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★2009/10/28 初対面技術系女子21才・仕事を早退してデート! 

某SNSで俺の日記を読んでくれていた21才の女性とメールをやりとりするようになって「デートしようか?」って事になりました。
去年専門学校を卒業して社会人1年生の彼女、エッチ関係には興味津々で実はもうハプニングバーなんかにもデビューしちゃってるとか! 話を聞くと俺とデートしたことのある女性とも会った事があるとか?? 世間は狭いですな~^^;
お互いのスケジュールや体調の関係で2回ほどキャンセルが続いた後でも積極的に会おうとしてくれる彼女。進んでスケジュールを調整してくれて、平日の夜やっと会えることになりました。なんだかここまで「会おう」って決めてから時間がかかると俺の方もなんかじらされてしまった気分で、仕事をかなり早めに早退してデートの時間をたっぷり作ることに決定!

夕方6時と俺としてはかなり早めに仕事を上がって彼女と待ち合わせの場所へ。待っていたのはスリムな女性^^ 腰近くまで伸びたストレートの髪とエキゾチックな雰囲気は「謎の美少女」って感じですが、パーカーにジーンズという砕けた雰囲気のファッションが近づきやすさを感じさせてくれました。
軽く飲みながらお食事、あれこれ話をすると彼女けっこう音楽が好きで、仕事もそっち方面の技術系だとか。話が合うみたいでかなり盛り上がってしまいました^^

「俺がお相手で大丈夫そう?」って聞くとうれしそうにうなづくのでいそいそとホテル街へ。
以前から目をつけていた「休憩4時間」のラブホがあるのでそちらに行く事に。入って見るとけっこう部屋の作りも可愛いしキレイ。4時間休憩も看板に偽りなしらしいのでのんびり出来そう。今後けっこう使っちゃいそうな予感です^^

荷物を置いたらさっそく抱き合ってキス。パーカーを脱ぐとその下はぴっちりしたTシャツで、体のラインがすごく良くわかる。、ウェストが細くて手の中に入ってしまいそう。
ギュッと抱くと折れちゃいそうだから用心しながら…と思いながらも舌を絡めて濃厚にキスをしているうちにお互い抱き合う腕にドンドン力が入ってしまう。
服の上から彼女の胸に触るとぷっくりと丸い感触。体が細い分あまり大きさは無いけれどそれでもBカップの丸くて形の良い胸。Tシャツをめくるとブラの中でフルフルしている。隙間から指を入れて乳首をいじると軽く目を閉じながらため息が出てしまう。感度の良い肉体。

股間に手を導くとすでにふくらみ始めているおちんちんを積極的になで回してくる。
ジーンズとパンツを下ろして露出するとうれしそうに目を輝かせる。「日記に書いて有る通り大きいでしょ?」と聞くとこくりとうなづきながらさっそくしゃぶりついてくる。小さめの顔に小さいお口で俺のサイズだと半分までも口に入らないけど、それでも積極的なエッチで鍛えたフェラですぐに固くされてしまう俺のおちんちん。
俺も彼女のTシャツをめくってブラの隙間から彼女の胸を刺激、お互いたっぷりと気持ち良い場所を触りあう。
彼女を立たせてTシャツとジーンズを脱がす。白を基調にしたブラとパンツが意外に清楚で逆にイヤらしい。

パンツを脇に寄せて割れ目に触ると眉を寄せてしかめた顔で快感を感じている模様。クリと割れ目をクチュクチュといじると「くぅ~」って声が漏れ始める。割れ目にゆっくりと指を入れると意外に狭いそこ。慣れるまでは挿入にちょっと時間をかけた方が良いかも?
お互いの気持ちが熱くなっているのでこのままソファーに突入して、着衣のまま合体したい!って気分になっているんだけど、今回は初めてのエッチだしいきなりの挿入もちょっと難しそうなのでまずはお風呂へ。お互いの体を洗い合って浴槽で体を温める。

お風呂で体を温めるとリラックス効果も有るし、実際体も柔らかくなるので良いんだよね~。
お風呂から出たらベッドへGO。モソモソとお布団に潜り込んだら抱き合ってキス。お互いの体に触り合う。合わせた唇をだんだんと下に移動させていって乳首回りから大きく胸全体を舐めてから体の脇側に舌を滑らせて下半身へ。
足を大きく開かせて、腕でグイッと押さえつけたら上から覆い被さるようにたっぷりと割れ目を舐める。ちょっと小振りなクリと割れ目を交互に舐め回しながらたまに割れ目の間に舌をねじ込むとそのたびに彼女の喘ぎ声が大きくなる。
彼女が伸ばした手の中で俺のおちんちんも大きく固くなってビクビクと息づいている。

そろそろ合体?というところでちょっと前のデートでローションを使い切っていることに気がつく。仕方ないので洗面所から使えそうな乳液やらを持ってきて、装着したゴムの上からヌルヌルと塗りつけていざ合体。
ベッドに寝かせて大きく足を開かせるとイヤでも細くくびれた腰が目立つ。軽く腰を浮かせるようにさせて口を開いた割れ目におちんちんを押しつけるとゆっくりと挿入していく。
亀頭から根本に向かってだんだんと太くなっていく俺のおちんちん、先が通ってもまだ軽い抵抗感があるのでゆっくりと出し入れしながら奥へと進めていく。
軽いうめき声を出しながら感じているらしい彼女、痛みを確認すると大丈夫そうなのでそのままゆっくりと出し入れしながら奥まで到達。グイッと腰を押しつけてグリグリと奥を刺激すると「ああ~ん」と反応。「奥に当たるでしょ?」って聞くとクスクスと小悪魔な笑みを見せながらうなづく。

上から覆い被さるように抱きしめてキスをしながら腰をゆっくりと動かして出し入れすると、眉を寄せて快感を我慢するように声が出始める。おちんちん全体を出し入れするように動かして、たまにグイッと深く入れて奥をグリグリと刺激するとその瞬間声が大きくなる。
腰に手を添えて激しく動かすと一気に声が高くなる。足を持ち上げて腰を浮かせて上から落とし込むように激しく出し入れすると早くも「イキそう…イキそう!」と叫び声が上がる。「何度行っても良いよ」って良いながら腰のスピードをあげると大きな声を上げながら軽い痙攣。若い体は敏感なご様子。

騎乗位で下から突き上げながら快感にゆがむ彼女の顔を鑑賞したら体を入れ替えてバック。小振りなお尻をギュッと支えながらおちんちんを出し入れするとカリの引っかかりが気持ち良いらしくまた絶頂を訴える彼女。音がするほど激しく打ち付けると程なく行ってしまう彼女。俺の方もそろそろ限界が来そうな雰囲気なので正上位で合体、絶頂へ向けて激しく動き合う。足を抱えてズコズコとハイスピードで出し入れすると何回も絶頂を訴える彼女、俺も限界に向かって手をゆるめずに動き続けていると一気に快感が高まって彼女の中で発射、ゴムの中に大量に白濁液を噴出して一回戦終了。

体を離すと崩れるようにダウンする彼女、かなり体力を使うSEXだった模様。
お互いの濡れた部分を拭いたら腕枕で寄り添って休憩。ちょっとの間眠ってしまう俺、こう言う時に休憩時間が長いと余裕が有ってうれしい。
目を覚ましたらどちらからともなくキスし合ってまたエッチが始まる。キスしながら彼女の手が俺の股間に伸びてくる。彼女の手の中でだんだん育ってくるおちんちんを口でさらに刺激してくれる彼女の腰をこちらに引き寄せて69で舐め合う。準備ができたら正上位で合体。一度挿入された彼女の割れ目はすんなりとおちんちんを受け入れる。さすがに短時間での2回目は俺が絶頂まで行かず、彼女の絶頂を見届けたら一旦身体を離して休憩。

それでも心が熱くなってしまっているのでまたキスが始まってしまい3回戦。今度は正上位から騎乗位、バックとフルコースで絡み合う。さすがに体力が奪われているのか、最初と比べて言葉少ない彼女、それでも快感に対しては熱心に答えてくる。
バックで激しく突くと何回も絶頂を訴え、腰を痙攣させる。俺もかなり快感が高まって来て、最後は正上位へ。彼女の足を抱え上げ、奥まで届く屈曲位で激しく動く。彼女が絶頂を訴えて何度も喘ぐ姿を見ながら一緒にフィニッシュ!と思ったけれど腰が限界^^;
結局発射せずに3回戦終了~。やっぱり仕事の後だとちょっと体力が切れるのが早いみたい。

ベッドでぐったりしていると丁度良い時間のようなのでさっとシャワー浴びて、さっと服を着てチェックアウト、ちょうど4時間って感じでした。
エッチには積極的な彼女、けっこう楽しんでいただけたようでこれからもたまにデートしましょうね!ってことになりました。
ハプバーも経験していることだし、ちょっとそっち方面のパートナーさんになって欲しいな?なんて思ったりもして。貴重な出会いをありがとうございました!

