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★2009/02/28 19歳癒し系音大生さん・最後はおねだり《その02》★ 

《その01はこちら

お風呂から出たらまたまたエロモード。今度はさっき買ったローターで彼女をいじめちゃうことに。彼女とホテルに来ると寝る暇も無くエッチしちゃってますね~~^^;
ローターを袋から出すと、興味津々でのぞき込んでくる彼女。早速ブルブルさせて彼女の首筋から胸に向かって当ててみる。最初はキャーキャー言いながらくすぐったがっていた彼女もローターが乳首に当たった頃からだんだん声が出なくなり、あえぎ声になってしまう。
ベッドに横たえさせて足を大きく開かせる。ちょっと奥まった場所にあるクリを、割れ目を指で開いて露出させたらローターの先を当ててみる。軽く丸を描くように動かすと、彼女の声がぐっと高くなってくる。

彼女の手が俺の股間をまさぐってくるので、体を移動して触りやすくしてあげると、自然に彼女の指がおちんちんに絡みついてシコシコこすりはじめる。
ローターで刺激された割れ目はすぐにトロトロに濡れてしまって軽く押しつけるだけで、ローターはすんなりと割れ目に入っていってしまう。ローターの一番太い部分が入り口を刺激するように出し入れすると、激しく感じているようで、手がお留守になってしまう。
足をぐっと開かせて割れ目を舐めると彼女もおちんちんをしゃぶりはじめる。でも俺が舌の動きを激しくすると感じちゃってフェらが続かない^^;
体を入れ替えて俺が下になって69の体勢になると「さっきのポーズは舐めづらかったです!」って言いながら上からうれしそうにフェラを始める。おちんちん舐めるの好きなんですね~~^^;

下からローター併用で舐めてあげるとどんどん割れ目が濡れてくる。俺のおちんちんも彼女の口の中でビンビンにされちゃっているのでそろそろ合体。「入れて欲しい?」って聞くと「入れて欲しいです」って恥ずかしそうにつぶやく彼女。
ゴムを装着したら彼女を四つんばいにしてバックから挿入。後ろから腰を押さえて割れ目に先っぽを押し付けると抵抗無くするりと入っていく。
今回は彼女も痛みを訴えることなくいっぱい感じている。俺のエッチに慣れてきたのでしょーか?^^
バックから腰を押し付けるように奥をズコズコ刺激すると、自分から「気持ち良い…Aniさんのおちんちんが気持ち良い…」って喘ぎ声の間からつぶやく。だんだん俺のカラーに染まって行っているみたい。

体位を正上位に変えて上から激しく腰を動かすと布団をぎゅっと握り締めて快感に耐えている。布団に顔を押し付けて声を我慢しているようなので、「今日はいっぱい声を出しても大丈夫でしょ?」って布団から顔を離させてさらにおちんちんを激しく出し入れ。彼女の可愛い喘ぎ声を沢山聞かせてもらう。俺ってやっぱりいじめっ子かもしれない。
そんな彼女に興奮して腰を動かしている間に俺の方がちょっと体力切れ。休憩させてもらうことにして体を離す。
腕枕でベッドに横たわってアレコレおしゃべりしながら休憩している間もキスたっぷり&彼女の手は俺の股間から離れない。俺も彼女の体を触っている間にまたお互い欲しくなってきちゃう。フェラを所望すると足の間に入ってきてうずくまった姿勢でおちんちんを舐めてくれる。程なく俺のがビンビンになったら今度は正上位で合体。

おちんちんの長さを利用して先っぽから根元まで全体が出入りするようにズコズコすると、カリが入り口に引っかかる感触にかなり感じるみたいで、彼女は喘ぎ声が出っぱなし。
この動きだと俺もかなり感じるのでそのまま腰のスピードがドンドン上がっていってしまう。
絶頂を感じて「そろそろ行っても良い?」って聞くと「来て…」って息も絶え絶えに応える彼女。
腰のスピードを上げてフルスピードでズコズコ。彼女の絶叫を聞きながらゴムの中に発射! 本日2回目の射精で3回戦終了~~~。

さすがに昨日もエッチしてるのでかなり疲れてベッドにぶっ倒れる俺。すぐさますり寄って来て甘える彼女。腕枕でちょっとの間お昼寝タイム。
目を覚ましてまたキスをしながらイチャイチャしてると彼女がローターで俺の乳首を刺激したり遊び始める。
俺としては昨日、今日と連続でエッチしてるし、翌日もエッチ有りデートの予定。さすがに今日はこの辺で終わりにしておきたいと思っていたんだけど~^^;
そんな俺の思惑をよそに、10代パワーで俺を襲ってくる彼女、自分から股間にすりよってフェラを始めると俺のおちんちんはそれに応えてまたもビンビンに堅くなってしまう。

「欲しいの?」って聞くとうれしそうにウンウンとうなずく彼女。その可愛い笑顔に負けてしまってコンドームを装着してしまう。
「ほら」って彼女を上にまたがらせると自分からおちんちんに手を伸ばして騎乗位で挿入。割れ目をこすりつけるように腰を振りながらどんどん感じていく彼女。
俺も下から腰を突き上げながらローターで乳首やクリを刺激してあげる。
彼女が激しく感じているので、俺もその気になっちゃって体を起こして対面座位。割れ目に出入りしている太いおちんちんを彼女に見せつけながらズコズコ。さらに体を起こして彼女を組み敷いて、足を抱え上げて正上位で腰を振る。上から落とし込むようにおちんちんを出し入れするとまた激しく喘ぐ彼女。

さすがに本日4回目のエッチは発射する前に体力切れ、おちんちんは固いままだけど、発射はせずに息が上がって彼女の上に崩れ落ちてしまう。
たっぷり気持ち良かったってことで本日のエッチはそこまで。まだ固いままのおちんちんを割れ目から抜くとまた彼女が「あぁん~~~」って反応する^^
お風呂に入ってお互いキレイになって服を着てチェックアウトの準備。TVを見るともう時間は夜の7時過ぎ。集合が昼の11時だったから8時間近く一緒にいたことになりますねぇ^^;

次回のデートの約束をしてその日は解散。学校が始まるとまた喉をいたわらなければいけない生活に戻ってしまう彼女、春休みの期間のうちにたっぷり楽しんでおかなきゃですね^^


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★2009/02/28 19歳癒し系音大生さん・最後はおねだり《その01》★ 

最近良く会っている19歳の音楽系大学生さん。癒し系笑顔が本当に素敵。
今回も「早くAnimaLさんとデートしたい~~~」って矢の催促、俺もそんな彼女に負けてしまって今月2回目のデートをOKしてしまいました。
それにしても彼女、自分では「ツンデレなところが有るんですよ」って言うんですけどね。俺の前ではいつでもデレデレ状態^^;

