FC2ブログ

★2010/07/31 関西遠征2人目・大阪でお泊まり 

京都でデートを終えて、友人と食事をしたらその脚で京都駅に出て在来線の快速で大阪へ向かう。関西って京都~大阪も、大阪~神戸もだいたい30分くらいで行けてしまう。すごく便利な気分。まぁ、新宿からなら埼玉の大宮に向かうのも、神奈川の横浜に向かうのもだいたいそんな感じかなぁ?
今回泊まるホテルは梅田から地下鉄で少し離れた所。使ったことのない電車だったからちょっと心配だったけど、問題無く21時過ぎにはホテルに到着。

お泊まりデートのお相手さんは日記に良く登場する神戸の女子大生さん22才。これまで関西遠征で2回、就職活動で彼女が東京に来た時に1回デートしちゃっているので今回で4回目のデート。これだけ遠距離なのにけっこう会ってるよな~って思う。
ホテルのフロントに入ると隅のソファーに座っていた彼女、軽く手を振ってチェックインの手続きをしたら彼女を連れて部屋に向かう。
縞のTシャツに黒い、首の後ろでヒモを縛るタイプのサロペットを着た彼女、流行りの服を着た可愛い女子大生さんって感じ^^ いつも通り山本梓に似たぱっちりお目々で俺を見つめながらエレベーターの中で人目が無くなったらキュッと抱きついてくる。
「俺と会いたかった? 俺とSEXしたかったんだろ?」って聞くと「だってAniさんのおちんちん、大きくて気持良いんだもん!」と小悪魔な微笑み。

部屋に入って荷物を置いたらさっそくギュッと抱き合う。濃厚に唇を交わしながらお互いの体をまさぐり合う。
おちんちんをズボンの上からまさぐりながら「Aniさん…京都の人とは何回してきたの?」って聞いてくる女子大生さんに「4回かな~。発射は2回!」って答えると「じゃぁ、あたしとは5回以上!」ってうれしそうに言ってくる。ニヤニヤしながら「そんなに体力もつのかなぁ?」って聞くと「大丈夫だもん!」と言いながらさらに欲しそうに股間をなで回す。
ズボンを下ろしておちんちんを露出するとすでに彼女に触られて大きくなりかかっている。「あ~、もう大きくなってる!」ってうれしそうにしゃがみ込んでフェラを始める女子大生さん。俺のポイントもすでに知っているのですぐさま固くされてしまうおちんちん。
「Aniさん、京都で4回もしたのに元気ですね~~」ってうれしそうにフェラしながら下から俺を見つめてくる。見られながらのフェラって、なんか恥ずかしいけど興奮するのでおちんちんはさらにビンビンになってしまう。

俺も彼女に触りたくなってベッドに彼女を押し倒す。上からのしかかりながら唇を合わせ、だんだんと服を脱がしながら彼女の体に触っていく。Tシャツをまくり上げ、ブラを外して露出した胸をもみ、乳首を舌で転がすとアフアフと良い声を出し始める女子大生さん。
「ラブホじゃ無いんだから声は少し我慢しなさいね^^;」ってささやくと「声なんて出して無いモン」と抵抗するけどちょっと乳首をつまむとまた声が出てしまう。

Tシャツとブラを脱がせて上半身裸になったところで彼女が「ちょっと待って」とサロペットのヒモを首の後ろで結び直す。「ほら、こうすると何かエロくない?」ってサロペットのヒモで胸だけ隠れた状態の体を見せつける。
「なんか、某セクシー女優のエロいドレスみたいかも?」などと良いながら胸に触るとヒモがずれて胸と乳首が露わになる。これはこれでエッチかも?と思いながら胸を揉みまくり、乳首を舐めまわすと目がトロンとしてきてエロモード発動らしい。
俺としてもこの格好は何だか気に入ったのでこのままエッチに突入したかったけど、サロペットの下半分はズボン型、脱がさないとエッチは出来ないんだよね~^^;

全部脱がせて彼女を全裸にしたら、荷物の中から使用済みのバスタオルを出して彼女のお尻の下に敷く。だって彼女、潮吹きっ子なんだもん^^;
「あたし、潮なんか吹きませんよ~」と嘘ぶく彼女の割れ目に触ると今までのイチャイチャですっかり濡れ濡れ、指を挿入して軽くかき混ぜただけで中のお肉がグネグネと動きまくって今にも潮を吹きそうな勢い。バスタオルの上にタラタラと大量の愛液をたらしちゃってる。
「ねぇ、欲しいよ…」と小さな声でささやく女子大生さん、俺も彼女が欲しくなっているのは、彼女の手の中のおちんちんがビンビンに怒張していることですでにあきらか。

ゴムを装着したら正上位で合体。ローションでヌルヌルにしたおちんちんを割れ目にすりつけてゆっくりと挿入していく。以前から「最初に入れる時はゆっくりしてくれないと痛くなっちゃうから」と言われているので最初だけは慎重に。以前興奮していきなり入れようとしてしこたま叱られましたしね^^;
彼女に痛みが無い事を確認しながらゆっくりとおちんちんを進めて行く。根本まで入ったらゆっくりと出し入れする。一回入ってしまえば後は大丈夫らしく、腰のスピードを上げて行くとビジネスホテルではちょっと大きすぎるかな?と思うくらいの声を上げる。
まだそんなに遅い時間では無いし、それほど迷惑にはならないかと思いながらそのままズコズコと腰を動かすと彼女も気持ち良さそうに応えてくる。
たまに廊下を歩く人の話し声が聞こえると、気になるらしく一瞬声を我慢するけれど、それもつかの間、ちょっとズコズコされるとまた声が我慢出来なくなってしまう。

体勢をバックにすると彼女の腰が前回会った時よりほっそりしているのに気がつく。
軽く体を動かしながら「ちょっと痩せたの?」って聞くと「みんなにもそう言われる」と言う彼女。なんとなくそれがうれしくて、彼女の腰に手を添えて激しくバックからズコズコ突くとさすがに奥に当たりすぎるのか、ちょっと痛みを訴える彼女。
体位を正上位に戻して、お互い一気に高みを目指す。脚を抱え上げて良い場所に当たるようにズコズコと腰のスピードを上げると何回も絶頂を訴える女子大生さん。感じやすい肉体が何度も痙攣するのを感じる。俺も限界を目指して腰のスピードを上げる。二人で一緒に絶頂に達しようと激しく彼女を突きまくるけど、さすがに体力切れで発射に至る前にギブアップ。おちんちんはまだビンビンで彼女に入っているけど、もう腰が動かなくなって彼女の上に崩れ落ちてしまう。「あたしはたっぷり行きまくっちゃいました^^」っていう彼女にねぎらわれて1回戦終了。

ゆっくりと体を離すと「いつエッチしてもAniさんのおちんちんは大きくて気持良いです!」とうれしそうな彼女。最後にエッチしたのが今年の2月だから半年ぶりのエッチになるけど、やっぱり楽しんでくれたようで俺もうれしい^^
落ち着いた所で一緒にシャワーに入って汗を流したら、ホテルのウェルカムドリンクが飲めるというバーへ出撃して軽く飲んだらもうさすがに良い時間なのでそろそろ寝る準備。
ベッドに入って腕枕して、ちょっと灯りを暗くして「お休みなさい」って言うけどお互い寝る気なんか全然ない。腕枕していた腕で彼女を引き寄せて唇を合わせると彼女も俺の股間に手を伸ばしてくる。さっきは発射していないのでおちんちんはまだ余裕、ちょっといじられると大きくなってくる。
さっさと服を脱ぎ合ってキス。抱き合った俺の体の下で気持ち良さ気に体をくねらせる彼女、割れ目に指を伸ばすとすでにトロトロ、指でいじり回すとバスタオルに潮噴出。すっかりできあがっているご様子^^

