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★2010/03/28 20才音大生ちゃんと展覧会デート 

良くデートしている20才の音大生ちゃん、「たまにはデートらしいデートしましょうか!」ってことで上野へ展覧会を見に行くことに。待ち合わせ場所で落ち合うと今回はグレートベージュを中心にかなりシックで落ち着いた雰囲気の装い。「やっぱり展覧会デートだから落ち着いて頭良く見える感じにしましたよ!」とのこと^^
軽く食事をした後、季節も良いので上野公園の中をブラブラ歩いて会場に向かうと桜がとてもキレイ! 二人で腕を組んで桜のトンネルを歩いているみたい。
展示されていたラファエロの絵画に関する解説を読んでいた音大生ちゃん、俺の耳元で「…何行目のところ、最後の所がラファで終わってるから、次の行がいきなりエロってなってる~」とささやいてくる。そういう所ばっかり目ざとくなっちゃって、って笑うと「Aniさんと一緒にいるとエロい所が伝染るんですよ!」って俺のせいにしてくる彼女。
…俺は元から有った素質を引き出しているだけのつもりなんですけどね~^^

展覧会を見終えたらお互い頭の中はエッチモード。湯島に移動してラブホに行こうかとも思ったけど彼女が夜に新宿で友達と会う約束が有ると言うので大江戸線で新宿に移動。「東新宿駅」で降りるとちょうどラブホ街の裏手に出るので便利なんだよね~。
前に使ったことのあるちょっとキレイなホテルに入ろうかと思ったら満室だったので手前に有った地味でちょっと古めのホテルに入ってみることに。するとフロントでおばちゃんが「8時までどうぞ~」と言う。もしかしてここは日曜日フリータイムのホテルなのかな? これに関しては次回検証の余地有りですね~~。

荷物を置いて上着を脱いで俺がお風呂の準備をしている間にするっとベッドに潜り込んで寝ているふりをしている音大生ちゃん。上からのしかかると「イヤ~~!展覧会で歩いて疲れたから休憩するの~!」と抵抗する素振り。でも軽くキスをして唇が合わさった瞬間にエッチなスイッチが入ってしまうのか、ギュッと下から抱きついて舌を絡めて来てしまう。ツンデレのふりをしても敏感な肉体には抵抗できないご様子。
唇を合わせたまま手を伸ばして体に触ると熱い吐息が漏れてくる。スカートの中に手を差し入れてストッキングを引き下ろしたらパンツの上から割れ目に触るとしっとりと濡れた感触。
パンツを横にずらして直接割れ目に触るとパンツの中はしっとりどころかもうすでにヌルヌル。処理しなくても毛の薄いキレイな割れ目は軽く力を入れただけで指を飲み込んでしまう。

軽く指を出し入れして刺激するだけでもうかなりの喘ぎ声が出てきてしまう音大生ちゃん。彼女の手がジーンズの上から俺の股間を物欲しげになで回す。ジーンズをゆるめて股間を露出するとすぐに握ってシコシコしてくる。彼女の手の中ですぐに固くなってしまうおちんちん。
「どうなってる?」って聞くと「大きくなって来た…」とうれしそうに答える彼女。ジーンズを全部脱いで「お口でしてくれる?」とお願いするとうれしそうにしゃぶりついて来る彼女。最近「舐めても良いですか?」って許可すら得ないのはもう俺のおちんちんは自分の物だという認識でございましょうか^^;

ベッドに足を伸ばして座る俺の足の間にちょこんと入り込んで熱心におちんちんを舐めまわす彼女。軽く握った手を上下させながら唇と舌でレロレロと刺激されておちんちんはすぐさまフル勃起させられてしまう。
俺の大きめのおちんちんが口に余って苦しくなってくるとカリと側面をたっぷりと舌先で舐め回してくる。
一番気持ち良い場所を刺激されて俺も興奮してくる。彼女の体をいじり回す俺の手が本気モードに入ったのが分かったのか、おちんちんから口を離して「ね、お風呂行く?」って聞いてくる彼女。でもエンジンがかかってしまった俺の心はもう止まらない。

「まだダメだよ~」って言いながら「お風呂!お風呂~~~」と抵抗する彼女をズルズルとソファーに移動、ソファーに座った俺のおちんちんをさらにお口で奉仕させる。
目の前にそそりたったおちんちんを見せつけられるとその誘惑には抵抗できず、すぐにパクッとしゃぶりついて来る音大生ちゃん。軽く目を閉じてうっとりとおちんちんを舐め回す顔がまだこの娘が20才だって事実を忘れさせてしまう。
前から手を伸ばしてブラウスを開いて胸に触る。ブラの間から指を差し入れて乳首を直接こねくり回すと感じてしまって口が疎かになってしまう。指摘されると慌ててまたしゃぶりつくんだけど、ちょっと乳首に入れた手に力を入れるとすぐに声が上がってしまう。

ソファーの隣に座らせて足を大きく開かせたらパンツを下ろさせて割れ目を露出、指で刺激してあげる。キスをしながらクリと入り口を指先でなぞると中から粘液が流れ出してくるのを感じる。
まだ脱がせていないスカートを汚さないようにまくり上げながら割れ目に指を挿入してGスポットをまさぐる。軽く指に力を入れながら刺激するとグチュグチュと激しい音を立てる。何かが出ちゃいそうな感触に脅えるように「ダメ!ダメ!」と連呼する彼女の口をキスでふさぎながら刺激を続行すると何度も彼女の腰がビクンビクンと痙攣する。潮吹きまでは至らないけれど指だけで何度か絶頂に達してしまっている模様。

「上に来る?」と聞くとトロンとした眼でコクコクとうなずくのでゴムを装着してソファーに腰を下ろすとスカートをまくり上げて彼女がまたがって来る。
軽く手を添えてぐっしょりと濡れた彼女の割れ目におちんちんをこすりつけると、自分から位置を調整して腰を下ろしてくる彼女。ちょっとの抵抗感も亀頭が割れ目を通り抜ければ後はヌルヌルした感触と共に一気に彼女の奥まで埋没するおちんちん。
彼女の腰に手を添えてリードすると自分から上下に腰を振る。大きなおちんちんを根本から先まで満遍なく出し入れさせながらそれでも懸命に声を殺して快感に耐えている表情にそそられて、乱れたブラウスの下のブラをずらして乳首を舌先で転がすと一気に声が漏れ出てくる。

