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★2010/06/25 24才舞台関係さん・ハプバーデビュー! 

6月初頭に初対面した舞台関係の仕事をしている24才のちょいロリさん、以前からの約束通りハプバーデビューしちゃいました。一緒に行ったのはちょっと前にコスプレ娘さんと大暴れしてきたお店。けっこうスタッフさんもお客さんも良い人が多いので気に入ってしまいました。

俺の仕事の後、新宿にて待ち合わせ。今回の彼女は約束通りちょっとロリパンクっぽい雰囲気の服装。赤いチェックの入ったシャツ+ふんわりした黒いミニスカート+ニーハイソックス。髪をツインテールに縛っているので、幼い雰囲気の顔立ちとクリクリした目がロリっぽい感じで可愛いです^^
ご飯はまだだというのでカフェに行って軽くお食事。前回のデートの時はやっぱり少し緊張していたのか言葉は少なめだったのですが、今回は仕事の事やら趣味の事やらアレコレ良くしゃべる。
俺とデートする事に慣れてくれたのか…もしかしたらツンデレタイプなのかも?と思ってしまう^^;

適当な所でお店に移動。中に入ると予想を超えた人数のお客さんがいる。何でも店長さんの誕生日イベントだそうで、常連さんで賑わっているらしい。
店内中央にあるテーブル席にはお料理がたくさん並んでパーティーっぽい雰囲気。それを囲んで常連さんがワイワイとおしゃべりしている。なんかちょっとエロく盛り上がる気配は少なくて、ちょっと来る日を間違えたかな~と思ってしまう^^;
それでも仲良くなった女性客と意気投合してこれから着るコスプレを選んでもらう舞台関係さん。「やっぱりゴスロリが似合いそうだけど、今日の私服とかぶるよね~」なんて言われながら結局決まったのがピンク色でフリルの付いたメイド服。ロリ顔だからやっぱりこう言うのが似合っちゃうんだよね~!

ではさっそく着替えを…ってことで二人でそろってシャワールームへ。お互いの服を脱がせあって全裸になったらなんだかすでにプレイ開始な気分。プリッと可愛いふくらみの彼女の胸に触りながら乳首をクリクリいじると必死で声を我慢している彼女。なんたってカーテン一枚向こうには20人くらい人がいる。自分だけエッチな事をしているのが何だか恥ずかしそうで、一応ハプバーの効果もあるみたいだね^^
シャワールームでお互いの体を泡泡で洗い合う。俺の股間を洗ってもらうとさっそく反応するおちんちん。手の中でビンビンと固くなるおちんちんを見て、彼女の目もトロンとしてくる。
すごく彼女が欲しくなってくるけど、さすがにひとつしかないシャワールームでプレイをしちゃう訳にもいかないので我慢して着替え。ピンクのフリフリメイド服はやっぱり彼女に似合ってしまっている。もちろんコスの下には一切下着は着けさせずにノーパン・ノーブラ状態。

フロアに戻ると数人から「可愛い~」なんて声が上がる。まんざらでも無さそうにニコニコしている舞台関係さん。軽くアルコールを飲みながら周囲とあれこれおしゃべりしながら彼女のお尻の下に手を差し入れて、ノーパンの割れ目をクチュクチュといじる。
人前でそんなことをされているって気持からか、彼女の割れ目はすでにしっとりと濡れ始めている。
軽く指を割れ目に押し当てると割れ目は簡単に指を受け入れる。スカートの下でモゾモゾと指を出し入れすると少しだけ反応を見せる彼女。一生懸命態度や声に出すのを我慢しているみたい^^

フロアは単女美イベントがメインのようであまりエロい盛り上がりを見せる様子は無し。
時間も良い感じなのでそろそろ二人でエッチでもしようかと舞台関係さんに耳打ちしてプレイルームへ。
フロアとは薄い壁一枚で仕切られ、壁にはマジックミラー。その気になればフロアから自分の痴態が丸見えとあってちょっと緊張気味の舞台関係さん。
それでも薄暗い中でキュッと抱き寄せてキスを交わすと自然と股間に手が伸びてくる。ズボンを下ろしておちんちんを露出するとすぐに握ってシコシコとこすって来る。
俺も彼女のスカートの下に手を入れて割れ目を指でまさぐる。今回も下の毛はきれいに剃ってきたようで完全に無毛状態。触りやすい割れ目に指を伸ばすとヌルヌルに濡れたそこはすぐに俺の指を受け入れる。膝立ちになった彼女の割れ目に指2本を挿入してちょっと曲げるとそこはGスポット、くりくりと刺激すると感じ始めたらしく、俺の首筋に顔を埋め懸命に声を我慢している。

俺も気持ち良くしてもらいたくなってフェラをお願いすると、膝立ちになった俺の前に四つん這いになっておちんちんをしゃぶり始める。薄暗い中、ピンク色のメイドさんの四つん這いフェラを見ているだけで興奮しておちんちんは固くなり始める。四つん這いの彼女のスカートをめくると丸いお尻がプリンと出てくるので、フェラをしてる彼女のお尻をなで回し、割れ目を指でいじめてみる。壁一枚向こうからはみんなのおしゃべりや笑い声が聞こえて来て、彼女は一生懸命声を我慢しながらフェラを続行しているご様子。
背中のジッパーを開いてコスをゆるめたら、前から手を回してコスの中に手を差し入れて直接胸に触る。ちょっと小振りな彼女の胸は手の中にぴったり収まって良い感触。
胸をモミモミと刺激され乳首を指でコリコリされながらもがんばってフェラをしてくれている彼女の口の中で俺のおちんちんもビンビンになっている。「そろそろ欲しい?」と聞くとコクコクとうなずく彼女。

プレイルームのマットの上に彼女を横たえ、着崩れたメイド服のスカートをまくり上げると無毛の下半身が露出する。服を着たままの彼女の脚を大きく開かせるとツルツルの子供みたいな割れ目がぱっくりと口を開ける。挿入する前に舌でも感じさせて上げようと割れ目に吸い付いて舌でレロレロと刺激をするとかなり気持ち良いらしく、空いている右手で自分の口を押さえて半泣きの声を上げる彼女。やっぱり気持ち良いと泣いちゃうらしい^^

そんな彼女の姿に興奮して俺も合体体勢。ゴムを装着してローションでヌルヌルにしたら、半裸の彼女の股間におちんちんを押し当てる。ツルツルのロリマ○コに俺の凶暴なおちんちんが入っていく倒錯的な長めはハプバーで無くても相当興奮する眺め。
さらに乱れた半裸のコスで、俺のおちんちんが動く度に小さな泣き声を漏らしながら快感に顔をゆがめる彼女を見ているとメチャクチャ興奮してくる。
彼女の脚を抱え上げ、お尻を上に向けさせて、上から落とすようにズコズコと腰を動かすと隣のフロアに声が聞こえるのが恥ずかしいらしい彼女は一生懸命に声を我慢している。
手で口を押さえようとするのでそれをグイッと外させて、俺の手で握ってしまう。
その上でズコズコと腰を振ると顔をゆがめながら懸命に声を我慢する舞台関係さん、うっすらと口から泣き声が漏れてしまう。

「気持良いの? 声出しちゃって構わないんだよ?」って意地悪げに言うと、イヤイヤしながらも声が漏れている。「気持良いんだ?」って聞くとまたコクコクとうなずく。
そんな彼女を見ているともっと感じさせたくなって腰の動きが激しくなってしまう。あんまり激しく動くといつもより早く行きそうな感じなので、ちょっと調節しながら彼女をいじめる。
乱れたメイド服をずらして胸を露出させたら、腰をゆっくり動かしながら胸に手を伸ばして乳首をいじめる。ダブル攻撃にまた口を押さえようとする彼女の手を押さえてさらに腰のスピードを上げて行く。

絶頂の感触に今度はじらさずに一気に腰のスピードを上げて行くとまた泣き顔の表情で泣き声を漏らし始める彼女、歪むロリ顔に興奮してドンドン腰のスピードが上がっていく。
懸命にこらえたすすり泣くような彼女の喘ぎ声を聞きながら腰のスピードを上げるとおちんちんはもう限界で、ゴムの中に白濁液を噴出、プレイ終了~。
そのまましばらくの間抱き合って、お互いの息が整うまでしばし休憩。
少しすると「また泣いちゃった^^」って良いながら体を起こしてくる彼女、服を整えて上げながら「気持ち良かった?」って聞くと「恥ずかしくってすごく興奮しちゃった!」と笑う^^

フロアに戻るとさっきまでおしゃべりしていた女性が「も~~~、SEX長すぎ! うらやましいなぁ!」と笑いながら声をかけてくる。ハプバーであってもやっぱり手抜き無しでお互いガッツリ気持ち良くなれるSEXをするのが俺の信条ですからね^^
その後はフロアで軽く飲みながら談笑。時間もそろそろ良くなって来たのでもう一回シャワーをして着替えたら退出の準備。
帰り際、店長さんも「今日はイベントで人が多くてすいません~」と言ってくる。前回あれだけ大暴れしたのに今回は大人しかったのがちょっと心配だったのかしら?

その後舞台関係さんとメールでやりとりしている時「この前、初ハプバーはかなり恥ずかしかったです!」と言うので「次回のデートはホテルでプライベートにSEXする?」って聞くと「…あの恥ずかしさが良いんですよ~~^^」と言う。やっぱりあ~いうのが好きなんですね! ってことで次回のデートもハプバーですることに決定。次回もまた可愛い服装をしてくれるのを期待しちゃいますね!


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★2010/06/20 初対面・19才現役専門学校生は現役風俗嬢 

日曜日、19才のロリパンクちゃんとデートに出かける寸前、某巨大SNS経由でメッセージが届く。発信は以前やりとりをしたことがある、19才の専門学校生さんから。
彼女は良く俺のエロ日記を読みに来てくれていた子。自己紹介を読むと、俺の知り合いのドラマーのファンだったらしいのでそこから話が盛り上がって、だんだんエッチな話もするようになっていたんだけど、具体的に会う、会わないって話はしていなかったんだよね。

今回のメッセージを見ると「一ヶ月前に彼と別れてから人肌恋しくて…もし暇なら今日の夕方以降でデートしてもらえませんか!」とのこと。
いきなりの展開だったけど、ロリパンクちゃんとのデートを18時くらいで切り上げれば何とかなるだろうと思ってOKの返事を返す。初対面デートは優先して受け付けることにしているんですよ~!
ってことでダブルヘッダーデート決定。お気に入りのロリパンクちゃんとデートだけど、あんまりエッチしすぎないように気をつけないと!
とか言いつつ、ロリパンクちゃんとのデートは先日公開した日記の通り、いつも通り濃厚な盛り上がり。こんな濃厚にSEXして、次のデート大丈夫ですかねぇ?

ロリパンクちゃんを駅まで送ったら、次のデートまで書店でちょっと時間つぶし。専門学校生さんから「着きました」ってメールが入ったら待ち合わせ場所までお出迎え。
待ち合わせ場所にいたのはちょっと背が低めの可愛い娘さん^^ 黒髪のショートカットにクリッと大きい目がかない印象的。グレーのワンピースの下から盛り上がっているマルッとした胸、これはかなり大きいんじゃないでしょうか!
 
