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★2010/01/17 19才医療系短大生ちゃんと2回目のデート 

去年初対面した医療系短大生ちゃん、俺とのエッチでかなり感度が上がったらしく、物足りなかった草食系の彼とエッチした後「彼氏とのエッチもすごく気持ち良くなりました!」とメールをくれて俺としてもすごくうれしかったんですが、すぐに俺とのエッチが欲しくなってしまって「次はいつ会えますか~?」と連絡してきてしまいました^^;
俺としても彼女のエッチを楽しみたいって姿勢は大歓迎だったのですぐに空いている日に予約を入れてデート決定! 前回は夜で時間も短かったけど今回はフリータイムでのんびりしましょうって感じにて。

日曜日のお昼過ぎに新宿で待ち合わせした短大生ちゃん、今回の服装はまるでCancamなんかの雑誌から飛び出して来たような「可愛い女子大生さん」って感じ! コート+ミニスカート+ロングブーツにラメでリボン模様が入った黒い帽子。今回もキラキラした眼がキュートで思わずドキドキしてしまう。
「前回はAniさんと初対面なのでアニマル柄とか着てちょっとハードな雰囲気でしたけど、普段はこんな服装が多いんですよ」って言う彼女。俺としても可愛い服装は大歓迎です!

腕を組んで良く行くフリータイムのホテルに入って上着を脱がすとその下はピンクと白のフリフリブラウス。ミニスカートに良く似合ってる。抱き合ってキスしている間にどんどんムラムラして来ちゃって、そのまま押し倒して着衣のまま挿入したくなっちゃったけど、それじゃぁちょっと急ぎすぎ^^; それに俺のサイズの問題で彼女とはローション必須だから服を汚したら悪いですしね~~。

ソファーに座った彼女の前でジーンズとパンツを脱いで仁王立ちフェラ。可愛い服装の女の子が俺の凶暴なおちんちんをしゃぶっているのを見るのはいつも興奮する。
フェラが好きで丁寧に俺のおちんちんを舐め回す短大生ちゃん、でも俺のおちんちんが固く大きくなってくるにつれて口が辛くなって来ているご様子。「Aniさんのおちんちん、太すぎだから!」とか言いながらしゃぶってるけど、口はもう2/3位までしか入らない模様^^
俺も彼女の体に触りながら服をだんだん脱がせて行く。可愛い女子大生ふぁっちょんの下からは黒に水玉+レース多用の可愛い下着。あ~、このまま下着をずらして挿入しちゃいたい~~と思いながらも我慢。彼女がもう少し俺のおちんちんに慣れたらぜひこのタイミングでズコズコしちゃいましょう~~。

ソファーの上で足を大きく開かせたら指で割れ目を触る。一気に目をトロンとさせてエロモードに突入する彼女、ブラから覗いた乳首を舌で転がすと甘く可愛い声が出てくる。
割れ目もすでにヌルヌルで簡単に俺の指を受け入れている。軽く指を曲げてGスポットを刺激すると腰を振るわせながら快感を訴える。相変わらずエッチな肉体。
ローションを使ってヌルヌルを増加しながら割れ目をたっぷりといじめる。指で柔らかくしておいてあげないと、後で俺の大きいのが入った時に苦しいですからね^^;
彼女の手にローションを垂らすと彼女も俺のおちんちんに触り始める。ヌルヌルの感触が気持ち良くて彼女の手の中でフル勃起してしまう。亀頭を手のひらでクルクルと責められるとそれだけで暴発してしまいそうなほど俺も感じている。

「欲しい?」って聞くとウルウルした眼でコクコクとうなずく彼女。下着を全部取り去ってソファーの上で全裸にする。小柄で細身の彼女の足を大きく開かせてもう一回ローション投入。俺もゴムを装着したら彼女の手でローションを塗りつけてもらっていよいよ合体。
ソファーに彼女を押し倒して足を開かせたら、割れ目にゆっくりと入れて行く。痛みは無いみたいだけど、やっぱり軽い抵抗感があるので少しずつ腰を進めて行く。
「あ…Aniさんの、大きいよ…」とつぶやく彼女に「広がりながら入ってくのが分かる?」って聞くとコクコクとうなずく。ズズッと奥まで入ったおちんちんをゆっくりと出し入れすると軽く目をつぶって声を漏らし始める彼女。
窮屈なソファーの上で彼女の足を軽く持ち上げて足を開かせながらリズミカルに腰を動かし始めると喘ぎ声はすぐさま絶叫のレベルまで高まる。相変わらず感度抜群でエッチの楽しみ方を知っている彼女。やっぱりこれだけ感じる体だと草食系彼氏ではものたりないんだろうなぁと思いながら彼女の気持ち良い場所を刺激していく。

グイグイと動く腰が奥に当たると「そこ!そこ!」と絶叫する。俺サイズだと奥までグリグリ刺激されるのが今までしてきたエッチとの一番の違いらしく、激しく反応している。
体を入れ替えてソファーに座った俺をまたがせて上から入れさせると膝立ちのまま自分から激しく腰を動かす。両手を握り合って体を支えてあげるけど、俺の目の前でぴょこぴょこ揺れる小振りで形の良いおっぱいが気になっちゃって、そちらに手を伸ばして彼女の動きに合わせてモミモミいじってあげる。特に乳首が感じるみたいで指でつまんだり、手のひらで転がすようにすると声が大きくなる。

さらに激しく刺激して上げたくなって彼女をソファーの上で四つん這いにさせて、俺はソファーを降りて立ったままバックから挿入、ソファー立ちバック状態。ソファーの背に顔を埋めるようにして快感に耐えている彼女の背後から、細い腰を手で支えながら早いリズムでズコズコと突き上げる。バックからの挿入は奥までたっぷり届くらしく今まで以上に激しく声を上げる彼女、もう言葉にはならないみたい。
さすがにソファーは窮屈なのでベッドに移動しようかな~と体を離す。ただベッドに行くんではつまらないので彼女をソファーに座らせて足を開かせたら前から挿入、彼女の手を俺の首に回させたら挿入したまま駅弁でよいしょ!っと持ち上げてしまう^^

「え!え!あたし重いですから!」と慌てる彼女。でもこれだけ小振りの体で重いはずも無く、軽く持ち上がってしまう。抵抗する彼女も立ったまま軽く腰を振ると全体重がかかった割れ目に快感がほとばしってしまうらしくすぐさま喘ぎ声が出て言葉にならなくなってしまう。
そのままゆっくりとベッドまで歩いて行ってつながったままの彼女をゆっくりとベッドに下ろす。そのまま上からのしかかって正上位で動き始める。やっと広々した場所で落ち着いて動ける開放感からか、ドンドン動きが激しくなる。彼女も完全に絶叫モード。高く大きな声で喘ぎまくっている。

さっきから色々な体位でヤリまくっているけどベッドでも正上位から彼女を抱き起こして対面座位。この体位だと結合部分がお互い丸見え。彼女もうっすら目を開きながら俺の大きなおちんちんをくわえ込んでいるのを確認しているご様子。そのまま俺が体を倒して騎乗位になると自分から一生懸命腰を振る。感じすぎるのか自分からは動きにくいらしく俺が下から腰を突き上げてサポート。
体を離したらバックで結合、彼女の細い腰を後ろから支えて、音がするくらい腰を振りまくる。こんな小さい体で良く大丈夫だなってくらい激しく突いても快感の声を出しまくる彼女。本当にエッチが好きなんだなぁ^^

お互いもう絶頂が近いので正上位で合体してフィニッシュへ向かって一気に加速。彼女の足を抱え上げて奥まで届く体位で上から落とし込むように激しく腰を振る。俺の腰のスピードに合わせて激しく声を出していた彼女もいつの間にかぐったりと動かなくなっている。構わず腰を振って一気に絶頂、ゴムの中に大量の白濁液を噴出して一回戦終了。

体を離しても反応しない彼女、前回と同じく今回も絶頂寸前で失神している模様^^;
体を揺するようにしながら声をかけるとゆっくりと意識を回復する。
「また失神しちゃったみたいだね~」と笑うと、「もったいない!今日は行けると思ったのに!!」と悔しがる彼女。こればっかりは体質だろうし、失神するほど感じてるんだから良いだろうと思うんだけど、やっぱり彼女は「行く!行く!」って絶頂感を味わってみたいらしい^^;

