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★2008/11/30 上京受験生さん 処女卒業!★ 

地方在住の受験生さん、日記を読んでくれていたそうで、たまにメールのやりとりをしていました。地方在住だとデートは難しいかな?って言っていたところ、彼女は関東の大学に進学希望で東京に試験を受けに来るとのこと。さらに「試験が終わった日、その後デートしてもらえませんか!」って~~! いやー、元気だなぁ^^;
彼女とはそれからもけっこう長い間メールだけの仲。俺とのデートの約束が試験勉強の励みになっているらしくお互い「早く会いたいね~」「試験がんばろうね」ってメールをやりとりしているうちに分かったことは彼女はまだ未経験、処女さんだってこと。
大学入学前にエッチな経験、高校を卒業する前に処女を卒業しちゃう感じですね~~^^
デート前日、彼女から「無事に到着しました!」ってメール。大学の近所を散歩したり有意義に時間を使っているご様子。
当日、こちらに全く不案内な彼女のために試験を受けている学校の最寄り駅まで俺が迎えに行くことに。試験が終わる少し前に到着して駅の近所の喫茶店で本を読みながら時間つぶし。程なく彼女からメール、「駅のトイレで服を着替えます!」って言うので駅の改札で待ち合わせすることに。

待ち合わせ場所にいた彼女、168センチの高身長ガール。超スリムな体にワンピース+俺の大好きなニーハイソックス。ストレートのロングヘアが良く似合う、頭の良さそうな娘さん。「友達からは人間以外のモノに似てるとしか・・・」と笑う彼女、いやいや、堀北真希のエラを少し細くした感じで可愛いじゃないですか~!!
彼女の旅行荷物を担いで電車へ。テストの具合やら彼女の学校の話、東京の解説なんかをするうちに渋谷に到着。お茶やお食事はいらないってことなのでそのままホテル街にGO!
日曜の夕方のホテル街は意外に混んでいるらしく満室のホテルが多い。それでもたまに行くヨーロッパ風の可愛いホテルが開いていたのでそこにチェックイン。
初めて入ったホテルに興味津々の彼女、内装が可愛らしいところだったので気に入ってもらえた模様^^

荷物を下ろした彼女を捕まえてギュッと抱きしめる。恥ずかしそうに下を向いたアゴをくいっと持ち上げてキス。最初は戸惑っていた彼女もだんだんと舌で応えてくる。
ワンピースの上から胸に触ると「くすぐったいのと変な感じの中間?」って感じらしい。
まだエッチの経験が無いならそんな感じかな? でもワンピースをまくってパンツの上から割れ目に触るとどんどん「変な感じ」が増えて来ちゃうらしく、ため息が出始める。

本格的にエッチを始める前に色々な不安を取り除く一環として一緒にお風呂。体を洗い合って湯船で一緒に暖まりながらアレコレおしゃべり。これからの段取りを説明しながらゆっくり優しく進めることをお約束。これ、大事だよね^^
お風呂を出てベッドに行ったら本格的にプレイ開始。たっぷりキスをしながら彼女の体の感じるポイントを探していく。まだ「変な感じ」らしいんだけど、乳首とクリは確実に感じているらしい。スリムな分少し小さめの胸だけど、プリッと固く立ち上がった乳首を舌で回すように舐めるとだんだんため息が甘くなってくる。それと一緒に指先で割れ目を刺激。クリをこねるように触ると割れ目はドンドンヌルヌルになってしまう。

指を一本、そっと挿入するとかなり自然に入っていく。痛くないようなのでそのまま指をそっと出し入れしながらキスと乳首舐めを交互に繰り返す。だんだん唇を舌にズラしていって足の間に到達、指で開いた割れ目をたっぷりと舌で舐めまわす。恥ずかしそうな事を言いながらもしっかり俺の舌を観察している彼女、さすがにエッチに対する好奇心は抑えきれないご様子^^
彼女の好奇心に応える形でフェラもしてもらう。男性の体の気持ち良い場所、気持ち良い舐め方をレクチャーしながらおちんちんをたっぷり舐めてもらう。
さっきまで柔らかかったおちんちんが自分の舌で硬くなるのを見て嬉しそうに笑う彼女、こんな可愛い子の初体験のお相手をできるなんて、俺は幸せ者ですな~^^

彼女の体もほぐれてきたようなのでそろそろ本格的に挿入の準備。ローションを彼女の割れ目に垂らして指をゆっくりと挿入。一本は楽に入るけど、二本に増やすとさすがに少し痛いみたい。ローションのヌルヌルを使ってゆっくりと割れ目の入り口を柔らかくほぐしていく。
時間をかけて柔らかくしていくと指二本がだんだん入るようになっていく。しばらくすると指二本が根元まで入るようになる。「ほら、こんなに入るようになるんだよ!」って彼女に見せると不思議そうな嬉しそうな表情。
「ここまで入ったらおちんちんに挑戦しようか?」って言うとちょっと怖そうにうなずく彼女。もちろん優しくしますからね!

ゴムを装着してローションをたっぷり塗ったら彼女の足を大きく開かせる。腰を軽く浮かせるように持ち上げると彼女の割れ目が上を向いて大きく開く。
初めてのエッチの時って恥ずかしいから腰を引くようにする子が多いけど、その角度だと入りにくいんだよね。腰がぐっと上を向くようにするのがスムーズな初体験のポイント^^
彼女の割れ目におちんちんを当ててゆっくりと滑らせるように割れ目をなでる。いきなり挿入せずにおちんちんがそこに有ることに慣れさせてからゆっくりと先っぽを割れ目に割り込ませていく。
予想通り、亀頭が入り口をくぐった辺りで痛みを訴える彼女。でも子の痛みは誰でも感じるモノなのでがんばるように説得、上からギュッと抱きしめてあげる。
一番の山場、亀頭の一番広がったところが入り口を通ったところで一回休憩。動きを止めてがんばった彼女を抱きしめて誉めてあげながらたっぷりとキス。
これが通ったら後はスムーズ・・・だったら楽なんだけど、俺のおちんちんは根元に向かって太くなっているタイプ^^; 彼女が落ち着いた所でまた腰を進めるとやっぱり痛みを訴える彼女。申し訳ない!最初は痛いモノなのだよ、って思いながらゆっくりじっくり少しずつ腰を進めては引き、進めては引き。それでもいつの間にかおちんちんは8割彼女の割れ目に埋没している。少し体を起こしてその様子を見せて、手で触って確認させる。
残る2割も慌てずゆっくり進めて根元まで挿入完了。処女卒業おめでとうございます!

