FC2ブログ

★2010/02/25 19才ロリパンクちゃんと突発ラブホ 

俺は基本的に実家で母親と暮らしているので飯は家で食う事が多いのですが、この日は母親が用事で飯を作らないと言う。ちょうど良いから仕事の後誰かと会って飯でも食うか~と某巨大SNSで募集をかけてみると最近良くデートしているロリパンクちゃんが「あたしその日大丈夫です!」とメールしてくる。
実はその時点で現在やっているバンドのドラムと飲みに行く事が決まってしまっていたのでそう伝えると「じゃあ木曜日で良いです…」って^^;

木曜日、早々に仕事を終えたら待ち合わせ。あまり新宿に詳しく無かった彼女も最近だんだんと分かってきたらしく今回は俺の仕事場の近くまできてくれている。
「今日の服装はきっとAniさんの好みですよ~!」って行っていた彼女、黒いシャツにネクタイショートパンツにニーハイ。確かにメチャクチャ俺好み! 喜ぶ俺に「パンツは新しいヤツですからね!」とさらに追い打ちをかけてくる。
「ネクタイとニーハイは脱がさない《ネクタイ裸》で挿入しちゃおう!」って俺が盛り上がってると「ニーハイ裸は分かるけど、ネクタイ裸って興奮するポイントですか?」ってしきりとクビをかしげるロリパンクちゃん。…男性の興奮ポイントは奥が深いのだよ。

コンビニでお弁当を買ったら即ラブホへ。部屋に入って荷物を置いたら待ちきれなかったように抱き合ってキス。舌を絡め合うだけで熱いため息がでまくるロリパンクちゃん。君は本当に未成年とは思えない成熟を見せているねぇ^^
外がまだ寒かったのでお風呂の準備。初めて入ったラブホテルだったので二人してお風呂場を探検。浴槽に手をついてお湯の状況を見ているロリパンクちゃんを後ろから抱きしめる。

肩越しにキスをしながら彼女の胸に手を伸ばす。最近ぷっくりと大きく形良くなって来ている胸をムニュムニュと揉むと一気に声が出まくって膝をガクガク痙攣させる彼女。メチャクチャ敏感な肉体。
シャツの上から胸をムニュムニュしながら「最近胸大きくなったんじゃない?もしかしたらDカップ突破してるかも?」って聞くと「何か…Aniさんと…SEXするようになってから…急に大きく…なってきて…」って喘ぎ喘ぎ答えるロリパンクちゃん。確かにまだまだ肉体が成長するこの時期にこれだけコッテリしたSEXしてたら、そりゃ女性ホルモンがダバダバ放出されちゃうよな~^^;

もうそれ以降は言葉にならない喘ぎ声しか出せないロリパンクちゃんを服の上からいじくるだけいじくってから解放すると「Aniさんのエッチ!バカ!」って怒りモードで頬をふくらます彼女。「だって~~軽いスキンシップなのに感じまくる娘さんがいるんだもん~」って笑うと「あんなエロいスキンシップは無い!」ってさらに怒る^^ そのままベッドルームに逃げようとするのでガシッと捕まえてキスをしながらゆっくりとベッドの横まで移動。さっきのお怒りモードはどこへやら、キスですでのトロトロに蕩けているロリパンクちゃん。ジーンズを下ろしてフェラをお願いするとうれしそうに「舐めて良いですか?」って聞いてくる。…俺の日記をしっかり読んで、俺の萌えポイントを確実に突いて来てるなぁ~~^^

彼女の幼い顔が俺の大きなおちんちんを舐め回すのを見ているうちに興奮しておちんちんはドンドン固くなる。仁王立ちでビンビンに勃起しているおちんちんを軽くもちあげるようにして裏側もなめまわし、そのままおちんちんに顔をぴったり寄せて玉の裏側までたっぷり舐め回してくれるロリパンクちゃん。その絵が異様にエロい。
俺も上から手を伸ばして胸に触るとフェラが止まってしまうほど感じるみたい。シャツのボタンを開いてブラを露出、さらにブラの隙間から手を入れて胸に直接触る。指先で乳首を転がすと声が出まくっちゃって仕方が無いご様子。
さらに立たせてショートパンツを下ろして股間にアタック。せっかく新しく買ったと言う可愛いパンツは割れ目部分がしっとりと湿ってしまっている。

TV台に手をつかせてパンツを横にずらして割れ目をまさぐるとビックリするぐらいにヌルヌルに濡れている。「もうこんなに濡れちゃってるの?」って良いながらスルッと指を入れて割れ目の中をまさぐると顔を真っ赤にしながら感じる彼女。乱れた服からこぼれ落ちた胸を揉みながら割れ目を同時にいじめると立っていられないくらい膝がガクガクしている。
そんな彼女を見ていると俺も欲しくなってしまってソファーに移動。カバンの中から専用のLLサイズのゴムを出すのも面倒な位彼女が欲しくてベッドの枕元にあるゴムを使う事にする。

彼女をソファーに座らせてニーハイを除く下半身の着衣をはぎ取る。でもシャツとネクタイは脱がさない。「Aniさん、ニーハイ好きですね~」って笑う彼女にもう一回フェラをしてもらってビンビンになった所でゴム装着、ソファーに座った彼女の足を大きく開かせて前からゆっくりと挿入。彼女の小さくてピンク色の割れ目が俺の大きなおちんちんにムリムリと押し開かれて行くのを見せつける。すでにエロモードに突入しているロリパンクちゃん、トロンとした眼でその様子を見つめている。
ズッポリと奥まで挿入したらゆっくりと出し入れ。もう何回も俺の巨根をくわえ込んでいる彼女はもう痛みも無いようで何回も「気持ち良いよ!気持ち良いよ!」と連発。喘ぎ声もすぐさま絶叫に変わっている。

ソファーに座った彼女に前から挿入して、俺は立ったまま中腰で腰を振っているとさすがに負担がキツいので今度は俺がソファーに座って上に来てもらう。膝立ちで俺の上にまたがってくる彼女に下から挿入してソファー騎乗位。膝立ちになってソファーの背に手をかけられるので彼女も動きやすいらしく自分からゴンゴンと腰を上下させて感じまくっている。目の前でフルフルと揺れるブラからこぼれ落ちた胸を手で揉みながら乳首を舌で転がすとさらに気持ちよがるロリパンクちゃん。
体位を入れ替えてバックから入れようとするとちょっと痛がるので中断してソファーに隣接しているベッドにゴソゴソと移動。シャツとブラを脱がせて予告通り「ネクタイ+ニーハイ」のみの姿になってもらう。
「男の人ってこんなので興奮するんですか~?」と未だに不思議そうな顔をする彼女^^

彼女の足を大きく開いたら正上位で挿入。彼女の足を抱え上げて腰を持ち上げた感じで出し入れするとかなり奥まで当たるらしく、「そこ!そこ!!」と何回も声が上がる。
グイッと腰を押しつけてその部分をゴリゴリと刺激すると喘ぎ声はもう言葉にならずに絶叫、チューニングの合わないラジオのように高く低く途切れることなく喘ぎ声が止まらない。
腰を激しくズコズコと振るとネクタイの下で最近大きくなって来ている胸がブルブルと震える。なんだか倒錯的な景色にまた興奮してしまう。

彼女を抱き起こして上に乗せると気持ち良すぎて自分から動けないご様子。手を握って体を支えて下からゴンゴンと突き上げると体を反らせて可愛い声で鳴きまくる。この体勢だと胸が揺れるのが良く見えてちょっと楽しい^^
さらに下から抱きしめて腰を振る。この体勢だと俺が腰を動かしやすいのでその分彼女も感じるらしく、キスをしてお互いの舌を絡め合いながら激しく喘ぐ彼女。

体を起こして対面座位で濡れた割れ目から俺の大きいおちんちんがいやらしく出入りするのを見せつけたら体位を入れ替えてバックに。前回「寝バックなら痛くないかも…」って言うので試して見る。挿入の時は良かったみたいだけど奥まで入るとやっぱりちょっと痛いらしいので断念して体位を正上位に戻す。
お互いそろそろ限界が近いようなのでギュッとスピードを上げて絶頂を目指す。ギュッと抱きしめながら激しく腰を振ると何回も絶頂を訴えるロリパンクちゃん。「行く!行く!!」って声を聞きながらさらに腰のスピードを上げるから、何回も連続で絶頂に達してしまうらしい。言葉にならない絶叫が響く。
俺もそろそろ限界を感じて腰のスピードを上げると亀頭にガンガン快感が感じて来て一気に絶頂、ゴムの中に激しく精液を噴出して1回戦終了~。

射精後も固さを保ったおちんちんを彼女の中に入れたままギュッと抱き合って唇を合わせて激しかったSEXの余韻を楽しむ。おちんちんを彼女の中からズルッと引き抜くとまた刺激されてしまうのか「あうん…」と声が漏れてしまう。
「こんなに出ちゃった」とゴムの中の大量の精液を見せると「Aniさん、若いんだから~」とクスクス笑う彼女。

