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★2010/05/29 初対面・広島から来た日記愛読者さん  

ずいぶん前からメールのやりとりをしていた広島の女性がお気に入りアーティストさんのコンサートを見に東京に来ると連絡。
以前から「もし機会が有ったら会いたいね~」って話は何度もしていたので一も二もなく「じゃあ、その日はデートしましょうね!」って話が決まる。
自分の日記ではたまにエッチな活動を発表している彼女、掲載されている写真を見るとどれも素敵な巨乳画像^^ 「大きなおっぱいが楽しみですよ~」ってメールを送ると「ただのおデブさんですから…」って謙遜する彼女、でも彼女の方も「Aniさんの大きなおちんちんも楽しみにしてます!」って返事が返ってくる。メールのやりとりだけですでに良いエッチになりそうな気配が濃厚^^

デート一週間前、確認のメールをやりとりしていると彼女が「何か予定より早く生理が来そうな気がするんです…」とイヤな予感を感じているご様子。やっぱりドタキャンの神が降臨するのか~?とビクビクしていると、デート前日に「やっぱり来ちゃった~~!」と悲しいお知らせ!
避妊ピルを飲んでいるという彼女、本来なら生理はすごく定期的に来るはずじゃないの?って聞くと「実は今月に入ってから飲み忘れとか多くって^^;」とのこと。よりにもよってこの時期に飲み忘れとは!

でもせっかく広島から来るんだし、なかなか会う機会も無いんだからってことでデートだけはすることに。「ホテルの近所まで行くから、軽く飲んでおしゃべりでもする?」って話から「ホテルの部屋でフェラだけでもして俺の大きいの実感する?」って聞くと「だって~~、フェラしたら欲しくなっちゃうよ(;;)」って。
ちょうど日記に血まみれエッチの話を公開した直後だったので「Aniさん、血まみれでもOKなんじゃないの?」って聞かれたけど俺もそうとう切羽詰まって居なければ基本的に血の臭いは不得意^^ 「有った時のお互いのエッチしたい気分とか、その日の体調とかで流動的に動きましょうよ~」ってはなはだ玉虫色の結論を出して当日待ち合わせ。

当日東京について観光を終えた彼女と夕方彼女のホテルの近所で待ち合わせ。
初めて実際に会った彼女は思った以上に素敵な巨乳女性でした! きれいな模様の薄手のワンピースにカーディガンを羽織った彼女、どどーんと推定Gカップの胸がつきだしている。
確かにちょっと豊満だけどおデブさんってほどでもないし、コケティッシュで可愛い顔がすごく俺の好みのタイプ^^ 年齢は俺より少し年下だからけっこうお姉さんなはずなんだけど、それを全然感じさせない可愛らしさ。
東京と広島の距離を超えて会えて良かったな~!って気持と彼女が生理で残念な気持が複雑に交錯する^^;

とりあえず近くの居酒屋に入って飲みながらあれこれおしゃべり。最初は音楽の話をしていたんだけど、時間が経ってお酒が入るにつれ、話題はお互いの一致した興味、エッチな話にドンドンと移っていく。
お互いの最近のお相手の話とか、今までの印象的だったエッチとか、隣の席の人たちが聞いたら驚いちゃいそうな話題が増えてきて、そろそろお互い危険かな~~?って気分。
「もっと話すならホテルに移動しようか?」って事で彼女のホテルへ。 ホテルに行くとなると考えることはひとつ。「どうする?」「どうしようか?」って言いながらコンビニに入ってとりあえずハンドタオルをひとつ買う。ベッドの汚れを防ぐにはあまりに小さいタオルだけど、エッチをするための大きな言い訳。

ホテルの部屋に入ったら、荷物を置いてギュッと抱き合う。飲みながらおしゃべりをしている間に2人の心はすでに熱く解けて、確実に求め合っていたみたい。唇を合わせて舌を絡み合わせながら火照ったお互いの体に抱き合い、触りあう。
ワンピースの上から彼女の豊満な胸に触ると手のひらに入りきれないサイズの胸。これはもしかしたらHカップ行ってるかも?と思いながら彼女の手を股間に導く。「楽しみにしてたんでしょ?」って聞くと恥ずかしそうにうなずきながらジーンズの上から股間をなで回す。
実は飲んで話をしている時からすでに血が集まって着ちゃっていた感触のおちんちん、彼女に触られて確実に固くなって来てる。「どうなってる?」って聞くと「大きくなってるよ…」って答えながら情熱的にまさぐる手が止まらない。

ジーンズとパンツを下ろすと彼女の目が輝く。うれしそうにしゃぶりついて情熱的に舐め回す。絡みついてくる舌がすごく気持ち良くて一気にビンビンに固くなるおちんちん。
うっとりとしゃぶりながら「あ~~ん、やっぱりAniさんの大きいのね~」とうれしそうな彼女。「日記読んで想像してた通り?」って聞くと「想像してたよりずっと大きいし、固いの~」って目がトロンとしてる。
俺も彼女のワンピースの衿から手を差し込んで彼女の豊満な胸を楽しむ。手のひらに余る巨乳はブリブリといじめると彼女の口から甘い吐息。彼女のワンピースを脱がせてブラを外させる。メロンのような巨乳がボロンとこぼれ落ちてくる。「パイズリしてくれる?」とお願いするとベッドに座った俺の足の間に入ってきて自慢の巨乳で俺のおちんちんを挟み込んでくる。
けっこうな太さのある俺のおちんちんを余裕で挟み込める巨乳でムニュムニュしごかれるとすごく気持ち良い。パイズリってなんでこんなに気持ち良いんだろうね~^^
彼女に膝立ちになってもらうとおちんちんの目の前に彼女の巨乳。その谷間におちんちんを押し込んで腰を振るとこれますごく気持ち良い。彼女もおっぱいを刺激されて気持ち良くなっているみたい。巨根と巨乳のパイズリが刺激的で、お互い欲しくて堪らなくなってる。

「シャワーしようか?」って聞くと生理の汚れが気になるらしく、先に体を洗う彼女。少し待っているとお風呂のドアが開いて「どうぞ~」と声がするので全裸になってお風呂場へ。
未だにビンビンといきり立っているおちんちんをみて「あら!」とうれしげな彼女。全裸の彼女はむっちりと豊満な肉体で女性の色気満載。ボディーソープでヌルヌルと体を洗ってもらい、おちんちんもシコシコと刺激されると堪らなく気持ち良い。俺も負けずに彼女の肉体をソープでヌルヌルと触る。後ろから抱きついてムニュムニュと胸を揉むと彼女の喘ぎ声が狭いシャワールームに響く。

豊満なお尻にいきり立ったおちんちんをこすりつけている間にドンドン彼女が欲しくなってくる。後ろから「入れたくなっちゃった」ってささやくと「ピル飲んでるから大丈夫よ」って小さいお応え。むっちりとした彼女のお尻を抱えて割れ目におちんちんを押しつけるとゆっくりと飲み込まれて行く。軽く腰をゆすっておちんちんを出し入れすると風呂場の壁に体を押しつけながら喘ぐ彼女。「大きいの分かる?」って聞くと激しくうなずく。
さらにズコズコと腰を振ろうとしたけどこの体勢だと彼女のお尻に阻まれて奥まで激しく突けない感じ?改めてベッドでしようよってことで一旦身体を離して風呂場を出る。

体を拭き合ったらいざベッドへ。コンビニで買ったハンドタオルを申し訳程度にベッドに敷いて横たわる彼女。上からのしかかって唇を絡めながら豊満な彼女の体に手を伸ばす。大きな胸は感度も良いようで、乳首をつまんでクリクリ刺激すると必死に喘ぎ声を我慢する彼女。さらに胸をわしづかみにして丸を描くようにもんでみるとボールを転がしているような感触。こうなるともう彼女が生理中で有ることも気にならず、割れ目に指を挿入してグチュグチュと刺激してしまう。出血がそれほど多く無いのもうれしい。

彼女も俺の股間に手を伸ばして情熱的におちんちんをいじり回している。欲しそうな顔をしているので顔の前に股間を差し出すとパクリと咥えてネットリとしゃぶってくれる。
すごく気持ち良い彼女のフェラを楽しんでいたんだけど、おちんちんがあまり固くなってこない。さっきからたっぷりとビールを飲んでその酔いのせいかもね?って思いながら彼女の愛撫に身を任せるけど50%くらいしか固くならない感じ^^;
ただ俺のおちんちんはサイズが大きいので50%くらいなら普通の男性の勃起時とあまり変わらない感じ^^ 「これなら充分気持ち良さそうだよ!」って彼女が訴えるので、根本を軽く握っておちんちんを固くしたらベッドの上で足を大きく開いて待っている彼女の割れ目にゆっくりと挿入する。

