FC2ブログ

★2009/11/27 初対面20歳コスプレ娘ハプバーデビュー! 

某SNSで良く足跡がついていたので訪問してみるとアニメ系のコスプレをしている20歳の女性でした。ちょっと興味が有ったのでメールを送ってみると良く俺の日記を読んでいるとのこと。ちょっと共通点も有ったのでアニメの話やらエロ話やらしているうちにハプバーに興味があることが分かってご招待することに。
いきなり初対面でハプバーで大丈夫かな?と思ったら今までに緊縛やら屋外SEXやら経験している…ってことはけっこう変態度高めでもOKみたい。
以前良く行っていた歌舞伎町の「美女と野獣」が閉店してしまったので俺としても行きやすいハプバーを探索中、なので今回は今まで行ったことの無い某店へ潜入することに決定。仕事が少なそうな日を見計らってちょっと早目に会社を撤収して待ち合わせ。

待ち合わせ場所に現れた彼女はきれいな足のスリムな娘。ショートボブにパッチリと大きな目が印象的。「AnimaLさんがニーハイ+ガーター好きだって言うので着てきました!」ともう冬だって言うのにショートパンツからニーハイ&ガーターがにょっきり。若いって良いなぁ。
すぐにハプバー行っても大丈夫ってことでお目当ての某店へGO。入店手続きをしたら一旦ソファーに座ってドリンクをいただいてちょっと一服。時間もちょっと早めらしく、お客さんは若い単独男性一人きり。

彼女とあれこれおしゃべりしてから彼女の希望でコスプレを選びに。アレコレ見てから俺のリクエストで赤ずきんちゃん風のコス選択&生着替え鑑賞。スリムな彼女、胸もスリムかな?と思ったらブラを外すとバッチリCカップのきれいな形。思わず後ろから手を回してモミモミすると早速声が出てしまう敏感な彼女。ミニスカワンピース+フードつきの赤いマントのコスを着たらさっそく抱き合って彼女の体に触りまくる。スカートがミニなので手はするっとその下に入ってお尻と股間を触りまくってしまう。パンツの中に指を滑り込ませると早速ヌルヌルになっている。これから色々するんだし…とパンツは脱がしてしまってコスの下はノーパン、ノーブラ^^ その姿でフロアに戻る。
店員さんに「かわい~~~」と言われたついでにスカートをめくって下がノーパンであることを見せると、カウンターに一人いた若い単独男性の目がこぼれ落ちそうなほど見開かれておりました!

ソファーに戻ったら軽く飲みながらイチャイチャモード。ミニスカのコス衣装はすぐにまくれ上がって股間が露出してしまう。俺も下を脱いでお互いに気持ち良い場所をまさぐりあう。
胸に手を伸ばすとCカップの形良いオッパイがムニュムニュと気持ち良い。思わず衣装をずらして露出、舌先でたっぷりと乳首をいじめてあげる。
この頃には俺のおちんちんも反応を始めているのでフェラをお願いすると膝の間に入ってしゃがみこんでレロレロと舐め回してくれる。フェラは好きなようでかなり執拗に唇が竿を締め付けて気持ち良い。単独男性君も興味心身で見に来ている。

ビンビンになったところで彼女を誘ってプレイルームへ。ここのプレイルームはフロアから丸見え。薄いカーテンがあるんだけど、あえて閉めずにプレイ開始。
ミニスカに下着をつけていない状態なのであえてコスは脱がさず着衣プレイ。膝立ちになった状態でフェラをお願いすると四つんばいになってしゃぶってくれる彼女。まくれたミニスカートから覗いたお尻がエロい。
店員さんにお願いしてローションを持ってきてもらったら彼女の割れ目にたっぷりと塗りつけて挿入準備…と思ったらおちんちんが少々パワー落ち。久々のハプバーでちょっと緊張気味?

でもサイズが大きいので70%も勃起していれば挿入できちゃう^^ 根元を軽く握って先っぽに血を集めて大きくしたら彼女の割れ目に押し当ててヌルッと挿入。
一回入っちゃえば後はその刺激でだんだん固くなってくる。彼女の足を抱えてゆっくりと出し入れ。俺のが固くなりきっていなかったので彼女も楽に挿入できているみたい。
腰を動かしておちんちんを出し入れするとかなり感じている彼女、ギュッと眉根を寄せて手で口を押さえて声を出さないようにがんばってる。見られるのは良いけど声は恥ずかしいのかな?
いじめっ子モード起動の俺、彼女の手を口から外して押さえつけちゃう。腰のスピードを上げるとさらに感じてしまってもう声も我慢できずにかなりの絶叫。

そのうち俺のおちんちんも固くなってきたので本気モード。彼女の腰を抱え上げてハイスピードでおちんちんを出し入れ。何度もビクンビクンと痙攣を見せる彼女、やっぱり肉体はかなり敏感みたい^^
彼女の絶頂を何回か確認してから俺もそろそろ限界、ちょっと早めだけどフィニッシュ。
かなり気持ち良かったらしく、体を離してからもちょっとの間動けない彼女を抱き上げるようにしてソファーへもどってちょっと休憩。

この頃からそろそろ店内には人が増えてきた。単独男性数人+カップルさんもちらほら。
赤ずきんちゃんコスが好評のようで俺たちに声をかけてくるお客さんもちらほら。
その中でも一人の男性さんともう一人「男性も女性も好きよ~~」というバイのお姉さんが隣に来て談笑。そのうちだんだんとエロモードに突入してしまう。
男性とバイ姉さんに交互に触られまくる彼女、胸ははだけられて乳首を舐められ、割れ目は指でぐしょぐしょかき回されてる。で、その間も片手は俺の股間に伸びておちんちんをまさぐってる。
彼女の前に立ち上がるとすぐにしゃぶり付いて来る。3人がかりでいじめられて、すごく興奮してる見たい^^

俺もガチガチに固くなってしまったのでまたプレイルームへ。今度はバイ姉さんと単独男性さんがかぶりつきで鑑賞^^
コンドームとローションを用意している間、また彼女はフェラしながら待っている。今度は俺のおちんちんも100%ビンビン状態、さっき以上に強烈なエッチが出来そうです。
ゴムを装着したら横たえた彼女の割れ目におちんちんをこすりつける。ローションでヌルヌルになっているのでおちんちんを抵抗無く割れ目に滑り込んでいく。
「さっきと違って今度は大きいでしょ?」って聞くと大きな眼を潤ませてコクコクとうなずく彼女。ゆっくりと先っぽから根本までおちんちんをスライドさせて出し入れすると一回ごとに甘い声を出す。
「すいません~、チンコが大きいってキャラ設定なのでこういう発言なんですよ~」とかぶりつきで見ているバイ姉さんと単独さんに言うと、二人とも結合部分をガン見してる^^ やっぱり大きいのは見て分かるみたいね~~。