やっとお風呂に入ってお風呂場のTVを見ながらのんびりタイム。あれこれおしゃべりしながらけっこう長時間お風呂の中でラブラブモード。後ろから俺に抱かれて俺の胸に背中を預けながらアレコレ楽しそうにおしゃべりしている彼女を見ていると心が和んでうれしい。
ベッドに戻ったらさっそく2回戦開始。今度は全裸で絡み合う。ベッドの上で四つん這いでフェラしてくれる彼女を見ているとおちんちんはすぐさま臨戦態勢。ゴムを装着するのももどかしく彼女をベッドに横たえて正上位で合体。
ズコズコとお互いの快楽を貪りながら騎乗位、また正上位とフルコースで楽しむうちに彼女がそろそろ腰の痛みを訴えてくる。俺も発射を長引かせるために快感をコントロールするうちに行きそびれてしまいそうだったのでその辺で2回戦は中途終了。

「Aniさんのエッチって、一回が長いから疲れちゃうんですよ~」と言うロリパンクちゃん。「でも短い時間で発射しちゃったらつまらないでしょ?」って聞くと恥ずかしそうに「何回もしてくれるなら早く発射しちゃっても良いですよ」だって~。もう、本当にSEXが好きな子じゃないと言わなさそうなコメントありがとうございます^^
そろそろ良い時間だったので身繕いをしてチェックアウト、まだ寒い新宿の街を手をつないで駅に向かいました。
デートする度に色々なネタで俺を楽しませようとしてくれるロリパンクちゃん、次回のデートがまた楽しみですね~。



最近ショートパンツフェチも加わってきた模様の俺。


スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

★2010/02/21 初対面21才服飾系美人大学生さん 

某巨大SNSで知り合った服飾系の女子大生さん、春には大学卒業だけど、早生まれなので年齢はまだ21才。エッチの経験は有るけれど、人数も回数もそれほど多く無いらしく、俺の日記を読んで「こんなエッチをする人がいるのか~」って思って興味を持ったらしい。
実際の所彼女は今まで一人の相手としかエッチしたことが無いとのこと。さらに相性の問題か、挿入後があまり感じないらしく、「エッチの経験が豊富で上手そうな人としたら変わるのだろうか?」って常々思っていたらしい。
エッチって相性もあるし、相手によって感じる、感じないは変わるから俺とエッチしても確実に気持ち良いかどうかは保証出来ないよ、ってことをお伝えしたけれどそれでも彼女が興味有りとのことなのでデートしてみることになりました。

何回かお互いのスケジュールが合わなくてキャンセルになったけれどとうとう決行のチャンス。日曜日の午後に現れた彼女は長めのストレートの髪と整った顔立ちのスリムな美人さん。服飾系の勉強をしていただけ有って服装もおしゃれな雰囲気。
まずはお食事しましょうってことで「ねぎし」へ行って肉+トロロ摂取。彼女の学校の事やら俺の仕事の事やらあれこれしゃべって盛り上がる。彼女の緊張も解けたみたいだし、「これから大丈夫?」って聞くとOKってことなのでラブホにGO!
歌舞伎町に入って腕を組んでもらおうと差し出すと「恥ずかしいです!」とやんわり拒否。ちょっと寂しいなぁ~。

良く行くラブホに入ったら荷物を置いてギュッと抱擁。やっぱりちょっと緊張気味の彼女にキスをする。俺の腕の中で固かった体もだんだんとほぐれて舌をおずおずと絡ませてくる。
黒い長袖Tシャツの上から彼女の体に触る。胸に手を伸ばすと「胸、小さいんですよ~。すいません」と彼女。確かにすごくスリムな彼女なので胸もスリム。でも女性の胸は大きさじゃなくて感度。服の上から乳首の有る辺りを刺激すると「んん…」って声が出始めちゃう彼女、肉体の感度はかなり良いみたい^^

彼女の手を少し反応を始めた俺の股間に導くとそっとジーンズの上からさすってくる。ジーンズとパンツを下ろして一気に露出すると「うあ~、大きい! これ、入らないですよ~」とちょっと大げさな反応^^;
ゆっくり優しく入れてあげることを約束して、まずはフェラを所望。俺の前にしゃがみ込んでおちんちんを舐め始めてくれる彼女。シュッとスリムな美人さんが俺の凶暴なおちんちんを舐めてくれているのを見るとすぐさま興奮しておちんちんは固くなり始める。
小さめの彼女の口が太いおちんちんでふさがれて苦しそうに見えるのが倒錯的。

彼女を立たせて俺も彼女の体をたっぷりと刺激。服を脱がせながら体に触る。女子大生っぽい服を脱がしていくと下にはピンク色のすごく可愛い下着。今日のエッチをすごく楽しみにしていたのが分かってうれしい^^
ブラの間から指を侵入させて乳首をいじめるとすごく可愛い喘ぎ声が口から出始める。唇を首筋に這わせながら手を股間に侵入させて割れ目を触るとパンツの上からもしっとりと湿った感触。パンツの中に手を入れて割れ目を直接確認するともうヌルヌルになっている。やっぱりかなり感度は良いらしい^^
そのまま軽く指に力を入れて割れ目に指を侵入させてクリと入り口をヌルヌルと刺激すると喘ぎ声を押さえられなくなる彼女。グニュグニュとアソコをいじられながらほぼ絶叫モード。

そろそろお互い盛り上がって来たのでお風呂へ。お互いの体を洗い合って、浴槽で温まってリラックスしたらいよいよベッドへ。
ベッドで彼女が体に巻いたバスタオルを剥がして全裸にしたらベッドに横たえて愛撫開始。唇を合わせながら彼女の体をたっぷりと触る。
特に乳首周辺と割れ目周辺は感じるらしく反応が良い。舌で刺激するとアンアン声を出しながら感じてしまう。特に俺の大きさにちょっと脅えているみたいだから、割れ目&入り口周辺をたっぷり舐め回して柔らかくしてあげる。

ローションを使って割れ目をエッチなマッサージ。ヌルヌル具合が気持ち良いらしくクリと入り口周辺はすごく気持ちよがる。
あまり感じないと言う中の感度も調べておこうと指を挿入。ローションのおかげで指2本を楽にくわえ込む彼女のアソコ。
ゆっくりと指を出し入れしながら感度を聞くとやっぱりあまり気持ち良くは無いとのこと。指を曲げてGスポットをまさぐるけどやっぱりあまり感じないみたい。なんか入り口周辺と中の感度の差がけっこう有るみたいだね~?

とりあえずゴムを装着して挿入して見る。ゆっくりと腰を進めるとローションのおかげも有ってそれほど痛みを感じずに挿入できたみたい。
軽く腰を動かしてみるけれどやっぱり期待していたほどの気持ち良さは無いみたい。
奥を深く探ったり、おちんちん全体を出し入れして入り口から奥までゆっくりと刺激してみたり色々気持ち良い場所を探すけれどやっぱり前戯の時ほどの高まりは感じられない。
そのうち彼女が痛くなって来てしまったと訴えるのでエッチは休憩。

「やっぱりあたしの体がおかしいのかなぁ」とちょっとしょんぼり気味の彼女。もっと経験すれば変わるかも知れないかなぁなんてアレコレおしゃべりしているうちに彼女が自分の恋愛の現状なんかをポツポツと話し始める。
実は彼女の今のお相手は奥様のいる既婚の方。それでも好きだから初体験から今までずっとお付き合いしていたみたい。ただ最近彼のお仕事なんかの関係でちょっと会えない事が多くて、他の人とデートしちゃおうと思ったのも事実らしい。

エッチの快感って肉体よりも精神が関係することが多いですからねぇ。彼女の場合彼氏との時も、今回の俺との時も「心を委ねられるSEX」では無いんだろうなぁ~って想像して慰めてあげることになりました。
なんだか不本意なデートのお相手になってしまったような気がして俺の方もなんだか罪悪感^^;
彼女はしゃべるだけしゃべって、ちょっとだけ泣いたらスッキリした模様。ホテルを出る頃には元気になって「ありがとうございました!」って言いながらちょっとだけ寂しそうに帰って行きました。

俺にもう少し経験が有れば、もう少し元気を分けてあげられればって思うデートでした。人の心を癒すのは本当に難しいですよね。これからも精進です。



不倫系作品紹介…


★2010/02/18 21才神戸の女子大生さん・突発デート 

関西遠征の時に2回デートしてもらった神戸在住の女子大生さん。雰囲気がMEGUMIさんとか山本梓に似ている可愛い子。前回の関西遠征の時に、今年は就職活動だから次に会うのは来年の春以降かな?なんて話をしてました。

