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★2009/01/28 潮吹き人妻さん・相互欲求解消作戦《その02》★ 

《その01はこちら


浴槽に入ると俺の上に腰を下ろしてくるので固さを全く失っていないおちんちんで下から向かえる。浴槽の中でつながったままゆっくりと動く。お湯の中でゆらゆらと不思議な感覚。立ち上がって浴槽の縁に手を付かせて立ちバックで動くとまた大きな喘ぎ声。でもこのまま続けると湯当たりしてしまいそうなのでベッドで本格的に楽しむことに。

ベッドでさっそくおちんちんにしゃぶりついてくる彼女。「フェラが好きなんだけど、だんながしゃぶれせてくれなくて!」っていつも愚痴る彼女、ここぞとばかりにフェラを堪能しているご様子。
手を伸ばして乳首をこねくるとすぐに喘ぎ声が出てしまう。「女の子をヒーヒー言わすのが趣味の人がいますよ~~ぉ」なんて言いながらだんだんフェラが出来なくなってしまう彼女。
ベッドの上に押し倒して足を大きく開かせて正上位で挿入するとすぐさま淫語炸裂。「大きいの!大きいの!これが欲しかったの!」「入ってるよぉ、奥まで当たってるよぉ、このおちんちんじゃ無きゃだめなの!」うわごとのようにしゃべりながらその合間に激しく腰を痙攣させながら喘ぎまくる。可愛い顔して本当にエロエロな反応。

四つんばいにさせて後ろから合体。バックでズコズコしながら洗面所から持ってきた乳液をヒクヒク動いてる彼女のアナルに垂らして指を挿入。前の穴におちんちん、後ろの穴に指を挿入されて喘ぎ声が大きくなってしまう彼女。
指を二本入れて出し入れするとアナルも感じるらしく腰の動きが激しくなる。
十分アナルがほぐれた所でおちんちんを挿入。割れ目から抜いたおちんちんをアナルの入り口に押し当てるとゆっくりと入っていく。これまで数回のアナルSEX経験で、もう完全に受け入れ可能になっている。使っているのがローションでは無いので少し抵抗感を感じるけれど、それでも根元まですんなり入ってしまった。

軽く腰を動かして出し入れすると割れ目に挿入していた時と全く同じ喘ぎ声。「気持ち良いの?」って聞くと「アナルでも感じるようになっちゃった…」って^^ 体中、どこでも感じる素敵な肉体ですね~~。
割れ目に指を伸ばしてアナルとダブルで刺激。さらに指を挿入しながらアナルをズコズコすると泣き声のように喘ぐ。
彼女の手を割れ目に導いて自分でクリを刺激させると俺の腰の動きに合わせてクリをいじりまくっている。程なくベッドの上に2回連続で潮吹き。アナルに挿入されているとは言え、自分の指で噴出しちゃうなんてエロいな~~。

このまま動いているとアナルで発射しちゃいそうなので一回体を離す。ゴムを外したら一回シャワーでおちんちんを清めてからベッドに戻ってフェラ所望。たっぷりしゃぶってもらったら正上位で挿入、お互い完全に熱くなっているので一気に絶頂へ向かってラストスパート。
足を抱え上げて上からズコズコハイスピードで腰を動かすと意味不明の叫び声をあげながら連続で行きまくる彼女。俺も限界で一気に精液噴出、一回戦終了~~。

お互い激しかったのでちょっとの間ベッドでぐったり。荒い息の間から「旅行の間欲求不満だったからって、Aniちゃん激し過ぎ…」と彼女の声。
落ち着いてから布団に入って腕枕、ちょっと休憩と思うまもなくお互いの体をまさぐりあって2回戦開始。
さっそく股間にもぐりこんでおちんちんをしゃぶり始める彼女、程なくビンビンに固くなったおちんちんをバックから挿入。奥を中心にたっぷり刺激した後正上位、フィニッシュに向かってハイスピードでピストン。
仕事の後のデートだったのでちょっと疲れ気味な俺、行くのにちょっと時間がかかった分、動きと刺激がハードになっていたらしい。かなりのスピードで腰を動かしてやっと絶頂、二回目の発射を迎えた後に彼女の割れ目からおちんちんを抜いた瞬間、彼女が超大量&激しく潮吹き。俺の発射と同時に彼女も達していたみたいだけど、おちんちんで尿道が押しつぶされて潮が吹けなかったみたい。それがおちんちんが抜けて開放された瞬間にすごい勢いで噴出したのね^^; おかげさまでベッドも俺の股間もビショビショ~~。

時間も良い感じだったのでお風呂に入ってチェックアウトの準備。時間に少し余裕が有ったのでお風呂で腰と腕を中心にマッサージしていただいて疲れも軽く癒された感じ。
「Aniちゃんのエッチはいつも激しいです~~」って言う彼女もたっぷり欲求を解消できたらしく良かった良かった^^ これからも時間を見つけてデートしましょうね~って感じで解散しました。次回のデートはそろそろハプバーにでも行きましょうか?って相談もしてます。二人で行くときっと楽しいだろうね~^^

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★2009/01/28 潮吹き人妻さん・相互欲求解消作戦《その01》★ 

沖縄旅行で結局地元女性とデートできず、「最後にエッチしてから1週間もたってるよ~」って感じで東京に戻ってきた俺。さっそく欲求不満の解消に誰かとデートしてもらおうと思って連絡をしたのが日記常連の潮吹き人妻さん
実は1月の中頃にデートの約束をしていたんだけど、俺が風邪のため一回キャンセル。大変にがっかりしていたのでなるべく早めにデートしてあげなきゃ~って思ってたんですよね^^
彼女も最近あんまりエッチな出会いが無かったそうで「Aniちゃんの大きいおちんちんが欲しいです~~」って言っていたのでお互いの欲求不満の解消のためにもデートです!