ゆっくりと腰を動かしておちんちんを出し入れしていくと、痛みと気持ち良さが混じった感触。でもだんだんその気持ち良さが増えてくるみたいで、角度に寄ってはかなり激しく動いても痛みは少ないらしく、俺がズコズコとおちんちんを出し入れするのを観察している。彼女の気持ち良いポイントを探しているうちに俺もだんだんと気持ち良くなっていって腰のスピードが上がってしまう。彼女の体を負担を気にしつつも腰の動きは止められず結局そのまま絶頂を迎えてしまいゴムの中に大量発射、一回目の経験ですっかり濃厚なエッチになってしまいました~~。

おちんちんを抜くとやはりかなりの出血になっていたのでお互いシャワーで体を流してベッドで一休み。がんばったご褒美に腕枕で頭をいっぱいナデナデしてあげました^^
もう一回フェラの練習をしているうちにまた俺のがビンビンになってしまったのでもう一回エッチに挑戦。たっぷりローションを垂らして挿入すると入れる時は痛みを訴えたけど、そんなことを言っているうちに挿入完了。ツルッと入っちゃいましたね~~^^
結局途中で彼女がギブアップして二回戦は終了。でも順調な初体験と濃厚なエッチを体験できて彼女も満足そうでした。

「疲れた~!筋肉痛になりそう!!」って言う彼女、お互いお腹もすいたので彼女の「肉が食べたいです!」って元気なリクエストに応えてハンバーグのお店へ。アレコレおしゃべりして楽しい時間を過ごしたら東京駅まで彼女を送って電車に乗る所まで見届けました。
彼女が試験に受かっていれば春からこっちに住むことになるのでこれからもデートできるかもしれないですね。東京の面白い所を色々教えてあげながらエッチの楽しさもたっぷり教えてあげられると良いですよね~~^^
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ちびっこ巨乳と酉の市 

3連続デートの二日目。本当はエッチはしない予定だったんだけどね^^;
土曜日丸々暇だったのでどこかで飯でも食おうかと考えるうちにその日が「酉の市」だって事に気がついた。そこでご近所特典でちびっこ巨乳ちゃんを召喚、新宿は花園神社の酉の市の屋台で食べることにしましたよ。

彼女、「酉の市」は初めてらしい。神社の境内狭しと立ち並ぶ熊手の屋台にかなり興奮。その他に食べ物の屋台もたくさん出ていて選びきれずに境内を3周くらいしてから入った屋台でおでんやら焼き鳥やら食べてからたこ焼きを買って彼女の家へ。
お部屋のこたつでたこ焼きをつまみに途中で買ったビールを飲みながらTVを見たり、本の話をしたり。彼女が夕方から友達と打ち合わせだというので早めに帰ろうと思っていたんだけど、「まだまだ時間あるから大丈夫だよ!」って彼女が言うのでずるずると居る間にだんだん空気はエッチな雰囲気に^^;

彼女を引き寄せて濃厚にキス。積極的に応えてくる彼女。こたつに入ったままもそもそとお互いの体に触りあう。だんだん服が乱れて半裸状態なのに下半身だけ温かいのが何か変な感じ^^
こたつに入ったままモゾモゾとジーンズを脱ぐと彼女もこたつに入ったままこちらにフェラを始める。お互いすごく不精者みたいですごく可笑しい。
おちんちんが硬くなり始めたのでいい加減こたつから出て彼女の前に立つとさらに熱心にしゃぶり始める。上から手を伸ばしてえり元から手を入れて彼女の大きな胸を堪能。指で乳首を転がすと彼女の息が荒くなるのを聞いてさらに興奮、おちんちんがドンドン硬くなってしまう。

彼女のジーンズを脱がせて二人ベッドへ。暖房器具はこたつしか使って居ないので室温はちょっと低め、って事で上半身は乱れているけど服を羽織ったまま^^;
彼女を四つんばいにさせて上からのし掛かるように唇を合わせる。背中から回した手で彼女の割れ目をなで回すとすでにヌルヌル。指を挿入するとかなり我慢しているけど声が口から漏れてくる。
彼女の手を股間に導くと固くなったおちんちんを握りしめてシコシコしてくる。初めて会った時は何をどうすれば良いのかまだぎこちなかったけど何回もデートする間に俺を楽しませるポイントをしっかりと学んでいるご様子。

後ろからおちんちんを割れ目にあてがってゆっくりと進めると抵抗無く割れ目がおちんちんを飲み込んで行く。すっかり奥まで入った所で腰をぐいっと押しつけるようにして奥をグリグリ刺激すると布団を握りしめて枕に顔を押しつけて声を我慢する。
さらにおちんちん全体を出し入れするように腰を動かすと枕を通してもくぐもった喘ぎ声が聞こえてくる。

気持ち良さそうな彼女の顔が見たくなっちゃったのでこちらを向かせて正上位挿入。
足を大きく開かせて前からヌルッと入れると彼女の顔が一気に快感でゆがむ。
キスで唇をふさぎながら上からズコズコ激しく腰を振ると体の下で彼女の大きな胸がブルブルと震えるのが分かる。
体を起こしてゆっくり円を描くように柔らかに腰を動かすとちょっと余裕の出た彼女が下から甘えたように顔に触ってくる。その指を舐めたりしゃぶったりすると何故か俺も興奮してしまってまた激しく動きたくなってしまう。
布団の端を咥えながら声を我慢する彼女を見ながら激しく動いているうちに昼真っから飲みっぱなしのビールが回ってきて息が上がってしまった^^;

結局発射前に体力切れでギブアップ。でもお互いたっぷり堪能出来たのでちょっと短い時間ではあったけど本日はここまで。あんまり激しくすると彼女の夕方からの打ち合わせに支障を来しますからね~~! お疲れ様でした^^

潮吹き人妻さん仕事の後に 

日記常連さんである「潮吹き人妻さん」、仕事も落ち着いてきたのでそろそろデートしましょ~って連絡が来る。
お互いの都合の良い金曜の夜に待ち合わせ、軽くビールを飲んでホテルへGO!

