FC2ブログ

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

★2009/05/23 初対面ロック姉さんとフリータイム★ 

某巨大SNSで知り合った25歳のロック好き姉さん。最近復活した某ジャパメタバンドが好き!ってことで盛り上がってあれこれおしゃべり。演奏もやっている人なので最初はバンドの話とかスタジオの話とかで盛り上がっているんだけど、いつの間にかエッチな話もするようになっちゃって、気がついたらデートの約束もしちゃってました。
本当はゴールデンウィークの最終日辺りに会おうかっていう話だったんだけど、連休中遊びすぎで彼女がダウン、約束はちょっと延期に。やっと今回初対面になりました。

当日メールに「着ているワンピースが意外に短くて風でまくれそうでヤバイです!」ってメール。どんな服装で着てるんだろうとドキドキしながら待ち合わせ場所へ。
待っていた彼女はピンクのサマードレス風のワンピースを着たメガネちゃん。某メタルバンドが好きって言う割には素朴で清楚。髪もショートカットだったので「ロック好きだしバンドもやっていたって言うから髪長いのかと思ってたよ~」って言うと「そろそろ暑くなってきたので切っちゃいました!」って^^ でも良くしゃべる元気な雰囲気に良く似合っていて良い感じ。とりあえずお昼ご飯を食べてあれこれおしゃべり。共通の話題が多いのでかなり盛り上がる。お店を出る頃にはすっかり意気投合してる。

「これからホテル行っちゃって大丈夫?」って聞くと全然OKってことなので手をつないで歌舞伎町方面へ。「エッチは3ヶ月ぶりだから楽しみ~!」って彼女。やる気満々ですね!
よく行くリーズナブルなラブホにチェックイン。ここ、ちょっと内装は安っぽいけど昼から8時までいられるので良く使っちゃう。部屋に入って荷物を置いたらさっそく抱き合ってキス。舌を絡ませるのが苦手そうだけど、ちょっと舌先でつつくように誘うとおずおずと絡ませてくる。
体に手を伸ばすと恥ずかしそうに身をくねらせながら甘い吐息。けっこう感度が良いようですぐに声が出始めてしまう。

彼女の手を股間に導くとおずおずとジーンズの上から触ってくる。するっとジーンズとパンツを下ろして見せると「わ~~!」ってうれしそうな声。軽く握ってシコシコされるとすぐに固くなってきてしまう。
フェラをお願いすると前にしゃがんで唇を這わせてくる。そのまましゃぶりついて手を使わずに口だけでフェラ。こんなエロいやり方誰に教わったんだ~なんて思うとおちんちんがさらに固くなる。
全体的にちょっとパーツの小さい彼女、口も小さいのでおちんちんの1/3くらいしか口に入らないみたい。がんばろうとすると歯が当たってしまうので主に外側を舌でレロレロしてもらうことに。

俺も彼女に触りたくて、立たせて股間に手を伸ばす。ワンピースをまくってパンツの上から割れ目に指を当てると湿っている感触。パンツを横に寄せて割れ目に直接触るともうかなりヌルヌル。軽く指に力を入れるだけでヌルッと指が入ってしまう。軽くGスポットを刺激するとかなり感じるらしく俺にギュッと抱きついてくる。
ワンピースを脱がせるとレースのついた可愛い下着。今日のために気合いを入れてきたのが良く分かってうれしい。
ブラを外すと小振りの胸がぽんっと出てくる。サイズはBカップって感じだけど、下乳がキレイに丸くてすごく形の良い胸。「みんなに形が良いって褒められるんです!」って彼女も自慢げ。触り心地の良いおっぱいをモミモミと触っていると彼女の表情もどんどん蕩けてくる。

俺も服を脱いでベッドへ。お互い全裸で抱き合って濃厚にキス。舌を絡めながらお互いの体を触り合う。彼女の割れ目に指を挿入してたっぷり中をいじめると激しく声が上がる。Gスポットを集中的に刺激すると「だめ!だめ!」と言いながら腰が震える。割れ目からの音がドンドン水っぽくなってくるので潮を吹いちゃうかな?と思ったけどそこまで至らず。
彼女にしゃぶられておちんちんはビンビン、シャワーするのも忘れてゴムを装着、正上位で合体。体の小さい彼女、痛くならないか心配だったけど痛みは無かった様子。ゆっくりとおちんちんを進めていくと程なく根本まで挿入完了、ゆっくりと出し入れするとうれしそうに喘ぎ声を上げる。

抱き起こして騎乗位になると、俺の上で弾むように腰を振る彼女。形の良いおっぱいがフルフルと震えるのを見ながら俺も下からわしづかみで揉んでしまう。
体位をバックにするとまたすごく感じるらしく、何回も「行っちゃう!行っちゃう!」と叫ぶ。「女の子なんだから何回行っても良いんだよ」って良いながら腰のスピードを上げると布団を握りしめながらビクビクと腰を痙攣させる。
最後にもう一回正上位で挿入、俺も絶頂が近いので腰のスピードがドンドン上がる。
また俺にギュッとしがみつきながら「行っちゃう!」と叫ぶ彼女の声を聞きながら俺も絶頂、腰のスピードをさらに上げると程なく限界、ゴムの中に精液をぶちまけて一回戦終了~。
抱き合ったまま「気持ち良かった?」って聞くとハァハァと息をしながら「すごかった~~!」と答える彼女、楽しんでいただけたようです。