こんなかわいい娘さんが初対面の男性にSEXを求めちゃうのか~と思いながらアレコレおしゃべりしながらラブホへ向かう。
分かれた彼氏さんの事、学校の事なんか話ながらふとアルバイトに話が行くと、「実はデリヘルでバイトしてるんですよ~~!」って。
え~~~! こんな可愛い子が風俗でアルバイトしてるのかい!って驚くと同時に今回の初対面デートは良いお相手に恵まれたなぁとうれしい気分。 俺は普段風俗は全然利用しないので、現役風俗嬢さんのプロのテクニックを味合わせて頂きましょう^^

良く行くきれいなホテルに入ると部屋の中を探検する風俗嬢さん、「あたしが仕事で使うホテルってこんなにきれいじゃないですよ!」とうれしそう。なんでも風俗プレイ専用で休憩2000円程度のラブホが有るらしい…俺には未知の世界^^;
荷物を置いたらギュッと抱き合ってキス。「なんか、仕事じゃ無くてホテルにいるって恥ずかしいですね」ってちょっとドキドキしている雰囲気の彼女。
彼女の手を股間に導くと「あ! ちょっと大きく無いですか?」ともぞもぞとジーンズの上からまさぐってくる。ベルトを外してジーンズとパンツを下ろして露出すると「わ~~! やっぱり大きいですよ!!」と大きな目を丸くしながらみつめている。

そのまましゃがみ込んで手でシコシコとこすって来る。だんだん固く大きくなってくるおちんちんに「今まで仕事で何本も見てきたけど、それと比べても一番大きいですよ~~」とつぶやく彼女。お口でも確認してごらん?と促すとパクッとしゃぶりついて着衣のままフェラを開始。さすがに現役風俗嬢さんのフェラはネットリと気持ち良く、俺の気持ち良い所を教えると集中して攻撃してくれるので、さっきロリパンクちゃんと3回SEXした俺のおちんちんでもすぐさま固くなってしまう。
フェラがすごく気持良いよ、と立ったまま彼女に言うと、俺のおちんちんをしゃぶったままキラキラした眼で俺を見つめながらさらにうれしそうにおちんちんを舐め回してくれる彼女、さらに興奮しておちんちんは固くなってしまう。
こんな彼女がお相手なら、ダブルヘッダーでもかなり濃厚なSEXができちゃいますね!

仁王立ちでフェラされながらしゃがんだ彼女に手を伸ばして、大きそうな胸に触る。
ワンピースの上からでも手のひらに丸々とあまりそうな胸は大きくて柔らかくて、すごく良い感じ。モニュモニュと触っているとちょっと低めの喘ぎ声が少しずつ彼女の口から漏れてくる。
気持良い?って聞くと「なんか恥ずかしいです~」って笑う彼女。やっぱり仕事とプライベートは違うよね~って良いながら彼女を立たせて服を脱がせる。
可愛いブラに包まれた胸はやっぱりマルッとモリッと盛り上がってすごく良い形。ブラを外しても形は崩れず、桃の実を貼り付けたような感じ。手のひらで包むとあふれてしまいそうな質感。
これってDカップじゃ小さいくらい?ってきくと「え~~~!Cカップですよ?」って言う彼女。たしかに胸のサイズはそれほど大きくはないけど、この下乳の張り具合はCカップでは無いはず! そんなことを思いながら彼女の胸をたっぷりモミモミしていると彼女もだんだん感じて来たのか、俺のおちんちんを握ってシコシコと刺激し続けている。

彼氏のエッチが物足りなかった上に、分かれてしまって寂しくなっている彼女、俺にデートをリクエストする時に「今までエッチで行ったことが無いので行ってみたいです!」とのこと。彼氏以外とはしてないの?って聞くとたまに仕事中にお客さんとしちゃうことも有るけど、あんまり良いSEXに巡り会った事はないんだって。
これは前戯からじっくりしないとね、ってことでまずはシャワーを浴びることに。
お風呂場で浴槽に溜めたお湯が冷たくて入れないってハプニング、仕方無いからシャワーだけしてベッドへ。

全裸で横たわった彼女、19才の引き締まった肢体にプリッと桃のようなおっぱい。良い体だな~と思いながらキス、じっくりと体に触っていく。舌を絡めながら手は自然と彼女の形の良い胸に伸びていく。指先で乳首を転がしながら手のひら全体で胸を振るわせ、もむと気持がよいらしく彼女の口からは低い小さな喘ぎ声が漏れてくる。恥ずかしいのか、小さく我慢している雰囲気なので、「声出しても良いんだよ」って言うと小さくうなずく。
指を下に移動させて割れ目に触って見るとヌルヌルと濡れ始めている。ちょっと小さめかな?と思いながらクリと入り口を交互に刺激しているとすぐに割れ目は愛液でたっぷり濡れて俺の指を迎え入れる。最初は遠慮して指一本で刺激していたけど、大丈夫そうなので2本に増量、ゆっくりと出し入れすると喘ぎ声が高まってくる。

さらに刺激を高めるために舌を唇からだんだんと下に移動させていく。耳から鎖骨へ、さらに胸へ。手で胸を揉みながら乳首を舌で転がす。レロレロと乳首を刺激しながら指はもちろん割れ目への刺激を続けている。
さらに舌をお腹から太ももへ、そして割れ目へ。19才の経験少なめな割れ目はまだ薄いピンク色で、指で開くとヌラヌラと愛液で輝いている。舌先をクリに沿わせてレロレロと舐め回すと彼女の低く抑え気味の喘ぎ声が続く。
指で軽く割れ目を開きながら入り口に舌を入れ、穴をほじくるように舐め回す。クリと入り口を交互に舐め回してから指を挿入するとスムーズに出入り。そろそろ挿入OKそう。

彼女に「入れて大丈夫かな?」と確認するとそっとうなずく。彼女の割れ目をいじめている間にその景色で俺も興奮していて、彼女の中でおちんちんはビンビン。
さっきロリパンクちゃんと3回もSEXしているって言うのに、なんて元気なヤツなんだろう^^;
彼女にまたフェラをしてもらって固さをMAXにしてもらったらゴムを装着、彼女の手にローションを垂らしてヌリヌリと塗り付けてもらう。俺もローションを少し手にとって彼女の割れ目に塗り付け、お互いヌルヌルにしたらいよいよ合体。
ベッドに横たわった彼女の足を大きく開いたら割れ目におちんちんを押しつけてゆっくりと入れて行く。
ローションでトロトロになっている割れ目は苦もなく俺のおちんちんを受け入れていく。ちょっと小さめの彼女の割れ目が凶暴な俺のおちんちんでムリムリっと広がって行く感触を感じながら、ゆっくりと腰を進めて行く。

たまに痛みを聞くと大丈夫そう。ゆっくりと奥まで挿入完了したらまたゆっくりと腰を動かしておちんちんを出し入れしてみる。薄い喘ぎ声を出し始める彼女に改めて痛みを聞くけど全然大丈夫そうなので腰の動きをだんだんと強くしていく。
足を軽く抱え上げながら腰を浮かせて上から激しく突くと顔をしかめながら我慢した雰囲気で低く小さな喘ぎ声を漏らし続ける彼女、どうしても声を出すのが恥ずかしいらしい。
それでも小さな手はギュッと布団と枕をつかんで快感に耐えているのが分かる。
腰と腰がぶつかって音が出るほど激しく突いても痛みは感じないらしいので、俺も気にせずほぼフルパワーで攻め立ててしまう。

彼女を抱き起こして騎乗位にすると「…すごく当たる…」と良いながら動けなくなってしまっている。腰に手を添えて動き方を教えるとゆっくりと自分から腰を上下させて動き始める。
自分の手を口に寄せて声を我慢しているようなので、彼女の手を取って握り合う。お互いの手を握り合った体勢で下から腰を突き上げて刺激を伝えるとまた薄く声を出し始める。

体を起こして体勢をバックに変える。バックからだとかなり奥まで当たるけど、彼女は大丈夫そう。さっきまでのロリパンクちゃんとの激しいSEXの記憶が生々しいので風俗嬢さんにもドンドン激しい刺激を与えてしまう。
彼女の細い腰に手を回して後ろから音がするほど激しく突くと、彼女の体の下で形の良い胸がプリプリと動いているのが見えて、思わず胸を揉みしだきながら腰を振ってしまう。
相変わらずあまり大きな声を出さない彼女、「行かせて欲しい」っていう要望を事前に聞いているので俺の方もたっぷり気持ち良くなって欲しくて勢い動きが激しくなってしまう。
さっき2回も発射しているというのにもうおちんちんが絶頂を訴えている。

体位を正上位にしてフィニッシュに向けて腰のスピードを上げて行く。彼女の足を抱え上げてフルスピードで腰をフルとさすがに恥ずかしがっている余裕は無いらしく、声が大きくなっていく。
上にのしかかってさらに腰の動きを激しくしていくとそろそろ限界。「行って良い?」と聞くとコクリとうなずく彼女、そのまま一気にスピードを上げると限界、ゴムの中に本日3回目の発射。

彼女の上に崩れ落ちて、彼女を抱きしめる。ゆっくりとキスをしてから体を離すとgむの中にはそれなりの量の精液。自分でも感心してしまう。
ぐったりと横たわっている彼女、声は小さめだけど快感はそれなりに感じているらしく、疲れ切った雰囲気でぐったりしている。
彼女の横に俺も横たわってSEXの余韻を味わう。彼女が落ち着いた頃に腕枕をしてアレコレおしゃべりをはじめる。
学校の勉強のこと、今後の進路の事なんかを離しているうちに話題はだんだんと彼女のお仕事、風俗の話に移っていく。

彼女のエロい経験を聞きながらだんだんまたお互いエロモードに入っていくのが分かる。
彼女の手を俺の股間に導いておちんちんに触ってもらいながら俺も彼女に腕を回し、唇を求め合いながら彼女の胸を刺激し始める。形良い胸を手のひらで味わいながら指先で乳首を乳首をいじめると彼女の口からまた小さな喘ぎ声が漏れ始める。
被っていた布団をぐいっと剥いで彼女の体を露出させたら足を大きく開かせて割れ目を露わにする。
上から被さるように彼女の割れ目に口をつけ、レロレロと舐め回す。先ほどのSEXの良いんで口を開いた割れ目がまた愛液を流し始める。

彼女の口元におちんちんを寄せると下からしゃぶりついて来る彼女、さっき教えた俺の気持ち良いツボを丁寧に刺激してくれるのですぐさまビンビンに固くなるおちんちん。
お互い準備はバッチリのようなのですぐに合体の準備、ゴムとローションで用意をしたらベッドの上で正上位合体。ギンギンに固くなったおちんちんで彼女の華奢な肉体をたっぷりとイジメ倒す。
ゴリゴリと音がするほど正上位でおちんちんを出し入れして、彼女が感じていることを確認したら体位をバックに変更。プリッと小さめの形良いお尻の間から俺の凶暴なおちんちんが出入りしている絵はすごく興奮する。

今までしたこと無いようなエッチを体験させてあげるためにバックでつながったままゆっくりと移動を始める。膝で歩きながらゆっくりとベッドを降りて彼女もベッドから下ろす。
まずはベッドに手を着いて立ちバックの体勢になった彼女の腰をしっかりと支えて立ちバックで激しく突く。この体勢の刺激にも彼女は相変わらず喘ぎ声は小さめだけど、しっかりと感じている様子。

さらに彼女の腰を支えて立ちバックで合体したままゆっくりと歩く。洗面台の前に来たら洗面台に手を着かせて、大きな鏡にお互いの体が映るようにして立ちバックで激しく突きまくる。
ショートカットの可愛い彼女の顔が快感に歪み、形の良い胸が俺の動きに合わせてプリプリと動いているのが鏡に映ってすごくエロい。まるでAVの一場面みたい。
さらに彼女の片足をグイッと上に持ち上げて鏡に結合部分を写してズコズコ出入りしている部分を見せつける。俺の意図を察してうっすらと目を開く彼女、自分の割れ目に俺の凶暴なおちんちんが出入りしている所をじっと見てしまっている。

