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★2009/09/12 幼稚園の先生と突発デート★ 

実はこの日はブログを見て「会いたい」って連絡をくれた女性とデートの予定。しかしその方が生理になってキャンセル。
さて、どうしたものかと考えて夜にふと幼稚園の先生にメール。明日空いてる?と聞くと「夜に用事があるのでそれまでならOKですよ!」とのこと。本当はイタリア旅行から帰ってきてからデートする約束だったけど前倒ししてしまいました^^;

彼氏が出来て俺から卒業していった幼稚園の先生、前回のデートで劇的な復活。日記ファンの皆さんからも喜びの声が上がったくらいの復活劇^^
今回もお昼に新宿で待ち合わせ。ベージュの落ち着いた雰囲気のワンピースで現れた彼女、まさに真面目な先生の雰囲気。「もう俺とデートするのOKにしちゃったの?」って聞くと恥ずかしそうに「そう言う訳じゃ無いけど…と言葉を濁す。
まぁ、あくまでも彼氏を大事にしてその合間に俺と遊ぶくらいなら良いじゃない~なんて言いながら沖縄料理でお食事、腕を組んで歌舞伎町のフリータイムのラブホへ。

ちょっと高めの部屋に入ったので広くて良い感じ。いつも通りに抱き合って濃厚にキスを交わしてから着衣のままの仁王立ちフェラ所望。下半身を露出した俺の前にしゃがみ込んでおちんちんをしゃぶってくれる彼女、すぐさまおちんちんは固くされてしまう。
彼女を立たせて服を脱がせて行くと彼女も俺のおちんちんを握って刺激しながら俺を脱がせ始める。
お互い程よく脱いだところで彼女をベッドに誘う。ベッドの端に座った俺の上に彼女を後ろ向きに招いてビンビンに固くなったおちんちんの上にゆっくりと座らせる。
前回の復活エッチですっかり俺のペースを思い出している彼女、今回はすんなりと挿入、俺の膝の上で自分からズコズコと腰を振り始める。まだ下着は身につけたままの半裸SEXに興奮するらしく、「気持ち良いよ、気持ち良いよ!」としきりに声を出す。

つながったままゆっくりと立ち上がって立ちバック。横の壁に手をつかせてバックからズコズコ。さらにそのままゆっくりと歩いてソファーに向かってソファー立ちバック>ソファー正上位>ソファー騎乗位。なんとまぁソファーでするSEXのバリエーションの多い事^^
さらに立ちバックで歩いて洗面所、鏡の前で挿入部分を見せつけながら激しくズコズコ。
お湯が溜まったお風呂に行っても浴槽の中で座った俺の上から合体、挿入したままお湯の中でまったり。「なんかさっきからズ~~~~っと入れられたまんまだよ~」って笑う彼女、やっぱりこれくらい濃厚なエッチに慣れちゃっているみたい^^

お風呂から出て体を拭いたらベッドへ直行。まだ固さを保っているおちんちんをひとしきりフェラしたら一気に正上位で挿入、彼女の足を上に押し上げて腰を浮かせるように持ち上げたら腰を落とし込むように激しくズコズコおちんちんを出し入れする。
ちょっと声を抑え気味な彼女、もしかして彼氏のことを思い出しながらちょっと罪の意識?なんて思うと「悪いAnimaL」が出てきてさらに腰を激しく動かしながら彼女も耳元で「このおちんちんが欲しかったんだろ? こんなエッチが欲しかったんだろ?」ってささやいている。
それに応えて「欲しかったの! Aniさんのおちんちんが欲しかったの!」と性欲を爆発させる彼女、喘ぎ声が一気に高まって「気持ち良いよ!気持ち良いよ!」と絶叫しながら何回も絶頂に達している。
それに応えながら俺も一気に加速、絶頂に達して発射、一回戦終了~。

「次のデートはイタリアから帰ってきてからだと思ったからうれしいな~」って言いながらベッドで抱きついてくる彼女、しっかり抱きしめてキスしてから腕枕でちょっとの間お昼寝タイム。
結局この日はその後2回エッチ。しっかりこってりなデートになりました。

実は翌日は音大生ちゃんとデートの予定。さらにイタリア旅行から帰って来たらまたしても音大生ちゃんと幼稚園の先生と連続でデート。今の俺、ラブラブハーレム状態か??
彼女たちの気持ちを大事にしながらたくさん癒しのエッチをしてあげたいと思う日々でございます。

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★2009/09/09 潮吹き人妻さん・突発お好み焼きデート★ 