部屋に入って荷物をちょっと高い場所に置いたらさっそくキス。仁王立ちでおちんちんを露出するとさっそくしゃがみ込んで嬉しそうにフェラ開始。シャツの襟から手を入れて乳首をつまむとそれだけでキュンキュン感じて閉まっているご様子。
服を汚さないように脱がしてしまって下着のみにさせて後ろから抱きしめる。パンツを脇に寄せるとキレイに毛を処理してきた割れ目がつるんと露出。割れ目とクリを指でいじるとさっそく腰がビクビク反応して口からは淫語が漏れ始める。指でクリをいじめ続けると激しく痙攣しながら一発目の潮吹き。コップ半分くらいの潮を床に激しく発射。相変わらず超敏感な体。

興奮してビンビンのおちんちんをパンツの脇から立ちバックで挿入。「Aniちゃんの大きいのが入って来てる~!」と淫語をしゃべりまくる彼女。見た目はチビロリなのにこのエロさはいつもすっごい。おかげで腰のスピードがドンドン上がってしまう。
立ちバックのまま歩いて洗面所、鏡の前で見せつけながら立ちバック。動きが激しいのでつるっとおちんちんが抜けるとその瞬間潮噴出。床と言わず廊下と言わずびしょびしょにしてしまう。

ちょうど良いのでそのままお風呂へ。シャワーを浴びながらフェラ、俺も指で彼女をいじり回す。石けんのヌルヌルを使ってアナル責め、今日もするっと指2本が入ってしまい喘ぎまくる彼女。
浴槽に移ってもまったりせずにそのまま挿入。後背騎乗位でつながったままお湯の中、その後挿入したまま立ち上がって立ちバック。さすがにお風呂の中で激しくするとのぼせてしまいそうなので適当なところでベッドへ。

お互いの体を拭き合っているうちにまた欲しくなってしまって彼女を捕まえてベッドの横で立ちバック挿入。つながったままベッドの上に這い上がる。
正上位に体位を変えて足をぐいっと持ち上げて上から奥へ向かって激しく突くと腰をビクビク痙攣させながら感じまくる彼女。すでに淫語をしゃべる余裕は無く、ほとんど絶叫。久々に俺の大きいのを挿入されて行きまくっているご様子。

ここまでちょっと激しかったので体位をバックに変えてちょっとゆったりモード。後ろから見える彼女のアナルを指でいたずらするとヒクヒクしながら指をくわえ込む。
ローションを垂らして二穴責め、前はビンビンのおちんちんを、アナルは指二本をずっぽりくわえ込んで一こすりごとに激しく声を上げる彼女。
おちんちんを外してアナルに押し当て腰を進めるとゆっくりと飲み込み始める。アナル経験も数回目になるともう痛みも訴えず軽いうめき声が出るくらい。
亀頭が通るまではちょっと抵抗があるけど、通ってしまえば後はズルズルと根元まで入ってしまう。腰を前後しておちんちん全体でアナルを刺激すると先ほどと変わらぬ喘ぎ声。「アナルが気持ち良いの?」って尋ねると激しくうなずく。
手を前に回してクリと割れ目をいじくりながらアナルをズコズコ責める。激しく喘ぐ彼女、俺も興奮して腰がかなり早くなる。このまま発射か!と思ったけどその前に体力切れ。一回体を離して休憩。

ベッドでダラダラするうちに彼女がのし掛かってきてフェラ。「フェラチオが趣味」を公言する彼女、甘えん坊モードでうれしそうにおちんちんを舐めまわす。
だんだん大きくなるおちんちんにちょっと嬉しくなって彼女の腰を引き寄せて69、俺も彼女の割れ目をたっぷり舐めてあげる。「それってかなり勇気有るよね~」って笑う彼女。確かに以前クンニをしていて口内に思いっきり潮吹きされた経験が有るので、今回は顔面に発射されないように手加減しながら舐める^^;

おちんちんがビンビンに硬くなって割れ目に入りたいと主張してくるので体を入れ替えてバックから挿入。彼女の腰をがっちりと押さえてバックから激しく突きまくる。
さっき発射出来なかった分の不満をここで晴らすようにガチガチに固くなったおちんちんで彼女の中をこすりまくる。最初は淫語を漏らしていた彼女もだんだん喘ぎ声だけになって最後は絶叫、それを聞きながら俺も絶頂に達して熱い精液を噴出。
「熱いのが出てるよ・・・」って言いながらベッドに崩れる彼女、俺も彼女の上に折り重なるように倒れて息が整うまで密着したまま荒い息を弾ませる二人。

結局仕事の後、遅い集合だったのでエッチはここまで。良い時間だったのでざっとシャワーを浴びてチェックアウト。「今回はあんまりマッサージもしてあげられなかったね~」って残念そうな彼女。でも短い時間であれだけ濃厚なSEXが出来る相手ってそうそういないからお互い満足な気分。
以前約束したハプバーもまだ行っていないのでそのうち時間を作って連れて行って上げようかな?と画策中。楽しみに待っててね~^^