お昼、ちょっと早めに新宿で集合。今日の彼女は白いハーフコートに黒いミニスカート+ニーハイソックス。俺の好みをすっかり掴んでしまっているらしい。俺、心の中で「今日はスカートはいたまま合体しちゃおう」って自分に誓う^^;
彼女のリクエストでお食事に行く前にちょっとお買い物。俺の腕に両手でギュッとしがみついて歩く彼女、なんだかすっかりラブラブモード。
ついでに何も無いところで転びそうになって俺にしがみつくのもツンデレの王道? はい、しっかり支えてあげてますよ^^
お昼は彼女のリクエストでハンバーグ。「スパゲッティーとかハンバーグとか、あたしのリクエストって子供っぽいですよね?」ってちょっと凹み気味の彼女。そんなことを気にするのがまた可愛い。背伸びするよりは等身大の自分を見せてくれる方が男としてはうれしいものなのですよ。

食事が終わったらドンキに寄ってローター購入。彼女の「ピンク色が良いです!」ってリクエストでピンクのローター。今日のエッチの後は彼女がお持ち帰りの予定~~^^
ホテルはいつものフリータイムのところ。俺が夜から地元でOFF会の予定だってメールで伝えると「さ…寂しくなんかないんだからね!」ってお約束のツンデレなお返事が返ってくる^^; でも7時ぎりぎりまで一緒にいたって6時間以上一緒にいられるんですよ~?部屋に入って荷物を置いたら「お風呂!」って彼女がお風呂の用意を始める。ラブホで一緒にお風呂に入ることがすっかり気に入ってしまったご様子。俺もついていってお湯の調節をしている彼女を後ろから捕まえてさっそくいたずら。
体に触りながら振り向かせて後ろからキス、ミニスカートの中に手を入れてパンツの上からお尻を触りまくる^^

さっそく感じ始めちゃった彼女、部屋に戻ると俺の前にしゃがんでおねだりのポーズ。ジーンズとパンツを下ろして股間を露出して「舐めて良いよ」ってお許しを与えるとうれしそうにしゃぶりついてくる。
すぐさま彼女の口の中でビンビンにされてしまう俺のおちんちん、それをうれしそうに舐め続ける彼女。本当にこの娘、まだ10代だったよね?って思いながら彼女の敏感な体を刺激してエロい反応をたっぷり引き出してしまう。
彼女を立たせてミニスカートをまくって、パンツを脇に寄せて割れ目をまさぐる。案の定フェラだけでヌルヌルになってしまっている。軽く指を挿入しながらシャツの中に手を入れて乳首を刺激するとそれだけで足がブルブルするほど感じている。

用意しておいたコンドームを彼女の目の前で装着。挿入の予感に目がウルウルしちゃってる彼女。
着衣のままベッドに手をつかせて高く上げたお尻からパンツだけ下げてバックから割れ目におちんちんを押し当てる。すでにヌルヌルに濡れて準備万端の彼女の割れ目は先が通るまでは軽い抵抗が有ったけど、通ってしまえば一気に根元まで飲み込んでしまう。
彼女の腰を抑えながら腰をゆすると早速大きな喘ぎ声。春休みで授業も歌のレッスンも無い安心感からか、最初からかなり大きな声を出している。
奥が感じるらしく、腰を抑えて押し付けるように動くと一段と高い声が出てしまう。

バックから挿入したままゆっくり歩かせて洗面台の前へ。鏡の前でお互いがつながっている状況を見せ付ける。足を持ち上げて挿入部分を鏡に映すと薄目を開けて見ているご様子。服を着たままSEXしているっていう状況にけっこう興奮しているみたい。
もう一回そのまま歩いてベッドに到着、一旦体を離してお互いの服を脱がせあう。もちろん靴下フェチの俺としては黒のニーハイソックスは脱がさない方向で^^
ビンビンのままのおちんちんを正上位で挿入。軽く腰をゆすっておちんちんを出し入れするだけで、布団をぎゅっと握って感じている彼女。耳元で「気持ち良い?」って聞くと恥ずかしそうにうなずくけど、きちんと言うように促すと「Aniさんのおちんちんが気持ち良いです…」と切れ切れにつぶやく。
腰を大きく持ち上げて、奥に向けて激しくピストンするともう言葉を発する余裕も無く、大きく激しく喘ぐのみ。バックから挿入しても今回は痛みも無く、腰をぶつけるように音を立ててピストンしながら奥を突いても抵抗無しで感じまくり。
最後にもう一回正上位で合体して抱き合い、唇を絡めながら激しくズコズコ。彼女の中で絶頂に達してゴムの中に大量に発射、一回戦終了~。

発射してもまだ大きいままのおちんちん、抜く時にもこすれる感触があるらしくまたも「んくく~」って反応する彼女。昨日のデートで一回発射しているにも関わらずけっこうな量の精液を見て「Aniさん、元気~~!」って喜んでいる。
一回戦の間にお湯が貯まったお風呂に二人で入ってようやくのんびりモード。なんたって部屋に入って20分後にはもう挿入しちゃってましたからね~~^^;

お風呂から出たらまたまたエロモード。今度はさっき買ったローターで彼女をいじめちゃうことに。彼女とホテルに来ると寝る暇も無くエッチしちゃってますね~~^^;


その02に続く》


★2009/02/27 北の国から初対面さん★ 

以前某巨大SNSで連絡を取り合っていた21歳の女性と初対面してきました。
最近連絡が滞っていたのですが、久しぶりに連絡を取り合って話をしているうちに彼女が近々東京に来ることが発覚、勢いでデートの約束をしてしまいました。
実は彼女障害が有って東京に来ているのも治療の一環。と言うことで、あまりあちこち連れ出すのもよろしくないので俺が仕事の後に彼女のホテルの部屋に遊びに行くことになりました。

ホテルについてメールを入れると早速彼女が迎えに来てくれました。
事前のメールで「太ってるし可愛くもないですけど…」って言ってましたが、いえいえ、可愛いですよ~^^
たしかにちょっと太めですがそれを補って余りある豊満な胸、そしてお顔は強い眼差しの目と細いラインのアゴ。可愛いと言うよりは凛々しいって雰囲気ですけど、それが俺好みなんですよね~~^^

ホテルの部屋に入って、ベッドに並んで座ってアレコレおしゃべり。彼女が買っておいてくれたビールを飲み終わった頃にはお互いそろそろエッチモード。
彼女を抱き寄せてキスをすると彼女も舌を絡めてくる。
服の上から豊満な胸に手を伸ばすとそれだけで息が荒くなってくる彼女、かなり敏感な肉体をしているみたい。
「隣に聞こえちゃうからあんまり声を出さないようにしなきゃ」って言っていた彼女、でも感じちゃってるらしく、シャツの中に手を入れてブラの隙間から乳首をいじめるとけっこう声が出ちゃってる。これが我慢してる声だとすると、普段のエッチはかなりの絶叫マシンかも^^