水曜日、仕事の後に新宿で待ち合わせ。お腹も減っているのでいつも通り軽くお食事。
いつもお酒を飲んでいるうちにけっこう時間が経ってしまってホテルの時間が短くなってしまう傾向なので本日はインド料理屋へ。カレー頼んでビールは一杯だけにすればほら、それほど時間がかからないです!
ってことでお食事をしたらすぐにホテル。よく使うラブホに入って部屋の写真を見ながら「ここなら安全だよね!」って言いながら荷物を置く棚が有る部屋を選ぶ。彼女とエッチするといつも床がビショビショになるくらい潮吹いちゃいますからね~~^^;

部屋に入って荷物と上着を避難させたら抱き合ってキス。大人っぽいワンピースを着ていても童顔の彼女は可愛く見える。唇を合わせてお互いの舌を絡めあいながら服の上から彼女の胸に触るとそれだけでかなりの声が漏れてしまう。「Aniちゃんに触られるとそれだけで感じちゃいますぅ」と彼女はすでに淫語モード。彼女の手も自然に俺の股間に伸びてジーンズの上からおちんちんを触ってくる。
彼女のストッキングを引き下ろしてパンツの脇から股間に触るとキスだけで割れ目はかなりヌルヌル。指にちょっと力を入れただけでヌルッと入ってしまう。クリと入り口を交互に指で刺激するとそれだけで腰がヒクヒクと痙攣して足がぎゅっと伸びてブルブル震えている。彼女の手が俺の股間で物欲しげに動き回る。

ジーンズを下ろしてすでに大きくふくらんでいるセミビキニの股間を見せるとうれしそうにひざまずいてパンツの上から口を寄せてくる。自分からパンツを下ろしてさっそくおちんちんにしゃぶりついてくる。「Aniちゃんのおちんちん、うれしー」って言いながらジュポジュポと舐め回す彼女、おちんちんはすぐに反応して固くなってくる。かなり大きいはずなのに、根元近くまでしゃぶりつく彼女、もしかしてディープスロートの技を身につけ始めているのかも?!
ひざまずいてフェラしている彼女の胸をモニョモニョ触るとそれだけで口がお留守になっちゃうくらい快感を感じて声を出してしまう彼女。フェラをしながらだんだんと服を脱がして行く。下着姿の彼女を立ち上がらせて下着の間から指で割れ目をいじめると早速の潮吹き、床の上にビュビュっと噴出する。彼女の手が物欲しそうにビンビンに固くなった股間をいじり回すので下着姿の彼女をテーブルに押し倒して後ろから立ちバック挿入。
さっそく俺の大きいモノに侵入されて大きな喘ぎ声を上げる彼女。「欲しかったの、これが欲しかったの!」ってますます淫語を吐き散らす。

最初は抵抗感が有った割れ目も亀頭が通れば後はズズッと根元まで一気に飲み込む。
テーブルに手をつかせてバックから激しく腰を振ると悲鳴に近い喘ぎ声を上げる彼女。
前から手を伸ばしてクリを刺激しながら竿を出し入れすると足がぎゅっと突っ張ってブルブル震えてしまう。相当な快感に耐えているみたい。
立ちバック歩きで洗面所、洗面台に手を付かせてまた激しく立ちバックで腰を振る。奥を刺激されて立っているのもやっとのご様子。

体を離して下着を脱いで全裸になったらお風呂へ。シャワーを浴びながらお互いの体を洗いあう。彼女はもちろんフェラで俺のおちんちんを清めてくれる。
泡のヌルヌルを使って割れ目の刺激でまたも連続で潮吹き。続いてアナルに指を挿入すると予期していたように体を震わせる彼女。指2本までは楽々挿入。すっかり拡張されてしまっているご様子。
浴槽に入ると俺の上に腰を下ろしてくるので固さを全く失っていないおちんちんで下から向かえる。浴槽の中でつながったままゆっくりと動く。お湯の中でゆらゆらと不思議な感覚。立ち上がって浴槽の縁に手を付かせて立ちバックで動くとまた大きな喘ぎ声。でもこのまま続けると湯当たりしてしまいそうなのでベッドで本格的に楽しむことに。

《その02につづく》

★2009/01/18 初対面31歳販売系・久々のノーマルSEX《その02》★ 

その01はこちら

ちょっといたずら心を出して結合している部分に電マを押し付けて刺激を加える。おちんちん+電マクリ攻撃で激しく喘ぎ声を上げる彼女。
「ダメダメダメ、おしっこ出ちゃう!出ちゃうから!」って声を無視してクリ刺激+ズコズコ攻撃を続行すると体をブルブルっと震わせた直後に割れ目からビュビュ!っと液体噴出。「あ~~ん、オシッコ出ちゃった~~」と泣きそうな彼女。
「潮吹きじゃないの?」って言ったけど、確かにちょっと量が大目?これほど感じる体は珍しいですね~~^^

気を取り直してエッチ続行。このハプニングで俺のおちんちんは興奮でさらに固くなってる。
濡れた布団の上で彼女を組み敷いて挿入、足を大きく持ち上げて上から落とし込むように激しく腰を振る。ビンビンに固くなったおちんちんを激しく出し入れされて絶叫する彼女の喘ぎを聞きながら俺も限界、腰をさらにスピードアップすると程なく絶頂、彼女の中で白濁液爆発、一回戦終了~~。
精液を発射してもしばらく固いおちんちんを彼女の中から引っ張り出してゴムの中に溜まった大量の液を見せ付ける。「Aniさんの大きいから、まだ中に入っていた感触が残ってますよ~」と言う彼女。エッチをたっぷり楽しんでいただけたご様子。

ベッドでダラダラしながらあれこれエッチな話。
実は彼女、最近まで付き合っていた人とは「挿入にこだわらないハードなSM関係」だったそうで、かなり激しい経験をしていたらしい。最終的にはアナルフィストまで可能な体に調教されていたそうな~~。なので「もしかしたらこういうノーマルなSEXはかなり久しぶりかも!」ってことだそうで^^;
「え!アナルにフィストOKだったの~~!」って俺がうれしそうに反応すると「もう半年以上前の話しだし、今日はダメですよ!」って釘を刺されてしまう。彼女、俺の日記はかなり読み込んでいるので俺がすぐアナルに入れたがるのは知っているらしい^^;
シャワーも浴びずにプレイを始めてしまったことに気がついてお風呂の準備をして二人でお風呂。一緒に入って抱き合いながら温まってまたベッドでダラダラ。
ベッドの掛け布団をめくってみるとさっき彼女が噴出した液体が掛け布団を通してベッドのマットレスまでびっしょり濡らしている。これだけの量が噴出したってことはやっぱりおしっこですかね~~^^;って笑いながらタオルを敷いてベッドに入る。腕枕でちょっとの間だらだらタイム。