一回入れば後は問題無いので手を離してゆっくりと腰を振る。さっきは彼女のお尻に阻まれたおちんちんも、正上位でのしかかれば奥までズブズブと入れられる。
ビンビンに固ければもっと奥までズコズコいじめてあげられるのにな~と思いながら腰を動かしていると、それでも彼女は気持ち良いようで眉をしかめて一生懸命声を我慢している様子。ラブホテルだったら手を外して声をたっぷり出させてあげたいんだけど、さすがに普通のビジネスホテルだとそうも行かない。まして彼女が一緒に来たお友達が隣の部屋に居るというのでやっぱり声は我慢させてあげる。

彼女の上にのしかかって腰を振るとそれに合わせて大きな胸がブルブルと震える。胸をわしづかみにしながらさらに腰のスピードを上げるとそろそろ限界が来る。体を離すと一気に精液が噴出、彼女の体の上に白濁液をぶちまける。
体が汚れるのも構わず彼女の上に崩れ落ちるとギュッと抱き留めてくれる彼女、そのまま濃厚にキスを交わして舌を絡め合う。しばしの間SEXの余韻とお互いの唇を楽しむ。
「中途半端なエッチになっちゃってごめんね」って謝ると「気持ち良かったですよ^^」って笑ってくれる彼女。「でもお風呂で入れられた時、すっごく大きい!って思ったから、あの大きさで激しくいじめて欲しかったな~」っていうのも本音らしい^^

一緒にお風呂に入って体の汚れを流したらそろそろ良い時間なので帰りの支度。次回また東京に来た時はゆっくり時間を作ってデートして、今度こそビンビンに固い凶暴なおちんちんでズコズコしましょうね!って約束をして彼女の部屋を出る。
翌日彼女から「昨日は楽しかったですよ!」ってメール。コンサートもすごく楽しかったようで充実した東京旅行になったようです^^
彼女、けっこうコンサートなんかで東京には来るみたい。俺としても広島・四国方面はまだ遠征したことのない未開拓の地なのでかなり興味有り。彼女がこっちに来るのが早いか、俺があっちに遠征するのが早いか? どちらにしても彼女とはもう一回リベンジして今度こそハードにズコズコいじめてあげたいですね~~^^

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★2010/05/26 帰国子女ちゃんと1年半ぶりのデート 

以前良く日記に登場していた帰国子女女子大生ちゃん。実は彼女がまだ高校生でアメリカに住んでいた頃からネットを通して知り合って、帰国してからはちょこちょこデートしてたんだよね。
そんな彼女ももう大学3年生の20才。ちょっと前から彼氏が出来たり大学のカリキュラムで留学したりとかでデートを遠慮しているうちに1年以上経ってしまっていましたね~。
先日メールした所「実は彼氏と別れちゃって…」とかなり落ちこんでいる雰囲気のお返事。以前彼女から聞いた話によるとかなり熱烈な恋愛で今までで一番の彼氏だって言っていたからちょっとビックリ。俺もお気に入りだった音大生ちゃんが卒業しちゃったよ~って言うと「お互い寂しいモノ同士だね^^」ってやっぱり寂しそうなお返事。

それからちょっとした平日の昼間、帰国子女ちゃんからいきなり「今日予定入って無かったら夜会える?」とメールが来る。「大丈夫だから飯でも食うか?」って返事すると「ご飯も良いけど、イチャイチャしたいよ…」って^^
イチャイチャに関しては俺も異存はないのでさっそくOKのメールを返す。俺とのデート希望って事はそろそろ彼女も傷心と決別して自分の新たな道を歩き出す準備を始めたかな?とちょっと頼もしく思う。

夜、ちょっと早めに仕事を上がって彼女と待ち合わせ。相変わらずスッと身長が高くてスタイルの良い彼女。本格的にスポーツをしていたJKの頃に比べてちょっと太ももが太くなったかな?とは思うけどババーンと突きだした豊かな胸とキュッとくびれた腰は相変わらず「若いカモシカ」を思わせる。
そして彼女の一番の特徴、強い前向きな意志を思わせる黒くて大きな瞳で俺を見つめて「久しぶり!」と声をかけてくる。思ったより元気そうで何となく安心する。
それにしても彼女、上着の下は襟ぐりがグッと深く切れ込んでいるタンクトップ着用、推定Eカップの胸の谷間が丸見え。いつ見ても素敵なおっぱい^^ さらにかなり短めのミニスカート着用。黒いストッキングをはいていても足の形のきれいさが目立つ。

途中のカフェで軽くお食事しながらアレコレおしゃべり。彼女とは留学以降初めて会うことになるので、留学生活の事とか最近の学校の様子なんかを色々と聞かせていただく。
それにしてもちょっと前屈みでお食事したり、グイッと身を乗り出して話しかけたりする度に彼女の胸の谷間が露わになって気になっちゃって困る^^; もしかして彼女も確信犯かも??
お食事が終わって「行く?」って聞くと目をキラキラさせながらうれしそうにうなずく帰国子女ちゃん。こう言う所はJKの頃と変わって無いんだよね^^
腕を組もうと差し出すと「新宿は友達がどこで見てるか分からないから!」って軽く拒否。ちょっと寂しかったけどまぁ仕方無いよね~^^;

歌舞伎町の入り口からほど近いラブホにチェックイン。部屋に入って荷物を置いたらギュッと俺に抱きついてくる彼女。いつも強気で前向きな彼女から、ほんの少しだけ寂しさが伝わって来る。あれだけ何度もエッチして肉体の相性の良さを確認していた俺とのデートを断って夢中になるほど好きになった彼氏だったんだもんな…ってちょっと同情しつつも、俺の手は我慢出来ずに彼女の体に触り始める。
ギュッと抱きしめた彼女の体からちょっと体を離して彼女の顔をこちらに向けたら濃厚にキス。待ちかねたように彼女の舌が俺の舌に絡みついてくる。
右手を彼女の体に這わせて形の良い大きな胸を服の上から揉みし抱くと合わせた彼女の唇から甘いため息が漏れ始める。
長いこと会わなかったけど肉体の感度の良さは相変わらずみたい。早くもっといじめたくなってしまう。

キスだけで反応を始めた俺の股間に彼女の手を導く。ジーンズの上から少し固くなり始めたおちんちんをなでさせると「大きくなって来てるよ…」とつぶやく帰国子女ちゃん。
ジーンズを下ろしておちんちんを露出すると手を伸ばして握りながら「…やっぱり大きい」と改めて確認している風。ちょっと頭を押してフェラを促すと素直にしゃぶりついて来る。
初めて出会った頃は「フェラは上手に出来ないからキライ!」って言っていた彼女。俺が男性の気持ち良い場所や気持ち良い舐め方を丁寧に指導してからはドンドン上手になっていって、「この前口で発射させちゃった~」なんてメールも来るくらい上手になっていった。
久しぶりに舐めてもらうと、俺が教えたポイントをバッチリと攻めてくる。すぐさま彼女の口の中で固くなったおちんちんをジュポジュポと早めのスピードで口から出し入れしながら舌で気持ち良い場所を刺激しまくる。
「教えたことをきちんと守ってるんだな^^」って笑うと「前の彼なんか、あたしがフェラするとすぐ口の中に発射しちゃってたんだよ!」ってVサイン^^

仁王立ちでフェラしてもらいながら広く開いた胸元に手を伸ばす。彼女の大きくて形の良い胸は手のひらに入りきれないくらい。特にきれいな曲線を描く下乳を手のひらに包んでモミモミと揉むと彼女の口から熱い吐息が漏れてくる。
「気持ち良いか?」と聞きながら胸を揉みし抱き、乳首をつまんで刺激するとだんだんフェラが続行出来なくなってきた模様。
彼女を立たせてタンクトップをまくり上げ、ブラのホックを外して胸を露出させる。ドーンと飛び出した美乳に舌を這わせながら、ミニスカートの中に手を伸ばす。
ストッキングをするすると下ろさせるとパンツも引っかかって来るので、一緒にズイッと引き下ろして脱がせる。…相変わらずTバック着用でした^^ 脱がさずにTバックははかせておいてその上からいじめた方が良かったんじゃん?って俺の中の着衣フェチが残念そうな声を上げてる。