俺も完全にビンビンになっているのですぐに合体、ズコズコと動くと懸命に声を我慢しながら何度もビクビクと体を痙攣させる。「気持良いか?」ってそっとささやくと「Aniさんの、大きくて大好き…」と小さな声で応える。
うれしくなってさらに激しく動くと手で口を押さえながら懸命に声を我慢している彼女、それでもけっこう大きめの声が出ている。
こんなに声を出すと隣に聞こえちゃうかな?とも思うけど俺の方も全然腰が止まらない。彼女の口にキスをしながら動きまくっているとそのうち二人してお酒と眠気のダブルパンチ、ぐったりとベッドに横たわったらお休みモード^^

その後前回と同じく「イビキがうるさい!」って彼女にしかられたりもしながらも夜中の3時と朝の7時くらいにおちんちんが固くなって目覚めてしまい、もちろん隣で寝ている彼女を襲う^^
3時はお互い眠かったのでモソモソと合体してモソモソと動く程度だったけど、7時にはもう外も明るくなっていたのでけっこう本気モードのSEX。女子大生さんも指でいじられて潮を噴出、挿入されて声を我慢しながらも何回も絶頂に達して俺の下でビクンビクンと痙攣しまくり。
かなり声も出てたんだけど、もう朝だから関係無し!ってことにしてガンガン攻めてしまう^^ 彼女が何回か達したのを確認してから俺もグイッとスピードアップして絶頂へ。
一晩分の精子をたっぷりと排出して4回目のSEX終了~。俺の下でぐったりしていた女子大生さんがやっとモソモソと動き出してシャワーへ。その間今度は俺がベッドでぐったり^^;

「ひさしぶりにAniさんとお泊まりできてうれしかったな~! でもイビキは最低!!」と言いながらそれでもうれしそうな彼女を最寄りの駅まで送ってから俺はもう一回部屋に帰って荷物の整理とチェックアウトの準備。関西遠征最後の刺客、広島の巨乳愛読者さんを迎えに新大阪駅に出動です! 今まで行ったことのない、通天閣周辺を散策してからラブホへ行く予定。 まだまだがんばれ!俺のおちんちん!!

ちなみに女子大生さんはその後就職も内定をもらって一段落したそうです。
「もう就活も終わって暇になるからまた遊べますよ!」とのこと。春になるまでにまた大阪に行く予定が立てられるか、それとも今度は彼女が東京に来てくれるか?
どちらにしても早く会いたいですね~^^


スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

★2010/07/31 関西遠征1人目・京都で展覧会デート 

恒例の遠征企画、今回は京都と大阪に行く事に決定!
大雑把な予定としては
●金曜日の夜高速バスにて新宿出発>●土曜日朝京都到着、展覧会見学>●京都ラブホにてエッチ>●大阪に移動・ビジネスホテル宿泊デート>●お昼から大阪散策・ラブホデート>●夕方新幹線にて帰京
って感じに決めて、デート相手の女性を3人募集。そうしたらあっという間に予約がいっぱいになってしまいました^^; 今回は全員リピーターさんですね。

京都に朝6時過ぎに到着して京都タワーの地下でお風呂、近所のカフェで食事して時間をつぶしているうちに京都でのデート相手から到着のメール。
本日のお相手は、去年の同じ時期にやはり京都でデートした近県在住の癒し系ガールと1年ぶりの再会。前回のデートの時は20才だったので今年は「21才になりました!」とのこと。
白いカットソーに紺色のマキシ丈ワンピがすごく夏っぽい。推定Eカップのふっくらした胸と、キュッと細い腰が相変わらず色っぽい。

一緒に展覧会とお寺を見て回ったらお食事して、以前から目をつけていた建仁寺の裏手にあるラブホ街へ。適当に目についたラブホにチェックイン!
彼女の事情で「あたしの日記は書いちゃダメですよ!」とのことなのでこれ以上詳しいことはあまり書けませんが、3ヶ月前まで、ほぼ毎日カーSEXを楽しんでいたのに、相手の方の都合でこの3ヶ月全然SEXしていないという彼女。最初は「久々だしAniさんのは大きいから、優しくしてくださいね」なんて言う彼女、合体したとたんに「激しくして!もっとして!」「当たるの!奥に当たるの!」「そこ!知らない所に当たるの!」と凄まじい乱れ方。本当に21才の美人がこんなエッチで良いの?と思うくらいに楽しんじゃってました。

前回のデートの時は次のエッチの相手に気を使って2回しかエッチしなかったのが申し訳無かったので今回は時間が許す限り勃起したら挿入って感じで遊んでいたらいつの間にか4回もSEXしてました。 最初と最後はばっちり発射しちゃって、本当に今日はお泊まりで次のお相手と濃厚に楽しめるのかなぁと心配になっちゃいました。
その代わり、「1年ぶりのAniさんのSEXはやっぱり気持良かったし楽しかったです! もっとたくさん会ってたくさんエッチしたいなぁ……」って彼女の言葉がうれしかったですね~。

俺の方が京都に来ている友人と食事の約束が有るので、彼女を適当なバス停に送って解散。
俺はその友人と一緒に次のSEXにそなえて「ふわふわトロロ鍋」がある店でパワー補給。夏限定メニューで「スッポン鍋」が有ったので俺はそっちを食って下半身にパワー注入、大阪に向かうことにしました。
京都から大阪までは快速で約30分。次に俺を待ち受けているのは「神戸の女子大生さん」。「お泊まりだからたくさんSEXしたいな~~!」って彼女を満足させられるのでしょうか? そして日曜日のお昼からデートするお相手さんとSEXする体力は残っているのでしょうか!!
がんばれ、俺!!!

★2010/07/24 25才舞台女優さんとハプニングバー 

最近良くデートしている舞台女優さん、先日誕生日が来て25才になりましたよ~とのこと。
彼氏がいて、彼氏の命令で下の毛を全部剃っちゃってるくらい彼を愛しているのに「もっと激しくて刺激的なエッチがしたい!」って理由で俺に「ハプバーに連れて行ってください~~」と連絡をしてしまう方。
前回のデートでハプバーに行った所、その雰囲気が非常に気に入ったらしく、「また行きたいです!」と言う。
そろそろ公演が近いと言う彼女、体が空く日が限られている。彼女のOK日は俺がお出かけ予定だったんだけど、用事を早い時間にずらして夕方からデート出来るように時間を空ける。
メチャクチャ天気の良い真夏日の午前中からお昼にかけてビッチリ歩き回って汗みずくになった俺、一回家に帰ってTシャツに着替えて新宿の待ち合わせ場所に行くも、舞台女優さんとハプバーに向かっている間にすでに汗だく。今年の夏は暑いの~~~^^;

今回は初のハプバーへ行く事に。以前歌舞伎町に有った大きなバーが移転した店なので、けっこう広いんだろうな~と想像しながら入店。以前の店ほどでは無いけど、想像通りけっこう広いお店なのである程度人との距離をとりたい俺にとっては理想的。
この日はカウンターがいっぱいだったのでソファースペースに通される。二人で並んで腰を下ろしてイチャイチャするには良い感じの席。
ビールを一杯飲んで落ち着いたら彼女が着るコスプレを物色。顔が小さくて目がクリクリと可愛い彼女、どうしてもロリ系の服装に目が行ってしまう。彼女の趣味を考えるとやっぱりメイド関係になるのか?って思うけど今回はJK制服に決定。白いYシャツとチェックのミニスカが凄く可愛い。もちろんコスの下はノーパン+ノーブラ。ちょっとめくっただけで無毛の股間が丸見えになってしまう。

ソファー席に座って彼女の方を抱いてコスの上からいじり回す。Yシャツの上から胸をいじり回すとツンと乳首が硬くなって布の上からでもどこにあるか分かってしまう。
シャツの上から乳首をつまんでクリクリすると「ふにゃ~~~」と喘ぎ声が出そうで恥ずかしがる彼女。口をンッとつぐんで我慢しているのが可愛い。
シャツの前ボタンをゆるめて胸を露出させるとそこに手を入れて直接胸を刺激するといきなりの露出にビクビクと周囲を気にするもあまり回りに人はいないので安心したご様子。
制服のミニスカの下に手を差し入れて割れ目を確認するとすでにかなりヌルヌル。「興奮してるの?」って聞くと「してないですっ!」っとツンデレな反応を返す舞台女優さん、でも割れ目はドンドンヌルヌルが増えている。
様子を見ていた店員くんが「はい、これ使ってくださいね~」とコンセントにつないだ電マを持って来てくれたのでちょっと試して見る。電マのブルブルが彼女にはちょっと強いみたいで、胸は大丈夫だけど股間は痛いとのこと。それでも初めて使う器具に興奮してるご様子。
「そろそろしようか?」って聞くと潤んだ目でコクコクとうなずく。