その彼女から水曜日の夜にメール。「新宿でどこか良いネットカフェ知ってますか?」って。
むむ?新宿に来るの?ってメールを返すと就職の面接で現在高速バスに乗って東京に向かっているとのこと。明日面接で帰りのバスが夜出発、その間新宿のネカフェで時間をつぶそうと思っていると言うので「俺の仕事の後にちょっとデートしませんか~~?」とオファー。
「どーしよーか?」ってちょっと考えている様子の女子大生さん、理由を聞くと「デートなんて全然考えてなかったから下着もダサいしお手入れもしてない!」とのこと^^;
そんなこと俺が気にすると思う??って言うと納得した様子でデートOKとのこと、翌日の待ち合わせポイントなんかを相談してでは明日よろしく!ということに。

翌日仕事中、彼女から「新宿に着きました!」とのメール。待ち合わせ場所への行き方をアレコレ教えるとなんとかたどり着きそうなご様子。仕事をちょっと早めに切り上げて行こうとすると「ハンバーガー食べながら待ってます」とのこと、場所を聞いて駆けつける。
店の前から中を覗くと…いました^^! クリクリした眼が可愛い女子大生さん。東京で会うのってなんか不思議だな~と思いつつ店に入って再会を祝う。面接の首尾や新宿での行動を色々聞きながら俺もお食事。手をつないで店を出ようとすると「本当はホテルでAniさんがご飯食べてる間にお風呂に入ろうと思ってたんですよね~」とのこと。やっぱりアレコレお手入れが必要なご様子。

良く行くラブホに入る。彼女のバスの時間を考えると2時間くらいしかいられないかな?
部屋に入ってさっそく彼女を抱きしめてキス。会うのはまだまだ先だと思っていた彼女が今俺の腕の中にいるのが不思議でとてもうれしい。
ギュッと抱きしめるとふくよかな彼女の柔らかい抱き心地にキスが激しくなってしまう。
彼女の手を股間に導くと欲しそうになで回すのでジーンズを下ろして股間を露出する。エッチな期待に少しふくらみ始めてるおちんちんに「大きくなってるよ~」ってうれしそうな彼女、さっそくしゃぶりついて来る。子猫がエサに飛びついてくる雰囲気?
仁王立ちした俺の目の前でクチュクチュとおちんちんをしゃぶる彼女に手を伸ばして胸に触るとすぐに反応が始まってしまう。調子に乗って乳首周辺をグリグリといじめると「舐められなくなっちゃうでしょ!」と叱られる^^; 「…舐めたいの?」って聞くと恥ずかしそうに「だってAniさん、舐められるの好きでしょ?」って自分がフェラ好きなのを棚に上げて俺のせいにするのがまた可愛い。

おちんちんがビンビンになってお互い合体を意識し始める。「エッチの前に一人でお風呂入るんでしょ?」って聞くと名残惜しそうに口を離して「絶対入って来ちゃダメですよ!」って鶴の恩返し状態でバスルームに消える彼女。
少しして「入って良いですよ~」ってお許しをもらって俺も全裸になってバスルームへ。やっぱり一緒にお風呂に入らないとつまらないですからね~。

お風呂から出たら体を拭いて全裸でベッドへ。後からベッドに来た彼女を抱きしめて濃厚にキス。ベッドに上がってからもすぐには横たわらずに膝立ちで抱き合って舌を絡めながら体に触り合う。キスから彼女の胸に唇を移動させて乳首を舐めながら彼女の割れ目を指でなぞるように刺激していく。今お風呂に入ったばかりだと言うのに軽くクリを刺激しただけで彼女の割れ目はもうヌルヌルに濡れてしまう。
元々喘ぎ声が大きい彼女、すでにかなりの声で喘ぎ始めている。軽く指に力を入れるとすぐに飲み込んでしまう割れ目。彼女の手も俺のおちんちんを握ってシコシコと動いている。

彼女のグネグネと良く動く割れ目の肉の感触を楽しみながら指でその内側をグニュグニュと刺激する。これまでのデートで毎回潮を吹いちゃってる彼女、膝立ちで指を挿入したままGスポット周辺を刺激すると「あっ!あぁっ!」と声を上げて割れ目にギュッと力が入ったと思うと、ブシュブシュっと今回も潮を噴出。「また出ちゃったね~」と言うと「違うもん!潮なんか吹いてないもん!」と抵抗するけど俺の手のひらと言わず、ベッドと言わずビショビショなのはどうしてでしょうね~?^^
彼女の潮吹きですっかり興奮した俺のおちんちんはすっかりビンビンにフル勃起状態。彼女に四つん這いでフェラしてもらって準備が整ったらゴム装着。持参したローションを彼女に塗ってもらってヌルヌルになったらいよいよ挿入。

彼女をベッドに横たえて足を大きく開かせたら正上位で挿入。彼女が痛くならないようにゆっくりと優しく入れて行く。2-3回に分けて出し入れしながら進めて行って、根本までズッポリ入ったらゆっくりと腰を動かす。「痛く無い?」って聞くと大丈夫そうな彼女、「やっぱりAniさんのが一番大きいよ~」ってご満悦のご様子。
足を軽く持ち上げながら大きく開かせて腰を振ると一気に声が出始める。カリで入り口をこするように出し入れした直後に押しつけるように挿入してグリグリと奥を突いたりと動きにバリエーションを付けながら責めると激しく声を上げながらガンガン感じている女子大生さん。
明らかに感じすぎでヤバそうな彼女に「気持ち良い?」って聞くと「Aniさんの…いじめっ子!」とうめく彼女。知らん顔をしてさらに激しく腰を振るともう喘ぎ声が言葉にならない。

彼女を抱き起こして騎乗位になると「良い所に当たりすぎて動けない」って俺の上で静止してしまう彼女。俺が下から腰を突き上げるように刺激すると「動いちゃダメ!ダメ~~!」とまた大きな声を上げる。そのまま下から抱き寄せて抱き合った体勢で下から腰を振る。これがまた良い場所に当たるらしく、快感に顔をゆがめながらガンガン声を出す彼女。
さらにいじめてあげたくなって体位をバックに変えて後ろから激しく突く。かなり感じる場所に当たるらしく、腰を押さえて後ろからパンパンと出し入れされながら「行く行く行く行く!」と声を上げてそのままベッドに崩れ落ち、ヒクヒクと痙攣する。

そろそろ俺も絶頂が近そうなので体位を正上位に戻してフィニッシュモード。腰のスピードを上げて激しくこするとまた何度も絶頂を訴える女子大生さん。俺も絶頂に向かっているので激しく腰を振り続けるとビクンビクンと何回も痙攣して達しているご様子。
俺も亀頭に一気に快感が走り抜けて絶頂、一気に精液を噴出して彼女の上に崩れ落ちる。
抱き合ってキスをしながら息が静まるのを待ってゆっくりと体を離す。精液を噴出してもまだ固さを保っている俺のおちんちんにもう一度声を上げて反応する彼女、かなり感じまくっていたみたいだね^^

腕枕で抱き合ってちょっと休憩。「最近の日記で腰を悪くしていたって書いて有ったけど、その割りには激しかったんじゃないですか~?」って笑う女子大生さん。いやいや、久しぶりに会えたうれしさでがんばっちゃいましたよ^^
彼女のバスの時間もあるのであまりダラダラせずにお風呂に入ってチェックアウトの準備。
新宿はあまり詳しくない彼女をバスの乗り場まで送ってバスに乗るまで一緒にいてお見送り。バスに乗り込む彼女を見ながら「次に会えるのはいつになるのかな~?」なんてちょっとセンチメンタルモードな俺なのでした。

……ってね、実は先週の金曜日の夜に「Aniさん~~!今週末も新宿にいますよ~~!!」って彼女からメールが入ってました!^^;
残念ながら土日は俺がプライベートで旅行だったのですれ違いで会えなかったんですが、この調子だと意外に早いタイミングでまた再開の機会がありそうですね。
その時はたっぷり時間をとって、また濃厚に(彼女のリクエストは毎回「5回しましょう!」)エッチしましょうね~~~!