軽く足を開かせて割れ目に指を伸ばすとすっかりヌルヌルになっているアソコ。軽く指でいじってあげるとアフアフと声が上がり始める。
「相変わらず感度の良い肉体だな~」ってささやくと「もう2ヶ月もエッチしてないんだもん」って俺にしがみつきながら答える。2ヶ月ぶりで俺のおちんちんはちょっと刺激強すぎじゃない?って思いながら軽く指に力を入れると余裕で俺の指2本を飲み込む彼女のアソコ。指を曲げてGスポットを刺激すると目を閉じて声を上げながら快感を露わにする帰国子女ちゃん。俺にしがみつきながら、俺のビンビンに固くなったおちんちんにしっかりしがみつき、欲しがっているのが分かる。

ソファーに移動して彼女を座らせたら彼女の前に立ってもう一度しゃぶってもらう。お互いそろそろ合体が近い事を感じてソワソワしている。
彼女を立たせてスカートを脱がせる。着衣フェチの俺としてはまだ全部は脱がせたくないので上半身のタンクトップはまだ着せたまま。
下半身を丸出しにした彼女の手をソファーに着かせて立ちバックの体勢にしたら、ゴムを装着したおちんちんを彼女の割れ目にじっくりとこすりつける。挿入の予感に彼女も腰をこすりつけてくる。
入り口に亀頭を割り込ませると、ゆっくりと飲み込まれて行く。さすがに久々の俺のおちんちんなので一気に奥までとはいかず、少しずつゆっくりと入れて行く。
それでも俺のおちんちんはJKの頃から何度も味わっている彼女、一回奥まで入れば大丈夫で、軽く腰を振って出し入れすると大きな喘ぎ声を出しながら気持ち良さを叫ぶ。

久しぶりに味わう彼女の肉体に興奮気味の俺、立ちバックの彼女を押しつぶしそうな勢いでバックからのしかかって腰を振る。キュッと締まった彼女の腰とアソコにすぐさま俺の快感もつのってきてこのまま激しく動いていたら限界に達してしまいそう。
あまりおちんちんがこすれないようにグイッと奥まで挿入したら短いスパンでズコズコと奥を突くように動く。これだと女性の体の気持ち良い場所にはゴリゴリ当たるけど、男性の感度はそれほどでも無いので長持ちさせられる。
案の定帰国子女ちゃん、気持ち良さに悶え、俺の動きに合わせて「あぁ!あぁ!」って声を上げている。

一回体を離して俺がソファーに座ったら彼女を上からまたがせて騎乗位で挿入。俺の肩越しにソファーの背に捕まると体勢が安定するらしく、俺の上で跳ねるように腰を上下して自分から動きまくる帰国子女ちゃん。上に来たタンクトップとブラを脱がせるとやっと全裸。彼女の推定Eカップの美乳が動きに合わせてブリブリと揺れる。手を伸ばして手のひらからあふれてしまいそうな胸をモニュモニュと揉みながら下から腰を突き上げてさらに彼女の快感を引き出す。さらに彼女の動きが激しくなって.おちんちんをこすりまくる。
そんなにズコズコされたら行ってしまうだろ!と彼女をグイッと抱きしめて動きを止めさせたら唇を合わせて舌を絡めながら腰をギュッと密着させて円を描くように動かす。ちょっと落ち着いて快感を高め合う体勢。

さらに俺主導のエッチに戻すために一回体を離したら、テーブルに手を突かせて立ちバックで挿入、そのままゆっくりと歩いて洗面所の前へ。合体した二人の姿を見せつけながら立ちバックで腰を振る。さらに彼女の足をグイッと洗面台の上に上げて挿入部分を鏡に写して俺の凶暴なおちんちんが彼女の割れ目にズブズブと出入るするのを見せつける。
久しぶりの濃厚なエロ係数高めのエッチにかなり感じている彼女、自分の痴態を見せつけられてトロンとなってしまっている。
体を離して洗面台の上に座らせて足を大きく開かせたら正面から挿入。この体勢だと彼女の割れ目に俺のおちんちんが入っているのが丸見えでかなりエロい。見せつけるように俺の大きなおちんちんがジュブジュブと出入りするのを見せつける。

そろそろ限界も近くなって来たしベッドでフィニッシュに向かうことに。本当は駅弁でベッドまで行きたかったけど無理そうなので歩いてベッドへ。
四つん這いでベッドに上がらせたら俺は立ったまま彼女のバックからいきなり挿入。俺は立っているので、かなり激しく動ける。彼女の細い腰をキュッとつかんで後ろから音がするほどパンパンと腰を振ると布団をぎゅっと掴んで激しく喘ぎ声を上げる帰国子女ちゃん。
さらに俺もベッドに上がって膝立ちでバックから腰を振る。体が前のめりに落ちそうな彼女の腰をギュッと引き寄せてさらに腰のスピードを上げる。
彼女の絶叫を聞きながら激しく腰を振っていると一気に快感が突き抜けて大量の精液が噴出、一回戦終了~。
シャワーも浴びずにエッチを始めてしまったので改めてシャワーをして、やっとベッドで落ち着く。

腕枕でアレコレおしゃべり。話題は主に彼女の前の彼氏の話やらそろそろ始まる就職活動の話やら。「Aniちゃんとイチャイチャしたいって思うのってやっぱり自棄になってるのかな~?」なんて言う彼女に「古い自分を捨てて、新しい方向に向かうためのステップだと思えば良いんじゃない?」って答えると何となく納得した風な彼女。俺ってやっぱり口先の天才かも^^;

おしゃべりしているうちにまたエロモードに入った二人、キュッと抱き合って唇を合わせている間にだんだんお互いの体に触り合う。彼女の形の良い胸に手を伸ばして乳房をまさぐり、乳首を手のひらで転がしていると彼女も俺の股間に手を伸ばしてくる。
彼女の手の中でだんだん復帰するおちんちんを感じながらキスしていた唇を首筋から乳首、体と下げていって股間に到達する。
彼女の足をグイッと引き上げて割れ目を大きく露出させたらその中心に舌を伸ばす。
クリを舌先で転がすとさっきまで静かだった彼女が大きな声を出して喘ぎ始める。久しぶりのエッチでかなり感度が上がってしまっているらしく、割れ目からヌルヌルと愛液を噴出しながら腰をクネクネさせて悶えまくる。
顔の前に腰を突き出すと必死と言った表情でおちんちんにしゃぶりついて来る。

彼女の豊満な胸に手を伸ばしてたっぷりとした質感の美乳に触る。丸く張り出した下乳を持ち上げるように揉むと、ずっしりとした胸の重みがその大きさを伝えてくる。
Eカップは有る大きい胸なので「これ、パイズリ出来そうだな?」って言うと「彼にはいつもしてたよ~~ん^^」と俺の上に覆い被さって谷間で俺のおちんちんを挟み込んでシコシコ。俺のが太いのでちょっと谷間にはあまり気味だけど、それでもパイズリのエロいシチュエーションがたっぷりと味わえる^^
さらにお互いを舐めたいので69の体勢。寝そべった俺の上に覆い被さってくる帰国子女ちゃん。背が高い彼女の割れ目はちょうど目の前の良い位置に来るので下からお尻を抱えてたっぷりと舐めまわす。入り口とクリに舌を当ててネットリと舐め回すと腰をビクビクと痙攣させながら感じている彼女。それでも俺のおちんちんから口を離さずたっぷり気持ち良くしてくれる。

おちんちんがビンビンになったのを見るや「入れたいよ!入れて良い?」と自分から上にまたがって来る彼女。ゴムを装着したらいそいそと自分から入れてしまう。
お互いの手を握り合って彼女の体を支えると自分から激しく腰を振ってくる。きれいな形の胸をブリブリと揺すりながら激しく声を上げて悶えまくる。タイミングを合わせて腰を突き上げるとその度に喘ぎ声がかん高く響いてしまう。
体を起こしてさらに奥をいじめてあげようと体勢をバックに変えて挿入。ゴリゴリと奥を刺激するように腰を振ると「あ!あ!あ!あ!」と何回も声を上げながら絶頂を訴え、ビクンビクンと腰を痙攣させる。

体勢を正上位に戻して絶頂へ向かって一気にスピードを上げる。彼女の足を抱え上げ、屈曲させて上からズコズコと腰を振ると鳴き声のような喘ぎ声を上げながら何回も絶頂を訴える帰国子女ちゃん。俺の体の下でプリプリと震える胸を見ながらこのまま絶頂!と思ったけどさすがに体力が切れて一回彼女の上にダウン。挿入したままちょっとの間体を止めてギュッと抱き合いながら休憩モード。
「ねぇ、体の小さい子だとAniちゃんので痛くならない?」って聞いてくる彼女。痛いの?って聞くと「痛くは無いんだけど、お腹の上の方にすっごく当たるの!」って笑う。背の低い子だったらもっと激しく当たって痛そうだな~って思ったんだって^^