彼女、人見知りするタイプとは思えないほど良くしゃべる^^ 特にアニメ系とお馬鹿映像の話題で大盛り上がり。ふたりで疲れるほど喋りまくって一息ついたところで2回戦開始。
ベッドでたっぷりフェラ、固くなったところでゴムを装着してバックから挿入。
早速喘ぎ声が出始めちゃう彼女、「Aniさんの御ちんちんが入ってくるとなkがすごく気持ち良いの~~」と声をもらす。
上から丸見えのアナルをクニュクニュいたずらすると「ダメよ~~」ってたしなめられてしまう。…次回はローションを持参してアナル再開発を進めようと心に誓う^^

体を起こして上に乗ってもらう。「騎乗位は苦手なんだけどな~」って言う彼女の腰に手を添えて動き方をレクチャーするとすぐさま自分の気持ち良い動き方をマスターする彼女。
膝を突いて腰を突き出すように俺のおちんちんに股間をすりつけてくる。さらにしゃがみポーズで上下に動いておちんちんを出し入れする業も習得。すぐさま気持ち良さそうに俺の上で腰を振りまくる。さすがエッチの快感に敏感な彼女、上達が早い早い^^

俺もそろそろ限界が近そうなので正上位で彼女の上にのしかかる。足を大きく開かせて上からおちんちんをズコズコと出し入れ。パイパンの彼女の割れ目から俺の大きなモノがヌラヌラと光りながら出入りするのが丸見え。腰が持ち上がっているので彼女からもその様子が見えているらしく、自分の股間を潤んだ目で見つめている。
フィニッシュに向かって腰のスピードを上げると彼女の声がどんどん大きくなる。彼女の腰をぐいっと引き寄せて音がするほど腰を打ち付けるように動く。フィニッシュ目前…と思いながらも体力切れでギブアップ。さすがに前日のSEX4回が効いたご様子^^;

彼女も体力限界なくらいまで達しまくっていたので2回戦はそこまでで終了。お風呂に入ってチェックアウト、彼女が夕方から別の用事が有るので駅まで送って解散。
お互い気が合うようだし、エッチの相性も良い感じなのでこれからもデートすることになりそうです。水曜日に彼女が新宿に出てくる用事が有るそうなのでまたランチデートする約束もしました^^
これからは彼女の得意なアブノーマル系なプレイも取り混ぜてバラエティーあふれるエッチが楽しめそうです!


★2009/01/18 初対面31歳販売系・久々のノーマルSEX《その01》★ 

某大手SNSサイトで知り合った女性、メールのやりとりをしているとなかなか良い雰囲気。この人とは一回会っておしゃべりしてみたいな~と思ってデートのお誘いをすると「わぁ、うれしい!」って言ってもらえました^^
ただ販売の仕事をしていて仕事が遅い上、休日にお休みになることが少ないとのこと。タイミングが合えばぜひ…と言っていたところ、ちょっと遅めの冬休みをまとめてとるというのでまずは新宿に出てくる日にランチデートをすることに。

当日待ち合わせ場所にいた方はちょっとふっくらした雰囲気の大人の女性。ニコニコした笑顔が温かくてすごく感じの良い人でした。
近所の美味しいお店に招待してランチ。お仕事のことや趣味の話を中心に俺の休憩時間目いっぱいおしゃべり。すごく盛り上がって、「短い時間だったけどいっぱいおしゃべりできて楽しかったです!」って言っていただけました。
次の日曜日は夕方までなら時間空いてますよ、ってことなので改めてデートのお願い。彼女も「はい、ぜひ!」ってことで日曜日はエッチ有りデートに決定!

お昼前にお互いの真ん中辺りの湯島で待ち合わせ。俺がちょっと待っている間に、彼女が使っている路線が事故でストップの情報。これは悪い知らせかも?と思っている間に彼女が到着。彼女が乗っていた電車の次の電車が止まったそうです。危なかったですね~。
以前行った事のあるおすし屋さんでお食事しながらまたおしゃべり。彼女、話し始めると止まらないタイプ。
「あたし、本当は人見知りするんで、初対面の人とはこんなにしゃべれないんですよ~」って言う彼女、俺はまるで最近会った人には思えないそうです。うれしいですね^^

お食事が終わったら良く使うホテルにGO! お昼から入るとフリータイムで5時までいられるのがちょっとうれしい。
部屋に入って荷物を置いたらさっそく抱き合ってキス。「去年仕事のストレスで15キロも太っちゃって…」って言う彼女、確かに見た目はちょっと丸い感じだけどそんなに太ってるって雰囲気でも無く、ぎゅっと抱きしめた時の柔らかさがうれしい。
キスをすると積極的に舌が絡み付いてくる。かなりエッチ好きらしい。
彼女の手を股間に導くとジーンズの上から触りながら「大きいんですよね?楽しみ!」ってうれしそう。ジーンズを下ろすと、キスだけで軽く大きくなってきたおちんちんで膨らんだセミビキニのパンツを見て「うわ~~~!」と歓声。パンツを下ろしておちんちんを露出するとさっそくしゃがんでしゃぶりついてくる。

絶妙な舌使いで、彼女の口の中でどんどん固くなるおちんちん。それに応えてかなり根元近くまでフェラしてくる彼女。これはもうディープスロートなのでは?って思うくらい深くまでしゃぶりついてる。彼女もかなり自信あるみたい^^
ビンビンにされてしまった所で彼女の服を脱がせて俺も彼女にご奉仕。だんだん服を脱がせていくと…お~~!黒いシースルーのブラ+サイドが紐になっている黒のTバック!
「AnimaLさん、こういうのお好きでしょうからエロくまとめてみました!」って^^ 興奮してしまってその姿で改めて仁王立ちフェラ所望。いや~~、エロ下着着用のフェラは見ているだけで興奮しますね~~!