落ち着いた彼女を抱き寄せてキスをしながら腕枕。さっきのエッチの話や彼女の最近のエッチの話をしながら彼女に股間を弄ってもらっていると股間がだんだんと反応してくる。「ちょっとAniさん、エッチも長いけど、復帰するのも早いよ~~!」とうれしそうに驚く彼女、布団をめくってフェラをお願いするとうれしそうに上にのしかかってしゃぶり始める。俺も彼女の割れ目に手を伸ばす。ちょっとクリを刺激しただけでフェラが続行出来なくなるほど感じる彼女、さっきのエッチでかなり感度が上がってしまった模様^^

ビンビンにフル勃起したところでゴムを装着してローションでヌルヌルにしてもらって2回目の合体。正上位と騎乗位でたっぷりと動き合う。彼女を失神させないように、それでもたっぷり気持ち良くなってもらえるように…と気を使うけど、この兼ね合いがなかなか難しい^^; 発射に至る前に体力切れでギブアップ、一回休憩させてもらうことに。

腕枕でおしゃべりしながら二人して昼寝。フリータイムでホテルに入るとこの辺が気楽でよろしい。目が覚めたらまたたっぷりキスして、フェラで固くしてもらって3回目のエッチ。すでにお互いたっぷり感じ合っているのでこのエッチはデザートみたいなモノ。軽くお互いの快感を確かめ合って、良い時間になったので終了。体を離したら一緒にお風呂に入ってチェックアウトの準備。

「ねぇ~~、Aniさん前回の方が激しかったですよ~」って言う彼女、今日はちょっと物足りなかったのかなぁ? 失神させないように気を使ってしまったけど、そんなことには構わずにハードに激しくいじめて上げた方が良かったかしら^^;
ってことで、次回のデートはまた激しいエッチを約束。早いうちに会おうねって約束したんですが、俺が腰を痛めてしまってちょっとその約束は保留状態。早く会えると良いですね~~^^;



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★2010/01/16 20才音大生ちゃん・池袋でお食事デート 

日記常連の20才音大生ちゃん、実は去年の年末から体調不良。せっかく約束していた姫初めデートも出来ずじまい。
不正出血なんかも有ったみたいで婦人科に通って薬などもらっていたご様子。

この日のデートもそう言う訳でお食事のみで撤収の予定で池袋で待ち合わせ、大学が終わった音大生ちゃんとフクロウ前で落ち合ってタイ料理を食いに行く。
料理を食べながらアレコレおしゃべり。体調不良の原因も悪い病気ではなくストレスからでしょうってことで一安心。子宮筋腫なんかも疑われてましたからね、本当に安心しました。

食事も終わってちょっと時間もあるな~と思って「散歩でもして帰る?」と聞くと小さな声で「だったらホテル行きたい…」とつぶやく音大生ちゃん。
彼女の体調を考慮して本日はエロ無しデートのつもりだった俺としては意外な展開。
「だって体調が良くないんだからエッチは我慢した方が良いのでは?」って俺の意見に「だって体調が悪いのは病気じゃ無くてストレスなんだから、一番ストレスが発散されるエッチをして行けない訳が無いじゃない!」と一分の隙も無い理論を展開してくる音大生ちゃん^^;

それではってことで池袋のラブホテルへ。西武のある東口方面も俺がたまに世話になっていたライブハウスの周辺に数件固まっているのでその辺りへ。
手前に有った適当なホテルに入ると音大生ちゃん「ふ~ん、値段も安いけど部屋のレベルはそれなりですね~」といっぱしに評論家。
1年前に俺と初めて出会った時にはラブホテルは未経験だった音大生ちゃん、この1年の俺とのデートでずいぶんと詳しくなったものだなぁ^^

荷物を置いたらさっそく抱き合って濃厚にキス。年末からずっと彼女とのエッチを我慢していた俺は暴走しないように気を引き締めるけど、それでもいつも以上に心が彼女を求めてしまう。
前のデートにも着てきた、高校生の頃から来ていると言うグレーのワンピースの上から彼女の体に触りながら、高校生の頃の彼女を想像しながら濃厚に舌を絡ませあう。きっとその頃から3倍も5倍もエッチになって、感度も上がった音大生ちゃんなんだろうと思いながら胸に触ると彼女の手も俺の股間に伸びてきてジーンズの上から反応を始めている俺のおちんちんをなで回し始める。

ジーンズを下ろすとお約束の着衣フェラ。足元にしゃがみ込んで俺のおちんちんをしゃぶり始める。すっかり俺のツボを心得ている彼女のお口にすぐさま気持ち良くされて固くなるおちんちん、彼女の口はもう全部は飲み込めずに先っぽをレロレロと舐め回してる。
彼女をベッドに押し倒して俺も愛撫を始める。ストッキングを脱がした足にネットリと触りながらキス、耳元に唇を移動させてくすぐったかがる彼女を無視して舌を舐め回しながらパンツの上から割れ目を同時に刺激。
だんだん服を脱がせて行ってお互いすっかり全裸になったら舌と指で体中を刺激してあげる。
足を軽く上げさせて割れ目に触るとヌルヌルの割れ目は簡単に俺の指を受け入れる。舌で乳首を中心に胸を舐めまわしながら指でGスポットを刺激すると「そこ!そこ!」と喘ぎながら早くも絶頂を訴える音大生ちゃん、やっぱり俺とデートするようになって肉体がすごく敏感になってる。って言うか、お互いの良い場所をすっかり知っている俺たち^^

ビンビンになっているおちんちんをさらにフェラしてもらいながらゴムの準備。先日144個まとめ買いしたLLサイズのコンドームを順調に消費する^^
装着したらお約束「おちんちん入れて欲しい人~?」の質問に恥ずかしそうに「は~い!」と応える音大生ちゃんの足を大きく開いておちんちんをこすりつける。
すでに目がウルウルし始めちゃってる彼女の上にのしかかりながら腰に力を入れると慣れている彼女の割れ目をスルッとおちんちんを飲み込む。
軽く足を持ち上げながら腰を押しつけるとおちんちんの先端がグリグリと奥を刺激して、一気に喘ぎ声が大きく漏れ出してくる。

彼女の体調が心配なので多少手加減気味だったんだけど、「大丈夫」ってことなので俺も本格的に稼働^^ いつも通りおちんちん全体をゆっくりと出し入れしながら彼女の中を刺激する。入り口にカリが引っかかる感触が良いらしく、「Aniさん!気持ち良いよ!気持ち良いよ!」と何度も繰り返す彼女。激しい出し入れと腰を押しつける奥の刺激を交互に繰り返すと絶頂を訴える彼女。足をグイッと持ち上げて腰を持ち上げて激しく打ち付けるように腰を動かすと、布団の端を握りしめながら「イクッ!イクッ!いくっ!」と叫びながら体を痙攣させ、ぐたっと弛緩する彼女。それでも手をゆるめずにさらに動き続けると何度も絶頂を叫びながら体を痙攣させる。年末年始に禁欲していた分、激しくイキまくっているご様子^^

俺もこのまま発射!と彼女の上でスピードアップしたけれど、発射に至る前に体力切れ。夕方からのデートだとこういうパターンが多いかも^^;
一旦身体を離して時間をみるともう1時間過ぎている。彼女の門限も有るので今日はもうあんまりいられないねってことでお風呂に入ることに。
ベッドの上でモソモソと四つん這いになってお風呂に行こうとする彼女をみているとイタズラ心が働いてしまって、彼女の腰を捕まえてそのままバックから挿入してしまう。
「あん~~~!今日はもう帰るんでしょ?」と抵抗する彼女に後ろからズコズコすると抵抗も出来ず一気に喘ぎ声が出てしまう彼女。

そのままゆっくりと体を移動させてベッドから降りると「ダメ~!歩くのダメ~~!」と抵抗する音大生ちゃん。抵抗を許さず後ろからつながったままゆっくりと歩いてお風呂場へ。途中で立ち止まって立ちバック体勢で腰を振るとさっきまで抵抗していた彼女は有られもなく声を出してしまう。
お風呂場に入ったら壁に手を着かせてさらにグイグイと腰を振る。足を浴槽にかけさせて、広がった股間の後ろからズコズコと腰を振る。
このままつながったまま浴槽に…と思ったけどさすがに狭いのでそろそろ合体は断念、体を離してお湯につかる。

「今日はエッチする予定じゃなかったんだけどな~」って言う俺に、「でもAniさんだってしたかったんでしょ~」と自分の性欲を棚に上げて可愛く微笑む彼女。女は誰だって小悪魔なんだな~と思わされた一瞬でした^^;
彼女の門限も迫っているので適当に切り上げて服を着たらチェックアウト、冬の寒風の中、身を縮め手をつなぎ合って駅まで急ぎました。
突発で時間は短かったけど久々にエッチ出来ておたがいすごくうれしかったですねぇ。次回のデートはバレンタイン周辺?またラブラブデートになりそうですよ~~^^