損なことを言っている間もゆっくりと腰をゆすりながら快感をうっすら味わっていたけれど、その動きがだんだんと本気になっていく。
体を起こして彼女の足を抱え上げたら最後のフィニッシュに向かって本気で腰を振る。
一気に快感の度合いが上がって喘ぎ声を上げ始める彼女の可愛い顔を見ながらグイグイと腰を振る間に俺の快感も上がってくる。腰のスピードをさらに上げて、音がするほど振りまくると絶頂に達して本日2回目の発射! 2回目だって言うのにまだまだ沢山出る俺の精液^^
ギュッと抱き合って気持ち良かったエッチの印象を味わったらゆっくりと体を離してシャワーへ。

そろそろ良い時間なのでシャワーをしてブラブラと駅へ向かう。相変わらず手もつながないし腕も組まないけど、心のつながりはしっかりと感じる。こんなちょっと距離は離れていても心は近い、そんな関係も素敵だなって思いましたよ^^
知り合ってから長いけど、帰国子女ちゃんは実はまだ20才。これからまた色々な恋をして色々な人生経験を積むだろうけど、その間も遠すぎず近すぎずの距離感で彼女を見守ってあげたいと思います。あ、もちろん肉体面のサポートも含めてね~~~!


現役女子大生はエッチです。


★2010/05/23 コスプレ娘とハプバー再訪 

去年の年末くらいに「ハプニングバーに興味が有るんです!」って初対面してハプバーに連れて行ってあげた20才のコスプレ娘ちゃん、先日俺がハプバーに行った日記を公開した所、「久々にAnimaLさんにハプバー連れて行ってもらいたいです!」ってメールが届いた。
実は彼女、以前俺と一緒に行ったハプバーにその後単独女性として行ったみたいなんだけど、やっぱりなんか楽しく無かったらしい。
そもそもちょっとおっとりした性格で、自分から人に話しかけるのが苦手そうだから、俺みたいに良くしゃべる「司会進行役」みたいのが横でプレイを仕切ってあげた方が良いのかもしれないね~ってことで日曜のお昼から久しぶりにご一緒することに。

半年ぶりくらいに会ったコス娘ちゃん、誕生日を迎えて21才になったそうですが、相変わらず可愛かった^^
以前はショートだった髪が肩くらいのボブになっていた以外は丸い顔もクリッとした目も、キュッとくびれた腰も細い足も以前のまま。今回は黒い革ジャンにショートパンツ、そして以前俺が好きだって言っていたのを覚えてくれていたようで、エッチな雰囲気のガーターベルト装着。いや~~~、脱がすのが楽しみですねぇ^^
相変わらず居心地の良いハプバーを探して流浪している俺、今回も新規開拓で今まで行ったことのないお店に。コス娘ちゃんと前回行ったお店は雰囲気は良かったんだけどシャワーが無かったのが致命的。今回はシャワーが有ることを前提に探しておきました。

歌舞伎町の路上から電話をかけてお店の場所を確認してからするっと入店。ちょっと小さめだけどきれいな内装のお店はけっこう良い感じ。日曜の午後早めってことで店内にいたのはまだ単独の男性さん1人。軽くビールを飲みながらあれこれ談笑。
革ジャンを脱いだコス娘ちゃん、Tシャツの胸の部分に何か違和感。ん?と思って手を伸ばすとTシャツの薄い布越しに彼女の乳首の感触…。
コス娘ちゃん、なんとノーブラで町中を歩いてました!「ヤル気満々じゃん!」って笑うと「なんか、パンツに合わせられるブラが無くって…」って恥ずかしそうな彼女^^
Tシャツの上から胸に触ろうとすると恥ずかしそうにちょっと抵抗。それでも軽く乳首をつまんだりシャツの中に手を入れて胸に触ったりしてみる。
久しぶりに触ったコス娘ちゃんの胸はすごく形がきれい。サイズはC~Dカップくらいだと思うんだけど、下乳の盛り上がりがすごく丸くきれいでまるでメロンパンを胸に貼り付けたみたい。 恥ずかしそうに抵抗する彼女がなんだか可愛い。
その後彼女がコスチュームを着てみたいというのであれこれ選んでピンク色のメイド服に決定! 「胸が小さいからちょっと余っちゃうかも?」って言う彼女、確かにメイド服の胸元のゴムがちょっとゆるい感じ。指をひっかけて引っ張ってみると、おっぱいがポロリと露出。良いでは無いですか~~~~^^ ふわっと広がったスカートの下はもちろんガーター装着、履いていたパンツは「却下!」って脱がせちゃってノーパン状態。
ちなみに俺はTシャツ+パンツ状態。いつでも脱げますね~^^

ってことで、プレイに備えてシャワーしているうちに店内に単独男性陣がだんだん増えてきたのでカウンターからフロア席に移動して車座で乾杯! あれこれエロ話で盛り上がる。
俺が見せつけるようにコス娘ちゃんの体に触ったり、コスを引っ張って胸を露出したりすると男性たちから「うわ~、胸がきれい!」「エロい体だな~」と声が上がる。
積極的な男性は「触っても良いですか?」って声をかけてくるので、彼女のOKを確認してから触って頂く。合計4人くらいの男性の手がワラワラと彼女の形の良い胸に群がってくる。俺はパートナー特権として彼女のお尻をまさぐり、後ろ側から割れ目に手を伸ばす。
俺の指を察した彼女が軽く腰を浮かすのでお尻の下に手を侵入させて割れ目に直接アタック。複数の男性に胸を揉まれているコス娘ちゃん、すでに濡れ濡れになっている。
グニュグニュと割れ目をいじりながら、クリに手を伸ばすと切なげに声を上げる彼女。軽く指に力を入れると割れ目が俺の指を受け入れる。軽く出し入れしながら彼女の手を俺の股間に導くとさっそくパンツの上からスリスリと触ってくる。
彼女の痴態にすでに血が集まっていたおちんちんはすぐに反応して固くなり始める。パンツを下ろして露出、彼女を呼び込むとすぐにしゃぶりついて来るコス娘ちゃん。
「お~、Aniさんのおちんちん、けっこう大きいですね~」と他の男性に品評される中、「こちらの方も大きいんですよ」とおちんちん自慢の男性が現れる。
ジュポジュポと音を立てながら俺のおちんちんにしゃぶりついていたコス娘ちゃんの手を男性陣の股間に導くとフェラ続行しながら男性たちのおちんちんをなで回す。堪らず男性陣たちがパンツを脱ぐと竿を握ってフェラ&ダブル手コキ。この時点でコス娘ちゃん、本日のエロ女神に決定!

彼女にしゃぶられていた俺のおちんちんももう我慢ならず、ゴムを装着して彼女にバックから挿入。ソファーに手を突かせて、四つん這いにさせたらローションを塗った俺のおちんちんを後ろからゆっくりと入れている。すでにヌルヌルになったコス娘ちゃんの割れ目は俺のおちんちんを抵抗無く迎え入れる。ピンクのメイド服は上半身はだけてしまって、形の良いおっぱいが俺がおちんちんを出し入れするのに合わせてプリプリと揺れる。
男性陣は俺たちの周囲に群がって鑑賞。さっきのデカチンさんがソファーに座って彼女の顔を眺めているので「ほら、フェラしてあげなよ」ってけしかけるとバックから挿入されたままデカチン氏のおちんちんをしゃぶり始めるコス娘ちゃん。「うわわ!俺こんな事するの初めてですよ!」って喜ぶデカチンさん、さらにその横に座っている男性のおちんちんに手を伸ばして手コキをする彼女。淫乱女神の降臨に一気に盛り上がる男性陣。
俺にバックから突かれながら両手に握ったおちんちんを交互にしゃぶりまくるコス娘ちゃん。こんな可愛い子がこんなエロエロなんだ~!って感涙にむせぶ男性陣^^

俺がソファーに座るとその上にすわってくるコス娘ちゃん、下から彼女の腰を迎え入れて後背座位。スカートをまくり上げて彼女の足を広げると俺の太いおちんちんをくわえ込んでいる部分がみんなから丸見え。
コス娘ちゃんは喘ぎ声を出すのが恥ずかしいのか、軽く腰を振りながら「んぐっ、んぐっ」っと小さな喘ぎ声を出している。所が俺が腰に弾みをつけて強くおちんちんを出し入れすると、先端が奥深くに当たって感じてしまい、「アンッ!アンッ!アンッ!」と連続で高い喘ぎ声が出てしまう。「うわ~~!色っぽい!」とさらにいきり立つ男性陣、ビンビンに固くなったおちんちんを露出して俺たちの横ににじり寄るとその股間に手を伸ばすコス娘ちゃん、またも股間にズッポリと俺のおちんちんを挿入したまま「両手に花」状態。またも左右のおちんちんを交互に舐めまわしながら俺にズコズコされているのをみんなにガン見されて自分自身も興奮しまくっているご様子。

さすがにちょっとプレイが長くなって疲れたご様子だったので一回体を離して休憩。
テーブルを囲んで談笑していると、後からだんだん増えてくる単独女性さん・カップルさん。
「ちょっと前までそこで見せつけSEXしてたんですよ~」と聞くと「え~!見たかった!」と騒ぐ後発組、大丈夫です、またしちゃいますから!

