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★2010/04/30 潮吹き人妻さんと平日フリータイム 

日記常連の潮吹き人妻さん。すでに30代なかばだって言うのに、背の低さと童顔で年齢不詳のロリエロキャラ。こんなに可愛いのに人妻さんで、その上エロエロで、さらには潮吹きで!ファンが多いのもわかりますね~^^
さて潮吹き人妻さん、先日仕事を辞めてただ今専業主婦状態。ってことは、「仕事が遅くなっちゃって」とか、「今日飲み会だから遅くなるよ」って良い訳が使えない状態。なかなか会うタイミングが難しいんですよね~。

と言う訳で、ゴールデンウィークの飛び石平日に仕事を休むことにして、お誘いしちゃいました。「スケジュールは問題無いけど、今仕事していないからお小遣い少なくて…」という潮吹き人妻さんに、今回のホテル代は俺持ちでOK!と太っ腹な提案をしてデートすることに。最近見つけたホテルがけっこう安い割りには設備がキレイなので良かったな~~と思いつつ、新宿で落ち合ってホテルにGO~。
久々にデートする彼女、普段は仕事の後に会うのでスーツが多かったけど、本日は黒いニットのワンピースで髪も下ろして美人妻モード。やっぱり可愛いな~。

お互い食事を済ませて集合だったのでそのまま腕を組んでラブホへGO。スルッと部屋に入ったらまずは棚の上に荷物を避難。床近くは絶対に危ないですからね^^;
俺がトイレやらお風呂の準備やらしている間にするっと自分でストッキングを脱いでエッチの準備をしている人妻さん。ストッキングを脱いでる女性の姿ってなんであんなにエロいんでしょ?って何だかすでに興奮させられている俺、彼女を背中から抱いて、肩越しにキスしながら胸とお尻をたっぷりとなで回す。
「Aniちゃん、早いんだから~」と良いながらも彼女の感度の良い肉体はすぐに反応を始める。ワンピースの上から胸を触っただけでキュンキュン言い出す人妻さん、裾をまくってお尻を露出していつも通りのTバックのお尻をなで回して割れ目をいじめるとすぐに腰がブルブルし始める。

Tバックを軽くずらして割れ目を露出させるとすでにヌルヌルに愛液があふれている。このままイジメ続けても良いんだけど、ワンピースを汚してしまいそうなので脱がせてキャミ+下着状態に。俺もジーンズを脱いで突然の潮吹きに備えてから愛撫続行。
Tバックからはみ出た割れ目はいつも通りキレイに毛の処理がしてあって触りやすい。軽く指で開いてクリをくりくりといじると「気持ち良いの!そこが気持ち良いの!」といつも通りの淫語が彼女の口からあふれ出す…と思う間も無く腰がビクビク!っと痙攣したかと思うと一気に潮吹き、床の上にコップ一杯分くらいの液体がビシュッ!っと噴出する。手を休めずにいじめると俺の体にしがみつきながら2回、3回と連続で潮吹き。
相変わらずの敏感な肉体を見せつけられて俺も興奮してしまう。

彼女の手をパンツに導くとその上からおちんちんをなで回す。「もう大きくなって来てるよ?」と良いながら自分から俺のパンツを引き下ろして、うれしそうにほおずりしてくる。
半分くらい固くなっているおちんちんに手を添えて軽くシコシコとこすられるだけで彼女の手の中で固くなっていく感触が分かる。
俺の前に膝をついて本格的にしゃぶり始める潮吹き人妻さん。「フェラチオが趣味なんです。」って言うくらい舐めるのが好きな彼女、うっとりと俺の巨根を眺めながらレロレロと舐め回し、先っぽを咥えてジュポジュポと出し入れしながら味わっている。
すぐさま反応してビンビンに勃起するおちんちんが、口にいっぱいになってしまったようで、プハッっと口から出して「もうこんなに大きくしちゃって~」とイタズラっぽく笑う。そしてまたジュポジュポとフェラ続行。本当に舐めるのが好きみたい。

キャミソールの胸元から手を入れて胸をこね回すと「あう~」っと反応。ブラに指を入れて乳首をこね回すと、それに反応して腰がヒクヒクと動いてしまう。
そう言えば、乳首をいじめてるだけで潮吹いたことも有ったっけ、なんて思いながら胸をいじり回して、彼女が苦しげな顔でフェラを続けるのを見るうちに欲しくなって来てしまう。
彼女を立たせてベッドに手をつかせて四つん這いにしたら、Tバックをずらして割れ目を露出させる。後ろから指を挿入すると完全に濡れまくった割れ目を一気に指を飲み込む。軽く指を動かしてGスポットを刺激すると、四つん這いの彼女の足がビクビクと痙攣して快感を伝えてくる。
つるっとゴムをはめたら、四つん這いのままの彼女のTバックの隙間から立ちバック挿入。ちょっと大きめの俺のおちんちんを楽に飲み込む彼女の割れ目。
ゆっくりと出し入れすると「欲しかったの!Aniちゃんの大きいのが欲しかったの!」と叫ぶ彼女。さらにスピードを上げて腰を振ると淫語は意味不明の喘ぎ声に変わっていく。

久しぶりのエッチ、それも相手が俺のおちんちんで一気に感じてしまったのか、立ちバックだった彼女の膝から力が抜けてベッドの上にがくりと倒れ込む。
もちろんその程度では許さずに彼女の上にのしかかってズコズコを続行するとギュッと目をつぶった彼女の口からかん高い叫び声が出まくる。
さすがにちょっと体勢がキツいので、体を離して彼女を立たせると、フラフラしながらもゆっくりと立ち上がる彼女。
「いきなりズコズコされて、腰が抜けてしまいました~~」と訴える彼女のキャミと下着を脱がせてお互い全裸になったら洗面所へ。

もちろん俺の事、そのままお風呂に行く訳もなく、洗面所の前で彼女を捕まえたら洗面台に手をつかせてまた後ろから割れ目をいじめる。喘ぎ声と共に何回か潮を吹いたのを確認したら、洗面台にこちら向きに座らせて前から挿入、対面座位で出し入れする。
足を大きく開かれて丸見えの合体部分にチラチラと目をやる彼女、割れ目周辺の毛をキレイに処理しているので俺の凶暴なおちんちんが出入りするのが丸見えでそれがまた興奮をそそるらしい。
ズコズコしながらむき出しのクリを指でこすると喘ぎ声がまたも増量、体を離すと俺の腹に向かってまたも潮噴出。体のどこにこれだけの水分が溜まってるんでしょ?

風呂場に入ったらお互いの体を洗う…と見せかけておいて泡のヌルヌルを利用してたっぷりとアナル責め。最近使って無いから指でたっぷり柔らかくして上げる。ちょっと抵抗が有るけどそれでも指2本はすぐに飲み込んでしまう。
壁に手をつかせて立ちバックで挿入しながらアナルも指で攻めるダブル穴攻めでズコズコするとさすがにノンストップでされると倒れちゃいそう!って抗議が出て一旦ストップ、お風呂の中でちょっとだけのんびり。
「今日もいきなりの暴れん坊ですね~」とすでにぐったりしている潮吹き人妻さん。でも目がうれしそうなんだよね~。

部屋に戻ったらベッドを濡らさないようにバスタオルを敷いて正上位で合体。すでに何回も絶頂に達しているのに、それでもまた腰をビクンビクンと痙攣させながら何度も絶頂を訴える。「SEXしたかったんだろ?」って聞くと「欲しかったの!Aniちゃんの大きいのが欲しかったの!」と何度も叫ぶ。
体位をバックに変えて音がするほど腰を振ると言葉にならない喘ぎ声で絶叫、彼女の腰をグイッと引き寄せてハイスピードでズコズコすると俺も一気に絶頂に達してゴムの中に精液放出。
体を離すとお約束のようにベッドの上に潮を噴出する彼女。これだけ吹いてるとせっかくバスタオル敷いてもベッドビショビショ。

ホテルに入ってすぐさま大暴れだったので、「やっと休憩」って感じの二人。腕枕でぐったりと横たわりながら「あ~~~、激しかった」と満足げな潮吹き人妻さん。
ちょっと休憩してTVなんか見ながらあれこれおしゃべりしている間もお互いの体に触り合い、気持ち良い場所をまさぐりあう。
彼女が俺の股間に手を伸ばしてシコシコ触ると、反応してふくらんでくる。「あ~、元気なんだ~^^」と笑いながらもモソモソと布団に潜り込んでフェラチオ開始。本当におちんちん舐めるの好きな彼女。