★2010/01/13 18才チビッコロリパンク女子大生・18才最後の日 

数日前に初対面した18才のチビロリパンクちゃん、実は平日夜に初対面の約束をしていたんだけど、俺のスケジュールが空いたので土曜日にデートしちゃった訳で。
「最初の約束どうする?」って連絡すると「会いたいですっっ!!」っとハートマークが飛びまくった返事が返ってきたのでデートに決定^^

当日さっさと仕事を終わらせて、待ち合わせの歌舞伎町某巨大雑貨店の前にいくと、今日も小さくて可愛い彼女が俺を待ってました。
前回は昼間の待ち合わせなので頑張ってショートパンツ+ニーハイという刺激的な服装だったんだけど、今回は割と普通。でも紙袋をチラッと見せながら「良いモノ持って来ましたよ~」と笑う彼女、何を計画しているのやら^^;

実は彼女、翌日が誕生日なのでこの日がラスト18才。「18才のうちにもう一回SEXしたいなんて…AnimaLさんの変態!!」とか言いながら彼女も18才ラストDayに俺とデートするのはまんざらでも無い様子。時間があまりないので食べ物と前倒しバースデイケーキはコンビニで買って、一路ラブホへGO!
部屋に入って荷物を置いたらすぐに抱き合ってキス。服の上から胸に触るとすぐさま「あぁん~」と気持ち良さそうな喘ぎ声。そうそう、このチビッコは全身が性感帯なのでした^^
濃厚なディープキスの合間に彼女が「今日、ガイコツ模様のパンツ履いてきたんですよ」ってささやく。お互いロック好き、ガイコツ好きは前回意気投合していたので、そういう気遣いはうれしいよな~と思いながらさっそく彼女のミニスカートをめくってパンツの柄をチェック。小さな可愛いガイコツが沢山散らばっているパンツの上からお尻をなで回すと「Aniさんのエッチ~」とキャーキャー騒ぎながら暴れるチビッコ^^

そのままなし崩し的に彼女の服を脱がすとまたまた出てくるプリッと良い形をした胸。手のひらで包んでモミモミ刺激しながら乳首を舌先で転がすと完全にエロスイッチが入る彼女、俺がジーンズを下ろして露出したおちんちんにいつの間にか手を伸ばしてシコシコこすっている。
お互い裸になってソファーに移動、彼女を座らせてその前に仁王立ち、彼女がすでに大きく固くなって来たおちんちんにしゃぶりつくのを鑑賞。
化粧っ気が少なく、まだ中学生と行っても通用しそうな彼女のロリ顔が俺の大きいおちんちんを美味しそうに舐めまくるの見ていると興奮しておちんちんははち切れそうなくらい固くなっている。
大学生とは言え、まだ18歳だろ~?なんでこんなに気持ち良いフェラ出来るかな~、と前回こってり教え込んだ事は棚に上げて悶々と興奮している俺。

かなり欲しくなってきているので彼女の方にも気持ち良くなって欲しくて、ソファーの上で足を大きく開かせたら割れ目に指を伸ばす。さっきのイチャイチャとフェラですでにヌルヌルになっている彼女の割れ目にさらにローションを垂らしてヌルヌルをアップさせたらゆっくりと指で柔らかくしていく。
ソファーで足を開いていると自分の割れ目が丸見えらしくしきりと「明るいと恥ずかしい」を連発する彼女、でも俺が女性の気持ち良い顔をたっぷり見たいタイプなので灯りを落とすのは却下、そのまま見せつけるように割れ目に指を挿入、指が出入りする所をたっぷりと見せつける。
前からのしかかるようにキスをすると彼女も股間に手を伸ばしてくる。彼女の痴態に興奮してビンビンのおちんちんを触りながら「Aniさんの変態…」って喘ぎ声の合間から漏らす彼女。

ゴムを装着してソファーの上で足を開かせた彼女に挿入してしまう。でも体位が不安定だからか、痛みを訴える彼女。
無理はしないで体を離したらベッドに移動、今度は落ち着いた体位で正上位挿入。ローションを追加してたっぷりヌルヌルにしたらギンギンに固くなった俺のおちんちんをゆっくりと挿入していく。今度は痛みもなく奥まですっかり飲み込んで激しく快感を訴える彼女、おちんちん全体を出し入れするように腰をうごかすと可愛い声で喘ぎまくる。
特に奥に当たると気持ち良いらしく、グイッと腰を押し出すと「そこ!そこ!」と何度も繰り返す。腰をグッと押しつけるようにしてグリグリと奥を刺激すると絶叫。今回もメチャクチャ感じてる。

彼女をグイッと抱き起こして対面座位。お互い大きく開いた足の間に挿入している部分が丸見え。彼女の小さい割れ目に俺の黒い凶暴おちんちんがズッポリ入っているのが極悪な眺め^^ 腰を振って出入りするところを見せつけて興奮した所で彼女を上に乗せて騎乗位。
かなり感じまくっているらしい彼女、あまりに気持ち良いらしく「う…動けないです」って俺の上で固まっているのを無理矢理下からズコズコ腰を突き上げると、俺の手をギュッと握って絶叫する。腰を押さえて良い位置に移動させたらゆっくりと上下に腰を動かすように誘導する。やっと自分から動けるようになった彼女、俺の手を握って体を安定させながら跳ねるように腰を振る。彼女の形良い胸がプリプリと一緒に動くのを鑑賞。

さらに激しくいじめてあげたくなって体位をバックにすると痛みを訴える彼女。挿入した時の角度が問題らしい?
一旦身体を離すとちょっと休憩。彼女が「良いものが有るのでちょっと待っててくださいね!」とトイレに移動、ほどなく高校の頃の制服で姿を現す!
白いワイシャツとグレーの短いスカート+ニーハイ。「ちょっとスカート短すぎないか~?」と聞くと「これくらい普通でしたよ!可愛いでしょ?」って平気な顔の彼女、そのままの姿で俺にギュッと抱きついてくる^^

そうで無くても幼い顔の彼女、「本物」にしか見えない。興奮してしまってキスするだけで俺のおちんちんは熱く固く立ち上がってきてしまう。もちろんお願いして着衣のままフェラ。シャツのボタンを開けて胸元からチラチラ見えるブラの隙間から乳首を弄るとすぐに反応してくる彼女。制服で喘ぐ顔がメチャクチャエロかわ^^
ベッドに上げてスカートをまくってパンツを一気にはぎ取る。スカートの下からペロンと覗く丸いお尻をなで回しながら濃厚にキス。着衣フェチな俺は服は服は脱がさず乱れた感じが好きなので、開いたシャツの中でずれて胸が露出しているブラ、めくれたスカートから露出するお尻、膝に引っかかったパンツってシチュエーションにメチャクチャ興奮^^

キスから唇を乳首にうつして刺激しながら指はスカートの中で口を開いて俺を待っている割れ目をたっぷりと刺激。「なんか着衣ってエロいですね…」って自分も興奮しているらしいロリパンクちゃん、Gスポットを刺激するとあられもなく身をよじりながら激しく声をあげる。
足を大きく開かせたら割れ目に唇を寄せてクンニ。割れ目とクリを舌ですくい上げるようにたっぷりと舐めているうちにかなり興奮してきて彼女の腰をグイッと舌から持ち上げて、マングリ返し^^
「いや~~~!そんなにしたら見えちゃう!恥ずかしいぃ!!」と騒ぐ彼女に構わず見せつけるように割れ目を舐め回す。時折彼女と目が合うと、顔を真っ赤にしながら快感に耐えているみたい。興奮してしまう。

もちろん俺のおちんちんもフル勃起で臨戦態勢。ゴムを装着してローションでお互いをヌルヌルにしたら即合体!正上位でスルッと挿入すると気持ち良さそうに声を上げる彼女。
さっきまでのエッチの余韻がまだまだ残っているようで軽く腰を振るだけで一気に絶頂に達しているご様子。
俺も着衣エッチの興奮でさっき以上に激しくなっている。彼女の足をグイッと持ち上げて、屈曲させて上から落とすようにズコズコと腰を振る。俺の快感曲線もぐんぐんと上を向けてボルテージが上がっている。
絶頂に向かって激しく腰が動いてしまう俺、彼女が下で痛みを訴えているけど、もう止まれない。一気にスピードが上がって絶頂、ゴムの中に激しく噴出~~~!