グイッと抱き寄せて下から腰を激しく突き上げると俺にギュッとしがみつきながら耳元で大絶叫。日々声を鍛えている彼女の絶叫は耳に厳しいんだけどそんなことを言っていられるほどお互い冷静では無い。乱れた着衣のままつながり有っている興奮に快感が増している。
もっと激しく動きたくなっちゃったのでベッドに移動することに。
ソファー騎乗位でつながったままの彼女のお尻とグイッと抱き寄せて一気にソファーから立ち上がる。
普段あまりやらない駅弁スタイルに「え!無理だよ!無理だよ!」と騒ぐ彼女、でも立ったまま腰をグイグイっと振ると喘ぎ声が我慢出来ない。

ベッドまでの距離は2-3歩なのでそのまま彼女を背中から着地させて、俺もつながったまま彼女の上にのしかかる。
未だ着衣のままの彼女、ブラウスとブラをまくり上げて胸を露出させたら舌を這わせる。もちろんつながったままのアソコを軽く動かすと布団をギュッとつかんで快感に耐える彼女、でも声は我慢出来ないらしく激しく出まくっている。
足をグイッと持ち上げて上から落とすように激しくこすると絶頂に達しそうなのか「ダメ!ダメ!」と声が出始める。構わずおちんちん全体を出し入れするように長いストロークでハイスピードにこすりまくると「イク!イク!イク!」と何度も絶頂を訴える。
そのまま腰を振り続けるとビクン!と体を震わせてベッドに倒れ込む。達してしまった模様^^

ソファーからずっと入れっぱなしの俺もそろそろ絶頂が近い。動きやすい姿勢に体を整えたら一気に腰のスピードを上げる。さっき達してしまった彼女がまた絶頂を訴えるのを聞きながら腰のスピードを落とさずに責め続けると何回も体を痙攣させる彼女。連続で達してしまっているみたい^^; そんな彼女を見ながら俺もドンドン快楽が募ってきて絶頂が近づいてくる。「そろそろイキそう」って伝えると体力も限界なのか、小さな声で「来て~、来て~」とつぶやくような彼女。
彼女の腰を抱え込んで腰のスピードを上げると程なく絶頂、グイッと奥まで入り込んだおちんちんからドクドクとゴムの中に白濁液が流し込まれる感触と共に脳にスパークする快感。
彼女の上に覆い被さって少しの間息を整えたらゆっくりと体を離す。

……思った以上に濡れまくっていた彼女のアソコ、たっぷりと粘液を放出していたらしく、黒いスカートの上に白い泡だらけの染みが出来てました^^;
「ぎゃ~~~~~!Aniさんのバカ~~~~~!!」と大騒ぎしながらスカートを脱ぐ音大生ちゃん。いや、俺も興奮しすぎてそこまで気が回らなかったのよ~。
染みが残らないようにキレイにするというので、その間に先にお風呂に入っている俺。
しばらくすると服を脱いだ音大生ちゃんが、ザブンとお風呂に入ってきて、「Aniさんのバカ~」って俺の腕やらほっぺやらをつねってくる。
「え~~っと、スカートを汚すほど濡れまくるエッチな体が問題なのでは…?」と抗弁してみると「Aniさんがエッチな事するから濡れちゃうんです!」と火に油を注ぐ状態^^
まぁそんなやりとりも遊びみたいな物で、お風呂でゆっくりいちゃいちゃしたらベッドへ戻る。
本当はゆっくりお昼寝したいんだけど、今日は3時間程度で出る予定なのであんまりだらだらは出来ない。

それでも気がつくと寝落ちしていて、横を見ると彼女もスースーと眠っている。さすがに熟睡では無かったようで俺が彼女の体に触り始めると目を覚ましてすり寄ってキスを求めてくる。
唇を合わせながらお互いの体に触り始める。彼女の割れ目はさっきお風呂に入ったにも関わらず、キスだけでヌルヌルとぬめり始める。割れ目を軽く指でいじると彼女も自然と俺の股間に手を伸ばしてくる。
キスしていた唇をだんだんと首筋、鎖骨から胸へ移動させると熱い吐息と甘い声を出し始める彼女。そのまま脇腹を経由して(おへそを舐めようとするとケラケラ笑いながらまた激しく抵抗!)彼女の股間へと移動していく。

足を上から押さえるように大きく開かせると天然で薄毛の彼女のアソコがぱっくりと口を開く。ヌルヌルとひかる入り口が俺を呼んでいるようで思わずしゃぶりついてしまう。
指で軽く入り口を開きながらクリと割れ目を交互に舐め回すと一気に喘ぎ声が大きくなってしまう彼女。それでも「あたしも!あたしも舐めるぅ~」と69を要求してくる。
体を入れ替えて上にまたがってもらって69の体勢、彼女の割れ目を舐め回しながら興奮して大きくなり始めて来た俺のおちんちんにしゃぶりつく彼女、俺が下から割れ目を舐めまわしながら指でクリを刺激すると声が出ちゃってすぐに口の動きが疎かになってしまう。
「お口が止まってるよ~」と指摘すると「だって、気持ち良すぎちゃうんだもん…」と抗議する。構わずに太ももを舐めまわしながら指先でクリをこすり続けると腰をビクビクと振るわせながら何回か絶頂に達してしまう模様。そんな彼女のエッチな姿を見ているうちに俺のおちんちんもビンビンに臨戦態勢。

「おちんちん入れて欲しい人~?」と聞くと「は~~い!」とうれしそうに答えながらいそいそとベッドに横たわる彼女。ゴムを装着して彼女の足を大きく開かせて、割れ目におちんちんの先っぽをこすりつけるとさっきまでキラキラ輝いていた彼女の瞳がしっとりと潤んでくる。
軽く腰に力を入れるとヌルッと俺を受け入れる彼女の割れ目、その先は一気に奥まで入っていってしまう。
ゆっくりと腰を振っておちんちんを出し入れすると甘い喘ぎ声を放つ彼女。喘ぎ声の合間に「気持ち良いよ、Aniさんのおちんちん気持ち良いよ」とささやかれて俺もだんだん激しくなってしまう。