彼女の手を股間に導くと待ち構えていたように触ってくる。ズボンとパンツを下ろしておちんちんを露出すると「あ、やっぱり大きい…」ってつぶやく。「期待してた?」って聞くと恥ずかしそうにうなづく。
ベッドの上に仁王立ちした俺の股間にしゃぶりつく彼女。年の割には慣れた感じのフェラですぐにおちんちんはビンビンにされてしまう。最初は根元までたっぷり咥えていた彼女の唇がだんだん中間くらいまでしか入らなくなってくる。
それでも竿の周囲や玉の方まで熱心に舐めてくれる彼女。

お互いだんだん服を脱ぎながら体を触りあう。彼女をベッドに横たえて太股を触っていく。付け根に到着したら足を開かせて割れ目をまさぐるとまた声が大きくなってしまう彼女。
もうヌルヌルに濡れている割れ目を指に力を入れなくてもするっと飲み込んでしまう。
軽く指を曲げてGスポットを刺激すると「ダメ!ダメ!出ちゃうから!」って喘ぐ彼女、確かに股間からの音が水っぽくなってくる…と、一気に潮吹き。さらにクリをいじめると「ダメ!また出ちゃう!」と連続で吹く。いや~~、本当に敏感な身体だな~~^^

もう一回フェラしてもらって再びビンビンになったおちんちんにゴムを装着、「普段狭いって言われることがあるんです」って彼女のためにローションでヌルヌルにしてから正上位で合体。足を大きく開かせて彼女の割れ目に押し当ててゆっくりと挿入していく。
さっきからの指攻撃ですっかり柔らかくなっているらしく、彼女の割れ目は抵抗無く俺の大きいモノを飲み込んでいく。
ゆっくりと根元まで入ったら上から彼女をギュッと抱きしめて唇を合わせる。舌を絡め合いながら、腰をゆっくりと動かすと彼女の声が出始めてしまう。最初はゆっくりと動いていた腰も、彼女の快感に合わせるようにどんどんスピードアップしてしまう。

腰を打ち付けるように激しくズコズコ動かすとまた潮を吹いてしまったらしくビショビショと濡れてくる。声は我慢しているらしいけれど、確実に隣の部屋に聞こえてしまうレベル。でもねっとりと俺を包む彼女の割れ目が気持ち良くて手加減できずに腰を動かしてしまう。
結局そのまま腰のスピードを上げて彼女の中でフィニッシュ、ゴムの中にたっぷりと精液を放出して終了~。お互い息を切らしてしばらく抱き合う。身体を離してゴムに溜まったたっぷりの精液を見せると「いっぱい出ましたね~^^」って笑う彼女。

「お尻の下がビショビショで冷たい~~」って彼女。イヤイヤ、調子に乗って連続で潮吹きさせてしまって申し訳無い^^; お尻の下にタオルを敷いて、ベッドで腕枕をしてあれこれおしゃべり。もう一回エッチしようか?って聞いたけど「明日も明後日もデートなんでしょ?」って気を使ってくれる彼女。いやぁ、ありがたいことです。
結局俺が帰らなきゃいけない時間までベッドでダラダラした後に、またホテルのロビーまで送っていただいて解散。短いけれど濃密な時間を過ごせました。
彼女はまたこちらに来る予定もあると言うことなので、その時にはまたデートをする約束をしました。俺とのエッチが彼女の癒しになると良いですよね^^


★2009/02/25 潮吹き人妻さん・ハプバーデビュー!★ 

日記常連の潮吹き人妻さん、先日の「巨根比べ大会」で大活躍してくれました。
その労をねぎらって、なるべく早めに次のデートをしてあげることにしました^^
普段はラブホテルでまったりエッチがだけど、「比べ大会」の時の活躍と肝の据わり方を見ると、これは絶対に大丈夫だろうってことで今回はハプニングバーに行くことに!
前から「行きたいね」って話はしていたんだけど、今回は満を持して突撃。

このブログからもリンクしている「変態熟女のちょっとおかしな・・・」ブログの友梨さんから紹介していただいた歌舞伎町のハプバーへ。
ちょっと小さめでアットホームな所。カウンターで先に来ていたカップルさんとちょっとおしゃべり。軽く飲んで落ち着いたところで階下のプレイルームへ。
シャワーしてガウンに着替えたらフロアで軽く飲みながらキスしてお互い触りあう。
ガウンの前を開いて露出した乳首をつまむとそれだけで体をビクビクと振るわせる彼女。手を伸ばして俺の股間に触ってくる。
軽く頭を押さえてフェラを所望すると股間にしゃぶりついてくる。

その頃になると単独男性ギャラリーがちらほら現れる。彼女が俺のおちんちんをうれしそうに舐めているのを熱心に見つめている。
先ほど上でおしゃべりしたカップルさんもいらっしゃって、向かいの席で俺たちを見つめている。
その後、カップルさんと交換フェラプレイをしていただいてから、俺たちはプレイルームに入って本格的にSEX。

プレイルームの横に作りつけられている覗き部屋に集まるギャラリーたち。
俺たちがSEXを開始するとカップルさんは覗き部屋で痴漢プレイを始めたらしい。俺のおちんちんに貫かれて喘ぐ潮吹き人妻さんの声に混じってカップル女性の喘ぎ声も聞こえる。
人に見られながらのエッチはちょっと自分のペースで出来ない感じ? ギャラリーの視線に応えたいって気分になるのは俺のサービス精神がちょっと旺盛すぎるのかも。
彼女もいつもほど潮を吹かない感じ。声もいつも通り出さないで我慢しているみたい。
やっぱりちょっと違うよね~~^^
バックで合体して正上位でズコズコ、たっぷり堪能してちょっと疲れたので発射してないけど一旦休憩、プレイルームから出てフロアで一服。

単独男性さんとおしゃべりしながらまた彼女にフェラをしてもらう。単男さん、それを見て自分でしごいておりました^^
おちんちんが固くなったらまたプレイルームで合体。今度はバック>騎乗位>正上位とたっぷり堪能。先ほどのカップルさんは撤収してしまったようで、ギャラリーも少なく今回は二人のエッチを堪能できた感じ。最後は正上位で激しくピストンして俺も絶頂、コンドームの中にたっぷり発射しました。体を離した瞬間、俺の胸から腹にかけて彼女の潮が一気に直撃、やっぱり彼女もいっぱい感じられた模様です^^

久々のハプバーはお相手にも、良いギャラリー、良いカップルさんに恵まれて楽しめましたね~~^^
これからもちょくちょく行きたいと思います。日記を楽しみにしていていくださいね~~^^


※この日に絡んでいただいたカップル男性のブログをリンクしました。良かったら訪問してくださいね~^^
続俤陵辱譚(ごにちのおもかげりょうじょくばなし)
http://ryoujokubanashi.blog75.fc2.com/

★2009/02/11 19歳音大生さん・アナル入っちゃいました!《その02》★ 

《その01はこちら

体を入れ替えて騎乗位からバック、最後は正上位で激しく腰を振る。彼女が大きな声を上げながら感じているのを見ながら俺も絶頂、ゴムの中に大量に白濁液をぶちまけて一回戦終了~~。