「もう、痛いって言ったのに!今日はもうしてあげません!」ってお怒りモードのロリパンクちゃん。やっぱり俺が興奮しちゃうとろくな事無いですね~~^^;
一旦クールダウンしてコンビニで買ってきたご飯を食べる。前倒し誕生日で買った小さいケーキを食べるうちに機嫌が直ったのか、お互い好きなバンドの話で盛り上がる彼女。
アレコレおしゃべりしているうちにまたお互いの空気が熱くなってきて俺にしがみついてキスをせがんでくる。

ベッドに倒れて濃厚に舌を絡めている間に彼女が「ねぇ、触って…」と俺の手を自分の胸に誘導する。ブラをずらして可愛い乳首をつまんでクリクリするとなまめかしいため息がたっぷりと出てきちゃう。自分でも俺の股間を触って、おちんちんを発見するとしゃぶりついて来る。
スカートの下に手を伸ばすとさっきのエッチからパンツを履いていない生のお尻に手が届く。割れ目に触るとまたヌルヌルになっているので痛くないようにそっと指で割れ目を撫でてあげる。クリに指が届くと「ンっ…」っと反応する彼女。

お互い熱くなって来ていつの間にか体勢は69。上から俺のおちんちんにしゃぶりついている彼女をこちらに呼び寄せて顔の上をまたがせる。
まだピンク色の割れ目を舌でかき分けて気持ち良い場所をたっぷりと刺激する。さっきのエッチの痛みも治まっているようで俺の舌を受け入れてたっぷりと喘いでる彼女、小さい声で「欲しくなって来ちゃった…」とつぶやいてくる。「入れて欲しいの?」って聞くと恥ずかしそうに「うん…」って^^ さっきは自分でもうさせてあげないって言ってたのにね!

彼女をひっくり返して正上位。ゴムを装着したらローションで潤してまた着衣のまま合体。
ゆっくり角度を調節しながら挿入、痛くない角度を探しながらゆっくりと腰を動かす。
動きが激しくなければ痛みは大丈夫らしく、ゆっくりとおちんちんを出し入れするだけでも顔を真っ赤にしながら快感を訴える彼女。だんだん腰のスピードを上げても今回は順調についてくる。
抱き起こして上に乗せると今度は自分から元気に腰を振ってくる。下から手を握って体を安定してあげると「手を握り合ってエッチしてるとなんかうれしい^^」って微笑む。
俺が下から腰を軽く突き上げるとそんな余裕は無くなって、顔をくしゃくしゃにしながら喘ぎまくっちゃうんだけどね~。

体位を正上位に戻したらお互い絶頂モード。痛みを確認しながら角度を調節しつつだんだん腰を速くしていく。奥まで当たりすぎないように、無理な力がかからないように気をつけながらお互いの快感を探してドンドン激しくしていく。
俺が体を起こしての体勢だと大丈夫そうなので、そこから一気にスピードアップ。「気持ち良いよ!Aniさんのおちんちん気持ち良いよ!」と絶叫しながら快感を訴える彼女に俺もドンドン感じてしまって腰が激しくなる。亀頭の先に一気に快感が走って絶頂感、2回目とは思えないくらい大量に噴出して終了~~~。

お互いベッドに崩れて抱き合いながら息が整うまで休憩、体を離したら一緒にお風呂へ。
「2回とも着衣のままSEXしちゃったね~^^」と恥ずかしそうに笑う彼女、楽しい経験だったようです^^
18歳最後の日を楽しいデートで終えられたようで俺としてもうれしいですね!

実はなんだかお互い気が合っちゃったので、今月はもう一回デートの約束をしてしまいました。
今後彼女もこの日記の常連さんになってしまいそうですね。ご期待ください!



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★2010/01/10 21才教員志望の女子大生さんと浅草デート 

彼女は1年半ほど前から連絡を取り合っていた大学生さん。現在の彼氏さんとのエッチに疑問を抱いていた彼女、俺の日記を読んで興味を持ったみたい^^
メールをやりとりしている頃は彼氏以外の人とデートすることにまだ躊躇していた彼女、でも3ヶ月くらいした頃に「もし今日空いていたらデートしてもらえませんか!」とメール。とうとう思い切ったか~~!とうれしかったんですが、残念ながら俺はその日は仙台へ遠征中。ちょうど仙台に着いてご飯を食べていたところでした~^^;

それ以降メールはやりとりしていたんだけど、なかなか会う機会が訪れない。
スケジュールがすれ違ったり、2-3回は約束をしたんだけどお互いの体調が良くなかったりで結局やっと出会えたのはこの日曜日!ずいぶん長くかかりましたね~~~。
出会って話を聞いてやっと納得、大学生の彼女、教職志望で大学のカリキュラムが多い上に教育関係のボランティアまでやっているんだって。それは忙しいしなかなかスケジュールも合わないよね^^;

今回も一回予定を立てたんだけど、彼女がインフルエンザでダウン、その後復帰した彼女とやっと日にちを合わせて初対面がかないました。
昼くらいに新宿で待ち合わせると、連絡の有った服装通りの女性が。声をかけるとばっちり!彼女でした。
152センチとちょっと背が低めの彼女、ふんわりした肩よりちょっと長いくらいの黒髪に、黒いコート、その下はどうもミニスカートらしい。女性のキレイな脚が好きな俺としては非常に喜ばしい衣装です^^

近くの喫茶店に入って軽くお茶&おしゃべり。和風で落ち着いた雰囲気の美人な彼女、女優の小雪さんみたいな感じの顔立ち。でもおっとりしているというよりは適度に快活でおしゃべりしていて面白い^^
コートを脱ぐとその下はゆったりした白いニット。これもまた俺の好みじゃないですか! さらに服から出ている手足はすらっと細くてキレイなのに、むっくりとニットを押し上げている胸、サイズがけっこう大きそう。これは服を脱がした時が楽しみですね~~!

お茶を済ませたら良く行くホテルへご招待。部屋に入って荷物を置いたらさっそく抱き合って濃厚にキス。ギュッと抱きしめると服を裏側から盛り上げている胸がグイッと当たって来る。やっぱりかなり大きい。手を下にずらすとミニスカートの中に入り込んでしまう。手のひらでお尻を触りながら舌を絡め合う。
ちょっと緊張しているのか、あまり声が出ない彼女、白いニットの上から胸を触ると細く小さい声が「ぁ…ぁ…」と唇から漏れている。

抱き合いながらお互いの服を少しずつ脱がせ合う。お気に入りの白いニットは脱がさずに、下のスカートとストッキングだけ脱いでもらって立ったまま愛撫続行。抱き合って彼女のお尻から割れ目に指を伸ばすと声がだんだん大きくなってくる。
俺もジーンズとパンツを下ろすと彼女の手が伸びてくる。そっとおちんちんを触りながら「…大きいですね」ってうっすら笑う彼女にかなり興奮してすぐさま固くなり始めるおちんちん。
フェラを所望すると足下にしゃがんでしゃぶってくれる。上品で清楚な雰囲気の彼女の口が大きく開いて俺のおちんちんを舐めているのがすごくエロい。
「彼女、学校の先生になるんだよなぁ、こんなエロい先生がいたら大変だなぁ~」なんて考えているとおちんちんはすぐさまフル勃起。彼女の口では半分くらいまでしか入らなくなってしまう。

足下にしゃがむ彼女の胸を服の上から触るとかなり大きな感触。立ってもらっていよいよニットを脱がすとブラに包まれたボンっと大きなおっぱい。ブラを外して触ると手のひらに余るサイズ。「Eカップくらい有るでしょ?」って聞くと先日のインフルで寝込んでいるうちにちょっと痩せちゃったけど、普段はEカップですよ!とのこと^^
その上手足と腰がスッと細くてキレイ。胸がドドンと強調される体型ですね~!
彼女、大きめのおちんちんが不安だと言うのでたっぷり前戯してから挿入しようねって約束をしてある。彼女のこんな素敵な体を見ているとこのまま入れてしまいたくなりそうなので、お互い服を脱ぎ合ってまずはお風呂に行くことに。

お風呂でお互いの体を洗い合って浴槽で暖まったらいよいよベッド。彼女が体に巻いたタオルをはぎ取ってベッドに横たえる。
上からのしかかってキスをしながら彼女の豊かな胸に手を伸ばす。さっきは緊張のせいかあまりでなかった声も今度は細く高く「あ、あ…」と漏れてくる。
手のひらでたっぷりと胸をもみしだいたら、指先で乳首をつまんで転がすとさらに声は高くなる。清楚な雰囲気の彼女が軽く目を閉じて眉をしかめながら快感に耐えている顔、すごくエロくてこれからの行為を期待させる。