彼女の口でビンビンにされてしまったのでゴムを装着して「入れて良いよ」って声をかけると俺の上にまたがって自分で入れる潮吹き人妻さん。騎乗位だと良い場所にガンガン当たるらしく、まるで痙攣するようにゴンゴンと腰を振りながら「止まらないよ!腰が止まらないよ!」と絶叫しながら激しく行きまくる。
彼女の腰のスピードが速すぎて下からタイミングを合わせることも出来ず、彼女のしたいようにさせているとそのうちガックリと俺の上に崩れ落ちてくる。体位を変えようと合体を解くと俺の太いヤツに押しつぶされていた潮吹き穴が解放されて俺の体の上に大量に潮噴出。もうあちこちビショビショ^^

バックの体勢にして入れようとすると「今日はバックな日なの?」って楽しそうな彼女。でも挿入したらまた淫語を吐き散らし、喘ぎまくる。仕事を辞めてから俺と会えないだけでなくエロ活動もなかなか出来ないらしいので、かなり欲求が溜まっていた模様。
そんな状況で俺の大きいのを挿入されたので快感全開、いつも以上に激しく喘いでる。
そんな彼女を見ていると俺もドンドン触発されて動きが激しくなっていく。
俺の目の前でヒクヒクと揺れる彼女のお尻が気になって来ちゃって、持参したローションをアナルにたっぷりと垂らして後ろの穴にも指を挿入、前後の穴を同時にいじめてあげる。

以前はおちんちん挿入、発射まで調教した彼女のアナルだけど、最近あんまりいじめていなかったのでちょっと固くなっていた模様。指3本挿入でちょっと違和感を訴える。
試しにおちんちんを押し当てて挿入を試みたけれど、亀頭が通った所で痛くてギブアップ。これはまたゆっくりと拡張して柔らかくして上げないとダメですね~~^^;
ゴムを変えて、もう一回割れ目に挿入。今のアナル騒ぎでも俺のおちんちんはビクともせずにフル勃起、彼女の中にズコズコと出入りして快感をむさぼる。
正上位で激しく動くと一気に絶頂、本日2回目の発射! ちょっと前に腰を痛めてから、一回のデートで1発射ってことが多かったから今日は調子良いな~って感じ。GWで2日ゆっくり休みを取ったからかな~?^^
体を離すと彼女が俺の腹に潮吹き直撃。お約束ですなぁ。

さすがに疲れてお昼寝モード。ぐったり一眠りしてもまだ時間が有るのがフリータイムの良い所。
イチャイチャしている間にお互いスイッチが入っちゃってまたエッチモード。すかさずおちんちんにしゃぶりついて来る潮吹き人妻さん。彼女の熱心なフェラにまたもおちんちんが固くなると、自分から上に乗ってくる彼女。
騎乗位でまた自分の快感世界にどっぷりと浸る彼女乳首をつまんでいじめたりしてるうちにもっと激しく動きたくなって体を起こして正上位。彼女の足を大きく開いて屈曲させたら上から叩きつけるようにズコズコと腰を振る。俺の下で何回も痙攣しながら絶頂を訴える潮吹き人妻さん。良く動く割れ目の中の肉がグネグネと蠢きながら、何度も潮を吹くようにギュッ!ギュッ!とおちんちんを締め付けて来るけれど、俺のおちんちんが太い制で尿道が圧迫されて潮が出てこないらしい。

俺もそろそろ限界を感じて体勢をバックに。激しく腰を動かすと彼女の割れ目の締め付けが激しくてゴリゴリこすれる。先っぽから根本まで全体でこするように出し入れすると獣のように絶叫しながら快感を訴える潮吹き人妻さん。
そのまま一気に腰のスピードを上げると痺れるような快感が亀頭に走って一気に精液噴出、本日まさかの3回目の発射!!
俺の体の下でヒクヒクと痙攣する潮吹き人妻さんの上に俺も倒れ込んでしばし激しかったSEXの余韻を味わう。

さすがにそろそろ良い時間。彼女も家に帰って晩ご飯の用意をするというのでお風呂に入ってチェックアウトの準備、駅までのんびり歩いて解散でした。
「この年になると当分仕事は見つからないかも~?」なんて心細い事を言う潮吹き人妻さん。仕事をしていただかないとなかなか会うことも出来なくなってしまいますよ~~^^;
今後もうまく会えるタイミングを見つけてデートしましょうね~~!

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★2010/04/28 20才音大生ちゃんとお泊まりデート。  

日記常連の20才音大生ちゃん。4月に入って学校も始まり、彼女も3年生。色々と忙しくなる見たいなので、一回一回のデートを大切にしなくちゃね!ってことで今回はお泊まりでデートにすることに。
以前からお泊まりデートは企画していたんだけど、彼女に生理が来ちゃったりで延び延びになっていたんだけど、今回はやっと決行。
仕事の後、バンドの練習が有ったので、それが終わって夜11時前に彼女と待ち合わせ。遅くまでやっていたカフェで待っていてくれた音大生ちゃん、今回は白いカットソーに白くてふわっとしたロングスカートでお嬢様風。「これ、古着屋さんで買ったんだけど、可愛いでしょ?」って俺の腕にしがみついて来る彼女の笑顔を見ているとすごく癒される気分。
それにしても黒い革ジャンに楽器を担ぐロックな俺と、白いお嬢様風の音大生ちゃんが腕を組んで歩いているのを見て、世間ではどんな風に思うんでしょうね?^^;

あらかじめネットで予約しておいたホテルは、外人客も多そうなとてもキレイな観光ホテル。値段で考えると味気ないビジネスホテルが多い価格帯だけど、今回のホテルは大当たり。部屋もきれいで音大生ちゃんが室内を物色しながらルンルンとうれしそうにしてる^^
荷物を置いたら抱き合ってキス。普通だったらキスがだんだん濃厚になっていってそのままベッドに…って展開だけど、本日はお互いご飯をまだ食べていないのでまずはお食事へ。
ホテルに行く途中に見かけた沖縄料理屋さんで軽く一杯飲みながらアレコレおしゃべり。
音大生ちゃんは大学が始まったばかりなので今年履修するフランス語のことなんかを沢山話してくれてとっても愉快^^

部屋に戻るともう1時過ぎ。さすがにお互いもそもそとベッドに潜り込んでお休みなさいモード…と思ったけどやっぱりくっつき有ってモゾモゾしている間にエッチな気分になり始めて唇を合わせ、舌を絡め合ってしまう。
灯りを落としたホテルの部屋の中、もっと濃厚に舌を絡め合いたくて彼女の顔をこっちに向けようとすると「んぐぐ…Aniさん、そっち首が曲がらない方向~~」と抵抗する音大生ちゃん。申し訳無い、暗い部屋でのエッチは苦手なのだよ^^;

なのでベッドサイドの小さい灯りを点けてエッチ続行。布団の中でズルズルとお互いの下着を脱がせ合って、またキスをしながら体に触り合う。
向かい合ってお互いの敏感な部分に触りあいながら何度もキスを交わす。彼女の足を軽く開かせて指で割れ目をまさぐると、すでにヌルヌルな割れ目は素直に俺の指を受け入れる。
いつもは奔放にほとばしる喘ぎ声を、普通のホテルに泊まっているということで、我慢しながら俺の股間に手を伸ばしてくる音大生ちゃん。彼女の切なそうな顔を見ているだけでおちんちんはすぐに充血してくる。

ベッドの上掛けをめくって股間を露出するとすぐに俺の意図を察してしゃぶりついて来る音大生ちゃん。すでに俺の気持ち良いツボを完全に把握している彼女の唇はいつも通り俺をたっぷりと気持ち良くしてくれる。彼女の口の中でいつの間にか完全に勃起してビンビンになっている。
「欲しい?」って聞くとコクコクとうなずく音大生ちゃん。あらかじめベッドサイドに持って来ておいたゴムを装着して挿入準備。

ベッドに横たわった彼女の足を大きく開いてビンビンに勃起したおちんちんを割れ目にこすりつけると、ギュッと口を閉じて喘ぎ声を我慢する彼女。
あれだけ感度の良い肉体に普通のシティホテルでエッチは可哀想かな?と思うけど、いきり立った股間には損なことは全然関係無いみたいで、ヌルヌルに潤った彼女の割れ目に一気に入り込んで行く。
ギュッとつぐんだ口から「んっ!んっ!!」と小さな喘ぎ声を漏らしながら下から俺にしがみついて感じている音大生ちゃん。「我慢」って行為が彼女のMっ気を刺激するみたいで、顔を真っ赤にしながら気持ち良さそうに、苦しそうにがんばっている。