せっかくフリータイムのラブホに入ったのでベッドでダラダラ。TVを付けたりAV見たりしながら腕枕であれこれおしゃべり。
彼女はまだまだ楽しみたいらしくたまに俺の手を取って自分の胸や股間に導いてくる。そのまま触って上げるとドンドン目がトロンとして来ちゃうので「固くしてくれたら入れてあげるよ」と言うと布団に潜り込んでフェラ開始…って感じで結局その日は7時近くまでホテルで過ごして合計4回SEXしちゃいました^^;
彼女はゆったりしたSEXが好きらしく、おちんちんを挿入してズコズコ動こうとすると「ゆっくり動いて…」ってリクエスト。最初はゆっくりしていた俺も絶頂が近くなってスピードが上がると「ダメ!ダメ!」って行ってた彼女もすぐに「行っちゃう!」を何度も連発^^ 基本的に感じやすいタイプだからゆっくりしないと持たないって感じなのね~~!
4回のSEXをたっぷり楽しんだらチェックアウト、お好み焼きを食って解散。たっぷりエッチとロックを楽しめた一日でした。
実は彼女の地元と俺が今住んでいるところがけっこう近いらしく、共通の話題が多い。最近もちょくちょくメールをくれて「アソコのお店に行きたい!」とかリクエストしてくる彼女、次のデートも近いですね~~!^^


スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

★2009/05/18 仕事場でこっそり立ちバック★ 

以前の日記にも書いているんだけど、俺は先輩と二人きりで、小さなオフィスでデザインの仕事をしている。
先輩の都合によっては丸一日、俺一人っきりで仕事をすることもたまにある。
月曜日は先輩が旅行に行ってしまっているのでまたしても仕事場に俺一人。
平日昼間に暇な人はいるかな?と考えて過去2回仕事場に遊びに来てくれた帰国子女女子大生ちゃんにメールするも「その日はバイト~!」とのこと。
なので以前から「平日なら遊びやすい」と言っていた30代の女性に連絡、来てもらうことになりました。

当日、途中のデパ地下でお弁当を買って遊びに来てくれた彼女、まだ仕事中の俺の横で興味深そうにPCをのぞき込む。アダルトな画像満載でちょっと刺激的?
仕事が落ち着いたところで応接スペースでお食事。当たり障りのない話をあれこれ。
お食事が終わったところで彼女を抱き寄せる。「ここで本当にエッチするの~?」なんて言いながら逃げようとする彼女を逃がさずギュッと抱きしめてキス。舌を絡めている内にだんだん大人しくなって俺に抱きついてくる彼女。

股間に手を導くとうれしそうになで回す。ジーンズを下ろすと「え~~?」と言いながらもしゃがんでしゃぶりついてくる。上から手のを場して襟元から胸に触ると体をクネクネさせて喘ぐ。「フェラ出来なくなっちゃうよ~」と言いながらそれでもおちんちんにしゃぶりついている彼女、さらに指で乳首を転がすと続けられなくなって俺にギュッとしがみつきながら声を我慢。いつ触っても敏感な肉体だなぁ~。
おちんちんもビンビンだしそろそろ挿入?と思うと良いタイミングで仕事の電話。対応している間にすっかり柔らかくなってしまったおちんちんを見て笑う彼女。

再びフェラ開始。すぐさまビンビンになるおちんちん。「入れたいよ~」と迫るとうれしそうに服を脱ぎ出す。生理最終日だからもしかして血が出てるかも?と言っていたアソコも全然キレイ。お互い全裸になってもう一回ダメ押しでフェラ、ひときわ固くなったところでゴムを装着したら彼女を応接テーブルに手を付かせて立ちバックで挿入。
「やっぱりAniさんのおちんちん、気持ち良い!」って押し殺した声を漏らす彼女、俺がバックから腰をズコズコと動かすとヒーヒーと声を漏らす。
普通のマンションなんだから声はあまり出さないでって言っているにの我慢できないらしくかなり声が出てしまっている。でも俺も気持ち良くって途中で止まらない。

激しく腰を振るとテーブルがガタガタうるさいので挿入したまま歩いて壁際へ。
壁に手をつかせて腰を振るとさらに気持ち良い声。仕方ないから後ろから口をふさいでさらに腰を振る。さっきからのフェラ攻撃でおちんちんの感度がかなり上がってる。このままのスピードで腰を振るとすぐに絶頂が来ちゃいそうなので少しスピードを落としたら調節をするけどやっぱり気持ち良さが勝っちゃって一気に腰が加速。
彼女が我慢しながらも喘ぐ声を聞きながら絶頂、大量に白濁液を発射~~~。
一気に力の抜けた彼女を後ろから支えて壁から離れる。まだちょっと固いおちんちんを抜くと床にぐたっと座り込む彼女。久々の俺のおちんちん+変わった状況にかなり興奮して感じてしまったらしい。

「久々のAniさんのおちんちんはやっぱり気持ち良かったな~」と言いながら服を着て俺の仕事を見学していた彼女、夕方前には帰って行きました。
デートの時間をなかなか作れないのでこんなゲリラデートになっちゃいましたが、またお互いのスケジュールをなんとか合わせて今度はゆっくりエッチしましょうねって約束。
彼女とはエッチ以外に色々趣味の話もできるのでぜひぜひ時間を作ってデートしたいですね~~^^

★2009/05/16 音大生ちゃんと上野で阿修羅展★ 

最近日記常連の19歳音大生ちゃん、以前のリベンジで阿修羅展へ。土曜日音大生ちゃんの学校が終わった後に上野に集合。
展覧会は土曜の夕方ってことで割とゆったりした雰囲気。7時くらいまで見てその後食事へ。
彼女の門限を考えると本日はエッチ無しの予定。でもお食事しながら楽しそうな彼女を見ていると心がどんどん熱くなってしまって「今日、門限破る気有るならホテル行っちゃおうか?」って言ってしまう。ものすごくうれしそうな顔で笑う19歳。本当に君はエッチが好きだの~~^^;
ホテルへ向かう道すがら、「実は門限破りの口実も考えてあるんですよ~!」と笑う彼女、計画的犯行か^^; まぁ、彼女とデートしてエッチに誘わないことなんて無いと見切られてる感じ。