店員くんに「カップルルーム使うからローションお願い」って言うと気を利かせて電マまでセッティングしてくれている。今日はまだカップルさんが入店していないのでカップル専用ルームは俺たちの貸し切り状態。薄いカーテンとマジックミラーで中はのぞける状態だけど、それでも「二人っきり」っていう安心感にちょっと開放的になっている彼女、カップルルームに入って俺が下半身を露出するとすかさず俺の前に座り込んでフェラを開始してくれる。
「さっきまで人に見られてそうで恥ずかしかったんでしょ?」って聞くとうんうんとうなずきながら熱心にフェラを続けている。……あそこの鏡がマジックミラーだって事は当分内緒にしておこうっと^^

フェラでビンビンになってしまった所で「欲しい?」と聞くとトロンとした眼でうなずく舞台女優さん、ゴムを装着したら彼女を四つん這いにさせてバックから挿入。もちろんコスは着せたままでお尻の方から割れ目にローションでヌルヌルにしたおちんちんをこすりつけると、そのままヌルッと入っていく。
ゆっくりと出し入れしている間は声を我慢していた彼女も激しく腰を動かし初めて、おちんちんの先が奥をグリグリと刺激すると堪らずにかん高い喘ぎ声を大きく漏らし始める。
「声、出ちゃってるよ」って耳元でささやくと「あぅ、外に聞こえたら恥ずかしい……」とは言うモノの、全然我慢出来ないごようす。

カップルルームはトイレへの途中にあるので、前を通るお客さんが覗いている雰囲気を感じながらミニスカートをまくって露出したお尻をたっぷりといじめる。ボタンがはずれて半裸状態のYシャツから胸を揉みながら腰をズコズコと振る。激しい動きに喘ぎ声が全然止められない彼女、正上位、騎乗位と体位を変えられ、入り口とマジックミラーに向けて挿入部分が丸見えな事も気がつかずに喘ぎまくる舞台女優さん。
プレイの途中でカップルが一組カップルルームに入ってくる。あちらもプレイするのかな?と思っていると鑑賞目的らしく、俺たちのSEXを見ながらひそひそおしゃべりしてその後退出。その気だったら4Pでもお誘いしようと思ったのに^^
たっぷりと遊んだ所でそろそろ俺も限界が近くなって正上位で合体、たっぷり腰を動かすといつも通り絶頂を訴えながら泣き声を上げ、実際に涙を流す彼女。気持良くって行っちゃうと涙がでちゃうんだよね~。
そんな彼女を見ながら俺もフィニッシュ、ゴムの中に白濁液をたっぷりと吐き出して1回戦終了~。

フロアに大の字に倒れ込む俺の横にすり寄ってくる舞台女優さん、「この前のラブホのエッチより激しさ一割増しでしたよ~~」とうれしいやら疲れたやら。「ハプバーのエッチだから興奮しちゃったのかも?」って言うと笑う。
落ち着いたら服の乱れを一応直してソファー席へ戻ってビールを飲みながらまたおしゃべりしながらイチャイチャ。
フロアの方も少し人が増えていて、縄で縛られている女の子なんかもいてちょっと盛り上がって来ているご様子。そんなモノを見ているとまた舞台女優さんが熱くなって来ちゃったらしく、しなだれかかってくる。
彼女のスカートをまくって割れ目に触るともうヌルヌルになっている。指でたっぷりいじめてあげると一生懸命声を我慢してるのが可愛い。
おちんちんを出してフェラをお願いすると回りを気にしながらもしゃぶってくれる。ビンビンになっちゃったので「もう一回する?」と聞くと恥ずかしそうにうなずく。
先ほどのカップルさんはプレイする気は無さそうなので俺と舞台女優さんだけでカップルルームへ。

さっそくフェラをお願いすると物欲しそうにたっぷり舐め回してくれる。いつもながらネットリと丁寧なフェラにおちんちんはすぐビンビンに固くなってしまう。
ふと気がついて以前ボーカルをやっていた女性から聞いたディープスロートの秘訣を彼女に教えてみる。もしかして舞台で声を出す人だからコツが分かるだろうと試させるとばっちり俺の大きなおちんちんを根本まで飲み込んでしまう。
今までに何人かディープスロートが出来る女性に出会ってきたけど、彼女もその仲間に入ってしまいましたね~^^

彼女が欲しそうにしているのでゴムを装着して合体。たっぷり可愛がってあげるとまた泣き出しそうな顔で声を我慢している。グリグリと奥を刺激するとかなり気持良いらしく、とうとう喘ぎ声が我慢出来なくなってしまう。カウンター席まで聞こえそうな大きい声で泣き声のような喘ぎ声を出しまくる。マジックミラーの向こう側に人の気配がするのでちょっとサービスして結合部分を見せつけてみたり^^
たっぷりお互い気持良くなったところでフィニッシュ、良いエッチでした~。
フロアで一息ついていると店長さんがご挨拶に。「AnimaLさんじゃないですか~!」と言われて良く見ると以前の店長さん。復活してたんですね!とお互い喜び合って、またお店に遊びに来ることを約束する。

軽く飲んだらちょうど良い時間だったのでそろそろ撤収。「楽しいお店でした! 気持良かったし興奮しちゃった!!」って舞台女優さん、すっかりハプバーにはまっているご様子。これからもまた遊ぶことになりそうですね~~^^

2010/07/18 18才処女女子大生さん・じっくり指で開発 

ネットで知り合った18才の大学1年生さん。エッチな事には凄く興味が有るけど実は未経験で処女さん。特にデートを前提とする訳でもなくあれこれ他愛も無いことでおしゃべりしていたんだけど、「AnimaLさんだったら大丈夫かも!」って言うので初体験卒業のお相手をする約束。
一応デートのスケジュールを決めたんだけど、生理が当たったり、風邪になったり、テスト期間に入ったりと結局3回くらいデートが順延。その間に彼女が「やっぱり怖くなってきちゃいました…」なんてナーバスになった時期も有ったけどそこはメールのやりとりをしていく上で説き伏せる。「言霊使い」「口先の魔術師」と呼ばれた俺の実力?

ある日メールをやりとりしていると「今週の日曜ならあたし空いてますよ!」という女子大生さん。その日は他の女性とデートの予定だったけど、その方から全然連絡が入らなくて事実上ドタキャン状態。なので前日夜までに連絡が来なかったらデートしちゃいましょうと約束、結局先約嬢からは連絡が来なかったので処女女子大生さんと会う事になってしまいました~。

当日お昼ちょっと前に待ち合わせ。実は沿線が俺と一緒の彼女、「Aniさんの住んでる駅で待ち合わせしたいです!」というので駅のホームで待っていると…連絡通りの服装をした女の子が近づいてくる。処女女子大生さん到着です^^
ボーダーのTシャツにデニムのミニスカートって今時の女子大生の定番に身を包んだ彼女、なかなか可愛くて良い感じ。まだちょっと幼さの残る顔立ちにちょっと茶色くしたストレートのロングヘア。身長はクラスの真ん中くらい?と思ったらかなりかかとの高いサンダルでかさ上げしている模様。
中肉中背の一般的な雰囲気なんだけど、あごの辺りがふっくらとしてる印象に「太りやすい体質かな?」って聞くとそうなのだって言うので、電車の中ではほとんどダイエットや筋肉トレーニングの話に花が咲く。ちょっとぱっちりした眼をキラキラさせながらおしゃべりする彼女、すごく可愛くて好印象^^ 