彼女の足を軽く抱え上げて腰を振るとまた声が恥ずかしくなってしまったのか、手で口を押さえて声を我慢している。そーゆーことをされると俺のいじめっ子モードが発動してしまって彼女の腕を口から放して押さえつけながらズコズコ腰を振る。もう片方の手はバイ姉さんが握りしめてくれる。気分はちょっと3Pかも?
体位をバックにすると彼女の細い腰と乱れたコスから覗く白いお尻にかなり興奮する。やっぱり俺って着衣エッチフェチかもしれない。興奮して大きく固くなったおちんちんが彼女の割れ目に出入りしているのを見るとまた興奮してしまって動きが激しくなる。

そろそろ絶頂が近そうなので体位を正上位に戻してフィニッシュモード。腰のスピードをドンドン上げると彼女はもう訳分からない位感じているみたいで、もう声を我慢する余裕もなく激しく喘ぎまくる。絶頂を求めてハイスピードで出入りする俺の大きいヤツがメチャクチャ感じるらしく何回も体をビクンビクンと痙攣させて絶頂に達しているらしい。
さすがにさっき発射したばっかりの俺、今回は発射する前に体力切れでギブアップ。
体の動きを止めてそっと体を離すとぐったりとプレイルームのマットに横たわる彼女。バイ姉さんに「すごかったね~~」と褒められてちょっとうれしそうな顔。

ソファーに戻ると店内はそこそこに混み合っている。店内の皆さんとあれこれエロ話なんかをしながら盛り上がるけど、そろそろ良い時間。彼女は翌日も仕事があるというので12時少し前に撤収。店内から「赤ずきんちゃんまた遊びに来てね~!」と声をかけられ彼女もまんざらでは無いご様子。俺としても非常に愉快な人が多いお店なのでまた遊びに来たいな~と思いましたよ。
彼女とは帰る方向が一緒なので同じ電車に乗って当たり障り無い話をしながらお互いの最寄り駅で解散。こんな可愛い子があんなにエッチが好きであんなに乱れちゃうなんて信じられないな~と思ってしまいました^^
お互い相性は良いのでまた時間を作って遊びに行きたいですね~~!

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

★2009/11/23 音大生ちゃんとワンコのお散歩 

日記常連20才音大生ちゃんとデート。音大生ちゃん、ちょっと前から小さなワンコを飼い始めてメロメロの「犬バカ」状態。以前から「Aniさんに家のワンコを見せてあげたい!一緒にお散歩させてあげたい!」って言う。
普段から街を歩いている時に犬からの熱烈な視線を良く感じる俺(もしかしたら俺の前世は犬で、ヤツらはそれが分かるのかも知れない。もしくはヤツらは俺を犬が成長した姿だと思い込んでいて「ボクも大きくなったらあんなになれるんだ!」とあこがれの視線を向けるのかもしれない)としては、望むところ。俺も実はけっこうな「犬バカ」。

前日バンドの練習。パワーメタルをがっつりと演奏した後、夜まで飲みってことで疲れた体に鞭打って早起き、お昼到着を目指して音大生ちゃんの家の最寄りの駅へ。
到着したことをメールすると程なく音大生ちゃん+小っちゃなワンコが来襲!いつも通りお嬢様っぽい服装の彼女、昨日買ったと言うおニューのカーディガンが自慢らしい^^
まだ1才になっていないチビッコワンコは人間大好き。すっかり意気投合したらちょっと歩いて近所の川の土手に行ってのんびりタイム。ほへ~~と程よく脱力したらワンコは撤収、俺たちは新宿に出てラブラブの時間。彼女のリクエストでちょっと買い物に付き合ったら「ねぎし」にて肉とトロロをぶち込んでラブホにGO! いつものホテルでフリータイム、今回はスタンプが溜まったので割り引きサービス^^

ワンコと一緒にかなり歩いたのでお互いけっこう疲れているらしく、珍しく荷物を置いたら二人してベッドにズザーっと滑り込んでダラダラモード。普段ならすぐにでもエッチが始まっちゃうのにね!
それでも腕枕でキスを交わしている間にドンドン熱くなってきてふくらんできた股間に彼女の手を導くと熱心にジーンズの上からなで回してくる。俺も彼女の体に手を伸ばして服の上から触っているうちに唇もドンドン濃厚に絡み出す。

俺がジーンズとパンツを脱いで股間を露出するとすかさずしゃぶり付いて来る彼女。やっぱりフェラ好きなんだな~と思っているうちにおちんちんはドンドン固くなってくる。
俺も彼女の股間を攻める。スカートの中に手を差し入れ、パンツの上から割れ目をなぞるとすでにしっとりしているのが分かるのでパンツをずらして直接割れ目を確認。いつも通り良く濡れている良いアソコなので指を入れてGスポットを刺激するといつも通りの良い反応。さっそく良い声が出始める。

このままではヤバイと思ったのか、俺が一旦手を休めた所で「お風呂!」と叫んでがばっと体を起こす彼女。
一緒に洗面所へ行って服を脱がせ合う。下着が見え始めると「ねぇねぇ、この下着も昨日新しく買って来たんだよ~」と甘えてくる。見てみると黒地に白のレースがついた可愛さの中にもちょっとエロ要素のある下着。特にパンツはレースが左右非対称についていて眼を引く。
「お~~^^ 良いじゃん!」って鏡を見ながら下着の上から体に触りまくるとキャーキャー言いながら逃げる彼女。パンツを脱ぎながらちょっと凹んだ顔をしたのはすでにパンツにヌルヌルが大量にくっついていたから。ビラビラがちょっと大きめだから少し体が反応しただけでヌルヌルが出ちゃうんだよね~~~^^;

シャワーでお互いの体を洗い合ったらすぐにベッド、誘い合わせたように一回戦開始。
寝転がった俺の上に覆い被さるようにフェラ開始。俺が気持ち良いと言うのがうれしいみたいでねっとりたっぷり舐め回してくれる。初めて会った時にはもう少しぎこちないフェラだった気がするんだけど、俺と付き合う内にドンドン俺好みの気持ち良いフェラになっている。
体を入れ替えて彼女をベッドに寝かせて、上からキス、その唇をだんだん下に下ろして行って乳首から下半身へ。途中で執拗におへその周辺に舌を踊らせるとキャーキャー言いながらくすぐったがる^^

暴れる彼女を押さえつけて、足を大きく開かせたらヌルヌルの割れ目をクンニ。指で開いてクリと入り口をたっぷりと舌で舐めまあしてあげると喘ぎながらも「あたしも舐める~。Aniさんの舐めたい~~」と69を要求する声。
体を入れ替えるといそいそと上にまたがって来る。自分から要求した割りには俺がネットリと割れ目を舐め回すとすぐにお口がお留守になってしまう。「そんなに舐めたらあたしが出来なくなっちゃう…」とか言いながら固く勃起したおちんちんを握りしめて喘ぎまくる彼女。