ホテルに入ってギュッと抱き合う。エッチはあきらめていた分、なんだかいつもよりうれしい気がする。
ジーンズをするっと下ろすとまた「舐めて良いですか?」ってうれしそうな彼女。「良いよ~」って言うとうれしそうにしゃぶりついてくる。
ねっとりとおちんちんを舐め回す彼女の顔を見ているうちにおちんちんはどんどん固くなってしまう。彼女をベッドに上げて短いスカートをめくってパンツの中に手を入れると思った通り割れ目はもうヌルヌルに濡れている。
「入れちゃおうか?」って聞くとうれしそうにうなずく彼女。ゴムを装着したら彼女のパンツを一気に脱がせて着衣のままバックから挿入。一気に喘ぎ声を炸裂させる音大生ちゃん。

乱れたスカートから覗く丸いお尻を抱えながらバックからズコズコ。彼女が気持ち良さそうに腰をクネクネさせるのを見て俺も興奮しながらさらにスピードを上げようとしたけれど、やっぱり展覧会で歩き回ったせいか、腰がけっこう疲れてる。ちょっとスピードを落としてスローSEX風にゆったり動いているうちにおちんちんが柔らかくなってしまって一時中断、体を離してお風呂へ。

お互いの体を洗い合ったら再度ベッドへ。彼女が体に巻いたタオルをはぎ取ってお互い全裸で抱き合って濃厚にキス。舌を絡めながらお互いの体を触りあう。
彼女が指と舌でおちんちんをたっぷり刺激してくれるんだけど、なんだか反応しない俺の下半身。疲れが出ちゃいましたかね~?
こう言う時は俺の方が率先してサービスしなくちゃと、彼女を押し倒して足を大きく広げさせる。
割れ目に吸い付いて入り口とクリを交互に舌で刺激すると大きな喘ぎ声をあげる。さらに舌先でクリをこね回すと彼女も物欲しげに股間に手を伸ばしてくる。
「ねぇ、ロッキューが良いの!」ってせがむ口調で俺にお願いしてくる彼女。
ん?ロッキュー? それが「69」を意味する事に気がつくのにちょっとかかってしまいましたが、すぐさま彼女の腰を上に誘って69の体勢。彼女もぱくっと俺のおちんちんにしゃぶりつく。

なかなか固くならないおちんちんをペロペロしてもらいながら俺も下から彼女の割れ目にアタック! 指で軽く開いて舌先でクリを刺激すると気持ち良すぎて口がお留守になってしまう彼女。もうフェラよりも喘ぎ声の方が多くなっちゃってる。
さらにクリを舐め続けると腰がブルブルッと痙攣し始める。
「ダメダメダメ!行っちゃうから!」って叫ぶ彼女を無視して舌先のスピードを上げるとグッと腰に力が入って大きくブルッと痙攣、その後脱力して倒れる彼女。クンニだけで絶頂に達してしまったらしい^^ その後も69を続けるとまた何回か痙攣。一回行くと敏感になっちゃうからね~!

結局おちんちんは普段の40%くらいしか大きくならない。まぁもともとのサイズが大きいのでその状態でも普通サイズくらいかな?
ゴムを装着して「秘技握りチンコ」で挿入してしまう。おちんちんの根本を握ると先っぽに血液が集まってふくらむでしょ? あれでございます。
ムニュッという感じで彼女の割れ目に入るおちんちん、けっこう気持ち良いらしく軽い喘ぎ声を漏らす彼女。ゆっくりと割れ目から出し入れすると「ちょっと気持ち良い」ってうれしそう。
刺激で固くなるかな?と思っていたけど本日は結局そのまま。時間もそろそろ良いようなのであきらめて撤収準備。シャワーを浴びてチェックアウト。

腕を組んで歩きながら音大生ちゃん、「ほとんど入れて無いのに3回も行っちゃった~」って恥ずかしそうに言う。実は彼女以前はエッチしても行かないのが悩みだったらしい。「でもAniさんとすると、行きまくっちゃうし涙腺はゆるんじゃうし~!」って。それって肉体の相性が合ってるって事かも知れないね~って言うと「これからもお願いします!」と改めて腕にしがみついてくる。毎回言うようだけど、君は自分のことをツンデレって言ってなかったか?^^;
駅で解散する時に「学校の後でも意外とデート出来ちゃいますね!」って言う彼女。これからは会う機会が増えちゃうかもしれないですね!

★2009/05/10 音大生ちゃんと江ノ島デート★《その02》 

《その01はこちら

ゴムを装着したら正上位で合体。前戯だけでかなり感じちゃって放心気味の彼女の足を大きく開かせてヌルッと挿入する。上からギュッと抱きしめると舌から唇を合わせてくるので激しく舌を絡ませながらズコズコと腰を振る。恥ずかしそうな顔をしながらそれでも「気持ち良い!」「気持ち良い!」を連呼する彼女。
足を持ち上げて上からズコズコするとしゃべる余裕もなく喘ぐ。本当に感じるようになっているのが良く分かる。
グイッと抱き起こして上に乗せて騎乗位。膝をついてかなりスムーズに腰を振る彼女、実際上手になっている。彼女が気持ち良い場所は俺にもかなり気持ち良く、このまま激しく続けられると早々に発射の危険性があるので彼女を抱き寄せて下から俺のペースで腰を動かす。それでも良い場所に当たるらしく耳元で激しく喘ぐ。本格的に声楽を学んでいる彼女の声で絶叫されると耳がかなりヤバイことになるんですが^^;

バックに体位を変えるとちょっと痛がるので正上位に戻す。
腰を持ち上げながらおちんちんを出し入れするとかなり感じるらしく、足にギュッと力が入ってピンッと伸びてくるのが分かる。そのまま激しく腰を動かし続けているとギュッと顔をしかめながら「ダメ!ダメ!ダメ!」と連呼する。かまわずにズコズコし続けていると大きな絶叫とともにビクビクと痙攣。達してしまったらしい。それでもかまわずに続けるとさらに連続で痙攣、行きまくり状態。俺も一緒にフィニッシュ!とスピードを上げたけれど俺の方は発射前に体力切れ。一旦休憩させてもらうことに。