さすがにちょっと疲れたのでベッドに戻って正上位で改めて合体。ゆっくりと体を動かしているうちにまた快感が募ってきて腰の動きがだんだんと激しくなる。彼女の足を持ち上げてお互い一番気持ち良く感じる体勢になったら、おちんちんを先から根本まで出し入れするようにズコズコ擦りまくる。カリが入り口を擦る感触が気持ち良いらしく、その度に小さな喘ぎ声を上げる彼女、俺もドンドン快感が募って限界が近くなる。
腰のスピードをぐぐっと上げると一気におちんちんの先に快感が走って精液が噴出、本日4回目の発射! さすがに量は少なかったけどばっちり出ちゃってました^^;

ぐったりとベッドに横たわる彼女、やっぱり声は小さかったけど快感にかなり翻弄されていたご様子。俺も彼女の横にごろっと横たわって本日のダブルヘッダーデート、合計5回のSEXの疲労を味わう。
そう言えば彼女、音楽関係とアニメ関係とか好きだったんだよなぁ?とそちら方面の話題を振るとお互い疲れているにも関わらず、話題炸裂、結局チェックアウトの時間までその手の話題で大盛り上がり。

後日風俗嬢さんから来たメールには「あたし、体力が無いのでAniさんのSEXはすごく激しくて満身創痍でした! 次回のデートはエッチ無しで、おしゃべりとお食事中心で良いですか?」とのこと^^; いやいや、彼女の素敵な肉体はまたご賞味させて頂きたいと思っている俺、やっぱりエッチ有りのデートじゃ無くっちゃ! 今回はちょっとがんばり過ぎだったみたいなので、次回はもう少しお手柔らかにお相手してあげましょうね^^

※その後ロリパンクちゃんに「あの後もう一人とデートして2回SEX、2回とも発射した」って報告したら「あんたは化け物か!」と言われてしまいました~^^;



風俗嬢と言えばこんな感じ。


★2010/06/20 19才ロリパンクちゃん・1ヶ月振りのデート 

俺との出会いをきっかけに、ネットで知り合った男性とカップル喫茶に行ったり、乱交パーティーに行ったり、エッチな遊びを堪能しまくってる19才のロリパンク女子大生ちゃん。それだけ奔放に遊んでるんだからもう俺とのデートも必要無いのかな?って思うと「Aniさんとデート出来なくなったら悲しいです!」と月に一回は必ず俺とのデートを申し込んでくる。
今回も「もう一ヶ月もAniさんとエッチして無いんですから!」と早くデートしたくて堪らないご様子。最近の彼女の話を聞いているとカップル喫茶やパーティーで5人くらいと連続でプレイしたいりしているみたい。俺とのデートだと2回、3回でギブアップしちゃうことが多かったので「今回のデートは俺とも5回くらいしてみる?」と聞いてみると「Aniさんが相手だと、おちんちんの大きさもエッチの時間も桁違いだから5回もしたら死んじゃいますよ~~!」と答えが返ってくる。「桁違い」は言い過ぎかも知れないけれど、そう言われるとなんかうれしいですねぇ^^

今月のデートも「お昼にカレー食べて、フリータイムでたっぷり可愛がってもらって、甘い物食べに行って~~!」とフルコースでお楽しみを計画している模様。もちろんばっちりお付き合いする所存。デートの数日前にちょっと肉体的トラブルが発生したみたいなので心配してメールをすると「大丈夫なのでエッチは濃厚にお願いします!」とのこと^^
当日お昼前にいつもの場所で待ち合わせをすると黒いパーカーにショートパンツで登場するロリパンクちゃん。パーカーの下のキャミとニーハイソックスはシマシマで統一しているみたい。「上を脱ぐとエロいんですよ~~」とささやいてくる彼女、さっそく俺を興奮させようとしているみたい^^ 俺の腕にしがみついて「たっぷりラブラブイチャイチャしてくださいね~」と甘えてくる。

カレーを食べて、フリータイム開始の時間までちょっと間があるので本屋さんで時間つぶし。はっきり本屋さんに飽きているロリパンクちゃん、「そろそろ行こうか?」って言うと「時間つぶしすぎだし!」と不服そうに腕に絡みついてくる。それでもラブホが近くなるとうれしそうな表情が戻ってくる^^
いつものフリータイムのラブホに入ったらエレベーターでさっそくキス。舌を絡ませながら彼女の胸に触るとさっそく「くくぅ~」って声が漏れちゃう。快感を我慢しながら「こんな所で触ったらスイッチ入っちゃうでしょ!」って俺を叱るけど、ここはもうラブホの中、「スイッチ入れちゃいなよ」ってさらに胸をいじめるとすぐさま目がトロンとして来ちゃう。

部屋に入って荷物を置くのももどかしく抱き合って濃厚にキス。服の上から触る彼女の胸は相変わらずマルッと形良く、気持ち良い。感度の良い彼女の肉体はそれだけでビンビン感じるらしく、俺の手の動きに合わせて「ああんっ!ああんっ!」と喘ぎ声を漏らし続けるロリパンクちゃん。もう顔が真っ赤になって快感に飲まれている。
ジーンズとパンツを下ろすとすぐさましゃがみ込んでしゃぶりついて来る。最初の頃は自信無いような事を言っていたフェラも最近では「上手だね~。誰に教わったの?」って言われるほど上手になっている。もちろん俺が教えたんだから、俺の気持ち良い所を知っているのは当たり前で、すぐさまビンビンにフル勃起させられてしまう。
ビンビンになった俺のおちんちんは彼女の口には大きすぎるはずなんだけど、それでもうれしそうにレロレロと舐め回してくれる彼女の可愛い顔を見ているとさらにさらに固くなってしまう^^

しゃがんだ彼女に手を伸ばして上から胸をムニュムニュと揉むとすぐに感じてしまう彼女、「フェラ出来なくなっちゃう~」と抵抗するけど関係無しにいじりまくる。我慢して舐め続けていた彼女も程なく抵抗できなくなっておちんちんから口を離して喘ぎ声を上げまくる。気持ち良さ気に歪む顔が「本当にこの子まだ10代だったっけ?」って思わせる。
上に着ていたパーカーを脱がすと下はシマシマキャミソール。ちょうどパンツが見えそうなくらいの長さでけっこうエロい雰囲気。手を伸ばしてパンツの上から割れ目に触るともうパンツの上から分かるくらいしっとりと濡れているので慌ててパンツを脱がす。
本当にパンツがぐしょぐしょになっちゃうくらい濡れちゃうんだもんね~^^

ベッドに座ると俺の足の間にひざまずいてフェラを続行する彼女。パンツを脱がせたので心置きなく彼女の割れ目をいじりまくる俺。
まくれ上がったキャミから覗く割れ目の周囲はきれいに毛を剃ってあってツルツルで触りやすい。「最近はきれいにしてあって良いね~」って言うと「最初はAniさんがリクエストしたんですからね~」ってうれしそう。
その割れ目に指を伸ばしてクリを刺激すると一気に喘ぎ声が炸裂する彼女。片手を胸に伸ばして形の良い胸を揉みながらもう一方でクリを転がし、割れ目をなぞり、グチュグチュになった入り口から指を挿入してGスポットを刺激する。もうフェラが続けられないロリパンクちゃん、首をのけぞらせて喘ぎ声を垂れ流す。

彼女の痴態を楽しみながら割れ目をいじめていると「もう…我慢出来ない」とうめき声を上げるロリパンクちゃん。「ん?どうして欲しいの?」と聞くと「欲しいです…Aniさんのが欲しいです!」と自己申請^^
それならばとゴムとローションを用意して彼女をベッドに誘う。もう一回フェラしてもらった固くなったおちんちんにゴムを装着したら彼女の手にローションを垂らしておちんちんにヌリヌリと塗り付けてもらう。
着衣フェチな俺としてはキャミもニーハイも脱がす気はさらさら無く、そのままの彼女をベッドに押し倒す。下半身だけ露出した彼女の足を大きく開かせて、無防備な割れ目におちんちんを押しつける。もう何人ものおちんちんをくわえ込んできた彼女の割れ目も俺の凶暴なおちんちんを前にすると可愛いモノで、入れると同時にムリムリと押し広がるのが分かる。もちろんロリパンクちゃん自身も「あ、あ、あ、あ、あ、あ!」といつも通りの途切れることのない喘ぎ声で俺を迎えてくれる。

上からのしかかって着衣のままの彼女をたっぷりと犯す。足を抱え上げて軽く屈曲させた腰に上からズコズコとおちんちんを出し入れすると一気に絶頂に達しているらしく何度も「気持ち良いよ!Aniさんのおちんちん気持ち良いよ!」と叫ぶロリパンクちゃん。
キャミをまくり上げてブラをずらすと形の良い可愛い胸がプリッと飛び出してくる。
俺の動きに合わせてプリプリと揺れる胸を楽しみながらネットリと腰を動かし、俺を締め付ける彼女のグチュグチュの割れ目の感触を楽しむ。

グイッと彼女を引き起こして対面座位で合体している部分を見せつける。もう何回もエッチしているのに、凶悪な俺のおちんちんに犯されている彼女の可愛いアソコはいつ見ても興奮してしまう。
興奮ついでに彼女の足をグイッと持ち上げてそのままベッドに膝立ちで立ち上がる。「えっ?ええっ?」っと戸惑っている彼女をそのまま持ち上げて駅弁の体勢でベッドから降りる。
「ダメ!あたし重いからダメ!!」と騒ぐ彼女の抵抗を許さずそのまま腰をゆすると全体重がかかった割れ目が刺激されて喘ぎ声が激しく漏れてしまう。

そのままゆっくり歩いて洗面所へ。洗面台にお尻を着地させたら彼女を支えたまま前から激しく腰を振っておちんちんを出し入れする。「ベッド!ベッドに戻るの!」って訴えるけど聞く耳を持たずそのままズコズコ。彼女の戸惑ったままの快感の表情を楽しむ。
さらにグイッとおちんちんを押し込んで安定させたらまた彼女を抱え上げる。ベッドとまた反対の方向に歩くと「えっ!え~~?」と騒ぐ。
今度はテーブルに着地させてそこで一通りズコズコ。感じてはいるんだけど、やっぱり違和感が有るようで、しきりにベッドに戻りたがるのでまた彼女を駅弁で抱え上がる。
ふとテーブルの上を見ると愛液がたっぷりこぼれ落ちて大きな染みが! 感じちゃってるんじゃん~~!