普段ならいじめっ子モードに移行してさらに激しく腰を振っちゃう俺なんだけど、さっきバンドの練習で3時間もヘビメタをぶちかましてきた後なので、けっこう体に疲れが貯まっている模様。いつもほど腰のスピードが上がらない^^;
さすがに1時を過ぎている時間だし、お互い寝ぼけ眼で合体しているうちにど~っと眠たくなって来ちゃって自然と合体解除、フガフガ言いながら寝ることに。
俺の腕枕でギュッと胸元にしがみついて来た音大生ちゃんが寝息を立てる頃には俺は多分どっぷりと眠りの世界へ落ちていた模様…。

そのまま泥のように眠っていた俺、下半身の違和感に目が覚めた。
俺のおちんちんがこれでもかって位の固さで朝勃ちしている^^; なんだろう、これは俗に言う「疲れマラ」なのだろうか?
勃起している事に気がついたら何だか眠れなくなってしまって下半身をゴニョゴニョと音大生ちゃんのお尻に押しつけていると、彼女も目を覚ましたらしい。少しだけ明るくなっている窓を見ながら寝ぼけ眼で「何時?」とか聞いてくる。
答えもせずに彼女の手を俺の股間に導くとビンビンに固くなっているおちんちんに気がつくけどまだ寝ぼけているらしく「ん~~~~?」とあまり反応はしない。
それでも「トイレ~~」ってゴソゴソ起きながら時計を見て「まだ朝の6時30分だよ~」と起こされて不満なご様子^^;

それでもトイレの後にシャワーを使っている物音がしている。もちろんそれは何かを期待しているんでしょ~~!と、トイレから帰ってきた彼女がベッドに戻ってきた所で襲う^^
彼女を押し倒して唇を合わせると、トロンとした眼で舌を絡ませてくる彼女。まだ半分眠いようだけど、それでも睡眠よりも性欲優先らしい^^
全裸の彼女の体に手を伸ばすと、小さめの声で可愛らしく喘ぐ。もちろん未だにビンビンの俺の股間に手を伸ばしてその硬さを堪能するように触ってくれる。

キスしていた唇をだんだんと下に移動させて割れ目に突入、本日はまだ舐めていなかった彼女の割れ目をたっぷりと堪能させてもらう。ヌルヌルになった彼女のビラビラを舌でたっぷりと混ぜ返しながら、入り口とクリをたっぷりと舌で転がすと、最初はクフクフと鼻を鳴らして感じるだけだった音大生ちゃんも「あたしも舐めたい~。舐めたい~!!」と小さな声で主張してくる。
俺がベッドに寝るといそいそとまたがって来て69でおちんちんを舐め始める。もうすっかり目は覚めてしまった模様^^

朝勃ちのせいか、いつもよりガチガチに太くなっているおちんちんはすぐに疲れてしまうようで、フェラからキャンディーを舐めるようなペロペロになっている。
「そろそろ欲しい?」と聞くと声を出さずにうなずくので、ゴムを装着して合体。
ベッドに寝かせた音大生ちゃんの足を大きく開かせて正上位で挿入、そのまま一気に腰のスピードを上げる。
昨晩はちょっと疲れ気味だったけど、一眠りして体力が戻ったのか腰の動きがすごく調子良い。音大生ちゃんの足を軽く持ち上げて屈曲させながら激しくズコズコすると、顔を真っ赤にしながら喘ぎ声を我慢していた音大生ちゃんの口から小さな喘ぎ声が漏れだしてくる。

固くなったおちんちんの先っぽから根本まで激しく出し入れしながらゴリゴリとこすると彼女の口からささやくように「気持ち良いよぉ、気持ち良いよぉ」と声が漏れてくる。
大きな声を出せないのが可哀想だけど、俺のテンションは上がる一方で腰のスピードが止まらない。彼女もかなり感じているようで、顔を真っ赤にしながら何回も腰をヒクヒクと痙攣させている。
絶頂が近いのを感じて「行きそうだよ」と耳元でささやくと「来て~~。来て~~。」と小さな声で何度も繰り返す音大生ちゃん。気持ちは良いけど声を出せない生殺し状態で、もっと気持ち良くして欲しいけど、早く終わって欲しくてみたいな複雑な状況らしい^^

そんな彼女の顔を楽しみながら腰を振っているうちに一気に絶頂、ゴムの中に思いっきり昨日から溜まっていた精液を大量に噴出して彼女の上に崩れ落ちる。
抱き合いながらお互いの息が整うのを待ってゆっくりと体を離す。昨日発射しそびれた精液はゴムの中にコッテリと溜まっていて、こんなキレイなホテルの部屋に捨てるのが申し訳無い気がする^^;
とりあえずコッテリとエッチをしている間に朝もけっこう良い時間になってしまったんだけど、ホテルの部屋が「12時チェックアウトOKコース」(!)だったのでもう一回寝ることに^^

音大生ちゃんが1時過ぎからアルバイトだってことなので、10時過ぎにダラダラと起床。シャワーを浴びたり、TVをぼーっと見たりしながらチェックアウトの準備をして、11時過ぎにチェックアウト、適当なカフェで朝食兼ランチを食べながらおしゃべりして時間つぶし。
これだけ長いこと一緒にお泊まりして、それでも朝にこれだけおしゃべり出来る事が有るってのはやっぱり一緒にいて楽しい証拠ですね^^ 気がついたらもう1年半近くデートしてるんだもんな~~。

時間になったらブラブラと駅に向かって解散。集合時間が遅かった割りにはすごく充実したお泊まりデートだった気がしますね^^
大学も3年生になって今後色々と忙しそうな音大生ちゃん。俺としては無理にデートをお願いせずに、夢に向かって爆進する彼女を応援していくつもり。
それでも月に一回はデートしてもらわないとお互い欲求不満になっちゃいそうかな~^^

★2010/04/25 30代千葉の農女さんとのんびりラブホ 

昨年末からたまにデートしていた千葉の30代農業女子さん、先月に引き続き2ヶ月連続でデート。
今回は「週末にゆっくりデート希望です!」ってことで日曜日に待ち合わせ。本来は夕方に彼女の家に若干近い錦糸町で待ち合わせ?ってことにしていたんだけど、彼女が急遽「用事が早く終わったのでこれから出られます」って連絡をくれたので、待ち合わせを少し前倒して集合場所も新宿にしてもらう。

新宿の待ち合わせ場所で農女さんと落ち合う。ジージャンにロングスカートの彼女、天気も良かったのでけっこう暑かったという。彼女の可愛い顔がイタズラっぽくニコニコと笑っている。
「中の服を脱ぐついでに他のも脱いじゃいました^^」とイタズラ気に笑う彼女。俺がじ~~~っと彼女のお尻を見つめると恥ずかしそうにうなずく。俺を待っているだけですでにエロモードに突入している模様!「…だってAniさんとデートするって思っていただけでパンツが染みになっちゃって~」だって!

ちょっと買い物に付き合ってもらってデパートなどウロウロ。他のお客さんの目を盗んで下着を着けていない彼女のお尻に触ったり、スカートを軽くめくったり。
そのたんびに「ダメ!」「こら!」と俺を叱る農女さん、でもなんだか目がドンドンウルウルしてきているみたい^^
用事も終わった所でいそいそとラブホへGO。最近見つけたリーズナブルなラブホへ。夜8時までいられるって言うのでのんびりできますね~~^^
ホテルの部屋で「道でもっと触ってくるかと思ってました~」ってちょっと不満そうな農女さん。どれだけエロモードに入ってるんだ? もう少し人目の少ない道だったらばっちり触れたんですけどね^^

ジージャンを脱いだ彼女、その下のTシャツの下からポッチリとふくらみが見えている。シャツの上から触って確認するとノーブラ! ブラの方も外してたんだね~とシャツの上からモミモミと触るとすぐにアフアフと喘ぎ声を上げながらエロスイッチが入ったご様子。
ギュッと抱き合いながらキスをして、彼女のスカートをまくり上げて下着をつけていないなで回す。お尻の割れ目に指を伸ばすとすでにヌルヌルになった割れ目に指が届く。
ヌルヌルの割れ目を指でいじり回していると彼女の手が俺の股間を情熱的になで回してくる。
俺のおちんちんもすぐに反応して大きくなりたがっているので、ジーンズとパンツを下ろすと彼女がすぐさましゃぶりついて来る。

可愛い彼女が俺のおちんちんを舐めまわしているのを見ているうちにドンドン大きく固くなってくる。Tシャツをめくって彼女の胸をモミモミ触っているうちにお互い熱くなってくるのが分かる。
彼女の手をベッドに手をつかせて四つん這いにさせたら後ろから指で割れ目をグニュグニュとかき回す。たっぷりと潤った割れ目は俺の指を簡単に飲み込んでグチュグチュと水っぽい音を立てている。