体を離して腕枕で横たわると「3回くらい行かされちゃいました~~~」と抱きついてくる彼女。「だってAniさんいじめっ子だから、ダメって言ってもやめてくれないんだもん!」とちょっとふくれっ面の彼女。でも「やめて良かったの?」って聞くと小さな声で「やめちゃイヤ」って言いながら恥ずかしそうに抱きついてくる。こういうところはやっぱり19歳。可愛いの~~。

ベッドでだらっとしながら今日のデートの感想をあれこれ話す音大生ちゃん。江ノ島が本当に楽しかったらしい。あれこれしゃべっているうちにやっぱり目が合うとキス、話が止まるとキスって感じでだんだん熱くなってくる。彼女が自然と手を伸ばして来たおちんちんもまた大きくなってきて、布団をめくると自然としゃぶりついてくる。
江ノ島でけっこう体力を使った割にはすぐさま固くなるおちんちん。「入れたい?」と聞くと恥ずかしそうにうなずく彼女、ゴムを装着したら上にまたがらせる。
ビンと勃起したおちんちんに彼女の手を導いて、自分で挿入させようとしたけど、早く入れたくてやっぱり俺から挿入しちゃう。先っぽが入ると自分から腰を落としてくる彼女。彼女の腰の動きに合わせて下から突き上げるとすぐに喘ぎ声が漏れてくる。クリに指を添えて刺激すると声が一気に大きくなる。

さっき発射しなかった分、かなり熱くなってしまっている俺、興奮して彼女体を起こしてそのまま正上位、彼女の足を肩まで担ぎ上げて激しく腰を振ってしまう。最初は「気持ち良い~」なんて声を出していた彼女もすぐに絶頂に達してしまったらしく意味不明の言葉が口から漏れだしてくる。
足にビッと力が入ったと思うとまた彼女の口から「もうダメ!もうダメ…!」と声が出始める。体も逃げようとするけれどギュッと押さえて逃がさずにさらに腰のスピードをあげる。
程なく彼女の体がビクンビクンと痙攣して絶叫。またまた行ってしまったらしい。
俺も絶頂が近いので休まずに腰を振っているとまた連続で達してしまうらしく何度もビクンビクンと体を震わせる。
頂点に達した俺が腰をフル加速させながら彼女の耳元で「行きそうだよ」とささやくと「キテキテキテキテ!」と絶叫。俺の精液がゴムの中に弾けるのと同時にまた派手に痙攣。
普段なら体を離す時におちんちんでこすれる感覚で反応を見せる彼女も今日はぐったり。「お疲れ様」ってキスしてあげると「また行きまくっちゃったし、涙腺ゆるんじゃったし」って涙を拭きながら鼻をグスグス言わせておりました。

時間も良い感じだったしお風呂に入ってホテル撤収。駅に向かう道すがら「門限やだー!門限やだー!もっとAniさんと遊びたい-!」と連呼する音大生ちゃん。中学生みたいだなぁと苦笑する俺にお泊まりデートをせがんでくる。
4月、5月と連続でお泊まりだったのでちょっとキツいかな~と思いながらも夏休みくらいなら、と約束するとすぐさま有頂天で箱根だ温泉だと言い出す彼女。なんだかこれからも楽しいことになりそうですなぁ^^


★2009/05/10 音大生ちゃんと江ノ島デート★《その01》 

日記常連の音大生ちゃんと、以前から企画していた江ノ島デート。前日地元OFF会でハードに飲んだ俺、案の定寝坊して遅刻。いつもは優しい音大生ちゃんに「次にやったらもう知りませんからね!」と叱られて、「今日は手をつないであげません!」って^^;
それでも電車に乗る頃にはまた腕を組んでラブラブモード、一路江ノ島へ。
砂浜、生シラス、岩屋と江ノ島名物をたっぷり堪能、音大生ちゃんは特に最後の島から戻る乗合船がお気に召したご様子で、「江ノ島クルーズ最高!」とはしゃいでおられました。
「江ノ島があんなに楽しいなんて知りませんでした!」って興奮気味に語る彼女、それは俺が一緒にいたからでしょ?って心の中で付け加えておきました(なんてね^^)

夕方新宿に戻ってその足でラブホ。彼女が生理最終日でまだちょっと出血あるかも?ってことで薬局に寄って「CEPE」(使い捨て膣内洗浄器)購入、ホテルにGO。彼女の門限の関係で本日は3時間弱コース。
部屋で荷物を置いたら改めてギュッと抱き合ってキス。恥ずかしがり屋の彼女、人目の有るところではほとんどキスさせてくれないのでやっとできたね~って感じ。
舌を絡めながら服の上から体に触るとクネクネ逃げながらもだんだん吐息が熱くなってくるのが分かる。新しく買ったと言う夏向けの明るい色のワンピースの中に手を入れて生の肌を味わううちに彼女の手も俺の股間に下りてくる。

ジーンズを下ろすとうれしそうに俺の前にしゃがみ込む。キラキラした目で俺を見つめる彼女に「舐めて良いよ」って言うとさっそくしゃぶりついてくる。
いつも通りのうれしそうなフェラでおちんちんはすぐさま固くなり出す。「まだ出来ますよ~」って言いながら根本まで咥えていた彼女もおちんちんが大きくなりだすと半分くらいしか口に入らない。それでも熱心に丁寧にしゃぶってくれる。
お互いそろそろ欲しくなってきたのでお風呂に行く前に彼女がトイレで自分でCEPE。でも「上手に出来たのかなぁ?」って持って帰ってきたそれはまだ中身が半分くらい残ってる。
お風呂の準備をして待っていると全裸の彼女登場。体をざっとシャワーで流したら残りのCEPEでもう一回キレイにしてあげることに。
「今日はエッチ無しだと思ってたから何も処理とかして無くって~~」って恥ずかしそうにバスタブの縁に座って足を開く彼女。でもそもそも割れ目周辺の毛は薄い方なのでキレイなもの^^ CEPEすると血液感は全然無し。やっぱり生理自体はもう終わっているみたいですね~。