皆さんのエロ経験やら俺のネットナンパの話なんかで盛り上がっているうちにまただんだんと座がエロになって来てまたも男性陣全員でコス娘ちゃんをいじくり出す。
先ほど一回プレイをしているので男性陣も今回は遠慮無し。彼女に触りまくる人・股間を露出してフェラしてもらう人、彼女の回りは花盛り^^
俺も彼女の手でしごいてもらって、固くなったらフェラしてもらって、満を持して挿入。またもソファーに手をかけさせての立ちバック。すっかり気に入ったらしいデカチンさんをフェラしながら俺にバックからズコズコ突かれて喘ぎ声を上げるコス娘ちゃん。やっぱり声を出すのが恥ずかしいらしく我慢してくぐもった声が、俺が激しく動くと我慢しきれずにかん高い激しい声に変わる瞬間がエロいらしく、周囲の男性陣が興奮するのが分かる。

合体したまま彼女のコスを開いていって、ピンクのメイド服はすでに体に引っかかっているだけの状態。体を離してコスを脱がせてソファーに座って後背座位。全裸にガーター姿の彼女はすごくエロく見えているはず。ソファーに座った俺の上にまたがって足を大きく開かされている彼女、俺の凶暴なおちんちんが割れ目に潜り込んでいる所が丸見えになっているはず。周囲の男性から「いやぁ、腰のくびれが良い」「いやぁ、おっぱいがきれい」と賞賛の声が聞こえてくる。
腰に手を添えて彼女に自分で動くことを促すと自分から腰を振っておちんちんを出し入れ。俺のおちんちんがヌルヌルと彼女の割れ目に出入りするのが丸見えなので「あんな大きいのが入ってるよ~」と言う声も聞こえてくる。

さっきと同じように男性陣が左右に立つとコス娘ちゃんが両手を伸ばしておちんちんをしごき始める。さらに左右交互にフェラを始めるとカウンターに陣取ったカップルさん、単独女性さんたちから「いや~~ん、AVみたい!」「生でこんなSEX見るの初めてよ~」と声が上がる。
見せつけながらズコズコしているうちに俺もかなり感じてきてそろそろフィニッシュの予感。
彼女にソファーで四つん這いになってもらって後ろから合体、絶頂に向かって激しく動き出すとコス娘ちゃんもメチャクチャ感じてるらしくもう声を我慢出来ずにかん高い声で何度も激しく喘ぎ声を上げる。
「メチャクチャエロいな~」って声を聞きながら、彼女の腰をがっちりとホールドしてパンパンと音がするほど腰を振ると程なく絶頂、彼女の奥にグイッとおちんちんを突き込むと同時に精液噴出、本日最初の発射。

ゆっくりと体を離すとソファーに崩れ落ちるコス娘ちゃん、相当感じていたご様子。俺が一足先にフロアのテーブルに戻って男性陣と「お疲れ様~!」と乾杯しているとやっと放心状態で戻ってくる。さっきまで恥ずかしそうにしていた彼女も全裸+ガーターでの公開SEXをしてしまって吹っ切れてしまったのかそのまま全裸で男性陣の輪に加わってくる。
最初はのんびり話をしていた我々も全裸の彼女が気になってしまい、ちょこちょこ触るやら、乳首をつねるやら^^
俺が彼女の後ろに回り込んで彼女の足を大きくM字開脚させるとぱっくり開いた彼女の割れ目の前に群がる男性陣。その中でも「指自慢」たちが彼女の割れ目に指を挿入してGスポットを刺激、4発くらい連続で潮吹きさせられちゃうコス娘ちゃん。

我々のそんなエロ遊びが別カップルさんにも火を点けてしまったようで、プレイルームでは3Pが始まっているご様子。マジックミラーでプレイをしているのを確認したら俺とデカチンさんでコス娘ちゃんを連れてプレイルームへ。
最初は他人と同じスペースでエッチなプレイをすることに「恥ずかしい~~!」と戸惑っていたコス娘ちゃんも俺がおちんちんを露出してフェラを強要するとスイッチが入ってしまった様子で、プレイルームに入って俺とデカチンさんのおちんちんを交互にしゃぶり始める。
オレのがビンビンになった所でバックの体勢からコス娘さんに挿入、彼女はデカチンさんのおちんちんをしゃぶりながらバックからズコズコされる体勢。

俺たちの横では別カップルさんたちが3Pの真っ最中。それをチラチラ見ながら俺たちも盛り上がる。
彼女のキュッとくびれた腰をつかんでバックからズコズコするとデカチンをしゃぶる彼女の口から喘ぎ声が漏れる。隣のカップルさんからの視線を感じながら激しくズコズコすると一気に絶頂が襲ってきて発射! 2回戦終了~。
「お口で行かせてあげたら?」と勧めるとうれしそうにデカチンさんのおちんちんをしゃぶった彼女の口のスピードが上がる。クチュクチュ、チュパチュパと音が響く中、デカチンさんが「もうダメ~~!」と叫びながら大量の精子を発射したご様子。満足そうな顔のコス娘ちゃん。

フロアに戻って軽く飲みながらあれこれおしゃべりして軽く休憩。
「日曜日の午後って普通はこんなに盛り上がらないですよ~」とうれしそうに話しかけてくる常連男性。いや~、俺が女性を連れてくればこんな感じですよ!なんてちょっと格好つけてしまう俺^^ 
時間も良い感じなのでそろそろ撤収の用意をして、フロアの皆さんに挨拶して出店。とても居心地の良いお店だったので今後もちょこちょこ行く事になりそうですね^^

コス娘ちゃんも楽しんでくれたようなので俺も満足。
夕方ちょっと早めだったので「ゲームセンターで遊んでから帰ります~」っていうコス娘ちゃんを歌舞伎町でリリースして俺はのんびり家路に向かう。
普段は女性と一対一でラブホでエッチすることが多い俺ですけど、たまにはこんな非日常的な遊びも良いですよね。スケジュールが合ったらまたコス娘ちゃんたちを誘って遊びに行こうと思います^^


ハプニングバーではこんな事が起きてます。

★2010/05/16 ロリパンクちゃんと癒しの時間 

先週デートしたばっかりのロリパンクちゃんと今週もデートしてもらうになりました。
実はこれには理由があるのですよ。

日記常連だった20才の音大生ちゃん、実は4月に同級生クンに告白されて迷っていたけれど、やっぱりきちんと彼氏・彼女として同級生クンと付き合うことに決めました!と突然の卒業宣言。
実は彼女の事がすごくお気に入りだった俺としてはあまりに突然で心にぽっかりと穴が開いたみたいな気分になってしまって、「誰か俺を癒してくれ~~~!」と叫んだ所、ロリパンクちゃんが「あたしで良ければ^^」と名乗り出てくれたのでした。

「あたしは音大生サンの代わりにはなれませんよ?」って言いながらも差し出されたロリパンクちゃんの癒しの手。溺れる者は藁にもすがるって勢いで捕まる、って言うか君の救いは藁以上に頼もしく、その奔放なSEXで俺を癒してくれ~~~!と日曜日、夕方から友達のライブを見に行く予定にも関わらずその時間まで癒していただく予約を入れる。

日曜日のお昼、「大丈夫ですか?元気出してくださいね?」って言いながら待ち合わせ場所に現れるロリパンクちゃん。なんだか地味な雰囲気ね?と思ったら太ももまで有るグレーのパーカーを着ていた。フリースの下は太ももが露出+黒いニーハイソックスで「何か、下に何も着てないみたいに見えてエロいでしょ?」って笑うロリパンクちゃん。
なんだか微笑ましくて心が温かくなっちゃう感じ。やっぱりデートしてもらって良かった^^