着衣のまま、まくれ上がったスカートから覗いた彼女のむき出しのお尻がプリプリと揺れているのを見てすごく欲しくなってしまう。
ビンビンに固くなったおちんちんにゴムを装着して彼女の割れ目にこすりつけると彼女も欲しそうに腰を振ってくる。
彼女の腰を持ち上げて、割れ目に当てたおちんちんをズブズブっと奥まで挿入すると一気に喘ぎ声が絶叫に変わる農女さん。俺が腰を動かしておちんちんを出し入れすると「あぁ~~!まだ服も脱いでないのにいきなり入れてる!」とうめきながら声を上げる。
彼女の腰を押さえるようにして立ちバックでおちんちんの全体が出入るするように腰をストロークすると何回も叫び声を上げる農女さん、そのうち「ダメ!イク!!」と叫び声を上げると腰をビクンビクンと痙攣させながら一気に絶頂に達してベッドの上に倒れ込む。

ベッドに倒れてヒクヒクと痙攣する彼女の体に容赦なくピストンを続けるとまたも激しい絶叫と共にビクンビクンと痙攣する。ホテルに入って15分も経たないうちに一気に達してしまっているご様子^^;
「ねぇ~、お風呂に入ってもっと落ち着いてエッチしようよ~」と懇願する彼女、それでもまだ俺の心は熱いままで、つながったままの彼女をグイッと立たせて立ちバックで洗面所の前まで歩かせる。洗面台に手をつかせて鏡で自分の喘ぐ顔を見せつけながらバックからズコズコと突きまくる。足を軽く上げて合体している部分を鏡に写すと凝視しながらさらに激しく感じている彼女。
それでも「Aniさん、ダメ!ダメ!!」と叫ぶ彼女の声にハッと気がついて体を離す。

「いきなり激しいんだから~」と言う彼女の声に苦笑いしながらお互い服を脱いでお風呂へ。のんびりとお湯につかりながやっとまったりとした時間を過ごす。
一番最初にデートした時は俺のおちんちんのサイズが大きすぎてかなり痛がっちゃった彼女、いきなり挿入して大丈夫だった?と聞くと全然大丈夫だったようで、一気に2回も絶頂に達しちゃったことをしきりと恥ずかしがっている^^
デートも3回目になるとすっかり俺のサイズにも慣れているご様子!

お風呂を出たらベッドへ。全裸でスルッとお布団に入ったら抱き合ってキスしながらお互いの体を触り合う。さっきの激しいエッチの余韻が残っているようですぐさま俺も彼女も臨戦態勢。固くなったおちんちんをフェラしてもらいながら、前回同様彼女持参の潤滑ゼリーをたっぷりと彼女の割れ目に塗り付ける。
ゴムを装着したら彼女も俺のおちんちんにゼリーを塗り付けて「入れてください」の表情。
彼女をベッドに横たわらせて、足を大きく開いたら、割れ目におちんちんを押し当ててゆっくりと挿れていく。潤滑ゼリーでヌルヌルの割れ目は、同じくヌルヌルのおちんちんを抵抗無く飲み込んで行く。

ゆっくりと、それでも抵抗無く奥までおちんちんが届いてしまうとアフアフと声を上げて気持ち良さを表明する農女さん。俺が彼女の上に覆い被さってズコズコと腰を振ると、じっと俺の目を見つめながら自分の気持ち良さを伝えてくる。勢い俺も、彼女をもっともっと感じさせて上げたくなって腰のスピードがドンドン上がって行く。
「Aniさんのおちんちん、固いよ!」「こんなに大きいの、今まで知らなかったんだから…」となんども俺のおちんちんが気持ち良い事を伝えられるとさらにたっぷり気持ち良くなってもらいたくなってしまう。なんだか手のひらの上で踊らされているのかもしれない^^;

体位をバックにすると良い場所に当たるようでまた何回も絶頂を訴えながら腰を痙攣させ、ベッドに倒れ込む農女さん。最初の着衣立ちバックの時に絶頂してしまって、それ以後かなり感度が上がってしまっているらしい。それ以前に最初に俺とデートした時からエッチがドンドン気持ち良くなっているのは事実らしい。
さすがにホテルに入ってからすぐさま飛ばしているので少々体力を使ってしまった模様、一回エッチを中断して休憩させてもらう事に。

腕枕でベッドに寝転がってイチャイチャしながらアレコレおしゃべり。彼氏との関係の事、最近の仕事の事など色々。
農女さん、彼氏とのエッチがイマイチ充実しないそうで不満を色々聞いて上げる。「彼がさ~~、Aniさんくらいエッチに積極的だったら楽しいんだけどな~」なんてこぼす彼女。
なんでもデートして彼氏の部屋に行って、いよいよエッチ!って時間になると彼氏がお酒に酔ってて寝てしまうことが多いらしい。農女さんは寝ちゃった彼氏のおちんちんをフェラして、そのまま強制挿入しちゃうことも有るみたい。どこまでエロいんだろう^^;
そんな感じだからこそ、俺とデート希望しちゃうんだねぇ~。

ちょっと昼寝したりして落ち着いた所で彼女を抱き寄せてキス、お互いの体を触り合う。
彼女の手の中で俺のおちんちんが反応して大きくなり始めると「あ~!Aniさんのおちんちん、やっぱり元気~」と喜ぶ彼女。次のエッチを期待しているご様子。
キスしていた唇をだんだん移動させていって首筋から乳首へ。乳首をたっぷりと舌で転がすようにいじめて上げると気持ち良さそうに声を上げる。
そのまま脇腹を経由して唇を股間に移動させる。足を大きく開かせると割れ目周辺はきれいに毛を剃ってあって、とても舐めやすい。
ビラビラを舌でかき分けて入り口とクリを交互に舌先で舐め回すと、しきりに俺のおちんちんも舐めたがる農女さん。
上にまたがらせて69の体勢をとると、俺のおちんちんをしゃぶりながらも、俺が彼女の割れ目を舐め回す所を観察しているようで、「あぁ、Aniさんの舌の動きがエロいよ。そんな風に舐められたらいっぱい感じちゃうよ…」とドンドンエロモードが全開になってくる。

入れたい?って聞くとうれしそうにうなずくのでゴムを装着したらまた潤滑ゼリーを塗ってもらう。
彼女をベッドに横たえたら足を大きく開かせて正上位で挿入。俺の目を潤んだ瞳で見つめる農女さんを押さえつけて、上からズコズコと腰を振りまくる。
さすがにここまでエッチしておちんちんの感度もかなり上がっているので、亀頭にビンビンと快感が伝わってくる。
農女さんも足を大きく開きながら激しく声を上げ、何回も絶頂を訴えながら腰を痙攣させている。
彼女の足を持ち上げて腰を浮かせながら、俺は上から落とすように深い所に当たるようにズコズコと攻めていると、程なく俺も限界。フィニッシュに向けてスピードを上げると「イク!イク!」と訴える農女さん。「俺も行くよ」とささやくと「一緒に!一緒に!と訴える。

音がするほど激しく腰を振ると一気に快感がほとばしってゴムの中に精液発射。ゆっくりと動きを止めてお互い抱きしめあう。
少しの間つながったまま体を休めて、お互いの荒い息が修まった所でゆっくりと体を離す。
未だに大きいままの俺のおちんちんがズルッと彼女の中から這い出すと、被ったゴムの先には大量の白濁液が溜まってぶら下がっている。
「もう~~、そんなに沢山出しちゃって!」っと大喜びする農女さん。
そう言えば、以前から「次のエッチでは、目隠しプレイしたいです!」って言っていた彼女にそれを忘れていたことを謝ると、「すっごく気持ち良かったから目隠しなんか全然必要無かったと思う!」って元気なお答え^^

さすがに激しいエッチだったのでまたベッドに転がってちょっと休憩。農女さんもかなり行きまくりだったので相当体力を失った模様、俺の腕枕でぐったりしている。
それでもお互い自分の横に魅力的な肉体が有るとつい触ってしまう。唇を合わせて舌を絡ませると彼女の手が自然と俺の股間に伸びてくる。
彼女の手が欲しそうにおちんちんをなで回すので「舐めて良いよ」って言うと、目を爛々と輝かせ、うれしそうにしゃぶりついてくる。彼女の粘っこい舌技にまたも固くなってしまう俺の元気なおちんちん。
俺にまたがって「ねぇ~?」と割れ目をしきりとおちんちんにこすりつけてくるので、ゴムを装着してあげると「良いの?もう一回してくれるの!」とうれしそうに自分から騎乗位で挿入してしまう農女さん^^