大きめのおちんちんがちょっと不安だと言う彼女のためにローションを使って割れ目をほぐしていく。たっぷりローションを落としてヌルヌルにした割れ目に指を挿入、ゆっくり出し入れすると高く細い喘ぎ声で快感を訴える彼女。指を2本を受け入れ、脚を大きく開きながら良い声で鳴く。指を軽く曲げてGスポットを探ると腰を浮かせてヒクヒクと痙攣しながら彼女の声は「ア~~~~~」と切れ目無く長く伸びる。
そんな声に興奮してしまって彼女の脚を大きく押し開いたら割れ目の中心にむさぼりついてしまう俺。ローションまみれの彼女の割れ目を指で開いてクリと入り口をたっぷり舌で舐め回す。顔がローションまみれになるのも構わずレロレロと割れ目をしゃぶると俺の大ちんちんを握った彼女の手も早く激しく動き出し、かなり欲しくなっているのが分かる。

彼女に「入れて良い?」と確認するとうっすらと目を開いてうなずく。ゴムを装着して、彼女の手でローションを塗ってもらったら正上位で挿入。ベッドの中央に彼女を移動させて脚を大きく開かせたら割れ目におちんちんを押し当てる。
ゆっくりと割れ目をなぞるようにおちんちんをこすりつけたら入り口に亀頭をくぐらせる。彼女の腰を軽く浮かせるように入り口を上に向けさせてそっと落とし込むように腰を進めて行く。
亀頭が入り口をくぐると「い、痛っ…」とうめく彼女。亀頭が入った時点で割れ目がかなり広げられてしまっているみたい。一旦動きを止めて様子をみる。痛いのは入り口だけらしいので、そっと進めて少し止めて、とゆっくり動かす内に奥まで挿入完了。そっと出し入れしながら大丈夫?と聞くと「入っちゃえば痛くはないです」と小さい声でOKのサイン。

上から彼女を抱きしめながら本格的に腰を動かす。あまり激しくなりすぎないように、でもリズム良く腰を振るとまた「ア~~~~」と途切れずに長く高い声で喘ぐ彼女。
グイッと腰を押しつけて奥に当たるようにズコズコ動かすと「良い!良い!」としがみついてくる。
体を起こして彼女の脚を大きく開かせて先っぽから根本まで全体でこするように出し入れすると、それが見えるらしくうっすらと目を開いて見つめている。その表情に興奮して腰の動きが速くなっちゃうんだけど、もうすっかり大丈夫なようで、激しい動きに合わせてたっぷりと快感を訴えながら喘ぎ声をあげている。

彼女を抱き起こして対面座位。手を後ろに着かせて軽くのけぞる体位にさせるとお互いの合体部分が丸見えになる。「こんなに大きいのが入ってるんだよ」って見せつけながら腰を振って出し入れするとマジマジと見つめながら恥ずかしそうにするけど、声も快感も押さえられない様子でかなり反応している。
…と急に彼女「イタタタ!痛い痛い~~~!」と叫び声。どうした!っと思うと「太ももが痙りました!!!」って大騒ぎ。挿入したままの体勢で彼女の太ももをマッサージしたり、足の指をそっくり返させたり^^; それでも体はつながったまま、俺のおちんちんも彼女の中でビンビン。不思議だね~~。

彼女の足が落ち着いたら一旦身体を離して騎乗位で上に乗ってもらう。こうすれば彼女のペースでゆっくり動いてもらえるでしょ?って事だったんだけど、やっぱり挿入してしばらくすると俺も彼女も熱くなって動きが激しくなってしまう。
彼女が上に乗って自分で腰を動かすとまた太ももに負担をかけさせてしまいそうなので俺が彼女を抱き寄せて、下からズコズコと腰を突き上げる。彼女も俺にキスをしてきて、濃厚に唇を絡めながらズコズコと動く。

お互いかなり絶頂が近くなって来たので正上位に。俺の得意の脚を持ち上げての屈曲正上位はまた太ももを痙らせる可能性が高い(常習犯^^;)ので、封印して彼女の楽な姿勢でズコズコ。それでも大丈夫な方の脚を軽く持ち上げるとおちんちんの挿入角度が深くなるので彼女もその方が気持ち良いご様子。
腰のスピードが上がって行くにつれ、またも声がドンドン高くなってきて、何度も絶頂を訴えながら腰をビクビクと振るわせる彼女。俺もそろそろ限界なので一気に腰のスピードを上げてフィニッシュ、ゴムの中にたっぷりと白濁液をはき出して一回戦終了~。
発射してもまだ大きさを保つおちんちんを彼女の中からズルリっと引き出すと「んんっ」っと反応する彼女。「やっぱりAniさんの大きいですよ。まだ中に有る感じが残ってます…」って^^;

この日は夕方から浅草の「お化け屋敷バー」に行こうという計画だったので4時間はホテルでのんびり出来るはず。一回戦がかなり長くて濃厚なSEXだったのでけっこうお互い体力を失っているっぽく、ベッドでダラダラしているうちにグ~~とお昼寝タイム。
ふと目を覚ますとこっちを向いて笑っている彼女の顔、「やっぱりAniamLさんって、お昼寝の時にイビキかくんですね~」って^^; ちょっと恥ずかしい。
テレビを見ながらアレコレおしゃべりしているうちにだんだんエッチモードに入ってくる。
お互いの体を触りながらイチャイチャするうちに俺のおちんちんもだんだんとそれに応えて固くなってくる。彼女もそろそろ気がついたのか、「ちょっとトイレに^^」なんて言って扉の向こうに消える。
トイレにしては長いな?と思っていると「浴槽で暖まりながら、太もものマッサージしてきました~」って。まだ少しさっきの痙攣の名残が有ったらしい^^;

でもマッサージしたなら安心だねって感じでベッドに戻った彼女を抱きしめてキス、濃厚に舌を絡めながら一気にエロモード突入。また彼女の豊満な胸をもみほぐしていると彼女の手も俺の股間に伸びてくる。手の中で固くなり始める予兆を感じるとすぐに股間にしゃぶりついて来る彼女。最初の内は根本近くまでしゃぶっていたけど、俺のが固くなるにつれ、半分くらいまでしか飲み込めなくなってしまう^^ それでも亀頭付近をたっぷり舐め回してもらってご機嫌な俺のおちんちん。
彼女の割れ目もさっき同様たっぷりとローションでほぐしたら、ゴムを装着して2回戦。
挿入する時にまた一瞬痛みを訴えるけど入ってしまえばもう大丈夫、腰を振り始めるとまた高い声が出始める。

体位をバックに変えるとおちんちんの当たり所が変わるらしくまたも新鮮な反応。彼女の細い腰を後ろから支えながら腰を前後に振ると、彼女の細い足の間から俺の凶悪なおちんちんが出入りするのが丸見えで俺もかなり興奮する。そのまま激しくバックから腰を振っても良いんだけれど、彼女の足が心配だったのでまた体位を入れ替えて騎乗位になって彼女のペースで動いてもらう。
俺と手と手を握り合って跳ねるように俺の上で動く彼女、Eカップの胸がブリブリと躍るのにそそられて、下から手でこね回してしまう。手のひらに余るほどの胸を揉みながら、乳首を指先でつまむと彼女の腰がそれに反応してビクンビクンと動くのが楽しくて何回もいじめてしまう。

最後は正上位でフィニッシュモード。俺も絶頂を求めて腰の動きがかなり激しくなってしまうけど、それを受け止めてくれる彼女。ズコズコとハイスピードでおちんちんを出し入れすると何度となく腰を痙攣させながら快感を訴える彼女。心配で痛みを聞くけれど全然大丈夫そうなので俺も一気にフィニッシュモード、ゴムの中に本日2回目の発射。
昨日もデートでSEXしてるんだけどなぁ、と笑っちゃうほどたっぷりと出る俺の精子。

時間も良い感じなので二人で一緒にお風呂に入ってチェックアウトの準備。お風呂の中では痙った太ももをまたゆっくりマッサージしてあげる。
服を着てチェックアウトしたらいそいそと浅草へ!お化け屋敷に入って、バーで飲んで、その帰りにも屋台でモツ煮込み食べて。手をつないで浅草を散策しながら彼女が家に買って帰るお土産を探したりして、なんだかラブラブ恋人モード。
先にSEXをして、今さらラブラブモードなんて「なんか順番が逆みたいだね!」ってお互い笑いながら手をつないで駅に向かって、解散。すごく楽しい一日でした。

さすがに忙しい彼女、これから定期的にデートって訳にも行かないようですが、お互いスケジュールが合ったらまた絶対にデートしようねって計画してます^^
次回は足が攣らないように気をつけなくちゃね!