彼女の足をグイッと持ち上げて屈曲させて奥までズコズコ腰を振るとかなり感じるらしくベッドシーツと枕をギュッと握りしめて快感に耐える表情。ギュッとつぶった目と激しくあげる喘ぎ声に興奮してさらに腰のスピードを上げると「ダメ!ダメ!」と「イク!イク!」を交互に発しながら何度も絶頂に達しているご様子。
ちょっと疲れたので彼女を抱き起こして上に乗ってもらうと俺の手を握って体を支えながら自分から腰を振り始める。ギュッと股間を押し当てながら前後にこすりつけてクリと中を同時に刺激したり貪欲に快感をむさぼっているご様子^^

そろそろフィニッシュにしようか~と体位を正上位に戻して上からズコズコ。何回も絶頂を訴える彼女に俺も追いつこうと激しく腰を振るけど、発射直前に腰が悲鳴を上げてギブアップ、2回戦終了~。俺自身は多少欲求不満が残るけど、彼女は何回も行けて満足そうなのでOKとしましょう^^
お風呂に入って体を流したら服を着てチェックアウトの用意。汚してしまった彼女のスカートもすぐに対処をしたのが功を奏して染みにはならなかったご様子^^
お友達との待ち合わせが新宿の駅だというので、駅の近所で解散。音大生ちゃん、バイバイ~~と手を振りながら元気に駅へ向かって行きました^^

その日の遅くに音大生ちゃんからメール。
「家に着いてパジャマに着替えた時にパンツを裏返しに履いていた事に気がつきました!」
いやはや、そんなに慌てて服を着た記憶も無いんですけどね? 意外にしっかりしてそうで、実はうっかりものの彼女に癒された一日でした。


現役音大生さんって意外とエッチなのかも?

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★2010/03/25 30代千葉県農業女子さん突発デート 

先日初対面デートしてからなかなか次のデートをする機会が見つからなかった30代の千葉県の農業女子さん。何回か約束はしたんだけど生理が来ちゃったりとやはりドタキャンの神が降臨。
今回は彼女が「平日だけどダメもとで明日どうですか?」ってメールを送信してくれた。ちょうど仕事の山も越えた時期だったので即OKだして翌日夜デート。
仕事をちょっと早めに上がって待ち合わせ場所に行くと…農業女子さん登場!ちょっと背が低めでクリッとした目の彼女、30代に突入したとは言え、まだまだ可愛い雰囲気満載ですな~。

彼女の家がちょっと遠い分終電の時間が気になるところなのでお食事はコンビニで買ってラブホに直行。
部屋に入ったらソファーに座ってまずはお食事…のつもりがいつもの癖で肩を抱いてキス&服の上から触っちゃうと「あん…スイッチ入ったらお食事出来なくなっちゃう~」と身をよじって逃げる彼女。たしかに淫乱モードの彼女って全てを忘れてエッチしたい!って感じですからね~~^^
ってことでお互い急いでお食事を済ませてすぐさま濃厚キス。ソファーに寄り添って座って抱き合いながらたっぷりと舌を絡め合う。彼女の中で「カチッ」と音をたててエロスイッチが入ったのを感じた瞬間、彼女の舌の動きが明らかに激しくなるのがわかる^^

彼女の来ていたふんわりとした春物のワンピースとストッキングを脱がせるとその下はキャミソールとパンツだけ。ソファーの上で足を大きく開かせてパンツの上から割れ目をなぞるように触るとパンツの上からでしっとりと濡れているのが分かる。パンツを脇に寄せて露出させると小さめのアソコがヌルヌルになっている。指で軽く触っただけで大きな声で喘ぎ始める彼女。
彼女の手を股間に導くと欲しそうにジーンズの上からなで回し始めるのでジーンズを脱いで露出すると彼女の手がおちんちんに絡みついてくる。
俺の指が彼女の割れ目をいじめるのと呼応しておちんちんをいじり回す彼女、おちんちんはそれに反応してすぐに固く大きくなってくる。

フェラをお願いするとソファーに座った俺の足の間に座り込んでしゃぶり始める。最初は亀頭をくわえ込んでいた彼女の口が、おちんちんがビンビンに固くなると竿の横から裏側、玉の方までレロレロと舐め始める。
普段は背が低めで可愛い彼女なのにスイッチが入った瞬間こんなにエロエロな顔になっちゃうんだな~と思うと何だか興奮してしまって俺も手を伸ばして彼女のフェラを邪魔しないようにしながらキャミの間に手を差し込んで胸を触り回す。ふっくらと形の良い胸は触り心地がすごく良くてモミモミと触っていて気持ち良い。彼女も感じてくるらしくだんだんと口の動きが疎かになってくる。

体を入れ替えて彼女をソファーに座らせたらパンツを脱がせて足を大きく開かせる。もちろんパンツは全部脱がさず片方の膝に引っかかっているのが俺のフェチ?
キスをした唇を耳から首筋に移動させていってまくり上げたキャミソールとずらしたブラの間から露出する乳首をたっぷりと舌先で転がすように舐める。
もちろん指先は大きく開いた股間に伸ばして割れ目をまさぐっている。軽く力を入れただけで濡れた彼女の割れ目は俺の指を受け入れる。ゆっくり出し入れして彼女の快感スポットを確認したらそこを集中的に刺激すると彼女の腰がヒクヒクと痙攣するのが分かる。

彼女の痴態を見せつけられたおちんちんがビンビンに固くなって彼女の中に入りたいと主張しているのでゴムを付けて挿入の準備。
ソファーに座って彼女を上にまたがらせる。下から彼女の割れ目におちんちんをこすりつけると「え…こんな所で入れちゃうの…」と初めは抵抗を示した彼女もこすりつけられていたおちんちんを自分から押さえて腰を下ろしてくる。
俺のサイズがちょっと大きめなので入り口を通るまではちょっと抵抗感が有ったけれど、入り口を押し分けて亀頭が入り込めば後は彼女が腰を下ろすままにズブズブと入り込んで行く。