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★2009/10/25 20才音大生ちゃんとフリータイム4時間 

日曜日、現在一番良くデートしている音大生ちゃんと新宿にてデート。普段はお昼ちょっと前に待ち合わせて街をブラブラしてからお食事>ラブホってパターンが多いんだけどこの日は彼女が午前中に用事があって14時集合。「俺を待たせたくないから」って集合時間を遅めにしてくれたんだけど、俺が見事に遅刻。
パーカーにデニムのミニスカート、ポニーテールで髪を結んでスポーティーな雰囲気でまとめた音大生ちゃん、ちょっと不機嫌そうな顔。でも腕を組んで歩き出すとすぐにいつもの癒し系な彼女に戻ってくれる。

せっかくの日曜日なのでちょっとブラブラする?って感じで「おもちゃ屋さんと楽器屋さん行きたいんだけど?」て言うと「ん~~~、どっちかにしようよ~」と明らかに何か急いでいる感じの彼女。むむむ?本日我々の目的ってはっきり言って一つしかないですよね??
「なんか、どこかに行きたくてしょうがないみたいなんですけど?」って突っ込むと慌てて笑って取り繕う音大生ちゃん。でも顔には「早くラブホでエッチしたい!」って書いてあります~~。
ってことで、買い物したかったモノが有る楽器屋さんだけ付き合ってもらってすぐに歌舞伎町のラブホ街へGO!

ラブホ街のはずれにある良く行くフリータイムのラブホに行くとまさかの満室。けっこう穴場でいつ行っても部屋は空いていたのでちょっとショック^^; 少し離れた場所にあるフリータイムのホテルへ。こちらは値段がちょっと高い分空いてる部屋はまだまだ有る。
無事にチェックインして荷物を置いたらギュッと抱き合ってキス。今月2回目のデートだし、たまにランチ一緒にしているのに何故か会うたびに「久しぶりに会えた」って思うのは心が求めてしまっているから?
抱き合ってキスしたらいつも通り仁王立ちのままフェラしてくれる。俺の前にしゃがみ込んでうれしそうにおちんちんにしゃぶりつく彼女。本当に目がうれしそうに潤んでいる。
最近はお互いのエッチに慣れてきたので何も言わなくてもしゃぶってくれるんだけど、会った当初の「舐めても良いですか?」は興奮したんだよね~^^

ソファーに移動して座った俺の足の間にぺったり座ってさらにおちんちんをしゃぶり続ける音大生ちゃん。本当に君はフェラが好きだの~。
納得すると俺の横に座ってくる彼女、これは「あたしにも触って」のサイン。キスをしながら服の上から彼女の体に触るとクネクネと蠢きながら喘ぎ始める。体も敏感だけど、心が感じ始めているご様子。もちろん彼女の手は自然に俺の股間に伸びておちんちんを握っている。

上に着ている服を脱がすと黒地に白のレースが入った可愛くもエロい下着が露出。俺が「うわぁ^^」と喜ぶと我が意を得たりとにんまりしている音大生ちゃん。
パンツを横にずらして指で触るとすでに愛液が洪水状態。指を挿入してGスポットをいじめている間に「もうダメ~~!」と叫びながらパンツを脱ぐ彼女。…いつもパンツがぐっしょりになるほど濡れてしまうので今日は自分で先に脱いだらしい^^;
パンツは脱いでもブラは「まだ良いよね!」って脱がないあたりがコスプレ&着衣エッチが大好きな彼女らしい^^

ソファーに座った彼女の前に立ちはだかってまたフェラしてもらいながらコンドームの用意。彼女の目の前で装着すると挿入を意識して顔がゆるんでくる彼女。本当にエッチ好きなんだから~^^
彼女をソファーに押し倒して足を大きく広げさせる。割れ目にビンビンに固くなったおちんちんをこすりつけると熱くため息が出て、彼女の期待を感じさせる。
腰に力を入れるとゆっくりと割れ目がおちんちんを咥えこんでいく。慣れているとは言え、最初に入れる時はちょっと抵抗がある。ムリムリっと広がりながら入っていく感触が俺にも伝わって来る。
一回奥まで入れば後はスムーズ。前から軽く腰を振ると、背もたれと俺の間で窮屈に折れ曲がった彼女の体がビクビクと感じているのが分かる。さらに座面に押し倒して上からのしかかって正上位。狭いソファーでのエッチが興奮するらしく、一気に声が出始めている。

彼女の体を起こして壁に手を着かせたら立ちバックで挿入。軽く動いてからゆっくりと歩く。「歩くのヤダ~~~!ベッド行く~~~!!」と抗議する彼女を無視して後ろからゆっくりと押しつけながら歩いて洗面台へ。鏡の前で足を持ち上げて結合部を見せつけるとどうしても目がそこに行ってしまうご様子。
まだつけていたブラを外してお風呂へ。風呂場の壁に手を着かせてもう一回立ちバックで快感を高めてから体を離して浴槽へ。ここでも下から彼女を迎え撃って対面座位で挿入、お湯の中でゆらゆらと結合、抱き合ってキスしながらゆらゆらと動く。

体を離してやっと落ち着いてお風呂の中へ。「もう、ずっと入れっぱなしなんだから~」と抗議しながらもうれしそうな音大生ちゃん。
俺の方はさっき彼女を脱がした時から一つの疑問。「もしかして痩せたんじゃない?」って彼女に聞くと「え~? 胸は減ってないけど??」って彼女のお答え。
2ヶ月くらい前から喫茶店でのバイトを始めた彼女、週に数回の立ち仕事&仕事のタイミングが悪いとお昼ご飯を抜いちゃうことも多いみたいだからそのせいで痩せたかな?って。
立たせて腰を確認すると確かに以前よりキュッとしまってキレイなくびれになっている。お風呂から出て鏡で確認して「あ~、たしかに前よりアバラが見える…」って自分で分かった模様。
前も太っていた訳では無いけれどさらに前より素敵なボディになりました~!

ベッドに行ったら彼女の上にのしかかって、大きく開かせた足の間に顔を埋める。舌で割れ目をたっぷりと舐め回していると彼女が「ろっきゅ~~~!ろっきゅ~~~!!」と自分も舐めたいと求めてくる。体を入れ替えて俺が下に寝そべるといそいそと上にまたがって来る彼女、でも俺が下から刺激するとすぐに口がお留守になっちゃうんだよね^^;
お互い準備ばっちりなのでゴムを装着して挿入の準備、彼女をベッドに横たえたら正上位で挿入。最初はゆっくり、そしてだんだんと腰の動きを激しくしていく。特におちんちん全体を抜き差しするように動くとカリの段差で入り口が刺激されるらしく「そこ!そこ!」と絶叫しまくる音大生ちゃん。さらにぐっと奥まで差し込んでゴリゴリと奥を刺激するとまたそこも気持ち良いらしく大きな喘ぎ声。

グイッと抱き起こして騎乗位にすると奥に当たって刺激が強いのか「く~~」って喘ぎながら一瞬動けず。やっと自分のベストポジションを確保するとうれしそうに上から腰を振りまくる。下から抱きしめてキスをしながら突き上げて上げるとキスでふさがった口の間から喘ぎ声が漏れてしまう。
体位をバックに変えるとちょっと痛みを訴えるので体位を正上位に戻してまたたっぷり動いてお互いの快感を高め合う。足を高く抱え上げて上から落とし込むように腰を振るのがかなり気持ち良いらしく、何度も絶頂を訴えながら体を痙攣させる彼女。何回かの絶頂を確認してから俺もそろそろ行かせてもらうことにして腰のスピードをアップ、「ダメ!また行っちゃう!」と叫ぶ彼女の声と同時に俺も絶頂、一気に噴出。コンドームの中に白濁液を大量にぶちまけて一回戦終了~。俺の下でぐったりしている彼女、それでも俺が彼女の中から出ていく時の刺激でもう一回声を上げてしまう。若い肉体は本当に敏感なんだから^^