『恋愛放浪記<魂焦がして>』作者AnimaLからお知らせです。

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★2010/01/09 18才チビロリパンク女子大生と突発初対面 

某巨大SNSで知り合った女子大生さん。1月生まれなので大学1年生だけどまだ18才!とのこと。
ハードロックを聞くようなので声をかけてみるとやっぱり話が合って意気投合。メールをやりとりしているうちにやっぱりエロい話題が多くなって来る。
まだ2人としかエッチをしたことが無いという彼女、俺のエッチにかなり興味があるらしく、しきりとデートをしたがるけれど、この時点で週末はほとんど予約がいっぱい、会えるのは2月の半ばくらいかな?ってことで一応予約受付。
それでも「なるべく早く会いたい」って言うので1月半ばの平日夜に会う段取りをしてみたり。

そんな話をしている頃、日記常連AnimaLガールズの20才音大生ちゃんから「体調が悪いのでデートキャンセルさせてください…」と連絡が入る。さて、空いてしまったその週末をどうしよう…?と思った時に思い出したのがこの18才の女子大生さん。
たしかすっごくデートしたがってたよな?と思い出してメールを出してみると暇なのでデートしたいと言う。ではちょうど良いので、と突発デート決定。
新宿の事はあまり知らないと言うので、歌舞伎町のドンキ前で待ち合わせることに。
どんな雰囲気なの?と聞いてみると「身長152センチ、ほとんどお化粧しないので高校生、ひどい時は中学生に間違われます!」とのこと^^ さらに俺の日記を読んで俺が好きだと言っているニーハイのソックスをはいていきます!とのこと。うれしいね~。

デート当日、順調に待ち合わせ場所へ。彼女はすでについていると携帯にメールが入る。
到着して探すと…いたいた^^ 黒メインのパンクっぽい服装の小さい女の子。実際に会ってみると化粧っ気の無い童顔とかわいい服装で、はっきり言って16才くらいにしか見えない。「本当に女子大生??学生証とか持ってる?」と思わず確認してしまう。だって、この子を連れてホテル街を歩いてたら確実に警察に声をかけられるよ~~^^;
年齢の件も大丈夫そうなのでホテル街へ向かうことに。ホイッと彼女に腕を差し出すと両手でギュッと絡みついてくる。なんかその仕草が可愛くてドキドキしてしまう。
幼い顔の雰囲気のせいか、152センチよりも小さく見える彼女。ショートパンツ+ニーハイソックスをはいた脚が俺の横でちょこちょこ歩くのを見ると、それだけで興奮してドキドキしてしまう。

メールでは「コスプレ着衣SEXしてみたいです!」とかリクエストされていたんだけど、今回は下調べをする時間が無かったので俺が良く行くいつものラブホへ。
部屋に入ってコートを脱がすと…素敵なロリパンク娘^^ これが18才のボディか~とさっそく服の上から体に触ると「あふ~~~ん」と反応、体中性感帯らしい^^ 18才で初体験は1年以内で経験二人でこの反応。相当恵まれた肉体をしているんですね~!
体に触りながらたっぷりとキス。舌を絡め合っていると心も体もドンドンとろけてくるらしく、目がトロンとして息が荒くなってくる。

ジーンズを下ろして露出したおちんちんを彼女の手に握らせると「固くなって来てますよ…」って言いながらそっとシコシコ始めてくれる。
フェラを所望すると「明るいと恥ずかしい」とちょっと抵抗。でも俺は基本的にエッチの時は明るいままの人。「俺とエッチする時は恥ずかしさも楽しまないとね!」とか言いくるめてフェラを開始してもらう。
ロリパンクコスプレの童顔チビッコがしゃがみ込んでおちんちんを舐めているのを見ると、メチャクチャ興奮してしまう俺、やっぱり変態?とか思っているうちにおちんちんはドンドン固くなっていく。

彼女にも気持ち良くなって欲しくなったのでソファーに移動して彼女の服を脱がし始める。
パンクなTシャツを脱がすとブラに包まれたプリッと形の良い胸。ブラの上から触っても大きめで良い形であるのがわかる。
「Dカップくらいある?」って聞くと「え~~!Bしか無いですよ」って言う彼女、いやいや、これは下着屋さんできちんと計ってもらえば絶対にもっと有るはず^^
そんな話をしながら彼女のショートパンツもゆるめて中に手を差し入れる。パンツの上から割れ目を指でなぞるように触ると顔を真っ赤にしながらアフアフ声を上げて感じる彼女、ショートパンツを脱がすとパンツにはすでに大きな染みが!こんなに濡れちゃうほど感じちゃってるって、若い肉体は感度抜群なんですねぇ^^

体のあちこちを刺激しながら彼女の下着を全部はぎ取ってニーハイ以外は裸にする。ソファーの上ですでに俺の指を割れ目に受け入れている彼女、軽く指を曲げてGスポットを刺激すると泣きそうな声を出しながら激しく反応する。経験は二人とは言うけれどたっぷりと開発されているご様子、おちんちんを入れた時の反応がすごく楽しみ。
彼女を抱き寄せたら一緒に歩いて洗面所へ。鏡の前で裸の体を見せつけるとまた恥ずかしがるけど、許さず鏡の前で乳首をつまんでいじめるとまた激しく反応、その感じる顔を鏡に映して見せつける
もちろん鏡の前でフェラも所望、彼女の小さいお口を俺の太いおちんちんが犯している所をたっぷりと見せつける。

俺もかなり興奮しているのでそろそろ本格的に彼女が欲しくなる。今回はおちんちんを入れる前にたっぷり前戯をして柔らかくしてあげる約束なので、まずはシャワー。お互いキレイになったらベッドへGO!
さっそく彼女にフェラしてもらいながらもう一回彼女の体をくまなく触って上げる。乳首だろうが腰だろうがどこもかしこも感じる彼女、ちょっと激しく触るとすぐに声が出ちゃってフェラが出来なくなってしまう。
用意して来たローションを割れ目にたっぷり塗りつけて指を挿入するとさっきとはまた違った感触に声を上げる彼女。
ヌルヌルと指を出し入れすると高く可愛い声が切れ目無く出てしまって俺もドンドン興奮してくる。彼女が握ってくれているおちんちんははち切れそうなほどビンビン。

指で刺激してあげていると割れ目もドンドンほぐれてくる。指2本は楽勝で入るのでもう一本増やしてみる。「今何本入ってるか分かる?」なんて言いながら指3本を出し入れすると「わから…ない」ともう感じまくって訳が分からなくなっているみたい^^
そろそろ彼女も大丈夫そうなのでゴムを装着して上からローションでヌルヌルにしてもらって合体の準備。
小さい体をグイッと広げて割れ目を露出させたらおちんちんをすりつける。入れるよ?と聞くと潤んだ目でコクリとうなずく彼女。

腰をグッと持ち上げて割れ目の角度を調節したら、ゆっくりと入れて行く。亀頭が入って割れ目がムリっと広がった瞬間にやっぱり痛がる彼女。ちょっと腰を進めるのを止めて彼女が慣れるのを待ってまたゆっくりと挿入開始、そうっと奥まで進めて行く。
アフアフと声を上げて気持ちよがるチビッコ。こんなに幼い顔して、こんなSEXで気持ちよがってるなんて、すごくいけないことをしている気分。
ゆっくりとおちんちんを出し入れすると声がさらに上がる。「気持ち良い?」って聞くとコクコクとうなずく。
動きを少しずつ速く激しくしていくと絶叫モード、ガンガン感じている。さすがに奥にゴリゴリ当てるとちょっと痛いらしいのでちょっと手加減しながらズコズコと腰を振る。
目をギュッとつぶって顔を真っ赤にしながら快感を訴え、絶叫する彼女、18才の女の子にこんなエロいことしちゃったら犯罪かしら?とか思いながらも腰が全然止まらない。

彼女をグイッと抱き起こして首に手をかけさせたらそのままベッドの上で彼女の脚を腕で支えて膝立ち、駅弁の体勢に。「あたし、重いから!」って慌てるチビッコ、でもこの体のサイズでは重くも何ともない^^
そのままベッドからゆっくり降りて洗面所へ歩く。途中立ち止まって軽く腰を振ると全体重が割れ目にかかっている彼女、激しく声を上げる。
洗面所に着いたら、彼女のお尻を洗面台に下ろして対面のままズコズコ。おちんちんが出入りしている部分が丸見えになっている。
つながったまま再び彼女を抱き上げてベッドへ移動。こんなエッチは彼女も初体験のはず^^