挿入したままベッドに着地させたらそのまま上からのしかかってズコズコ。
さらに彼女が大好きと言うバックに体位を変えて、激しく突きまくる。俺の腰の動きに合わせてスゴイ喘ぎ声を上げまくる彼女に興奮して、腰をグッと押さえつけてハイスピードでズコズコと腰を振ってしまう。
絶頂が近いのを感じて、正上位でフィニッシュしようと腰を離して彼女をこちらに向けるとまたもベッドの上に大きなヨダレの染み。バックで突かれるとダラダラヨダレをたらしちゃうみたいだね~^^

キャミをまくり上げて胸を露出させたらモニュモニュと揉みながら合わせて腰をズコズコ振る。感じまくって真っ赤になっている彼女の顔を見ながら快感はドンドン募ってくる。
彼女の足をグイッと持ち上げたらフルスピードで腰をズコズコ振る。果てしなく絶叫する彼女の声を聞きながら俺も絶頂、ビンビンに固くなったおちんちんを感じながら一気に白濁液噴出、グイッと彼女の奥まで突き込みながら一回戦終了~。
上からギュッと抱きしめてほとぼりが冷めたら体を離す。まだ固さと大きさを保っている俺のおちんちんを抜く時にまたうめき声を上げてしまうロリパンクちゃん、体を離してもまだ意識が軽く飛んでいる模様。
俺が横に寝そべって少ししてからやっと戻ってくる彼女、開口一番俺の腕をビシビシと叩きながら「なんでベッド以外に移動するの!」とお怒りの模様^^ いやいや、笑ってしまった^^

とりあえず落ち着いた所でやっと服を脱いでもらってお風呂。けっこうのんびりした所でベッドへ。ダラッと寝転んでアレコレおしゃべりしているうちにまたもエッチモード、腕枕をしたロリパンクちゃんを抱き寄せてキスを開始。空いている手でお互いを触りあうとだんだん甘い声が漏れてくる彼女。
さっきは俺が舐めてもらうばっかりだったのでたっぷりクンニしてあげることに。唇を胸から下半身に移動させて、足をグイッと手で押し開いたら、一緒に口を開く割れ目に舌を伸ばす。
すでにヌラヌラと濡れて光っている割れ目を舌先でなぞりながらクリと入り口をたっぷりとねぶるように舐め回す。「あ、あ、あ、あ、あ!」と途切れない喘ぎ声が始まってしまうってことはもう一気に絶頂モードに入っているロリパンクちゃん。毛をきれいに処理してあるので割れ目はすごく舐めやすくて、つい長時間舐め回してしまう。
ロリパンクちゃんが俺のおちんちんをシコシコする手に熱がこもってきている。多分もうかなり入れて欲しくなっているはず^^

彼女の手の中でビンビンに固くなっているおちんちんを改めてフェラで固くしてもらったらゴムを装着、ローションを塗ってもらったら正上位で合体。
さっきの合体からそれほど時間も経っていないのにお互いすごく興奮してズコズコと絡み合っている。俺がおちんちんの長さを全部使って出し入れするとカリが入り口に引っかかるのが気持ち良いらしく「そこ!そこ!気持ち良いの!」と何度も繰り返すロリパンクちゃん。
体をグイッと持ち上げて騎乗位にすると「ダメ!気持ち良すぎて動けないからダメ!」と抵抗する。腰に手を添えて動き方を教えて上げながら俺の上で動いてもらって、その後は下から抱きしめて俺が腰を振って上げる。
さらに彼女の体を起こして動いてもらおうと思ったけど「いや~~もういや~~~」とロリパンクちゃんがイヤイヤモードに入ってしまったので騎乗位はあきらめて彼女の大好きなバックでご機嫌をうかがう。

「俺のが入っても痛く無いポーズ」で俺を待ち受ける彼女、さっきからのSEXでローションと愛液が泡を吹いて割れ目から白い液が流れ出しているのがめちゃエロい。
バックから割れ目におちんちんをこすりつけるとスルッと入り込んでしまう。
そのまま彼女の腰を支えながらズコズコと奥を突くと激しく声を上げる彼女。多分ヨダレもダラダラ流れているはず^^
彼女がまたカリでの刺激を求めてくるのでおちんちん全体を抜き差しする感じでズボズボと責めて上げる。腰の動きが大きいからかなり疲れるんだけど、彼女の感じ方、喘ぎ方を見ていると俺もがんばっちゃう^^

最後は正上位で合体、そのままフィニッシュ…と思ったけどさすがに疲れて一回ダウン。挿入したまま彼女をギュッと抱きしめて少々休憩を申告。体は疲れているけど、おちんちんはまだ固いままなのでそのままゆっくりと腰を揺らしていると「抜くんじゃないんですか?」と聞くロリパンクちゃん。ならばといきなり腰をズコズコ振るとまたも感じちゃって喘ぎ声を上げるロリパンクちゃん。
やっと体を離すと「バカ!」って俺を叩いてくる^^ 俺にオモチャにされてご立腹?

さすがに2回プレイするとお互いお疲れモード、ベッドに寝転がってちょっとお昼寝。気がつくと彼女もスースーと寝息を立てている。けっこうのんびり寝ちゃったみたい。
彼女が目を覚ますのを待ってまたエロモード突入。彼女にフェラをお願いすると俺の足の間に入ってうれしそうにおちんちんを舐めまわす。俺も彼女を気持ち良くして上げたくて、「上においで~」って誘うとうれしそうに俺の顔の上にまたがって来る。
下から彼女の割れ目を指で開いて舌でクリを転がすと、一瞬止まる彼女の唇。でも今回はがんばってお口からおちんちんを離さないように相当がんばってる^^
俺が熱っぽく舐め回すと「そんなに気持ち良くしたら舐められなくなっちゃうよ…」と言いながらもがんばって舐め回してくれてるのがうれしい^^

お互いたっぷり熱くなったらゴムを装着して挿入。正上位で合体したらネットリと腰を動かしながら彼女の奥を刺激する。唇を合わせながらゆっくりペースで腰を動かしていると、「ねぇ、激しくして。」ってロリパンクちゃんからの要望。本当にエッチが好きなんだから~と思いながらグイッと彼女の足を持ち上げて屈曲させながら上から穴を穿つように激しく腰を振る。ビンビンに固くなった俺の凶暴なおちんちんをハイスピードでズコズコされて一気に絶叫モードに入るロリパンクちゃん、口を大きく開けて大声で叫びながら絶頂を訴えてくる。
「もっと!もっと!」と言う声に励まされるように俺の腰もドンドンスピードを上げて行く。腰と腰がぶつかり合ってパンパンと音を立てながらお互いの快感を盛り上げていく。

カリが彼女の入り口をこするように腰を振ると俺の亀頭もガンガン刺激されて快感は一擦りごとに募っていく。顔を真っ赤にして快感を訴える彼女を見ながら腰を振る俺に押し寄せる絶頂の快感、「行くよ?」とささやくと「来て!来て!」と叫ぶ彼女。
そのまま一気に腰のスピードを上げ、ロリパンクちゃんの絶叫を聞きながらハイスピードで腰を振ると亀頭に快感の波が押し寄せ、一気に噴出、ゴムの中に白濁液をぶちまけて本日2回目の発射。

ロリパンクちゃんの上に崩れ落ちると彼女も放心状態でお互い抱き合うパワーすらない。そのまま少しの間休憩してやっと体を離す。発射してもまだ固さを保っている俺のおちんちんを引き出すと「あふん!」ってまた反応しちゃうロリパンクちゃん。実はまだまだ余裕でエッチ出来るのかも?と思いながらダブルヘッダーで次のデートが有るので今回は終了、お風呂で体を流したらホテルをチェックアウト。

あまり時間が無いので今回は喫茶店で軽くお茶。でもお好みのメニューがなかったらしく「甘い物が足りない!」と主張するロリパンクちゃん、コンビニに寄ってクリームたっぷりのエクレアを購入。路上でぱくつきながら、「ほら、あ~~~ん!」ってクリームでたっぷりの口を開いて俺に見せつける^^;
「だって、あたしが甘い物を食べるとAniさんすごく困ったみたいな顔するじゃないですか!それが好きなんですよ~~~^^」って笑うロリパンクちゃん、可愛いやら、憎らしいやら。 でもその小悪魔な魅力が素敵なんですよね!

7月はテスト期間に入ってしまう大学生なロリパンクちゃん。次のデートまでちょっと間が空いてしまいそうですが、その分また濃厚に激しくいじめてあげますからね~^^

★2010/06/13 デザイン系お姉さんと久々のデート 

2年くらい前に出会ったデザインの仕事をしている30代のお姉さん。ストレートの黒髪が印象的なアジアンビューティー。細い体のラインに似合わないきれいな形のおっぱいが素敵だったんだよね^^ 当時はあんまりエッチをしていなかったので俺とエッチすると必ずアソコが痛くなってギブアップしちゃってたんだけど…。

そのお姉さんから久しぶりに連絡がくる。「最近エッチして無くてもう限界! Aniさん暇ならデートお願いします!」とのこと。もうずいぶん会って無いし、スケジュールも調整出来そうなのでさっそくデートしましょうか!ってことで日曜日に会う事に。
2年ぶりに会ったお姉さん、現在は30代半ば。「ちょっと太っちゃったのよ~」とは言うモノの、ストレートの黒髪ときれいな形の胸は変わっていない印象。
なんだか2年ぶりとは思えない親密さでアレコレおしゃべりしながらブラブラとラブホへ。歩きながら会っていなかった間の動向を聞くと、去年1年は何人かの男性と出会ってデートをしていた模様。特にその中の一人、年下クンがけっこうなデカチンで、ずいぶん可愛がってもらっていたらしい^^ でも最近ちょっと縁遠くなっちゃって欲求不満、俺に連絡してきたってことらしい。

ホテルに入って荷物を置いたら、ソファーでダラダラしながら仕事の話やら、近況報告やら。お互い近い職種にいるし、共通の知り合いなんかもいるのでアレコレ話が盛り上がる。
その間にもお互いの体に触り合い、抱き合い、キスが始まっている。
彼女の体を抱き寄せると自分から唇を寄せてくるのでキス、舌を絡ませ合いながら濃厚にお互いの唇をむさぼり合う。たっぷりな胸を服の上からわしづかみにして刺激すると目がトロンとしてくるのが分かる。さっそくエッチなスイッチが入ってしまったのかも?
彼女の手を股間に導くとモニョモニョとなで回してくるのでズボンとパンツを下げて露出。
さっそく握ってくるお姉さん、「やっぱりAniさんのは大きいな~」と感慨深げ。去年付き合っていた年下クンも大きかったんでしょ?って聞くと「やっぱりAniさんのは別物だよ~」とシコシコしてくれる。お世辞としてもちょっとうれしい^^
フェラをお願いするとベッドに座ってしゃぶりついて来る。久しぶりのネットリとした唇の感触にすぐさま反応しておちんちんは固くなってくる。
俺も彼女を刺激したくなって胸に手を伸ばすと自分から服をまくり上げて「ほら!これ可愛いでしょ!」とレースとをあしらった素敵なブラと形良い胸を見せつけてくる彼女。久々のデートだから色々気合いを入れてきてるみたい^^
ブラの上から胸をモニュモニュと揉みまくると、フェラをしてる合間に熱い吐息がハァハァと漏れてくる。彼女もだんだん熱くなって着ているご様子^^

お互いそろそろ本格的にしたいよね、って気分になって来ているのでお互いの服を脱がせ合ってシャワーへ。服を脱がすと「ほら、ちょっと太ったでしょ?」っていうお姉さん。確かに以前はほっそりとしていたけど、今だって太っているとは全然言えない。30代半ばの女性としたら全然きれいなスタイルだよね!なんて良いながらシャワーでお互いの体を洗い合う。
体を拭いてベッドに向かう間にカバンからローションと俺専用LLサイズのコンドームを用意。ローションは彼女とエッチする時の必需品。とは言え、去年はデカチンさんに可愛がってもらっていたいたいだからすっかり慣れちゃってるかもしれないですけどね!