彼女も俺の話のペースに乗ってくれて、楽しく会話をしている間に新宿にコクリとうなずくのでそのままラブホテル方向へ歩き出す。お昼ご飯にはちょっと早い時間だったので途中でコンビニに寄って食べるものを買ったら良く行く可愛いラブホテルにチェックイン。
ラブホ初体験の女性を連れて行くならやっぱり可愛くてきれいな所にしたいですからね^^
ラブホで部屋を決めて、エレベーターに乗ると「はぁ~~~」と大きなため息をつく彼女。「とうとう来ちゃったと思った?」って聞くとウンウンとうなずく。彼女にとっては大人への大きな一歩を踏み出しちゃった感じなんでしょうね~^^

部屋に入って荷物を置いたら「ラブホってこんな感じなんですね~!」と部屋の中を散策する女子大生さん。目を輝かせながらアチコチいじくり回して喜んでる。「何故にカラオケ!」とか「冷蔵庫!」とか一々大騒ぎ^^
そんな彼女を捕まえてギュッと抱きしめるととたんにこれからの事を思い出してちょっと固くなる。「安心して大丈夫だからね」って言うと小さくうなずく。
着衣のままベッドに横たえて腕枕で女性の体の事を説明しながら服の上から体に触る。
実は今までオナニーなんかはしたことが無いそうで、「触って気持良くなる感覚」が今ひとつ感じないらしく、しきりとくすぐったがって身をよじる彼女。それでも胸周辺の感触は何か違う感じがするらしい。

本格的に服を脱がす前に汗を流そうとお風呂へ。初めて人前で裸になることに躊躇してモジモジしている彼女だけど、いち早く全裸になった俺に、釣られて服を脱ぎ出す^^
「男の人のおちんちんなんて見るの、子供の時以来ですよ~」と笑う彼女におちんちんを洗ってもらう。さっそく反応して固くなりだすおちんちんに「やっぱり大きいですね~。日記の通りなんですね!」って感心する女子大生さん。
彼女の敏感な部分も俺がきれいにしてあげる。クリ周辺は汚れが残って臭いやすいから良く洗うように…なんて解説しながらきれいにしてあげる。

ベッドに入ったら彼女を全裸にして横たえる。軽く体に触ってみると今までオナニーはしたことが無いと言う彼女「くすぐったいけど何か変な感じ…」と良いながらぴくん、ぴくんと反応する。「痛いのは我慢しなくて良いけどくすぐったいのは我慢だよ」と良いながら胸を揉みながら乳首を舌で転がすとくすぐったがりながらも「変な感じ」を訴える。
女性が感じるポイントを解説しながらゆっくりと触っていく。くすぐったい所が気持良い所になるんだよと説明しながらアチコチを触っていく。

軽く脚を開かせていよいよ核心部分に近づいていく。オナニーの経験は無くても肉体は自然に反応するらしく割れ目はしっとりと濡れている。まだ痛みの心配が無い事を教えながら入り口とクリを指先でゆっくりと刺激していく。だんだんと「気持ち良さ」が分かってきたらしい彼女、軽くため息をつきながら時折身をよじりながら「変な感じ」を訴えている。
たっぷり濡れた所を見計らって指を挿入して行く。ローションをたっぷり使って割れ目をヌルヌルにしたら指1本から初めてゆっくり入れて行く。指1本は余裕で入るので軽く中をまさぐるとGスポットに軽く反応する。やっぱり気持ち良さを知らないだけで感度はかなり良い体らしい。

指2本に挑戦するとやはり第一関節まで行かずに入り口が引っかかる。少し進めると彼女も痛みを訴える。でもここであきらめちゃったら処女卒業はあり得ない。
無理矢理な事はしない事を納得してもらった上でここから先の痛みは少し我慢してもらう事にしてローションを使ってゆっくりと拡張していく。押しては引き、引いてはまた進めを繰り返しているうちに彼女の割れ目はだんだんと指2本を飲み込んで行く。
15分もしないうちに(これは体感だからちょっと不確かですが^^)彼女の割れ目は指2本を根本まで飲み込んでいる。
クリも刺激しながらゆっくりと出し入れすると明らかに気持良いらしくアフアフと声を出す。「どんな感じ?」って聞くと「痛いけどなんだか気持良く鳴ってきました」と。

さらに指2本でじっくりとあそこをほぐしていく。指の出し入れもスムーズに出来るようになってくる。処女膜もかなり広がってきたので指をくいっと曲げてGスポットをクリクリと刺激すると喘ぎ声が漏れ出す。かなり気持良くなっているらしい。「気持良いの?」って聞くと「なんか、なんか変な感じなの~」とウルウルした眼で俺を見つめる。
3本指でも第2関節くらいまで入るので、そろそろ入れ時かな?と思う。
おちんちんの挿入を打診してみるけど、やっぱりそれはまだ怖いと言うので今回は見送り。ここまで指が入っていればほぼ大丈夫なんだけどね^^

挿入無しと言う事でちょっと休憩して今度は俺のおちんちんを慰めてもらうことに。
彼女の気持良い姿を見ているだけで実はおちんちんはすでにビンビン。
ほら、こんなになってるんだよ、と彼女の手を勃起したおちんちんに導くと「うわ~、男の人のってこんな風になるんですね!」と感心しきり。
ローションを手にとって手コキしてもらう。男性の気持ち良い場所を教えると楽しそうにそこを刺激しながら「気持良いですか~?」と聞いてくる。やっぱりエッチな事は楽しいらしい^^

彼女が気持ち良い場所をたっぷり刺激してくれるので俺の快感もドンドン上がって行く。彼女の手のスピードを上げてもらううちに限界が来てドピュッと発射、彼女の手の中にドロドロと白濁液を垂れ流して俺の方もたっぷり満足、本日のプレイは終了~。
一緒にシャワーを浴びて感想を聞くと「なんだかどんどん気持良くなっちゃって~」とのこと。特にGスポットが気持良かったみたいですね^^
これだけ指で気持良く鳴れば次回は挿入大丈夫だよね、ってことでこの日は解散。
7月中はテストが大変ってことで次回のスケジュールはまだ未定だけど、これだけエッチに興味の有る子だったら、楽しいエッチが出来そうですね~^^

★2010/07/12 初対面・舞台裏方さん22才・処女卒業 

以前から俺の日記を読みに来ている女性。メールを送ってみると一応は返事が返ってきたものの、ちょっとテンションは低め。俺の書く日記は面白いけれど、自分がエッチな事をするのにはあまり興味が無いような事を言っている。
話をしているうちに、彼女が舞台関係の裏方仕事をしている22才であること、実はまだ経験が無く処女さんで有ることがわかってくる。
実際のところ、自分のルックスにあまり自信が無く、今まで彼氏が出来た事も無いので実際のエッチに消極的ってことが有ったみたい。

たまに日記を読みに来た痕跡があるとメールしてアレコレおしゃべりをして、って感じの付き合いが続く。そのうちにだんだんとメールの回数が増えていって、エッチな話と日常の他愛も無いような話が交互に続くうちに彼女も打ち解けてきた模様。「基本的に俺は女性の容姿はほとんど気にしないから」って言葉にも安心してくれたようで、だんだん彼女の心も「AnimaLさんに処女卒業させてもらいたい」って方に傾いてきたみたい。
俺としても処女さんのお相手の時は「極力優しく扱う」「いきなり挿入したり、無理なことはしない」って約束を伝えて安心してもらう。

いよいよ彼女の気持ちも固まったところでデートの日にち決定。彼女が週末も仕事の人なので、俺が少し仕事を早めにあがって平日の夜にデートすることに。
待ち合わせ場所に行くとちょっと前に着いていたって彼女と無事に落ち合える。ちょっとポチャ系で背が高めの彼女、全体的に大きめな雰囲気。でもクリッと丸い目とふわっとパーマのかかった肩くらいの髪が可愛いですね^^
ご挨拶をしたらまずお食事。駅の上のタイ料理屋さんで軽く食べながらあれこれおしゃべり。舞台関係の仕事をしている彼女、職場は演劇、公演、音楽と何でも有りだそうで、色々な経験を話してもらって盛り上がる。最初は自信無げにモジモジしていた彼女も自分の得意分野を話しているうちにだんだん元気が出てきて可愛い笑顔が広がってくる^^