フェラしてくれている彼女のブラの間に指を入れて乳首を攻めるとかなり良い声が出てくる。体もかなり敏感な感じ。エッチを楽しめる体質みたいだね~。
彼女を立たせてキスをしながらパンツに手を入れて割れ目をまさぐる…と、手が抵抗を感じずに股間まで到達してしまう。 ってことは…毛が無い?? 改めてまさぐると股間周辺はつるつる。唇を離して彼女を見ると「えへへ^^ 昔の彼に剃られて以来いつも剃るのが癖になっちゃって~」って笑う。
改めて割れ目周辺に手を伸ばす。毛の生えていない割れ目はすでにヌルヌルで俺の指を簡単に飲み込んでしまう。軽くGスポットを刺激すると足をぶるぶるさせながらかなりの声。いやー、良い反応。

彼女を四つんばいにさせてTバックをずらす。プリッと露出してしまう割れ目に指を挿入してまた丹念にいじめてあげる。ベッドにしがみつきながら大きな喘ぎ声を出し始める彼女。
そしてこのホテルに何故か常備してある「電マ」出動! 振動を大にして彼女のクリ周辺を刺激すると「ダメ!ダメ!」と大きな声を出しながら腰をビクビクと痙攣させて感じまくる。「行っちゃう!行っちゃうから~~!」って声を無視してさらにグリグリと刺激を続けると大きな絶叫と共にビクンビクンと激しく痙攣。早速行っちゃったようです。
さらに刺激をやめないでいるともう一回派手に行く。いや~、敏感ですね^^

そんな彼女の痴態を見ているだけでおちんちんはビンビン。ゴムを装着して、彼女をベッドに手をつかせて下着をつけたままパンツの脇から立ちバック挿入。「おちんちん…大きい」って声をもらしたまま後は声にならない喘ぎ声も漏らしまくる彼女、それに興奮して後ろからズコズコ動いてしまう。
ベッドに上がったら彼女の下着を全部脱がせてお互い全裸で正上位合体。足を大きく開かせると無毛の割れ目が俺のおちんちんを咥えこんでいるのが丸見え。

ちょっといたずら心を出して結合している部分に電マを押し付けて刺激を加える。おちんちん+電マクリ攻撃で激しく喘ぎ声を上げる彼女。
「ダメダメダメ、おしっこ出ちゃう!出ちゃうから!」って声を無視してクリ刺激+ズコズコ攻撃を続行すると体をブルブルっと震わせた直後に割れ目からビュビュ!っと液体噴出。「あ~~ん、オシッコ出ちゃった~~」と泣きそうな彼女。
「潮吹きじゃないの?」って言ったけど、確かにちょっと量が大目?これほど感じる体は珍しいですね~~^^

《その02に続く》

★2009/01/17 癒し系女子大生さんと2回目のデート★ 

年末に初対面した19歳の音楽系女子大生さん。1月中は後期テストの真っ最中ってことでデートは難しいかと思われたんですが、「一日なら空けられます!」ってことでデート。
昼過ぎに新宿で待ち合わせ。背の高い彼女、今日はグレーのワンピースにニーハイソックス。
前回俺が「ニーハイ好き」って言っていたの忘れないでいてくれたみたい^^
相変わらずの癒し系笑顔で俺が腕を差し出すとぎゅっと力をいれて恋人のように腕を組んでくる。
傍から見たら大人しくって可愛い女の子に見えるんだろうけど、これからホテルで俺の大きいおちんちんでたっぷり悶えるんだよな~って思うとそれだけで興奮してきてしまう。
今日は家の門限までゆっくり遊べるというので良く行くフリータイムのラブホへ。
フロントでもらえるサービスドリンクに感動したり、部屋に入ってウロウロ散策してしまったり、相変わらずラブホテルが珍しいらしい^^
上着を脱いだらさっそく抱き合ってキス。濃厚に舌を絡めながらお互い触りあう。胸に触ると早速息が荒くなってくる彼女。胸の大きさが少々コンプレックスだって言うけど、Cカップは有るんだし、これだけ感度が良ければバッチリだよね~?少なくとも俺はそう思うぞ^^

ソファーに移動して座った彼女の前で仁王立ち。ジーンズを下ろしてすでにふくらみ始めた股間を見せ付けるとうれしそうにパンツの上から触ってくる。
パンツを下ろしておちんちんを露出するとニコニコしながら「舐めて良いですか!」って聞いてくる。可愛い顔して本当にエロいことをすらっと言ってしまうな~^^
もちろん許可するとすぐにしゃぶりついてくる。この前のデートで教えた俺好みのフェラの仕方をばっちり覚えているらしく、フェラが格段に気持ち良くなっている。さらに「どこが気持ち良いですか?」って良いながらあちこち舌を伸ばしてくるのでおちんちんはすぐにびんびんに硬くなってしまう。

彼女の横に座って足を開かせてワンピースの中に手を伸ばす。
「今日、何色の下着着てきたと思いますか!」ってうれしそうに聞く彼女。ワンピを脱いで見せてごらんってリクエストするといそいそと服を脱ぐ彼女。
下着は清潔な白。黒のニーハイとのコンビネーションがすごくエロい。彼女自身下着になった自分の姿を見て「うわ~~、これってエロいですね~~」って感嘆していたくらい^^
ソファーに座らせたら足を大きく開かせて太股~割れ目を指でじっくり触っていく。舌を唇から耳、首筋に這わせると彼女の口からだんだんあえぎ声が漏れてくる。
パンツの上から指を侵入させて割れ目に触るとパンツが濡れるほどヌルヌルになっている。
「ちょっと触られただけでもうこんなに濡れてるよ」ってささやくと恥ずかしさとうれしさが表情に出る。ブラをはずして乳首を舌で攻めながら指は割れ目をさわりまくる。
クリと割れ目を交互に触りながら指を割れ目に侵入させる。Gスポットを刺激すると腰をヒクヒクさせながら声が出始める。前回のデートでは声を出すことに少しためらいが有ったみたいだけど、今日はちょっと大きい声が出ている。ラブホテルのシチュエーションにちょっと慣れてきたのかも^^