全裸で抱き合って濃厚にキスしながらお互いの肉体をまさぐり合う。エッチモードに入ると清楚なアジアンビューティーの面持ちから野獣の本性を現すお姉さん。あっちもこっちも触って欲しがりながら俺のおちんちんにも手を伸ばしてくる。
彼女の望むままに胸を揉み、乳首を舐め、割れ目を指で刺激しまくる。乳首を舌で転がしながら割れ目に指を伸ばして入り口とクリをいじりまくるとすぐさま愛液を流してヌルヌルになる彼女のアソコ。これならローション不要で俺のおちんちんもズッポリ入っちゃうんじゃないの?と思ってしまう。
さらに指を挿入してGスポットを刺激すると腰をビクビクさせながら絶頂を訴える。この辺は去年お付き合いしていた方々にたっぷり開発されていたからみたいだね^^

彼女に入りたくてビンビンになっていたおちんちんをフェラしてさらにガッツリ固くしてもらったらゴムを装着して合体の準備。彼女に手を出させてローションを垂らすとヌルヌルとおちんちんに塗り付けてくれる。俺も彼女の割れ目にたっぷりとローションを練り込んだら足を大きく開かせて正上位で挿入。
彼女の割れ目におちんちんを押し当ててグイッと挿入すると痛みもなくするりと置くまで挿入完了。ゆっくりと腰を振ると激しく喘ぎ声を漏らし始めるお姉さん。完全に目がエロモードに入っているのが分かる。
軽く足を持ち上げるようにして深くまでおちんちんを進めると何度も気持ち良さを訴える。2年前に俺としていた頃には痛みが有ったり、違和感を訴えたりだったんだけど、最近はかなり良いエッチが出来る体になっているみたい^^

腰を押さえつけて早いスピードでズコズコとおちんちんを出し入れすると激しく反応して喘ぎまくるお姉さん。布団と枕を握りしめながら快感に耐え、何回もビクビクと痙攣しながら感じまくっている。俺もそろそろ絶頂に近づいて来たので彼女の足を抱え上げてさらに激しくスピードアップ。亀頭から根本まで激しく出し入れして一番気持ち良い場所を刺激しまくる。そろそろ絶頂と一気に腰のスピードを上げて達しようとすると体力切れでギブアップ、一回彼女の上に崩れ落ちて休憩を申し出る。
さすがに前日も横浜でデートしてるから、ちょっと体力が切れるのが早いみたい^^;

ベッドに横たわってダラダラしながらアレコレおしゃべり。お姉さんとは職種も近いし、サブカルへの興味も共通した方向なので話題が尽きない。やっぱりこういう話題でしゃべれる女性が身近に一人欲しいよな~、またこれからもちょくちょくデートしたいな~なんて思う^^
フリータイムで入っているのでかなりのんびりした感じで時間を使う。おしゃべりしつつ気が向いたらだんだん触りあってエッチ再開みたいな雰囲気。
2回戦はバックをメインで責めると当たり場所が微妙らしく「腸が刺激されてな違う穴から何かが出ちゃいそう!」とギブアップ。
3回戦はフェラで固くした俺のおちんちんの上に自らまたがって来て自分で挿入。相変わらずエロモードに入ると大胆で激しいSEXを求めてくるお姉さん^^

俺も1回戦、2回戦と発射出来なかったので3度目の正直で最後まで行きたくて動きがハードになる。
正上位で彼女の足を抱え上げて屈曲させて、上からズコズコと突きまくると最初は感じまくっていたお姉さん、後半になると「ちょっとこすれすぎで痛くなって来ちゃった~~」とギブアップ。やっぱり俺のサイズだとローションを使用しても3回目がキツいみたい^^;
ってことで俺としては珍しく3回挿入して発射無し。まぁ、前日たっぷり発射してるし、お姉さんもたっぷり感じまくり、行きまくりだったようなので良しとします^^

シャワーを浴びたら服を着て撤収。たっぷり性欲を楽しんだ後は食欲だ!とばかりに俺がたまに行く台湾料理の店へ。そこの味がかなり気に入ったらしくまたもテンションが上がるお姉さん。改めてたっぷり飲んで、しゃべって大満足。フルコースでデートを楽しんだ感じでしたね~~。
俺としても共通の話題で盛り上がれるお相手と久しぶりにたっぷりデート出来たので非常に楽しかったですね^^ 「これからも定期的にデートお願いしちゃうかも?」と言うアジアンビューティーなお姉さん、こちらとしてもぜひぜひお願いしたいですね!

★2010/06/12 初対面・24才舞台関係さん 

以前から俺の日記を読みに来てくれていた24才の女性、良く足跡が残っていたのでたまにメールをしておしゃべりしていたんだけど、その当時は「彼氏がいますから!」ってことでデートのお誘いは拒否。それでも日記は読みに来てくれていた。
先日彼女の方から久しぶりにメール。何かと思うと「ハプバーに興味が有るんです…」とのこと。なるほど~~^^
俺、基本的にハプバーにはカップルで入店して、パートナー女性とこってりプレイをするタイプなのでその旨お伝え。「俺と一緒にハプバー行くなら、俺とエッチ出来ないと無理ですよ~」って言うと「大丈夫です!」とのお応え。まぁ、あれだけ頻繁に俺の日記を読みに来てたら、俺のエッチにも興味有り、ですよね^^

では一回肉体面の相性を確認する意味で2人でラブホデートして、お互いOKそうなら改めてハプバーに遊びに行きましょうかと提案、一度デートする事に。
舞台関係の仕事をしている彼女、地方に出かけてしまう事も多いそうで、日程の調整がなかなか難しい。
彼女は東京都内在住なので新宿辺りで会えれば良かったんだけど、結局彼女の都合がつかず彼女が神奈川で仕事を終えた後、横浜に集合してデートしましょう!ってことになる。
以前横浜方面でデートしたこともあるので、駅周辺の地理及びラブホに関しては俺のメモリーにばっちりインプット済みです!

当日、夕方に横浜駅で待ち合わせ。「仕事の後で荷物多いです~」と言う彼女、待ち合わせ場所ですぐに見つかりました^^
長い黒髪を後ろで縛ったちょっと背が低めの彼女、花柄の地味なワンピースにカバンが3個! 服も荷物もお仕事モードらしいです。
「普段はロリパンク系とか着るんですよ!」っていう彼女、ちょっとロリ系入っていて、目がクリッと丸くて可愛い感じ。ハキハキしていそうで、でも恥ずかしがり屋さんで…って不思議な感じの彼女、これから先どういう顔を見せてくれるんでしょう^^

お互いOKそうなのでそのままラブホに直行。横浜はあまり知らないと言う彼女を俺が先導する。俺も横浜でラブホに入るのは数年ぶりのはずだけど、記憶したとおりの辺りにラブホが数件。ホテルの入り口の向かいがすごく素敵なレストランでカップル多数。なんか恥ずかしいけど、気にしないことにして堂々とホテルにチェックイン!
入った部屋は畳敷きの和風仕様。それに驚くと同時に喜んでホテルの中をウロウロと探索する彼女。でもその背中に多少緊張感がただよっている。
俺も荷物を下ろして俺も落ち着いたらウロウロしている彼女に近づいて後ろからそっと抱きしめる。急な接触にビクッ!とする彼女。こっちを向かせてまたキュッと抱きしめると下を向いて恥ずかしそうにしてしまう。やっぱり恥ずかしがり屋さんだったご様子^^

「こっちむいてごらん」とあごに手をかけて顔を上向かせて優しくキス。軽く舌を入れるとおずおずと応えてくる。やっぱりちょっと緊張しているかも?
服の上から胸に触るとふっくらと手のひらサイズ。それほど大きくは無いけれど、形は良さそうな胸。丸を描くようにゆっくりと触ると口から甘い吐息が漏れてくる。乳首の有る辺りをくりくりと刺激するとさらに息が荒くなってくる。肉体はけっこう敏感みたい。
キスだけで興奮して少し股間が固くなって来ている俺、彼女の手を股間に導くと「…やっぱり大きいんですね…」と恥ずかしそうになでてくる。スルッとズボンとパンツを下ろして股間を露出、自慢のおちんちんを見せつけると「うわ…すごい。今までこんなの見たこと無いです…」と恥ずかしそうな彼女。それでも手を取って握らせるとそっとシコシコしてくる。

フェラをお願いするとしゃがんでおちんちんを見つめる彼女。「恥ずかしいですね…」って言いながら着衣のままそっとしゃぶり始める。最初は照れていても実際にプレイが始まるとのめり込んでしまうらしく、そっと目を伏せながらそれでも口を離さずにたっぷりと舐め回している彼女。
口の中でビンビンになったおちんちんをネットリとゆっくりしたペースで口から出し入れしながら、全体を余さず舐めてくれる。すごく丁寧で優しいフェラにいつもと違う興奮を感じてしまう。

たっぷり気持ち良くしてもらったところで俺も彼女を立たせて触り始める。肩を抱きながらワンピースの裾をまくり上げ、パンツの上から割れ目に触ると細い喘ぎ声が上がる。
足を軽く開かせて、割れ目をじっくりといじめたら、パンツの上から手を差し入れて直接触る……と、何だか違和感を感じる。そのままスルッとパンツを下ろして、ワンピースをまくり上げて彼女の股間を目視確認。

彼女、毛を全部剃っちゃってパイパン状態!!

「全部剃っちゃってるんだ~!」ってうれしそうに聞くと「…彼氏がそうしてくれって言うから…」って恥ずかしそう。ちょっとロリ入ってる彼女だから、あそこがツルツルになっているのが良く似合う^^ 俄然興奮モードに陥る俺^^

ワンピースは脱がさずにパンツを下ろしたパイパンの割れ目を指でじっくりといじめる。立ったままクリをクリクリ刺激されて、俺のおちんちんをギュッと握りしめながら快感に腰をヒクヒクさせて、それでもがんばって立っている彼女、なんだか俺のいじめっ子魂を刺激する^^ さらに軽く指を挿入してGスポットをいじめると、腰と膝をブルブルさせながら俺にしがみついて我慢する。
ベッドに座らせてまたフェラしてもらうと、すぐにしゃぶりついてネッチョリと舐め回す。そのまましたいようにさせていると、全然フェラが止まらず、ずっとレロレロネチョネチョとおちんちん全体を舐め回している。実はフェラがお好きなご様子^^
俺も彼女の胸をまさぐりながらフェラを楽しんでいるうちに彼女の無毛マ○コを舐め回して上げたくなって、シャワーに誘う。

ちょっと恥ずかしそうに服を脱ぐ彼女、プリッとしたちょっと慎ましげなおっぱいとほっそりとした腰が印象的。さらに無毛地帯がロリっぽさを強調している。
お風呂場でお互いの体を洗い合って、お湯につかってのんびりしたらいよいよベッドへ。体にタオルを巻いてちょっと緊張気味の彼女のタオルをはぎ取ってポイッと投げる。
全裸の彼女をキュッと抱いたらベッドの上に横たえて、のしかかるようにキス。ちょっと恥ずかしげに、それでも積極的に舌を絡めてくる彼女、彼女の方もだんだんエッチを楽しむ気分になって来ているみたい。

キスしていた唇を耳、首筋、鎖骨から胸へと移動させていく。プリッと良い形の胸に吸い付くように唇を寄せて、乳首を舌先でレロレロと転がすように刺激すると彼女の口から甘い声が出てくる。ちょっと抑えめの、高く細い喘ぎ声はまだ恥ずかしがっているのかも。
手のひらで胸をこね回しながら、さらに乳首を舐めまわすと彼女の手が俺の股間に伸びてくるのを感じる。彼女に握られて刺激されるとすぐに固さを復活するおちんちん。

俺の下はまだ下に移動して、無毛の割れ目に急接近。彼女の足をグイッと開いてその部分を露出させる。体にふさわしいちょっと小さめの割れ目はまだきれいなピンク色を保っている。指で軽く開くとやっぱり小さめのクリが顔を覗かせるので舌先でレロレロとご挨拶。
その瞬間から「ひ~~~ん!」とかん高く細い喘ぎ声が彼女の口から漏れてくる。舌先でクリを刺激するとその度に「ひ~~~!ひ~~!」と泣きそうな声を上げる彼女。何だかいじめっ子モードに入ってしまって指で開いたクリと入り口を何度も何度も往復しながら唾液と愛液でネチョネチョになるほどたっぷりと舐め回してしまう。