幼稚園の先生ちゃん新宿突発デート 

本当はこの日、以前デートした大学生さんと久々にデートの予定だったんですが、彼女が学校の都合で出てこられない事に。この子、本当に何回もキャンセルになっちゃってる。
誰かが会わせないようしているとしか思えないくらい!
この時も前日に仲間と飲んでいて「明日デートなんだからスタミナつけなきゃ!」ってニンニクを食わされている時にキャンセルのメールが入ってきて一同大爆笑。

ってことで、突発で予定が空いちゃった時には幼稚園の先生ちゃん出動! 今回もメールをすると「空いてますよ^^」ってことですぐにデートのお願い。
イタリア料理でお食事したらすぐにラブホ。いつものフリータイムのホテルのスタンプが貯まっていたのでちょっとだけ割引サービス。らっき~^^

前回の熱海旅行の時はエッチまで待たせてしまったので今回はホテルに入ってすぐにエッチ開始。荷物を置いてソファーに座ったらすぐにキスが始まっちゃう。いつも通りだんだん服を脱がしながら彼女が俺の足の間に入ってきてフェラ。ビンビンになった所で下着姿の彼女をソファーに押し倒してパンツの脇からムリムリっと挿入。ソファーの背に手を着かせて立ちバックでいきなりのズコズコ。ホテルに入ってから20分も経たないうちに挿入されちゃって先生ちゃんかなり大きな声で喘いじゃってる。特に腰を押しつけるように奥をズコズコすると「気持ち良いよ~~!」連発。

ソファーの上で正上位。のし掛かるように上から腰を動かす。下から抱きついてくる彼女を抱き起こして下着を全て剥ぎ取ったら立ちバック歩きで洗面所へ。いつもは笑っちゃう彼女も今日はかなり早くから感じちゃってるようで笑う余裕無し。
洗面所の鏡の前で挿入部分を見せつけながら立ちバック、洗面所に座らせて正面から挿入させたらそのまま持ち上げて駅弁でベッドへ。挿入したままベッドに着地してしばし正上位でネットリと楽しむ。腰を押しつけるように奥まで挿入して腰をくねらせるように動く。柔らかな動きもまた感じるようで下から潤んだ目で俺を見つめる彼女。

前回の熱海はビジネスホテルでの宿泊だったのでエッチはノーマル&控えめだったので、今日はちょっと変わったプレイも・・・と思ってホテルの窓を開いて立ちバックで彼女を窓の前に立たせる。「外に声が聞こえちゃうよ」って言うけど抵抗出来ない彼女。窓に手を突かせてバックから激しく腰をズコズコ責めちゃう。「恥ずかしい…」って言いながら抵抗できずに声を漏らしちゃう彼女、俺もいじめっ子モード全開^^
さすがに俺も限界が近くなってきたのでベッドに戻って正上位。ヌルッと挿入して彼女の足を抱え上げて激しく動く。「今日のおちんちん、すっごく固いよ~」って喘ぐ彼女、やっぱり昨日食わされたにんにくが効いてるのかな?^^ そのまま腰のスピードをグングン上げて責め続けるとほとんど絶叫の彼女、お互いの絶頂が一致した所で限界、大量に精液を噴出して終了~~。

下から抱きついてキスを求めてくる彼女、「何かホテルに入ってからず~~っと入れられてたみたい!」ってうれしそう^^
前回のデートで「あんまりエロくならないように気をつけなきゃ」って言っていたのはどこへやら~~って感じだね^^;
フリータイムのホテルで夜までいられるのでダラダラモード。腕枕であれこれおしゃべりしながら昼寝をしたり、イチャイチャしたり。
結局その後エッチは2回。二回戦は俺が行かずに途中で終了しちゃったけど、三回戦は69からバック挿入、正上位から騎乗位、最後はバック発射で内容豊富に楽しみました。
一緒にお風呂に入ってゆったり気分を満喫したらホテルを出て居酒屋で飲んで解散。

やっぱり気の合う人とのデートは楽しいですね^^ 彼女とは年内はもう1、2回デート出来る予定。いっぱい可愛がって上げるつもりです!


※書いていない日記が溜まっているのでちょっと簡易モードです。すんません。
※※風邪ひいてます。本日もデート一本キャンセルしてしまいました。
※※※発表済みの日記にイラストを描いてくれる方いませんか? 気軽にメッセージくださいね^^

ちびっこ巨乳と下北突発デート 

この日は以前デートした女性から久々に連絡が有ってデートする予定だったんだよね。
たしか彼女とデートの直後に俺が某巨大SNSのID変更を余儀なくされて連絡が途絶えていたんだけど最近彼女が俺を発見してくれてまたデートの予約をしてくれた^^
でも彼女が風邪でダウンしちゃってドタキャン。

土曜がまるまる一日空いちゃうのももったいないな~~ってことでご近所特典でちびっこ巨乳を召喚。なんか今月けっこうな回数会ってる気がするぞ~。
彼女とは彼女のお部屋でしかエッチしたことが無いので、「一緒にお風呂」とかのラブホ限定プレイは全然したこと無し。なので今回はラブホに行こうぜ!ってことに!
彼女の住む駅で待ち合わせて電車で下北沢へ。街をブラブラしていたら雨が降ってきたのでちょうど良いからそのままラブホへ。

部屋に入って荷物を置いたら彼女を捕まえてぎゅっと抱きしめる。恥ずかしがってじたばたする彼女に無理矢理キスするうちに力も抜けて舌が応えてくる。
彼女はラブホテルは初めてのはずなのでちょっとの間ウロウロと部屋を探検。お風呂の用意をしたらさっそくエッチ開始~。
ソファーの横で抱き合って唇を合わせる。舌を絡めながらお互いの体に触り合う。
していることは彼女の部屋でいつもしていることと変わらないけれど、場所がホテルだからやっぱり少し開放的な気分。
彼女の服を脱がせながら体に触っていくといつも通り敏感な肉体がすぐに反応してくる。Tシャツの下に手を滑り込ませてブラをずらして乳首をつまむとそれだけで息が荒くなってくる。