フリータイム開始の時間までちょっと有るので軽くお食事してコンビニでおやつ買ってラブホへ。夕方までの予定でIN。
部屋に入ってパーカーを脱ぐロリパンクちゃん、その下はボーダーの長袖Tシャツと黒いミニスカート、足にはもちろん俺が大好きなニーハイソックス。「Aniさんって服装で萌える事が多いから気を使いますよ~」って笑うロリパンクちゃん。いつも可愛い格好で来てくれてありがとう^^
荷物を置こうと俺に背を向けた彼女をガシッと捕まえて背後から抱きしめる。「急になんですか~!」って抵抗する彼女を逃がさず背後からムニュムニュと形の良いおっぱいを揉む。服の上からで彼女の柔らかいおっぱいの感触が手のひらに伝わって気持ち良い。
さっきまで抵抗していたはずのロリパンクちゃん、俺の手の動きに合わせて大きな声で喘ぎまくっている。肩越しにキスをして唇を絡ませながらさらに乳揉み続行。もう膝がガクガクしているのが分かる。

「もう!いつもAniさんは突然なんだから!!」ってプリプリ怒りながらパンツを脱ぐロリパンクちゃん。「…濡れて汚れちゃうでしょ?」って恥ずかしそうな顔。
触られただけですでにヌルヌルになってしまったご様子。スカートをまくり上げてノーパンの股間をチェックすると、今日も割れ目の周囲をきれいに処理してつるつるのロリマンコ、それがヌラヌラといやらしく光っている。
手を伸ばして割れ目の濡れ具合を調べつつ、クリをいじると「ダメ!ダメ!」と叫びながら俺にギュッとしがみついて来るロリパンクちゃん。クリを刺激されて、そうでもしないと倒れてしまいそう^^
そんな彼女を見ていると、俺もかなり興奮しているらしくおちんちんがすでに6割くらい立ち上がっている。彼女の手を股間に導くと「え~~、Aniさん早い! 今日はどうしたんですか?」って目を輝かせる。

さらにテーブルに手をつかせてお尻を高く突き出させる。スカートをめくるとプリッとした可愛いお尻と割れ目が丸出し。後ろからゆっくり指を入れると「あぁ~~ん!入れてるの?」と可愛い声で反応。指を軽く曲げてGスポットをこすると膝をガクガクさせながら悶え、声を上げる。
その光景を見ている俺のおちんちんはすでにフル勃起でビンビン。フェラしてもらわないでこれだけガチガチに勃起するのも珍しいかも?
太ももまで愛液を垂れ流して完全に受け入れ体勢になっている彼女の割れ目をまさぐっているうちに彼女が欲しくなってしまい、彼女の割れ目におちんちんをグリグリとこすりつける。
「まだゴムつけて無いでしょ!」って叱られて、いつものビッグサイズコンドームを装着、ローションを塗ったら改めてテーブルに手をついて待っているロリパンクちゃんに立ちバックでゆっくりと挿入していく。

ローションのぬめりでヌルヌルと彼女の割れ目に入っていく俺の凶暴なおちんちん、奥までずっぽりと入りきってからゆっくりと腰を振って出し入れする。
立ちバックだとちょっと角度が合わないのか「痛い!」って抗議してベッドへ逃げ出すロリパンクちゃん。前回のエッチで激しく気持ち良かったベッドでの四つん這いバックを求めてくる。
まだパンツを脱いだだけのロリパンクちゃんのスカートをめくり上げ、改めてお尻を丸出しにしたら割れ目におちんちんを押し当てゆっくりと入れて行く。
四つん這いだと痛みは全く感じないらしく、一気に喘ぎ声を上げ始める。「あ、あ、あ、あ、!」と途切れない声を上げながら快感をあらわにする彼女に俺も激しく興奮してズコズコと腰を振ってしまう。

彼女のTシャツの中に手を差し入れてブラをずらして形の良いプリプリしたおっぱいを揉みながら腰を押しつけるようにズコズコするとイヤイヤをするように腰を振りながら「ダメ!ダメ!」と声を上げる。「止めちゃって良いの?」とイジワルを言うと「もっとして!もっとして!」と欲しがってしまう。おちんちん全部の長さを使うように根本から先まで出し入れするとカリが出入りする感触にまた感じるらしくその度にかん高い喘ぎ声で叫ぶ。
「他の人とSEXしながら俺のおちんちん思い出してたんだろ?」って言うとガクガクとうなづきながら「Aniさんの太いおちんちんが欲しかったの!激しくして欲しかったの!」と叫びまくる。ん~、お世辞としてもうれしくなってしまう。

ホテルの部屋に入ってからほんの数分で、服すら脱いでないロリパンクちゃんを俺の巨根がバックから犯しているというシチュエーション。お気に入りだった音大生ちゃんが卒業したっていうショックの反動か、いきなりのエッチは激しくて、お互い一気に上り詰めている。
後ろから挿入したままロリパンクちゃんを上から押しつぶして寝バックで奥をグリグリいじめているうちに絶頂が近いのを感じる。

彼女を引き起こしてもう一度四つん這いバックの体勢。腰がぶつかり合って音がするほど腰のスピードを上げて激しく突くと彼女の喘ぎ声も一気に大きくなる。
亀頭の先にビンビンと快感が走りまくって我慢が効かなくなる。一気に腰のスピードを上げて彼女の絶叫を聞きながら一気に彼女の奥に突っ込んだ瞬間に精液が噴出。一番深い所で交わったおちんちんの先からビクンビクンと精液がゴムの中に流れ出す感触。
一旦動きを止めて激しかったエッチの余韻を楽しんだ後、彼女の服を汚さないようにゆっくりと体を離す。そのまま放心状態でベッドに倒れるロリパンクちゃんに、ゴムの先に溜まった驚くほど大量の精液を見せると思わず笑い声を上げる。

やっと体が動くようになるとゴソゴソと起き上がるロリパンクちゃん。「Aniさん、今日襲ってくるのも早かったし、行くのも早かったね~」ってニヤニヤしてる。
色々な事情が重なって、すごく彼女の肉体が欲しかったし、その分激しくなってすぐに達しちゃったんだろうね~って弁解すると「そんなに抱きたかったんですか?あたしのカラダは気持ち良かったですか?」ってすりよってくるロリパンクちゃん。はい!激しいエッチをさせてもらえてすごく癒された気分ですよ!

シャワーも浴びずに着衣のままエッチをしちゃったので改めて服を脱いでお風呂へ。ゆったりとお湯につかりながらいきなりの激しいSEXの疲れを癒す。バックからの激しいSEXに「なんかすでに腰が痛くなっちゃったかも?」って言う彼女の腰をお湯の中でマッサージ。
ベッドに戻ったらお互い休憩モード。腕枕でちょっとの間お昼寝してしまう。

ロリパンクちゃん、疲れ気味なのか今日は良く眠る。俺の横でスースーと寝ている寝顔を見ているとふと目を覚まし「なんかあたしだけ寝ているのって恥ずかしい~~」って照れながら抱きついてくる。ギュッと抱きしめてキスを始めるとまた彼女のスイッチが入り始めているのが分かる。
体の感度が異常に良い彼女、スキンシップのつもりで触っただけでも気持ち良くなってしまって困ると言う。確かにちょっと背中に触ったり、ちょっとお尻に触ったりするだけで体をクネクネさせながら「そこ触っちゃダメ~~」と逃げ回る。
今回はがっちり感じさせるつもりで彼女の気持ち良い場所を刺激すると彼女もすぐに俺のおちんちんに手を伸ばしてくる。さっき発射したばっかりなのに彼女の手の中でムクムクと身をもたげる俺のキングコブラ^^

「口でしてくれるかな?」ってお願いするとすぐにしゃぶりついて来るロリパンクちゃん。彼女の可愛いお口で舐められているのを見ていると興奮してすぐにおちんちんはフル勃起。「もう半分までしか口に入らないよ~?」と笑いながらそれでも竿の側面や玉を舐め回す。可愛い顔してエロいな~と感心するやら興奮するやら^^
俺も彼女の体に舌を這わせていく。首筋から乳首をたっぷり舐めまわして、おへそを経由して割れ目に到着。むだ毛をきれいに処理したつるつるロリマンコを指で開いたら、入り口とクリを何回も往復しながら舌先で舐め回す。足を大きく開かせて軽く腰を持ち上げて舐めると彼女からも俺の舌がクリの回りで踊っているのが丸見えらしく、視線を感じる。彼女と目を合わせながらレロレロと舐め回すとすごく興奮しているらしく目が潤んでいる。