俺の上であられもない喘ぎ声を上げながら腰を振るのに合わせて下から腰を突き上げて刺激して上げるとさらに気持ち良さそうに声を上げる。
「ねぇ、ねぇ~~、さっき鏡の前でヤられたのがすごく気持ち良かったの…」とおねだりしてくるので、体位をバックに変えてゆっくりとベッドから降りる。そのまま立ちバック歩きで洗面所の前に移動したら、足を持ち上げて合体した局部を鏡に写しながら立ちバックでズコズコ出入りする所を見せつける。
自分の割れ目が俺の凶暴なおちんちんに攻められる所をトロンとした眼で見つめながら気持ちよがる農女さん。俺とエッチする時は恥ずかしがらずに自分の欲望を満たせるんだろうね~^^
ベッドに戻ったら正上位でフィニッシュを目指すも、今日4回目のエッチはさすがに体力がきつくて途中で俺がギブアップ。体を合わせて挿入したまま休憩しているうちにおちんちんも柔らかくなってきたのでエッチ終了、お風呂に入ってチェックアウトの準備。

「お食事して帰ろうか?」って聞くと「体力使ったからガッツリご飯モノが食べたいな~」と言う、元気な農女さん^^
俺はさっぱり系が食べたかったので中をとって回転寿司。お互い思う存分食べて性欲も食欲も満足して駅で解散にしました。
今の彼氏とは結婚も視野に入れてお付き合いしているという農女さん、結婚してからもこんな関係が続くのかな~とちょっと心配になってしまいましたが、円満な家庭には肉体的な満足も必要ですからね^^ 俺はいつでもお相手しますよ!ってことにしました^^



★2010/04/11 19才ロリパンクちゃんとフリータイム5時間 

19才のロリパンクちゃん、「やっぱりAniさんとエッチするのは楽しいんですよね~!」とちょくちょくデートを希望してくれる可愛い子です。今回もちょっと前にデートしちゃってるのに2回連続でデートすることに。まだ1週間たってないよね?^^
今回は休日にまるっと一日デートなのでお食事有りのフルコース。お昼に集合してパスタでお食事、夜は彼女のリクエストでクジラを食べに行ってみることに。
俺が家を出る時にちょっとバタついて「10分くらい遅れるかも?」とメールすると「それは食後に甘い物を目の前で食べる刑決定ですね!」といじめっ子モードに入るロリパンクちゃん。…俺が甘い物苦手だって知っているのでそれをネタに普段の報復に出る気らしい^^;

とりあえず新宿で無事に落ち合ってお食事したらラブホにGO! 先日発見したリーズナブルフリータイムらしきホテルに行ってみる。フロントでおばちゃんに確認すると確かに!4000円で8時までいられるそうです。ラッキー!
今日は俺好みの衣装で来てくれているロリパンクちゃん。フードがクマの顔になってるパーカー+ショートパンツ+ニーハイ。やっぱり可愛い服を着てる時は全然脱がす気が無い俺、抱き合ってキスしたまま服の上からたっぷりとおっぱいに触る。舌を絡め合いながらすぐさま目がトロンとしてスイッチが入っちゃったらしいロリパンクちゃん、俺の手の動きに反応して体がクネクネ、腰がブルブル。立ったままだとつらいらしく、ベッドに座りたがる。

ベッドに座った彼女の前に仁王立ちしてジーンズとパンツを下ろして仁王立ちするとすぐさまおちんちんにしゃぶりついて来る。彼女のロリロリなお口が俺のおちんちんを舐めまわす所を見るとすぐに反応して固くなるおちんちん。「すぐに大きくしちゃうんですから~」と笑いながらしゃぶり続けるロリパンクちゃんの顔を見るとさらに反応して固くなってしまう^^;
フェラしてくれている彼女に前から手を伸ばして胸に触ると気持ち良くて口が動かなくなってしまう。襟元から手を入れて、ブラの中の形の良い胸をモミモミすると俺のおちんちんをギュッと握ったまま真っ赤な顔をして喘ぐ彼女、本当に感じやすくて見ていてうれしくなってしまう。

そのままベッドに押し倒して下半身の着衣を解放、パンツを膝にひっかけたままの足を大きく開かせて割れ目を観察する。最近デート前には毛の処理をしてきてくれているので今日もピンク色の割れ目の周囲はつるつるのロリマンコになっている。
ここに俺以外のおちんちんも入っちゃっているんだね~と思うとすごく興奮してヌルヌルといじり回してしまう。
クリを集中的に指でいじめると「ダメ!ダメ!」と「イヤ!イヤ!」を連発するロリパンクちゃん。「イヤならやめちゃうよ?」と口撃すると「…やめちゃイヤです…」とMっ子丸出し。
パーカーとブラをまくり上げてプリッとした形の胸を露出させたら舌で乳首を転がしながら指は割れ目イジメ続行。指2本を挿入してGスポットを刺激するとかなりの勢いで声が出てしまう。それでもおちんちんを握る手は離さないので俺のおちんちんも彼女の手の中でビンビン。

「入れちゃおうか?」って聞くとコクコクとうなづくのでゴムを装着、ベッドに座るとパーカーとニーハイ着用のままのロリパンクちゃんが上にまたがって来る。
割れ目に先っぽをあてがうと自分から腰を落として入れてくる。さすがに俺のサイズが大きいのでスルッと入るって訳には行かないけど、自分のペースでゆっくりと奥まで入れてくる。
俺の首にしがみつくようにして上下に腰を振り出すロリパンクちゃん、さっそく大きな喘ぎ声。「あ~~~、あ、あ、あ、あ、あ、あ~~~~」といつものチューニングの合わないラジオのような途切れず出っぱなしの声。
俺もベッドの反動を利用して下から腰を突き上げると俺の上でぽんぽんと弾む用に動いてしまうロリパンクちゃん。

首にしがみついた彼女の足を前からグイッと抱え上げたら、そのまま立ち上がってしまう。いきなりの駅弁FUCKに「え!え!」と慌てるロリパンクちゃん。一瞬素に戻った彼女も軽く腰を振ると体重がかかった割れ目が気持ち良いらしく喘ぎ声が上がってしまう。
俺が歩き始めると「Aniさん、腰は?腰は?」って叫ぶけど、その度に俺が足を止めて腰を振るのですぐさま声にならなくなってしまう。
そのまま歩いて洗面所へ行って、洗面台の上に彼女を下ろす。足を大きく開かせて前からおちんちんを出し入れすると、きれいに毛を処理した彼女のピンクの割れ目から、ヌラヌラと濡れて光った俺の凶暴なおちんちんが出入るするのが丸見えでメチャクチャにエロい。
彼女もその光景に興奮しているようで、うっすらと目を開いて結合部分を見つめている。
洗面所で向かい合って結合したまま彼女の服を脱がせて行く。やっと解放された彼女の形の良いおっぱいが、俺の腰の動きに合わせてフルフルと震えるのが面白くて、やたらと腰を振ってしまう^^;
お風呂のお湯も溜まったみたいなので再び駅弁で彼女を風呂場に運んだら浴槽の縁に着地させてまた対面で腰を振る。彼女も気持ち良さそうだけど、ちょっと安定感が無いようなので体を離してお湯の中へ…と思わせて置いてお湯の中でも後から入って来た彼女の腰を捕まえておちんちんの上に腰を下ろさせて挿入してしまう。
初めてのお風呂合体は気持ち良すぎるらしく、お風呂の中で体をくねらせながら感じているロリパンクちゃん、ほとんど体がお湯からはみ出して、お風呂に入ってる感じが全然しないらしい^^; 「このままじゃのぼせて倒れちゃう!」って抗議されたので渋々体を離してやっとのんびりお風呂タイム。

ベッドに戻ったら少し休憩。いつもの事ながらホテルに入ってすぐさまフルスロットルになる俺の暴走に体力をかなり奪われているらしいロリパンクちゃん。
「だってホテルに入って5分後にはおちんちんビンビンでしょ? その後すぐ入れられちゃってるし~」と抗議してるんだか、喜んでるんだか良く分からない彼女、それでもお互いベッドでイチャイチャしている間にすぐにエロスイッチが入ってしまったらしくおちんちんにしゃぶりついて来る。俺もさっきのエッチで完全にスイッチが入っているのですぐさま彼女の口の中でフル勃起、ゴムを装着したら正上位で合体。お互い完全に感度が上がっているのでかなり気持ち良い。足を抱え上げて激しく腰を振る俺の下で何度も絶頂に達しているロリパンクちゃん。騎乗位、また正上位と体位を変えて楽しんで「Aniさんのおちんちん、気持ち良いよ!気持ち良いよ!」とうわごとのように繰り返す。
俺もそろそろ絶頂かと上からのしかかってハイスピードで腰を振るけど、ホテルに入ってからフルに飛ばしていたので、発射する前に体力切れ。ちょっと休憩させてもらう。