この日は初対面の女子大生さんとデートする予定だったんだけど、彼女が体調不良でキャンセル。
仕事をちょっと早めに上がる予定を入れてしまっていたのでちょっともったいないなぁ~と思って「キャンセルの時はあたしの出番!」って言っている潮吹き人妻さんにメール。
彼女の場合、家庭の事情と仕事の環境のおかげで当日連絡でもデート出来る事が多くてうれしいんだよね~。
ほどなく「お誘いありがとう。ただいま根回し中」と連絡が来て夜会う事に。
仕事の後待ち合わせてまずはお食事。ふと思いついて最近発見した大阪風のお好み焼き店へ。まぁおいしかったけど店がおしゃれを目指しているようなのでちょっと俺には合わず…とか思いながらよく行くラブホへ。

本日は仕事モードだったのでパンツスーツ姿の彼女、キスしながら胸に触るとそれだけで「はう~~ん」って悶えながら腰が引けてしまう。
あんまりいじめるとかなり危険な状態になるのでまずはするすると服を脱がす。俺の服を脱がせながらうれしそうにパンツの上からおちんちんをなで回す彼女。さっそく大きくなり始めてるのに気がついてさらになで回す手に熱が入る。
キャミ+下着姿まで脱がしたら後ろから抱きしめて肩越しにキスしながらパンツの上から割れ目を探る。敏感な体の彼女、なで回されただけで声を漏らしながら腰をヒクヒクさせている。
パンツを下ろして股間を露出するとベッドに座ってうれしそうにしゃぶりついて来る。「フェラが趣味!」って公言する彼女、本当に楽しそうにしゃぶりまくっている。

俺のが充分に固くなったところで立たせてテーブルへ。ちょっと高めのテーブルに手をつかせるとちょうど腰が突き出てくるので後ろから手を回して股間をいじりまくる。
パンツを脇に寄せてヌルヌルの割れ目とクリを指先で刺激しまくるとクネクネと腰をよじりながら気持ちよがる彼女。程なく腰がビクビクっ!と痙攣したかと思うと熱い液体を床の上にまき散らす。相変わらずすぐさま潮吹きしてしまうご様子。さらにクリをこね回すと2回、3回と連続で潮吹き。
それに興奮したのか俺のおちんちんは完全にビンビン。いつもより大きくなってるかも知れないおちんちんをパンツの脇から露出している割れ目に押しつけて、入り口に当たったら先っぽを割り込ませて一気に挿入。

「あぁ、Aniちゃんの大きいのが入ってる…」ってまた淫語をしゃべり出す彼女もグリグリと奥まで当たるように腰を動かすと高い声で絶叫して言葉が出なくなってしまう。
ゴリゴリと抜き差しすると激しい喘ぎ声。先月ほとんどエッチなことが出来なくて久しぶりだったらしく、反応がいつもより激しい感じ。
立ちバックでこすりまくって、彼女の声を楽しむ。激しく抜き差ししすぎておちんちんがはずれるとまた床にブワッと潮吹き。
さらに挿入して立ちバックで歩いて洗面台へ。鏡の前で結合部を見せつけながらズコズコした後洗面台に座らせて前から挿入。おちんちんの長さ全部を使うように根本から先っぽを出し入れする。おちんちんを抜いた時に圧迫されていた尿道が解放されるらしく、ブバッ、ブバッ、ブバッ!と連続で俺の腹に潮を吹く彼女。感じまくっているのか、いつも以上に噴出しているらしい。

お湯がたまった頃なのでお風呂に移動。ボディシャンプーで体を洗いながらお互いの熱い部分を刺激しあってそのまま立ちバック挿入。丸見えのお尻をヌルヌルと泡で触っているとぬるりと指がアナルに入ってしまう。割れ目とアナルをダブルで刺激されて激しく反応する彼女。淫乱な絶叫が風呂場の中に響く。
泡を流して浴槽へ。全然柔らかくなる気配の無いおちんちん、入ってくる彼女を捕まえて、後背座位の姿勢で挿入、つながったままお風呂のお湯の中へ。ゆったりしているんだかのんびりしているんだか全然分からない^^; リラックスしながらもたまに腰をゆすると声が出てしまう。

あんまりお風呂で激しくしているとのぼせてしまうのでベッドへ。
ベッドの上で膝立ちになる俺の股間に四つん這いでしゃぶりついて来る彼女。手を伸ばして割れ目を触ると必死に快感を我慢しながらおちんちんをしゃぶる。クリをつまむようにして転がすと潮を噴出、さらに連続で2発。今日は本当に感じているらしい。
ベッドにバスタオルを敷いたらその上で正上位合体。ここまでにもう何回も絶頂に達している彼女、挿入するとすぐに激しく声を出しながら感じまくって何度も腰を痙攣させながら淫語を吐き散らす。俺の大きくて固いおちんちんが欲しかったと何度も叫ぶ。
体位を変えようと体を離すとまたも俺の腹に潮噴出。