「あ~~~!気持ちいい!Aniさんの、やっぱり大きい!」と堰を切ったように彼女の淫語が炸裂する。ここ数回キャンセルになったデートの憂さを一気に晴らしているみたい^^
ソファーに膝をついて俺の上にしゃがみ込んだ彼女の腰を軽く支えながら上下にリードすると自分から激しく腰を動かす彼女。キャミソールをまくり上げて形良い胸を揉んで刺激するとさらに声が激しくなる。
彼女がしがみついてきて濃厚に唇を合わせて来る。舌を絡み合わせながらそれでも腰はこすりつけるように動き続けている。

さらに激しく突いてあげたくなったので一旦身体を離して彼女をソファーの上に四つん這いにさせて俺は立ったまま後ろから挿入。彼女の腰を押さえながらパンパンと音がするほど激しく出し入れする。乱れたキャミソールを体にまとったまま俺のおちんちんを受け入れている彼女の姿はドンドン俺を興奮させている。振り向いて肩越しに俺を見つめる彼女の目が快感で濡れ濡れとしている。
手を伸ばしてキャミソールとブラを外してやっと全裸。ソファーからゆっくりと立ち上がって立ちバックの体勢で挿入したまま歩き出す。

「うっ、うっ!」っと声を漏らしながらそれでも俺の動きに合わせてゆっくりと歩き出す彼女。先日俺とエッチしてからエロの扉が開いてしまったらしく、ネットで知り合った何人もの男性とエッチしちゃったと言っていた彼女もこの「立ちバック歩き」はまだ未経験のはず。時折立ち止まって腰を振って奥を刺激すると激しい嗚咽が口から漏れる。
洗面所に着いたら手をつかせて立ちバックでいじめてあげる。
鏡に写った小振りな彼女の体が可愛くてマジマジと鑑賞してしまう。足を軽く持ち上げて合体部分を鏡に写すと彼女もうっすらとそこを見ているみたい。小さめのそこに俺の暴力的なおちんちんが入り込んでいるのが倒錯的。

「お風呂に行こうか?」ってささやくとかおをゆがめながらコクコクとうなずくのでやっと体を離してお風呂場へ。シャワーでお互いの体を洗い合いながら彼女の敏感な辺りを石けんのヌルヌルで刺激する。感度が上がっちゃっている彼女、腰を痙攣させながら感じている。
その姿が可愛くてまた彼女を捕まえて壁に手をつかせて立ちバック挿入。俺も完全にエンジンがかかってしまっている。
挿入したままゆっくりと浴槽に移動しておちんちんがはずれないようにゆっくりと腰を下ろす。つながり有ったままお湯の中にしゃがんでゆっくりと腰を動かしながらお風呂を楽しむ。
「これじゃお風呂って言えないよ~」って抗議する農業女子さんにやっと体を離してお風呂につかる。すでにのぼせそうなくらい暴れちゃってるんだけど^^;

お風呂から上がって体を拭いている俺のおちんちんが未だに90度以上の角度を保って勃起しているのを見て大笑いする彼女。「さすがAniさんのおちんちんだね~~!」って言いながらまた目がエロモードに入っている。
体を拭いてベッドに移動すると遅れてベッドに入ってきた彼女、「これ持って来たんだよ~!」って「リューブゼリー」を差し出す。さすがに前回痛かった分自分でも対策を考えてくるとはなかなかよろしい^^ でもさっきソファーでは全然普通に入っちゃったよね?えへへ。

未だに固さを保ったおちんちんをもう一回フェラしてもらってゴムを装着、彼女の手にゼリーを落としておちんちんにヌルヌルと塗ってもらう。俺も手に取ったゼリーを彼女の割れ目にたっぷりと塗り込んで割れ目を指でヌルヌルと刺激。お互い準備万端に鳴った所で一気に合体!
正上位で足を大きく開かされ、俺のおちんちんに貫かれた彼女、一気に喘ぎ声を炸裂させながら感じまくっている。今回は慣れなのか、ゼリーのおかげなのか俺が激しく奥を突きまくっても痛みを訴えず、快感にのたうっている。
おちんちん全体を使って出し入れしながらこすると、入り口をカリが通過する感触が良いらしく何度も絶頂を訴える。「イクイクイク!」と連呼する彼女を押さえつけながらかさにかかって腰のスピードを上げると激しい声と同時に痙攣。絶頂に達した模様^^

体を離してバックからたっぷり突いた後、俺もそろそろ絶頂が近くなって来たので体位を正上位に戻してフィニッシュモード。腰のスピードを上げてズコズコ振ると彼女がまた何回も絶頂を訴える。俺も絶頂に向かって激しく上り詰めているので彼女が達してもスピードを落とせない。結果俺の下で何回も痙攣し、激しく行きまくる彼女。
そうこうするうちに俺も限界、亀頭に鮮烈な快感を感じながら精液を噴出、ソファーからお風呂、ベッドまで続いた長かった一回戦がやっと終了~。

「Aniさんのエッチ、やっぱり長いよね~」ってうれしそうに笑う農業女子さん。俺はたっぷり体力を使ったみたいで、ガックリと眠くなってくる。彼女が「寝ても大丈夫だよ」って言ってくれるのでちょっとの間ダウンして休みをとらせてもらう。
目覚めると俺の横で俺を見つめている彼女、寝顔を観察されていた模様。ちょっと恥ずかしい^^;
腕枕でだらっとしながら彼女の近況や最近つきあい始めた彼氏の事なんかを聞かせてもらう。同じく農業系の仕事をしているそうで、共通の話題が多いとか。やっぱりお付き合いするなら共通の話題や価値観が近いと良いよね。

おしゃべりをしながらお互い何となく体に触り合ってキスを交わしてしまう。農業女子さんがモソモソと股間に手を伸ばしてくるので布団をめくっておちんちんを露出すると欲しそうにウニウニと触ってくる。
「舐めたいの?」って聞くと「なんかAniさん疲れてるみたいだし、帰る時間もあるからここまでにしようと思ってたんだけど…」とか言いながら結局舐め始めてしまう彼女。
キラキラした眼でこちらをチラチラ見ながらフェラされるとおちんちんはだんだん固くなってくる。
「ほら、さっき出したのにもうこんなに固くなってますよ~」ってうれしそうにしゃぶり続ける農女さん、すでに本気モード。

「入れて欲しい?」って聞くとうれしそうにうなずくのでお互いの手にゼリーを取って充分にヌルヌルにする。彼女の割れ目はフェラですでに潤っていたらしくゼリーを塗らずとも大丈夫だったのではないかってくらいに簡単に俺の指を受け入れる。指2本がスルッと入る事を確認したら彼女をひっくり返してバックから一気に挿入。その瞬間からほとばしる彼女の喘ぎ声。
軽く何回か出し入れして痛みが無い事を確認したら一気に腰のスピードをトップギアに入れる。
おちんちん全体を出し入れするように長いストロークでズコズコしたり、グイッと腰を押しつけて短いスパンで奥をゴリゴリ刺激したりとバリエーションをつけて多彩な刺激を与えると枕にかおを押しつけながら絶叫!