エッチが終わってちょっと落ち着いたらホテルの中を探検する彼女。部屋の中の自販機にローターとバイブがあるのを発見!「興味あるんです~。使ってみたいんです~~」って彼女のおねだりに負けてローター購入^^ さっそく2回戦。
ベッドに彼女を横たわらせてローターで体中刺激。やっぱりクリがかなり感じるらしく腰を痙攣させながら感じちゃう。割れ目に押し当てるとつるんと飲み込んでしまう。
そのままの状態でフェラしてくれる彼女、俺のおちんちんもすぐさま反応してしまう。
俺の上にまたがらせて69。下から舌とローターのダブル攻撃で、フェラすら続けられなくなってしまう彼女。

そろそろお互い欲しくなって来たのでゴムを装着して正上位で合体。彼女の足を大きく持ち上げて上から落とし込むように激しくズコズコ。レッスンのことはすっかり忘れてしまったのか、激しく喘ぎまくる彼女。上から抱きしめて唇をむさぼり合いながら激しく腰を振っていると彼女の息が上がってしまってギブアップ、一回体を離して休憩。
俺のおちんちんがまだビンビンなのを見て、彼女がフェラと手コキでご奉仕。行けるかな?と思ったけど俺も行かず^^;

AVなんかを見ながらダラダラしているうちにまたお互いキスからだんだん体に触りあってしまう。舌を絡ませながらローターで乳首をくるくる刺激するとまた勝手に腰が動き始めてしまう彼女。俺の方もおちんちんはビンビンでやる気まんまん^^
でも指で彼女の割れ目を刺激し始めると「ちょっと痛いかも?」と不安な表情。たしかにここまでほとんど入れっぱなしだったしプレイも激しかったから痛くなっちゃったかも?ってことでエッチは断念。

でも彼女が「Aniさん、アナル好きなんですよね?」って一言。その一言で俺に火がついてしまった^^;
「興味有るなら教えてあげましょ~~」ってことで彼女を四つんばいにさせてアナルにローションをたっぷり垂らす。ゆっくり指で触っていくと意外に柔らかい感触。
そっと力を入れると彼女のアナルが指を受け入れていく。
「何か変な感触…」って言う彼女、でも許してあげずに空いている指でクリをいじりながらさらにアナルを刺激していく。指をだんだん増やしていっても受け入れられる彼女、結局指3本を軽くズコズコできてしまう!

指が3本入った時点で彼女に「今何本入ってるか分かる?」って聞くと「え~~?一本?」って^^;
彼女の手を挿入している俺の指に導くと「あ~~!こんなに入ってる~」と改めて驚いたご様子。「指が3本入ったらおちんちんも大丈夫なんだよね~~^^」って言うと「え~~!」ってちょっと抵抗がある雰囲気。
でもそれを意に介さずにゴムを装着したおちんちんにたっぷりローションを絡めたら彼女のアナルにゆっくりと押し付ける。軽く力を入れるとプニュッとした感触でアナルが開いていく。ゆっくりと押し込んでいくと彼女のアナルが俺の大きいヤツを受け入れていく。
結局亀頭が通ってしまったらその後はズルズルッと入ってしまい、根元まですんなり。
あ~~、19歳のアナルに挿入してしまいました^^;
ちょっと痛いと言うけれどあまり抵抗が無かったのでそのままゆっくりズコズコ。このまま激しく出来たら発射まで行っちゃうかな?と思ったけどやっぱり彼女がギブアップ。
でも次回からまたゆっくり開発すれば過ぎアナルOKになっちゃいそうですね~~。

今日のプレイはここまでって感じでお風呂に入って、まだ時間が有るのでソファーでだらっとTVを見ながらのんびり。なんとなくいつもの癖で彼女の手を導いておちんちんを触ってもらっているとだんだん固くなってきてしまう^^;
彼女がうれしそうにソファーに座った俺の脚の間に入ってしゃぶり始める。もう~~、本当にフェラが好きなんですね~~^^
彼女としては3回戦とアナルをギブアップしたのがちょっと負い目だったみたいで最後にフェラと手コキで行かせてくれるつもりだったみたい。なんかうれしいよね^^
たっぷり時間をかけてフェラしてくれたんだけど、残念ながら俺の方が行かずでその日は終了~~。

「レッスンが無かったらこれから一緒にお食事に行ったり、もっとAniさんといられたのにな~~」ってぼやく彼女をなだめながらホテルから出て駅で解散。俺ももう少し一緒にいたかったけど、彼女の気持ちを沢山受け止めることの出来た、良いデートでしたよ!


結局彼女はレッスンで先生に「今日はなんだか喉の調子がいつもと違うけど??」って随分怪しまれたそうです^^ でも俺とデートして喘ぎ声を出さないってこと自体無理ですからね~~~^^;


★2009/02/11 19歳音大生さん・アナル入っちゃいました!《その01》★ 

最近良くデートしてる19歳の音大生さん、学校のテストもやっと終わって自由の身に。お疲れさんをしてあげる約束をしていたので早速デート。「Aniさんに癒してもらいたいです~」って彼女とちょっと早めに午前中に新宿で待ち合わせ。
彼女のリクエストでイタリア料理のお店に入ってちょっと早めのお食事。テストの後に行った韓国旅行の話をたくさん聞かせてもらう。俺が前から「韓国エステでヨモギの煙でお尻を蒸されておいで!」って言ってたら彼女、「お尻蒸してきました!」とのこと^^ 美尻になったか、後でじっくり観察してあげますからね~~!

お店を出たらブラブラ歌舞伎町のホテル街へ。先日から「バイブとかの大人のオモチャに興味あるんです!」って言っていた彼女。アルタの脇にある「新宿雑貨」(アダルトショップね~)に寄ってオモチャ見ようか?って聞いたら恥ずかしそうに「入れません~~」って^^ その場では断念しちゃったけど、ドンキのアダルトコーナーだったら入りやすかったかな? 次回用事が有るようなふりしてドンキに入っちゃいましょう!