手を俺の股間に導くとジーンズの上から固くなりかかったおちんちんの上からなでてくる。
パンツとジーンズを一気に引き下ろして股間を露出すると唇を合わせたまま手を伸ばして握ってくれる。彼女の手の中でだんだん固くなるのが分かったのか、するっとしゃがんでフェラ開始。俺は手を伸ばして彼女の大きな胸をモミモミ。その感触だけでおちんちんが硬くなるのが分かる。
ビンビンに固くなったおちんちんが可愛いお口でしゃぶられるのを見ているうちに俺も彼女を可愛がって上げたくなる。
彼女を立たせてジーンズを脱がせたら立ったまま彼女の股間に指を伸ばす。パンツを脇に寄せて割れ目を露出、指でなぞるように触るともうヌルヌルに濡れているのが分かる。
そのまま指に力を入れるとヌルッと割れ目に吸い込まれてしまう。Gスポットを軽く刺激しただけで腰がヒクヒクし始めてしまう彼女、力が抜けてしまうのかギュッとしがみついてくる。

そのまま彼女をベッドに押し倒して服を脱がす。俺もすでに全裸状態、おちんちんは完全に臨戦態勢・・・そのまま彼女の足を大きく開かせて一気に挿入!最初はちょっと抵抗があったけど、亀頭が通ればそのまま一気に根元までヌルッと入ってしまう。
彼女の足を抱え上げるように広げて腰を打ち付けるように動くとお互い一気にヒートアップ。動きはドンドン激しくなってしまう。
彼女はいつものように声をちょっと我慢しているみたい。「ホテルなんだから声出しても大丈夫だよ」って言うとコクコクとうなずくけどやっぱりこう言うのは習慣なのか、それとも恥ずかしいのかやっぱり抑え気味。
そんな彼女の乱れた反応を引き出したくて俺の動きはドンドンエスカレートしちゃう。
でもいきなり激しくするのも可哀想なので一回体を離してそろそろ準備が出来たお風呂へ。

初めての二人一緒のお風呂でまったりゆっくり。あぐらをかいた足の間に彼女を座らせて後ろからギュッと抱きしめる。肩越しにいっぱいキスをしながらのんびりゆっくり暖まる。やっぱり二人でお風呂の時間は嬉しいよね~~^^
お風呂を出たらベッドにどた~っと倒れ込む。布団に入って腕枕でイチャイチャしている間に少しお昼寝。これもデートの醍醐味^^
眼が覚めたらまたいっぱいキスをして体を触り合う。彼女の手を股間に導いておちんちんに触ってもらっている間にまた固くなってきたのでフェラしてもらう。彼女の舌をたっぷり堪能したら俺も彼女を押し倒して割れ目をたっぷり舐めてあげる。普段彼女の部屋だとこんなこともゆっくり出来ないのでいつも以上にたっぷり時間をかけて丁寧にクリと割れ目を舌先でなぞるように舐めてあげる。

お互いたっぷり潤し合ったら正上位で合体。すぐに良い感じで反応し始める彼女。体位をすぐにバックに変更して激しく動く。奥がちょっと痛くなっちゃうらしいので少し手加減しながらも彼女の声をいっぱい引き出したくて濃厚に攻める。
そろそろお互い絶頂が近そうなので正上位で合体、彼女の足をぐいっと持ち上げて屈曲させながら上から突くようにズコズコ。でも絶頂の少し手前で俺の体力が限界に^^;
息が上がってしまって彼女の上に崩れ落ちて終了~~。挿入したまま抱き合っているうちにおちんちんも柔らかくなったので体を離してキス。お疲れ様でした~。

エッチの後は「お腹空いたね~~」ってことでお好み焼き、俺が飲みたい気分だったのでもう一軒居酒屋に付き合ってもらって長い一日が終了。お疲れ様でした。
せっかくのラブホだったのでもっと声をたっぷり出して感じてもらいたかったけど、元々が恥ずかしがり屋の彼女のはアソコまでが限界だったみたいですね^^
これからもお部屋エッチが多いだろうけどまた時々ホテルに行こうね!って思ってます。

幼稚園の先生と熱海で一泊 

実はこの日は初対面女性と予定が入っていたんだけど先方の都合でドタキャン。丸々暇になっちゃったしどうしようかな?と思っていた所に先日から自分の中で盛り上がっていた「温泉欲」がムクムクと頭と持ち上げてきた。
そう言えば彼女もこの前「温泉行きた~い」って言っていたなぁ、と思いだして幼稚園の先生ちゃんに電話。いきなりの温泉のお誘いにビックリしてたようだけど運良く何も予定が入っていなかったので一気に決行することに^^

場所は近場の熱海に決定。ネットで調べると温泉付きのペンションなんかはもう空きが無かったので駅の近くのビジネスホテルを予約して温泉は「立ち寄り湯」に行くことに。貸し切りで入れる所も有りそうなので二人でラブラブ温泉できるかな~とけっこう楽しみ^^
当日は新宿で落ち合ったら小田急線で小田原>JRで熱海。ロマンスカーを使用すると正味1時間半くらいでついてしまう。街を散策して、海を見てホテルに荷物を置いたら温泉!
「貸し切り」って書いてあるホテルに突入するも人が多くて貸し切りは無理!って言われちゃったので別々に男湯・女湯へ^^; それでも熱~い温泉を満喫。晩飯は地元の魚を出す居酒屋を発見して飲み食い。やっぱり新鮮なモノは美味しいですな~~!