さらに激しく動きたくなって体を入れ替えて正上位。彼女の足をグイッと持ち上げて軽く腰を屈曲させたら上から落とすようにズコズコ。アソコ同士がぶつかってパンパン響く中、それをかき消すような彼女の高い喘ぎ声が何回も絶頂を訴える。
俺も限界が近いのを感じて絶頂に向かって激しく腰のスピードを上げる。ズコズコとおちんちん全体を使って彼女の壁をこすりながら一気に絶頂へ…向かおうとした所でここまで蓄積した腰の疲労が限界に達して彼女の上に崩れ落ちてしまう。

彼女の上に落ちて動きが止まってはいるけれど、彼女の中でまだ固さと大きさを保っているおちんちんが分かるのか、「上に乗って上げるね」と俺をベッドに横たえてまたがって来る彼女。
手をつないで体を支えて上げると自分の気持ち良い所に当たるように小気味よく動き始める。こちらも動ける範囲で軽く突き上げてあげるとしばらくして絶頂を訴えて俺の上に崩れ落ちてくる。
お互い抱き合いながら他愛も無い話をしているうちに俺のおちんちんも静まってきたのでゆっくりと体を離して二回戦終了、良い時間のようなのでシャワーして撤収の準備。

昨年末俺とデートしてからエッチに目覚めてしまって、今回のデートまでに数人の男性とベッドを共にしたことは聞いていたんだけど、改めて「やっぱりAniさんのエッチは違うな~。ダントツで気持ち良いな~~」って言ってもらえると恥ずかしいけどやっぱりうれしい。今回会うまでに何人かと遊んだ事で、俺のも痛く無くなっていたみたいだしね!
彼氏も出来たって事で今後のデートはどうするの?って聞くと「来月も月末近くに遊びに来ます!」とキッパリ返答。俺とのデートは彼氏とのお付き合いとは別物なんだそうで^^;
では来月も濃厚にたっぷり遊んじゃいましょうね~!

★2010/03/20 20才音大生ちゃんとのんびりラブホ 

レギュラーで日記に登場している20才音大生ちゃん。春休みだと言うのにアルバイト三昧でなかなか忙しいご様子。それでも月に2回くらいは時間作ってデートしていただいてます。
本当は先週バンドのスタジオ練習の後新宿で落ち合ってお泊まりデートの予定がその数日前に彼女の生理が来てしまってお食事のみで解散、エッチも久しぶりになっちゃっていたので本日はお昼に集合してフリータイムでまったりラブホの予定。
まず音大生ちゃんが買い物をしたいと言うのでハンズに行ってから彼女のリクエストで「ねぎし」にて肉+トロロでパワー注入、良く行くフリータイムのラブホへ。

荷物と上着をおいて俺がお風呂の準備をしているとさっそくベッドでリラックスモードの音大生ちゃん。上からのしかかってキスしようとすると「もう~、せっかちさんなんだから^^」とかツンデレを気取って見るけれど、一回唇が触れた瞬間からすぐに俺の舌を求めてきてしまう。
舌を絡め合いながら服の上から胸に触るとすぐに目がトロンとして口からはため息が漏れてくる。スイッチが入ってきたみたい^^
スカートをめくってパンツの横から指を滑り込ませてみると割れ目はすでにヌルヌル。ちょっと指に力を入れるだけで簡単に中に潜り込んでいく。

クリと入り口を交互になで回しながらもう一方の手で胸をなで回すと甘い声を漏らしながらしきりとジーンズの股間を手でまさぐる音大生ちゃん。彼女もオレのに触りたいみたいなのでソファーに移動、彼女の目の前でジーンズとパンツを下ろすとにっこりとうれしそうに微笑みながらしゃぶりついて来る。
唇にちょっと力を入れながら亀頭ををひっかけるように刺激をされると気持ち良くてすぐに彼女の口の中で固くなってしまう。
ソファーに座って足を開くと股の間に潜り込んでまた熱心にフェラを続ける音大生ちゃん。俺も彼女の胸に手を伸ばして、服のボタンを外してブラの間に手を入れて乳首を直接刺激。

甘い吐息を吐きながらもフェラを止めようとしない彼女を無理に引きはがすように立たせて俺も彼女の体に触る。ソファーに座った俺のちょうど目の前にある彼女のスカートをまくってスルッとパンツを脱がせる。さっきから濡れまくりの割れ目は簡単に指2本をくわえ込む。上に手を伸ばして服の隙間から胸を揉みながら割れ目に挿入した指を出し入れすると、俺の肩にしがみつきながら激しく悶える音大生ちゃん。
さらに指を軽く曲げてGスポットを刺激すると「ダメ!ダメ!」と大きく声を上げながら腰をビクビクと振るわせる。

彼女の痴態を見ているうちに俺も興奮してしまって彼女が欲しくなってしまう。お互い服を脱がせ有って全裸になったらソファーで合体してしまう。
ゴムを装着して、彼女に「上が良い?下が良い?」って聞くと元気良く「上が良い!」って返事をしながらソファーに座った俺の上にまたがって来る。
向かい合って腰の位置を合わせて彼女をゆっくりと座らせると俺の大きいおちんちんが彼女の割れ目の中にズブズブと入っていく。
奥まで入ったら俺の上で自分から腰を振り始める音大生ちゃん。ソファーの背に手をかけて、ソファーの弾力を利用して俺の上で弾む用に腰を振る。激しく声を上げながら動きまくる彼女の胸が俺の目の前で揺れるので本能的にそこに舌を這わせてしまう。