彼女を洗面所の前に導いて鏡の前でフェラしてもらう。鏡に映った俺のおちんちんは自分でも関心するくらいビンビンと大きくなっている。
おちんちんにしゃぶりつく自分の姿を見るように言うと、恥ずかしがりながらも見てしまう辺り、かなりエッチな好奇心は強いみたい。でもそうじゃなかったらまだ19歳なのに俺とデートしようとは思わないよね^^
おちんちんがたっぷり固くなった所でひざまずいている彼女の目の前でゴム装着。面白そうにそれを見ている彼女。…女の子って男性がゴムつけるのを見るのが好きだよね?^^
洗面台に手をつかせてお尻をこちらにぐいっと突き出させる。足の長い彼女、アナルから割れ目にかけて丸見えになる。おちんちんを割れ目にこすり付けて、ヌルヌルを先に移しながらゆっくりと割れ目に入っていく。
抵抗無く俺の大きいおちんちんを飲み込んでいく彼女の割れ目、ズルズルと入っていくのと一緒に彼女の口から喘ぎ声が漏れてくる。
鏡の前で彼女の腰を抑えながらズコズコと腰を振る。鏡に映る彼女の顔が気持ち良さでゆがんでいるのが分かる。
片足を持ち上げて挿入部分が鏡に映るようにして見る事を強要。ピンク色の亀裂に俺の大きなおちんちんがズコズコと出入りしているのがバッチリと見える。彼女は快感のせいで目を開けるのがやっとの様子。

バックから挿入したままゆっくりとソファーまで歩く。立ちバック歩きは初めてみたいでちょっと笑っちゃってる彼女、でも立ち止まって腰を動かすとすぐに喘ぎ声が出てしまう。
ソファーの背に手をつかせてバックからズコズコ。さらにソファーに上がらせて四つんばいの彼女の背後から俺は立ったまま動く。体の安定が良いので安心して感じられるらしく、声がさらに大きくなる。
こちらを向かせて足を大きく開かせて前から挿入すると下から抱きついてくる。唇を合わせながら濃厚に舌を絡めながら腰を押し付けてねっとりと動かす。緩急を混ぜた腰の動きが気持ち良いらしくはぁはぁと荒い息で俺にしがみつく彼女。

そろそろベッドで激しく交わりたくなったので移動。彼女を立たせて立ちバックで挿入、ベッドへ向かう。「また歩くんですか~」って笑う彼女、やっぱり立ちバック歩きって可笑しく思えるんですね^^
ベッドに着いたら手をつかせて立ちバック、後ろからの圧力をだんだん強くして彼女をベッドに上がらせて俺はベッドの下で立ったままバックからズコズコ。
彼女の耳元で「気持ち良い?」って聞くと恥ずかしいのか答えようとしない。「答えないと抜いちゃうよ?」っていじめると恥ずかしそうに「気持ち…良いです」って小さな声で喘ぐ。重ねて「何が気持ち良いのかな?」って聞いて最後には「AnimaLさんの…固くて熱い…おちんちんが…気持ち良いです…」と言わせることに成功。言葉攻めでお互いかなり心が熱くなっている。
俺もベッドに上がってバックから激しく動く。腰を密着させて奥に届くように短い動きでズコズコすると彼女の声が激しくなる。「行く、行く、行く!」って絶頂が来そうな彼女に「ほら、行っちゃってごらん」ってさらに腰のスピードを上げるとビクビクっと反応してベッドにぐたっと崩れ落ちる。ホテルに入ってあまり経ってないのに早速一回目の絶頂に達してしまったみたい。

俺もそろそろかなり感じていたので体勢を正上位に変えてそろそろフィニッシュに向かって走り出す。
上から彼女をぎゅっと抱きしめながら腰を動かすと彼女が下から唇を合わせてくる。舌を絡めながら上から落とし込むように腰を振ると彼女の声がどんどん大きくなっていく。
前回は恥ずかしそうに声も我慢していたみたいだけど、今日はほぼ絶叫モード。2回目のデートという安心感もあるのかもしれないね^^
唇を耳に移動させて耳を舐めながらズコズコ。腰を押し付けて丸を描くように奥を刺激するとかなり感じるらしく自分から「気持ち良いです…」って声をもらしてしまう。
俺の方もそろそろ限界寸前。体を起こして彼女の足をぐいっと抱え上げて軽く屈曲させながら上から激しくズコズコ腰を動かす。
泣き声のような彼女の喘ぎを聞きながら腰のスピードをぐっと上げると程なく絶頂、ゴムの中に大量の精液を噴出、フィニッシュ~~~。

彼女の上に崩れ落ちてお互い荒い息が整ったらゆっくりと濃厚にキス。「気持ち良かった?」と聞くとうれしそうにうなずく彼女。
体を離そうとおちんちんを抜くと「んんん~~~」っと反応する彼女。俺のは大きいから抜ける時も「ずずず!」ってこすれる感触が有るのだそうで。抜いた後も「なんだかまだ入ってるみたいな感じがするんですよね~」って言ってる^^
お互いの体をティッシュで拭いたらベッドで腕枕。改めて彼女を抱き寄せてラブラブモードでたっぷりとキス。そしておしゃべりしながらちょっと休憩。
彼女とは共通の話題が多くておしゃべりもすごく楽しい。今日はこれからまだまだ色々楽しいことがありそう^^

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★2009/01/15 ちびっ子巨乳と焼肉デート★ 

1月のはじめにちょっとお金が入ったので年末から会っていなかったちびっ子巨乳に「暇か~?」と声をかけると次の週末が成人式なので地元に帰っているとの返事。
なので翌週、水曜日に俺の仕事の後にお互いの真ん中あたりの駅に集合して成人式祝いに俺のおごりで焼肉を食うことに。
肉を食いながらあれこれおしゃべりしているとやっぱり俺と彼女の年の差が歴然としてくる。普段話をしている時は全然お互いの年のことなんか意識もせずにストレス無くしゃべってるんだけど、良く良く考えてみるとそんなに年の離れた子とエッチなことしてるのか~~と思ってしまう。彼女も改めて照れまくっているみたい^^