関西弁の女性って良いですよね。

★2010/02/14 19才ロリパンクちゃん・バレンタインデート 

実は金曜日に俺の仕事場に遊びに来てエッチしちゃったロリパンクちゃん、一日おいて日曜日にデート。なんだか連続で会いまくり、エッチしまくりな感じ?^^
本当は昼前に集合してお食事したらゆっくり買い物に行く予定だったんだけど、昨日も音大生ちゃんと濃厚3回戦で朝起きたら腰が悲鳴を上げている^^;
さすがにこのまま出かける訳には行かずにロリパンクちゃんに集合を午後にしてもらうようにメールで懇願。「…きっと機嫌悪いですよ?」って脅し文句に脅えながら午前中は養生して体力の復旧を心がける。

午後新宿に集合するとすでに来ていたロリパンクちゃん、案の定かなり不機嫌。ぶっきらぼうな言葉にあえて素っ気なく対応していると寂しくなってしまったのか、腕にギュッとしがみついてくる。お互いその辺で何となく和解モード、ブラブラと俺がリクエストした仮面ライダーのフィギュアを見に行くけれど新宿では発見できず。仕方無いのでそのままホテルへ向かうことに。
しかし歌舞伎町のラブホテルはバレンタインデーってことも有ってかなり満杯、路上にはラブホからあぶれたカップル達がウロウロと歩き回ってまさに「ラブホ難民」状態。
一計を案じて道をはずれて、ホテル街の隅っこの方を調べに行くとかなり寂れた昭和な香りのするラブホを発見、受付のおばちゃんが「10分待っててね~」と待合室に通してくれるのもまた昭和の香り。
それでも格安料金で3時間休憩を確保できました!

毎回「Aniさん好みの可愛い服を考えて来てるんですよ!」ってがんばってくれているロリパンクちゃん、今日の衣装も先日新しく買ったと言う黒に赤のチェックが入っている可愛いジャケット+ショートパンツにニーハイソックス。髪はポニーテールにまとめてロリロリ度アップ。あんまり俺好みの服装にしてると暴走するから気をつけてって言ってるのに^^;
部屋に入ってさっそく抱きしめてキス。胸に触ると一気に喘ぎ出す。肉体の感度が良すぎるので、俺にとっては普通のスキンシップも彼女にとっては激しい愛撫になってしまうみたい。後ろから抱きしめながら首筋にキス、胸を揉むともう激しく声が出まくってしまっている。
前々日に仕事場に遊びに来た時も感じたんだけど、出会ってエッチするようになってから彼女の胸がドンドン大きくなっている気がする。そのことを指摘すると彼女もそう感じているとのこと。成長期に適正な刺激を受けているってことですな!

たっぷり彼女をいじめて興奮した股間を、仁王立ちで露出するとすでにパンツからはみ出しそうなくらいふくらんでいるおちんちん。俺の前にぺたっとしゃがみ込んで「舐めても良いですか?」って俺の目を見つめるロリパンクちゃん……俺の過去日記を読んで、俺を興奮させるツボを発見しているご様子。
許可を出すとさっそくしゃぶりはじめる。幼い顔の彼女が熱心に俺の凶暴なおちんちんを舐めているのを見ると興奮してすぐさまビンビンに勃起してしまう。その大きなおちんちんに顔をぺったりつけるようにして玉の裏側まで丁寧に舐めてくれる彼女、やっぱりおちんちんが好きなんだね~^^
さすがにフル勃起した俺のおちんちんは彼女の口には大きいらしく、1/3くらいしか口が入らなくなっている。「疲れちゃいました~」って言うので今度は俺が触ってあげる番。

彼女を立たせてショートパンツを脱がす。彼女はいつもガイコツなんかがついている賑やかな模様のパンツ愛用。それをズラして股間を露出すると先日まで18才だった可愛い割れ目が出てくる。もちろんさっきの胸揉みとフェラですっかり濡れてパンツが染みになっている。本当に感度の良い彼女の肉体。
割れ目に指を伸ばしてクリと入り口を指先でクニュクニュと刺激すると一気に喘ぎ声が出てくる。俺にしがみつきながらがんばって立っているけど、膝から足から力が抜けてブルブルしちゃっているのが分かる。
ベッドに押し倒して足を開かせてさらに指責め。指を曲げてGスポットを刺激すると腰をビクビクさせながら快感を訴える。キスで舌を絡めながらさらに指を出し入れしているうちに柔らかく開いてくる彼女のアソコ。もうそろそろ入れても大丈夫かな?

彼女の痴態を見せつけられてフル勃起のおちんちんが彼女の中に入りたがっている。
カバンから出してきた専用LLサイズコンドームを装着。144個まとめ買いして以降、順調に消費が進んでいる^^ 彼女の手にローションを垂らしておちんちんにヌルヌルと塗りつけてもらったら彼女の足を開いて一気に挿入モード。
実の所、彼女はまだ黒いシャツ+ニーハイソックスを着用したまま。下半身だけ裸ん坊で俺の挿入を待っている姿に興奮するのって変態?とか思いながらおちんちんはすでに彼女の割れ目に潜り込んでいる。ゆっくりと腰を進めると根本まで入っていくおちんちん。
いつも思うんだけど、幼く見える彼女が俺の凶暴なおちんちんをくわえ込んでいるのってメチャクチャ倒錯的。

着衣のままの彼女が顔を真っ赤にしながら快楽を訴えて淫らな声を出しまくっているのを楽しみながらたっぷりと腰を動かしておちんちんで刺激を送る。布団と枕につながりながら絶え間なく声を出す彼女。「Aniさんのおちんちんが気持ち良いです!」と何度も叫びながらさらに深い場所に刺激を求めてくる。
体位をバックに変えたらそのままゆっくりとベッドを降りる。「え!え?」って抵抗する彼女に構わずそのまま立ちバック歩きで洗面所へ。大きな鏡の前の洗面台に手をつかせて軽く足を抱え上げると鏡に結合部分が丸々映る。
彼女のピンクの割れ目に後ろからはまり込んだ俺の大きなおちんちんが出入りするのを見せつけると口では恥ずかしいようなことを言いながら、トロンとした眼で見つめる彼女。

体を離して彼女を洗面台に座らせたら前から挿入、俺は立った形で対面座位。彼女の足を脇に抱えながら腰を振るとお互いから結合部分が丸見え。そこを見ないように俺のクビにしがみつきながら喘ぎまくる彼女。
普段ならここから一気に駅弁で抱え上げて激しいSEXを楽しむんだけど、腰がまた本調子ではないのでそれは断念。対面座位をたっぷり楽しんだら体を離して彼女の肩を抱いてベッドに移動、正上位で結合したらお互いフィニッシュへ突入。
彼女の足を高く抱え上げて屈曲位で上からズコズコしているとアソコが痛くなって来たと申請。
以前のデートの時に痛みが少なかった体位に戻したらあまり彼女に負担をかけないように一気にフィニッシュモードへ入って腰をスピードアップする。
全然止まりそうもない彼女の喘ぎ声を聞きながらノンストップで腰を振っていると一気に亀頭に快感が走って発射! ゴムの中に大量の精液を噴出して一回戦終了~。
昨日発射しなかった分、いつもより精液の量が多いかも?^^

ベッドに倒れ込んで腕枕でダラダラモード。「うぅ、眠りたいけど3時間休憩だからダメですよね?」ってうめくロリパンクちゃん。すいません、俺が遅刻したせいです…。
ベッドでだらだらおしゃべりしながら休憩モード。俺が冷蔵庫から出してきたビールを飲むと「お口がビール臭い人にはキスしてあげないからね!」ってツンデレモードに突入するロリパンクちゃん。俺が無理矢理キスしようと知るとキャーキャー良いながら逃げようともがく。
そのうちイチャイチャモードになってお互い触りあううちにいつの間にキスしている俺たち。唇を乳首に移動するともう大きな声が出始める彼女、股間に伸びた彼女の手の中ですでに臨戦態勢のおちんちん。

彼女の目の前に股間を突き出すとうれしそうにしゃぶりついて来る。俺も上からのしかかるように彼女の割れ目を舐めると気持ち良すぎて口がお留守になってしまう彼女、それでも構わず指で割れ目を開いてクリと入り口を舐めまくると腰がビクビクしながら感じまくっているご様子。
「そろそろ欲しい?」と声をかけるとトロンとした眼でうなずいているのでゴムを装着して正上位で挿入。アソコが弱い彼女、痛くならないか心配だったけど大丈夫なご様子なので「俺は最初からクライマックスだぜ!」とばかりにいきなり激しく腰を振る。

感じまくって声が全然止まらないロリパンクちゃん、「あ~~~、あ!あ!あ!ああ~~~」と途切れなく声が出る様子がチューニングの合わないラジオみたい。
ニヤニヤしながらそう言うと俺に貫かれたまま精一杯不機嫌な顔をして「ひどい~~!」とは言うものの、俺がまた腰を動かすとまた言葉にならない喘ぎ声が連発してしまう。
そのまま一気に腰のスピードを上げてフィニッシュしようかと思ったら彼女がそろそろ腰が痛くなって来てしまったと言うのでそこで2回戦は終了。時間も良い感じだったので一緒にお風呂に入ってチェックアウト。

ホテルを出ると改めて腕にギュッとしがみついて「さっきは機嫌悪くしちゃってごめんなさい」って謝ってくる。頭をぽんぽんしてあげるとまたうれしそうな顔。
軽くお食事した後に「甘い物が食べたいな~」って言うので喫茶店でパフェを食わせてあげるとうれしそうな顔でパクパク食べる。さっきまでのエロい顔が嘘のような幼い笑顔、美味しそうに食べ物を食べてる女の子はなんでこんなに可愛いのでしょうか?
ってことで最後はご機嫌になってくれたようで俺としても満足。これからも色々な楽しい事を教えてあげたいですね!