さらに彼女の腰をグイッと引き寄せておちんちんが奥まで当たるようにして、下からズコズコと腰を突き上げると声が一層大きくなる。彼女の顔が上から覆い被さってきて、俺の舌を求めてくる。
さらに激しく突いてあげたくなって体位を入れ替えて正上位。ソファーに座った彼女の足を大きく開かせながら前から挿入。ソファーの背に体を預けてなおかつ俺に抱きつく体勢で安定しているので安心して快感に酔えるらしく、薄く目をつむりながら「気持ち良いよ!気持ち良いよ!」と何度も声を上げる。

体を離して彼女の体を裏返してバックから挿入しようとすると「痛いもん!」とベッドに逃げる。俺も彼女を追ってベッドへ。
ベッドに横たわった彼女のお尻がベッドの縁ギリギリまで来るように引っ張ってきて足をグイッと持ち上げる。足を大きく開かせて丸見えになった彼女の割れ目に俺は立ったまま前から挿入。俺は立ったままなのでかなり激しく動けてしまう。根本から先っぽまで出し入れすると奥は刺激されるし、カリが出入りする時に入り口も刺激されるらしく、「そこ!そこ!」と何度も叫ぶ音大生ちゃん。

さらにベッドの中央まで体を移動させて改めて彼女の上にのしかかって正上位で挿入、彼女の首に手を回してギュッと抱きしめながら体を密着させてズコズコ。彼女の手足が俺の体に巻き付いて、お互い体を密着させるとこれはもう愛し合ってるSEXだよなぁと思ってしまう。
さらに激しく刺激してあげたいので体を起こして彼女の足を抱えて前からハイスピードで腰を振る。ベッドに横たわった彼女が何回も「ダメ!行っちゃう!」と絶頂を訴える。
絶頂が近くなると体にギュッと力が入ってブルブルと痙攣を始めるのが彼女の癖、そこにのしかかるようにさらに腰のスピードを上げるとかん高い絶叫をあげながら達してしまう。そこで力を抜かずにズコズコと腰を振り続けるとまた痙攣して連続絶頂。20才の肉体派うらやましくなるほど感度が抜群。

さすがにちょっと疲れたので彼女を抱き起こして上に来てもらう。
寝そべった俺の上にまたがって弾むように腰を振る彼女、さっきあれだけ何度も絶頂に達しているのにまだまだ気持ち良くなりたいご様子。
俺の手を握って体を支えながら自分から腰を振り、快感を楽しんでいる彼女を見るとやっぱりもっともっと気持ち良くしてあげたくなってタイミングを合わせて下から腰を突き上げてしまう。彼女の気持ち良さそうな声と快感に歪む顔を見るともっといじめたくなってしまって下から彼女を抱き寄せてさらに激しく腰を振ってしまう。

そのまま彼女を抱き起こして対面座位、お互いがつながり有っている部分を見せつける。
そろそろ俺も絶頂が近いので彼女を押し倒して正上位、足をグイッと持ち上げて彼女の腰を浮かせるようにして上から激しくズコズコと腰を振る。
俺も快感が募ってきてドンドン腰のスピードが上がってしまい、彼女は俺の下で何度も何度も絶頂を訴える。
「行く!またイキそう!」と叫ぶ彼女に「俺も行くよ、一緒に行こう」とささやくと「来て!来て!来て!~~」と絶叫する彼女。彼女の足を抱えたまま腰のスピードを上げると一気に快感が炸裂、ゴムの中に精液を大量に噴出して一回戦がやっと終了。

ベッドに倒れ込んで荒くなった息がやっと落ち着いたらお互いの濡れた部分を拭き合って腕枕で抱き合ってダラダラ。ちょっとするとやっと動けるようになったのか、音大生ちゃんが「あ~~、お風呂まだだった~~」とゴソゴソとお風呂場に移動、俺も一緒についていく。

一緒にお湯につかって激しいエッチの名残を洗い流したらベッドへ。お互い疲れているのか腕枕でおしゃべりしている間にかなりぐっすり寝てしまう。こうやってのんびり寝られるのもフリータイムの良い所^^
目を覚ましたらまた性欲が復旧しているので横で俺の寝顔を見て笑っていた音大生ちゃんを捕まえて体に触る。一回絶頂に達している体はすぐにエロモードのスイッチが入る。
キスをしていた唇を移動させて乳首を刺激すると声が出始める。そのまま唇を下へ下へと移動させて割れ目に到達。指で割れ目を軽く広げながら割れ目とクリを舌先でたっぷりと舐め回していると喘ぎ声の間から「あたしも舐めたい~舐めたい~」と69を要求してくる。
…本当にフェラが好きなんだから。それともフェラされると俺のがすぐ固くなっちゃうのを知っているから?^^

体勢を入れ替えて彼女のお尻を仰向けになった俺の上に呼び込む。俺の上にまたがるとすぐさまおちんちんにしゃぶりついて来る彼女、俺が割れ目に舌を這わせると気持ち良くてお口が止まってしまう。「お口がお留守ですよ~」って声をかけると「だってAniちゃんが気持ち良い事するんだもん~」ってうめくように答えながらもまた舐め始める。
俺のおちんちんがビンビンに固くなる頃には彼女もたっぷり潤っている。「入れて欲しい人~?」と聞くと「はぁい^^」と可愛いお答え、彼女をひっくり返して正上位で挿入。

軽くおちんちんをこすりつけただけで目がうっとりと潤んでくる。一回戦の快感がまだ残っているらしく、挿入して軽く腰を振り始めただけで「気持ち良い…気持ち良い…」と声が出始める。腰のスピードを上げて、接合部がぶつかり合って音が出るくらい出し入れをするとすぐさま絶頂を訴えてくる。「ダメ!ダメ!ダメ!」と何度も繰り返すけれど手をゆるめずに激しくズコズコすると絶頂を訴えながら体を痙攣させる。
何回か彼女の絶頂を確認した所で疲れてきたので彼女に上に来てもらう。上にまたがって最初は激しく腰をゆすって快感をむさぼっていた彼女もある程度で満足したらしくつながったまま雑談モード。あれこれおしゃべりしている間に俺のおちんちんも治まって来たので体を離して二回戦終了。