食事が終わってお店を出たら「大丈夫?」と聞くとモジモジとうなずくのでホテル街へ向かう。新宿もあまり来ないし、ホテルの有る辺りなんて初体験!って彼女、すごく興味深そうにキョロキョロしながら歩いている。
良く行く小ぎれいなホテルにチェックイン、荷物をおくとソファーに座って「はぁ…本当に来ちゃった」とちょっと放心状態。それでも隣に座った俺が肩を抱いて軽くキスをすると積極的に応えようとしてくる。軽く震える肩が緊張を伝えてくるのでなるべくゆっくりと優しく手を握ってキスをしてあげる。

キスをしながら彼女の体に徐々に触っていく。一人エッチも経験が無いという彼女、「触られる」という感覚にも慣れていない感じ。それでも胸への直接攻撃や首筋には何か続々としたモノを感じて来た模様。
俺の股間に彼女の手を導くとおずおずと触ってくる。すでにふくらみかけている俺のおちんちんをズボンの上からすりすりとこすってくれる。おちんちんもだんだんと反応してくるのでパンツとズボンを脱いで彼女に見せつける。「あっ…」と言って目を反らす彼女の手をそっと取っておちんちんに導く。こわごわと俺のおちんちんを握る彼女、目もそっとそれを見つめている様子。
ゆっくりと男性器の構造と気持ち良い場所を解説しながら手の動かし方を始動すると恥ずかしそうに応じてくれる。彼女の手の中でだんだんと大きく固くなるおちんちんをうれしそうに見る彼女。

ソファーで彼女の横に座ってキスをしながらだんだんと彼女の服を脱がせて行く。おちんちんに触らせたくらいからだんだんと俺のペースにはまってしまっている彼女、俺の指示で抵抗無く服を脱いでいく。ブラから転げ出るおっぱいを軽く触ると「なんか変な感じ…」って言いながらそれを許して、感触を楽しんでいる彼女。乳首自体を指でクリクリするとその「変な感じ」が増大するらしく、身じろぎしながら抵抗せず俺に体を任せている。
彼女の手の中でビンビンに育ったおちんちん、フェラをお願いするとこれも恥ずかしそうだけど応じてくれる。最初に先っぽにキスさせたら、全体を舐め回してもらってからしゃぶってもらう。俺の説明に応じて丁寧にしゃぶってくれる彼女、ちょっとぎこちないけどすぐに慣れて気持良いフェラが出来るようになる。「気持良いよ」って伝えると凄くうれしそうに笑う。

お互いそろそろ良さそうなので一緒にお風呂へ。処女さんが疎い事が多い、自分の性器の構造を教えながらお互いの体を洗い合う。「もしかしたら汚れているかも」って抵抗感は経験の有る女性以上に処女の場合強い事が有るので、汚れやすい場所(特にクリ周辺とか)を教えて上げながらきっちりと洗って、汚れも抵抗感も流してあげる。

一足先にベッドへ入ってコンドームやローションの用意をして彼女を待つ。体にバスタオルを巻いてベッドに入ってきた彼女のバスタオルをとってベッドに横たえてプレイ開始。
軽くキスをして胸を中心に愛撫をするとさっきの「変な感じ」がだんだん「気持良い」に変わって来ている彼女、甘いため息がだんだんと漏れてくる。
脚を軽く開かせたらクリを中心に愛撫開始。処女さんにとって割れ目周辺に触られるのは多分怖いことだと思うので、解説を交えながらまずは痛みを感じない部分に触る。
クリ周辺は特に「変な感じ」がするらしく俺の指の動きに合わせてピクリ、ピクリと体が反応している。さらに割れ目入り口のビラビラを指でなで回す。

体の反応は上々で、ここまでの愛撫でたっぷりと濡れている。さすがに体の方は男性を受け入れる準備は出来てるようだね、って言いながらローションでヌルヌルにしたらいよいよ指を挿入していく。ここから先はちょっと痛くなる事を伝えてゆっくりと挿入開始。
ちょっと大柄な彼女、指一本くらいなら抵抗無く挿入可能。そこから指を2本に増やしてゆっくりと処女膜を拡張していく。さすがに指2本をまとめて挿入すると第一関節手前で引っかかる。無理せず彼女を傷つけないようにゆっくりと指を出し入れするとだんだんと広がって指が入り始める。やはり痛みを訴える彼女にこの痛みは仕方無いので我慢するようにお願いして、彼女の表情や声を気にしながらゆっくりと拡張再開。
少しずつ指を進めて行くとそのうち指2本を根本まで挿入完了、ゆっくりと出し入れしてその感触に慣らしていく。ここまで来れば後はけっこうスムーズ。

指3本が入るようになったところで彼女に挿入を打診する。指3本を見せて「これが入ってたんだよ」って言うと「すごい…」と声を漏らす。「おちんちん、入れても大丈夫かな?」と聞くと恥ずかしそうにうなずくのでゴムを装着してローションをたっぷりと塗りつける。
彼女の足を大きく開かせて、腰を軽く浮かせるポーズをとらせる。「ちょっと恥ずかしいと思うけど、この体勢が一番楽に挿入できるんだよ」と教えてからゆっくりと挿入していく。
割れ目に亀頭を押し付けて、ゆっくりと押し開いていくとヌルリ、ヌルリと進んでいく。案の定、亀頭が入り口をくぐったあたりで処女幕の抵抗が始まるのでゆっくりと亀頭の先で突破開始。
痛みを訴える彼女に「ここだけは痛いけど、我慢だからね」と励まして、足に力を入れさせないように気をつけながらゆっくりと押しては引き、引いては押し、と攻略していく。
普通の子だと処女幕を突破すればその奥は割りと勧めていきやすいけど、彼女は膣が狭いのか、処女幕を突破した感触の後もちょっと引っかかる感じがする。
ここで無理をして怪我をさせてもかわいそうなのでローションを増量してまたゆっくりと体を動かす。

彼女が痛みを訴えるので、一回休憩をして、落ち着いてから再度挿入に挑戦。この時点で俺のおちんちんの半分は彼女の中に挿入完了。彼女の手を導いて「もうこれくらい入っちゃってるんだよ」と教えると「あ…入ってる」って改めて自分がSEXしているんだと言うことを認識する彼女。
それから少ししてとうとう根元まで挿入完了。「処女卒業おめでとう」と伝えると「自分にこんな日が来るなんて思ってなかった」ってうれしそうな彼女。
ゆっくりと腰を動かすと痛みを感じながらもそれとは違う感触も感じているらしい。
少しずつ腰のスピードを上げていくとハァハァと喘ぎ声も出ている。まだガンガンに気持ち良さを感じている訳では無さそうだけど、今まで感じたことの無かった「変な感じ」はたっぷりと感じている模様。

そのままズコズコと腰を動かしながら始めてのエッチの感想を聞くと「あたしがこんなことしてるなんて信じられない…」と言いながらまんざらでも無さそう。ちょっと痛みと違和感を訴えるので、俺も早々に発射を目指して動きを早くする。
あまり彼女に負担をかけないように、それでも自分の気持ち良さを求めて動いているうちに段々と絶頂に向かっていって、とうとう彼女の中で発射! たっぷりと出た精液をコンドームに受け止めてもらって一回戦終了~。
彼女とつながったまま体の動きを止め、彼女の上に倒れこむとギュッと抱きしめてくれる彼女。耳元で「中で行けたよ」って伝えるとうれしそうな彼女。一人前の女のうれしさを感じた一瞬だったかな?
体を離すとうっすらと血液で汚れたコンドームの中にたっぷりの精液。俺としてもきっちりSEXを楽しませていただきました!