俺は前日もデートだったのでかなりぐったり、彼女の横で少し眠らせていただく。そんな俺に抱きつきながら一緒にお休みモードの彼女。フリータイムのホテルだからのんびり出来て良いですなぁ。
結局この後はエッチ2回。たっぷり舐め合って動き合って堪能しました。ホテルの後は「何かおいしいものが食べたい!」っていう彼女を韓国料理屋に連れて行って3段バラとキムチを大量に摂取。俺の週末のお疲れもたっぷり癒された模様^^

次の週末の飛び石連休はまたデートたっぷり!と計画していたんですがまぁそれは次回の日記にてご報告。楽しみにしてくださいね~~。

★2009/10/24 初対面30代後半保育士さん・Eカップ 

ブログのメールフォームから連絡をくれた女性と初対面デート。
メールの文章がすごく丁寧だったので年齢高めで落ち着いた雰囲気の人なんだろうなぁと想像していました。
デート当日現れたのは想像通り落ち着いた雰囲気の大人な女性。お茶をしながらアレコレ聞くとお仕事は保育士さんをしているとのこと。年齢は30代後半、けっこう俺と同年代です。
見た目は落ち着いた雰囲気だけどしゃべり始めるとすごく楽しい話題が一杯。海が趣味で、日本国内の島や海外なんかにも積極的に旅行しているそうで、話を聞いているだけで盛り上がってしまう。かなり話が弾んだところでお互い「そろそろ行きますか!」って感じでラブホに向かう。良く行くリーズナブルなホテルへ^^

実は彼女、エッチはここ数年ご無沙汰らしい。俺のブログはもう2年くらい愛読してくれていたそう。文章から「きっと優しくて楽しいエッチしてくれそうだから」って。今年に入って会う事を決意、メールをくれたそうです。
何年かエッチをしていない女性の場合、アソコが狭くなっている可能性が有るんですよね。ダンナさんとレスだった人妻さんの場合、痛かったり出血してしまったりって事もあるので要注意。今日も優しくたっぷり前戯してからローションなど使用しましょうねってことに。

ホテルの部屋に入って来ていたコートを脱ぐと大きく盛り上がっている彼女の胸。お茶をしている時にもかなり気になっていたんだけど、サイズを聞いたらEカップ^^ ギュッと抱き合うと彼女の胸がモリモリっと俺の胸に当たってくる。
唇を合わせて舌を絡め合うと彼女の目がうっとりと潤んでくるのが分かる。胸に触ると軽いため息。肉体はかなり敏感そうな感触。
彼女の手を股間に導くとおずおずと撫でながらもうれしそうな顔つき。ジーンズを下ろしてセミビキニのパンツを押し上げて固くなり始めたおちんちんを見せると「大きい…」ってうっとりつぶやきながらねっとりと触ってくる。

パンツを下ろしておちんちんを露出するとしゃがみ込んで舐め始める彼女。数年エッチはしていないって言うけどフェラはねっとりと上手。俺のが太いらしく、口の中に亀頭くらいしか入らない。その分手の刺激+回りをたっぷり舐め回してもらっているうちに俺のはたっぷりビンビンになってしまう。
ソファーに移動してさらにフェラ。彼女が来ているニットのTシャツを脱がすとEカップの見事な胸が出現。黒地にブルーのお花模様が入っているブラがセクシー。ブラに手を差し入れて胸を揉むと手に余るたっぷりの触り心地。ブラからプリッと飛び出した乳首はすでに固くとがっている。

俺の上に被さりながらフェラを続ける彼女、大きく固くなったおちんちんが口一杯に広がっている。
彼女のジーンズを下ろすとブラとおそろいの黒+ブルーのセクシーなパンツ。股間の布を横にずらして割れ目を露出するとしっとりと濡れている。指でクリと割れ目をヌルヌルとこすると彼女の口から甘い喘ぎ声。指を挿入するとその声がかなり大きくなってくる。程なく指2本を受け入れる彼女の割れ目。後はローションを使えばきっと俺のでも入っちゃうはず。

彼女のセクシーなボディがエロい下着に包まれて蠢く様を見ていると、そのまま下着を着けたまま挿入して俺の体の下で喘がせてみたい衝動にかられる。これまで俺のおちんちんを経験している人だったらもうこの瞬間に挿入しちゃってるだろうけど、数年エッチからご無沙汰している彼女の肉体の事を考えるとそれはちょっと負担が大きそう。
なのでぐっと我慢してお互いの服を脱がせ合ってお風呂へ。
お互いの体を洗い合って、もう一回フェラしてもらっているうちに俺の理性のタガがとうとう飛んでしまって浴槽に手をつかせて彼女のバックから挿入してしまいました^^;
さすがにちょっと余裕のない体位だったので痛みを訴える彼女。ごめんなさい~~~。

浴槽で暖まってリラックスしたらいよいよベッドで本格的に開始。
彼女を横たえて上から覆い被さるようにして濃厚にキス。彼女のたっぷりとした胸に手を伸ばす。昔から趣味が水泳で今も欠かさず泳いでいるという彼女、キレイに保たれたボディーをたっぷりと味わう。
ローションをたっぷりと手に取ったら割れ目に塗りつけて指でいじめてあげる。ヌルヌルになった指を挿入してGスポットを刺激すると腰をのけぞらせながら「ア、ア、ア、ア、」と短くスタッカートで声を上げる。体はかなり敏感なご様子。
クリを撫でて、指を入れてを繰り返す間にドンドン柔らかくなってくるアソコ。さらに刺激されて乱れる彼女の姿を見ている間に俺のおちんちんもフルに勃起。彼女の手を導くと彼女もローションでヌルヌルといじってくれる。

そろそろ大丈夫かな?って感じなのでゴムを装着して合体。足を大きく開かせて正上位、ローションでヌルヌルになったお互いの熱い部分をこすり合わせたらゆっくりと入れていく。
さっきはいきなりだったので痛かったみたいだけれど今度は順調に俺のおちんちんを飲み込んで行く彼女の割れ目。80パーセントくらい入った所で少し抵抗が有ったけど、ゆっくりと出し入れするうちにとうとう根本まで入ってしまう。
挿入されるとすぐさま大きな声で喘いでしまう彼女。高く澄んだ声で「ア!ア!ア!ア!」と切れ切れに叫ぶ。さっきまでの落ち着いた女性の顔が今はもう快感をむさぼる雌の表情。切なげで気持ち良さげで俺もついつい腰のスピードが上がってしまう。

体位をバックにするとさらに割れ目がこすれるようで彼女の声が一向に止まらない。
優しくゆっくりと出し入れしているだけなのに激しく声が出てしまっている彼女、久々の快感にかなり翻弄されているご様子。
プリプリと揺れる彼女のお尻とアナルを見ているうちにちょっといたずら心が動いちゃってローションを垂らしてアナルを指でいじめちゃう。
軽く指に力を入れると指が入っていってしまうアナル。割れ目におちんちん、アナルに指を交互に出し入れすると彼女の喘ぎ声がさらに高まるのが分かる。
指の本数を増やしてさらにいじめると彼女の割れ目がキュキュッと締め付けてくる。前も後ろもこんなに感じてしまう彼女の肉体、何年もエッチしないで放っておくなんてもったいないですよねぇ^^

とうとう指3本を飲み込んでしまったアナル、おちんちんも試してみることに。
割れ目から抜いた、ローションと彼女の愛液でトロントロンになっているおちんちんをアナルに押し当てて少しずつ入れていく。彼女の軽いうめき声を聞きながらゆっくりと腰を進めていくと少しずつ入っていくおちんちん。
でもさすがに亀頭が入った所で痛みでギブアップ最初は誰でもそんなもんです^^
でも彼女の柔らかい感触でいくと、もう少し鍛えれば多分アナル挿入OKになれるタイプですね~^^

ゴムを付け替えて改めて正上位で挿入。あんなこんなの騒ぎでお互い興奮しちゃっているのかすぐさま絶頂に向かってしまう。俺の下で喘ぎ声を上げながら乱れる彼女の肉体を攻めながら俺もドンドン絶頂に向かって行く。足を高く抱え上げておちんちん全体でこするようにズコズコ挿入していくうちにスピードも上がっていく。絶頂が近いので「行きそうだよ」と告げると喘ぎ声の合間にコクコクとうなずく彼女。
腰のスピードを一気に上げるとすぐさま襲ってくる絶頂感。それをグッと我慢しながらさらに腰を振ると今までに無い痺れるような快感が亀頭にあふれて一気に発射、すごい勢いで精液をゴムの中に放出してしまいました。