そろそろ良い時間なのでお風呂に入って撤収モード。彼女の門限まではまだ少し時間が有るので軽くお食事して駅までブラブラ歩く。
春だと言うのに風はまだ冷たくて、「寒い~」って言いながら俺の腕にしがみついてくる音大生ちゃん。彼女の肩を抱きながら2人で歩くなら寒い春も良いかな?って思った俺でした^^

★2010/03/15 潮吹き人妻さんと仕事後突発デート 

週末に20才音大生ちゃんとお泊まりデートの予定だった俺、けっこうヤル気満々だったんだけど直前で音大生ちゃん生理!ってことで週末はお食事だけのデートになってしまいました。
溜まりに溜まった精子をいかがしようかと思ったそんな時に登場してくれるのが「潮吹き人妻」さん。社会人でお互いの時間が合うし、自由も効くから突発で連絡とってもスルッと会ってくれるんだよね^^
ってことで「本日いかがですか~」と連絡すると上手に手回ししてくれて仕事の後にデートすることになりました。

いつもの場所でいつものように待ち合わせ。本日はお仕事ってことでスーツ姿の彼女。
相変わらず年齢不詳のロリロリ笑顔に「あんた、本当に30代後半に突入してるの?」って疑問がよぎる。
軽く飲んでからラブホにGO! 部屋を選ぶパネルの前で「いつもながら部屋の雰囲気とかじゃ無くて、高い場所に荷物を置けるかどうかで部屋を選ぶのって可愛くないよね~」と笑う彼女。でもいつもの事ながら床がビショビショになるくらい潮吹きしちゃいますからね~~^^;
部屋に入って荷物を高い棚に避難させたら俺はさっき飲んだビールを排出しにトイレへ。部屋に戻ってくるとさっそく服を脱いでシャツ+パンツになってエッチの準備をしている彼女^^ だって、うかうかしてたら俺がダ~~~っと襲って来ちゃうの分かってるもんね!

ってことでダ~~~っと抱きしめてキス。シャツ+パンツだけの彼女に服の上から触っただけでキュンキュンと声を出しながら感じ始める彼女。相変わらず一気に快感がほとばしって胸をいじられただけで膝も腰もブルブルさせて感じ始めているご様子。
股間に手を伸ばすとパンツの上からでも分かるほど股間が濡れ始めている。このままいじり続けていると絶対に潮噴出で俺の服も汚れるので彼女に脱がせてもらう。
ジーンズとパンツを脱いで股間を露出するとすでに大きくなりかけているおちんちんにしゃぶりついて来る潮吹き人妻さん。

「フェラが好きなの~。Aniちゃんのを舐めるのがすごく好きなの~。」と甘えた声を出しながら可愛い顔で俺のおちんちんを舐めまわす。エロスイッチの入った妖しい目が可愛い顔とアンバランスで興奮を誘う。すぐさま反応してビンビンに固くなるおちんちんをレロレロと舐めながら「すぐ大きくなって口に入らなくなっちゃう~」と言いながら熱心にしゃぶる。
彼女のシャツを開いてブラの隙間から乳首を刺激すると「んきゅ~」っと可愛い声を上げながら感じ始める彼女。程なくフェラが続けられなくなって快感に顔をゆがめながら喘ぎ声をほとばしらせる。

ソファーに座った俺の前にぺったり座ってフェラを続けたいみたいだけど、快感のせいで続行出来ず、俺の太いおちんちんを握りしめて喘ぎ声を出しまくる。
立たせて前から股間に手を伸ばして、パンツをずらして割れ目を露出させる。キレイに毛を処理した割れ目をまた子供のアソコの用でロリ顔の彼女には良く似合っている。
指で割れ目をまさぐりながらクリトリスを指先で転がすと声にならない叫び声を上げながら腰をヒクヒクと振るわせる。そのままクリをいじめ続けると絶叫と共に潮噴出。さっそく床を濡らしてしまう。さらに指を挿入してGスポットを刺激、彼女の割れ目の肉がグネグネと動きまくるのを感じる。ちょっとやそっとのサイズのおちんちんだったら押し出してしまうという彼女の肉の圧力を感じているうちに連発で潮吹き。今日は感度が良いみたい^^

しきりと俺のおちんちんをおねだりする彼女、俺もそろそろ入れたくなって来たのでお互い服を脱ぐ。俺は全裸、彼女はまだ下着を着けたままで挿入。パンツをずらしたて股間を露出させて、ソファーに座った俺の上にいそいそとまたがって来る彼女。
腰を落として俺のおちんちんを割れ目にあてがうと一気にズブズブと自分から入れる。
「あん~~、これが良いの。Aniちゃんのおちんちんが一番好きなの!」と激しく叫ぶ彼女。下から腰を突き上げて出し入れすると彼女も激しく淫語を吐き散らしながら自分から腰を振りまくる。一気に淫乱モードに突入した模様。
どちらかと言えば幼い雰囲気を残した彼女がこんなに卑猥な言葉を吐き散らしながら巨根にまたがって自分から腰を振りまくるなんて、ダンナさんや仕事関係の人が見たら仰天するんだろうなと思うと俺も興奮して彼女をもっと乱れさせたくなってくる。

立ち上がって一旦身体を離したら彼女をソファーの上に四つん這いにバックから挿入。俺は立ったままなので激しく動きやすい。ソファーの上に窮屈そうに四つん這いになっている彼女をグイグイと攻めると「Aniちゃんのが奥まで当たるよ!奥が気持ち良いよ!」と叫びまくる彼女。後ろから手を伸ばして乳首をつまんでひねり回しながらバックから腰を振ると言葉が叫び声に変わっていく。
つながったままゆっくりと彼女を誘導して立ちバック歩き。時々立ち止まって腰を振って刺激しながらだんだん洗面所の前へ。鏡に自分がどんなにエロいSEXをしているかうつして見せつけてあげる。洗面所に手をつかせて軽く足を持ち上げながら合体している部分を部分を鏡に写すと薄めを明けてチラチラと見ているご様子。多分「淫乱な自分」も好きなんだろうなぁ^^