ホテルに入ったらさっそくお風呂の用意を始める彼女。泡のお風呂がかなりお気に入りのご様子。部屋に戻って早速抱き合ってキス。濃厚に舌を絡めあってるうちに下半身がどんどん反応してきちゃう^^
ズボンとパンツを下ろして股間を露出するとうれしそうにしゃがんで俺を見つめる彼女。「舐めて良いよ~」って言うと嬉しそうのしゃぶりはじめる。本当にツンデレなんですか~~? どちらかと言うとMっ子の反応ですよね~。

フェラの最中にお風呂の用意が出来た模様、お湯を止めて帰ってくるといそいそと服を脱いでお風呂の準備をしている彼女。でもビンビンになった俺のおちんちんがこのままお風呂に入ることを許さない^^ 彼女を捕まえて体を触りまくる。早速喘ぎ声を上げる彼女の股間に指を伸ばしてクリを刺激すると足がブルブルするほど感じている。
ビンビンになったおちんちんにゴムを装着するのを見て彼女がうれしそうな顔。ベッドに手をつかせて立ちバックから挿入。彼女の腰をひきつけておちんちんを割れ目にこすり付けてからゆっくりと挿入。俺とのデートは3回目、俺の大きいのにもけっこう慣れてきてる彼女の割れ目はゆっくりとおちんちんを飲み込んでいく。

立ちバックで腰を軽くゆすると声が出始めてしまう彼女。気持ち良いの?って聞くとうんうんとうなずく。
挿入したままゆっくりと歩いて移動。洗面所の鏡の前でお互いの合体している姿を見せ付ける。恥ずかしがっている暇も無いほど感じちゃっている彼女。それでも軽く足を持ち上げて接合部分を鏡に映すとうっすら目を開いて見つめちゃう。やっぱりエッチな彼女^^
合体したままお風呂場に入って立ちバックでズコズコ。壁に手をついて喘ぐ彼女。一旦体を離して俺が先に浴槽に入ったら上から降りてくる彼女のお尻を呼び込んで座位で挿入。
お風呂の中でゆったりリラックスしながらも下半身はつながってる状況、軽く腰を動かしながら当たり障り無いおしゃべりは出来るけど、ちょっとハードに腰を動かすと喘ぎ声が出ちゃう。でもあんまりお風呂で暴れちゃうとのぼせるので一旦体を離してベッドへ。

ベッドに入ると早速おちんちんにしゃぶりついてくる彼女。俺が喜ぶことはもうしっかり覚えちゃってる^^ 俺もお返しに彼女の割れ目をたっぷり舐めてあげたら正上位で合体。軽く腰を動かしただけでかなりの喘ぎ声が出ちゃってる彼女。
学校のテストはもう終わってるので心置きなくいっぱい声出して大丈夫だよね~~!ってガンガン刺激して彼女の反応を楽しむ^^ …って、いじめてたら実は彼女、急にデートの後、歌のレッスンが入っていることが発覚。あ~~あ、すでに激しく喘がせちゃったんですけど^^;
仕方ないけど今日はテスト終了記念でたっぷり楽しんでもらうつもりだったので、俺の心がもう止まらない^^ 体を入れ替えて騎乗位からバック、最後は正上位で激しく腰を振る。彼女が大きな声を上げながら感じているのを見ながら俺も絶頂、ゴムの中に大量に白濁液をぶちまけて一回戦終了~~。

《その02に続く》

★2009/02/10 潮吹き人妻さんとイベント出席★ 

休日前夜。某巨大SNSで知り合いの巨根友達(カップル喫茶の猛者)が「巨根比べ大会」を渋谷の某所で行うと言うので、冷やかしに俺も顔を出すことに。
こういうアダルト系のイベントって、男ばっかり集まっちゃってムサいことになりかねないので日記常連の潮吹き人妻さんを召還。ある程度大人だし、エロ好きだし、度胸もすわってるからある程度のハプニングも大丈夫だろうしって人選。残念ながら今回は生理だってことだけど、まぁ、問題ないでしょ~^^

会場に着いて顔見知りの主催者さんと会場のオーナーに挨拶。
「カップル参加数組、単独女性からの参加申し込みも有った」って聞いてはいたけど、会場には男性が10名弱、女性は主催者さんのパートナーさんと俺が伴った潮吹き人妻さんだけ。
アダルト系のイベントってやっぱりこういう事になるんだよね~、って思いながら「第一回だからこんなもんよ」って言い合う俺たち。
参加してくれた男性陣はなかなか良い人たちばっかりでイベントは和やかに進行。「巨根比べ」ってことでイベントの目玉は参加男性の「サイズ測定」なんだけど、これに時間がかかってしまった^^; かく言う俺も潮吹き人妻さんの手コキ+フェラでも立たず^^; 最近あんまりハプバーも行って無かったし、ちょっと緊張したのかも?
まぁその後彼女がずっといじったり舐めたりしてくれていたのである程度の大きさで測定してもらえたので巨根の面目躍如。
でも今回は20センチ級の巨根さんがいなかったのがちょっと残念。次回以降に期待だね~。
測定会以外にも主催者さん&パートナーさんが用意した素敵なイベントで盛り上がりました。俺もしっかりお相伴に預かって楽しんじゃいました。
潮吹き人妻さんもほとんど全裸状態を披露しちゃって参加男性の熱い視線を受けておりました。本人曰く「生理じゃなかったらもっとはじけちゃったのに~~!」とのこと。こちらも次回に期待ですね^^


次回は3月の3日にまた渋谷で開催とのこと。男女に関わらず興味のある方は参加してみては?
そうそう、男性は千円札を少し多めに持っていくのが吉だと思われます^^


★2009/02/07 幼稚園の先生・ちょっと早めのバレンタイン《その02》★ 

《その01はこちら

つながったままお風呂場へ。お湯はちょうど良い感じで浴槽に溜まっているけどすぐには入らずに壁に手をつかせてもう一回ズコズコ。入れられっぱなしでかなり感じまくってる彼女、すごく気持ち良さそうに声を出してる。
体を離して一回浴槽に入るけど、全然柔らかくならないおちんちんで下からお迎え、後背座位で湯船で合体。お風呂のお湯の抵抗でゆらゆらしながらも自分から腰を振っちゃう彼女。
ぐるっと回ってもらって向かい合ったら今度は抱き合って合体。お風呂の中でゆったり温まってるけど、下半身は合体したまま^^ そのままゆっくり腰を動かす。
さすがにお風呂の中でこんなことをしているとのぼせちゃいそうなので一回上がってお互いの体を洗い合ったらベッドへGO。

ベッドに彼女を横たえたら上からかぶさるように濃厚キス、そして唇をだんだんと下に移動させていく。割れ目にたどり着いたら舌先でたっぷりと刺激。指で割れ目を開いてクリから入り口にかけて何回も舌を往復させながらたっぷりと舐めまくる。クリが特に感じるらしく、舌の動きに合わせて声を上げる彼女。
交代してフェラをしてもらう。仰向けに寝た俺の脚の間に入って四つんばいでおちんちんを舐めてくれる。たまに俺の顔を見ながら恥ずかしそうに笑う顔にすごく興奮しておちんちんはすぐに固くなってしまう。

「入れたい?」って聞くとうれしそうにいそいそと上に乗ってくる。ビンビンに固いおちんちんに手を添えて自分から挿入する彼女。騎乗位もすっかり手馴れた感じ。
割れ目をぐっと押し付けてこすり付けるように腰を前後に振る彼女、奥がグリグリと刺激されるようで自分でも激しく声を上げてしまう。ギュッと抱き寄せて下から突き上げるように腰を動かすと感じすぎてしまうのか「もっとゆっくり動いて」とうめく。少し腰の動きを柔らかくして唇を合わせるとラブラブモードで舌が絡み付いてくる。