お肉も食べたことだし、成人式のお祝いに大人な事をしましょうか~~!と彼女の部屋へ。
荷物を置いたら早速抱き合ってキス。ちょっと会っていなかったからなんか懐かしい感触。
ちょっと寒かったのでコタツでいちゃいちゃ。コタツに座った俺のあぐらの中に彼女を座らせて二人でコタツに足を入れながら彼女を背中側から抱きしめる。
振り向くように俺と唇を合わせながら甘えた感じで下を絡ませてくる彼女。俺は後ろから手を回して彼女の豊満な胸をムニュムニュと触る。
フェラをお願いするとそのまま俺の脚の間で四つんばいになって股間に顔を埋めてくる。
ジーンズとパンツを下ろしておちんちんを露出すると早速パクッと加えて唇と舌で刺激してくる。
彼女のTシャツの襟元から素敵な谷間が見えているので手を入れて触る。ブラの間に手を入れて乳首をつまんでクリクリいじると可愛い喘ぎ声が始まってしまう。

彼女の口の中で固く育ち始めたおちんちんをもっとエッチにしゃぶってもらおうと彼女の前に仁王立ち。口を離さずについてくる彼女。立ったまま下を見ると、俺の大きなおちんちんにしゃぶりついている彼女の口が丸見え。
俺も上から手を伸ばして彼女の大きな胸をもみまくる。彼女の口から喘ぎ声が止まらない。

ベッドに移動して彼女の体も刺激してあげることに。
ベッドに座る俺の脚の間に体を預けてくる彼女。ジーンズを脱がせてパンツの上から割れ目に触るともうかなりヌルヌルに濡れている。フェラと乳揉みだけでこれだけ濡れてしまっている敏感な体。
パンツを脇に寄せて割れ目を露出、指で割れ目を開きながらもう一方の手でクリと割れ目を交互にいじくりまわす。
クリに指を当ててクリクリと刺激するとかなりの快感を感じるらしく小さな声ですすり泣くように「ダメだよ、出ちゃう、出ちゃうよ」と繰り返す。
「何が出ちゃうのかな?」って耳元でささやきながらさらに刺激を繰り返すと身をよじりながら快感を我慢している様子。指を2本挿入してGスポットを刺激すると腰がヒクヒクと痙攣し始める。喘ぎ声はさらに大きくなりそうだけど、隣の部屋に聞こえないように我慢しまくっているらしい。

ベッドに横たえたらさらに体のあちこちを刺激する。上からかぶさるようにキスをしながら胸と割れ目をダブル攻撃。唇を下にずらしていって、乳首を舌で転がしながら指先でクリをいじめるとまた「出ちゃう」って言いながら身をよじる。それでも勘弁してあげずに指を挿入、Gスポットをたっぷりと刺激すると声が喘ぎ声に変わっていく。
そろそろ割れ目も完全にグチュグチュに濡れてしまっているので挿入。まだTシャツと下着を着ている彼女のパンツを脇にぐいっと寄せて隙間から露出した割れ目におちんちんをこすりつける。

軽く腰を前に押し出すとおちんちんが割れ目に入っていく。おちんちんが軽く抵抗を感じるのであまり無理に入れようとせず、ゆっくりと出し入れをしながら進めていく。
「あそこが少し狭くなってるみたいだね」って聞くと「だって年末から全然してないじゃん」って答える彼女。そう言えば彼女の学校の課題なんかが進行していたので遠慮してデートも少なかったはず。

おちんちんが挿入完了したらゆっくりと腰を動かす。舌と指でグチュグチュにされて感じていた彼女、おちんちんも待っていたらしくすごくうれしそうな顔で喘いでいる。
このままさらにいっぱい感じてもらおうと彼女の足をぐいっと抱え上げて奥まで届くように腰を動かす。彼女の喘ぎ声をいっぱい聞きながらもっと激しく動こうかと思っている間に股間からちょっと違和感。あれれ…おちんちんが小さくなってきちゃってる?

どうもさっきたっぷり食べた焼肉がお腹の中で少々苦しい感じ。スタミナつけようと思ってたくさん肉を注文したのが裏目に出たのかも?^^;
体を離すと彼女が「また大きくしてあげる~」って言いながらたっぷり濃厚にフェラしてくれたんだけどおちんちんは復活せず。まあ、たまにはこんな日もあるさ~とエッチは終了。幸いながらたっぷりの前戯でかなり満足していただいていたそうで~^^
布団にもぐりこんであれこれおしゃべりしている間にそろそろ良い時間になったのでその日は撤収することに。またなるべく早くのデートを約束して彼女の部屋を後にしました~。

次回のデートでは食事の後もう少し散歩なんかして腹ごなししてからエッチに突入だな~なんてちょっと反省。次はおちんちんもたっぷり味わってもらいましょうね~~^^

★2009/01/04 幼稚園の先生と姫初め《その02》★ 

《その01はこちら


一回戦がすでに相当濃厚だったので、腕枕をしたまま二人ともお昼寝モード。フリータイムのホテルだとこの辺が気楽でよろしい^^
ちょっとして目を覚ますと彼女もスースーと寝ている。起こさないようにそっと乳首などいじってみるとやっぱり起きてしまう。
そのままキスをしながら他愛も無い話をしながらお互いの体を触りあう。彼女の手を股間に導くとおちんちんを握ってすりすりいじりながら普通に話をする彼女。この辺はずいぶん慣れてしまったと言うか、何と言うか^^;

彼女の手の中でおちんちんがだんだん太く育ってきたのでフェラを所望すると足の間にもぐりこんでしゃぶってくれる。もともとフェラが好きだったのか、舐めることに関してはかなり情熱的。何も言わなくとも俺が感じるところをたっぷりと刺激してくれる。
舌を突き出して亀頭をくるくると舐めまわしたり、手でしこしここすりながら竿の両サイドを舐めまわしたりしてくれるのが丸見え。俺も彼女の体を触りながらそんな景色を見ているうちにおちんちんはどんどん固くなってしまう。すでに彼女の口がおちんちんの真ん中まで入らなくなってしまっている。