彼女の手の中でビンビンに膨張したおちんちんを軽くしゃぶってもらったらいよいよ合体の準備。前戯だけですでにトロンと力の抜けてしまっている彼女の目の前でゴムを装着したら、彼女の足を開いてゆっくりとおちんちんを押しつける。
クンニでネチョネチョに濡れている彼女の割れ目は抵抗無く俺のおちんちんを飲み込んで行く。無毛の小さめの割れ目が俺の凶暴なおちんちんに犯されて行く図はすごく倒錯的でエロい。
挿入が始まると同時に彼女の口からは泣き声のような喘ぎ声があふれ出てくる。根本まで挿入してからゆっくりと感触を試すように出し入れするとさらに泣き声が上がる。

そのまま彼女の足を抱え上げて、足を大きく開かせながらゆっくりと腰を出し入れすると、枕と布団をギュッと握りしめながら泣き声のような喘ぎ声をさらに大きくする。体がメチャクチャ敏感なようで、俺が腰を振るのと一緒に何度も泣き声。
実際に涙も鼻水も出ているらしく、喘ぎ声の合間に鼻をすする音。さらに激しく腰を振って刺激すると涙を流しながら感じている。いたいのかと思って聞くとそうでは無いらしく、気持ち良いと泣いちゃうタイプらしい。なので気にせずガンガン攻めてしまう。

足を大きく開かせて太ももの裏を押さえつけて軽く腰を浮かせると、結合部分が丸見えになる。毛を完全に剃っている彼女の割れ目は丸見えで、俺の凶暴なおちんちんに彼女の小さなビラビラが絡みついているのが異様にいやらしく見える。そのことを指摘すると、涙を浮かべた瞳をうっすらと開いてその部分を観察している。
恥ずかしがりですぐに泣いちゃうけど、エッチに関しては素直で良く感じるらしく、俺の行為に反応してたっぷり気持ち良くなっているらしい。体を引き起こして騎乗位にすると自分から腰を振って感じまくっている。

体位をバックにすると、枕にかじりつくようにしながらまた激しく泣き声を出す。根本までたっぷり押し込んで奥をグリグリとイジメながら痛みを聞くと大丈夫だというので、お尻を押さえつけて先から根本まで使って奥にゴツゴツ当たるように出し入れする。
腰とお尻が当たってパンパンと音が出るほど激しく腰を振ると泣き声が大きくなる。ここまで刺激されるともう恥ずかしいとかいう気持はどこかに飛んで閉まっている様子。
体位を正上位に戻して絶頂に向かって加速させる。目から涙を流しながら喘ぎ声と泣き声を同時に出しながら何度も絶頂を訴える彼女。足を抱え上げて激しく腰を打ち付けながら俺も一緒に絶頂へと向かって行く。
腰のスピードを上げると一気に快感がほとばしってきて、ゴムの中に噴出、同時にグッと彼女の奥に潜り込んで、お互いの一番深い場所で発射の感触を共有する。

俺が動きを止めるとぐったりとベッドに倒れる彼女。体を離す時一瞬だけ身じろぎするけどそのまま放心したように動かない。しばらくするとズルズルと布団の中に顔まで潜っていって隠れようとする。抱き寄せようとすると無言で抵抗、今になって自分の乱れ具合が恥ずかしくなっているご様子^^
それでも無理矢理抱き寄せるとやっと観念して俺の腕の中で落ち着く。エッチの感想を聞くと、やっぱりすごく気持ち良くて何が何だか分からなかったらしい。
涙に関して聞くと「最近エッチしてるとすごく涙が出ちゃうんですよ~」とのこと。以前は無かったみたいなので、ここの所肉体が成熟して感度が高くなってるのかもしれないですね~^^

ベッドの中でダラダラしながらアレコレおしゃべり。主に彼女のお仕事に関して聞かせていただく。舞台関係の仕事はバンドと似通った部分が多く、アレコレ楽しい。
そんな話をしている間にまた2人の距離が近くなって行って、唇が触れあっている。お互いの手がお互いの熱い部分に伸びて、刺激が始まっている。彼女の無毛の割れ目は触ればすぐに濡れてしまって準備OK。俺も彼女の口で刺激されて臨戦態勢、ゴムを装着して2回戦。

またもたっぷりと泣き声を上げつつ涙を流しながら感じまくる彼女。正上位、バックとたっぷり交わってから、最後に正上位でフィニッシュ!と思うも体力切れ、発射まで至らず彼女の上に倒れ込んでしまう。それでもギンギンに固くなったおちんちんでたっぷりズコズコされて彼女の方はたっぷり行きまくっていたらしく、時間も良い感じなので終了、軽くシャワーをしたらホテルを出る。

まだ時間も有るしお食事していきましょうかってことで適当なレストランに入ってアレコレおしゃべりしながらお食事。ホテルではちょっと固かった彼女もここまで来てやっとほぐれて来たご様子、ニコニコ笑いながら仕事の事、趣味のこと、ファッションのこと色々おしゃべりしてくれる。実はエッチの時にこれくらいほぐれてたらお互いもっと気持ち良かったかな?とか思いつつ、次のデートはもっともっと楽しくなりそうだな~なんて思う。
実際の所、週末には一緒にハプバーに行きましょうかって企画も持ち上がっているので、その時にはかなりリラックスして良い感じで遊べそうな気がしますね。

これからも彼女の無毛の割れ目をたっぷりと楽しませていただきましょう!


★2010/06/06 23才千葉のフリーターさんと初対面 

最近ネットで知り合った千葉のフリーターさん、23才。日記を読んで俺に興味を持ってくれたらしく、「あたしもAniさんのお気に入りの仲間に入りたいです!」とメール。
アレコレメールで話をしているうちにとんとんとデートの話は進んだんだけど今一歩決まらない。そうこうするうちに彼女が日曜の朝に「今日の用事が終わってちょっと暇になっちゃったんですけど、Aniさんデート中ですか?」ってメールをくれた。
実は約束していたデートがドタキャンになっちゃったので「暇だよ、これから会おうか?」って言うと大丈夫そう。ってことでいきなり初対面デートすることになっちゃいました! 俺が夕方から友達の家に行かなくちゃならないので3時間コース。

時間通りに待ち合わせ場所に着くと、そこに待っていたのはウェストがキュッと細い色白な可愛い子でした! 小さめの顔はちょっと丸くて、クリッと丸い目と合わせてすごく可愛い雰囲気を強調している。長袖Tシャツがくびれたウェストとモリッ!と盛り上がる胸を強調している。たぶんDカップは楽に有るはず^^
お互いOKそうなので、あれこれおしゃべりをしながらブラブラ歩いてコンビニへ。食べ物とカミソリを買ったらラブホへGO!

良く行くラブホにチェックインして、荷物を置いたらまずギュッと抱き合ってキス。イタズラっぽい目をしながら「期待していたより可愛くなくてガッカリした?」なんて聞いてくる。
いやいや、顔は可愛いし、スタイルも良いし!って言うと「本当?みんなにそういうこと言ってるんでしょ?」なって言いながらもギュッと抱きついて唇を求めてくる。
服の上から触ったおっぱいはもっちりと質量が有って早く見せて欲しくなる。
でもその前にキスだけで軽くふくらんできている股間に彼女の手を導くとジーンズの上から撫でながら「あ~、これはかなり大きいかも?」なんて言ってる^^

ジーンズとパンツを下ろして見せつけると「あ!やっぱり大きい! こんなの入らないよ~」と言いながら手を伸ばしてシコシコと触ってくる。彼女の恥ずかしそうな表情に何だか興奮して彼女の手の中でドンドンおちんちんは育っていってしまう。
フェラをお願いすると「あんまり得意じゃないんですよ~」と言いながらも俺の前にしゃがんで舐めまわし始める。確かにちょっとぎこちない雰囲気なので男性の気持ち良い場所なんかを教えながら続けてもらうとすぐに気持ち良くなって彼女の口の中でドンドン固くなる。

ある程度の所で「ね~?お風呂しよう?」と訴える彼女。お互い服を脱がせ合う。
Tシャツとブラを取るとロケット型にツンととがったおっぱいが飛び出してくる。思わずモミモミともむと柔らかく手の中で形を変える。
ジーンズを脱がすと白くてすべすべの足。たっぷり触って足を堪能したら一緒にお風呂に入ることに。
浴槽のお湯の温度調節をしながらシャワーでお互いの体を洗い合う。石けんのヌルヌルで彼女の股間を洗いながら割れ目とクリを刺激すると腰を軽く振るわせながら感じている。さらに泡を落とすためにシャワーを当てると水流が直接クリに当たるようでまた声を我慢しながら感じているご様子^^
俺も彼女に洗ってもらうとまた刺激されて彼女の手の中でビンビン状態。でもちょっっとだけ我慢して浴槽につかったら、お風呂を出てベッドへGO! いよいよエッチです^^

彼女をベッドに横たえたら上からのしかかってキス。最初は戸惑っていた彼女の唇も俺が舌を動かす度に応え始め、ネットリと舌が絡み合う。手を彼女の胸に伸ばすと柔らかくなめらかな感触の胸が俺の手の中で歪むのが分かる。乳首をつまんでコリコリと刺激すると合わせた唇から高くて細い、子供の声のような喘ぎ声が漏れてくる。
さらに唇と首筋から鎖骨を経由して乳首に移して舌先で乳首を転がしながら手は体の上を滑らせて股間に向かう。体のアチコチで反応を見せる彼女、肉体はすごく敏感みたい。
股間に到達した指先で彼女の割れ目をまさぐるとすでに割れ目は愛液があふれてヌルヌルしている。割れ目を軽く指で開いてクリをいじると喘ぎ声が大きくあふれ出てくる。高い声でアンアンとうめく声を聞いていると俺の股間も熱くなってくる。

彼女の手を股間に導くと、おずおずと握ってこすって来る。さっきから興奮状態だったおちんちんはちょっとの刺激ですぐさま固さを取り戻す。ビンビンと固くなったおちんちんを彼女の顔の前に差し出すとフェラでさらに固くしてくれる。
その間に枕元に置いた専用のLLサイズのコンドームを用意して彼女の目の前で装着。女性はなんでコンドームを着けるのを面白そうに見るんだろう?^^
彼女の足を大きく開いて割れ目におちんちんをこすりつける。ゆっくりと入り口を割って入っていくおちんちん。ウェストが細いからか、挿入時にちょっと痛みを訴える彼女、でも少し腰を止めて、それからゆっくりと進めて行くとすぐに奥まで到達してしまう。
「ね、入ったでしょ?」って聞くと声もなくコクコクとうなずく。

彼女の足を軽く抱えながらゆっくりとおちんちんを出し入れするように腰を動かすと、彼女の口から高い甘えたような声が漏れ出す。
何回も彼女の中をこね回すように腰をくねらせ、気持ち良い場所を確認しながらたっぷりと出し入れして刺激していく。ゆっくりと腰を奥まで進めてグリグリと突いても痛みを訴えず気持ち良さそうなのでそろそろ本格的に腰のスピードを上げて行く。
太ももの裏をグイッと押さえて足を開かせたら打ち付けるようにピストン運動。絶え間なく喘ぎ声を漏らし続ける彼女に「気持ち良い?気持ち良いならそう言ってごらん?」と声をかけると「気持…良い、気持ち良い!」と喘ぎ声の合間に恥ずかしそうに声を出す。

細身の体の彼女はベッドでの取り回しも楽々。合体したまま軽く持ち上げて騎乗位へ。
俺の上で腰を振らせようとすると「奥まで当たりすぎちゃって動けないよ~」とうめく。グイッと俺の上に抱き寄せて下から腰を振っておちんちんを出し入れすると高く細い泣くようなうめき声。さらに体を起こさせて下から突き上げながら腰を動かして、彼女のロケットおっぱいがプリプリと動くのを鑑賞する。
体位をバックにして彼女の細い腰をギュッとつかんで腰を振る。奥までガンガン当たるらしくまた良い声で喘ぐ。
そろそろ限界が近そうなので体位を正上位に戻してフィニッシュモード、一気に腰のスピードを上げる。
俺の下で激しく絶叫しながら絶頂を訴える彼女を見ながら俺もドンドン絶頂に近づいていく。快感が一気に亀頭を走り抜けて白濁液が噴出、ゴムの中にドクドクと流れ出す感触を感じる。