「ねぇ、Aniさんのも舐めたいよ…」と言うので69の体勢。俺の上に覆い被さってギンギンに勃起したおちんちんを舐めまわす。顔の上に広がった彼女の股間に指を伸ばしてクリをいじめるとすぐに声を上げてフェラが出来なくなるほど感じる彼女。自分から舐めたいって言ったんでしょ?って「お口がお留守ですよ~」と声をかけるとまたしゃぶりつくけどちょっと俺が触るとまた出来なくなっちゃう。「Aniさんがイジワルするんだもん~」と言いながら腰をクネクネさせて感じているロリパンクちゃん。本当に素敵な肉体。

さらに69を続行しようとするとお互いの体に血がついていることに気がつく。良く見ると俺の指先も血で汚れてる。ロリパンクちゃん、出血の模様。
生理が終わった週だったから、まだ中に血が残ってたかな? それともさっきのエッチが激しかったから出血しちゃったかな?とあれこれ心配する。でも当事者のロリパンクちゃんが「中は全然痛く無いし、血の量も少ないし~」と大丈夫そう。
俺は心配だったので止めても良いよ?って言ったんだけどロリパンクちゃんが「え~~!入れようよ~。エッチしようよ~~~」と懇願モード。これには俺もムラムラ来ちゃって、えい!って彼女をベッドに押し倒して臨戦態勢^^

彼女の視線を感じながら勃起したおちんちんにゴムを装着して正上位で挿入。ゆっくりと腰を振っておちんちん全体を出し入れするとそれだけで大きな声を上げてしまうロリパンクちゃん。心配した出血もたいした事無いようなので安心してプレイに専念する。
さっきの一回目のエッチが荒々しくも短時間だったので今回は腰の使い方にもバラエティーを持たせてじっくりと責めて行く。
激しく腰を振って奥を突いたら今度はゆっくりと腰を回すように動かしながら練るように中を刺激したり、グイッと奥まで押し込んで短い動きで奥を刺激したり。
奥を突かれて「気持ち良い!気持ち良い!気持ち良い!気持ち良い!」と連呼するロリパンクちゃん、今度はおちんちん全体を出し入れするように動くとカリが入り口にひっかかる感触に「ソコソコソコソコ!」と叫ぶ。メチャクチャ感じてるのが手に取るように分かる。

足を大きく開かせて腰を持ち上げて上から激しくズコズコすると「あああああああ!」と声が連続で出まくる。何回も腰を痙攣させて絶頂に達しまくっている様子。俺も一緒に達したいので激しく腰を振っているうちに体力の限界。発射する前に彼女の上に崩れ落ちて2回戦終了。そのまましばし抱き合って気持ち良かったエッチの余韻を楽しみながら濃厚にキス。彼女の中で俺のおちんちんが柔らかくなってきたのを確認してようやく体を離す。
ちょっとだけ出血で汚れた体をシャワーで洗ってまたベッドへ。その後出血が続く様子も無いので「やっぱり生理の血が残ってたかな?」って言いながらベッドで休憩。
「Aniさん、疲れたでしょうからゆっくり休憩してくださいね^^」って気を使ってくれるロリパンクちゃんの優しさにまた癒される。でもエロスイッチが入ると「もっと~~!もっと~~!」って要求も激しいんですけどね^^
お互いちょっと眠っちゃって目が覚めたらチェックアウトまで後1時間くらい。「もう少しダラダラしたらシャワーしてチェックアウトね」って言っている割りには抱き合ってキスしてエロモード入ってる俺たち。
「時間あんまり無いんだよ~?」って笑うと「でもAniさんのが欲しいんだもん!」って俺の股間に手を伸ばしておちんちんを握ってくるロリパンクちゃん。彼女の手の中でムクムクとヤル気を出してる俺のおちんちん。お互いエッチ好きなんだから仕方無いね~^^;とフェラをお願いする。「固くなったら入れて上げるからね」って言うと一生懸命しゃぶり出す彼女。本当にエッチなんだから^^

彼女の口でビンビンにされちゃった所でゴムを装着して正上位で合体。俺の下でロリ体型をヒクヒクさせながら悶えまくるロリパンクちゃん。寝てもプリプリと形の良い彼女の胸が俺の動きに合わせてプリプリと動くのを見て興奮してしまう。胸に指を這わせて乳首をイジメながら腰を振っておちんちんを出し入れするとダブルの快感でまたも声が止まらないロリパンクちゃん。自分からも腰をクネクネさせているのが良く分かる。
「バックから欲しい?」って聞くとコクコクとうなずくロリパンクちゃん。
体を離して四つん這いにさせたらローションを追加してゆっくりとバックから挿入。亀頭がピンク色のお肉をグイグイッと押し分けて入っていくとそれだけで気持ち良いらしく、背中をギュッと反らしながらかん高い声で喘ぐ。
彼女のお尻の肉をギュッとつかんで指を立てながらバックからズコズコとこするとその体勢が興奮を誘うらしく「Aniさんの大きいのに犯されてると変になりそう!変になりそう!」と何度も叫びながら感じている。音がするほど腰を打ち付けて奥まで突くと「ああああああ!」とまた声が途切れずに出てしまう。開けっ放しの口からはまた大量のヨダレを垂らしながら感じまくるロリパンクちゃん。これがまだ19才の未成年の痴態かね!って位にエロさ満開で気持ちよがっている。

「変になっても良いんだよ」って耳元でささやきながらさらに激しく腰を振ると大絶叫モードのロリパンクちゃん。俺も絶頂が近いのを感じて休み無く攻めまくる。
おちんちん全体を出し入れするように動くと亀頭が彼女の軟らかい肉でこすりまくられてメチャクチャ気持ち良い。彼女も同じような快感を味わっているらしく声が全然止まらない。
亀頭に痺れるような快感が走る中、腰を止めずに2回、3回と奥まで突き入れて、一番奥まで届いた所で根本に入れいていた力を解放するとビュビュっと精液が噴出、発射の快感と彼女の肉の快感をダブルで味わいながらたっぷりとゴムの中に放出しながら彼女の上に崩れ落ちる。
ゆっくりと体を離すと大量の精液でふくらんだコンドーム。2発目だって言うのに良く出ていること^^;

そろそろ時間なのでシャワーして服を着てチェックアウト。「なんだか、今日はメチャクチャ腰が痛いんですけど!」って涙目のロリパンクちゃん。もしかして本日の俺ってメチャクチャ激しいSEXしてました? 彼女の癒しパワーをもらって癒される以上に激しくなっちゃったのかも?なんてね^^
俺の用事までもう少し時間が有るので恒例になっている喫茶店に言って甘いパフェをうれしそうに食べるロリパンクちゃん。食べ終わる頃にはすっかりご機嫌で、腰の痛みもかなり緩和されたようです^^

音大生ちゃんは卒業したけど、俺の回りにはまだまだ素敵な女の子が沢山いるんだなって教えてもらえて本当にハッピーでした。
これからも変わらず沢山の女の子に楽しさと気持ち良さを伝えて行こうと改めて思いました。

読者の皆様、これからも日記を楽しみにしていてくださいね。デート希望の方はいつでも受け付けOKですからメールしてくださいね~^^

★2010/05/08 19才ロリパンクちゃんと血まみれXXX 

「Aniさんのおちんちんが大好きなんです!」って良くデートのお相手をしてくれる19才のロリパンクちゃん。今回も「フリータイムでたっぷり可愛がって欲しいです!」ってことで日曜日の昼前に集合、12時から8時までいられるフリータイムのラブホテルでたっぷりエロエロしようかってことで約束していたんだけど、前日「生理が来ちゃいました…」とかなりテンションの低いメールが^^;
仕方無いので少し集合時間を遅くしてお食事メインのデートにすることに。

エッチが大好きな彼女、先日はネットで知り合った男性と乱交パーティーに参加、本日のデートの後もカップル喫茶に連れて行ってもらう予定なんて言っていたから、生理でつまらないだろうな~と思いながら集合場所へ。
本日の彼女はいつものパンクファッションでは無くて、フリフリ付きのピンクのワンピース。なんだか女の子っぽくてすごく可愛い! 「あたし、こんな服も着るんですよ~」とお言いながらいつも通り腕にしがみついて来る彼女、こんなロリ顔で可愛い子(さらに19才、未成年!)が俺の凶暴なおちんちんでズコズコされたり、複数の男性に入れ替わり立ち替わり犯されてるなんて、世の男性は信じられないだろうな~と思うとすぐに股間が反応してくる。