そろそろ欲しくなってゴム装着。膝立ちになってゴムの準備をしている俺のおちんちんを四つん這いでまだしゃぶっている彼女。「ゴムつけるよ」って口を離させるとうれしそうな顔をしながら俺が装着しているところを見つめる。
「入れて欲しい人~~?」って聞くと「は~~い!」って答えながらいそいそとベッドに横たわる。足の間に入って割れ目におちんちんをこすりつけるとさっきまでのうれしそうな顔から一転して切なそうに顔になる。
すっかり慣れた俺の大きいおちんちんを割れ目に滑り込ませると潤んだ瞳で俺を見つめながら喘ぎ声をあげる。最初はゆっくり、だんだん激しく腰を動かすとそれに搬送して彼女の声もどんどん大きくなる。
上からギュッと抱きしめながらキスをする。唇を合わせて舌を絡み合わせながらつながった下半身もたっぷりと味わいあう。

抱き起こして騎乗位にすると奥に当たるおちんちんが気持ちよすぎて「く…ダメっ」と言いながら動きを止めてしまう彼女。下から軽く突き上げてあげるとその度にビクビクと体が痙攣する。
手と手をつないで体を支えてあげるとやっと自分から動き始める。自分の気持ち良い場所に当たるように体を動かしながら目をつぶって快感を味わっているご様子。たまに動きに合わせて俺が下から突き上げると体を震わせる。
体を起こして抱き合って対面座位。またギュッと抱き合いながら腰を動かすと密着した体が熱くなる。

彼女をベッドに横たえたらお互い絶頂に向かって動きが激しくなる。足を抱えあげて腰のスピードを上げると「ダメ!ダメ!」と絶頂を訴える彼女。ググッと力が入ったからだがビクビクと痙攣しながら達しても俺が動きを止めないとまたすぐに達してしまう。
何回かの絶頂を見届けてから俺も絶頂モード、激しく腰を動かすとおちんちんに電撃のように快感が走る。ググッと我慢しよう思ったけどあっけなく敗北、白濁液を大量に放出、一回戦終了。
同時にぐったりとベッドに崩れ落ちた彼女、俺がおちんちんを抜く時にまた「あう~~ん」と反応^^ ゴムの中にたっぷり出た精液を満足そうに見ている。

お疲れ~と腕枕でベッドに横たわっているうちにお互い眠りの世界。せっかくフリータイムで入ったのに大半を眠って過ごした感じ。やっぱりワンコの散歩でけっこう歩いたからちょっと疲れてたかな?

でもお互い一回で満足する訳も無く目を覚ましてから二回戦。フェラから69でお互いをたっぷり高めたら正上位で合体、騎乗位を楽しんだらまた正上位でたっぷり感じあって終了~。今回はけっこうノーマルエッチでしたね^^
来月はクリスマス。世の若者たちが血眼になってカップルになろうと右往左往する時期ですが、俺たちはそんな世間とは関係無しにのんびりといつものペースでお付き合いの予定。
あ、確か彼女との初対面は去年の俺の仕事納めの日。ってことは年末で一周年記念。それくらいは華々しくお祝いしましょうかねぇ?^^


★2009/11/21 失神連発!初対面19才医療短大生さん 

某SNSで知り合った19才の短大生さん、医療系の短大に通っているらしい。
最初は彼女のトップ画像が某ゲームのキャラクターだった所を話題にアレコレおしゃべり。(共通の話題を見つけてそこから切り込んで行くのが俺の得意技!)話しているうちに彼女が俺の日記をかなり読んでいるってことも発覚してズイズイと話題はエロい方向へ^^
「デートしようか?」って言うと実は最近新しく彼氏さんが出来てしまったという。でも「そうで無かったらすぐにでもOKだったんですよ~」って答えにその後の可能性を感じてそれ以後たまにメールをやりとりすることに。

それから約一ヶ月、またメールやりとりしていると新しい彼氏が草食系で、エッチが物足りないと言う発言がメールにチラホラするので改めてデートのお誘い。「お金無いから無理かな?」って言うので「ん?お金持ってたらデートOKな口ぶりですな~」って粉をかけると俺とのデートはぜひぜひしてみたいと思っているらしい。俺の大きいおちんちんにも興味を抱いているご様子^^
それなら話は早いってことで、初対面特典ラブホ代は俺持ちってことで交渉開始。最初は迷っていた彼女も最後は俺の口車に乗ってしまい、週末3連休の土曜日にデートすることに!

土曜日は彼女が学校が有ると言うことで夕方に待ち合わせ。服装を訪ねると「AnimaLさんとデートなので、記念にアニマル柄の服にしました!」とのこと。なんだかうれしいねぇ。
無事に出会った場所に来たのはちょっと小柄でスリムな女の子。グレーのコートの下にはヒョウの模様のTシャツ?;グレーのバルーンスカート。細くてキレイな足がキュートです。
お化粧もファッションもばっちり決まって本日のデートにかける意気込みが良く分かる^^ 実はちょっと遠方に住んでいる彼女、門限があると言うのでラブホに直行、3時間休憩コース。
ホテルのエレベーターの中で「緊張してます!」と言う彼女を軽く抱きしめて優しくキス。…なんか震えてない?
でも部屋に入って荷物を置いたら落ち着いたらしく、ギュッと抱き合いながら濃厚にキス。俺が舌を割り込ませると彼女も濃厚に応えてくる。

キスだけで盛り上がって来ている俺の股間に彼女の手を導くとジーンズの上からも分かるその感触に「…これ、大きく無いですか?」っておびえた表情。おもむろにジーンズとパンツを下ろしておちんちんを見せると「うわ~、こんなの入ったら裂けちゃいますよ~~」なんて言いつつそれでもシコシコと手が動き出す。
フェラをお願いするといそいそとしゃがんでしゃぶり付く。「テク無いのですいません」なんて言うので男性の気持ち良い部分を説明すると熱心に実践してくれる。ちょっとの指示で彼女の唇がドンドン気持ち良くなってくる。やっぱり若さの吸収力? フェラは大好きみたいでいつまで経ってもおちんちんから離れようとしない彼女。おちんちんもそれに反応してドンドン固くなっている。もう彼女の口が半分くらいまでしか入らない。

服の上から胸に触ると「あぅっ!」と言いながら体を縮みこませる彼女。もしかしてすごく敏感なんじゃないかと思いながらさらに襟ぐりから手を入れてブラの間から乳首をつまむとかなりの喘ぎ声と一緒に体を痙攣させる。
「敏感なんだ~~!」と言う「そんなこと無いです」と抵抗はしてみるものの、ちょっと体に触られただけでフェラがお留守になっちゃうほどの感度、良いですな~。これで行ったことが無いってのが信じられないくらいの敏感ボディ。