お互いの動きを止めてがっちりと抱き合って濃厚にキスをしてからゆっくりと体を離す。
「久々のエッチはぐったりするほど疲れた…」って彼女、本当にそのままぐったりとベッドに倒れている。
俺も普段以上にがんばってしまったらしくかなり疲れてしまって彼女を腕枕で抱きしめながらすっかり眠ってしまう。

結局その後お互い目を覚ましたり眠ったりを繰り返してすっかりダラダラ。アレコレおしゃべりしてキスをして体に触り合って…ってしている間にまた体が反応を初めてエッチモード。お互いの体が準備OKになったら正上位で合体。
すっかり感度が上がっている彼女はゆっくりと出し入れするだけで激しく喘ぐ。「ア、ア、ア、ア、」と短く途切れた喘ぎ声が何回も何回も出てしまう。
俺が腰を激しく動かし始めると泣きそうな表情で下からギュッと抱きつきながら何回も唇を求めてくる。舌を絡めながら激しく腰を振ると何回も絶頂を訴えてくる。
俺もかなり限界に近かったのでそのままハイスピードで腰を振って発射! で2回戦終了~。

ちょっとの間ベッドでぐったりと休憩していた彼女、トイレから帰ってくると「出血しちゃってました~」とのこと。あらら、申し訳ございません^^;
経験上そうなるだろうと思っていながら彼女の素敵な反応に興奮して激しいエッチをしてしまいました~~。
とりあえず出血は止まっているようなので一安心、エッチはここまでにしてベッドでもう少しダラダラと休憩してからチェックアウト、中華料理屋さんでお食事してから解散しました。

職場ではけっこう責任有る立場の彼女、仕事は色々忙しいようですが、これからも暇を見てデートをお願いします!とのこと^^ かなり気持ち良かったみたいですね~~。
俺としても俺とのデートで女性が元気になってくれるのは大歓迎。なるべく時間を作ってお相手いたしますね~~~!

★2009/10/17 関西遠征・21歳女子大生さんと再会! 

8月の大阪遠征でデートした神戸在住の女子大生さん、たまに「AnimaLさんのエッチ思い出しちゃった~。また会いたいな~~」ってメッセージくれてます。
俺としても会いたいのはやまやまだけど、東京と関西の距離だからそうそう「じゃぁデートしようか!」って訳にも行かないんだよね。
ただ今回、友人が京都に出張に行くってことでホテルの部屋に泊めてもらうってことで便乗、関西ツアーが実現。京都から神戸なんてJRで早ければ30分くらいで着いちゃう!ってことで女子大生さんに連絡、デートすることになりました。
デート1週間くらい前に「予定通り生理来ました。これでデートバッチリです!」ってメール。彼女の方もヤル気満々みたい^^ 前回はお泊まりだったので5階もエッチしちゃったんだけど今回はご休憩デートの予定。「Aniさん、今回も5回くらいしましょうね!」ってーのはちょっと無理なんじゃないの??~^^;

前日16日の金曜の夜、仕事の後に高速バスに乗り込んで一気に神戸は三宮(さんのみや)に直行。渋滞もトラブルもなく予定通りの時間に神戸三宮到着。待ち合わせの時間まで少し間があるので俺は電車で少し移動して「神戸鉄人プロジェクト」による「実物大鉄人28号」を見に。ガンダムより小さめだったけどけっこうな迫力でした!
時間をつぶしてから三宮の待ち合わせ場所に着くと程なく女子大生さん到着!
黒いストレートヘアとクリッとした猫っぽい目が相変わらず山本梓とかMEGUMIを思わせる。ちょっとはにかみながら俺に近づいてくるのを見ると、8月のデートがすごく思い出されてドキドキしてきてしまう^^
グレーのワンピースに黒いジャケットを羽織った彼女は「大人しい女子大生」ってイメージ。そんな彼女があんなにエッチな顔で俺のおちんちんを受け入れていたなんて全然想像もつかない^^

「駅の周辺は友達がいるかも知れないから危険地帯なんですよ~」って言う彼女、手もつながずに駅から離れて中華街方面へ。そこまでくればもう大丈夫そうなのでラブラブモードで手をつないで街を散策。急に振ってきた雨をしのぐために近くのお店でお食事してから異人館街へ。腕を組んで、たまに立ち止まってキスしながら恋人同士のように歩く。
俺の下調べによると異人館街の中にラブホテルがたくさん有るはず…ってことで探してみるとすぐに数件のホテル発見、さっそく目に着いた可愛いホテルにチェックイン!

「撮影して送ってくれたビデオを見るたびにAnimaLさんとしたエッチを思い出しちゃって、会いたくなるんですよ~」って言ってくれる彼女。
そんなに俺とのエッチは印象的だった?って聞くと「Aniさんのおちんちんは今までの中で一番大きくて気持ち良かったけど、それ以上に一緒にいて楽しくて癒される感じだったからまたデートしたかったんです!」って言ってくれるのは俺にとって最大の賛辞。
うれしくなってギュッと抱きしめて激しくキス。彼女も俺にしがみつきながら舌を絡めてくる。
このまま服も脱がずに彼女を貫いてしまいたいけれど、夜行バスの旅で丸一日風呂にすら入っていない俺、まずは一緒にお風呂に入ることに。

服を脱がし合ってお風呂へ。体中泡まみれになってお互い洗い合う。石けんのヌルヌルで体中触りあうとさっそく俺の股間が反応する。彼女の手の中でヌルヌルこすられて一気に固くなってしまう。
シャワーで泡を落としたらさっそく仁王立ちフェラ。俺の前にしゃがんで熱心にしゃぶる彼女を見ると興奮ですぐガチガチにフル勃起してしまう。
もう我慢出来なくなっちゃって、彼女に浴槽に手をつかせて四つん這いに、バックから割れ目に侵入してしまう。割れ目におちんちんの先っぽを押しつけるともう完全にヌルヌル、ちょっと力を入れるだけでヌルッとおちんちんは入っていってしまう。
軽く出し入れすると彼女が痛みを訴えるので中断。「Aniさんのは大きいんだから!ゆっくりしてくれないとダメ!!」とちょっとお怒りの彼女。すいません、興奮しちゃいました^^;

お風呂から出たら速攻でベッドへ。横たわって抱き合ったらたっぷりと愛撫の時間。
キスから唇を体に移動させて彼女の体を舐めまわす。彼女の手が股間に伸びて俺のおちんちんをなで回すのを感じながら乳首を舌で転がす。
割れ目を指でいじり回すと熱く濡れてくるのが分かる。さっきはまだ柔らかくなる前に焦って入れてしまったのをお詫びしながらクリと割れ目をたっぷりと刺激してから指を挿入。軽く曲げてGスポットを刺激すると割れ目の中の肉がグネグネとうごめく。なかなかの名器。これは気持ち良さそうなアソコですね~。
前回はビジネスホテル泊まりだったので声を出さないように気を使っていたみたいだけど、今回はラブホなので出し放題。「あたし、声が大きいって言われます」って言う彼女、さっそく大きな声で喘いでいる。高く大きな声がセクシーでかなり興奮を誘う。
指に力を入れて刺激を強くすると一際高い絶叫と共に割れ目からビュビュっと潮を噴出。「あ~~!潮吹きっ子だ~~^^」って笑うと恥ずかしそうに「気持ち良いと出ちゃうんです~」ってつぶやく彼女。敏感な肉体は素敵だね^^

お互い準備万端なのでそろそろ挿入。「入れて欲しい?」って聞くとうれしそうにうなずく彼女。ゴムを装着して用意していったローションをたっぷりと彼女の割れ目と俺のおちんちんに垂らす。割れ目を指でヌルヌルしながら「これで入るでしょ?」って聞くと「Aniさんの大きいんですから、これくらいにしないと…」って、すでに目がトロンとしてきている。もう俺のが入る想像をしているみたい^^
彼女をベッドに横たえて足を大きく開かせたら割れ目におちんちんを押し当てる。ローションのせいでヌルッと簡単に奥まで入ってしまう。腰を軽くゆすりながら聞くと痛みは大丈夫だと言うのでおちんちん全体をゆっくりと出し入れしてあげる。
「奥に当たるの!奥が気持ち良い~~!」と激しく声を上げる彼女。腰を押しつけるようにして奥をグリグリ刺激してあげるともう言葉にならずに喘ぎ声が上がってしまう。