平日の仕事の後なのであまりのんびりする余裕も無く、ちょっとベッドでまったりしたらシャワーを浴びてチェックアウトの準備。
やっぱり緊張と痛みを我慢するのに、脚にかなり力を入れてしまっていた彼女、「明日、筋肉痛になるかも?」なんて言いながらブラブラ駅まで歩いて行って、解散でした。
週末にもほとんど仕事が入ってしまう彼女、なかなかスケジュールの調整が難しそうですが、やっと処女を卒業してこれからSEXが楽しくなるところ、今後も女性としての楽しさをたっぷり教えてあげたいと思っています。
スケジュールを調整してまたデートしなくちゃですね!

★2010/07/11 ちびっ子巨乳と築地デート 

けっこう家が近いので良く遊んでるちびっ子巨乳。初めて出会った時はまだ19才だった彼女もいつの間にやら22才。最近はダイエットも成功して当時は丸くて可愛かった顔も最近はスッキリとシャープな美人顔になっている。
最近彼氏が出来たらしく、俺も彼女の部屋に遊びに行くことは結構あるけれど、エッチはご遠慮していたんだけど、今回はついムラムラ来て押し倒しちゃいました^^;

土曜日の朝、暇だったのでふと「暇なら飯でも食うか?」とメールすると「暇!ご飯食べよう!」と返信が来る。俺としては近所で適当に食うか~と思っていたんだけど、ちびっ子巨乳が「あたし、築地で魚を食べに行ってみたい!」と言うので彼女の住む駅で待ち合わせて築地へGO。日曜日なので場外市場の大半のお店はお休みだけど、それでもやっている店は有るので、新鮮な魚が食える。海鮮丼などを食ってご満悦のちびっ子巨乳。
その後かちどき橋を散策したり本願寺を見学してから「PCの調子を見てあげる」って名目で彼女の部屋に潜入成功! いや、別に普段からちょくちょく遊びには行くんだけどね。

PCの具合を見たり、TVを見たりグダグダアレコレおしゃべり。良くSEXをしていた頃からあまり距離感の変わっていない俺とちびっ子巨乳、PCをいじる俺の横にちょこんと座って画面を見ている。
「最近彼氏が出来てから遠慮してたけど……今日は良いかな?」って良いながら彼女の体に手を伸ばすと「ダメ! Aniさんは他にサセてくれるお姉さんがいっぱいいるでしょ!」って良いながらイヤイヤするけど、そこはAnimaLマジック!「いろんな人はいるけど、やっぱりお前が欲しくなるんだよね…」などとゴニョゴニョ耳元でささやきながら後ろに回り込んで抱きしめながら舌で耳を、手で胸を胸を刺激していくとだんだん抵抗がゆるんで来る。

Tシャツの下に手を潜り込ませてブラの上から巨乳をモミモミする頃にはもうすっかり抵抗出来なくなっているので、後ろを振り向かせてキスをすると自分から舌を絡めてくる。
もう俺と良くエッチしていた頃のペースを思い出してしまった模様^^
彼女の前に立ってズボンとパンツを下ろすと、それが普通の事で有るかのようにおちんちんにしゃぶり付いてフェラしてくる。彼氏が出来てからずいぶん女っぽく変わった彼女が相変わらず俺の大きなおちんちんを舐めまわしてくれるのを見ているとその興奮でおちんちんはすぐさま固くなってくる。
「久々だとフェラが大変だろ?」って聞くと「Aniちゃんのは大きいからね~^^」とうれしそうに答えてくる。普段ならここで「彼氏のとどっちが大きい?」とか聞く所なんだけど、今日は彼氏の事を思い出させるのはやめて、俺のおちんちんに没頭させる。

すっかりエロモードに入ったちびっ子巨乳が仁王立ちの俺のおちんちんをフェラ、俺は彼女のTシャツをまくり上げて、ブラの中に手を差し入れ乳首をコリコリとつまんで刺激する。
「あんまりするとフェラ出来なくなっちゃうよ!」と言うちびっ子巨乳、かなり感じて来ているらしいので、ベッドに横たえてジーンズを脱がせる。パンツを脇に寄せて割れ目を露出するとすっかりヌルヌルのそこ。
「最近は彼氏のしか入れてなかったのかな~」と思いながら指でクリと入り口をクニュクニュと刺激するとアフアフと小さく鼻を鳴らすような喘ぎ声。相変わらず部屋でのエッチだから声を我慢してるかな?と思うけどなんだか以前よりちょっと声が大きい感じ。
彼氏と定期的にエッチしてるから感度が上がってきてるのかも?なんて思う。
指を入れてGスポットをいじめると体をビクビクさせながら絶頂を訴える。やっぱり確実に感度が上がってるご様子^^
いじめられながらも俺のおちんちんを握って離さないのもエッチに慣れている証拠? 彼女の手の中でビンビンになってしまっている俺のおちんちん。

そろそろ準備OKそうなのでパンツを脱がす。全部は脱がさずに片足にひっかけているのは俺のフェチ。上側も脱がさずにTシャツをまくり上げ、ブラをずらして胸を露出させるだけ。半裸SEXが興奮する。
ビンビンに固くなったおちんちんを彼女の割れ目にこすりつけると彼女がうっすら目を開いて「ゆっくり入れてね…」と訴えてくる。やっぱり久々に俺のおちんちんだと大きくて痛くなる事もあるみたい。
それでも俺のおちんちんには慣れている彼女の割れ目はスムーズに俺の太いモノを飲み込んで行く。根本まで入ったらゆっくりと出し入れして様子を見る。優しくする分には痛みは無さそうなのでそのままゆっくりと動き始める。

俺に貫かれて軽い喘ぎ声を上げるちびっ子巨乳、やっぱり以前より喘ぎ声が大きくなっている模様。以前はかたくなに声を我慢してる雰囲気が有ったけど、今回はナチュラルに良い声が出ている。多分自分の部屋でSEX死なれた感じなんだろうな~^^
そんな彼女に導かれるように腰のスピードを上げて行くと、喘ぎ声に混じって「気持良いよ!気持良いよ!」とささやくように声がでてしまう彼女。さっきまでイヤイヤモードだったのにすっかりエッチを楽しんでいる模様。ちょっと時間は開いたけど、やっぱりお互い慣れ親しんだ肉体だもんね^^

体位をバックにするとやっぱり奥に当たりすぎてちょっと痛いらしいので正上位に戻してさらに快感をむさぼる。お互いドンドン絶頂に近づいているのが分かる。ちびっ子巨乳は俺の下で何回もビクンビクンと痙攣しながら絶頂を訴えている。彼女にたっぷりと快感を与えている間に俺の方もすでに限界。「そろそろ行っても良いかな?」と聞くとコクコクとうなずくちびっ子巨乳。
脚をグイッと開いて押さえつけ、一気に腰のスピードを上げると彼女も激しく感じるらしく、布団の端を咥えながら声を我慢している。俺の方も今までずっと気持良かったのを我慢していたのでスピードを上げるとあえなく絶頂に達して白濁液噴出してしまいました。

かなり感じたらしく、ぐったりとベッドの上から動かないちびっ子巨乳の汚れた所をティッシュで拭いてあげてるとやっとモソモソと動き始める。
「久しぶりなのに激しくいじめるから…」と良いながらそれでもうれしそうに身繕いしている。身支度が出来たら時間も良いので、居酒屋に出撃して食事&飲み、楽しい一日の〆としました^^
これからも良い友人として長い付き合いになるだろう、ちびっ子巨乳ちゃん、またたまには濃厚なエッチしちゃいましょうね~~^^

★2010/07/6 40代セレブ風人妻さんと横浜で初対面。 

ネットで知り合った40代の人妻さん。自己紹介画像がかなり素敵だったのと、最近のビジュアル系のバンドが好きらしいのでちょっと声をかけてみた。
気さくな感じで返事が返ってきて音楽の話で盛り上がるうちにだんだんエッチな話にもなっていく。最近のエッチ生活に関して聞くと「春先に大学生クンとエッチして以来してないからちょっと欲求不満なの~」とのこと。
すかさずデートに誘うと「でもAnimaLさんって若いんでしょ?あたし、普通にオバサンだよ?」と躊躇している。
俺は趣味と見た目が若いから、10代~20代の女性と違和感無く遊んでるけど、実際はけっこう年齢行ってますよ?と伝えると今度は「ネットで出会った30代以降の男性ってだいたい口先ばっかりで、全然SEXが良くないのよね~」と言う。