彼女の奥にギュッと挿入したまま抱き合って絶頂の快感をしばし味わったら、ゆっくりと体を離す。改めて俺の大きいおちんちんをトロンとした眼で見つめる彼女。
ゴムの中に大量に溜まった精液を見せると恥ずかしそうに笑う。気持ち良かった?と聞きながら彼女を見ると目の橋から涙が流れ落ちた跡。あまりに感じすぎて涙が出ちゃったらしい^^

けっこう濃厚な一回戦だったのでベッドに倒れてしばし休憩。腕枕でアレコレおしゃべりする間にまた気持が熱くなってくる。またキスをしてお互いの体を触り合う。
乳首をつまんで刺激し、手のひらで胸を包んでムニュムニュと揉みながら乳首を舐めるとアフアフと高い声で喘ぎ始める彼女、割れ目に手を伸ばすともう愛液が滴るほどに濡れている。指を挿入してGスポットを刺激するとグチュグチュと湿った音を立てる。
激しく感じまくる彼女の顔を見ているうちに興奮したのか、おちんちんはビンビンに空を向いている。彼女に見せつけて軽くフェラをしてもらったらゴムを装着して二回戦開始。
正上位でゆっくり挿入したらまずは軽くズコズコ。彼女が相変わらず良い声で喘ぎながら快感を感じていることを確認したらさらにエッチにバリエーションを加えていく。
1回戦はずっとベッドだったので今回はちょっと場所を変えることにしてバックから挿入、ゆっくりと体を移動してつながったままベッドから降りる。
「え?え?」って戸惑いながらついて来る彼女の細い腰を離さずにゆっくりとベッドから降りると彼女も俺に貫かれたままベッドから降りて立ちバックの体勢。ベッドに手を突かせてしばし立ちバックで彼女の奥をズコズコといじめる。細くてきれいな足がシュッと伸びて、ベッドに着いた手の間からロケットおっぱいがブルブルと震えるのが見えてエロい。

さらにまたゆっくりと歩き出す。俺に貫かれて操り人形のようにフラフラと歩く彼女、そのまま洗面所の前に着いたら、洗面台に手を着かせて立ちバックで後ろから突く。
SEXしている自分の姿を鏡に写され、恥ずかしそうにうつむくので「ほら、鏡に映ってるでしょ?」と鏡を見るように指示する。紅潮して真っ赤になっている顔がチラチラと俺の大きなおちんちんに貫かれている股間に行くのが分かるので、足をグイッと持ち上げて結合部分が鏡に映るようにして、さらにおちんちんをズコズコと出し入れする。
一回体を離したら洗面台に座らせて足を大きく開かせて前から挿入する。彼女の膝の下に腕を入れて体を固定したらズコズコと腰を振る。「ほら、入れてる所が丸見えでしょ?」と言うとその部分をじっと見てしまう彼女。かなり感じているらしく、もう目が虚ろになっている。

彼女に俺の首に捕まるように指示して、つながったまま立ち上がる。合体した股間に体重がかかるようで、軽く腰を振ると激しく喘ぎまくる。「こんなの…、したことない…」とつぶやく彼女に、ゆっくりとベッドに歩いて行きながら「駅弁って言うんだよ」って教えながらさらに何度も腰を揺すり上げる。
ベッドに着いたら合体したままゆっくりと彼女を下ろして、そのまま上にのしかかる。体をグイッと屈曲させて合体部分が上に向くようにお尻を持ち上げたら、上から落とし込むように激しくピストン。何回も一番感じる部分を激しく突かれて泣きながら絶叫モードに入る彼女。俺もドンドン気持ち良くなって一気に絶頂に突入する。
またも大量に噴出…と思ったらさすがに昨日今日と連続でデートだったのでもうゴムの中にあまり液は出てない。打ち止めか~~?^^;

体を離すとベッドの中に崩れる彼女、そうとう体力を使った模様。
濡れた股間をティッシュで拭いてあげて、俺もゴムを始末したら腕枕。2回のエッチですっかり打ち解けた感じの彼女、自分の事なんかも色々しゃべってくれる。
実は彼女、以前は寂しくなると出会い系の知り合った男性とかなりエッチをしていたらしい。今は少し落ち着いていて、その中で「彼氏」っぽい雰囲気で付き合っている人がいるらしいんだけど、最近あまり上手くいってないらしい。。
話を聞いてあげているうちにだんだん涙ぐんで来てしまう彼女。色々とアドバイスや慰めてあげたいんだけど、俺としては話を聞いてあげるくらいしかできない。
それでも一通り話をして落ち着いたのか、「泣いちゃってごめんね」と恥ずかしそうに俺に寄り添ってくる彼女。

腕枕でちょっと休憩しているうちに甘えん坊モードに入る彼女。俺にくっついて唇を求めてくる。そのままイチャイチャしているうちにまたお互い熱くなって触り合いが始まる。
さっきのエッチからあんまり時間は経っていないのにすぐにお互い臨戦態勢。彼女の割れ目は言うまでもなく愛液を滴らせ、俺のおちんちんもちょっとフェラされただけでビンビンに固くなってしまう。
「もう一回しちゃおうか?」って聞くと「時間大丈夫?」と気を使ってくれる。でも時間何かよりもお互いの快感の方が大事でしょ?って彼女をベッドに横たえて、ゴムを装着したら彼女の足を大きく押し開かせて正上位で一気に挿入。3回目のエッチですっかり俺のおちんちんにも慣れて一気にくわえ込む彼女。

彼女を上から抱きしめて激しいペースで腰を振る。一直線に快感をむさぼる感じでノンストップで腰を振りまくる。下から俺にしがみつきながら激しく喘ぎ声を上げ、泣きじゃくるように声を振り絞る彼女。3回目のエッチで快感はうなぎ登りですぐさま頂点に達しているらしい。
彼女の足を抱え上げ、奥に届くように激しく突きまくり、俺もドンドン絶頂へと近づいていく。今回のエッチはいたずらに時間を延ばすような事はせず、快感を求めてズコズコと交わる。
短時間のエッチで何回も絶頂を訴える彼女に、それでも手をゆるめず腰のスピードをさらに上げていくと俺も絶頂に達して、またも精液を噴出してしまう。
ゆっくりと体を離すとゴムの中に溜まっている精液。昨日から何発出したんだろう?^^;
「またしちゃったね」って恥ずかしそうな彼女、それでも心の仕えを話して、泣いて、たっぷりエッチしてずいぶん癒された雰囲気。にっこり笑っている彼女をお風呂に誘ってもう一回リラックス。
「Aniさんのエッチがすごかったからお化粧がすっかりとれちゃったよ~」って言いながらマスカラからやり直している彼女。俺のエッチっていつもそう言われちゃうんですよね^^;
彼氏さんとは未だに続いているとの彼女、これからもいろいろ悲しいことも多いと思うけど、その時はまた俺が癒して上げますからね!って約束して解散。

その後彼女から来たメールには「Aniさんのエッチは気持ち良くてやみつきになりそうです。またデートしてくださいね!」って。いや~、そう言ってもらえて俺もうれしいです。次のデートもいっぱい癒し合いましょうね!

★2010/06/05 19才医療系短大生ちゃん・10代ラストデートでアナルデビュー! 

以前2回ほどデートしている19才の医療系短大生ちゃん。最近彼氏は出来たけどなかなか会えないし、エッチもしてない~って嘆くのでデートにお誘い。「でも彼氏に悪いし…」って言う所を情熱的に口説くと「じゃぁキスはしないって条件で!」とのこと。俺、エッチ中にキスするのが大好きなんだけど、そこはグッと我慢してその条件でOKを出す。
エッチが好きで肉体の感度が激しく良い彼女とはちょっとくらいの条件付きでもSEXしたいですからね!
「今月末が誕生日なので、このデートがきっと10代最後のデートになりますよ!」って言う短大生ちゃん、印象に残るデートにしたいですね~^^

土曜日の夕方、新宿で待ち合わせた彼女、相変わらず小さくて華奢な体。こんなキュートな娘さんが俺の凶暴なおちんちんに犯されてるなんて知ったら回りの男性たちはビックリするだろうな~と思ってニヤニヤしてしまう。
今日の彼女は足首まである花柄のワンピース+ブルーのジージャン。まさに今流行最先端の女子大生さんって雰囲気。「今日の天気にジージャンは暑かったです~~~」と言う彼女、早くホテルに入ってシャワーを浴びたいと催促。良く行くリーズナブルなホテルにGO!

道々話を聞くと実は彼女、ちょっと前に彼氏以外の男性とラブホでエッチしたらしい。ところがその男性が緊張のせいでほとんど固くならず、入れるには入れたけどかえって欲求不満になってしまったとのこと。「と、言う訳で長いことエッチしていないのとほとんど変わらない状態ですので、いきなり激しくしないで優しくしてくださいね」と言う。
ん~~。好みの女の子とエッチすると一気に激しくなってしまう俺、ちょっと自信無いなぁ~。
などと思いつつホテルにチェックイン。荷物を置いたらすぐに抱き合う。お互いの体をまさぐりながらエロモードを高めて行く。すぐにシャワーをしたいと行っていた彼女も服の上から胸をまさぐられるうちにエッチな気分が高まっているご様子。

ジーンズとパンツを下ろして股間を露出したら着衣フェラを要望。素直に俺の前にしゃがみ込んでおちんちんに手を伸ばす彼女。まだ半分も大きくなっていないおちんちんをしげしげと見ながら「この前の相手の人、最高でもこれより小さかったんですよ…。きっとAnimaLさんの最大の時の20%くらいの大きさかな…」ってぼやいている。それって合体して気持ち良くなったの?って聞くと「…入ってる実感無かったです…」って^^;
じゃぁ、今日は俺のおちんちんでたっぷり気持ち良くなってくださいね~~と言うと「はい!でも最初はお手柔らかにお願いしますね^^」って、うれしそうに俺のおちんちんにしゃぶりつく。今時の女子大生さんにしゃぶられて、俺のおちんちんは興奮してすぐさまフル勃起してしまう。

体も顔も全部小振りに出来てる彼女、すぐさまおちんちんが口に入らなくなってしまう。それでも竿の横や裏を舐めてくれたり、玉をしゃぶったりたっぷりとエロい姿を見せつけてくれる。
俺も彼女の体に手を伸ばしてワンピースの衿から手を差し入れると汗でしっとり湿った彼女の肌。その感触に彼女も気がついたのか、「シャワーしましょ!」って言うので二人で洗面所へ。
大きな鏡の前でお互いの服を脱がせ合う。自分の全裸が鏡に映ってちょっと恥ずかしがる短大生ちゃん、それでもフェラをお願いするとひざまずいてしゃぶってくれる。
改めて鏡で見ると、凶暴な俺のおちんちんをしゃぶる細身の彼女がすごくエロくておちんちんはまたまたビンビンになってしまう。彼女が欲しくてたまらないと主張している。

お風呂場に入って体を洗い合う。石けんのヌルヌルで股間を洗いながらクリと入り口を刺激するとまたも喘ぎ声を上げながら腰をヒクヒクさせて感じまくる彼女。
その姿を見るとどうしても我慢出来なくなってしまって壁に手を着かせてお尻を突き出させる。
お風呂場で合体したくなる予感がしていたので隠し持ってきていたゴムを装着したら、後ろからいきなり挿入する。
「もう!最初は優しくしてって言ったのに~~~!」と抵抗する彼女を押さえつけて、立ちバックでゆっくりと挿入していく。
すでにヌルヌルになっている彼女の割れ目はゆっくりと、でも抵抗無く俺のおちんちんを受け入れていく。