現役女子大生さん登場ってことでこちらはいかがでしょう?



★2010/02/13 20才音大生ちゃんバレンタインデート 

そろそろバレンタインってことでデート常連20才の音大生ちゃんにプレゼントを買ってもらいがてらデートをすることに。土曜日だからちょっと早めに集合してご飯食べてプレゼント買ってホテルに行こうってことで12時くらいに集合、駅ビルの上でアメリカンなお食事をしたら大きな本屋さんに行って俺がお願いしていた「学研大人の科学」のミニエレキギターの号を買っていただく。
2月半ばはまだまだ冬真っ最中で風邪が冷たい。二人して肩を寄せ合いながら「寒いよ~~~!」って半ば駆け足でラブホにGO! 今回はちょっと前にデートした医療系短大生ちゃんから教えてもらったフリータイムのラブホに突入。なかなかサービスも充実していて、フロントに置いてある「コスプレ100円でサービス」のカタログに興味津々の音大生ちゃん^^
コスプレはさておき、部屋に入ったらすぐさまお風呂の準備。寒い日はまず体を温めなくちゃ^^;

お風呂の準備と言いながらお互い脱がせ合う。「今日のあたしの服、メチャクチャ手抜きだよね?」と普通のTシャツにデニムのミニスカートの音大生ちゃん。
女性から見たら手抜きなのか? 俺には可愛く見えてしまうのだが^^;
服を脱がせあうってことでなんだか高まり有ってしまう俺たち、お互いのボタンを外したりホックを外したりしながらキスをしあう。舌を絡ませあっている間にドンドン高ぶって来ちゃって俺の股間はふくらみ始めている。
ジーンズを下ろして見せつけるとすぐさましゃぶりついてくる彼女。慣れた感じで俺の気持ち良い場所を刺激してくるのでおちんちんはすぐさまビンビン。俺の方も興奮してきて彼女の体に濃厚にタッチが始まると危険を感じたのか、「ハイ、お風呂お風呂~!」とフェラを中断してお風呂に向かう彼女。うん~~~、ツンデレな技を使うようになったのか?

服を脱いで一緒にお風呂に入る。大きめのバスタブで彼女を後ろから抱きながらゆったりと腰を下ろして暖まる。日本人としての幸せを感じる一時。
もちろん手は彼女の胸を触ってて肩越しに何回もキスをするんだけど、あまりあせらずのんびりした時間を過ごす。
ちょっと体が温まったらバスタブの縁に座って彼女の目の前におちんちんを公開する。もちろんすぐさましゃぶりついてくる彼女。この辺は完全に二人のペースができあがっている。
俺もたまには奉仕してあげなくっちゃね、ってことで彼女をバスタブに座らせて足を大きく開かせる。この1年で数知れない回数俺のおちんちんを受け入れてきた彼女の割れ目が目の前に広がる。相変わらず天然の薄毛で割れ目周辺は手入れしていないのにすごくキレイで舐めやすい。舌を伸ばしてちょっと大きめのビラビラを舐め回すと上の方から喘ぎ声が聞こえてくる。
彼女が後ろに倒れないように腰を支えながら顔をグイッと押しつけてクリと割れ目を交互に舐める。キレイにしたばっかりのはずの割れ目がドンドンヌルヌルしてくるのが分かる。

あんまりお風呂で遊んでいるとのぼせちゃいそうなのでそろそろベッドへ。
お互い体を拭きあって全裸でベッドに入ったらまず一回は布団の中に潜り込む。でもキスを初めてお互いの体に触り合ううちにドンドン掛け布団はまくれ上がって行く。
割れ目に指を滑り込ませると一気に声が大きくなる音大生ちゃん。「Aniさん、気持ち良いよ!気持ち良いよ!」と何回も快感を訴える。舌を乳首に移動させてダブルで刺激するともう言葉にならない喘ぎ声になってしまう。

もちろん彼女の手は俺の股間に伸びてきて俺のおちんちんをシコシコと弄っている。顔の前に差し出すと割れ目をいじられながら、それでもしゃぶりついて来る。
そのまま本気フェラに移行して舐めてもらっているうちにおちんちんはビンビン、「そろそろ入れようか?」って聞くと「は~い!」とうれしそうな顔^^
ゴムを装着して彼女を仰向けに寝かせたら足を大きく開かせて正上位で合体。割れ目を押し広げて一気に奥まで腰を進めたらギュッと抱き合う。お互いの唇を貪りながら腰を振ると彼女の口からは高く大きな喘ぎ声。

先日痛めた腰はまだ本調子では無いので比較的ゆったりとした動き。それでもガンガン感じているらしい音大生ちゃん。やっぱり肉体の相性が良いのでこれくらいでも充分に気持ち良いらしい^^
ちょっと疲れたら体を入れ替えて上に乗ってもらう。下から胸をいじりながら彼女が気持ち良さそうに腰を振るのを見る。たまに彼女が「腰痛くない?」なんて聞いてくれるのが、エッチをしていると言うよりお互いを慈しみあっている感じがしてうれしい。
そろそろ発射かな?と体位を正上位に戻して腰を振る。一気に上り詰めた彼女が何度も絶頂を訴えるのを聞きながら俺も追いつこうとがんばるけどその辺りで腰が限界。発射前にギブアップして休憩させてもらう。

腕枕でベッドに沈み込んでお昼寝モード。フリータイムなのでかなりのんびりできる。
かなりダラダラと昼寝をして、その合間に目が覚めてはキスをして触りあってSEX、結局この後2回合体。濃厚に動いて彼女は何回も絶頂に達していたけれど俺は結局発射まで至らず。やっぱりまだまだ腰は本調子では無い模様~。まぁ俺としては相手の女性がたっぷり感じてくれればそれでOKなんですが^^
今回はなるべくゆっくり一緒にいたい気分だったのでお食事はあきらめてギリギリまでホテルでいちゃいちゃして、ホテルを出たら一気に駅へ。
俺の体調はどうあれ、お食事からエッチまでたっぷり遊んだ気分でした。でも正月からこっち彼女の体調不良とか俺の腰とかであんまり会えてない気分が募っている。来月はもっと沢山デートしたいね、って約束して解散しました。

★2010/02/12 19才ロリパンクちゃん仕事場来襲! 

金曜日、一緒に仕事をしている先輩が旅行のために夕方で退社するとのこと。
2人だけで仕事をしている我が社、もちろん先輩がいなくなれば仕事場は俺一人!
以前も何回かそういう状況で女性が遊びに来たことがありますが、今回は最近知り合って俺の仕事場に来たことのないロリパンクちゃんを召還する事に決定! 夕方くらいに来てもらう約束をして、仕事場の電話番号を教える。
当日夕方、先輩とちょうど入れ替わりくらいで彼女から電話が入る。仕事場までの道順を教えて、最寄りのポイントまで迎えに行くと、いつものロリロリ笑顔の彼女が待ってました^^

仕事場の部屋に招き入れてさっそくハグ&キス。ギュッと力を込めて抱きしめながら舌を絡ませあうとそれだけで顔が赤くなってるロリパンクちゃん。いつものクセですっと胸に手を当てて軽く触るとそれだけで「きゃぅっ…」と声が漏れ始める。本当に人一倍感じやすい彼女の肉体。軽いスキンシップのつもりで触ってもすぐに感じてしまう。
まだちょっと仕事が残っていたので彼女には接客スペースに座ってもらって俺は自分の机で少しだけ作業。俺の好みを良く知っているロリパンクちゃん、わざわざバイトから一回家に帰って履いてきたというショートパンツとシマシマのニーハイソックスが誘っているけれど、ちょっとだけ我慢してお仕事、お仕事。本日分のノルマは果たしておかないとね!