スカートをめくり上げて下着の上から割れ目をなぞるとさらに声が出てしまう。もっといじめてみたくなっちゃって服を上から順番脱がすと白地に赤いレースが着いた可愛い下着。
スリムな分胸も小さめだけど、ブラをずらして覗いた乳首に舌を這わせると「あぁ、あぁっ!」っと喘ぎながら腰がビクビク。ベッドに押し倒して足を大きく開かせたらパンツを横にずらして割れ目を露出。小さくてピンク色のビラビラを指でなぞるともう絶叫モード。
やっぱりちょっと小さめの割れ目なので最初は指一本を挿入してゆっくりと抜き差し。軽く曲げてGスポットを刺激するとまたも反応が大きくなる。敏感なボディは素敵だね~^^
徐々に指を増やして2本で刺激。これくらい柔らかくなったらそろそろ俺のも大丈夫かも?
さらに沢山刺激して上げる前に一旦お風呂へ。お風呂に向かう間にもいきり立った俺のおちんちんにしゃぶり付いて来る彼女、もう本当にフェラ好きなんだから~~~^^

お風呂場でお互い体を洗い合って浴槽でちょっとのんびりしたらベッドへ直行。
今度は挿入前提でローションを使ってヌルヌルプレイ。さっきよりもヌルヌル増量で指もスムーズに動く分気持ち良いらしく盛んに声を上げる彼女。
「舌でされても気持ち良く分からないんです」って言ってた彼女の足を大きく開いて上からのしかかるようにクンニ。指で割れ目を開いて露出したピンク色のクリを舌先で転がすようにすると可愛い喘ぎ声と一緒に腰がビクビクと動く。「何だ、感じてるじゃん」って笑うと「Aniさん、上手です。気持ち良いです…」ってお答え。いや~、うれしいですね~~^^

そろそろ大丈夫そうなのでいよいよ合体。持参のLLサイズのコンドームを装着する俺のおちんちんをうれしそうに見つめる彼女、手のひらにローションを垂らしてたっぷりと塗りつけてもらう。
彼女をベッドに横たえたら足を大きく開かせて正上位で合体。俺の大きなおちんちんがゆっくりと入っていくと「あぁ、やっぱり大きい」とうめき声を上げる彼女。「アソコがムリムリって広がるのがわかる?」って聞くと恥ずかしそうにうなづく。
無理せずにゆっくりと入っていくと抵抗は少なめで程なく奥までたどり着く。ゆっくりと出し入れを始めると喘ぎ声が大きくなってくる。
体が小さめなので気を使って優しく動いてると彼女の喘ぎ声に「もっと…もっと」と「激しくして…」が混ざってくる。痛みも無いし大丈夫だというので俺もそろそろ本気モードに移行しちゃう。

彼女の足をグイッと持ち上げて腰を上に向けたら上から落とし込むようにハードにズコズコ。それに反応して一気に声が大きくなる彼女。小柄な体が俺の激しい動きを受けてビクビクと痙攣しまくる。布団を握りしめて快感に耐えまくっている。
バックに体位を変えるとさらに奥が感じるらしく何度も腰を痙攣させながら気持ち良さをアピール。ローションでヌルヌルしているのを利用してアナルに指を伸ばすと抵抗せずに受け入れる。腰のズコズコと同時に指2本をアナルに挿入して刺激する。「アナルに指が入ってるよ」って言うと振り向きながらトロンとした眼で見つめてくる。またそれが興奮を呼ぶ。
騎乗位に体位を変えると気持ち良すぎて動けないらしい。下から腰を突き上げながら彼女も小振りな胸を指でつまんで刺激する。下から彼女を抱きしめて唇を合わせ、舌を絡めながら突き上げるように腰を振ると俺もだんだんと絶頂が近くなってくる。

動きやすい正上位に体位を入れ替えたらラストスパートで腰のスピードが速くなる。
彼女の足を抱え上げて激しく腰を振ると彼女も布団をつかんで大絶叫。一気に腰の動きを激しくして俺も絶頂、ゴムの中に白濁液放出、一回戦終了~。
発射した後もまだ固さを保っているおちんちんを少しの間緩やかに動かしながら放出後の余韻を楽しんでからゆっくりと体を離す。
彼女の割れ目を拭いてあげてからゴムの始末をしてから彼女が全然反応していないことに気づく。

どうしたのかな~?と見守っているとうっすらと眼を開けた彼女、「あれ…Aniさんエッチ終わったんですか?…」とつぶやくように言う。
話を聞くと正上位になってから完全に記憶が飛んでしまって最後はもう何も覚えていないとのこと。完全に失神してしまっていたらしい。多分絶頂に至る前、行くって感覚の手前で精神が飛んでしまうらしいんだよね。
「なんだかもったいない~~」って言う彼女をなだめながらその反応が可愛いのでまた彼女をいじめたくなってしまう。

抱き寄せてキスをしながら体に触るとすっかり熱くなった彼女の肉体はすぐに反応してくる。
割れ目を舐められる感覚も分かってきたらしいので指と舌でたっぷりと刺激。割れ目に指を挿入してGスポットをいじめながらクリを舐めまくっているとまたしても大きな喘ぎ声がふっつりと途切る。やっぱり失神^^;
快感が有る点を超えると失神してしまうらしい。意識が戻ってくるとまたも悔しがる彼女^^
それでも感じまくる彼女の姿に興奮して完全勃起状態のおちんちんを見せつけるとしゃぶり付いて来る彼女、やっぱりフェラ好き。お互い良い感じになったところでゴムを装着して2回戦。
今度は正上位からバックに体位を変えたらゆっくりとベッドを降りる。ベッドに手を付かせての立ちバックでひとしきり彼女をいじめたら挿入したままの立ちバック歩きでゆっくりと洗面台へ。洗面所の大きな鏡でつながり合ったお互いのエロい体を確認させたら足を持ち上げて結合部分を鏡に映しながら立ちバックでズコズコ。さらに彼女を洗面台に座らせて正面から結合、挿入部分が丸見え状態で激しく出し入れ。AnimaL流バラエティーSEXのオンパレード。

正面から結合している状態で彼女の足を抱え上げて駅弁で持ち上げようとすると「重いですから…」と抵抗の意を示すけれど気にせず持ち上げてしまう。歩きながら腰をゆすると結合部分に全体重がかかっているのを感じるらしく良い声で喘ぐ。
ベッドに戻ったら正上位で激しく突きまくる。今回は俺も興奮しているらしく、またも腰のスピードがガンガン上がって連続で発射! 今回も彼女はどこかに行ってしまったらしく、またゆっくりと意識が戻ってくる。

失神してしまった事を悔しがる彼女、でも肉体が敏感なのだから仕方無い^^
結局この日はもう一回しちゃって結局3回戦。俺は機嫌良くもう一回発射。近年まれに見る連続発射でございました~~。
彼女は「次のデートの時は失神しないようにがんばります!」とのこと、楽しみですね~。
ちなみに2日後に草食系彼氏とエッチしたそうなんですが、「Aniさんに感度を上げてもらったので、彼氏とのエッチも気持ち良かったです!」とのこと。
彼氏とのエッチが満足なら俺とはもうデートしなくても大丈夫?って聞くと「もっと色々開発して欲しいです…」って恥ずかしそうなお答え。これからもデートは続きそうですね!

★2009/11/15 20才音大生ちゃんは性欲優先! 