ベッドに移動してさっそくおちんちんにしゃぶり付いてくる彼女。俺も彼女の体に手を伸ばす。胸が感じるのは当たり前だけど、最近どんどん感度が増している様子で以前はそれほど反応しなかった背中にすごく反応してる。「最近背中に触られるとすっごくくすぐったくて!」って言う彼女、それが快感に変わる日も近そう^^
足を大きく開かせて指でGスポットを刺激しているうちに彼女の気持ち良さそうな反応にこちらも興奮してしまって思わずクンニ。「血が…」って言う彼女を無視してたっぷりとクリと割れ目を舐め回す。匂い・味ともに全く問題無し。割れ目はバッチリキレイになっているごようす。指で開いて舌でたっぷりとクリをこね回すと激しく声を上げる彼女。
一ヶ月ぶりのデートで体が俺の刺激を待ちかねていたみたいね~^^

ゴムを装着したら正上位で合体。前戯だけでかなり感じちゃって放心気味の彼女の足を大きく開かせてヌルッと挿入する。上からギュッと抱きしめると舌から唇を合わせてくるので激しく舌を絡ませながらズコズコと腰を振る。恥ずかしそうな顔をしながらそれでも「気持ち良い!」「気持ち良い!」を連呼する彼女。
足を持ち上げて上からズコズコするとしゃべる余裕もなく喘ぐ。本当に感じるようになっているのが良く分かる。
グイッと抱き起こして上に乗せて騎乗位。膝をついてかなりスムーズに腰を振る彼女、実際上手になっている。彼女が気持ち良い場所は俺にもかなり気持ち良く、このまま激しく続けられると早々に発射の危険性があるので彼女を抱き寄せて下から俺のペースで腰を動かす。それでも良い場所に当たるらしく耳元で激しく喘ぐ。本格的に声楽を学んでいる彼女の声で絶叫されると耳がかなりヤバイことになるんですが^^;

《その02につづく》


★2009/05/06 ちびっ子巨乳とお部屋でラブラブ★ 

ゴールデンウィーク最終日。デートを予定していた初対面のロック好き姉さんが「連休中遊びすぎで疲れちゃいました~~」とキャンセル依頼。
ちょうど良いのでデート後行くことに予定していたちびっ子巨乳のお部屋に早めに行くことに。
最近買った彼女のPCの設定をしてあげることにしていたのでね。

午後彼女の部屋に遊びに行って、ウィンドウズの設定と色々なアプリケーションの設定。
PCを触っている時はかなり集中しているのでエッチな事は一切せず。たまにちびっ子を捕まえてキスしようとしたけど、外が明るくて気になるご様子。すごい勢いで暴れて拒否する。
君はネコの子か!って感じ^^;

インストール作業も一段落したところでちょっと早めだけどラーメン屋さんでご飯。帰ってくるとちょうど良い感じの時間。カーテンを閉めて彼女を抱き寄せると今度は抵抗せずに抱きついてくる。
唇を合わせて舌を絡め合うと彼女の口から甘い息が漏れてくる。服の上から大きな胸に触ると息がどんどん荒くなってくる。

立ち上がってジーンズを下ろすとおちんちんにしゃぶりついてくる。出会った頃は男性経験も少なくてぎこちなかったフェラもすっかり上手になっておちんちんはすぐに固くなってしまう。
襟元から手を差し入れて胸をもむと「ダメ~、できなくなっちゃう」って言いながらも口を離そうとしない。両手で胸を揉むとさすがにフェラは続けられなくなってしまう。口をぎゅっとつぐんで喘ぎ声を我慢しているけど顔はかなり気持ち良くなってしまっている。
ベッドでお互いの服を脱がし合って本格的にエッチ開始。足を開かせて割れ目を指でいじるとまた気持ち良さそうな顔。指を区一途曲げてGスポットを刺激するとぎゅっとしがみついて「だめ、でちゃうよ、でちゃう!」とあえぐ。
さらに彼女の巨乳に吸い付いて乳首を舌で転がすとぎゅっと目をつぶって声を我慢。
欲しい?と聞くとちいさくうなずくので挿入してあげる。

足を大きく開かせてゆっくりと挿入。すっかり俺の大きなおちんちんに慣れている彼女、するっと割れ目で飲み込んで小さな喘ぎ声を出し始める。腰をゆっくりとうごかしておちんちんを出し入れすると甘えた顔で俺をみつめながら顔に手を伸ばしてくる。
彼女の指をフェラするように舐めながら腰をゆったりと動かす。甘えた声で鼻を鳴らしながら気持ち良い顔の彼女。

お互い気持ちが熱くなってきたので動きがだんだん激しくなってくる。彼女の足を大きく開いて腰を激しく打ち付けると一生懸命声を我慢しているのがわかる。さらに腰のスピードを上げると布団に顔を押しつけて声を押し殺して喘いでいる。
絶頂が近くなったので「行って良い?」と聞くと喘ぎながらも「来て!来て!」と切れ切れに言う。
彼女をぎゅっと抱きしめながら腰のスピードを上げると俺も絶頂、白濁液をたっぷり放出して終了~~。ギュッと抱き合ってエッチの後の幸福な余韻を楽しむ。

これで本日の予定はすべて終了^^ 時間も良い感じなので撤収の準備。
彼女とのエッチはほとんどお部屋なので声を我慢しなければ行けないのが可愛そう。
そのうちまたラブホテルに連れて行って奔放に楽しませてあげたいですね~!