なんでも以前「俺に会うためにモデル級の美女が新幹線に乗ってわざわざ来るんですよ!」なんて言う40代の男性に出会ったら、ただの風采のあがらないおデブさんで、エッチも全然ヘタクソだったとか^^;
俺自身も日記は読者の視線を意識して、ある程度演出を加えて書いているから、あんまり人の事は言えないな~と思いつつ、彼女のエッチの好みや何かを聞きながらメールのやりとりを続けること約一ヶ月。毎日チョコチョコとメールをやりとりする間に彼女も俺に対して信頼感を持ってくれたようで、だんだんと「会おうか?」って話も出てくる。
ただお互いの仕事のスケジュールの関係でなかなか日取りが決まらない。

朝、いつも通りメールを送ると「何か今日気が乗らないから仕事さぼっちゃおうかな~」と言う彼女。俺も仕事が一通り落ち着いた所だったので「俺も今日仕事休んじゃうからデートする?」って言うと俺が大丈夫ならそうしましょうかってことになる。
お互いの住所の真ん中がちょうど横浜辺りなので横浜駅で待ち合わせすることにして一気にデートすることになってしまいました~!

お昼前に横浜の待ち合わせ場所に行くと、連絡通りの服を来た女性を発見。セレブ風ワンピースに髪を軽く結い上げた40代のセレブ風人妻さんです!
確かに年齢相応に肌のたるみやシワは見られるけれど、それ以上に女性としての色気が満載。40代とは言ってもまだまだ全然現役でOKじゃないですか~。大学生クンとデートしてるのも良くわかる^^
さらに彼女、モリッと盛り上がった豊満なバストが素敵。多分F~Gカップは有るはず。早くホテルに行って裸にして鑑賞したいです!
とはやる心を抑えて紳士な態度でご挨拶、まずはお食事へ。駅の上のビルにあがってタイ料理。音楽の話や家庭の話など色々聞かせていただく。話をしているうちに緊張気味だった彼女もだんだんリラックスして来るのが分かる。

食事を終えてレストランを出て「大丈夫?」って聞くと「うん…」と小さなお応え。では、ってことでホテル街へ直行。平日なのでどこのホテルもフリータイム、適当に小ぎれいな所にチェックイン。彼女は今日は夕方まではOKってことなので、けっこうゆっくりのんびり出来そうですね。

部屋に入ったらソファーでさっそくイチャイチャ開始。キスをすると濃厚に舌を絡めてくる彼女。股間に手を導くとネットリと触りながら「もう大きくなってる…」と目をうるませる。
ズボンとパンツを下ろしてまだ20%くらいのおちんちんを見せつけると「まだ大きくなるのね…」と良いながらシコシコと触ってくる。彼女の手の中でムクムクと大きくなり始めるおちんちんを口でしてくれるようにお願いするとパクッと咥えてくれる。
ビンビンと大きくなる俺のおちんちんをうれしそうに苦しそうに舐め回す人妻さん。「本当に大きいのね」と俺の日記を思い出しながらフェラしてくれているご様子。

俺も彼女に触ろうとワンピースの中に手を差し入れると「汗かいちゃってるから」とやんわり拒否。ならば一緒にお風呂に行きましょうと服を脱がせてお風呂場へ。
ワンピースの下のきれいな下着を脱がせると年齢相応にゆるんだ40代の肉体。おデブさんって言うほどでも無いけれど、むっちりと付くべき所に肉の付いた柔らかそうな体。さらに気になっていたおっぱいはモリッと大きく盛り上がっている。「パイズリ出来るでしょ?」って聞くと「大学生クンにはいつもしてあげているの!」ってお答え。さすがですね~!

シャワーを浴びたらベッドに直行。彼女をベッドに横たえて前戯開始。豊満なバストに吸い付いて乳首を舐めまわす。手のひらに余る豊満な胸をモリモリと揉みながら一緒に舐めまわすと彼女の口からは恥ずかしげに小さな喘ぎ声が出始める。唇をだんだん下に移動させて、脚を大きく開かせたらしっとりと潤んだ割れ目をたっぷりと舐め回す。一番敏感な突起を舌先で刺激すると彼女の声は少し大きくなるけど、やっぱりまだ少々控えめ。きっと恥ずかしがってるんだろうな~となんて思うとそれで興奮してしまって俺のおちんちんは独りでにふくらんできてしまう。
彼女の顔の前におちんちんを差し出すとしゃぶりついて来る。ネットリと丁寧な唇と舌がおちんちんを舐めまわしてくれる。気持ち良さにおちんちんはドンドン固くなって彼女の口に余ってしまいそう。

体を起こしてフェラしてもらったついでにパイズリも挑戦してもらう。膝立ちになった彼女の胸の谷間におちんちんを押しつけるとムニュッと彼女の巨乳に包まれる。
胸の肉の厚みに俺のおちんちんは全て隠れてしまうのがすごい。軽く腰をゆすって谷間におちんちんを出し入れすると柔らかく蠢く肉に刺激されて不思議な快感。
さらに胸に対しておちんちんを垂直に出し入れしてみる。たっぷりと擦ってもらえる位余裕有る彼女のおっぱいが素敵。

そんなことをしている間におちんちんは完全にビンビンになっている。二人の気分もそろそろ合体を欲しているので、ゴムを装着したら彼女をベッドに横たえていよいよ挿入。
むっちりとした脚を大きく開かせるとヌルヌルと濡れた割れ目が俺との合体を欲しがっているのが分かる。ビンビンに固くなったおちんちんを割れ目に押しつけるとゆっくりと入れて行く。
亀頭が割れ目をくぐると、軽い喘ぎ声を漏らす彼女。ゆっくりと奥まで挿入したらゆっくりとおちんちんを出し入れする。「気持良い?」と聞くと「Aniさんの、大きいのが分かるの…」と小さい声で答える彼女。動きを本格化させると喘ぎ声はだんだんと大きくなっていくけれど、少し我慢しているのが分かる。まだ恥ずかしい気分が残っているご様子。

痛みは無いようなので動きをドンドン激しくしていく。バックで挿入して、大きな彼女のお尻を抱えてパンパンと音が出るほど腰を激しく打ち付ける。今まで当たった事のない場所にゴリゴリと刺激が伝わるらしく「気持良い…」と「変になっちゃう…」を何度も繰り返す彼女。
夕方まで時間が有ったので、この日は結局途中でお昼寝をはさんで3回戦。毎回濃厚な前戯からビンビンに固くなったおちんちんを挿入してゴリゴリと刺激しまくって、3回目のSEXの時には彼女の羞恥心はすでに完全に吹っ飛んで、大きな声で絶叫しまくり。俺としても良いSEXで感じまくってくれてるんだな~とすごくがんばってしまいました^^

結局タイムリミットの夕方5時までたっぷりと彼女の豊満な肉体を味わって、発射も2回。俺も彼女もたっぷりとSEXを楽しめましたね。久々の快感に「明日筋肉痛になりそう~」とうれしげな彼女、夕食のオカズを買って帰りますね~と元気に家路につきました。
土日も仕事をしちゃっている彼女、平日は家も遠いのでちょっとデートは難しいし、次のデートはちょっと先になりそう。でもお互いのスケジュールが一致したらぜひぜひまた癒し合いたいですね!