デート常連No.1の20才音大生ちゃん、バイトが有ると言うので夕方に待ち合わせ。冬仕様のコートに身を包んだ彼女、俺の腕にガシッとしがみつくと第一声が「お腹空いた~~~!」。
なんでも朝に小さなパンを食べただけでバイト中もお昼抜き。「今日のあたしってこのくらいしか中身入ってないの。」と手で朝のパンの大きさを示す彼女、かわいい^^
いつも通りホテルに向かおうとすると、彼女曰くママさんが風邪で寝ているから今日は早く帰らなきゃとのこと。「今日はご飯だけにしようかなぁ」って言うけど、それには俺が抵抗^^; 「だって9時までホテルにいたら家に帰るの10時過ぎちゃう~」って言う彼女に2時間休憩で8時にホテルを出ることを提案、はなはだ玉虫色の決着。ご飯は途中のコンビニで買うことに。結局コンビニに寄ると何を食べるか迷ってしまって「…家で食べる」って言う音大生ちゃん。そーゆーことしてるから最近痩せてきたのか^^

ホテルに入ってコートを脱ぐと黒いカットソーと黒いミニスカート。今日は落ち着いた感じで決めてるね~と感想を述べると「バイト先の店長さんには、今日はクラシカルねって!」と良いながら抱きついてくる。キスをしながら彼女の手が股間に伸びてくる。欲しそうにジーンズの上から股間をなで回してくるのでジーンズとパンツを下ろすとうれしそうに俺の前にぺったり座り込んでしゃぶりついて来る。
彼女にも触ってあげようとソファーに誘うと座った俺の足の間に入り込んでさらにフェラ続行。本当に君は好きだねぇ^^;

ビンビンになったおちんちんに満足気な彼女をソファーに座らせて横に座って愛撫開始。
肩を抱いてキスをしながら空いている方の手で彼女の体をたっぷりと触る。白い可愛いブラが下からのぞくのでそれを褒めると「しまった!今日はパンツと合わせて無い!!」って^^
スカートをまくると確かにちょっと気を抜いたっぽいパンツ。まぁそれも可愛いじゃない?
パンツの上から割れ目に触ろうとすると「もう脱ぐ!」とスルッとパンツを脱いでしまう彼女、割れ目はすでに濡れ濡れ、いつも俺にパンツの上から触られてパンツがグチュグチュになるほど濡れることを最近学習したみたいですからね~。
ヌルヌルの割れ目は指に力を入れると簡単に飲み込んでしまう。Gスポットをたっぷりいじめて割れ目も柔らかくなったことを確認したらスカートを脱がせてソファーの上で足を大きく開かせる。

ゴムを装着したらいよいよ挿入。ソファーの上で上は服を着たまま、裸の股間を大きく開いて俺を待っている彼女の足の間に入って、割れ目におちんちんをこすりつける。
ちょっと力を入れるだけで俺の大きいモノがズブズブと入っていく。体を近づけるとギュッと抱きつきながらキスをせがんでくる。唇を絡ませながら腰を振ると激しく喘ぐ彼女、一気に高みに登っているご様子。
ソファーに四つん這いにさせてバックから入るとやっぱりちょっと痛いらしく「ベッド行く!」と逃げる。
ベッドでも相変わらず服を脱ぐ様子もなく、上半身着衣のまま俺を待っている。ベッドに押し倒してそのまま挿入すると興奮を隠そうともせず激しく声を上げまくる。
上半身は上品な服のまま、下半身は大きく開いて俺のおちんちんをくわえ込んでいる姿にかなり興奮、激しく腰を振ると一気に声が大きくなる彼女、眼をギュッとつぶりながら声が止まらない。このあたりでやっと彼女の服を脱がせて全裸に。

抱き起こして俺の上に座らせて対面座位。ギュッと抱き合いながら腰を振ると唇を求めてくる。
舌を絡め合いながら腰を振ると良い場所に当たるらしく合わせた唇の間からくぐもった声が漏れている。
俺が体を倒して騎乗位になると俺の手を求めてくる。両手を握り合って支えてあげると自分から腰を動かして快感をむさぼる彼女。動きに合わせて腰を突き上げると一回一回良い場所に当たる。顔をしかめて快感に耐えながらそれでも貪欲に貪る彼女。

彼女を押し倒して正上位、足をグイッと持ち上げて上から腰を落とし込むようにおちんちんを出し入れする。長さ全部を使って出し入れすると、カリが入り口をこする感じが良いらしく「そこ!そこ!」を連発する。スピードを上げて腰を振ると一気に絶頂が来たらしく「ダメダメ!」と「行く行く!」を交互に叫びながら激しく体を痙攣させた後弛緩する。
俺も絶頂が近いのでそこで手を休めずに腰を振ってこすり続けるとすぐにまた「また行っちゃう!行っちゃう!」と叫びながら痙攣、2回くらい連続で絶頂を訴える。「おかしくなっちゃうよぉ…」と漏らす彼女を見ながら俺も絶頂、「行きそうだよ」と言うと「来て!来て!」と息も絶え絶えに叫ぶ彼女。
さらに腰のスピードを上げるとおちんちんの先端からたまにかけてグワ~~っと快感が広がった瞬間一気に放出、大量の白濁液がゴムの中に出る出る。
彼女の上にぐたっと覆い被さるように落ちてお互い少しの間動けず。発射してもまだ固さを保っているおちんちんをヌルッと抜こうとするとまたそれが快感らしくうめき声を上げる彼女。

落ち着いたらお風呂へ。あまり時間が無いのが分かっているのでシャワーだけにしてすぐにベッド、2回戦開始。横たわった彼女にキスをしながら指で割れ目を刺激、唇を下に移動させて割れ目と乳首のダブル攻撃を加える頃には割れ目から垂れて流れるほど濡れてきている。
足を大きく開かせたら割れ目に顔を寄せてクリと入り口を舌でたっぷりと舐めてあげる。「ろっきゅ~~!ろっきゅうで~~!」と俺のおちんちんを欲しがる彼女、俺が寝そべるといそいそと上にまたがって来る。最初の内は彼女も俺のおちんちんにしゃぶり付いて来るけれど、俺の攻撃がちょっと強くなるとお口がお留守になってしまう。
体を入れ替えてゴムを装着したら2回戦開始、正上位、騎乗位と動いた所で体力的に一回休憩。

ちょっと休憩させてもらったら3回戦開始。また彼女の足を開いてクンニ攻撃、クリを執拗になめていると彼女の口から「ダメ!ダメ!」が出始める。しきりに俺のおちんちんを欲しがるけれど無視して舌と指でクリと割れ目を攻め続けるとビクンビクンと痙攣、クンニだけで達してしまったご様子。さらに許さず刺激を続けると連続で絶頂。ここまでの快感でかなり感度が上がってしまっているみたい^^
そんな彼女の痴態を見せつけられて、いつの間にかフル勃起状態の俺のおちんちん。ちょっとフェラしてもらってからゴムを装着して正上位で挿入、3回戦開始。