仕事があらかた終わったら彼女の机の横に呼んで仕事の数々を見せる。基本的にエロ系仕事なので女性の裸やら何やらが氾濫する俺のPCの画面に興奮気味のロリパンクちゃん。何だかそわそわしているのが手に取るようにわかる^^
そっと手を出して彼女の胸に触るとそれだけで「あん…」って声が出ちゃう。身を引いて避けようとするので肩に手を回して逃げられないように抱き寄せたらさらに激しく服の上から胸に触る。Tシャツを通してブラの下の乳首が硬くなっているのがわかるのでその周辺を指先でこねるように刺激すると腰をガクガクさせながら声が出始める。
「ここは普通のマンションだからあんまり声を出すと隣に聞こえちゃうよ?」って言うと声を我慢しているようだけど、かなり苦しそうなのが分かる。

彼女の手を股間に導くとさっそくうれしそうになで回してくる。彼女の反応を見てすでに股間がふくらみ始めてるのに気がついたのか、「あれ?もうこんなに?」ってうれしそうに俺の顔を見ながらジーンズの上からおちんちんをなぞるようになで回す。
ジーンズとパンツを下ろすとすでに窮屈になっていたおちんちんが弾けるように飛び出す。跪いてさっそくしゃぶりつくロリパンクちゃん、「仕事場でエロいことをしている」って状況に明らかに興奮しているらしく目がすでにトロンとしているのがわかる。
いつものように先っぽを舌で舐め回しながら口に含んでジュポジュポと出し入れ。フェラは好きと言う彼女、丁寧に気持ち良くサービスしてくれるけど、俺のがドンドン固く大きくなっていくとさすがに1/3位しか出し入れできなくなって苦しそうになってくる。

彼女を立たせたらショートパンツをゆるめて下ろさせる。さっきの前戯とフェラで興奮している彼女、パンツの割れ目がさっそく染みになっている。
「もうパンツ濡らしちゃったの?」って良いながら手を伸ばして割れ目をパンツの上からなで回すと顔を真っ赤にしながら声を我慢する彼女。とにかく敏感な体は反応が良く、俺のいじめっ子心もどんどん引き出されてしまう。
パンツの中に手を差し入れると直接触った割れ目はもうグニュグニュに濡れまくっている。このまま触り続けてたらこのパンツ履いて帰れないよね~ってことですぐさまパンツを脱がせる。背もたれの無い椅子に座らせて足を広げさせたら丸見えの幼い割れ目に指を挿入、ネットリと出し入れして刺激する。不安定な椅子の上で俺の首にしがみつきながら快感に耐え、声を我慢している彼女。つい指の刺激が激しくなってしまう。

「欲しい?」って聞くとトロンとした目でうなずく彼女。応接スペースに移動して背もたれのあるイスに座らせる。イスに座った彼女の前に立つとそのまましゃぶりついてフェラしてくれる。彼女のお口の中でフル勃起してビンビンになったおちんちんにゴムを装着したらイスの上の彼女の足を大きく開かせて前からゆっくりと挿入。ちょっと不安定な体勢だけど、彼女の割れ目はゆっくりと俺の大きいヤツを飲み込んでいく。
そっと入れては引き、また進めしているうちに根元までずっぽりはまり込むおちんちん。彼女の手を首にかけさせて抱き合ったままでゆっくりと出し入れする。声を出したくてたまらなそうな彼女の唇をキスでふさぎながら段々と腰のスピードを上げていく。
彼女のTシャツをまくり上げてブラをずらして露出させた形の良い胸をいじりながら腰を振ると彼女が懸命に声を我慢しているのを感じる。

一回体を離して、テーブルに手をつかせて立ちバックで挿入を試みたけれど彼女が痛みを訴えるので断念、またイスに戻って正上位挿入、絶頂を目指して腰のスピードが上がっていく。
ちょっと前に腰を痛めている俺、随分良くなったとはいえ中腰の姿勢で腰を振るのはけっこうツライ^^; でも気持ち良い顔全開で声を我慢しながら喘いでいるロリパンクちゃんの可愛い表情を見ているとそれすら忘れて激しく動いてしまう。
おちんちんの先に絶頂感があふれて来る頃に彼女も「行く!行っちゃう!」と絶頂を訴えてくる。「一緒に行くよ…」とささやきながら腰のスピードを上げると一気に快感が貫いてゴムの中に大量に白濁液発射~~~!

「なんかすごく興奮しちゃいました!」ってうれしそうなロリパンクちゃん。「日記にも書いてあるからもしかして犯されちゃうかと思ったけど、本当に仕事場でエッチしちゃってるんですね~~」と改めて普段ありえない場所でのSEXに感慨深げ。
お互い服装を整えて、狼藉の後を始末したらイスに座っておしゃべりしながらちょっと休憩。良い時間になったら仕事場を閉めてお食事して解散しました。
実はロリパンクちゃんとは明後日の日曜日にはデートの約束。こんなに連続してエッチしちゃって良いのかな~?なんて思っちゃったりして^^
彼女とは気が合うのでこれからも激しくデートすることになっちゃいそうですね!

★2010/02/07 名古屋遠征その2:22才介護士さん 

高速バスで昼過ぎに名古屋到着後、19才の現役JK3ちゃんと落ち合ってホテルでエッチ終了後、ちょっと街を散策してからホテルに帰ってちょっと休憩。
お泊まりデートのお相手は名古屋在住の22才の介護関係の仕事をしている人。実は今回のデート、前から良くメールをやりとりしていた菊川怜に似ているという女性と名古屋のハプニングバーに行く約束をしていたんだけど、直前になってドタキャン! 急遽他のお相手さんを探していた所、まだ知り合って間も無いこの介護系女子さんから熱烈な立候補が有ってデートのお相手に決定した訳でした^^

JK3ちゃんが予定よりちょっと早めに帰ったので介護士さんに「早くに来て良いよ~」とメールすると「予定より30分くらい早めに行けます!」ってことで駅まで迎えに。
待ち合わせ場所にはメールで伝えられた服装の女性。以前送ってもらった写真とは髪型がかなり変わっていたので一瞬「ん?」と思ったけどやっぱり彼女でした^^
肩くらいの明るい色の茶髪にふんわりパーマの彼女、身長は160センチくらい? 並んで歩くのにちょうど良い位。優しい顔立ちだけど落ち着いた雰囲気の声としゃべり方は仕事柄かな? でもハキハキとした雰囲気がすごく好印象。
短めの黒いスカートはこの寒いのに大丈夫?って感じ。案の定駅から寒い屋外に出ると「さむい~~~!」って俺にひっついてくる^^;

先ほど街をブラブラしていた時に見つけた「モツ料理専門店」に入って軽く飲みつつお食事。なんだか「モツ系」って下半身に効きそうじゃない? さっきJKさんとエッチしちゃったからここで燃料補給…って感じの話をするとキャーキャー笑ってくれる彼女。
飲みつつ仕事の話やら、名古屋の話やらをあれこれして、満足した所でホテルに帰る。やっと暖かい部屋に入ってホッとした所で荷物を置いてまずはギュッと抱擁。「AnimaLさんに本当に会えるなんて思いませんでしたよ!」って抱きついてくる。
キスをしながらお互いの体に触り合う。服の上から触っただけで声が漏れ始める彼女はけっこう敏感なタイプらしい。俺に胸を揉まれながら小さな声で「ここってあんまり声を出したらヤバイですよね?…」って聞いてくるってことはかなり声が出ちゃうタイプなんだろうなぁ^^;

さっきエッチをしたばかりだと言うのに俺の股間が猛り始めている。彼女の手を股間に導くとジーンズの上からなでてくれる。ジーンズとパンツを下ろして露出するとすぐにひざまずいてしゃぶってくれる。すぐさま彼女の口の中で大きくなるおちんちん、夜もやる気満々のご様子。
彼女のお口を堪能したら彼女をベッドに押し倒して俺がご奉仕する番。服を脱がせながら唇を耳から首筋、乳首へと移動させながら舌先で刺激する。彼女は手で口を押さえながら声を我慢しているみたいだけど、ハァハァという荒い息は隠せない。
スカートの中に手を侵入させてストッキングの中のパンツを探るとすでに湿っているご様子。ストッキングを引き下ろしてパンツの中を直接確認すると割れ目周囲はすでにヌルヌル。やっぱり感じやすいらしい彼女の体。

お互いそろそろ欲しくなって来ているのでシャワーして本格的に始めることに。一緒にバスルームに行って体を洗い合う。体を拭いて全裸でベッドに入ったらお互いギュッと抱き合って舌を絡め合う。
彼女のプリッと形の良い胸に手を伸ばすと甘い喘ぎ声が自然と漏れてきてしまう。彼女の手は自然と俺の股間に伸びておちんちんをシコシコといじっている。
彼女の割れ目に手を伸ばして割れ目をまさぐる。割れ目周辺は毛が少なくてすごく触りやすい良い感触。
「もしかして毛の処理してきたの?」って聞くと恥ずかしそうに「はい、AnimaLさんの日記を読んで、キレイにしてきました」って^^ こういう心遣いってうれしいよね~!