ってことで部屋に戻る。二人っきりの部屋で抱き合ってキス。舌を絡め合いながらだんだん気分も盛り上がる。
でもまだ上着すら脱いでないので^^;楽な服装になってベッドに座ってTVをつけたら…「スウィングガールズ」やってました~。やっぱり音楽って良いよね~なんて思いながらコンビニで買ってきたビールを飲みながらびっしり11時まで見てしまう^^
先生ちゃん、一緒に横で楽しそうに見てたけど、実は早くエッチして欲しかったらしい^^;

TVが終わって一段落。ちょっと眠そうな彼女を抱き寄せてキス。トロンとしながらも俺の舌に応えて動き出す彼女の舌。
お互いの体を触りながら服を脱がせ合う。ジーンズを下ろすとすぐにおちんちんにしゃぶりついてくる彼女。ベッドの横に立つとベッドの上で四つんばいになったまま情熱的に舐めまわしてくれる。ビンビンに固くなったら俺もベッドに上がって彼女を押し倒して舌&指攻撃。乳首を舐めながら指でGスポットを刺激すると甘いため息と「気持ち良いよ・・・」が連続で出ちゃう。
「欲しい?」って聞くとうんうんとうなずくのでお互い全裸になって正上位で挿入。ビンビンに固くなった俺の大きいおちんちんをゆっくりと彼女の中に押し込んでいく。
ずっぽりと根元まで挿入して軽く腰を動かすと下から抱きつきながら「欲しかったの!早く入れて欲しかったの!!」ってささやいてくる彼女^^ 意識して焦らしたつもりは無かったけど、TVを見てる俺をずっと待ってたんだね~。

泊まっているのが普通のビジネスホテルなので防音がちょっと心配。夜も遅いのであまり激しく出来ないな~と心では思うんだけど体は激しくなっちゃう。彼女の足をぐいっと持ち上げて上からズコズコすると彼女も声が大きくなっちゃう。キスで口をふさぎながらズコズコ。二人ともお酒が入っているのでほろ酔いエッチは気持ち余韻だけどやっぱり俺が疲れてきちゃって発射前にダウン。正上位で挿入したまま抱き合っているとそのうちおちんちんも治まって来たので一回戦は終了。腕枕でおやすみなさ~い^^

明け方おしっこがしたくて目を覚ましてごそごそトイレへ。ベッドに戻ると彼女も目を覚ましているのでキスをすると彼女も応えてくる。初めは軽くだったキスもだんだん濃厚になっていってお互いの体を触り始めてしまう。唇を合わせたまま彼女の股間をまさぐるとすでにヌルヌル^^ 指を入れて彼女が喘ぎ声を我慢するのを見ているうちに俺のおちんちんも完全に臨戦態勢。
正上位、バックと楽しんでいたんだけどさすがに明け方なので激しいエッチは出来ず。ゆるゆると動いているうちにぐぐっと眠気がましてきて、体を離すとお互いそのまま倒れるように寝てしまう^^

そのままゴゴ~ッと泥のように眠って気がつくと目覚ましが鳴っている。
彼女も目を覚ましているので改めておはようのキスをしてからTVをつけて一緒に恒例の「仮面ライダーキバ」。俺の影響で最近は彼女も見ているようだけどやっぱり「ストーリーが難しいよ~」とのこと^^;
見終わったらまたベッドの中でイチャイチャ開始。いっぱいキスしていっぱい触りあって、お互いの体はすぐにやる気満々。ビンビンになったおちんちんを彼女がレロレロしてくれている所に上からのし掛かるように俺も彼女の股間を舐めまわしてあげる。足を大きく開かせて指で割れ目を開いてクリと入り口を交互に舐めまわすと彼女の口から我慢していても声が漏れてしまう。

バックから彼女の割れ目におちんちんを押し当ててぐいっと腰を進めると抵抗無くヌルッと俺を受け入れる。一気に声が出そうになっちゃって慌てて彼女の口を手で押さえる。
この時間になると早いお客さんはもう出発の準備。グイグイと彼女を責めている間にも廊下を歩く人たちの声が聞こえる。
俺たちの部屋って、実はエレベーターの真正面。正上位で交わったまま「そんなに声を出すと外のお客さんに聞こえちゃうよ」ってささやくと「大丈夫だもん!そんな大きな声出してません!!」って言い張る彼女。いや、かなりヤバいレベルの声だと思うんですが^^;

夜、明け方とちょっと抑え気味のエッチだったのですっきり眼が覚めている朝はかなり濃厚に楽しんでしまっている。バック、正上位からお気に入りの騎乗位でたっぷり自分の気持ち良い場所を刺激しちゃう彼女。俺もそろそろ限界が近そうなのでぐいっと体を起こして挿入したまま体を入れ替えて正上位。彼女の足をぐいっと持ち上げて奥までグリグリと刺激しながら腰を押しつけたまま彼女の奥をズコズコと刺激する。
最近この体位が一番感じる彼女、声が出ないようにしっかりキスをしながら激しく動き合う。腰のスピードをぐっと上げると程なく絶頂、さらにスピードを上げて・・・発射!
昨日発射しなかった分の精液がドクドクと大量に出ました~~。

息を切らしながら抱き合ってたっぷりとキス。さすがに良い時間なのでシャワーを浴びて身支度をしたらチェックアウトの準備。
本当は朝、ホテルのロビーでパンの食べ放題サービスが有ったんだけどエッチをしている間に終了してしまってがっかり^^; 結局チェックアウトして駅の近くの喫茶店で食べてから電車に乗って帰路につきました。
今回は普通のお泊まりでなく温泉旅行だったのでいつになく二人の距離が近く感じましたね~。先生ちゃんも旅行+濃厚エッチをたっぷり楽しんでいたご様子。
また機会を作って旅行しましょうね~って約束をして今回は解散。次回の温泉はぜひぜひ貸し切り露天でまったりしたいですね。・・・温泉でエッチしちゃう可能性、かなり高いですが!!!

帰国子女女子大生ちゃん・またも職場にて! 