「入れて欲しい?」って聞くとうれしそうにうなづく彼女。俺の上に導いて騎乗位で挿入。ちょっと濡れが足りないのか、抵抗感を感じるけど彼女が熱くなってしまっているらしくそのままグイグイと腰を落しつけてくる^^
先っぽが割れ目に通るとヌルヌルが滴ってくるので、少しずつ入れては出し、進めては戻りしているうちに根元まで挿入完了、さっそく自分から腰を動かす彼女。
両手を握ってあげるとしゃがみポーズでがんがん腰を上下に振る。下から突き上げると声がぐっと大きくなる。
下から抱き寄せて唇を絡めながら腰を動かしてあげるとビクビクと腰が痙攣するように動く。

体を起こして対面座位。挿入部分を見せ付けるように腰を動かすと彼女も覗き込むように見つめる。いつもデートの前には割れ目周辺の毛をきれいに処理してくるので俺の大きなおちんちんが彼女の割れ目にズッポリ入り込んでいるのが丸見えになる。
去年一年で何回入れたのか、入れられたのかお互い分からないくらいSEXしまくってきたけど、それでもこれを見ると興奮してさらに動きが激しくなってしまう。

そのまま彼女を押し倒して正上位、上から抱きしめてたっぷり唇をむさぼりあいながら彼女の足を抱え上げて上から落とし込むように腰を動かす。奥まで届く感触にまた大きな声を出してしまう彼女。
絶頂が近いのを感じて体位をバックに変えて、彼女の腰を抱えて後ろから激しく突く。たまに動きを緩めて腰を押し付けるようにしながら丸を描くように奥を刺激するとこちらも感じるらしく、布団に顔を押し付けながら「気持ち言いよぅ」を連発する。
フィニッシュに向かっておちんちん全体を使って出し入れしながら激しく腰を動かすけれど、発射する前に俺の体力切れ、彼女の背中に崩れ落ちながら休憩を要求^^;

体を離すと発射しないくせにおちんちんはビンビンのカチカチ。彼女の手で睾丸をマッサージしてもらうとやっと柔らかくなってくる。男性の生理を面白がりながら優しくマッサージしてくれる彼女、こういう時は幼稚園でもこんな風に優しい先生なんだろうな、って感じる。
TVのどうでも良いような正月特番を見ながらあれこれおしゃべり。こうしてベッドでダラダラしている時間も楽しい。やっぱりSEX以外の時間を楽しいと感じられるようなデート相手は「次もまた会いたい」って思えるんだよね。

TVを見ながらまたお互いさわりあっちゃってフェラから挿入、三回戦。なんだかエッチの回数がいつもより多く感じるのは昼に食べたビビンパと焼肉のせい?なんて思いながらズコズコ。
ただ彼女の方があまり濡れていないらしく正上位でズコズコしているうちに痛みを訴えてギブアップ。そういえば興奮してシャワーも浴びずにエッチを始めちゃったのでクンニをさせてもらえなかったからね~~^^;

エッチが途中で終わってしまったので俺のおちんちんは固いまんま。それを慰めるがごとくフェラしてくれる彼女。
それに応えて俺も手を伸ばして彼女の乳首やクリを刺激してあげる。
お口から伝わる刺激と俺の指の刺激のダブル攻撃でさっきとはうって変わって割れ目がヌルヌルになってきちゃった彼女、いまだビンビンのおちんちんを舐めながら「ねぇ、入れて?」ってねだってきちゃう。
さっきは痛かったし大丈夫かな?って思いながら彼女をベッドに横たえて足を開かせる。割れ目におちんちんをこすり付けて彼女のヌルヌルをたっぷり塗りつけて順かつどを上げたらゆっくりと挿入していく。

彼女の肉を押し開きながら入っていく感触に「痛くない?」って聞くと大丈夫らしい。
あまり無理せずゆっくりと腰を動かしながら浅く、深くと刺激していく。下からぎゅっと抱きついてくる彼女にもう一回痛みを確認するけど大丈夫そうなので動きをだんだん激しくしていく。
足を大きく広げて肩に持ち上げてみたり、上からぎゅっと抱きしめて腰を振ったり、俺の体を起こして激しく前後にピストンしたりと色々なバリエーションをつけて快感をむさぼりあう。
彼女はほとんどずっと絶頂を感じているらしく、ぎゅっと布団をつかみながら絶え間なく激しい声を出している。去年の今頃からはまったく想像もできないほど肉体を開発されて感度が良くなっているらしい。

俺の絶頂が近くなり、腰のスピードを上げると彼女の声がまた高く上がる。激しく腰を振りながら「行きそうだよ」って言うと喘ぎ声の間から振り絞るように「来て、来て」と声を漏らす。
それがきっかけだったように俺の絶頂もピーク、2回目の射精。普段よりは少な目だけどしっかりと白い液を発射しました。
彼女の上に崩れ落ちてしばし抱き合って、お互い落ち着いてからやっと体を離してベッドに転げ落ちる感じ。今日もたっぷり濃厚なSEXを楽しみました。

結局この時点で4時間、単純に計算すると1時間に一回勃起していたことになる^^;
やっぱりこれって昼に食べた焼肉の呪いなのかな~なんて思いながらいまさらのようにお風呂の用意をして二人でラブラブお風呂。後ろから抱きしめてあげながら二人でゆっくりとお湯につかってリラックス。なんだかこの時間のためにラブホに来ている気分になってしまう。
ホテルを出たら久しぶりにお好み焼きへ。今回も素敵な焼き加減でおいしいお好みが食べられました~~~。
買い物、エッチ、お食事と素敵な一日を本当にありがとう、今年もいっぱいデートしようねって言い合いながら駅で解散。彼女とは今年もたっぷり遊びそうですよ^^

2009/01/04 幼稚園の先生と姫初め《その01》 

2009年最初のエッチは今一番仲良しの幼稚園の先生ちゃんと。
本当は12月の初めのデートで年内は終わりのはずが30日にスケジュールが空いちゃったので2008年最後のデートも彼女と。そして4日に初デートなのでこの一週間で2回目のデート。これって去年の年末~お正月と同じパターン。もしかして俺たちって本当にカレカノかも?って思ってしまう。