壁に手を着かせた体位で後ろから腰を押さえて軽く腰を振るとすぐに可愛い喘ぎ声を上げ始める。ヌルヌルと出し入れしながら「このおちんちんが欲しかったんだろ?」と耳元でささやくと激しくうなずいている。
足場の悪い風呂場ではあまり暴れられないので適当な所で体を離して浴槽へ。
俺に続いて入ってくる彼女の腰をゆっくりと俺のおちんちんの上に誘導して座らせる。下から割れ目に向かっておちんちんを突き上げると「え~~?ここでも入れるの?」って言いながら抵抗せずにゆっくりとおちんちんを割れ目に迎え入れる短大生ちゃん。
俺に背を向けた体勢でおちんちんを挿入されて、お湯の中でゆっくりと腰を上下させる。お湯の中での合体は普段とはちょっと違う感じで、なんかのんびり、でも気持ち良いみたい^^

そのまま体位を対面座位からお湯の中で体を伸ばして正上位でズコズコしているとさすがに「もうのぼせちゃう~~」ってギブアップ宣言。やっと体を離してお風呂から出ると「もう! 最初は優しくって言ったのに~~!」と抗議してくる。
「でも、スルッと入っちゃったし、メチャクチャ感じてたじゃん?」って指摘すると「だってAniさんのおちんちん、気持ち良いんだもん…」と恥ずかしそう。
クーラーの効いた部屋に戻ると「ふわ~~~!気持ち良い~~!」と全裸でクーラーの前で仁王立ちして涼む彼女、こういう自由な所が可愛くてお気に入りなんだよね^^

ベッドに入ったらすぐさまエロモードでプレイ開始。細くてきれいな彼女の足をグイッと広げて割れ目とクリをたっぷりと舌で舐め回す。一気にスイッチが入っちゃった彼女、かん高く可愛い声で喘ぎ声をあげまくる。その声に刺激されて俺も舌先でたっぷりとクリと割れ目を舐め回し、指を挿入しながら太ももやお尻まで舐めまわす。
彼女も手を伸ばして俺のおちんちんを握っている。さっきのお風呂場での気分が残っているので未だにビンビンのおちんちん。「あたしも舐めたい~」って言うので69の体勢。
舌からレロレロとクリを舐め回すと「気持ち良すぎて舐められなくなっちゃう…」って言いながら抵抗する。手をゆるめずに舌先でクリを刺激しつづけると、口がお留守になって喘ぎ声を漏らしまくる。俺もそろそろ欲しくなって来たので体を離して彼女をベッドに横たえる。

「入れて欲しい人?」って聞くと「はぁい^^」って可愛く答える短大生ちゃん。ゴムを装着したら足を大きく開いて割れ目におちんちんをこすりつける。先っぽが割れ目をくぐると苦しそうに眉を寄せる。痛くしないようにゆっくりと出し入れしながらズルズルと奥に進めて行って奥まで挿入完了、彼女の足を軽く抱えてゆっくりと腰を振る。
おちんちんが入るとすぐに大きな喘ぎ声が出てしまう彼女、相変わらず体は敏感。合体したまま乳首をつまんで刺激するとさらに腰を反らせて感じまくる。
こんなに敏感な肉体を放置している彼氏ってどういう了見だ?と思いながらその分まで楽しませてあげようとたっぷりと腰を動かす。

体を離して彼女を四つん這いにさせてバックから挿入。すでに感じまくって体がくにゃくにゃになっちゃっている彼女を引き起こすように四つん這いにさせて後ろから挿入、ズコズコと突くと「奥に!奥に当たるの~~!」と叫びながら快感を訴え続ける。
びちゃびちゃに愛液を垂らしまくっている割れ目、その愛液がアナルまでヌルヌルにしているのが見えて、ふとイタズラ心でアナルに指を伸ばすとすぐに彼女のアナルは指を飲み込んでしまう。「お、アナル柔らかいじゃん~」とバックから腰をズコズコふりながらアナルにも指を出し入れ。今までいじったことは無かったけど、けっこう良い感触のアナル。
さらに上から唾液を垂らして潤滑を補助しながら指の本数を増やしていくとちょっと抵抗は有るけど、3本まで入ってしまう。「ダメ!ダメだよ…」と言いながらも、積極的には抵抗しない彼女、心はダメだと思っても体があまりに感じて抵抗できないみたい^^

指が3本入ったなら行けちゃうよね?ってことで一回割れ目から抜いたおちんちんをアナルにあてがう。「え!え!入れちゃうの?」と彼女が戸惑っている間にもうおちんちんの先っぽは彼女のアナルをくぐっている。「え、ちょっと痛い!」と言っているうちに亀頭の一番太い部分が入ってしまい、後はズブズブと根本まで彼女のアナルに埋まる俺のおちんちん。
「根本まで入っちゃったよ…」と言いながらゆっくりと出し入れすると「ん…痛いけど、なんか変な気持」と抵抗しない彼女。腰を振りながら指で割れ目とクリをいじくると感じてしまうらしく喘ぎ声が出てしまう。そのままアナル発射する勢いで腰を振るとさすがに痛くなって来たらしくギブアップ。体を離してちょっと休憩^^

アナルに入ったおちんちんをシャワーできれいにしてベッドに戻ると、久々のエッチがすごくうれしそうな短大生ちゃん。
「Aniさんのおちんちんが入るとこの辺まで来る感触があるんですよ~?」ってお腹の真ん中くらいを指し示す。いやいや、そんなに長くは無いと思うんだけど、「入ってる感触」ってそういうものなんですね~^^
腕枕でダラッと寝そべりながらアレコレおしゃべりしながらまたお互いの体に触り合ってイチャイチャしているうちにまたお互い欲しくなってくる。

「彼氏がいるからキスはダメなんですよ~^^」という短大生ちゃん、その分ちょっと寂しい唇を彼女の舌の唇を舐めまわすことで紛らわせてみたりしていると、彼女も大きく喘ぎながらおちんちんに手を伸ばしてくる。
さっきのエッチが不発だったからか、俺のおちんちんは彼女の手の中ですぐに反応して固くなる。軽くフェラされたらすでにビンビンにフル勃起。「入れたい?」って聞くとうれしそうにうなずきながら自分から足を開いてくる彼女。
正上位でゆっくりと挿入するとすぐさまかん高い喘ぎ声が響き始める。さっきはアナルに寄り道しちゃったりしたけど今度は発射に向かって一直線に快感をむさぼり合う。グイッと腰を押しつけて奥をゴリゴリ刺激しながら「奥に当たるだろ?」ってささやくとうれしそうにうなずく。

抱き起こして上に乗せると「奥に当たりすぎて動けないよ~」と俺の上で固まってしまう。それでも腰を支えて動き方を指南してあげると自分からゆっくりと腰を上下させておちんちんを出し入れし始める。それに合わせて下から腰を突き上げると「ダメ~~」と良いながらまた固まってしまう彼女。
下から抱き寄せてギュッと抱きしめながらズコズコ腰を振ると大きな声で喘ぎまくって快感を訴える。とにかく肉体の感度が良い彼女、素直な反応に俺も興奮して激しくなってしまう^^

つながったまま彼女をひっくり返して正上位に。そのまま激しく腰を振ってお互いの絶頂へと向かう。足を大きく開かせて腰を浮かせると俺の大きなおちんちんが出入りしているのが丸見え。彼女にもそれを指摘するとうっすらと目を開きながら合体部分を見つめ、興奮しているらしい。本当に素直なエロ娘。
腰を抱え上げ屈曲させて上から落とすようにズコズコ腰を振ると彼女の一番気持ち良い場所を激しく刺激するらしく、喘ぎ声が一弾と高く大きくなる。そのまま激しく動き続けていると急に彼女の反応が無くなる。…また意識が飛んでしまった模様^^;

一旦腰の動きをストップして、つながったまま彼女の耳元で「お~~い?起きろ~~!」と呼んでいると程なくして「ん・ん~~」と意識を取り戻す彼女。「また気絶?」って聞くと寝ぼけたみたいに何かゴニョゴニョ言っている。でも俺がまた腰を動かし始めると激しく喘ぎ始めたので快感は感じているご様子^^
そのまま俺も絶頂に向かって一直線に腰を振ると激しい喘ぎ声で応えていた彼女、またしても落ちる^^; 今回はもう俺も快感を止められなくてそのまま一気に絶頂へ。
ズコズコと出し入れしていたおちんちんの先っぽに痺れるような快感が走って、彼女の奥に突っ込んだ瞬間に白濁液噴出、ゴムの中に大量に吐き出して終了~。
合体したまま少し体を止めて息を整えていると、意識を失っている彼女の割れ目がヒクン、ヒクンと痙攣して俺のおちんちんを締め付ける。心は飛んじゃってるけど、肉体は俺と一緒に絶頂に達しているらしい^^

体を離してゴムを外していると彼女が意識を取り戻す「あれ?あれれ?いつ終わったの?」とまたしても絶頂寸前で意識が飛んで閉まったことを悔しがる彼女。「体は行ってたみたいだよ?」と言っても「それを感じられなかったらダメなんです~」と凹む^^;
かなりハードなエッチだったようで、「うあ~~、腰痛い!」とベッドに倒れ込む彼女。ちょっとマッサージの真似事をしてあげると喜んでくれる。
俺もかなり疲れたのでベッドに横になってちょっとの間休憩。さすがに3時間コースだから昼寝は出来ませんが~。

「腰痛い~、アゴ痛い~~」とうめく彼女。実は彼女、ちょっと顎関節症の気があって、俺のおちんちんをフェラしてるとだんだん口が開かなくなって来ちゃうらしい。
そんなうめき声を上げてる彼女、「でもエッチはもっとしたいんです!」って俺にのしかかってくる^^ また体を乳首を舐め回しながら割れ目をいじくってあげるとヌルヌルと愛液を垂れ流してエロモードに入ってしまう。
割れ目を指で開いて入り口をレロレロと舐め回していると「あたしも舐めたいけどアゴ痛くて口が開かない~~」とうめきながらそれでもしゃぶりついて来る。自分のテクニックで俺のおちんちんが大きくなるのがうれしいみたい。
69でお互いを舐め合っていると「そんなに舐めたら出来なくなっちゃう!」ってすぐに口がお留守になって自分の快感に没頭しちゃう^^

ゴムを装着して正上位で合体するとまた激しく悶えて声を上げる。久しぶりのSEXを心の底からたっぷり楽しんでいるみたい。俺としても彼女の10代最後のSEXをたっぷりと楽しんでもらえるように彼女の気持ち良い場所を沢山刺激してあげる^^
正上位で激しくズコズコしているとまた意識を失ってしまう彼女、ちょっと休憩して意識が戻ったらまた激しくエッチ再開。今度は意識を失っても動きを止めずに俺の絶頂へ向かわせてもらう。
発射して終了、またヒクヒクと俺を締め付ける彼女の割れ目の感触を楽しんでから体を離すとやっと意識が戻ってくる彼女、「また飛んじゃった~」と残念そう^^;

でも4ヶ月ぶりくらいの俺のエッチはすごく満足だったようで、来月もデートする約束をして駅で解散。
翌日彼女が送ってきたメールには「前も後ろもヒリヒリ痛いです~。次回はローションお願いします! …ローション有ればアナル大丈夫かも!」って書いて有りました^^
なんだか、次回のデートも楽しい事になりそうですね!
6月の終わりで20才になる彼女、ハプニングバーにも興味が有るみたい。これからも色々な事を教えてあげられそうですね~~!