先日職場に遊びに来てくれた帰国子女女子大生ちゃん、相変わらず忙しくてなかなかデート出来ないんですが、また先輩が休みをとって職場に俺一人になる機会が有ったので「また遊びに来る?」って聞くと「行く行く!!」とのお答え。どうもこの前の職場エッチがかなり興奮したご様子^^

当日一人で仕事をしているとお昼過ぎに一本電話が来た後職場に到着。もうすっかり場所も覚えてしまったらしい^^
「はい!差し入れ!!」って缶ビールを持ってくる彼女、「さすがに仕事中だからお酒は無理だしょ^^;」って笑うと「他にAniちゃんが好きそうなモノわからなかったんだも~~ん」と拗ねながらも抱きついてくる。抱き留めて濃厚にキス。ギュッと抱き合いながらお互いの舌を絡め合う。

そのままエッチに突入したかったんだけど仕事の切れ目がちょっと悪かったので彼女を横に座らせてちょっとお仕事。俺の作業を面白そうに見ている彼女。
仕事が一段落したらやおら椅子から立ち上がって彼女を抱き寄せる^^ そのまま強引にキス、舌を絡ませながら彼女の体をたっぷりと堪能する。今年大学生になったばかりのピチピチな10代のボディは反応も良くて、服の上から触っているだけで段々甘いため息が多くなってくる。ジャケットを脱がせてTシャツの下に手を滑り込ませると形の良い胸がプリプリと震える。

立ったままジーンズとパンツを下ろすと待ちかまえていたようにしゃがみ込んでおちんちんにしゃぶりつく。出会った頃は自信の無かったフェラもすっかり上手になってすぐさまビンビンに固くされてしまう。そう言えばフェラを教えて少ししてから「この前口で発射させちゃった~!」なんて自慢してたもんなぁ^^ 確かにうっかり気を抜くとフェラで発射させられちゃいそうな程ネットリとしゃぶりついてる。
彼女を立たせてジーンズの前を開いて手を割り込ませる。パンツの上から割れ目を撫でるだけで彼女の腰が砕けそうになるのが分かる。
シャツをめくってブラをズラして乳首を舐めながらパンツの上から割れ目攻撃。声を出したくてたまらないのに我慢しているのが良く分かる。

俺のおちんちんを握って物欲しそうにシコシコする彼女、「欲しいの?」って聞くとウンウンとうなずく。
ジーンズとパンツを下ろすとパンツの中が愛液でヌルヌルになっちゃってる^^; 「こんなに濡らしちゃったんだ~」って言うと「Aniちゃんがエッチだからだよ~」って恥ずかしそうに答える。
壁に手を着かせるとお尻をつんと持ち上げて挿入をねだってくる。ゴムを装着したら後ろからそのお尻を捕まえて割れ目におちんちんをこすりつける。それだけで彼女から可愛い喘ぎ声が漏れてしまう。
彼女の愛液をたっぷりと先っぽに絡ませてからゆっくりと割れ目におちんちんを押し込んでいくと抵抗無くズブズブと入っていく。

おちんちんを出し入れすると足にビンッ!っと力が入って快感に耐えている彼女、さっそく声が大きくなり始めるので後ろから口を手でふさぐ。フガフガ良いながら悶える彼女が可愛いのでそのまま後ろからガスガスと激しく腰を振って奥を突くと必死になって声をこらえながら感じているのが分かる。
まだ脱がせていないシャツをまくってブラをゆるめて胸を露出させたら乳首をつまんでクリクリいじる。ドンドン声が出始めちゃっているので耳許で「声出したらダメでしょ~^^」ってささやくと「だって気持ち良いんだもん~~」って良いながら「聞かれちゃいそうなドキドキ感」をたっぷり楽しんでいるご様子^^

壁から引き起こして打ち合わせスペースの椅子に座らせる。足を大きく開かせると割れ目が丸見え。そこに前から挿入、俺は立ったまま前からのし掛かるようにズコズコ。下から足を持ち上げるように支えると彼女は俺の首にしがみついて来て半分駅弁みたいな状態。
腰のスピードに緩急をつけて奥をこね回したりおちんちん全体を使って中をこすったり、色々なバリエーションで攻める。ハイスピードでズコズコピストンするとまた声が大きくなってくるのでキスをして唇をふさぐ。舌を絡ませながらズコズコしているうちに俺も限界が近くなってくるのがわかる。

彼女を立たせて椅子の背に手をかけさせて再び立ちバック。この体勢が一番動きやすい。
彼女の腰をぐいっと押さえて後ろから激しくズコズコ。また声が大きくなっちゃうので後ろから口をふさぐ。なんだか無理矢理しちゃってるみたいだなぁ、なんて思うとさらに興奮してきて腰のスピードが上がる。
そのままのスピードで激しく腰を振っていると程なく絶頂、ゴムの中にドクドクと大量に発射。そのまま崩れ落ちそうな彼女をぐいっと抱きとめてそうっと体を離す。
「いっぱい出したね~~」って俺の精液を見て嬉しそうな彼女、言ってる自分も床に垂れるほど愛液で濡れまくってるのにね~~^^


落ち着いたら服装を整えて近所の喫茶店でお食事をつきあってもらう。のんびりお食事してコーヒーで一服したら仕事場に戻って俺はまた仕事再開、彼女は横で見学。
本当はもう一回くらい彼女を襲っちゃいたい気分なんだけど、こういう日に限って急ぎの仕事が入って来ちゃうんだよね。ちょっと真面目に仕事をしている俺の横で「疲れた~~」って言いながら眠ってしまう彼女^^ 俺としてももう少しかまって上げたいんだけどねぇ、申し訳ない!!
彼女が帰る時間が来たのでエレベーターの前まで送ってあげて誰もいないのでちょっと濃厚にキス。「今度はもっとたっぷりエッチしたいね^^」って彼女。確かにここ2回、こんなあわただしいエッチだけだもんね。
年末で大学が休みに入ったらゆっくりデートしようね、って約束をしてエレベーターに乗る彼女を見送って俺はまた仕事に戻りました。