今回は秋葉原を散策しようってことで一回上野に集合してそこからアキバへ。
今年初めて会う彼女はグレーのワンピースに同系色のコート着用。これだけ見ると若くて真面目な先生に見えるんだけどなー。って言うと「真面目ですよ!」って答えが返って来る。まぁ、エッチにも真面目ってことかな^^

アキバを散策後韓国料理屋でお食事。「エッチの前だからお肉いっぱい食べよう!」ってことでビビンパ+焼き肉+キムチを大量に接種。
その後神田明神で初詣をしてから新宿へGO! よく使うリーズナブルなフリータイムのホテルへ。

ホテルに入って荷物を置いたら早速抱き合ってキス。舌を絡め合いながら彼女の手を股間に導くと情熱的になでまわしてくる。
ジーンズを下ろしながら新しく買った黒いセミビキニを見せると股間のモッコリを愛憮しながら「あたしも今日新しい下着ですよ!」って^^ やっぱりお正月ですね~。
パンツの中で育ち始めているおちんちんを露出するとすぐさましゃがんでシャブリついて来る彼女。くわえてジュポジュポしたり、左右を舐め回したりされてるうちにおちんちんはビンビン。「もう半分までしか口に入らない~」って言いながらうれしそうに舐め回す彼女。

彼女を立たせて服を脱がせながら体に舌を這わせる。花の模様の入った黒い下着を堪能しながら体中愛憮する。パンツの中に手を伸ばすと割れ目は既にヌルヌル。
ソファーに導いて下着を脱がせながら割れ目を集中的に刺激すると声がかなり漏れてしまう。
ソファーに座って彼女を後ろ向きに上に座らせる。向こうを向いた彼女からパンツを引き下ろしてゆっくりと腰を下ろさせると、ビンビンに固くなったおちんちんに手を添えて自分の割れ目へと導く彼女。
割れ目はすでにヌルヌルだけど、俺のサイズだと最初の挿入はちょっと苦しげ。ゆっくりと腰を下ろさせるとムリムリと肉を押し広げる感触。進めては戻ししながら時間をかけて根元まで挿入。ぐいっと下から押し上げると悲鳴にも似た彼女の喘ぎ声。
後ろから腰に手を添えると自分からズコズコと腰を振る。脚を広げさせると挿入部分が丸見えでかなり恥ずかしそうだけど、腰の動きは全然止まらない。

そのまま立ち上がって前のテーブルに手をつかせて立ちバック。後ろから腰を押し付けるように奥を刺激するといつも通りの可愛い喘ぎ声が出まくる。
ゆっくりと抜き差しをするとヌラヌラとした彼女の内側の壁にこすれる感触がたっぷり伝わって来る。
ソファーに座らせて脚を大きく開かせて前から挿入。ギュッと俺にしがみついて来る彼女をこちらもギュッと抱きしめながら前から腰を降る。彼女の脚を肩に乗せて彼女を抱き寄せると彼女も首にしがみついて来るのでそのまま抱き上げて駅弁、軽く腰を振りながらベッドに移動してつながったまま彼女をベッドに着地させて、そのまま上からのしかかってズコズコ。

少し腰のペースを落としてまったりと動かしながらキスをすると、うっすらと目を開きながら「ゆっくり動くのも気持ち良いね…」ってつぶやく。腰を押し付けて丸を各様に奥をかき回すとまた声が少し大きくなってくる。
体位をバックに変えて腰をぐっと引き寄せて短いストロークで奥と突きまくると一気に声が大きくなる。「気持ち良い、気持ち良いよ~!」と布団をぎゅっと握りながら絶叫する彼女、いつもこんなに大きな声出してたかな?と思いながらさらにおちんちん全体の長さをつかってズボズボ出し入れすると完全に理性をぶっ飛ばした雰囲気で声が出まくる。

興奮して激しく動いているうちに俺も絶頂が近くなって来たので体位を正上位にしてフィニッシュへ向かって動きまくる。
脚を大きく開かせながらおちんちん全体を先から奥までつかってこすりまくる。カリのくびれが引っかかってゴリゴリ刺激されるのが特に気持ち良いらしく、ゴリっと刺激されるたびに悲鳴を上げながら腰を痙攣させる。
上からのしかかってハイスピードでピストンすると布団にしがみつきながら絶叫。その声を聞きながら俺もとうとう絶頂に至って発射! 大量に白い液を発射しながら彼女の上に崩れ落ちてお互いぜいぜいと激しい息をつきながら抱き合って一回戦終了。いやいや、年の初めからかなり濃厚なSEXでした。

その02に続く》

2008年エロ活動総括+新年のご挨拶 

あけましておめでとうございます!
2008年は素敵な出会いをたくさんありがとうございました。
2009年も変わらずエロ活動に邁進する所存でございます。
これからも応援よろしくお願いします!


さて、2008年のエロ活動のまとめです。

1月 常連さん:4                 計:4
2月 常連さん:3 新規さん:1         計:4
3月 常連さん:4                 計:4
4月 常連さん:3 新規さん:2         計:5
5月 常連さん:1 新規さん:2         計:3
6月 常連さん:1 新規さん:3         計:4
7月 常連さん:4 新規さん:3         計:7
8月 常連さん:4 新規さん:6         計:10
9月 常連さん:5 新規さん:1         計:6
10月 常連さん:4 新規さん:3 処女さん:1 計:8
11月 常連さん:8         処女さん:1 計:9
12月 常連さん:2 新規さん:2         計:4


と言うことで、2008年のAnimaLのデートは68回!
そのうち初対面さんが23人、処女さんが2人ですね。
2006年、2007年と比べてデート回数増えてます! 特に7月以降メチャクチャデートしてますね^^; 一ヶ月で10回のデート(=SEX)は俺の中でも新記録かもしれません。

と言うことで今年は1月4日に姫はじめの予定です。
AnimaLとデート希望の方は気軽にメール・メッセージくださいね~~。
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