もう3回戦になると最初っからクライマックス状態、一気にハイスピードで腰を振りまくる。
クンニで絶頂に達して準備万端の彼女はおちんちんでもすぐさま絶頂、「ダメ!ダメ!」と叫びながら2回、3回と絶頂を繰り返す。俺もかなりの勢いで腰を振って絶頂を目指すけどさすがに体力切れ、発射前に彼女の上に崩れ落ちてギブアップ。お互い落ち着いたら体を離してベッドの上に倒れて落ち着くまで一旦休憩。
俺にガシッとしがみつきながら「もう~~~!帰りたくなくなっちゃったじゃない!」ってお怒りモードの彼女。でもさ~~、エッチ無しで帰すなんてできなかったんだもん^^;

そろそろ良い時間なのでシャワーを浴びて撤収。短い時間だったけど、お互い満足できるエッチでした^^
駅に着くと彼女が予定していた時間の電車にぴったり。これもラッキーでしたね^^
12月になると音大生ちゃんとのお付き合いも丸1年。この1年で成長著しかった彼女、来年はどんな成長を見せてくれるのか、今から楽しみです^^

★2009/11/09 潮吹き人妻さんと癒しのご休憩 

日曜日に風邪の病み上がりを押して出かけたデートがドタキャンで非常に疲れた俺、これは誰かに癒してもらわなければ、と思うと最適なのが「潮吹き人妻」さん。
一緒にいて楽しいのはもちろんのこと、彼女はちょっとしたマッサージの技術もあるので、心も体も本格的に癒していただける。
最近雰囲気を変えたって話だし、お会いしたいね~と思って連絡をすると「月曜夜なら大丈夫よ~!」ってことでさっそくデートすることになりました。

月曜日、仕事の後待ち合わせた彼女は白いタートルネックのニット。ワンピースらしいんだけど、下が結構短くて可愛い^^ 普段仕事用スーツを見慣れているので、こういう可愛い服装だとかなりドキドキしてしまう。
特に俺、個人的に首の回りがふんわりしている白のタートルネックは好み。なんかお食事しておしゃべりしている間に興奮が募ってきてしまう。だって年齢不詳のロリロリ人妻さんにすごく似合うんだもの。
この格好でハプニングバーに連れて行ったら可愛くて超人気者だろうなぁと重いながら彼女の荷物がちょっと多めなので今回は遠慮してラブホにGO。

お互いの荷物を高い場所に避難させたらさっそく抱き合ってキス。彼女は一足先にストッキングを脱いで準備している。抱き合ったまま手を伸ばしてスカートの中に手を入れると中は恒例のTバック、むき出しのお尻が手に当たって来る。ムニュムニュとさわると腰をクネクネさせながらさっそく感じ始める彼女。相変わらず敏感。
ジーンズの上からおちんちんをなで回して欲しがっている感じなのでジーンズを下ろして露出するとさっそくうれしそうにしゃぶりついて来る。俺のおちんちんの状態をつぶさに言葉に出しながらしゃぶる彼女。好みの服装で着衣フェラされるのってこんなに興奮するのかってくらいにおちんちんがビンビンに固くなっている。彼女の小さめの口だともうおちんちんの半ばまでも入らなさそう。

フェラされながら、しゃがんでる彼女の胸に上から手を伸ばす。エリを伸ばさないようにそっとセーターの首元から手を差し込んでブラの間から乳首を転がすとすぐに「あぁぁぁ…」って声が出てしまってフェラが続行出来なくなる。
「Aniちゃんは女の子をアンアン言わせるととたんにおちんちんが固くなるんですから…」と良いながら俺にしがみついて喘ぐ彼女。スカートの下に手を入れてTバックをずらすと割れ目はもう完全にヌルヌルになっている。ちょっと指に力を入れただけですぐに2本が入ってしまう。足に力が入って腰がフルフル始めちゃう。もう完全にスイッチが入ってしまった模様。

この白いセーター+短いスカート姿の彼女に潮をたっぷり吹かせたい!このままバックから挿入して立ちバックでエロい言葉をいっぱい吐かせたい!って思ってムラムラしたんだけど、服を汚してしまいそうなのでちょっとだけ我慢^^
お互いの服を脱がし合って俺は完全に全裸状態、彼女はTバックとブラになってもらって改めてギュッと抱き合う。彼女が股間に手を伸ばして完全に勃起している俺のおちんちんを欲しそうにいじるので洗面所の前に移動して鏡の前でたっぷりフェラ。すごくうれしそうな顔をしながら美味しそうにしゃぶりまくる彼女の顔に興奮してしまう。

彼女を立たせたら割れ目を指で刺激。中の肉がグネグネ指を締め付けて来る…と思う間も無く連続で潮噴出。相変わらず吹きやすい。
後ろを向かせてお尻の間におちんちんを割り込ませるとつま先だって腰の高さを合わせて来る。Tバックをずらして割れ目に押しつけると一気に奥まで入ってしまうおちんちん。
「あ、Aniちゃんのが入ってるぅ、大きいのが入ってるぅ~」と叫んだ後、俺が腰を動かし始めるともう声にならず喘ぎ声を出しまくる彼女、激しく動きすぎておちんちんがはずれる度に割れ目から潮噴出、床がすぐにビショビショになってしまう。
洗面台の上に座らせて前から挿入。割れ目の周囲の毛をキレイにしてある彼女、挿入部分が丸見えでさらに興奮するらしい。前から押しつけるようにゴリゴリかき回すと「奥が…奥が良いよぉ~」と叫びながら割れ目の中が何回もビクビクと動き回る。体を離すと真っ正面に噴出、お互いビショビショなので彼女の下着も脱がせてお風呂へ。

お風呂場でも攻撃の手はゆるまず^^ お互いの体を洗い合うってのは建前で、石けんの泡のヌルヌルで敏感な部分をこすりあう。もちろん彼女を後ろから捕まえてお互い泡だらけのまま立ちバックで挿入。後ろからおちんちんを出し入れしながら泡のヌルヌルを利用してアナルいじめ。親指2本くらいすぐ飲み込むくらい柔らかくなっているアナル。
この前はアナル発射も出来ちゃったくらいだしね^^
一旦身体を離してシャワーで泡を落として浴槽でまったりと思うけど俺のビンビンのおちんちんがそれを許さず、俺に続いて浴槽に入ってきた彼女を捕まえて俺の上に腰を下ろさせると同時におちんちんをしたから割れ目に入れてしまう。
「もう~、ずっと入れっぱなしなんだから」って抗議するも軽く腰を揺らすとすぐに喘ぎ声が出てしまう彼女。対面座位で抱き合ってつながったままお風呂の中でゆらゆら動く。