体を入れ替えてバックから挿入。彼女のむっちりとしたお尻を抱えて後ろからパンパン音がするくらい腰を振ってしまう。さっきは痛がっていた彼女もたっぷりのローションが功を奏してもはや快感をむさぼるのみ。グイッと上から押さえつけて上半身をベッドに落とさせて、高く上がったお尻に上からのしかかるように突きまくる。
「イク!イクっ!」と彼女が何回も絶頂を訴えるうちに俺もそろそろ限界。体位を正上位に戻して上から激しく腰を振る。ハイスピードのピストンでまた絶頂を訴える彼女をさらに激しく突きまくると俺にしがみついてビクンビクンと痙攣する。そんな彼女を見ると俺も絶頂、ゴムの中に一気に白濁液を噴出して一回戦終了~。
体を離すとゴムの中には驚くほど大量の精液。バス中一泊してるから溜まってたのかな~?と彼女に見せてお互い大笑い^^

ひさしぶりだったけど、相変わらず良いSEXできたね~って言いながらベッドに倒れ込んで休憩モード。でもフリータイムではないのでお互いあんまりゆっくり出来ないのは意識している。何回もキスをするうちにまた体が熱くなってきてエッチモード。
前回のデートの時に東京で買って行ったローター、別れ際にお土産として彼女にあげたんだけど、ちょっと前に壊れてしまったそうで、今回もまたお土産に持参。
そのローターを見せると「わ~~い!」と目をキラキラさせる彼女。さっそく電池を入れてスイッチオン、乳首の回りをブルブルするとすぐさま声が出始めてしまう彼女。
さらに割れ目周辺をブルブル、クリに押し当てると腰がビクンビクンと痙攣し始めてしまう。
指を挿入してクリローター+Gスポットを攻めると潮噴出。刺激を続けると連続で何回も噴出してしまってベッドがびしょびしょ^^
「敏感なんだから~」って笑うと「Aniさんが気持ち良すぎるんですよ!」と恥ずかしそうに抗議^^
ベッドに横たわってフェラを所望するとうれしそうに乗り上がってくる。その腰を引き寄せて69でたっぷりとお互いの気持ち良い場所を舐め合う。

お互いバッチリなので2回戦開始。正上位で結合してたっぷりと動きまくる。
彼女の腰を抱え上げて奥まで当たるようにズコズコ突くと何回も絶頂を訴える彼女。「ダメ!行っちゃう!」って言われるとさらにスピードを上げて腰を振ってしまう俺は完全にいじめっ子モード突入。彼女が何回も絶頂に達しているのを見ながら俺もそろそろ行こうかとスピードを上げたけどそろそろ体力が限界、休憩させてもらうことに。

ちょっとダラダラしながら、そろそろ良い時間だから出る準備しなきゃ…と思いながらもまた欲しくなってしまって3回戦。フェラ、69でたっぷり熱くなってまたギンギンに固くなってしまうおちんちん。正上位で挿入してから彼女を抱き起こして対面座位。割れ目に俺の大きなモノが入っているのをたっぷりと見せつける。
そのまま騎乗位。感じすぎちゃってもう自分からは動けない彼女を下からゴリゴリと突き上げるとまた何回も頂点に達している。
「Aniさん…もうギブアップです~~~」って彼女が訴えるので俺はまだ発射していなかったけど、3回戦終了。お風呂に入って身支度をするとたっぷり4時間楽しんでました^^
夏以来の再開だったけどやっぱり肉体の相性が良いみたいで楽しいSEXになりましたね~!

ホテルを出て、また街を散策しながら三宮の駅へ。まだ時間が少しあるのでカフェでお茶をしながら次回の遠征の予定を相談。さすがに来年は彼女が就活なので決まってからかな?とのこと。来年後半にまた会えると良いねってことにしました。
帰る方向が同じなので同じ電車に。軽く抱き合いながら4時間の濃厚なエッチの余韻を楽しむ。彼女が降りる間際に軽くキスをしてバイバイ^^ 彼女の後ろ姿を見ながら俺は一路本日のお宿の京都へ。

ってことで今回の関西遠征のデートはこの一回。翌日は京都の街を散策してからお昼頃新幹線に乗って撤収しました。
次回の遠征は12月、福岡です。こちらもデート希望者がすでに決まっているので遠征日記楽しみにしてくださいね!

  

★2009/10/12 3連休最終日・潮吹き人妻さんとアナル発射 

連休最終日、今回は特にデートも入れて無くてどうしようかな~と思っていた所に良くデートしている「潮吹き人妻さん」が日記に「連休最終日暇~」と書き込み。この所ちょっと会っていなかったから丁度良いかな?と思ってデートを打診するとOKとのお答え。
実は彼女の日記を読んだかなりの人数からデートの申し込みが有ったらしいんだけど、「やっぱり月に一回はAniさんの大きなおチンポで癒されないと!」ってことで俺とデートすることにしたらしいです^^

当日は「ハプバー行く?ホテルにする?」なんて話をしていたので彼女はちょっとおしゃれな雰囲気のニットのワンピースにアクセサリーもつけてる。普段仕事帰りの真面目な彼女を見慣れているので女っぽい雰囲気にちょっとドキドキ。ご飯を食べながら色々相談したけどハプバーの昼開店の時間がちょっと微妙なのでフリータイムのラブホでイチャイチャすることに決定。いそいそと向かいます。
ホテルに入ったら棚の上に荷物を避難したら抱き合ってキス。唇を合わせて舌を絡ませている間にももう彼女の愛液の匂いがプーンと匂ってくる。「キスだけで濡れちゃったの?」って聞きながらワンピースの上から胸を触ると「くにゅ~~~」とうめき声を出しながら腰がフルフルし始めてしまう。メチャクチャ敏感な体。

俺がトイレに行って帰ってくるとすでにストッキングを脱いで準備を始めている彼女。
用意が良いんだから~とワンピースをまくるとその下はピンクのTバック。またまた俺を興奮させようとして~!と思いながら彼女のお尻を思い切りこね回す俺、完全に彼女の思惑にはまってる^^;
ジーンズを下ろしておちんちんを露出するとうれしそうにしゃぶりついて来る彼女。口の中で俺のおちんちんがドンドン大きく育っていくのがうれしいらしく、ねっぷりと舌を動かしながら味わっている。

おちんちんがビンビンになったら攻守交代。彼女を立たせてソファーの背に手をつかせる。ワンピースをまくるとTバックの股間が丸出し。パンツの上から割れ目をグニュグニュいじると「気持ち良いよ~。気持ち良いよ~~。」と彼女の口から淫語が漏れてくる。
年齢不詳のロリ顔人妻さんがこんなエロい言葉を言うの?って驚くような卑猥な言葉が出てくるのがさらに興奮を誘う。
割れ目に指を挿入して軽く出し入れ下だけで中の肉がグニュグニュ動いて汁がタラタラと垂れてくる。もう少し刺激したらとちょっと力を入れるとあっけなく潮吹き。体質とは言え、これだけ簡単に潮吹きしちゃうってすごいなぁ^^

Tバックをずらして割れ目を露出させたらバックからおちんちんをあてがって一気に挿入。グニュグニュに濡れている割れ目は簡単に俺の大きいおちんちんを飲み込んでしまう。
「Aniさんの大きいおチンポが入ってるの!奥が気持ち良いの!」と淫語を吐き散らす彼女のお尻を捕まえて出し入れ。ヌルッとおちんちんが抜けるとブシュッと潮噴出。さらにソファーに座らせて前から挿入。ギュッと俺に抱きつきながら激しく喘ぐ彼女、俺を包む肉が何回も痙攣して絶頂に達しているのがわかるけど、俺の太いおちんちんに尿道がつぶされて噴出できない。おちんちんを抜くとその溜まった潮が一気に噴出するのでソファーと言わず、俺の身体と言わずびしょびしょ。先に服脱いでおいて良かった^^;