さらに激しいエッチを求めて彼女を押し倒して正上位。上から彼女を抱きしめて腰を振る。体を起こして激しくピストン。彼女の胸がブルブルと震えるのを見ながらさらに腰のスピードを上げてしまう。
最後にバックから合体してハイスピードで腰を振る。お互いの絶頂が近いのが分かるので二人の動きはドンドン激しくなっていく。そして俺が先に限界、大量に白濁液を放出してフィニッシュ、一回戦終了~~~。

さすがにホテルに入ってからすぐに入れっぱなしだったので一回戦が終わった時点で二人ともヘロヘロ。腕枕で少し休憩、ちょっとの間お昼寝タイム。



目を覚ましたらまた彼女が欲しくなっちゃってる俺、腕枕をしていた腕で彼女を抱き寄せると彼女も唇を寄せてくる。キスをしながらお互いの体に触りあう。彼女の手を股間に導いて触ってもらっているうちに反応してくるおちんちん。
布団をはがして股間を露出するといそいそと足の間に入ってくる彼女、うれしそうにおちんちんにしゃぶりつく。彼女の口の中でだんだん固くなってきたら俺も彼女の腰をこちらに抱き寄せて69。お互いの気持ち良い場所を唇で刺激しあう。
たっぷり体が熱くなってお互いの準備が出来たら正上位で合体。俺の下で顔を真っ赤にしながら感じてる彼女の顔を見ながら俺も一杯気持ち良くなる。
体位をバック>正上位と変えながらたっぷり快感をむさぼって、絶頂が近そうだったけど俺の体力切れで一回休憩、TVを見ながらちょっと休憩してから3回戦。

フェラでおちんちんが固くなったら正上位で挿入。そのままノンストップで激しくピストン。さっき行きそびれた分、動けば動くほど快感が募ってくる。俺が自分の気持ち良い場所を求めると彼女もそこが気持ち良いらしくて、かなり大きな喘ぎ声が出てる。さらに腰をギュッと押し付けて奥を刺激するとほとんど絶叫。
彼女の足を抱え上げて奥まで届くように腰を動かすと彼女も絶頂が近いらしくベッドの布団をギュッと握り締めて耐えている。俺もそろそろ限界、一気に腰のスピードを上げて絶頂へ。「もう行くよ、行くよ」って彼女に言うとほとんど無意識にうなずきながら「来て、来て!」って応える彼女。そのまま腰のスピードを上げて激しく突くと程なく絶頂、今日二回目の発射。それでも結構出てるから驚き^^;

二人でぐったりとベッドに倒れてちょっとの間休憩。「さすがに疲れたね~。今日は何を食べようか~」なんて言いながらお風呂に入ってチェックアウトの準備、結局6時間くらいホテルにいたことになりました。
最後は沖縄料理で軽く飲みながら俺の沖縄旅行の土産話で盛り上がる。「Aniさんとは一緒にいるだけでも十分に楽しいんですよ!」って言ってくれる彼女、俺もうれしいです^^
次回のお泊まりデートの企画も進行中だし、今年も楽しいこと一杯できそうですね~^^


★2009/02/07 幼稚園の先生・ちょっと早めのバレンタイン《その01》★ 

バレンタインの一週間前、幼稚園の先生とデート。彼女のお誕生日が1月末にあったので、お互いのプレゼントを買うってことでちょっと早めに集合。お食事してプレゼントを買いあったらラブホへGO!いつものフリータイムのホテルでまったりゆっくり。

コートを脱いでお風呂の用意をしたらソファーに座ってキスの嵐。「年末年始で多めにデートしちゃったから、なんか長いこと会ってない気分になっちゃって…」って抱きついてくる彼女。確かに一ヶ月丸まる会わないと随分会ってない気がする。他にも相手さんがいるから、あんまり一人だけをひいき出来なくてごめんね~って謝ると「分かってますから!」ってさらにギュッと抱きついてくる。その気持ちがうれしくて、今日もたっぷり気持ち良くしてあげるねって思っちゃう。

するっと立ち上がってズボンを下ろすとすぐにしゃぶりついてくる。いつも通り丁寧な舌使いですぐにビンビンにされちゃうおちんちん。
ワンピースの上から胸に触るとすぐに息が荒くなってくる彼女。「今日のワンピースは良くこの前も着てたよね^^ お気に入り?」って聞くと「Aniさん、そういう 所をきちんと見ていてくれるからうれしいです^^」ってフェラが激しくなってくる!
ソファーに座ると足の間に座り込んでフェラ。ワンピをまくり上げて体に触っているうちに面倒になってだんだん脱がし始めちゃう。着衣エッチも狙ってたんだけどね~^^

全裸にしたらソファーに座らせて足を大きく開かせて指で割れ目を刺激。クリをいじるだけでかなりの喘ぎ声。指を挿入してGスポットをいじめるといつもの「気持ち良いよ…」が早速始まってしまう。
お互い欲しくてたまらないのでソファーで早速合体。
足を大きく開かせたら正面から割れ目におちんちんを押し付ける。先っぽでヌルヌルと割れ目を刺激するとするっと入ってしまう。そのままゆっくりと奥まで押し込んでいくとギュッとしがみつきながら大きな声を上げてしまう彼女。
唇を合わせて舌を絡めながらズコズコと腰を振る。早速の挿入だけど、彼女の割れ目はたっぷり濡れていてスムーズに出し入れされている。

ソファーの背に手をつかせて後ろから立ちバック挿入。腰を支えてズンズンと奥を突くと声がドンドン大きくなる。
そのまま向きを買えてお風呂場に向かってゆっくりと挿入したまま立ちバック歩き。「あれ?あれれ?^^」って言いながらやっぱり笑っちゃう彼女。挿入したまま歩くってシチュエーションがやっぱり可笑しいらしい^^
洗面所で一旦停止して鏡の前で自分のエッチな顔をたっぷり見せ付ける。って、俺がズコズコしちゃうと気持ち良過ぎて鏡を見ているどころじゃ無いみたい。でも足を上げて挿入部分を鏡に映すとそれはチラチラ見ちゃう。大きいのが入ってるのが気になるみたいね~^^

つながったままお風呂場へ。お湯はちょうど良い感じで浴槽に溜まっているけどすぐには入らずに壁に手をつかせてもう一回ズコズコ。入れられっぱなしでかなり感じまくってる彼女、すごく気持ち良さそうに声を出してる。
体を離して一回浴槽に入るけど、全然柔らかくならないおちんちんで下からお迎え、後背座位で湯船で合体。お風呂のお湯の抵抗でゆらゆらしながらも自分から腰を振っちゃう彼女。
ぐるっと回ってもらって向かい合ったら今度は抱き合って合体。お風呂の中でゆったり温まってるけど、下半身は合体したまま^^ そのままゆっくり腰を動かす。
さすがにお風呂の中でこんなことをしているとのぼせちゃいそうなので一回上がってお互いの体を洗い合ったらベッドへGO。