うれしくなってしまって一気に彼女の股間まで顔を下ろして割れ目を舌でご奉仕。軽く指で割れ目を開いてクリを舌先で転がしまくる。割れ目周辺の毛がキレイに剃られているのでとても舐めやすくて、情熱的にレロレロすると、手を噛むようにしながら声を我慢している彼女。俺もいじめっ子モードに入ってさらにクリと割れ目を刺激しまくってしまいます^^
割れ目がたっぷり濡れた所でさらに足を大きく開いて指を挿入。ヌルッと俺の指2本を受け入れてしまう彼女のアソコ。軽く指を曲げてGスポットを刺激するとグチュグチュとさらに愛液が増えてくるのが分かる。彼女が懸命に声を我慢しながらも感じまくっているのを見ているうちに俺も興奮してきたらしくいつの間にか股間がビンビン。彼女の手を招いて触らせながら「どうなってる?」って聞くと「ん…固くなってます」ってうれしそうにシコシコしてくる。ベッドに膝立ちになってフェラをお願いすると四つん這いでしゃぶってくれる彼女。手を伸ばしてベッドサイドの机に置いてあるゴムを装着したら彼女をベッドに横たえていよいよ挿入。

足を大きく開かせて割れ目におちんちんをこすりつける。うっすら目を開きながら、俺の大きいヤツが股間に潜り込もうとする瞬間を見ている彼女。亀頭を割れ目にくぐらせてゆっくりと進めて行くと小さな喘ぎ声を漏らす。
ゆっくりと腰を進めるとスムーズに入っていくおちんちん、痛みも大丈夫なようですぐに奥まで挿入完了。軽く腰をゆすると「んん…」と我慢した喘ぎ声。
「大きいの、分かるでしょ?」って聞くと「奥が…」って喘ぎ声と一緒につぶやく彼女。腰を押しつけるようにグニュグニュと奥に当たるように腰を動かすとギュッと眉根を寄せて声を我慢しているのが分かる。

足を軽く抱え上げながら奥まで入る角度に腰を持ち上げてズコズコと腰を振る。おちんちんの長さ全体が出入りするように長いストロークで腰を振った直後にグイッと押しつけて奥を刺激したりと刺激する場所やスピードを変えながら責めて行くと我慢しながらもかなり声が漏れてしまう彼女。「隣に人がいたら完全に聞こえてる大きさだよ」ってささやきながら腰を休めずに責め立てるとまた我慢しようとするんだけど、それも無駄な努力^^;
抱き起こして騎乗位になると少し落ち着いて自分から動くけれど、俺が下から突き上げるとまた声が出始めてしまう。
下から抱き寄せて、唇を合わせながら腰を振るとかなり感じるらしく、声を我慢するために唇を強く押しつけてくる。
体位を変えてバックから入れるとこれもかなり気持ち良いらしく枕に顔を埋めて声を我慢している。彼女の腰を支えながらバックから出し入れすると俺の先っぽが彼女の奥をグリグリと刺激する感触が伝わってきて俺もかなり気持ち良い。

このまま発射まで行こうと腰のスピードを上げてズコズコ動くうちに体力切れ。彼女が何回も絶頂に達しているのを確認して一旦休憩させてもらうことに。
ベッドに横たわった俺に腕枕で寄り添う彼女、胸元に抱きつくようにしながらお互いおやすみなさいモード。

それでもやっぱり夜中に目を覚ましてしまう俺^^; 薄暗い部屋の中で彼女の体にモソモソと触ると彼女もすぐに目を覚まして股間に手を伸ばしてくる。お互いに触りあいながら準備OKになった所で合体、また正上位>騎乗位>バックのフルコース。
さすがにお互い半分寝ぼけながらのSEXは気持ち良いけどやっぱり眠くて、発射まで至らず適当なところで体を離してダウン。
さらに明け方またお互いモソモソと体を触り合って合体。バックから彼女をズコズコと責め立てるけど、やっぱり行かずに俺が撃沈、そうこうするうちにちょっと早めだけれど彼女がセットした携帯のアラームが鳴る。

実は彼女、本日もお仕事。一旦家に帰ってから出勤すると言う。ベッドでぼーっとしながらシャワーを浴びて身繕いする彼女を見守る。彼女の支度が終わったら俺も服を着て彼女を下まで送る準備。
部屋を出る前にギュッと抱き合ってもう一度濃厚にキスを交わす。「良いエッチだった?」って聞くと「すごく気持ち良かったです!」とうれしそうな彼女。「AnimaLさんは良かったですか?」って質問に「俺もすごく楽しくて気持ち良かったけど、今回は体力が続かなかったね^^;」って答えると「次回はあたしを一人目でお願いします!」って笑う彼女。次回は彼女にもたっぷり発射させてもらいましょうね~^^

ってことでホテルの1階のロビーまで彼女を送ってお別れ。俺も少しぼーっと休憩してから身支度をしてホテルをチェックアウト、地下鉄で名古屋駅へ。
東京のAnimaLガールズにお土産を買って新幹線へ。本を読みながら弁当を食っていると介護系女子さんから「疲れたので結局タクシーで家に帰って、今から出勤です!」ってメール。俺も無事に新幹線に乗ったことをお返事して一路東京へ。

今回の遠征でも素敵な女性2人と出会えたことに感謝。彼女達にとっても、俺とのデートが元気の素になっていれば良いな~と思います^^



『恋愛放浪記<魂焦がして>』作者AnimaLからお知らせです。

実は以前、こちらの日記を原作にして書いたアダルトストーリーに、知り合いのコミック作家さんにイラストを描いてもらって、「デジタルノベル」作品を制作・販売していた時期が有ります。
数は少ないですが、現在も購入出来ますので、興味の有る方は見てみてください。

100.jpgラブハンター・ブルース
神奈川在住21歳お嬢様女子大生さん 処女喪失!!







thumb_100.jpgラブハンター・ブルース
20歳TV業界裏方ちゃん・初めてのラブホテル!






100_3.jpgラブハンター・ブルース
22歳真面目な女子大生さん 新宿で初デート







※全てWindows対応です。Mac・携帯には対応していません。

★2010/02/06 名古屋遠征その1:進路が決まった現役JK3 

10月くらいからメールをやりとりし始めた、三重県在住の現役女子高生さん。
経験も少ないしテクにも自信無いけどAniさんとならデートしてみたいな…って言ってくれたのでそれ以後もメールをやりとりしながらデート出来るタイミングを見計らってました。受験を控えた彼女、やっぱり会うのは春以降かな?と思っていたら「推薦入学で進路決まりました!」との連絡。
実は彼女、海外に1年間留学していたのでJK3だけど年齢は19才なので何の問題もなくデートOK。「友達は大学に行ってお化粧とかしてるのに、あたしはまだ制服着てて恥ずかしいんです…!」って女心が可愛いですねぇ^^。

俺がスケジュールを調整して名古屋遠征を決めて彼女に連絡。三重の子たちって、けっこう名古屋に買い物に来たりすることが多いそうで、デートも名古屋に決定! 安く泊まれるビジネスホテルを予約して、午後はJKちゃんとデート、夜は介護職の女性とお泊まりデートすることにしました。
当日朝出発の高速バスに乗り込んで名古屋にGO! 予定通り2時前に名古屋駅に到着したらホテルの最寄り駅に移動して彼女と待ち合わせ。

サイトに貼ってある彼女のプリ写を見ると、キュッとアゴのラインが細くて目がキラキラしている可愛い子なんだよな~~と思って探すと…いました、いました! 写真より少し髪が伸びて肩にかかる位の長さになっていたけど、印象的なキラキラした眼ですぐに分かる^^ ちょっと背が低めで華奢な体のつくり。それを指摘すると「え~~!あたしダイエットしなくちゃって思ってるんですよ!」って。そう言えばミニスカートから見えてる足がちょっと太めかな? でもそれくらいの方が健康的なんですから!

腕を組もうかと言うと「この辺り、友達がいることも有りますから…」とやんわり拒否されてこっそり手をつないで予約してあるホテルへ。途中コンビニで食事を買って部屋にチェックイン。
ラブホテルは初めて、と言うかエッチも実は一回しか経験の無い彼女、俺がチェックインをしている間ホテルのロビーで所在なくキョロキョロしてる。「あたし、部屋に入っちゃって大丈夫なんですか?」とソワソワしてるのが可愛い^^
堂々と2人で部屋に入って(そもそも2人で泊まれる部屋をとっているので!)荷物を置いてギュッと抱き合ってキス。「やっと会えたね」って言うとやっと緊張が解けたように微笑む彼女。

ベッドに座ってアレコレおしゃべりしながら時たまキス。俺が食事をしている間に彼女の学校生活や留学の時のエピソードを色々話してもらう。
食事が終わって落ち着いたら改めてゆっくりと濃厚にキス。コートを脱いだ彼女はニットのカーディガンにミニスカート。カーディガンの合わせ目からゆっくりと手を差し入れてシャツの上から胸に触ると「Aniさんのために可愛い下着を買ってきたんですよ^^」って笑う彼女。キスをしながら「どんなのを買って来たの?」って聞くと「白くてモコモコ!」って。モコモコ??^^;