今日はフリータイムなので時間はたっぷり。ロリパンクちゃんを腕枕しながらアレコレおしゃべりしている間にすっかり二人でお昼寝。なんだかイビキまでかいていたような気がするけど、うるさくなかったかなぁ~?
目が覚めると横でロリパンクちゃんが俺の寝顔を笑いながら見ている。「そろそろ復活しました」なんて言いながら手を伸ばして俺の股間をモニョモニョと触ってくるロリエロ娘に俺も一瞬で目が覚めてがばっとのしかかって濃厚にキス。その唇をゆっくりと下に移動させて彼女のきれいに毛を剃った割れ目にしゃぶりつく。
ピンク色の柔らかい割れ目を舌でねぶりながら刺激すると一気に声が出始めるロリパンクちゃん。さらに指を挿入してGスポットをイジメながら下で割れ目周辺から太ももの付け根辺りを舐め回すと激しく感じまくる。
しきりとおちんちんを舐めたがるので上にまたがらせて69。舐めたがる割りには俺が下から割れ目を刺激するとすぐさまお口が留守になって声を上げてしまう^^

それでもがんばってしゃぶってくれるので、おちんちんはすぐさまビンビン、ゴムをつけたらまた挿入。彼女をベッドにひっくり返して上からのしかかって正上位合体。
足をグイッと持ち上げて彼女の腰を軽く持ち上げたら上から落とし込むようにズコズコと動く。
さっきから何度も射精寸前でエッチを中断している俺のおちんちんは完全に欲求不満で今度こそたっぷり精液をはき出してやろうと思っているらしく、腰の動きが全然止まらない。
俺の激しく動くおちんちんに貫かれて「Aniさん、すごい!Aniさん、スゴイ!!」って叫んだ後はもう完全に絶叫モードで声を出しっぱなしのロリパンクちゃん。普段ならある程度動いたら腰の動きをゆっくりにして丸を描くような動きにしたり、体位を変えたりするのに、今回のエッチはずっとハイスピードで叩きつけるように攻められて、快感がうなぎ登り。さらに何度も「イク!イク!」と絶頂を訴えているけれど、俺は全く関与せずに激しくズコズコしまくっている。彼女の声はすでに金切り声のレベルまで達している。
さらに彼女の上にのしかかって腰のスピードを上げると一気に快感が限界に達しておちんちんの先から濃厚な精液が噴出、やっと本日一回目の発射。

彼女の上に崩れ落ちるように倒れ込んでお互いの動きを止める。ハァハァと息をしながら「Aniさん、全然動きが止まらないんだもん…」と真っ赤な顔でうっとりと俺を見つめるロリパンクちゃん。
軽くキスをしながら、発射後もまだ固さを保つおちんちんを軽く揺すってさっきまでの激しいエッチの残り火を楽しみながらゆっくりと体を離す。ゴムの先にたんまりと貯まった精液を見てうれしそうに笑うロリパンクちゃん。

結局その後ベッドで休憩しながらイチャイチャしているうちにまたおちんちんが固くなってしまったのでもう一回エッチ。正上位、騎乗位と体位を変えながらあまり激しく動かずにおしゃべりしながら挿入を楽しんでいるうちに、俺の体力が切れて中折れ状態、終了になりました。
「今日は4挿入!」ってうれしそうに言うロリパンクちゃん、ちょっと前のデートから「フリータイムでたっぷりエッチして欲しいな~」って希望がやっと叶ったのでかなり満足そうなご様子^^
お互い本当はもっともっと頻繁に会いたい気持ちはあるんだけど、仕事や学校もあるので月一回で我慢してる状態。その分、毎回のエッチを濃厚に楽しみましょうね~~!


★2010/04/06 19才ロリパンクちゃんと仕事後ラブホ 

最近良くデート希望してくれる19才のロリパンクちゃん。俺とのエッチは楽しいらしく、ネットで順調に出会ってエッチをしていると言うのに「Aniさんがデートしてくれなくなったら泣いちゃいますからね!」とデートを迫ってくる^^;
今回も「もう一ヶ月近くもAniさんとエッチしてないんですよ~!」と言うので平日仕事の後にデートすることに。俺の場合週末デートはけっこう早くに予約が埋まっちゃうので、急いで会おう!ってなるとどうしても平日になっちゃうんだよね。

仕事が終わって待ち合わせ場所に行くと…いつものロリロリ笑顔が俺を待ってました。
「今回は気を抜いた格好で来ちゃいました~」と言う彼女、クラッシュジーンズに定番のドクロTシャツ。いつものロリっぽい雰囲気では無いけど、ロックが好きな雰囲気が良いですよね~^^
お食事も済ませて来ていると言うので俺が食べる分だけコンビニで買ったらラブホへGO!
色々なラブホに行ってみたいという彼女のために俺が普段良く行く可愛いラブホへとご案内。

部屋に入って荷物を置くのもそこそこに抱き合ってキス。「Aniさんがエッチしてくれないから、おっぱいが小さくなっちゃったかも?」ってぼやくのでさっそくTシャツの上から胸に触る。
ワイヤーの入っていない柔らかいブラ愛用のロリパンクちゃんの胸は服の上から触ってもムニュムニュと柔らかい。手のひらサイズの形良い胸は服の上からでもかなり感じるようで、すぐに顔を真っ赤にして快感に耐えているみたい。
後ろから抱きしめてTシャツの中に手を入れてブラをまくり上げたら胸を直接もみしだく。ちょうど場所が洗面所の前なので自分の気持ち良い顔が鏡にうつるらしく、しきりと恥ずかしがるロリパンクちゃん。エロスイッチが入る前は何故か恥ずかしがり屋さんなのが可愛い^^

シャツの中でブルブルと震える胸はいつも通りプリッと良い形。手のひらにちょっと余るくらいのお椀型でムニュムニュと揉みまくると敏感に感じるロリパンクちゃんはアンアンと悶えまくる。
最初はふざけて逃げていたけどすぐにスイッチが入ってしまったらしく、腰をヒクヒク、体をクネクネさせながら完全に快感の虜になっているご様子。手を離すとぐったりとしゃがみ込んでしまう。
ジーンズとパンツを下ろしておちんちんを露出させて彼女の鼻先に突き出すとトロンとした眼でしゃぶりついて来る。もう完全にスイッチが入ってしまったようでいつもの「舐めても良いですか?」を言う余裕も無いらしい。
ロリロリ顔が俺のおちんちんを舐めまわす様子を見て興奮するとおちんちんはすぐに固くなってしまう。「Aniさん、すぐ大きくしちゃうんだから…。口に入らなくなっちゃう…」と言いながらも今度は竿の横や裏側、玉の方まで舐め出すロリパンクちゃん。さっきまで味わっていた自分の快感を俺に返してくれているみたい。

俺もその分をまた返すべく、彼女を立たせてジーンズを下ろさせる。パンツの上から股間をまさぐると当たり前のように股間はしっとり湿っている。今日は替えのパンツ持って来てるのかな~?とちょっと心配しながらもパンツを脇に寄せて割れ目を露出。
前回のデートくらいから割れ目の周囲のむだ毛を処理してきてくれるようになったロリパンクちゃん、今日もツルッとした手触りで触りやすい。割れ目に沿ってヌルヌルと指を滑らせて、クリと入り口をクチュクチュと刺激すると「アアア~~~~~~~」と腰を振るわせながら声が出まくる。
ちょっと指に力を入れるとクニュッと指が入ってしまうので、立たせたままGスポットをグリグリと刺激すると俺にギュッとしがみついて快感に耐えながらようやく立っているありさま。

「ベッド行こうか?」って聞くとコクコクと首を振るので肩を抱いてベッドへ。
彼女をベッドに横たえて、俺もその横に腰を下ろす。
パンツを脱がせて足を開かせると彼女の可愛いピンク色の割れ目が一緒にぱっくりと口を開く。さっきからのイジメですっかりヌラヌラと濡れて光ってかなりエロい光景。
このお口で何か俺の凶暴なおちんちんを咥えたんだっけ?と思いながら指で入り口とクリをなで回すと激しく反応して喘ぎ声を上げるロリパンクちゃん。手がお留守なので俺の股間に導くとギュッと握ってくる。もしかして俺の太さって握るにちょうど良いサイズかな?