その02に続く》


★2009/02/04 ちびっ子巨乳とお泊まりデート★ 

お袋さんが札幌に遊びに行くと言うので二日ほど自分で飯の用意をしなければならない事態に。
一人で飯の用意して一人で食って一人で片付けするのも寂しいな~と思ってちびっ子巨乳を召還。晩ご飯を一緒に食べようか~ってついでに彼女マンションの部屋にお泊まりしちゃうことに^^
一回家に戻って戸締りなんかをしたら待ち合わせして軽く飲みつつご飯。その後彼女の部屋へ。
コタツに入ってあれこれおしゃべりしながらTVを見て、良い時間になったところでベッドへいくことに。

ベッドに入る前に彼女を捕まえてキス。ぎゅっと抱き合いながら舌を絡めあう。
ジーンズを下ろすと彼女が自然にしゃがんでしゃぶりはじめる。二人のエッチのペースが出来上がっている感じ^^
手を伸ばすして彼女のTシャツの上から胸にさわるとシャワーを終えている彼女はノーブラ。彼女の胸の触り心地を楽しんでいるうちにおちんちんはビンビン^^
ベッドに入って彼女の下を脱がして俺も彼女の股間を刺激。フェラだけでヌルヌルに濡れちゃっている彼女、ちょっと指に力を入れるとすぐに指が入ってしまう。
くいっと指を曲げてGスポットを刺激すると小さな声でハァハァと声が出始める。お部屋でエッチだからかなり我慢しているご様子^^

寒いので布団の中にもぐりこんだまま正上位で合体。彼女が着ているTシャツをめくり上げて胸をいじりながら腰を動かす。ちょっと強めに腰を振るといつもの「出ちゃうよ、出ちゃうから…」って喘ぎ声が出始めちゃう。その合間にかなり大き目のハァハァ言う喘ぎ声。かなり感じているね~^^
さらに激しくいじめちゃおう!と思っている間に眠気が襲ってくる。発射はしていないけれど一旦終了して腕枕でおやすみモード。ぎゅっと抱き合っておやすみのキスをしたらグ~~とお休み…のつもりだったけど、彼女の手を股間に導いておちんちんを握ってもらう。なんだかおちんちんを握ってもらうと寝つきが良いんだよね~^^

夜中過ぎにふと目を覚ますと彼女の手の中でおちんちんがビンビン。彼女の手を握って軽く上下にスコスコ動かすと彼女も目を覚ましたらしく、自分からこすってくる。
俺も手を伸ばして彼女の股間に手を伸ばしてしばしお互い触りあい。お互いが熱くなって準備完了なのでまたまたお布団にもぐりこんだまま正上位で合体。だってお部屋が寒いんだもんね~~~^^;
正上位で彼女をぎゅっと抱きしめながら腰をズコズコ。唇を合わせながら刺激している間は良かったけど、体を離して腰の動きを強くすると途端に「出ちゃう、出ちゃう~」と喘ぎ始める。かまわずに腰のスピードを上げると枕の横に落ちていたクッションをぎゅっと口に押し当てて声を殺す彼女。隣の部屋に聞こえたら気まずいですからね~~^^

今回も結局眠気に負けて発射せずに途中で終了。また握ってもらいながら腕枕で就寝。
明け方頃にまた彼女の手の中でおちんちんがビンビンに固くなっていたのはもしかして朝立ちかな? でもさすがに眠気に勝てずにエッチは出来ず、目覚ましが鳴るまでもう一眠り。結局お泊まりは2回戦発射無しで終了~~^^

昨日コンビニで買っておいた朝ご飯を食べたら一緒の電車で彼女は学校へ、俺は仕事場へ。手をつないで一緒の電車に乗るなんて、昔のフォークソングの世界みたい^^
いつもよりちょっと長めに一緒にいられたお泊まりデートはなんだか恋人気分でうれし恥ずかしでしたね^^

★2009/02/01  横浜の人妻さん・久しぶりの再会《その02》★ 

《その01はこちら

挿入と同時に激しく喘ぎ声を上げる彼女、一気に高みへ上ってしまったようで、以後ずっと喘ぎ声が出っぱなし。彼女の反応に興奮して激しく腰を動かすと「無理無理…」と口では言いながら感じまくっているみたい。

彼女を抱き起こして騎乗位に。「少し痩せたから胸が小さくなったかも?」って言っていた割には相変わらず丸くてきれいな形の胸を下から触る。自分から腰を動かすのが辛そうなのでぎゅっと抱き寄せて下から俺が腰を動かしてあげる。舌を絡めながら激しく腰を打ち付けあう。
手を伸ばしてお尻に触るとローションがヌルヌル。アナルをヌルヌルと触って楽しんでいたんだけど、ふと思いついて指を挿入^^
いきなりのアナル刺激にジタバタ逃げようとする彼女をしたからぎゅっと抱きしめて逃がさずにおちんちんとアナルのダブル攻撃。かなり激しく乱れてしまう彼女。

あんまりいじめても可愛そうなので、アナルは開放してあげてバックに。彼女の細くてきれいな腰を後ろから堪能しながら竿を出し入れすると「行っちゃう!行っちゃう!」ってむせび泣くような喘ぎ声。さっきから何回行っちゃってるんだろう?と思うくらい何回もビクンビクンと痙攣してる。
俺もフィニッシュが近いので体位を正上位に変えてラストスパート。足を抱え上げて上から落とすように激しく突くとまた「ダメ!無理!」の連発で喘ぐ。「やめちゃって良いの?」ってささやくとぎゅっと抱きつきながらイヤイヤする彼女。口では無理って言っても体は…なんてオヤジっぽいことを考えながらさらに腰のスピードを上げてフィニッシュ、白濁液をたっぷり吐き出して一回戦終了~~。

体を離してベッドに倒れこんで腕枕をするとぎゅ~~っと抱きついてくる。ここの所嫌なことも多かったそうで、安心できる俺と一緒にいることで甘えん坊モードに入ってしまっているみたい^^
いちゃいちゃしていると彼女が「そうだ、お風呂に行かなきゃ!」って。そうそう、以前してあげたみたいに下の毛の処理をしてあげる約束をしてたんですよね^^
お風呂の準備をしたら二人で入ってたっぷりのんびり。体が温まったらボディーソープの泡で彼女の股間の毛を剃り剃り。割れ目の両サイドをきれいに処理して出来上がり!