★2009/05/04 22才ツンデレ保育園の先生と初対面でハプバー!!《その02》★ 

《その01はこちら


彼女も十分に熱くなっているようなのでシャワーに誘う。一緒にコスプレを選んでシャワールームへ。裸に剥いた彼女はやっぱり大きくて形の良い胸ときゅっとくびれた腰が魅力的。
シャワールームでお互いの体をヌルヌルと泡で洗い合う。彼女の割れ目に指を伸ばすと、完全にヌルヌル。ちょっと力を入れただけで指が入っていってしまう。軽く指を曲げてGスポットを刺激すると良い声を出して反応する。キスをしたくて顔を近づけてしまうけれど、そのたびに約束を思い出して頬や耳に唇を逃がす。もどかしいけれどそれが興奮するみたいでシャワールームだと言うのにおちんちんはビンビン。彼女もそれを握って熱くなっているみたい。

二人で選んだコスチュームはセーラー服。短めのボブで顔の小さい彼女が着るとまさに本物。シャワールームからカウンターに戻ると店の中から「可愛い…」って声が聞こえてくる。カップルルームに行こうか?って気分になるけどもう一杯ビールを飲んで酔いたいらしい彼女。俺がガウンの前を開いて露出するとおちんちんを軽く握りながら杯を進める。
セーラー服の中に手を侵入させてノーブラの胸に指を這わせるとクネクネと身をよじる。さっきまで小さかった乳首がビンビンに硬く飛び出しているのを感じてつまんで刺激すると声が出始めてしまう。
シコシコと動く彼女の手の中でおちんちんがまたビンビンに勃起している。フェラを頼むと完全に回りの視線は気にならない様子でかなり激しくジュポジュポと舐め回す。
フェラしやすいように立ち上がると足下にしゃがみ込んでフェラ続行。店内の視線は完全に釘付け。真横で鑑賞している単独男性もいるくらい。
セーラー服をまくって胸を露出させて触るも気にしていない彼女、完全にハプニングバーの雰囲気に酔っている。カウンターに戻ってお酒の残りを飲んでいる間もセーラー服をまくって胸を舐め回す。お互い気持ちがかなり熱くなっている。

ローションをもらってカップルームへ。今日は人が少ないらしくカップルルームは貸し切り状態。
鏡張りのカップルルームに「鏡苦手なんだよな~」と言いながらもおちんちんを舐め始める彼女。セーラー服に改めて興奮する俺はやっぱり着衣フェチみたい。
仁王立ちでフェラしてもらうと彼女の小さいお口が俺の大きいおちんちんで一杯になっているのが丸見え。この光景はいつ見ても興奮する。
彼女をフロアに横たえて俺が責める番。彼女の耳をたっぷり舌で刺激してからセーラー服をまくって形の良い胸をたっぷりと舐め回す。スカートの下のパンツを脱がせると割れ目はメチャクチャ濡れてる。ローションを垂らして指で触るとクネクネと良い反応。指2本で中をかき回すとかなり声が漏れてくる。

そろそろ良い?って聞くとうなずく彼女。ビンビンになったおちんちんに持参のメガビッグボーイを装着したらローションをたっぷり塗って彼女の割れ目にあてがう。
ゆっくり腰を進めて割れ目に侵入、亀頭が割れ目を押し開いた時点で彼女が「痛い、痛い~~」と訴える。
あちゃ~~、やっぱり彼女には大きすぎ?と思いながらゆっくりと押したり引いたり慣らしながら少しずつ挿入していく。カリを超えてやっと根本まで入ると、「ちょっと慣れたけど、入り口のところがやっぱり痛い~~」とのこと。いやはや申し訳無い。
あまり激しくならないようにゆっくりとピストン。おちんちんが奥までグリグリと当たるらしく「あ~~ん、入り口は痛いけど奥がすごく気持ち良い!!」と複雑そうな彼女。
ちょっとだけ我慢してもらって少し腰のスピードを上げるとかなり大きな喘ぎ声が出ている。
普段ならもっとたっぷりあちこちを刺激したり体位を変えたりするんだけど、今回は彼女に余裕が無さそうなので早々に発射。上から彼女をギュッと抱くと「痛かった…。バカ!」って怒られる。でも耳元で「でも奥がすっごく気持ち良かった~」と言いながら彼女の方から軽くキスしてくる。う~~む、これがツンデレさんの奥深さのようで。

体を離して、後から入ってきたカップルさんの行為をちょっと鑑賞してからカウンターへ。もう一杯お酒を飲みながら彼女の検討に感謝をしつつ、あれこれおしゃべり。
「次回はもう少し我慢するね!」って言う彼女、すっかりデレデレモードで自分から抱きついてきて何回もキスして舌を絡めてしまう。ちょっと酔ってきてるのかな? キス好きな俺としては非常にうれしいハプニングでした^^
そろそろ時間も良い感じなのでシャワーを浴びて撤収。「次回も楽しみにしてます!」と言う彼女、たっぷり楽しんでもらえたご様子です。

残念なのはやっぱり登場する無粋な中年単独男性の存在。ジロジロ見るのは勝手だけど、彼女が一人でトイレに行った時に「3Pさせてくださいよ!」とか声をかけるのはルール違反だと思うなぁ。
次回行く時は信頼できるカップルさんに声をかけてご一緒しようかな~~?