ベッドに戻って体位をバックにすると痛がるので、騎乗位で上に乗ってもらって自分のペースで動いてもらう。
下から見ると形の良い胸がプリプリ動いているので思わず手が伸びてしまう。感じすぎるらしく「ダメ!ダメ!」と連呼するけど下から軽く腰をゆすると気持ち良くなって抵抗できなくなってしまう。
そろそろ俺も絶頂が近くなって来たので体を起こして正上位へ。脚をグイッと持ち上げて体を軽く屈曲させたら上からのしかかって激しく腰を振る。
彼女のロリ顔が快感に歪むのを見ながら俺も一気に興奮、おちんちんの先に走る快感と一緒に一気に放出、一回戦終了~~~。

お互いベッドの上に横たわる。満足そうに俺の横にすり寄ってくる彼女。かなり体力を使ったらしくぐったりしている。
SEXの感想を聞くと「AniさんのSEX長い~~~」ってうれしそう。以前の彼氏のおちんちんは長くて、最近たまに会うセフレさんは太くて、「Aniさんのおちんちんは二人を足した感じかな?」だって^^; 若いクセにずいぶん良いおちんちんを味わっているらしい。「初めてSEX経験したのは今年に入ってからだし、二人しか経験してないのに、あたしいつの間にこんなエッチが好きになっちゃったんだろう…」って、初めてSEX目的でネットで知り合った人とSEXしちゃったことにちょっと感傷的になっている彼女、そういう男女の出会いも有るって慰めて上げながら頭を撫でたり、肩を抱いたりしてあげる。

でも体中が性感帯な彼女、それだけでも声が出ちゃったりしてる。面白くなっちゃって体のあちこちに触ると激しく反応しながら「もう!男の人ってすぐ体をオモチャにするんだから~」って言いながら抵抗しようとするけど一旦スイッチが入っちゃうともうダメ^^
顔の前におちんちんを差し出すとすぐさましゃぶりついて来る。俺も割れ目にしゃぶりついてたっぷりとクンニ。経験の少ないアソコはまだピンク色。たっぷりと舌で舐め回し、クリを転がすとおちんちんにしゃぶりついていた口がお留守になってまた可愛い声がドンドン漏れてくる。
いつの間にかビンビンになっているおちんちんにゴムを装着したらローションでヌルヌルにして合体。さっきと同じくゆっくり挿入して、落ち着いたら激しくズコズコ!
今回もたっぷり感じてる~と思ったけどさすがに連続二回戦は痛くなっちゃったらしく途中でギブアップ、終了にしました~~。

腕枕で話をしているとやっぱり「初めて会った人とこんなことしちゃって良かったのかなぁ。」とちょっとナーバスな彼女。
俺としてはすごく良い出会いだと思っていたので彼女の気持ちをフォローする方向で俺の経験談などを色々話す。
話が色々と転がる間にお互いの趣味である音楽に話が行くとだんだんと話題が盛り上がっていく。
特に某日本のハードロックバンドに話題が及ぶと彼女が全開に^^ 俺もよく知っているバンドだったのでたっぷり色々おしゃべりしてあげると大盛り上がり。
そこから彼女の趣味のライブハウス参戦の話を色々としてもらううちに彼女もすっかり落ち着いて、「やっぱりAniさんと会えて良かったかも!」とご満悦モード。

そこまで盛り上がったら後は良い方向に行くばかり。時間も良い感じだったので一緒にお風呂に入って身繕いしたらチェックアウト、ご飯を食べに行こうかって誘うと「日記に良く書いて有る、お好み焼き屋さんに行きたいです!」とリクエスト。本当に良く俺の日記を読んでいること~~^^
ってことでお好み焼き屋さんで俺が焼いたお好みでまたもたっぷりおしゃべり、すっかり仲良しさんになりました^^

なんだかすっかり俺になついてしまった感のあるロリパンクちゃん、翌日には「AniさんのSEXが忘れられなくてすぐ思い出しちゃうんです!」とメールが来る^^
先日盛り上がったバンドのDVDを貸してくれるってことなので、これは早々に時間を作らなくちゃな~なんて考えている俺がいました。
18才チビロリパンク女子大生ちゃん、これから日記の常連になってくれそうな予感ですね~~!



『恋愛放浪記<魂焦がして>』作者AnimaLからお知らせです。

実は以前、こちらの日記を原作にして書いたアダルトストーリーに、知り合いのコミック作家さんにイラストを描いてもらって、「デジタルノベル」作品を制作・販売していた時期が有ります。
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★2010/01/06 潮吹き人妻さんと新宿で姫初め 

2010年も無事に明け、4日からは仕事も開始。日記常連AnimaLガールズの20才音大生ちゃんから「姫初めはあたしとしてください!」とお願いされていたのでそのつもりだったんだけど、音大生ちゃんまさかの体調不良で当分エロ有りデート不可能に。
「姫初めは誰か他の人としてください…」ってことだったのでやはり日記常連潮吹き人妻さんに連絡をして新年早々デートしていただくことに。

普段当日突発で連絡するとお仕事衣装で現れることも多い彼女、今回は数日前からデートが決まっていたので可愛い服装を用意していた模様^^ 前回俺が絶賛した白いふんわりしたタートルネックのニットワンピース!また俺を興奮させるつもりですな~!
お互い仕事が終わった後なので小さな居酒屋で軽く飲みつつ軽くお食事。「ツブ貝のニンニクバターソテー」なる濃厚なおつまみが下半身に効きそうな予感。
飲み終わったら早々に良く行くラブホに移動、部屋に入ったらまず荷物を棚の上に避難。
なんたって彼女の場合、床がビショビショになるくらい潮を吹いちゃいますからねぇ^^;
俺がトイレに行ってさっき飲んだビールを放出している間にお風呂の用意をして、ワンピースの下に履いていたストッキングを脱いで準備万端。手際の良い彼女。
後ろから抱きしめてキスをしながら彼女の生足を触ると「んきゅ~~」と可愛いうめき声を上げながら身もだえる彼女。本当に30代後半に突入したのか疑ってしまう童顔が快感に歪むのを見ると俺も興奮して早々にいじめっ子モードに入ってしまう。

白いニットは俺のフェチを激しく刺激するので当分脱がさない方向で彼女をいじりまくる。
軽くワンピをまくってブルーのTバックに包まれたお尻を露出させるとパンツの上から割れ目をなでる。ちょっと力を入れるとパンツの上からでも割れ目がニュルニュルと濡れて愛液を垂らし始めて女の匂いがただよい始めている。
「もうパンツが濡れちゃってるよ」と耳元でささやくと「んきゅ…くっ…今日も…替えは持ってきてます…」とうめく彼女。俺とデートすると履いてるパンツがどんな状態になるか良く分かっているご様子^^

胸に手を伸ばしてワンピの上から胸に触る。指で乳首の有る当たりをグリグリと刺激すると「はう~~!」っと声を上げながら腰がビクビクして膝から力が抜けてくるのを感じる。新年早々相変わらずの感度の良さで感じまくっているご様子。
倒れないように後ろから抱きかかえて割れ目と胸をダブルでいじめると腰がビクビクしまくってもう吹きたくてたまらない感じが分かる。ワンピの下に手を入れてブラの間から乳首をつまんでクリクリするとまたも激しい喘ぎ声。

このまま続けていると本当に潮を吹いて服を汚してしまいそう。俺は下半身全裸になって脱いだ服を棚の上に避難。彼女にはもう少し着衣のままで我慢してもらうことにして着衣フェラをお願いする。
やっぱり自分がフェチを感じる服装でフェラをしてもらうのがすごく興奮する。おちんちんは彼女の口の中で一気にフル勃起、「もう半分くらいしか口に入らないよ~」と良いながらうれしそうにしゃぶりまくる人妻さん。本当にフェラ好きなんだから~~^^
フェラされながら俺も手を伸ばして彼女の胸を刺激しまくる。胸に触られるだけでかなり感じている彼女、喘ぎ声が出過ぎてフェラが続行困難になってしまう^^

そのまま抱き寄せて脚を軽く開かせたらパンツを脇に寄せて割れ目を露出。指で触ると割れ目両サイドはキレイに毛が処理してあってツルッと触りやすい。
すでにさっきからの愛撫でヌルヌルになっている割れ目はかんたんに俺の指を受け入れる。
指2本で彼女のGスポットをまさぐると一気に快感が突き抜けるようで、俺にギュッとしがみつきながら激しく喘ぎ声を上げる彼女。グネグネと動きまくる割れ目の内側の肉に押し出されないように力を入れながら刺激を続けると彼女がビクビクと痙攣するのと同時に割れ目からブシュ!ブシュシュ!とコップの水をぶちまける勢いで潮が噴出する。
新年初潮の出だ~とか思ってしまう^^