ベッドに戻ったら早速2回戦開始。抱き合って濃厚に舌を絡めあいながら彼女をベッドに横たえて唇をだんだん下に移動させていく。乳首をたっぷり舌先で転がしてから股下に移動して股間に到達。大きく足を開かせたらさっききれいにした割れ目を舌でたっぷりと味わう。クリと入り口を交互に舌で刺激すると可愛い喘ぎ声が全開で出てしまう。
ベッドに横たわった俺の体にのしかかるようにフェラしてくれる彼女のお尻を引き寄せて下からクンニ。たっぷり刺激すると彼女がフェラを続けられないほど感じてしまう。
「入れて欲しい?」と聞くとコクコクとうなずくので彼女を仰向けに横たえて正上位で挿入。
俺のおちんちんが中に沈み込むのと同時に激しく喘ぎ声を上げる彼女。腰を密着させてズコズコと奥を刺激すると「いつもと違う場所に当たってる~!」と声を上げる。
「俺のおちんちん、入れて欲しかったんだろ?」って聞くと激しくうなずきながらビクビクと感じまくる。バックから挿入してフィニッシュに向かって激しくピストンすると彼女も絶叫調の喘ぎ声。このままフィニッシュかと思ったけれど先に俺の体力が尽きてしまって一旦休憩。休憩中も軽く腰を動かしていると、彼女の中で固さを保っているおちんちん。
その後正上位で再開したけれど結局発射までは至らず。その分彼女はたっぷり気持ち良くなれたそうで、お互い満足だったので2回戦終了。3時間休憩の予定だったのでお風呂に入って撤収することに。


ホテルを出たらちょっと俺の買い物に付き合ってもらう。電気屋さんのエスカレーターでぎゅっと俺に抱きついてくる彼女、「なんか今日は甘えん坊になってしまう~」って^^
俺と一緒にいると安心な気分になれるのだとすれば、俺もすごくうれしい。
彼女の乗る電車の改札で軽くキスをして解散。彼女は人妻さんなのでなかなか時間が合いづらいんだけど、これからもうまく調整してデートしたいと思います!

…なんて言ってたら、次の木曜日にランチデートをしに、新宿まで来てくれました。
エッチは無しだったけど、彼女と一緒にいると俺も癒されますね!


★2009/02/01 横浜の人妻さん・久しぶりの再会《その01》★ 

以前良くデートしていた横浜の人妻さん。彼女にちょと落ち込み期が到来ってことでデートを遠慮していたらなんと!3年も間が空いてしまった^^;
たま~にチョコチョコ連絡は取り合っていたんだけど、今回彼女の身辺でちょっとバタバタが有り、その相談に乗ったりしている間に久々に頻繁に連絡を取るようになり、それに乗じてデートのお誘いをすると「う~~ん?久々に癒されたいかも!」ってことで時間を作ってもらって3年ぶりのデートにこぎつけました^^

渋谷で待ち合わせ、久々に会った彼女は相変わらず背が高くてスリム。黒いストレートのロングへアにいたずらっ子のような微笑を見ると「あ~~、俺この人のこと、好みのタイプだな~」って素直に思っちゃいます。グレーのコートにグレーのニットのワンピースは「横浜の清楚な人妻さん」の雰囲気バリバリだけど、その中にエッチな裸体が隠されているのを俺は知っている^^
約束どおりまずはお食事、近くのタイ料理屋でランチ。緊張で前日あまり寝られなかったという彼女、でもその素振りすら見せるあれこれ良くしゃべる^^
聞いていて話が面白いので俺もすっかり釣り込まれてしまい、気がつけば3年のブランクは全く感じていない二人^^

お食事が終わったらドンキに寄って、最近家庭であまりエッチをしていないという彼女のためにローション購入。俺の大きいのも久しぶりだし、色々気を使わないとね^^
ホテルに入ってぎゅっと抱き合うと「会いたかった?」ってちょっと意地悪そうな顔で聞いてくる。ちょっとツンデレな所が有る彼女、でも「うん、すごく会いたかった」って答えながら抱きしめて唇を合わせるとすでにとろけてデレデレになってしまう。
下半身に手を導くといたずらっぽい顔をしながらジーンズの上から撫で回す。でも俺が服の上から胸に触ると感じてしまうらしく、どんどん気持ち良い顔で声も出てしまう。
ジーンズを下ろしてフェラをお願いするとするっとしゃがみこんでおちんちんにしゃぶりついてくる。以前会っていた頃に教えた俺好みのフェラをしっかりと覚えていてくれて、彼女の唇がすごく気持ち良い。すぐさま彼女の口の中でビンビンにされてしまう。
しゃがみこんでいる彼女の胸元に手を差し入れて胸に触るとフェラが出来なくなるほど感じる彼女、相変わらず感度の良い体に俺も興奮してしまう。

彼女を立たせてワンピースをまくり上げて下着に手を入れて割れ目をまさぐる。
「まだあんまり濡れてないもん。」ってまだがんばってツンデレする彼女、でも触っているうちにドンドンヌルヌルが増えてくる。
後ろに回りこんでワンピースを上までまくり上げながら割れ目と胸の両方を刺激すると甘い喘ぎ声が出てしまい、全然止まらない。割れ目に指を挿入するとさらに声が大きくなる。指を飲み込んだ熱い内部からはドンドン愛液があふれてくる。
それを見ていたら俺も興奮してしまって、入れたくなってしまった^^; 彼女の下着をずるっと脱がすと足を開かせておちんちんを割れ目にこすりつける。
着衣のままの彼女に目の前のテーブルに手をつかせて割れ目におちんちんを押し込んでいく。割れ目はたっぷり濡れているんだけど、亀頭が入り込んだところで少々抵抗感。
そりゃぁ、久々に俺の大き目のが入ろうとしてるんだからきついよな~、と思いながら無理せずにゆっくりと押しては引き、少しずつ進めていく。
亀頭が入り込んだ時点で彼女はばっちり感じているらしく、可愛い声で喘いでいる。俺が腰を進めるたびに声が大きくなってしまう。

奥までずぶっと挿入出来たら彼女の服に手を差し入れて胸をまさぐりながら腰を動かす。久々の彼女の感触に興奮している俺、かなり激しくなってしまう。
「せっかくローション買ったのに使わないで入っちゃったね」って耳元でささやくと恥ずかしそうに何か言う彼女、でもすぐに喘ぎ声に混じってしまって分からなくなってしまう。
だんだん服を脱ぎあって全裸になったら後ろ向きに移動して挿入したままベッドの端に腰掛けて後背座位。下から腰を突き上げるとまた大きな声が上がる。

もっと彼女の顔を見ながらエッチしたくなって体を一旦離してベッドへ。せっかく買ったローションなんだから使わなくちゃって出してくるとその感触を面白がる彼女。
彼女の股間にローションを垂らして割れ目に指を挿入、Gスポットを刺激すると大きな喘ぎ声を上げながら背中がググッと反ってかなり感じている。それでも俺の股間に手を伸ばしておちんちんをヌルヌルと刺激してくれるのがうれしい。
「入れて欲しい?」って聞くとうっすら目を開いてこくんとうなずく。
足を大きく広げさせて割れ目におちんちんを押し当てると今度は抵抗無く一気に入っていく。
挿入と同時に激しく喘ぎ声を上げる彼女、一気に高みへ上ってしまったようで、以後ずっと喘ぎ声が出っぱなし。彼女の反応に興奮して激しく腰を動かすと「無理無理…」と口では言いながら感じまくっているみたい。


その02に続く》