いっぱいキスをしながら彼女の服を開いていくと白い下着がチラチラ。触るとなんだかモコモコ…? なんと下着は白くてフワフワした毛がモコモコと植わっていてヒツジみたいになってました! なんかそれだけでコスプレみたいになって家すごく可愛い。思わずベッドの横に立ってもらって鑑賞してしまいました。自分で買って来て恥ずかしがっている彼女^^
興奮した俺の下半身がすでに固くなりかかっているので彼女の手を導くと「あ…」と良いながらそっと触ってくる彼女。
ジーンズとパンツを下ろしておちんちんを露出すると「やっぱり大きいんですね」と良いながらおずおずと触ってくる。すでに興奮気味のおちんちんは彼女に触られると一気に大きさを増す。

「気持ち良いやり方を教えてくださいね」って言う彼女に男性の気持ち良い場所を教えながらフェラを初めてもらう。ベッドに座った俺の足の間にちょこんと座っておちんちんを舐め始める彼女。まだSEXの経験が一回しか無い彼女のフェラはぎこちないけれど、俺の指示を聞きながら丁寧に舐めてくれるのですごく気持ち良い。こんな可愛い子が俺の凶暴なおちんちんをしゃぶってくれているんだと思うとさらに興奮してビンビンと固くなってくるのが自分でも分かる。

「ほら、俺も触ってあげるよ」って攻守交代、彼女をベッドに横たわらせて上からキス、手を体に滑らせていく。ブラをずらすとプリッと小振りで形の良い胸が現れる。キスしていた唇を首筋から鎖骨、胸へずらしていって乳首を舌でコリコリと転がすと小さな喘ぎ声が出始める。俺の空いている手はもちろん下へ。パンツのモコモコとした手触りを楽しみながら割れ目に沿って指で刺激する。そっとパンツを下ろして割れ目に直接触るとすでにヌルヌルと濡れていて指一本なら簡単に飲み込んでしまう。
ちょっと狭そうな割れ目にゆっくりと指を出し入れしながら同時に乳首を舌で転がすと小さな喘ぎ声を我慢しながら身をよじる彼女。経験は少なくても体はすっかり成熟しているご様子^^

そろそろ本格的にしてあげたくて、お互い全裸になってお風呂へ。お互いの体を洗い合いながらもう一回彼女の気持ち良い場所を確認。石けんのヌルヌルでクリを弄られて俺にしがみついてきてしまう彼女が可愛い。
体を拭いてベッドに上がったら一気に本格的なエッチへ。ベッドに横たわった彼女の足を持ち上げてまだピンク色を保った割れ目を舌でたっぷりといじめてあげる。軽く割れ目を指で開いて、顔を出した小さめのクリを舌先で転がすと気持ち良さを我慢するために口に手を当てて声を抑える彼女。今回は予算圧縮のためにビジネスホテルに入っちゃったけど、ラブホでたっぷり声を出させて上げたかったな~なんて思ってしまう。

彼女にもう一回フェラしてもらって俺がビンビンになったらゴムを装着していよいよ合体。
彼女の華奢にちょっと心配しながらそっと割れ目におちんちんを当てる。彼女の割れ目はたっぷりと濡れているので大丈夫そうでは有るけど、やっぱり俺のサイズが心配^^;
一回は挿入の経験はあるとは言え、2回目のエッチではまだ痛がる子が多いし、俺の太いのをいきなり入れたらやっぱりマズいよね、と思うとローションを忘れてきたのがうらめしい。

彼女の足を大きく開いて軽く腰を浮かせる。経験の少ない子にはかなり恥ずかしいポーズだとは思うけれど、この角度が挿入に最適で有ることを諭しながらゆっくりと割れ目におちんちんを入れて行く。
亀頭が割れ目を押し開いた時点で痛みを訴えて腰を引いてしまう彼女。ここが我慢のしどころであることをささやきながら、ゆっくりと腰を進めて行く。
経験の少ない女性特有の「足で侵入を阻む」ポーズをとってしまう彼女に、足の力を抜かせて、閉じてしまう足をやんわりと広げながらそれでも少しずつ腰を進めて行く。
ちょっと時間はかかったけれど、そうこうするうちにおちんちんの6割は彼女の中に埋まっている。そこで一回腰を止めて彼女の手を股間に導く。
「ほら、もうこんなに入っちゃったよ」って言うと彼女も手で触ってそれを確認し「良かった~」と体の力を抜く。上から抱きしめて上げて、優しくキスをして少し腰を止めて彼女の体が落ち着くのを待つ。

彼女が俺のおちんちんに慣れてきた所でもう一回腰を進める。もう落ち着いている彼女はおちんちんが進んでくるにつれ気持ち良くなっているみたいで喘ぎ声が出始めている。
おちんちんが根本まで入った所で軽く腰を振って奥を刺激してみると鼻にかかった喘ぎ声が自然と出てくる。けっこう感じているみたい^^
ゆっくりとおちんちんを出し入れすると片方の手で布団を握り、片方の手を口に当てながら喘ぎ声を出し始める彼女。「気持ち良いの?」って聞くと「ちょっと痛いけど、でもすごく気持ち良いです…」と小さくささやいてくる。

上からギュッと抱きながら腰を振ると彼女も下から抱きついてくる。キラキラした眼をギュッとつぶって快感に耐えている顔を見ると愛しくなってしまって上から思わずキス。お互いの舌を絡め合いながらヌルヌルと体を合わせて快感を高め合う。
ちょっと痛いと言うので彼女を抱き起こして上に乗せる。騎乗位で自分の痛くない角度を探してごらんと言うと俺の体に手をついて場所を探している。
落ち着いた頃に下から軽く腰を突き上げると気持ち良いらしく顔が快感で歪む。
彼女の華奢な腰を軽く手で支えて動き方を教えると自分から快感を求めて腰を振り始める。プリプリと揺れる彼女の形良い胸を下からいじりながら俺も協力して下から腰を振る。まだ声を出すのが恥ずかしいのか、抑え気味の喘ぎ声にかなり興奮して体を起こして対面座位。合体している場所を見せつけながらズブズブと出し入れする。

彼女を押し倒して正上位になったらあまり長引かせないで発射モードへ。彼女の足を大きく広げさせて腰のスピードを上げる。彼女が痛くない角度を見つけたら、そのままスピードを加速。かなり感じるらしく、布団をギュッとつかみながら声を我慢している彼女の顔を見ながら一気に絶頂モードでゴムの中に発射、一回戦終了~~。
ゆっくりと体を離して白濁液の溜まったゴムを見ると回りにうっすらと出血の跡。やっぱり経験一回目の彼女はまだ処女膜が開ききっていなかったご様子? 2回目が俺じゃぁまだ出血もするわなぁ^^;

落ち着いた所で腕枕でベッドに横たわってちょっと休憩。学校の話や留学中の話なんかをいっぱい聞かせてもらう。目をキラキラさせながら元気におしゃべりしてくれる彼女が可愛くていつの間にか抱きしめてキスをしてしまっている。彼女も反応してだんだんエロモードに入ってしまっているらしく、俺が胸に手を伸ばすと彼女も俺の股間を触ってくれる。
彼女の割れ目に指を伸ばしてクリや入り口をいじめると彼女は再び可愛い声で喘ぎ始める。それに反応して俺の股間もドンドン硬くなる。上から覆い被さって割れ目をたっぷりと下で舐めまわして上げて、ヌルヌルになった頃には俺も完全に臨戦態勢、ゴムを装着したら2回戦開始。
さっきは挿入に時間がかかったけど一度開いた割れ目は今度は簡単におちんちんを飲み込む。入れた直後はやっぱり痛いみたいなので抱き合って少し慣らしてからゆっくりと腰を動かし出す。

大きなおちんちんでゴリゴリとこすれると、経験が少ない彼女でもすごく感じるらしく、快感で顔が歪んでいる。声は出すのが恥ずかしいのか、ちょっと小さめだけどその我慢しているような雰囲気が可愛くて腰がドンドン激しくなってしまう。
2回目も騎乗位で彼女のペースでゆったりしてもらってから正上位に戻って発射モード。一気に腰のスピードを上げて…と思った所で彼女が痛くなってしまってギブアップ。
無理はさせずに体を離して今回のエッチは終了~。

夕方早めに用事があるという彼女はシャワーをしたら服を着て撤収の準備。モコモコな下着を着けた所でもう一回その姿でくるっと一回転してもらって目に焼き付ける^^
初めての大人なエッチに満足してくれたようで、駅まで送る道筋でも終始ニコニコしてくれていた彼女、高校卒業前の素敵な思い出になってみたいです。
俺としてもすごく好みのタイプで、ご近所に住んでいたならお気に入りさん間違い無し!だったので「もう一回受験して東京の大学に来なよ~」なんて誘ってしまいました^^

「また名古屋に遊びに来てくださいね!」と言い残して元気に電車に乗っていった彼女のために、また早いうちに遠征の計画しなくちゃか~~と思った俺なのでした。