彼女のリクエストでたまに行くインドカレーの店へ。カレーを食いながらぼそぼそと先日のパーティーの様子を聞かせていただく。楽しそうに自分のエッチの感想を話すキラキラしたロリパンクちゃんの目を見ているうちに催してしまって「なぁ~~~、今の話聞いてたらかなり下半身が催してきちゃったから、やっぱりラブホ行こうか?」ってお願いするとすごくうれしそうに「Aniさんってやっぱりケダモノ~!」と笑うロリパンクちゃん。「でもエッチはできないでしょ?」って言うけどフェラだけでも良いのでよろしくってことでお店を出て良く行くラブホへ。

部屋に入ったらまずはキス。服の上から体に触るとやっぱり感じまくっちゃうロリパンクちゃん。でも自分がエッチ出来ないのは知っているのでイヤイヤしながら逃げまくる^^
逃げられたら追いかけるのがいじめっ子な俺。洗面所に追い詰めてギュッと抱きしめながら、ワンピースをまくり上げてブラの上から胸をたっぷり揉みまくる。
「いや~~!今日はエッチ出来ないんだからスイッチ入れるのいや~~!!」と悶えるロリパンクちゃん。涙目になりながら「Aniさんのいじわる!」と俺をにらみつける。うん、俺っていじめっ子なの^^

ベッドに移動したらジーンズとパンツを脱いでフェラをお願いする。ベッドに座った俺の足の間にちょこんと座っておちんちんを舐めてくれるロリパンクちゃん。可愛い服装で俺の凶暴なおちんちんにしゃぶりついたり、竿の裏側や袋を舐め回すのを見るとすごく興奮してしまう。彼女もチラチラと俺の顔を見ながら俺の快感を確認しているご様子。
俺のがビンビンに固くなると口に入りきれないようで、奥までズズッと口に入れても半分まで行かない。「ねぇ~、口が疲れちゃったよぉ」と涙目になっているロリパンクちゃん。

その頃には俺も完全に快感が振り切れてしまって彼女が欲しくてたまらない。
「…やっぱりやっちゃうか?」って言うと一瞬ぱっと輝く彼女の笑顔。「でも生理中だよ? 血で汚れちゃうよ?」って心配そうなのでタオルを敷いてベッドを汚さないようにしようねってことで彼女に納得していただく。
じゃぁエッチの前にシャワーだね!ってお互い服を脱がし有ってお風呂。ちょっとのんびりお湯につかってリラックスしたらベッドへ。

申し訳程度にタオルを敷いて、彼女をその上に横たえる。俺も横に寝そべってキスをしながら彼女の胸に手を伸ばすとすぐに反応して気持ちの良い声が出始める。彼女の手もすっと俺の股間に伸びてきて、お風呂の間に柔らかくなってしまったおちんちんをシコシコとまた固くしようと動き出す。
唇を胸に移動させて乳首を舌先で転がすとロリパンクちゃんの声も本格的に出始める。彼女の手の中で大きくなり始めたおちんちんを彼女の口元に差し出すとすぐさましゃぶりついて来る。
俺も彼女の割れ目を舐めて上げたい所だけれど、生理中なのが残念。指でクリをたっぷりと転がしてあげるとフェラの口が止まって大きな喘ぎ声を上げる彼女。

俺の方もビンビンに臨戦態勢なのでそろそろ合体。足を大きく広げさせて凶暴に太くなっているおちんちんにローションを塗ってもらって、ゆっくりと挿入。
生理中の血もあるので割れ目の中はいつも以上にヌルヌルで抵抗無くするりと入ってしまう。
本日のエッチはあきらめていたロリパンクちゃん、挿入されてすごくうれしそうな顔をしながら「あ~!あ~あっ!あ~~!」と途切れなく声を上げ始める。
「Aniさんのおちんちん、気持ち良いよ!大きくて気持ち良いよ!」と叫びながら俺にギュッとしがみついて快感に悶えている。いつも以上のヌルヌルに俺も快感が上がりっぱなしで腰のスピードが上がってしまう。

彼女の足をグイッと持ち上げて、腰がぶつかって音がするほど激しく腰を振ってしまう。
可愛い顔を真っ赤にしながら喘ぎ声を上げ、快感を求めているロリパンクちゃんに俺も激しく感じながらいつもよりハードに動き続けていると一気に絶頂感。
普段ならここで少し押さえてさらに長時間いじめて上げるんだけど、今日はここで一気に噴出、一回戦終了。
「今日はいつもより短いよね?」ってちょっと不満そうなロリパンクちゃん、でも生理中だからねってことで我慢していただく^^;
赤く汚れてしまったお互いの体をシャワーで流したらベッドで休憩。「やっぱりAniさんのおちんちんは気持ち良いな~!」って満足そうなロリパンクちゃん。

先日のパーティーのことをあれこれ聞かせてもらいながらイチャイチャ。俺のおちんちんをいじくりながら、「普通の人のおちんちんって、『割れ目に入ってる』感じなんですけど、Aniさんのが入ってくると『割れ目がぐぐっと広がってる』のが分かるんですよね~!」って感想を述べる彼女。軽く固くなって来た俺のおちんちんを見ながら「そうそう、固くなってこれくらいの人もいましたよ!」なんて言ってシコシコ、さらにしゃぶりつきながら「ほら、もっと大きくなって来た~」ってうれしそう。
俺のがビンビンに固くなってくると「そう言えば、パーティーでバックからしてもらった時、腕を伸ばしていれば痛く無かったんですよ!」って最近の新発見を教えてくれる。
以前から「バックが好き~!」って言っていたロリパンクちゃん、でも俺がバックから挿入するといつも痛くてギブアップしちゃってたんだよね。

それでは!ってことでパーティーで痛く無かった体勢をとってもらって、バックからゆっくりとおちんちん挿入。腕を伸ばして体を支えながら一気に喘ぎ始めるロリパンクちゃん。
ゆっくりとおちんちんを出し入れしながら痛みを確認すると「痛く無いよ!気持ち良いよ!」と叫びまくるロリパンクちゃん。大丈夫そうなので一気に腰のスピードを上げてゴツゴツとバックから攻めると「あ!あ!あ!あ!あ~~~!」と壊れたラジオみたいに切れ目無く声が上がる。
プリッと丸い彼女のお尻をギュッと支えながら俺の凶暴なおちんちんが出入りするのがすごくエロく見える。

「気持ち良い!Aniさんのおちんちん、すごく良い!」と叫ぶロリパンクちゃんに手加減無しでバックからズコズコ叩きつけるように腰を振る。以前はバックをあんなに痛がっていたのにすっかり大丈夫なようで感じまくっている。
普段ならもう少し練りを加えてネットリと動くことが多いけど、今日はスピード任せの快感勝負でガンガンと気持ち良くなっていく。
一気に腰のスピードを上げると絶頂が走り抜けて、一気に精液噴出、本日2発目の発射。
俺が動きを止めるのと同時にベッドの上に崩れ落ちるロリパンクちゃん、相当感じまくった上に、体力も使ってしまっているらしい。ベッドの上でハァハァとあえいでいる。

体を起こした彼女の顔の横に30センチくらいは有りそうな大きな染みが出来ている。
「そんなにヨダレ垂らしちゃったの?」って聞くと「Aniさんにバックから突かれると、気持ち良すぎて声が止まらなくて、ヨダレも出ちゃうんです~」ってしきりと恥ずかしそうな顔。
「後ろからじゃなくて、前から潮吹いたみたいだね~」ってお互い大笑いしながらお風呂で体をきれいにしたら、そろそろホテルのチェックアウトの時間だったので服を着て撤収の準備。
「生理中だったのにエッチしてくれてありがとうございました!」ってすごくうれしそうなロリパンクちゃん。お互いエッチはあきらめていた分、嬉しさも快感も倍増って感じでしたね~。

一緒にDVDを見る約束なんかもしていたので、彼女のリクエストで大きなケーキを買って、ネットカフェで時間つぶし。DVDを見ながらイチャイチャしているうちに彼女の待ち合わせ時間が来たので解散、ロリパンクちゃんは元気にカップル喫茶へと旅だって行きました。
それにしてもあれだけ沢山のエッチを味わいながら「やっぱりAniさんのエッチが好き!」って言ってくれるのはうれしいですね^^ これからもいっぱい気持ち良いエッチをしてあげましょうね~!

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