★2009/05/04 22才ツンデレ保育園の先生と初対面でハプバー!!《その01》★ 

ネットで知り合った22才の女性、職業は保育園の先生。エッチな話で盛り上がっていると「あたし、ハプニングバーに興味あるんだ~」って。もちろんお誘いしたけど、その時は「行ってみたいけど、やっぱり彼氏に悪いから」ってことでお断りに。
ちょっとしてからまたおしゃべりしていると彼氏さんとは別の人とハプバーに行ってしまったとのこと。俺ともいかが?って誘ってみると「あ~!誘ってもらえて良かった^^ Aniさんとのデートに興味有ったんだ~~。」と喜んでOKしていただけました。

約束の当日待ち合わせ場所に来た彼女は背が低くて黒髪を短めのボブカットにした可愛い娘さんでした!目がキラキラと大きくて、まさに元気な幼稚園の先生って感じ。
身長の事を聞くと「それでもあたし155センチ超えてるんですよ?」って。顔が小さいので背も低く見えるみたい。それにしてはけっこう胸がプリッと大きいような^^ 期待大です。

某有名大型ハプバーに入ってカウンターで乾杯。まず以前彼氏に悪いからって断った事を指摘すると「やっぱり遊ばないと続かないって分かっちゃったから^^」と笑う。でも彼氏のことは大事に思っているし、絶対彼氏の所には帰ると決めているんだって。そう言う考え方、良いと思うなぁ。「だからキスはダメです!」って宣言、キスがクセになっている俺にはなかなか難しいけど、努力しようと思います^^;
「緊張してるのでちょっと酔わなきゃ」って事でカウンターでビールを飲みながらアレコレおしゃべり。前回のハプバーでは他のカップルと絡めなかったので今日は絡めると良いな~との希望だったけど、カップルさんが少なめ。休日だから昼間でももう少しカップルさん多いと思ったんだけどね。

カウンターで並んで飲みながら彼女の手を股間に導くとジーンズの上から大きさを確認するように触ってくる。どう?と聞くと「大きいかも^^」とうれしそう。
俺も彼女の胸に触ると想像通り良い形。Dカップのブラをつけているそうだけど、きっとEは有りそうな感じ。
「そういえばAniさんニーハイソックス好きでしょ?」ってワンピースの裾を軽くめくるとその下はショートパンツとニーハイソックス。日記を読んで俺の好みの服を着てきてくれたみたい。だったら上はTシャツか何かが良かったのでは?と思いながらも急に股間が固くなるのが分かる。ちょっと興奮して来ちゃったみたい^^;

ジーンズの前を開いておちんちんを露出すると手で握ってくる。「やっぱり大きい~!入るかなぁ?」なんて言いながらシコシコしてくる彼女。ハプバーの雰囲気とアルコールでだんだん大胆になっているみたい。俺も彼女の胸をモニョモニョ触っているとちょっと感じて来たらしくだんだん息が甘くなってくる。
「あたし、実はSなんで攻められるより攻める方が好きなんです!」って言っていた彼女、俺のTシャツをまくり上げて乳首に舌を這わせてくる。彼氏さんが敏感で、乳首舐めしてあげるとヒーヒー言って喜ぶらしく、くすぐったさに耐性のある俺の反応には「つまんない!」って言ってたけど、それでも舌技続行、いつの間にかお口が股間に移っていて、フェラ開始。俺のおちんちんをジュポジュポ舐めている彼女に店の中の視線が集中しているの感じる。

彼女も十分に熱くなっているようなのでシャワーに誘う。一緒にコスプレを選んでシャワールームへ。裸に剥いた彼女はやっぱり大きくて形の良い胸ときゅっとくびれた腰が魅力的。
シャワールームでお互いの体をヌルヌルと泡で洗い合う。彼女の割れ目に指を伸ばすと、完全にヌルヌル。ちょっと力を入れただけで指が入っていってしまう。軽く指を曲げてGスポットを刺激すると良い声を出して反応する。キスをしたくて顔を近づけてしまうけれど、そのたびに約束を思い出して頬や耳に唇を逃がす。もどかしいけれどそれが興奮するみたいでシャワールームだと言うのにおちんちんはビンビン。彼女もそれを握って熱くなっているみたい。

その02に続く》

★2009/05/02 幼稚園の先生とお泊まりデート《その02》★ 

《その01はこちら

朝方、ふと目をを覚ます。空が薄明るいのでたぶん5時くらい?
またもやおちんちんがギンギンに朝勃ち。もそもそしていると彼女も目を覚ましたご様子。彼女の手を取って股間に導くと「うわ~~~」と笑いながら握ってシコシコしてくる。
そのまま腕枕の腕で抱き寄せて濃厚にキス。布団をはがして彼女の手の中でビンビンを保つおちんちんを見せるとすぐさましゃぶり付いてくる。
腰を引き寄せて69でお互いを刺激しあう。指で割れ目を開いてクリを舌先で舐めると声が上がってしまってフェラが続けられなくなる彼女。
前回のホテルでは彼女の声が気になったんだけど、ここは新宿2丁目。そろそろ明け方だと言うのにどこのお店からか、音楽と陽気な笑い声が響き渡っている。
なので彼女の喘ぎ声も今回は気にせずたっぷりと出してもらう。彼女自身は多少は我慢しているみたいだけど、舌の刺激を強くすると我慢しきれずに良い声が出てしまう。

お互いたっぷり気持ち良くなったところで体を入れ替えてバックから挿入。昨日のバーベキューで肉をたっぷり食ったせいか、おちんちんはいつにもましてビンビン。バックからズズズっと挿入すると一気に奥まで達するようで彼女の声も一気に大きくなる。
バックから腰を押しつけるように奥をグリグリと突くと「そこ!そこ!」と声が出てしまう。布団に顔を押しつけて声を我慢していてもやっぱり出てしまうみたい。
おちんちん全体でこするように出し入れすると今度はカリが入り口に引っかかる感触が良いらしく「気持ち良いよ~」を連発する彼女。奥の刺激と入り口の刺激を交互に繰り返すと一気に絶頂に達してしまったようで腰をビクビクと痙攣させてしまう。