この辺でやっと下着も全部脱がせて全裸、お風呂場へ。でもここまで熱くなった体がすぐに治まる訳も無く、シャワーを浴びながら彼女の体を触りまくる。立たせたまま後ろから抱きしめながらクリを指でこすると激しく声を上げながら何回も連続で潮を吹きまくる。
ビクビクと痙攣する腰を捕まえてまた立ったまま後ろから挿入すると壁に手をついて俺の動きを受け止める彼女。もちろんいつものようにアナルもいじめてあげる。前に俺の巨根、後ろに指2本と両方の穴をいじめまくられて絶叫する彼女。
バスタブに移動してからもいきり立ったおちんちんは暴れるのをやめない。後から入って来た彼女のお尻を強引に自分の上に引き寄せて下から挿入してしまう。
後背座位の形でお湯の中でつながったままゆらゆらと体を動かす。お風呂でのんびりしているのか、挿入した快感で気持ち良いのかお互い良く分からない状況。
でもお風呂の中であんまり遊んでいるとのぼせちゃいそうなので適当な所でベッドへ移動。

寝転がった俺の足の間にいそいそと入って来て「趣味のフェラチオ」を始める彼女。幼い雰囲気を残した彼女がうれしそうにおちんちんを舐め回すのを見ているとうれしくなってしまう。
手を伸ばして彼女の胸に触るとさっきまでの快感に火が点くらしく、眉を寄せて苦しそうな顔で感じているご様子。それでも我慢しながらおちんちんにしゃぶりついている。
手を股間に伸ばすとさっきお風呂に入ったばかりのはずなのにすでにヌルヌルに濡れている割れ目。指を2本ねじ込むと中の肉がグネグネと動きまくっている。
Gスポットを刺激するととうとう我慢しきれなくなって口がおちんちんから離れて激しく声を出しまくる…と腰がヒクヒク痙攣しながらベッドの上に激しく潮吹き。さらにクリを指先でいじめると連続して噴出。

「Aniちゃんのおチンポがビンビンです…やっぱり女の子をアヘアヘ言わせるのが好きなんですね…」と彼女、トロンとした眼でビンビンにフル勃起したおちんちんをレロレロと舐め回している。
そのまま四つん這いでフェラしていた彼女の後ろに回り込んでお尻を高く上げさせたら割れ目に挿入、一気に奥までねじ込んだら激しくズコズコと腰を振る。
「Aniちゃんのおチンポが気持ち良いの!一番気持ち良いの!」と激しく絶叫する彼女。そう言われると興奮してしまって俺の動きも激しくなってしまう。

体位を入れ替えて正上位。彼女の足を高く持ち上げて、奥までズコズコと突きまくる。さらに彼女を抱き起こして騎乗位、彼女の腰が痙攣するように俺の上で動くのを下から突き上げる。
最後は正上位でフィニッシュ!と上からズコズコ動くうちに体力切れ、おちんちんはビンビンなのに腰が動かなくなってしまう。さすがに一回休憩~と体を離すと俺の体に向かって大量に潮噴出。何度も絶頂に達して行きまくっていたのに、俺の太いおちんちんに圧迫されて出なかった分が一気に発射されるんだよね^^;

ちょっと休憩している間も俺のおちんちんから手を離さない彼女、だんだん気持ち良くなってきてまたフェラで大きくされたら合体!疲れたら体を離して休憩、また挿入と何回もエッチを繰り返す。最後は俺の体力切れで終了になったけど「何回も入れてくれてうれしいです~」と目をトロンとさせて満足そうな彼女。
俺がベッドでだら~~んと脱力していると上にまたがってきてマッサージ開始。思いっきり体力を使ってSEXしてもプロの技で癒してもらえるので彼女とのエッチには全力が出せるってものだ^^
さらにお風呂に移動してからもお湯の中でマッサージしてくれて、服を着てホテルを出る頃にはあれだけ激しく体を動かしたのになんだかしゃっきりと腰が伸びた気分でした^^

最近は遊び相手も増えているみたいなんですが、それでも俺の急な呼び出しに応えてくれる潮吹き人妻さん。キャンセル要員だなんて思わせないように、これからもいっぱいデートに誘ってあげましょうね~!



「潮吹き」+「人妻」はこんな感じ~。

★2010/03/04 19才ロリパンクちゃんと水族館デート 

ここのところ良くデートしている(と言うか、熱烈会いたいコールに俺が落とされている)19才のロリパンクちゃんとしながわ水族館へ。「サメが見たい!」だそうです^^;
昼前にまず新宿に集合。本日のロリパンクちゃんは白っぽいニットのセーターにショートパンツ+ニーハイソックス。さらにツインテールにした三つ編み+ウサミミ帽子。
まさにビジュアル系のライブで良く見かけるロリ娘って感じ? いつもそんな娘さんを見て「着衣のまま犯してヤリたい!」って思っていた俺にとってはまたとないご褒美?!

そんな俺の下心はまず置いておいて、水族館へ。サメやらイルカやらアザラシやらを堪能したらふと発見してしまったお好み焼き屋さんで食事をして、新宿にGO! まだ時間も早めなのでフリータイムのラブホへ。

部屋に入ったらさっそく彼女を抱きしめていつもの「濃厚すぎるスキンシップ」で彼女のスイッチを入れる。着衣フェラしてもらってビンビンになった所で着衣挿入。
ベッドに移動したらお互い全裸になっていつも通りの濃厚SEX。
相変わらずバックから挿入すると痛くてギブアップ。「バックからするの大好きなのに、Aniさんのは大きすぎるんですよ~!」と不満げなロリパンクちゃん。こればっかりは遺伝なので仕方無いのだよ~^^;

正上位で合体してたっぷり動いて彼女が何回も絶頂に達しているのを確認してから俺も発射。
その後ゆっくりお風呂に入ってたっぷりお昼寝。デート前半で水族館でたっぷり歩いてけっこう体力を消耗してグーグー昼寝しちゃっている俺にちょっと不満げなロリパンクちゃん。
普段仕事の後にデートする時だって2-3回SEXするのに、フリータイムなんだからもっと沢山しようよ!って感じだったかな?

とりあえず昼寝から目覚めて2回戦、俺が腰が痛くなっちゃったのでギブアップ。
次回のデートではもっとたっぷりSEXすることを約束してお許しいただきました^^;
次回のデートは多分彼女の生理が終わってすぐの予定。今度はどんな服装で俺を興奮させてくれるのか、楽しみですね~~!



ツインテールと言えばこんな感じでしょうね~。