彼女の服を全部脱がせてお互い全裸になったら立ちバックで合体して歩いて風呂場へ。洗面所の鏡の前で結合部分見せつけあったら、一旦離れてお風呂場へ。
シャワーしながらお互いの体を洗いあいながら、俺は石けんのヌルヌルを利用して彼女のアナルを指でいじめる。「これ、今日もアナルに入れるからね」の合図、この時点で指が2本入ることを確認。
浴槽に入ったら俺の上にまたがって来る彼女を下から受け入れて対面座位で挿入。合体し合ったままお風呂でゆったりお湯につかったり、軽く腰を動かしてみたり。

適当なところでお湯から上がったらベッドへ直行、いそいそとバスタオルをベッドの上に広げる彼女。ベッドの上でフェラしてもらって、おちんちんがビンビンになったら有無を言わさず彼女を押し倒して正上位で一気に挿入。
「奥に当たるの!奥に当たるの!」と激しく淫語を吐き散らしながら何度も絶頂に達している彼女、それでも手をゆるめずに激しく腰を動かし、おちんちんでこすりまくる。
体位を変える度に潮を噴出する彼女、バスタオルなんか何の役にも立たずベッドはもうびしょびしょ。
彼女がたっぷり達したのを見届けて俺もそろそろ限界、正上位で腰を激しく振って絶頂、一気に白濁液を発射、一回戦終了~~。


「なんか、ずっと入れられてたよ~」ってうれしそうな彼女に腕枕をしてちょっとの間休憩。
その間も彼女は俺のおちんちんをいじっている。俺はかなり眠くなっていたけど「舐めて良いよ」って言うとうれしそうにしゃぶりついて来る彼女。
うつらうつら半分寝ながらもおちんちんが固くなってしまっているのが分かるので「欲しい?」って聞くともちろんうなずく彼女、「入れても良いよ」って言うといそいそと上にまたがって来る。
俺はもう完全に寝落ちモードで意識を失いながらも彼女が俺の上で激しく腰を振っているのを感じている…。
さすがに完全に寝てしまうとおちんちんも柔らかくなるようで、ふと気がつくと彼女も俺の横で寝てました^^


少しすると彼女も目を覚ましてきたのでキスをしながらアレコレおしゃべりをしている間にだんだん熱くなってきてお互いの体を本格的に触りはじめる。
俺のおちんちんを握ってしゃぶり始める彼女、本当にフェラが大好き。「Aniちゃんの大きいおチンポはおいしいです~」とか良いながら唇でネロネロとこすりまくる。
俺も負けずに彼女の股間に手を伸ばすと敏感な体はすぐに感じ始めてお口もお留守になっちゃうご様子。Gスポットを刺激するとすぐに中の肉がグネグネと動き始めて連続で潮吹き。それで興奮したのか、俺のおちんちんも100%のフル勃起。しゃぶりつきながら「もう~、女体をいじくるとすぐに固くなっちゃって~」とうれしそうな彼女。

「ほら、入れるよ」って四つん這いにさせてバックから一気に挿入、激しく喘ぎながら淫語を吐き散らす彼女。彼女のロリな肉体に俺の大きいモノが出入りするのを見ながらヒクヒクするお尻の穴に手を伸ばす。
ローションを垂らして指でいじると、シャワーの時にあらかじめ柔らかくしてあったアナルはすぐに指を飲み込んで行く。ローションのヌルヌルも手伝って指2本なら簡単に飲み込んでしまう。
親指2本をアナルに出し入れしながら腰をズコズコ振っておちんちんも出し入れすると「両方の穴が気持ち良い!」と激しく絶叫する。さらに指を3本に増やして出し入れ、すっかりアナルがほぐれた所でおちんちんに挑戦。

ローションを増量してヌルヌル度をアップしたら、おちんちんをアナルにあてがってゆっくりと入れていく。亀頭が通ると入りやすくなるけど、オレのは根本に向けて太くなっているタイプなのであまり無理せずゆっくりと挿入を続ける。
普段だと途中で痛みを訴える彼女だけど今回は大丈夫そう。根本まで入ったらゆっくりと出し入れしてみるけど、大丈夫そう。しきりと喘ぎながら「気持ち良い」を繰り返す。
腰のスピードを少し上げると淫語が炸裂。「お尻の穴が気持ち良いの!」と何回も叫びながら感じまくっている。前から手を回して割れ目に指をこじ入れながら腰を振るとダブルの快感に何度も絶頂に達している。
彼女の手をクリトリスに導いて、自分で快感を増量させる。バックからお尻をがっちりホールドしてアナルにおちんちんを出し入れすると自分でクリをこすりながら何回も潮を噴出している。
俺の限界が近くなって腰のスピードが上がるとそれを察知したのか「お尻に出して!お尻に出して!」と何回も叫ぶ彼女。いつものSEXと変わらない速度で腰を振って一気に絶頂、グイッと奥まで挿入すると同時に白濁液が大量に噴出。本日2回目の発射だというのに装着したコンドームの中にたっぷりと溜まってました^^

「アナルで何回も行っちゃって一杯吹いちゃった」って恥ずかしそうな彼女、でもすっごく興奮したよねって言いながらローションでヌルヌルの体を一緒にお風呂に入って流し合う。
潮の湖になってしまったベッドの上に普段着ないガウンを広げてだらっと休憩。
あれだけ激しくSEXしたのにまたお互い欲しくなってしまうのがフリータイムの魔力?
フェラで固くされて正上位で挿入、4回戦。激しく動き合うも俺の体力が尽きて、彼女が何回か絶頂に達したのを確認して終了~、結局5時間たっぷり遊んじゃいました^^

後日彼女からメール、「さすがにあの日はあの後1時間半くらいお腹がが重く痛くなっちゃいました。次回はもう少し優しくお願いします。ってアナル、癖になりそう~」とのこと^^;
もしかすると俺のをアナルに入れておく間に前の割れ目もバイブでふさぐか、別の参加者にふさいでおいてもらう必要があるかもしれないですね~~!
「恥ずかしい」とか言いながら実は何回も複数の人に見守られながらSEXをした経験の有る彼女、これからの冒険が楽しみですね!

★2009/10/04 幼稚園の先生とちょっとお散歩 

8月に奇跡のような復活を遂げた幼稚園の先生。実はまだ彼氏とは付き合っているので俺とのデートはあんまり頻繁じゃない方が良いよね、ってことで8月のデートの後に「次に会うのは俺がイタリア旅行から帰ってきてからにしようね」って約束してました。
まぁ、9月に俺が突発でデートをお願いしちゃったので結局毎月一回はデートしてる事になっちゃってますけどね~~^^;

さて、無事にイタリア旅行も終わってお土産を手にして待ち合わせ。時間通りに現れた幼稚園の先生はいつものニコニコ笑顔。素朴で可愛い幼稚園の先生のはずなのに、何で俺とあんなに濃厚なエッチしちゃってるんでしょうね~っていつも恥ずかしくなってしまう。
今日の彼女は半袖のシャツに白いワンピース。涼しげなふん粋だねって言うと「天気が良くて暖かいから!」って腕を組んでくる元気な彼女。一緒にいてすごく癒されるんですよね~^^

天気が良いからちょっと散歩しようかってことで駅を出てブラブラ歩く。普段は駅の近所で食事して速攻ホテルってパターンが多いけど、本日は駅からちょっと離れて俺の仕事場が近い新宿3丁目までブラブラ歩いてたまに行く安めの焼肉店へ。肉2種類で1000円というリーズナブルな焼き肉ランチを食べた後、新宿御苑をブラブラ。
ちょうど秋で、沢山落ちていたドングリの中から大きなモノを選んで拾っている彼女、「園の子供たちに見せてあげるんだ~」ってあたりはやっぱり先生。たまに先生っぽい顔を見るとドキドキしちゃいますね^^

そこからブラブラ歩いて良く行くフリータイムのラブホテルへ。このホテル、ほとんど俺の根城になっているかもしれない^^;
部屋に入ったらさっそく抱き合ってキスから仁王立ちでフェラ。そろそろ出会ってから2年になるからこの辺りはもうすごく自然な流れ。
ソファーに並んで座って彼女の体に触っていく。足を大きく広げさせてパンツの上から割れ目に触るとすぐさま反応が始まってしまう。パンツを横にずらして割れ目を露出すると相変わらずキレイに毛を処理してあって触りやすい。彼氏が出来た時に「普通の女性って毛の処理とかするんですかね~」って悩んでいたけど俺とのデートの前にはキレイにすることに決めたみたいだね~^^