そろそろのぼせちゃうよ~ってお風呂から出たらベッドへ直行。小さいハンドタオルで体を拭きながら「こう言う時、体が小さいと便利よね~」と笑うロリちびっ子人妻さん。
使わなかったバスタオルはどうするのかと言うと、二つ折りにしてベッドに広げる。まぁ彼女の潮吹きの量を考えると全然焼け石に水なんだけどね^^;
全裸でベッドに膝立ちになっている俺のおちんちんに、四つん這いでしゃぶり付く彼女。俺も手を伸ばして彼女の割れ目に触る。後ろから指でクリをいじりまくるとおちんちんをくわえ込んだままビクビクと腰を痙攣させ潮を噴出させる彼女。「女体の敏感な部分を良く知ってるんだから~」と言いつつ彼女もおちんちんから口を離そうとしない。

さすがにお互い欲しくなったら四つん這いの彼女にそのままバック挿入。お尻をギュッと掴んで奥まで入れるとゴリゴリと当たるらしく激しく淫語を吐き散らしながら何度も腰を痙攣させる彼女。相変わらずの感度でさっそく絶頂に達しまくっているらしい。
彼女のヌルヌルの割れ目を感じながら俺も激しく動く。音がするほど後ろから突きまくる。こんな小さい体のどこに俺の大きいモノを収納してるのかって思うくらい、自由にズコズコ出来る。

さっきからの挿入の連続で絶頂がけっこう近そう。彼女をくるっとひっくり返して正上位に。足をグイッと持ち上げて奥に届くように屈曲させて腰を密着させて短い距離でズコズコ突くと「Aniちゃんのが良いの!Aniちゃんのおちんちんが好きなの!」と何回も叫ぶ。
俺の興奮も絶頂に達して一気に腰を加速させる。彼女の声にならない絶叫を聞きながら動く内に限界、白濁液を一気に噴出させて一回戦終了~。
「また…沢山…出して」と意識朦朧な彼女。かなり感じまくってしまったご様子。

這うようにベッドの定位置に戻って腕枕でぐったりと休憩。ちょっとの間の放心状態から戻るとお互いの最近の話をあれこれ。最近新しいパートナーさんが増えたという彼女、その時の話や彼からパーティーへの参加を誘われていることなど教えてくれる。
パーティーには俺も参加させてもらおうかな?なんて思っている内にお互いまたエロモードに移行、モソモソと俺の股間に移動してフェラを始めるロリ人妻^^
「だってこれが趣味なんですもの!」なんて言いながらレロレロとおちんちんをしゃぶりまくるうちにおちんちんがドンドン固く育ってくる。

彼女がおちんちんをしゃぶりながら物欲しそうにこちらをチラチラ見てくるので俺も始動、むくっと起き上がったら四つん這いの彼女を捕まえてそのままバックから一気に挿入。
フェラだけでもうヌルヌルに濡れている彼女は抵抗無く俺の大きいのを受け入れると一気にトップギア。激しく声を上げながらズコズコされちゃう。
彼女の手を取ってクリに導くと自分からクニュクニュとクリをいじるまくって腰をビクビクと痙攣させている。本当に快感に貪欲なんだから~と思いつつ俺もそれに興奮してバックから激しく攻める。おちんちんの先から根本まで一気に出し入れするとカリの引っかかりが気持ち良いのか「そこ!そこ!」と腰を痙攣させる。
騎乗位に体位を変えると「ダメだよ、体が止まらないよ!」と痙攣するようなハイスピードで腰を振りながら何度も絶頂を訴える。許さずに下から突き上げると声にならない絶叫を繰り返しながら感じまくる。潮を噴出したくても俺のおちんちんにふさがれて出ないらしくただ割れ目の中が何度もグニュルグニュルと痙攣状に動いて、体を離した瞬間に一気に大量の潮が噴き出してくる。

お互いそろそろ限界なので正上位で一気に絶頂まで。彼女の足を大きく開きながら腰を激しく振ると、泣き顔のような、笑い顔の様な顔で何回も絶頂を訴える彼女。俺もそのまま一気に行こうかと思ったけど発車寸前で体力切れでギブアップ。体力が未だ万全で無いみたい^^;

そのままベッドに崩れて「疲れた~~~」って悲鳴をあげていると絶頂から復旧した彼女がマッサージを始めてくれる。
エッチで使いまくっている腰と、仕事で使いまくっている肩・背中を中心にたっぷりともみほぐしてもらったら、お風呂に入ってお湯の中で仕上げのマッサージ。
「このスペシャルマッサージが出来るのはラブホだけですからね~」って言いながらたっぷりといやしてもらって、ちょうどチェックアウトに良い時間。駅に向かって解散になりました。

「Aniちゃんのおかげで色々な世界が広がっちゃったんだから~^^」と言う彼女、その世界をこれからもたっぷりと楽しんで行くつもりみたいですね!
導いた俺としてもこれからも一緒に楽しんで上げたいと思っております!

★2009/11/03 横浜の人妻さんとウナギ食べてフリータイム  

以前良く会っていた横浜の素敵な人妻さん。スリムでちょっと背が高いけど、子供の様に素朴な笑顔で俺を癒してくれる人。キュッとくびれた腰と柔らかなお肌が素敵なのです。
ここの所ちょっと会えない日々が続いていたのですが、この春に久しぶりにデート、それからも連絡を欠かさず、今回もまた会える日が作れました^^

彼女が「生牡蠣食べたいな~」って言うので、よく知っているオイスターバーにランチしに行こうとお誘いして休日昼に新宿で待ち合わせの約束。
ところがそのちょっと前から俺が風邪気味。デート当日は熱こそ無いけどちょっと体力の低下を感じていたのでさすがに生牡蠣は遠慮させてもらって、「体力をつけましょう!」ってことでたまに行くリーズナブルなウナギ屋さんへ。
でもウナギ食って体力つけても、これからのデートで全部発散しちゃうんだろうなぁ^^;

食事が終わったらいそいそとホテル街へ。時間に余裕があるからフリータイムのホテルへ。
荷物を置いたらギュッと抱き合う。服の上からでも彼女の柔らかな肌を感じる。彼女、スリムなのにすごく柔らかなもち肌。プリッと丸い胸も手のひらに吸い付いて来るくらい柔らかくてもっちりしている。
舌を絡めながらソファーに落ち着いてお互いの体を触りながらなおも濃厚にキスが続く。
彼女の前に立ってジーンズを下ろして露出するとすぐにしゃぶりついてくる。何だか今日はエロモードなのか、執拗なくらいに舌を使って舐め回してくる彼女。少しふくらみかけていたおちんちんが一気に彼女の口の中で育ってくる。
服の上から胸に触ると激しく声を上げるタイプで無いにも関わらずしきりとため息を漏らし鼻を鳴らして感じているご様子。やっぱり今日はエッチな気分になっているらしい。