バックから結合してズコズコ腰を動かしながらアナルにローションを垂らして指でいじめる。親指くらいならヌルッと入ってしまう。さらにだんだん指を増やしていく。
アナルが大きく開いているのが分かるのか、「ねぇ、今何本?」と聞いてくる彼女。その時はすでにもう指を3本挿入してズコズコ出し入れしていた状態!
割れ目からおちんちんを抜いてゆっくりとアナルに挿入。さすがに久しぶりなのでちょっと痛いと訴える彼女、それでも亀頭は軽くクリアして根本の方まで入っていく。
ゆっくりと出し入れすると気持ち良いけどやっぱり痛みを訴える彼女。久しぶりのアナルなのであまり無理はさせずに許してあげる。

ゴムを交換したら改めて正上位で合体。ここまでたっぷり遊んだので俺もそろそろ限界が近い。彼女の足を大きく上に持ち上げて、浮き上がった股間に上からたたきつけるように激しく腰を振る。パンパンと腰がぶつかる音と彼女の絶叫をBGMに一気に快感が募って絶頂、白濁液を噴出して終了。「Aniちゃんの熱いのが出てる~」って言いながらベッドに果てる彼女。ギュッと抱き合ってお互いの快感を確認し合う。

お互いの体をキレイにしたら腕枕で休憩。TVを見ながら俺のおちんちんをいじりながらおしゃべりする彼女。本当に触っているだけでもうれしいらしい。
「フェラして良い?」って言いながらもそもそと俺の股間にのしかかってフェラを始める彼女。さすがに仕事で疲れている上にさっき発射したばっかりなのでおちんちんの反応はちょっと鈍い。それでも60%くらい大きくなれば充分一般のおちんちんくらいの大きさ、根本を握って固さを足してあげると上からまたがって自分から挿入してしまう彼女。
騎乗位だと快感を我慢出来ないらしく、痙攣するように激しく腰が動いてしまう。淫語を吐き散らしながらビクビクと俺の上で腰を振る。さらに割れ目の中が別の生命体のようにグネグネと動き回るのでちょっと柔らかめのおちんちんでは押し出されてしまう^^;

「でもこのおちんちんは大好きですよ~」って言いながら俺にのしかかってキス&チンコいじりの彼女。たっぷりと唇を合わせておちんちんをいじられている間に、今度は俺の心の方が熱くなってしまって、いつの間にか彼女の手の中で固くなっている。
彼女の後ろに回り込んで一気にバックからぶち込むと「あ~~~ん!」とうれしそうな悲鳴を上げる彼女。バックからズコズコと腰を振ると「入れてもらえると思って無かったよ~」と叫びながら彼女もグイグイと腰を押しつけてくる。乱暴にベッドに押さえつけながらゴリゴリと奥を刺激すると彼女も負けずに腰をビクビクと痙攣させながら感じまくる。
激しく腰を振って一気にフィニッシュ!と思ったけどさすがに疲れが腰に来てダウン、発射せずに2回戦終了~。それでもおちんちんを抜くとベッドの上にまた潮を噴出する彼女。相当絶頂に達していたみたいですね~~^^

お風呂で汗を流したら服を着てチェックアウト。過度にベタベタし合わない大人な距離感が気持ち良い。駅に着くとまだ11時ちょっと過ぎたくらい。「集合が早いと楽ですね~」って笑う彼女。やっぱりこの1時間はかなり大きいなぁ。

実は彼女、この日はモテモテで俺以外の男性3人から「明日どう?」とか「いつ暇なの?」とか連絡が入っていたんだって^^ その中で俺を優先してくれたのはけっこううれしいかな?
これからもお互いのペースを尊重しながらいっぱい遊びましょうね!

★2009/09/05 音大生ちゃん・初めてのお泊まりデート★ 

日記常連の音大生ちゃん、この9月に誕生日を迎えて晴れて20歳になりました。これで酒もエッチも堂々とできますね~、なんて思いながらデートのお誘い。
ライブハウスにつきあってもらってから、予約しておいた小さなビジネスホテルでお泊まり。ロック系の轟音をものともせず楽しんだみたいな彼女、出演していた男性に声をかけられてちょっとドキドキしていたようですが^^

ライブを見終わったら近所に予約していた小さなホテルへ。ラブホテル泊まりにしておいても良かったけれど、ビジネスホテルだと早い時間にチェックイン出来るから楽なのね。
部屋に荷物をおいてキスしてさっそくエッチモード…と思ったけどお互いお腹が空いていてそれどころでは無いので近くに有る居酒屋へ。まったりモードであれこれ食べて飲んでご機嫌。
普段あまりお酒に強くない彼女もお泊まりの安心感から普段よりちょっと多めにお酒を飲んでほろ酔い気分。酔ってる女性は可愛いよね~^^