体位を正上位にもどして抱き合ってキス。舌を絡めながら腰を振ると薄明かりの中でも彼女が快感でいい顔をしているのが分かる。
足を大きく持ち上げて上を向いた割れ目に上から落とし込むように激しくズコズコ腰を動かすと彼女もそれに合わせてほとんど絶叫状態。ホテルの階は上の方だけど、窓も少し開けてあるし、もしかしたら隣のビルくらいならバッチリ聞こえてるかも?って音量。
それでもかまわずに腰を動かし続けると何度も絶頂に達している彼女。
俺もそろそろ絶頂が近いので彼女に「行っても良い?」と聞くと半ば放心状態でうなずいている彼女。
体を起こして激しく動ける体勢で一気に腰のスピードを上げるとまた激しい快感で悶える彼女。その顔を見ながら俺も一気に快感の絶頂、昨日から溜まっていた精液を大量に放出して3回戦終了~~。昨日から行けなかったおちんちんは快感でビクンビクンしちゃいました。

朝っぱらからの濃厚エッチはさすがに疲れたのでまた抱き合って一気に爆睡、彼女の携帯の目覚ましが鳴る間ですごく深い眠りでした。
目が覚めてTVをつけるとちょうど「シンケンジャー」。そのまま続きで「ディケイド」まで見ているうちに彼女も起き出してくる。
おはようのキスがだんだん本気モードになってきてお互い体に触り合う。彼女の割れ目に手を伸ばすとキスと胸の刺激だけでもうヌルヌル。指でいじめている間に彼女の声に興奮しておちんちんがまたまた固くなってしまう。
布団を剥がすと自然に彼女がまたがってきて69。そしてそのまま俺の上で体を回して股間にまたがると騎乗位で挿入しちゃう彼女。朝から積極的^^

目が覚めたばかりとは思えない元気さで俺の上で腰を振る彼女。昨日から4回目のエッチだって言うのにそれは激しく快感をむさぼってる。俺も元気に下から突き上げてたっぷり楽しむ。でもさすがに体は疲れているらしく発射には至らず。チェックアウトの準備もしなければならないので彼女が達したところで終了、シャワーを浴びてホテルを出る準備。朝の二丁目は明け方の喧噪が嘘のように静まっている。「いつまで騒いでいたんだろうね~」って彼女としゃべりながらぶらぶらと駅に向かう。途中で軽く朝飯を食ったら新宿の駅で解散、キスをして彼女がホームへ向かうのを見届ける。
長い時間一緒にいた後のお別れはちょっと寂しい気分。さっきまでエッチしてたのにね、って感じ。

でも彼女とはまたすぐデートしちゃうはず。その時はまた満開の笑顔を見せてくれますよ^^


★2009/05/02 幼稚園の先生とお泊まりデート《その01》★ 

GW初日、気の置けない友人たちと恒例の屋外バーベキューOFF。食って飲んで大騒ぎ。
夕方に解散したら、俺は二次会に参加せずにすぐさま新宿へ。
日記常連の幼稚園の先生ちゃんとお泊まりデートの約束で、ホテルを予約してあるのだ!
今回予約したホテルは新宿2丁目のど真ん中。ちょっと分かりにくい場所だったので2丁目の中をウロウロしたけれど、いるのは男性ばっかり。男女のカップルの俺たちはけっこう目立ったかも!

20分ほどうろついてホテルを発見、部屋にチェックイン。ギュッと抱き合ってキスをしたら彼女をベッドに押し倒してさっそく…と言いたい所だけど俺は昼間のバーベキューOFFが非常に天気も良くて汗でどろどろ。彼女も「けっこう歩いて汗かきました!」って言うので一緒にシャワー。
体をヌルヌルと洗ってもらっている間におちんちんはすぐ上を向いてくる。それを見つけた先生ちゃん、さっそく握ってシコシコ^^ ほとんど条件反射。
シャワーから出たらタオル一枚を体に巻いているだけの彼女を捕まえてベッドへ。
部屋に入った時に「夜ご飯を食べる前にエッチしちゃおうか?」って誘うと「しません!」って恥ずかしそうに否定した彼女もタオルを剥がされて全裸でキスしながら体に触られるとすっかり目がとろんとして来ちゃってる。

お風呂からずっと固さを保ってる俺のおちんちんに手を伸ばして物欲しそうにシコシコしてくる彼女、俺も乳首を舐めながら割れ目を指で同時攻撃。すっかりヌルヌルなので「欲しい?」と聞くと恥ずかしそうにうなずく。
彼女の足を大きく広げさせておちんちんを割れ目に押しつけるとヌルンと一気に入ってしまう。グイッと奥までいれると彼女も激しく喘ぐ。
正上位でギュッと抱き合いながらヌルヌルと腰を回すようにお互いの気持ち良い場所を刺激しあう。うれしそうに声を上げる彼女。
まだ時間も早いし今日はお泊まりでいっぱい一緒にいられるので、一回目は発射までせずに適当なところで体を離して街を散策&お食事に。街を歩く男性の団体は男性しかいないバーに興味津々な彼女。
職場が近いのでたまに行くタイ料理屋で軽く食事をしたらホテルに戻る。ベッドの上でダラダラしながらTVを見ているうちにだんだんエッチモード。

抱き合ってキスをしてお互い触りあっているうちにいつしか全裸。ベッド上でフェラしてもらって固くなったら一気に合体。彼女の方もさっきのエッチで感度が上がっているらしく割れ目はヌルヌルでズッポリ奥まで受け入れてくれる。
上からギュッと抱きしめて腰を動かすとうれしそうに喘ぐ彼女。一気にハードに動こうかと思ったけれど、昼間の酒とさっきのお食事で眠気がかなり来る。彼女も同じようなのでまだ発射まで至らないけど体を離して腕枕でお休みモード。たぶん3秒くらいで爆睡してしまったと思われます。

その02に続く》


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。