指でたっぷりいじめてあげたら彼女にフェラをお願いする。ベッドの前に仁王立ちになった俺のおちんちんはすでにさっきからビンビン。ベッドに腰掛けてそれにしゃぶりつくロリパンクちゃん、もう半分から先には全然口が入っていかないくらいに怒張しているおちんちんをうれしそうに舐め回す。お互いもう合体の予感にあふれている。
カバンからいつも持ち歩いている大きめサイズのコンドームを取り出して装着するのをうれしそうに見つめるロリパンクちゃん。そのままベッドに押し倒してパンツを脱がしたら足を大きく開かせる。
割れ目に固くなったおちんちんをこすりつけると潤んだ目でじっと見つめるロリパンクちゃん。腰を進めると彼女の入り口をグイッと押し開いて俺の大きなおちんちんが入っていく。

「1ヶ月ぶりだからなんかすごく圧迫されてる感じ…」とうめく彼女。それでも慣れとは恐ろしい物でおちんちんは軽い抵抗感を感じながらもズブズブと入っていく。
奥に入るまではあまり焦らずにゆっくりと入れて行く。一回奥まで入ったらゆっくりと出し入れして痛みが無い事を確認する。その出し入れだけで「ア~~ア、アッ!」と声が出始めてしまっている。
相変わらずの着衣フェチな俺は下だけは脱がしたけれどもちろんドクロ模様のTシャツは脱がさずにそのままSEX続行^^ Tシャツとブラをまくり上げて露出した胸が俺の動きに合わせてブルブルと揺れるのを鑑賞しながら軽く腰を振る。

一気に快感がMAXになってしまったらしく「ア~~~ア、ア、ア~~~~アッ!」と途切れることなく声を出しまくるロリパンクちゃん。まるでチューニングの有っていないラジオみたい^^; 俺もその声を聞くと興奮する癖がついてしまったようで、ゴリゴリとおちんちんを出し入れして彼女の快感に輝く顔をたっぷりと見せてもらう。
グイッと抱き起こして正上位にすると自分から腰を弾ませて気持ち良い場所におちんちんを当ててくる。Tシャツの中に手を差し入れて彼女の形良い胸をモミモミと触っているのももどかしくなったので下からTシャツをまくり上げて脱がす。これでやっと全裸^^
下から腰を突き上げるように動かすと「ダメ!ダメっ!」と叫びながら顔をクシャクシャにして悶える彼女。かなり感じるらしい。さらにギュッと下から抱きしめながらズコズコと腰を振ると「ア!ア!ア!」と大きな声を出しながら感じまくっている。

そろそろ限界が近そうなので彼女をベッドに横たえてもう一度正上位。足をグイッと抱え上げて屈曲させたら上からのしかかってズコズコとハイスピードで腰を振る。
激しく声を上げながら何度も絶頂を訴えるロリパンクちゃんに攻撃の手をゆるめずに腰を振り続けると、激しく痙攣しながらもそれでも欲しがり続ける彼女。
絶頂を感じて腰のスピードを上げると彼女の声のボリュームも一気に上がる。
グチュグチュと出入りするおちんちんの先っぽに一気に快感が走り抜けて俺も限界、彼女の奥にグイッと入り込んだ時に大量の白濁液が噴出、そのまま彼女をギュッと抱きしめて一回戦終了。
射精をしてもまだ固さを保ったおちんちんをすぐには抜かずにギュッと抱き合って快感の残滓を反芻する。力を失ったはずのおちんちんをまた軽く出し入れするとうつろな目つきで「もう~」と俺をたしなめるような声を出すロリパンクちゃん。
おちんちんを抜く時にサイズの大きな俺のモノはまた彼女を刺激してしまうらしく「くふ~」と甘い声を漏らす。

昨日ハプニングバーでお姉様相手に奮闘した割りにはたっぷりとゴムの中に入っている俺の精液に「もう~、Aniさんって何でこんなに元気なんですか?」と笑うロリパンクちゃん。うぬ、オッサンも不思議で仕方無いのだよ。
ちょっと落ち着いたらすでに貯まって久しいお風呂に入りに行く。やっと入れたお風呂場で俺の胸にもたれかかりながら、「ホテルに入って30分も経たないうちに入れられちゃってるんだもんな~~!」って口では抗議しているようだけど、確実にうれしげな彼女。
ベッドに戻ってさっそくキスしようとした俺に「まだダメ!もう少し休憩してからね!」ってあやすようにに諭す彼女は未成年にしてすでに俺の制御の仕方を覚えてしまったのかもしれない^^;
実際の所、俺が元気で暴れん坊だからすぐに二回戦したがるんだけど、彼女がアソコが痛くなったり腰が痛くなったりすることも多いので少し時間を置くのが正解なんだよね^^

ってことで仕事後のご休憩デートなのでここで寝ちゃうと時間が無くなってしまう。がんばって眠気に耐えながら腕枕に寄り添ってくるロリパンクちゃんとあれこれおしゃべり。
最近もネットでエッチの相手を見つけたらしい彼女、「これで6人の人と経験したことになりますね~」と感慨深げ。それでも俺の所に戻ってきてくれるのはうれしいなぁ。
「これまでエッチした皆さん、ホイホイ誰とでもしちゃダメなんだぞって言ってくれるんですよね」って言う彼女、ネットでの出会いとは言え、割と良い方たちと出会えているご様子。あ、もちろんその中に俺も含まれているってことでよろしく^^

そんな話をしながらだんだんお互いの距離が縮まっていって唇が絡み合う。
全裸で寄り添いながらキスをして、舌を絡め合いながらお互いの体に触り合う。彼女の胸に手を伸ばして胸を優しく揉むと彼女の口から甘い吐息が出てくるのが分かる。
彼女の手も俺の股間に自然と伸びてきておちんちんをシコシコと触り始める。
唇をだんだんと下に下げていく。首筋を経由して、鎖骨をたっぷりと舐め回したら、形の良い胸へ。手のひらで胸を揉みながら指の間から飛び出す乳首を舌でこね回すと良い声で泣くロリパンクちゃん。俺のおちんちんも彼女の手の中で大きくふくらんでいる。
お腹を通り過ぎて股間に舌が達したらグイッと足を抱え込んで割れ目を大きく開かせてピンク色の小さなクリを舐め回す。毛をキレイに処理してくれている割れ目はとても舐めやすく、その分彼女の快感も増加するみたい。ね、割れ目の周囲の毛をキレイにするだけでこんなに気持ち良くなるでしょ?^^

彼女の割れ目を舐め回しながら彼女の顔の前におちんちんを突き出すともちろんすぐさましゃぶりついて来る。お互い舐めやすいように俺が下になって69の体勢。お互いの気持ち良い場所をたっぷりと舐めあう。俺が熱心に舌を使うとすぐに気持ち良くなっちゃって口がお留守になっちゃうご様子。「そろそろ欲しい?」って聞くとうれしそうに「うん!」と返事をするのでゴムをつけて挿入の準備。
2回目なので痛くならないようにローションを使用。彼女の手にローションを垂らすと、おちんちんに塗り塗りと塗りつけてくれる。俺も彼女の割れ目にたっぷりと塗り込んだら正上位で合体。

一回挿入しているから今度の挿入はかなりスムース。ズブッと奥まで入ったおちんちんを出し入れするとすぐさま声を上げ始めるロリパンクちゃん。以前は痛かったり疲れを訴えた2回目のエッチもすっかり慣れた様子でアフアフと壊れたラジオのように声を上げながら快感を訴える。俺も正上位、騎乗位と体位を変えながらズコズコと彼女を楽しませることに集中する。
さすがに昨日ハプバーで遊んでるせいか、発射に至る前に俺の体力の方が限界。彼女も何回か絶頂に達してそろそろ満足だというので体を離して2回戦終了~。

そろそろ良い時間なのでシャワーして撤収。今回もたっぷり気持ち良くなって上機嫌なロリパンクちゃん…かと思いきや、部屋とドアを仕切る扉が開いてるのを見つけて「ぎゃ~~~!開いてる!!」と騒いでる。
「ん~~~、あれだけ大きな喘ぎ声出してたんだから廊下まで聞こえまくりだろうねぇ^^」と言うと顔真っ赤にしながら「嘘~~~!恥ずかしい~~!!」と大騒ぎ。
本当にエッチの時のあの大胆さが想像つかないこの恥ずかしがりよう。楽しい娘さんですね^^

駅に向かう道すがら、小さな体で俺の腕にぶら下がるようにして甘えん坊モードでご機嫌なロリパンクちゃん。実はすぐにまたデートしちゃう予定。次回は時間もたっぷりあるのでまたいっぱい楽しんじゃいましょうね~!