部屋に戻ったら抱き合って濃厚キス。俺のお気に入りのデニムのワンピースのボタンを一個一個外しながら服を脱がせ合う。お互いこってり汗かきモードなのでまずシャワー。
ベッドに行ったらさっそくキスしてエロモード突入。たっぷりフェラしてもらっておちんちんがビンビンになったところで彼女を押し倒して唇を合わせながら体中を触る。
舌で乳首を転がしながら割れ目を探って指を挿入、Gスポットを刺激するとすごく声を我慢しながら悶える音大生ちゃん。
たっぷり感じてもらったところでそろそろ挿入…と思ったところで俺の中のゼンマイが止まる^^;
「ダメだ…起きてられない~」って申請するとちょっと不服そうながら「はい、寝ましょうね~」って眠くてグズる子供の用に寝かしつけてくれました。

ふと目が覚めるとまだ部屋の中は暗いけど窓の外から街の生活音が聞こえる。多分明け方。
横に全裸で眠っている彼女の体にゴソゴソ触ると彼女も目を覚まして寝ぼけ眼でキスを求めてくる。
ムニュムニュキスをしながら体を触って割れ目を刺激するとかなり体が応えてくるご様子。
本格的に始めようとすると枕もとの時計を見て「まだ5時だよ~」とちょっと抗議。「やめちゃって良いの?って聞くと「ヤダ~」と可愛くお返事。

そんな事をしているうちに彼女の手の中でビンビンに育ったおちんちんにゴムを装着して正上位で挿入。声が気になるのでちょっとゆっくりしたSEX。
上からギュッと抱きしめながらゆるゆると腰を動かす。彼女も口をぎゅっとつぐんで声を我慢している。だんだん気持ち良くなって来て腰の動きが激しくなると声が漏れ始める。
上から手で口をふさいで激しく腰を振ると抗議のまなざしで俺を見つめながら反応してしまう彼女。最後は足を抱え上げてハイスピードで腰を振ると布団の端を口に当ててグッと声を我慢しながら何度も絶頂に達しているご様子。俺も一気に上り詰めて限界、ゴムの中に発射して一回戦終了~。

お互いベッドの中にぐったりと倒れ込む。少し眠ると夜が明けたらしく窓の外から本格的に街の喧噪や電車の音が聞こえてくる。また彼女にちょっかいを出すと「さっきしたのに…」とかゴニョゴニョ言いながらも応えてくる。布団をまくってフェラをお願いすると「ロッキュー!ロッキュー!」と自分の割れ目も舐めて欲しいと訴えてくる。
69の体勢でお互いの良い場所を舐め合っていると敏感な俺のおちんちんはすっかり準備完了。
昨日あれだけステージで暴れて体力消耗したのに、元気な股間だなぁと思っていると一気に眠気が襲ってくる。股間に体力が集中した瞬間に電池切れを起こしたご様子^^;
「ダメだ、落ちる~」とベッドに倒れると「昨日から2回も生殺しですよぉ~~!」と訴えてくる彼女。でも応えられずにトロトロと眠りに落ちてしまう。

8時に設定した目覚ましの音で目が覚める。腕の中には不満そうに眠っている彼女。

TVをつけると仮面ライダーが始まっているので「起きる時間だよ~」と彼女を起こすとすぐさま唇を求めてくる。
ムニュムニュとキスを交わしている間にお互いの体に手を伸ばしまたエッチモード。チラチラとTVの仮面ライダーを気にしながらもフェラをされているおちんちんは一気に大きくなって本気モード。俺もその気になってしまう。
彼女をベッドに押し倒すとうれしそうに応じてくる。ゴムを装着したおちんちんで大きく開かせた彼女の足の間をこすると、完全に濡れた割れ目が一気に飲み込んでしまう彼女。
今まで手加減していた分、朝のエッチはかなり本気モード。足を持ち上げてズコズコと奥まで突くと、細い悲鳴を上げながら懸命に声を我慢する彼女。
何回も「もうだめ、もうだめ」って小さな声を出しながらそれでもムッと口をつぐんで声を我慢している。
激しく腰を振るとギュッと俺にしがみつきながら何回も絶頂に達している。それでもがんばって声を我慢しているのは偉い^^ 最後に俺が絶頂に達してゴムの中に発射するとぐったりと力を抜いてベッドに倒れ込む。普段の倍くらい疲れた感じですね~^^

その後ベッドでちょっとだけぐったり休憩したらチェックアウトの用意。ホテルの下の喫茶店で朝ご飯を食べたら彼女はバイトの出勤なので送って行く。
「あたし、がんばれば出来る子でしたよ!」と最後まで声を我慢出来たのがうれしくて鼻高々なご様子の彼女。でも「あと少し激しくされたら絶対いつもみたいに絶叫しちゃったな~^^」なんて言うのが可愛い。
次回のデートは誕生日のプレゼントを一緒に買いに行く約束。さてさて、何を買ってあげる事になりますかねぇ~~。