★2010/07/03 Eカップ保育士さん・久々の再会 

去年の秋頃に初対面した30代後半の保育士さんから「スケジュールなど落ち着いてきたのでまたデートしませんか?」とのメール。
旅行が好きで海が趣味な彼女、とにかくあれこれ忙しいそうで、俺とのデート確約出来る日も限られているらしい。
俺の方もスケジュールの都合が付かなくて一回はデートはキャンセルになりそうだったけど、何とかこちらのスケジュールを調整してデート出来る事になりました^^

土曜日の午後に待ち合わせ。久しぶりに見た彼女は相変わらず年齢相応の落ち着きを持った雰囲気。服装もあまり目立たない色のワンピースに白い上着って感じで確かに子供に接する「先生」のイメージ。でもこんなきちんとした感じの女性が「欲求不満でたまらないからAnimaLさんの大きいおちんちんで激しくいじめて欲しいです」なんてメールして来ちゃうんだから、世の中は不思議です^^;
久々の再会のご挨拶をしたら、良い時間なのでその脚でラブホへ。良く行くきれいなホテルにつるっとチェックイン。

荷物を置いたらまずはガシッと抱き合ってキス。久々の再会を祝いながらたっぷりとキスを交わす。服の上からでも分かる、豊満なEカップの胸に手を這わせると甘いため息がすぐに漏れてくる。相変わらずの敏感なボディが魅力的。
キスをしながら彼女の体を触っているとさっきまで落ち着いた大人な雰囲気をたたえていた彼女の表情がフニャンとイヤらしい表情に蕩けてくる。エッチなスイッチが入ってきた模様。彼女の手も俺の股間をなで回している。キスだけで半分くらい固くなり始めた俺のおちんちんをズボンの上から確認するように触りながら「大きいね…」とつぶやく彼女。
ズボンを下ろしてセミビキニのパンツに包まれたおちんちんを見せつけると、熱いため息をつきながらパンツの上からおちんちんをなで回す。パンツを脱ぐとうれしそうにおちんちんを握ってシコシコと触ってくる。半年ぶり以上の俺のおちんちんがうれしくてたまらないって顔をしている。
フェラをお願いするとうれしそうに着衣のまましゃがみ込んでしゃぶりついて来る。彼女のフェラはネットリと丁寧で、舌がおちんちんに絡みついてくる感触。激しくは無いけど気持良くって、おちんちんはすぐにビンビンにフル勃起。
それほど口が大きくない彼女、オレのが固くなるとほとんど亀頭くらいしか口に入らなくなっちゃうけど、その分舌を使ったり、竿を舐め回したりとたっぷりご奉仕してくれる。

俺もしゃがみ込んだ彼女の服の襟元から手を差し込んで胸を揉む。ブラに包まれた彼女のEカップは手のひらに余る大きさで、ブリブリと弾力を保っている。手のひらで包もうとする俺の手をはじき返す弾力は最高の触り心地。ブラの中に手を侵入させて乳首をいじめるとその度に「んん~」と高く可愛い喘ぎ声が響く。落ち着いた年齢や容姿に似つかわしくない小娘のような喘ぎ声に何だか興奮してしまってさらに胸をいじり回してしまう。
だんだん服を脱がせて行くと、今回もきれいな下着を着けている彼女。巨乳仕様のブラ(ホックが3段になってます!)に包まれたEカップはむっちりと盛り上がってド迫力。
年齢相応に熟れた肉体は、ポチャさんとは違うむっちりとした肉の付き方で、気持ち良さそうな抱き加減。早く欲しくなってしまって全部脱がせたらお風呂へ。お互いの体を洗い合って、浴槽で少しリラックスしたらさっそくベッドへ!

全裸の彼女を横たえたらたっぷりと前戯。豊満なEカップバストにしゃぶり付き、体中に手を這わせて触るとそれだけでかなり良い感じの喘ぎ声が漏れてくる。むっちりとした太ももの間の割れ目は俺が触るまでもなくもうヌルヌルと濡れていて、指で触るともう受け入れ十分なくらいに潤っている。
さらに豊満なおっぱいを手のひらで味わいながら割れ目を指でいじめる。指2本を挿入してGスポットをグリグリと刺激するとアンアンと若い娘さんのような可愛い喘ぎ声が出始めてしまう。
彼女の手はいつの間にか俺の股間に伸びてきていて、シコシコとおちんちんをいじっている。彼女の痴態を見せつけられている俺のそこは彼女の手の中でドンドン育っていっている。

脚をグイッと開かせてヌメヌメ光る割れ目に舌を伸ばす。クリトリスを舌先で転がすように舐めると喘ぎ声がさらに高く大きくなる。さらに快感を味わってもらえるように、クリと入り口を往復して何回も舐め回す。俺の唾液と自身の愛液で割れ目をトロトロに溶けてしまっている。
口を離して割れ目を指で刺激しながら彼女の顔の前にすでにビンビンにフル勃起したおちんちんを差し出すとすぐにしゃぶりついて来る。かなり大きくなっているのでかなり口がつらそうだけど、それでもうれしそうに美味しそうにおちんちんを舐めまわす彼女の顔を見ていると欲しくなって来てしまって、ゴムを装着して合体の準備。

彼女の足元に回り込んで脚を大きく広げさせて持ち上げたら、おちんちんを割れ目にあてがう。ヌルヌルに濡れまくった割れ目は力を入れなくてもおちんちんを飲み込んでしまう。
グイッと腰を進めると軟らかい肉をグイグイと押し広げながら奥まで入っていく感触、抵抗無く俺のおちんちんは奥まで到達する。
軽く脚を持ち上げて腰を屈曲させて、上から落とし込むように腰をズコズコと動かすとアフンアフンと若い娘さんのような可愛い声で喘ぎ出す彼女。それにつられて腰のスピードが上がっていくと彼女のEカップの胸がそれに合わせてブリブリと震える。

体位をバックに変えるとおちんちんが奥に当たって気持良いらしく、可愛い喘ぎ声が止まらない。腰を押しつけるようにしてグリグリと奥を刺激すると動きに合わせてアンアンアンアン声が出てしまう。
動きに合わせて彼女の胸がブリブリ揺れるのが気になって、彼女の背中にのしかかって腰を振りながら胸をモミモミと触ってしまう。さらに乳首を摘みながら腰をズコズコするとダブルの刺激が気持良いらしく声がさらに高く大きくなっている。
手をクリに移動させて刺激しながらさらに腰を激しく振るうちに俺も絶頂が近くなってくる。

体位を正上位にしたら絶頂に向けて激しく腰を振る。彼女の声は喘ぎから絶叫に近くなり、感じている快感の高さを伝えてくる。
脚をグイッと持ち上げて激しくピストンすると俺のおちんちんもすごく気持ち良い場所がこすれまくって、一気に絶頂へ。そのまま腰を止めずに動き続けると亀頭に快感が走り抜けて精液が噴出。ゴムの中に大量の精液が噴出する感覚を感じながら彼女の上に倒れ込んで1回戦終了。彼女も荒い息をしながら下から俺をギュッと抱きしめてくれる。

ベッドに倒れ込んで休憩しながら最近の仕事の事や近況なんかを色々聞かせてもらう。特に島への旅行の話とか、彼女の趣味の話はいつ聞いても楽しくてお互いキャーキャー言いながらおしゃべりを楽しむ。
でもその間もお互いの手はお互いの気持良い場所をまさぐり、刺激することを忘れていない。
だんだん時間が経つにつれ、おしゃべりよりも嬌声の方が増えていき、だんだんと唇を合わせ、胸と股間をまさぐるうちに2回戦が始まっている。

彼女の割れ目をたっぷりと舐め、フェラでおちんちんを固くしてもらった合体、またたっぷりと正上位、バックで楽しんで最後は正上位。本日2発目の発射でたっぷり時間をとった大人の休憩時間は終了。彼女もたっぷり楽しんでもらえたようです。

当初の約束通り、ホテルの後は軽く飲みに行く。さっきからのおしゃべりで何だかお互い「沖縄料理食べに行こうか!」って感じになっているのでたまに行く店へ。
島のこと、海のことなどアレコレおしゃべりしている間に3時間も経ってしまい、「もしかしたらエッチしてる時間と同じくらいおしゃべりしてたんじゃないの?」って思いながら解散することに。

今回も「今日を逃したら当分会えないんですよ~」ってくらいスケジュールが詰まっている保育士さん。次に会えるのはいつになるのでしょうか?^^;
でも次の機会にもたっぷり彼女の豊満なEカップを楽しませていただきつつ、彼女にもいっぱい気持良くなっていただきましょう~!