興奮してビンビンにフル勃起している俺、そのまま彼女を後ろ向きにしてベッドに手をつかせる。
ワンピをまくり上げたらパンツを横にずらして、露出した割れ目にフル勃起のおちんちんを一気に挿入! 割れ目に先っぽを押し当てるとヌルヌルの彼女の入り口がヌルッと俺のおちんちんを受け入れ、軽く腰を進めただけでズブズブと一気に俺の太いヤツを飲み込んで行く。
「Aniちゃんの大きいのがおいしいの!太いのが好きなの!」と一気に淫語が炸裂する人妻さん、白くて可愛いワンピースを着ているのに狂おしいほど猥褻な言葉をはき出しながら立ちバックでズコズコされている。
ゆっくり歩いて洗面台の前へ移動して、着衣のままバックから俺の大きいおちんちんで犯されている自分の姿を見せつける。鏡の前に手を突かせて脚を軽く持ち上げると毛を剃った彼女の割れ目が俺のおちんちんをくわえ込んでいるのが丸見え。
童顔で背も低い彼女がこんなに太いので犯されているんだと思うと見ている俺も興奮してバックから激しくズコズコしてしまう。もちろん人妻さんは激しく淫語を吐き出しながら感じまくっている。

さすがにこれ以上暴れると服を汚してしまいそうなので惜しいけれど体を離して彼女のワンピースを脱がせる。一緒にパンツも脱がすけれどブラは外さない^^
愛液だか潮だかでぐしょぐしょになっている彼女の割れ目にもう一回バックで挿入、そのまま歩いて風呂場へ向かう。立ちバックでよちよち歩きながら、たまに足を止めて彼女の腰を支えてバックからズコズコ腰を振ると「奥が!奥が良いの!」と激しく反応する彼女。
風呂場の前でブラもとってやっと全裸になったらお風呂場でも仁王立ちフェラ。ビンビンに上を向いた俺のおちんちんを夢中でしゃぶる彼女。

浴槽に入ってもフル勃起状態なので入って来た彼女を下から迎え入れて後背座位の形で下から貫く。
最初は「ちょっと暖まろうね」ってそのままスローSEX状態だったんだけど、お互いそれで我慢出来るはずもなく、体がだんだん動き出す。
お湯の抵抗でゆらゆらしながら下から腰を突き上げるとやっぱり感じてしまうらしく喘ぎまくる彼女。そのまま調子に乗って彼女の体をお湯の中で浮かすようにしながら色々な体位で遊んでしまう。
向かい合った彼女の腰の下に軽く手を当てて、体を浮かばせながら前からズコズコするなんて、お湯の中でなくちゃ考えられない体位^^
普段お風呂の中で挿入することは有ってもこれほどまで遊んだことはないよね、ってくらい激しくお風呂の中でも暴れまくり。最後は浴槽の中で立ちバック、このままじゃのぼせて倒れる~~ってくらいになってやっとお風呂から出る始末^^;

体を拭いてベッドに行くと俺のおちんちんはまだ全然柔らかくならない。80%位になっているけど、すぐさましゃぶりついて来る彼女の口の中で一気にエネルギー充填120%にされてしまう。
いそいそと彼女がベッドの上に敷いたバスタオルの上に彼女を横たえて割れ目を指で刺激すると激しく腰をふるわせながら何回も潮を噴出する彼女。バスタオルの外まで濡らしちゃって「意味ないよ~」と抗議する^^

上に覆い被さって正上位で挿入、割れ目におちんちんを押し当てると一気に飲み込む。キレイに毛を処理した割れ目はぱっくりと太いヤツを飲み込んでいるのが丸見えで、腰をグイッと持ち上げて合体部分を彼女に見せつけながら出し入れすると「良いの!良いの~!!」と叫びだす。
体位を変えようとおちんちんを抜くと毎回潮が噴出、体もベッドもビショビショになる。バックから結合して後ろから突くと「奥が!奥が!!」と叫びながら何度もビクンビクンと痙攣をする彼女。多分その度に絶頂に達して潮を噴出しているんだろうけれど、俺のが大きい分尿道が圧迫されて外まで出てこない。おかげで体を離した瞬間にベッドの上に大量に噴出することになる。

そろそろ俺も限界が近いので正上位で合体して一気にハイスピードで腰を振る。彼女が発する声はもう言葉にすらならず、全て絶叫になっている。脚をグイッと持ち上げて落とし込むように激しく出し入れすると彼女の割れ目の中がグネグネと動きながらおちんちんをこすりまくる。とてもじゃないけど我慢出来なくなって一気に奥に押し込むと同時に絶頂に達して白濁液噴出、。体を離すと彼女も一気に潮を俺の体めがけて噴出してくる。
さらに指を伸ばしてクリを一こすり、二こすりするとまたもビクビクと体を震わせてもう一度噴出。ビショビショになったお互いの体を拭き合うのもそこそこにベッドに倒れ込んで一回戦終了~~。

ホテルに入ってからず~っと暴れていた感覚で、かなりの疲労感。彼女も「本日もスタートダッシュから激しかったですね~~」なんて言っている。
このまま眠りたい~おは思うけど仕事の後だからもうけっこう良い時間のはず、ここで寝たら家に帰れなくなってしまう^^;
そんな俺の思いとは裏腹に「趣味のフェラチオの時間です!」とうれしそうに宣言しながら俺のおちんちんを舐め始まる彼女。家ではダンナさんがほとんどエッチに応じてくれないってことで、この時とばかりにしゃぶりまくっている。

さすがに仕事後&さっきのSEXが激しかったのか、おちんちんの回復が弱い。これだけたっぷり舐められているのに60%位しか固くならず。まぁ俺のサイズだとこれくらいでも充分普通のおちんちんが勃起した位は有るんですけど^^;
彼女が俺の横に四つん這いになってしゃぶりついているので、俺も彼女の割れ目に手を伸ばす。指先で割れ目をまさぐりながらクリをいじめてあげると「んんっ!」と声を上げながら腰を振るわせ何回も潮を噴出する。淫乱に光る目が欲しそうに俺のおちんちんを見つめている。

俺も欲しくなってしまったのでまだ完全に固くなっていないにも関わらず彼女をベッドに押し倒して正上位で挿入してしまう。ちょっと柔らかめだけど、根本を軽く握れば充分に挿入できるサイズ。
ガチガチに勃起していなくても入ると気持ち良い場所に当たるらしく、彼女の口からはまたも「良い!良いよ!!」と声が漏れる。その声を聞きながら腰を振っているとおちんちんも摩擦で刺激されていつの間にか100%のフル勃起状態。俺のハイスピードのピストンで彼女もまた何回も絶頂を訴えながら俺の体の下でビクビクと痙攣している。

さっき出したばっかりだから…と思いながらも彼女の良く動く割れ目の肉で刺激されるおちんちんはドンドン絶頂に向かって快感に翻弄されている。
それに釣られて俺の腰の動きもドンドン速くなっていく。彼女の絶叫を聞きながら俺も彼女をギュッと抱きしめながら激しく腰を振ると一気に絶頂、短時間のうちの2回目の発射にも関わらず、またも大量に白濁液噴出。
俺が体を離すとお約束のように彼女も体を振るわせて潮を噴出。お互い激しく感じまくった模様^^

さすがに疲れてぐったりとベッドに倒れると、上からまたがってきてマッサージを開始してくれる人妻さん。思わずプロの技に身を委ねて一時のリラックスタイム。
さらにお風呂の中でも、激しく使用した筋肉をマッサージしてもらう。多分明日の筋肉痛は大幅に緩和されるはず。これをしてもらえるから、彼女とのSEXは安心して大暴れできるんだよね~~^^

と言う訳でお互いたっぷりと充実した姫初めになりました。
最近俺以外にもエッチの相手が増えているらしい潮吹き人妻さん、それでも「AniちゃんとのSEXは楽しいのよね~」って言ってくれるのがうれしいですねぇ^^
ラブホでSEXする以上に趣味が近くて話をしていて楽しいっていうのがやっぱり大きな要因ですよねぇ。共通の趣味を話し合える女性って少ないから大切にしなくちゃ。
今年も彼女にはたっぷり潮を吹いて、たっぷり俺のおちんちんを楽しんでもらえそうですね!