ゴスロリ系を着せても似合うだろうと思ってます。

★2010/04/05 年上お姉様と初対面でハプニングバー 

某巨大SNSで以前から見知っていた、俺よりちょっと年上のお姉様。俺が参加しているコミュニティでたまに発言していたので名前くらいは知っていた、って感じかな?
最近になってふとメッセージをやりとりするようになって彼女も俺のプロフィールやエロ日記などを読むようになったご様子、「実はあたしも昔は複数プレイとかけっこうやってたのよ~!」とエロに関してはオープンであることが発覚!
「ここ数年は彼氏以外とはエッチしてないけど、Aniさんのおちんちんには興味有るわね~~!」と言うので秘密の素敵画像をお見せすると「良いわ~~!このおちんちんはしゃぶってみたいわ~~!!」と激しくデートを希望^^
あれこれ話をしている間に「そう言えば、ハプニングバーってエロいところなんでしょ?」って話題が出てくる。なんでも興味は有るけれど、彼女の周囲の男性陣は腰が引けてしまって誰も一緒に行こうと言ってくれないそうな。

俺も最近居心地の良いハプバーを開拓しようと思っていたところなので、ちょうど良いからご一緒しましょうということにしてデート決行! 当日は俺の仕事が終わった後に新宿で待ち合わせして歌舞伎町へGO!
初対面の彼女、俺より年上だから割と年齢は高めのはずなんだけど、全くそれを感じさせないセンスと体系。さすがアートや美に関する仕事に関わっているだけあって自分の容姿に関してはかなりこだわりがあるご様子。
ちょっと茶色のストレートなロングヘアー、黒を貴重にゴールドをあしらったジャケット+ミニスカートがスリムな体系に良く似合ってる。キュッとかかとの高いハイヒールを履いたきれいな形の脚も魅力。
そしていたずらっ子のような笑みを浮かべる顔は全く年齢を感じさせない若々しさ。
「すっごく緊張してるのよ~!」と俺の腕にしがみつきながら楽しそうにおしゃべりする彼女、なんだか今日が初対面じゃないみたい^^

お食事も済んでいるそうなのでそのまま目的のハプバーへ。初のハプバーで緊張しているお姉様、受付で店員さんの話を聞いている間もメチャクチャ挙動不審^^; まぁ俺が一緒にいるから大丈夫でしょ~とバースペースへ。
すでに入店していた男性陣やカップルさんとおしゃべりしながらちょっと落ち着いたところでシャワーを浴びてプレイの準備をすることに。
「Aniさんとエッチするんだから色々準備してきちゃった!」というお姉様、二人で一緒にシャワーしようと誘うと「普段は一人でするんだけど…」とかなり恥ずかしがる^^
ほぼ強制的にシャワールームに連れ込んでするすると服を脱がすと、スリムでキレイな裸体が姿を現す。日々丹念に手入れをしているようで、わずかな体系の崩れは仕方ないだろうけど、同年代の一般的な女性に比べたら絶対的にきれいな肉体。
さらに豊胸手術も受けていたというキレイな胸。「当時はプリプリだったけど、時間が経つとやっぱりしぼんじゃうのね^^」って笑うけど、いやいや、まだまだキレイですよ~。

俺もするっと全裸になって一緒にシャワーへ。「あら~~、やっぱり大きいわ!」ってうれしそうに俺のおちんちんを握ってしこしこと洗ってくれる。まだ2割も固くなって無いんですが~と申請すると「だって固くなってこれくらいのサイズの人いるわよ!もっと大きくなるのね~~」とうれしそうなご様子。
シャワーを出て体を拭いたら「Aniさん、こんなの気に入るかしら?」って言いながら持参のエロ衣装をいそいそと着る。黒いキャミソール+黒いTバックに網タイツ+ガーターベルト。お上品なお姉さまから一気に淫らな娼婦に変身してしまったみたい。

バースペースに戻ると先に来ていたカップルさんの縛りプレイ鑑賞会。やる気満々のお姉様、縛られた裸の女性の隣に俺を立たせると一気に俺のジーンズを脱がせて公開フェラ開始。娼婦のような妖しい表情で俺のおちんちんをしゃぶりまくるお姉様に周囲の男性達の視線が集中する。
ワラワラと群がる男性人に体を触らせながら唇で俺のおちんちんを刺激して固く大きくしようと舐め回すお姉様。でもねぇ、こんな衆人環視の中だと緊張してなかなか固くならないんだよね^^;
ソファーに座ってフェラ続行。座った俺の横に寝そべるようにして俺の股間に吸い付いている彼女。その尻やら足をサワサワと触りまくっている男性陣。
お姉様、スイッチが入るとドンドン周囲が見えなくなって行くタイプらしく、気持ち良い所を触られると一気に足に力が入って、触っていた男性を蹴り飛ばしたりけっこうやってくれるのが愉快^^

6割くらい固くなったおちんちんは回りから見てもけっこう大きいらしく、そこに吸い付くお姉様の唇に男性人が注目しているのが分かる。
「ねぇ、欲しいよ!欲しいよ~!」と叫びながら俺のおちんちんを舐めまくるお姉様に「SEXする?」と聞くとブンブンとうなずくのでカップルルームへ。ここへ入れば二人だけの世界、ゆっくりSEXできますね~。とは言え、鏡張りの天井は隙間からバースペースに丸見え、壁もマジックミラーなので覗き部屋に入れば俺たちのSEXは丸見えのはず。
構わずに仁王立ちの俺の股間にしゃぶりつくお姉様。やっと8割くらい固くなっているのでゴムを装着、お姉様を床のマットに横たえたらTバックを脱がして一気に挿入。
すでにバースペースで触りに触られていたのでもう濡れ濡れのお姉様、それでも俺の大きめのおちんちんを入れるのは若干の抵抗があるらしい。入り口を押し開くとズズッ、ズズっと少しずつ入っていく。

「あぁ!やっぱり大きいのね!気持ち良い!」とあられもない叫び声を上げるお姉様、網タイツをはいたスリムな足を大きくM字に開脚して俺の巨根に貫かれている姿は果てしなくエロい。隣の覗き部屋で鑑賞している男性がいるらしく、ゴソゴソと物音がするけれど、全然気にもならず、二人のエッチに埋没している。
正上位で合体して動いている間におちんちんは彼女の中でドンドン固く成長している。彼女もそれを感じるらしく「大きくなってる!固くなってる!」とうめき声をあげている。
体位をバックにして接合部分がマジックミラーに見えるようにサービスしながら自分たちも快楽を貪る。黒いキャミソールからこぼれた白い肌が猥褻な雰囲気。
さらにつながったままグイッと立ち上がって立ちバック。壁に手をつかせて後ろからズコズコと腰を振る。完全勃起した俺の大きなおちんちんは出入るする時にすでにゴリゴリとした感触を伝えている。さすがに「ちょっとこの体位だと痛いわ…」と訴えられて体位を正上位に戻す。
足をグイッと持ち上げて軽く持ち上がったお尻に音がするほど当たるように腰を振ると、気持ち良い場所に当たるらしく、激しく絶叫するお姉様。俺もさっきからのフェラ攻撃でかなり感度が上がっているらしく絶頂が近い。

そのまま腰のスピードを上げて、彼女の絶叫を聞きながら俺も限界、彼女の奥にグイッと突っ込むと同時に白濁液が噴出、彼女の肉に包まれながらビクンビクンとおちんちんが痙攣するのを感じる。
たっぷり噴出して落ち着いた所で体を離す。彼女の割れ目からおちんちんが離れた瞬間に「ブシュ、ブシュシュ!」と激しい勢いで大量の潮が噴出する。俺の胸から腹にかけて降りかかり、床のマットもビショビショに濡らしてしまう。
体が濡れた感触でエロモードからこちらの世界に戻ってきた様子のお姉様、「あら?あらら? なんだかすごく濡れてるわよ?」って^^; お姉様が潮噴出したんだよ~っていうと「え~~!全然覚えて無いよ~~」って^^; エッチの間は完全にアチラの世界に行ってしまっているみたいなんですねぇ。

プレイルームを出てバースペースに戻ると隣で覗いていたらしい男性が「いやぁ、激しいSEXでしたね~~」とうれしそうに話しかけてくる。
先ほど縛られていた女性が「女性に責められるのって興味あるんですよ~」って言うのを耳ざとく聞きつけた他の男性人がお姉様にレズプレイを要望、場内は一気にレズプレイ鑑賞会へ。
そんなこんなをしている間に時間もドンドン経過してしまい、そろそろ撤収の時間。お姉様、「あたしはもう一回くらいAniさんとSEXしたかったな~^^」と良いながら服を着替えて撤収の用意。
店を出て返る道すがら「あたし、性欲が強い方だからエッチが3時間くらいじゃぁ足りないかと心配してたんだけど、あれだけ色々出来るとすっごい満足よね~」とうれしそう。
俺としても彼女の新たな世界の扉を開く先導役が出来てうれしかったですねぇ~。
色々とお仕事が忙しかったりプライベートも充実しているお姉様、次のデートはいつになるかまだ分かりませんが、時間が合ったらまたぜひエッチなことしましょうね!と言ってます。
また濃厚で激しい事になるんだろうなぁ~^^;



ハプニングバーでは日夜こんな事が行われてます。