指を挿入してGスポットをいじめると腰がヒクヒク痙攣して早くも絶頂の予感。相変わらず敏感な体に俺も反応してさらに固くなってしまう。
攻守交代してソファーに座った俺の足の間でたっぷりフェラ、ビンビンになったところで立ち上がってソファーの背に手をつかせた彼女の後ろに回り込んでワンピースをまくり上げると彼女もお尻をおちんちんにこすりつけてくる。
パンツを引き下ろして割れ目におちんちんを押しつけるとヌルッと入っていってしまう。ゆっくりと押し引きしている間に根本まで入ってしまったので腰を押さえてズコズコ出し入れすると一気に本気の喘ぎ声が出てしまう彼女。

ずっぽりと俺の大きいおちんちんをくわえ込んでいる割れ目をバックから鑑賞しながらズコズコしていると彼女のお尻がヒクヒクするのが分かる。
ちょっといたずら心が出ちゃって、唾液でたっぷり濡らした俺の指でお尻の穴を軽く刺激、ちょっとだけ指を入れて見る^^
「お尻はダメです~~!」って叫ぶ幼稚園の先生に「ほら、彼氏とのエッチでは絶対にしないようなプレイをしておくと俺とデートする意義も有るってもので…」って言うと、「Aniさんとのエッチすること自体がメチャクチャ濃いんですから!」って言われてしまう^^;

ソファーの上でバックから正上位。背もたれにもたれて足を大きく開いた彼女は相変わらず着衣のまま。めくれ上がったワンピースから露出している濡れ濡れの割れ目がメチャクチャエロい。そこにビンビンに固くなった俺の大きめのおちんちんをズルッと割り込ませるのは自分の行為ながらすごく興奮していつも以上に激しくなってしまう。
つながったまま彼女の服を脱がせてやっと全裸に。立ちバックでつながったままゆっくり歩いて洗面所、恒例の鏡の前で立ちバック鑑賞してからベッドへ。
正上位で合体したまま抱き合ってたっぷりと唇を絡め合いながら俺の腰は止まらずにズコズコと快感をむさぼってしまう。たまに腰を押しつけてグネグネとこねるように奥を刺激すると「そこ!そこが良いの!」と叫び声があがる。

足を抱え上げてお尻を浮かせて上から激しくピストンすると布団をギュッと掴みながら絶叫状態。そんな彼女に興奮して腰のスピードをさらに上げると俺も絶頂、一気に腰のスピードを加速して限界突入、大量に発射して一回戦終了~。
昨日もデートでエッチしてるのに何で?って思うくらい濃いめで大量の精液が噴出している。やっぱり昼に焼き肉食べた影響ですかね~~^^;

この日はフリータイムだったのでのんびりと昼寝をしたり、イタリアの土産話をしたりしながらかなりのんびりモード。腕枕でおしゃべりしながら思いついたようにキスをして、フェラをしてもらって結局エッチは3回、最後までシャワーも浴びずにむさぼり合ってしまいました^^
残念だったのはシャワーすらしていなかったので「舐めてあげようか?」ってお誘いを拒否されてしまった件。次回はまずお風呂に行かねばですな^^;

結局5時間くらいダラダラ遊んでお風呂に入って撤収、軽く飲んで解散にしました。
8月から結局毎月デートしちゃったことになるので彼氏の手前「次のデートは少し間を空けようかな~」って彼女。でもデートはしちゃうんですよね^^
ってことで次の彼女とのデートは多分12月。またお互い面白い話のネタが増えていそうで楽しみです^^

 

★2009/10/03 20歳音大生ちゃん学校の後に! 

土曜日、大学の授業の後でもデートするくらいの時間が有ると気がついて以来、けっこう土曜日に「デートお願いします!」って予約を入れてくる癒し系20歳音大生ちゃん。今回も「お休み終わったので授業後になっちゃいますけど、早く会いたいんだもん!」ってデートの約束。

彼女が大学が終わって新宿に出てこれる夕方に新宿駅で待ち合わせ。
「なるべく可愛い服で行きたかったんだけど、迷っていたらいつもと同じになってしまった~」って彼女。それでも俺には充分可愛く見えるのですが^^;
待ち合わせ場所で俺を見つけると小走りに近づいてきて腕にギュッとしがみつく。なんだかラブラブバカップルみたいでちょっと恥ずかしい。
お茶もお食事も大丈夫ってコトでそのままラブホ直行、時間を無駄遣いしないようにね~。

良く行くホテルにて3時間休憩。部屋に着くと「はい、休憩、休憩。」なんて言いながら服を着たままもそもそとベッドに潜り込んで眠るふり。俺が上からのしかかってキスを迫るとキャーキャー言いながら逃げ回るも、唇が触れた瞬間に自分から腕を伸ばして抱きついてくる。
ベッドの上でたっぷりと舌を絡めて濃厚にディープキス。自然にお互いの体に手が伸びる。彼女の手が股間に伸びてくるのでジーンズをゆるめておちんちんを露出すると自然に握りしめてシコシコしてくる。
彼女の手の中でさっそく育ってくるおちんちん、ベッドの外に立つと四つん這いになってフェラを続行する音大生ちゃん、うれしそうな顔でおちんちんがビンビンになるまでしゃぶってくれる。本当にフェラが大好きなご様子。

ソファーに移動、座った俺の足の間にぺったり座り込んで夢中でフェラを続ける彼女。前から手を伸ばして衿の中に手をいれて胸を刺激。乳首をつまんでコリコリするとフェラが出来なくなるくらい感じてしまう。
隣に座らせて足を大きく開かせる。パンツの上から触っただけでちょっと大きめのビラビラがしっとりと濡れているのが分かる。そのままパンツの上からグリグリとなで回すとしっとりがドンドンヌルヌルに変わっていく。
パンツを脇に寄せて割れ目を露出、指に力を入れると簡単に飲み込まれてしまう。軽くGスポットを刺激すると「ダメ!ダメ!」と叫びながら体に力がぐぐっと入っている。
最近敏感になってるみたいだし、もしかして潮吹き?と思いながらさらに刺激をすると大きな喘ぎ声を上げながら一生懸命我慢しているご様子。まだ着衣のままなので適当なところで許してあげる。

そんな事をしている間におちんちんはビンビン。彼女の前に立ちはだかるとまたしゃぶりついてくる彼女。
ゴムを装着したら彼女を立たせてソファーの背に手を着かせて立ちバックの姿勢。スカートをまくり上げてパンツを一気に引き下ろして割れ目を露出させたら、おちんちんをこすりつける。腰を上げて高さを合わせて来る彼女、かなり欲しくなっているご様子。
割れ目におちんちんを入れようと腰を進めると彼女が違和感を訴える。ちょっと角度が合わないみたいなので無理はしないでベッドへ移動、着衣のままの彼女の足を大きく開かせて正上位合体。
「コスプレ好き~。服着たままエッチするの好き~~」って言う彼女、ほぼ着衣のままの挿入にさっそく感じちゃってるようで顔を真っ赤にしながら喘いでいる。「このおちんちんが欲しかったの?」って聞くと小さな声で「Aniさんのおちんちん、入れて欲しかった…」って答える。月に2回は会ってエッチしてるのにすぐ会いたくなっちゃうし、欲しくなっちゃう。

体勢をバックにしたらつながったままゆっくりとベッドを降りて立ちバック歩きでまたソファーへ。「え~~、また歩くの~~」って抗議するのを無視してソファーの前で強く腰とズコズコ動かすと抗議の声が一気に喘ぎ声に変わる。つながったままソファーに腰を下ろして後背座位。下から腰を突き上げるように動くと彼女もそれに合わせて腰を振り始める。
一旦身体を離して向かい合ってソファー座位。膝をついて俺の上にまたがった彼女に下から挿入、お互い舌を絡め合いながらたっぷりとこすりあう。彼女のブラウスをまくり上げて脱がすとやっと解放される可愛いバスト。舌先で乳首を転がしながらまた激しく下から突き上げる。まだ彼女の腰の回りにスカートが巻き付いているんだけど、体を離したくなくて、上から脱いでもらってやっと全裸。随分長い事風を着たままつながっていたね~^^