彼女をソファーに押し倒して服を脱がせ始める。もっちりと柔らかい肌を包むのは薄いブルーのTバックとおそろいのブラ。一番最初にデートした時も「日記で好きって書いて有ったから…」とTバックをつけてきてくれた彼女、Tバックはそれ以来デートの時の定番^^
「あ!今日もTバックですね~」と反応する俺にうっすら笑ってくれる彼女、でもTバック越しに割れ目に触るとすぐに快感に顔が歪んでしまう。股間を覆う小さな布をずらして割れ目に直接触るともうかなりヌルヌル。ちょっと指に力を入れると割れ目に飲み込まれてしまう。
指の本数を2本に増やしてゆっくりと割れ目から出し入れすると彼女の体にぐぐっと力が入って声が大きくなる。軽く指を曲げてGスポットを刺激するとさらに声が高くなる。
上も脱がせてブラの隙間から指を入れて乳首を刺激、さらにブラをずらして胸全体を手のひらに包んでモミモミすると一気に割れ目から愛液があふれてくる。

その姿のまま洗面所の前に移動して鏡の前で仁王立ちフェラ。全裸の俺の前で下着姿の彼女が熱心におちんちんをしゃぶるのを鏡に映して鑑賞。「ほら、鏡を見てごらん」と自分が大きく育った俺のおちんちんを舐め回すのを見せつけるとすぐに恥ずかしそうに目をそらすのが可愛い。
しゃがんだ彼女のブラの上から手を入れて胸を揉むとそれに合わせて口の動きも激しくいっそう熱心にフェラ。
そろそろお風呂の準備もしておこうかと、彼女を後ろから抱いて一緒に歩きながらお風呂場、彼女の後ろから手を伸ばしてお湯の温度の調節などしていると彼女が後ろ手に手を伸ばしておちんちんをクチュクチュといたずらしてくる。
俺も手を前に回して彼女の股間をいたずら、Tバックをずらして割れ目に指を挿入してクニュクニュいじると彼女のお尻がグリグリとおちんちんにこすりつけられる。

もう我慢出来なくなっちゃって彼女のお尻をグイッと引き寄せておちんちんをTバックをずらして覗いた割れ目にグリグリとすりつける。彼女も腰を上げて合わせて来るので先っぽを割れ目にこすりつけてグリグリと挿入開始。
久しぶりの彼女の割れ目はやっぱり少し狭くていきなりの挿入はちょっと抵抗感。それでもゆっくりとおちんちんを進めて行くと割れ目をムリムリと押し開きながら入っていく感触。
一回奥まで入れば後はスムーズ。彼女の腰を後ろから支えながらゆっくりと出し入れすると壁に手を付いて激しく声を上げる彼女。ブラとパンツを着けたままの体を後ろから見ながらおちんちんを圧迫する割れ目の快感を味わう。手を前に回してクリをクリクリいじめながら腰を動かすと以前以上に激しく声を上げてしまう。半年会わない間にエロ感度上がったのかな?何て思うと俺もさらに興奮してしまう。

立ちバックで結合したままゆっくりとお風呂場を出る。洗面所に手を付かせて鏡の前でこってりとズコズコ。下着姿の彼女の喘ぎ顔を鏡で鑑賞する。
一旦身体を離して彼女を洗面台に座らせたらいよいよ下着を脱がせて全裸に。足を大きく開かせると割れ目の周囲の毛をキレイに処理しているのでぱっくり口を開いたアソコが丸見え。
おちんちんを押しつけるとさっきの抵抗感は全然無く、ヌルッと大きなおちんちんを飲み込んでしまう。足を抱えて腰を振ると彼女も俺の首に抱きつきながら激しく喘ぐ。
白くてスリムな彼女の足の間に俺の大きいおちんちんが出入りしている図は美しいモノを汚しているような感じがしてすごく猥褻。さらに彼女がそれを喜んでいるのが興奮させる。

合体したまま彼女を抱き上げて駅弁で腰を振る。背は高いけどスリムな彼女はするっと持ち上がってしまって歩くのも簡単。そのままするっとベッドに移動して結合がはずれないようにゆっくりと彼女を背中から下ろす。
そのまま彼女の上にのしかかって彼女の足を高く抱え上げたままズコズコと腰を振ると声にならない叫び声を上げる。腰をグッと押しつけてゴリゴリと奥を刺激すると「当たってる!当たってる!」と叫び声が上がる。
少し腰のスピードを落としてゆったりと体を動かしながら彼女の耳元で「どう?久しぶりの俺のおちんちんは気持ち良い?」って聞くと「キモ…きもちぃ…」と言葉にならずにすぐ喘いでしまう。かなり感度が上がっているご様子^^

彼女を引き起こして騎乗位。下から彼女のフルフルと震える胸を鑑賞しながら腰を突き上げる。
長い黒髪を振り乱しながら自分で激しく腰を振って悶える彼女。喘ぎ声の連続。
バックに体勢を変えてさらに激しく動く。彼女の細い腰をギュッと支えながら音がするほど腰を動かすとまた奥に当たるのが気持ち良いらしく声が高くなる。
このまま一気に加速して絶頂!と思ったけど風邪で体力を失っている俺は発射する前に体力切れ。彼女の上に落ちるように倒れてギブアップ。一回休憩に。

ベッドに横たわって布団に潜り込んだら腕枕でイチャイチャ。フリータイムなんだし時間に余裕があるんだから少し寝ようかと思っているけど、すぐにキスが始まってしまう。
彼女の方もすぐに俺の股間に手を伸ばしておちんちんを握ってくる。甘えん坊モードかな?
そんな彼女の手の中で大きくなって来たおちんちんをフェラしてもらっているうちに欲しくなってしまって2回戦開始。彼女の割れ目をたっぷりと舐め回して正上位で挿入。
激しく腰を動かしているとやっぱり奥に当たるのが気持ち良いと叫ぶ彼女。さっきからの快感の積み重ねで俺の方もガンガン刺激されてお互い絶頂へ近づいていく。
彼女が何回目かの絶頂を訴えるのと一緒に俺も限界、「イキそうだよ」と申請すると「来て、一緒に!」と喘ぐ彼女。足を持ち上げて激しく出し入れするうちに絶頂、一気に白濁液を噴出。「あ…熱いのが…」とつぶやきながらがっくりとベッドに落ちる彼女、2回戦終了。

さすがに疲れて抱き合ってベッドでお休みモード。お互いオデコをくっつけてクークーと眠る。眠りに落ちかけながら、また彼女の手が股間に伸びて俺のおちんちんをクニュクニュといじっているのを感じる。…子供のタオルみたいに、触ってると安心するのかな?^^
目が覚めたらまた抱き合ってキス。「やっぱり風邪ですね。鼻がフガフガ言ってましたよ^^」て笑う彼女、本当に可愛い人妻さんだなぁと思う間も無く手が股間に伸びておちんちんをいじり始める。今日はエロモードに入りっぱなしらしい。
久々のデートだからたっぷりエッチしたいって気分かな?

結局その後彼女の求めに応じるままに4回戦までたっぷりとエッチ、良いデートになりました。
ホテルの後は良く行く「たこ虎」にてお好み焼きして解散。
これを機会にまたちょくちょく会いたいな、なんて画策しているAnimaLなんですが…どーすかね^^? よろしくお願いしま~~す!