ソファーを立って立ちバックで洗面所まで歩く。「鏡恥ずかしい~~!」って叫ぶ彼女を無視して洗面台に手をつかせてバックから突く。一気に喘ぎ声が出ちゃった彼女、俺が腰を止めると「えへへ~」って恥ずかしそうに笑う^^
足を抱え上げて挿入部分を鏡に映しながら見せつけるように出し入れしたら、また立ちバックで歩いてベッドへ。やっと落ち着いて正上位。
ここまでのエッチでお互いかなり感度が上がっている。軽く足を抱え上げておちんちん全体の長さを使ってゆっくりと出し入れすると「そこ、そこ!」って言いながら体にだんだん力が入ってくる彼女、グイッと奥まで挿入して奥にゴリゴリ当たるように腰を押しつけながら突くと声が一気に高くなる。
俺も熱くなってしまってパンパンと音がするほど激しく腰を振ると「ダメ!ダメ~~!」と叫びながら体が何回も痙攣している。今日も何回も絶頂に達しているみたい。
俺も絶頂が近くなって「行きそうだよ」って耳元でささやくと「来て!」って言いながらしがみついてくる。一気に腰のスピードを加速して彼女の絶叫を聞きながら俺も限界、ゴムの中に一気に放出して一回戦終了~~。

まだ固さを失わないおちんちんを割れ目から引っ張り出すとその刺激でまた声をあげちゃう音大生ちゃん、やっぱり感度の良い肉体。シャワーもせずに一回戦を始めてしまったので「お風呂行く~」って二人でお風呂でのんびりタイム。お風呂から出たらベッドでまったり。一回戦が激しかったのでちょっとお昼寝させて欲しかったけど今日は3時間休憩なのでそうも行かず^^; 腕枕でダラダラしながらイチャイチャしている内にお互いまた熱くなってきて2回戦。主にベッドで正上位>騎乗位>正上位。

一気に2回エッチしちゃって俺がちょっとギブアップ状態、少し寝させてもらう。ふと気がつくともうかなり良い時間。出る準備しようと「そろそろお風呂行こうか?」って聞くと「え~~~!もうお風呂~~~?」とかなりご不満な様子の彼女^^; この前20歳になったばっかりなのにエッチに関してはかなり貪欲なんだから~。
次回のデートでたっぷりまたたっぷりエッチをする約束をして(させられて?)撤収の準備。彼女は門限も近いのでお食事は無しで駅でチューして解散。3連休あたりデートしようかってお誘いしたんだけど、バイトを入れてしまったそうで、次回のデートは多分月末かな~^^


3連休はデートはしてもお一人かな? その次はいよいよ関西遠征です。一人は決まってるんだけど、もう一人は生理の時期が微妙みたい。キャンセル待ち募集しようかなぁ?

★2009/10/01 25歳ジャパメタ姉さん久しぶりにデート 

以前知り合った25歳のジャパメタ姉さん。以前俺の地元の近所に住んでいたこともあって共通の話題が多い。たまにランチをご一緒したりしていたんだけど、今日は久々にエッチ有りのデート。

実は会社を休んで18歳現役JKとデートの予定だったんだけど、彼女がインフルエンザ発覚でドタキャン。「あたし暇ですよ~」と手を挙げてくれたのがジャパメタ姉さん。
会社を休んでのデートなので新宿はちょっと避けようってことで渋谷へGO。モスで軽く食ったらそのままホテル街に突入!
平日なのでどこでもOK~と適当なラブホに入ったら、フリータイムじゃなくて3時間休憩。こりゃ失敗したねーと思いながらも抱き合ってすぐにキスが始まってしまう。

体のつくりがコンパクトなジャパメタ姉さん、胸も小振りだけど形はお椀型で良い感じ^^
キスをしながらTシャツの上から触ると感度の良い体はすぐに感じ始める。
ベッドに押し倒して上からのしかかりながらキスをするとすぐに舌を絡めてくる。股間に手を導くとゆっくりと触ってくるのでズボンを下ろして露出、おちんちんをにぎらせるとシコシコと手を動かし始める。
ベッドから下りてズボンを脱いで仁王立ちするとベッドに四つん這いになってフェラを開始する彼女。ねっとりとした唇がまとわりついて刺激されるうちにすぐにビンビンになるおちんちん。
彼女の小さめの口には俺のおちんちんはちょっと大きすぎるみたいで、ちょっと歯が当たってしまう^^;

ベッドに戻って彼女の服も脱がせながら体を刺激する。めくれ上がったTシャツからのぞいたブラをずらして、露出した乳首を舐めながらパンツ越しに割れ目をグリグリいじると程なく濡れてきた予感。パンツを脇に寄せて割れ目を露出、指でいじるとヌルヌルと指を受け入れる。
体全体が小さめの彼女、割れ目も少し小さめ。俺のおちんちんを挿入する事を考えると前戯でたっぷり柔らかくしておいてあげないと^^
ゆっくりと指を出し入れしているとアソコも開いてきて指2本を受け入れる。クリと割れ目を交互に刺激してあげるとかなりヌルヌルと濡れてくる。

服を全部脱がしたらローションの登場。割れ目に垂らしてさらにヌルヌルといじりまくる。
無言で自分の気持ち良い場所に俺の手を導く彼女、見た目は小さくて可愛い娘さんなのに、エッチに関しては実は積極的なんだなぁ~。
彼女の手にローションを垂らして俺のおちんちんも刺激してもらう。彼女の小さな手の中でヌルヌルといじられながらビンビンに勃起している俺のおちんちん、かなり大きめに見える。
実際彼女の手が小さめなので両手で握っても亀頭が全部見えているくらい^^;
本当にこんなの入れても大丈夫かな~ってちょっと心配になってしまう。

でも体の方はお互い求め合っているのでそろそろ合体。持参のLLサイズのコンドームを装着したら彼女の足を大きく開かせて正上位で挿入。割れ目に先っぽを押し当ててゆっくりと挿入していく。ちょっと抵抗感はあるんだけど、たっぷりのローションのおかげでヌルヌルと入っていく。ゆっくりと出し入れを続けながら腰を進めていって程なく挿入完了。先っぽから根本までゆっくり出し入れするとさっそく甘く喘ぎながら「気持ち良い…」って声が出てしまう。
初めは気を使って優しく動いていたけれど、騎乗位、バックと体位を変えながらお互いの快感を高めて行く内に動きはドンドン激しくなっていく。あまり激しくされるのがちょっと苦手な彼女、「ねぇ、優しく…」って言われて初めのうちは少し動きも収まってたけど、快感は募るとそれも難しくなってきてしまう。

バックの体勢で結合している部分に上からローションを垂らして補給。ヌルヌルに光ったお尻と割れ目にまた興奮して動きが激しくなる。
正上位に体位を変えたら彼女の足を大きく持ち上げてお尻を上に向けさせたら上から落とし込むように激しく腰を振る。結合部分がぶつかり合ってパンパンと音が出るほど激しく動いている。
彼女も絶頂らしく喘ぎ声がすごい。そのまま俺も限界、グッと奥に挿入した直後に激しく発射、ゴムの中に白濁液を大量に噴出。
そのままぐったりと抱き合って少々休憩。発射してもそこそこの大きさを保っているおちんちんをグヌッと引き出すとゴムの中にたっぷりの精液が溜まっていて「こんなに出たんだ~」と二人して笑う^^

さすがに激しく暴れたので腕枕でしばし休憩。たまに俺の手をとって無言で自分の触って欲しい場所に導く彼女、乳首や股間を指でいじってあげると小さなうめき声を上げながら快感をむさぼる。
本格的にしたくなって彼女を導いて69の体勢。小さな割れ目を指で開いて舌で舐め回す。
クリを舌先でこね回すように舐めると彼女の声が一気に大きくなる。
彼女も口で俺のおちんちんを舐めてくれる。大きくなったら合体ね、と思っているんだけど、おちんちんは思ったほど大きくもならず。前日夜にうっかりオナニーしちゃったせい?とか思っている内にホテルの方が時間切れ。一回目のエッチでお互いたっぷり気持ち良くて満足!って雰囲気なので延長せずにチェックアウト。お疲れ様でした~^^

お互いちょっと時間があるので軽くお茶して、彼女は夕方から用事があるってことで解散。
俺はちょうど良いので上野へ足を伸ばして展覧会。平日は空いてて良いね~^^

ってことで久々の平日休みを満喫してしまいました。イタリア旅行で9月後半デート出来なかった反動か、10月はこのデートを手始めにかなりデート多めになりそうな予感です^^