次回ラブホテルでゆっくりエッチが出来たらあんなこともこんなこともしようね~って期待しちゃいますね^^ 彼女はローターが好きなのでいっぱい攻めてあげましょう^^

幼稚園の先生ちゃん・長時間癒しエッチ《その02》 

《その01はこちら


彼女も俺も今までの濃厚なエッチで感度は限界寸前、お互いの絶頂を感じながら腰を振りまくってフィニッシュ! たっぷりと放出して一回戦終了~~。
お互い一気に体力を使ってしまって、ハーハー息を荒くしたままベッドに入って腕枕で抱き合う。「最初から濃厚だったね~」って言いながらいつの間にか二人して寝入ってしまう。


眼が覚めると横で先生ちゃんがニコニコしている。しっかり寝顔を見られてしまったらいい^^;
「なんかずいぶんと長く寝ちゃったね~」って謝ると「そういうデートも好きですよ~^^」って笑ってくれる。
うれしくてぎゅっと抱きしめてキスをしている間にだんだん二人とも熱くなってくる。下を絡めながら彼女の体に触る。割れ目に触るとキスだけですでにヌルヌルに濡れている。
キスしていた唇を段々下に下げていって乳首をクルクルと舌で刺激すると腰がクネクネしてしまう。

彼女の手を股間に導くと固くなりかかったおちんちんをシコシコと触り始める。彼女の手の中で段々と大きくなるおちんちん。
口を段々と下ろしていって彼女の上におおいかぶさるようにして割れ目を舐めまわす。指で割れ目を開いてクリを舌先でこね回すと声がドンドン出てしまう。
俺が股間を彼女の顔の近くに差し出すとすぐにしゃぶりついてくる。唇にくわえ込んでレロレロしゃぶったり、先っぽを舌でねちっこくペロペロしてくれたり、竿の横っちょを舐めまわしてくれたり。彼女のフェラは本当に俺好み。初めてデートした時から彼女のフェラは上手だったけど、付き合っているうちにドンドン俺が好みのフェラを教え込んじゃったかな~?^^

69でたっぷりお互いを舐め合ったらもう合体したくてたまらない。
彼女の下から体を引き抜いたらそのまま彼女を四つんばいにさせたままバックから合体。
彼女のお尻を後ろから押さえて割れ目におちんちんをぐいっと挿入。俺の舌でたっぷり濡らされちゃった割れ目はヌルッと俺の大きいやつをくわえ込んでしまう。
おちんちんの長さを全て使うようにゆっくりと先から根本まで出し入れする。それだけで「気持ち良い」連発だった彼女、腰をぎゅっと押さえつけて奥をズコズコすると「そこ!そこが気持ち良いの!!」って激しく反応してしまう。俺も彼女の声に触発されて腰を激しくこねくりまわしてしまう。

体位を正上位に変えたら上から彼女をギュッと抱きしめながら腰をズコズコ。いっぱいキスをしながら激しく腰を動かしあう。
体を起こしたら彼女の足をぐいっと持ち上げて屈曲させる。上から振り下ろすように腰を動かすと彼女の声は最高潮。布団をギュッと握りながら大きな声で喘ぎまくる。
このまま動いているとすぐに行っちゃいそうなので体位を入れ替えて騎乗位ですこし休憩。彼女を抱き起こしてつながり合ったまま俺の上に移動させる。
俺の上ですぐに足をついてしゃがみポーズで腰を振り出す彼女。「それだと明日筋肉痛になるよ~」って言うと「だって、これが気持ち良いんだもん!」と元気に答える^^
さすがにずっと彼女だけを動かしておく訳にも行かないので俺も下から突き上げて答えたり、彼女を下から抱きしめて腰をズコズコしてあげたり。

そろそろフィニッシュかな?ってところで体位を正上位に戻して上からまた激しくズコズコ。彼女の絶叫を聞きながら俺も・・・と思ったけど体力切れで発射する前にギブアップ。
ちょっとの間挿入したまま抱き合って、おちんちんが柔らかくなってきたらお疲れ様~と体を離す。
今日も気持ち良いエッチだったね~なんて良いながらまだ時間があるのでベッドでだらだら。こういう時にフリータイムのホテルのありがたさが身にしみる^^
良い時間になったらもう一回二人でお風呂に入ってリラックス。一緒に浴槽でイチャイチャするのは本当に楽しいね~。

お互い時間もあるのでホテルを出たら歌舞伎町の「たこ虎」でお好み焼き。やっぱりデートには楽しいエッチだけでなく美味しいお料理も必要!
初めて連れて行ったけど、「おいしかった!」ってすごく喜んでもらえて俺としても大満足。たっぷり飲んでたっぷりおしゃべりして、明日への活力をいっぱいいただきました^^

駅でお別れした後もなんだか顔がニコニコしている俺がいます。やっぱりデートの後はこういう気分がうれしいよね。デートのお相手の女性達もこんな気分になっていてくれると良いなぁ、って思いますね^^ これからもがんばりま~~す!

幼稚園の先生ちゃん・長時間癒しエッチ《その01》 

日記の常連さん幼稚園の先生ちゃんと一ヶ月弱ぶりにデート。確実に月に一回は会っているのに会うたびに「なんか長いこと会ってない気分だね~」って思っちゃう^^;
前回のデートがお泊まりで長い時間一緒にいたので今回もゆっくり二人っきりの時間が欲しいねって気分になってしまったので、沖縄料理屋で食事の後、すぐにフリータイムのホテルへ。

荷物を置いたら即抱き合って濃厚にキス。お互いの体を触り合う。
ジーンズを下ろすとすぐにしゃがんでフェラ。すっかり俺のおちんちんになじんでいる彼女、ほどなくおちんちんはビンビンにされてしまう。
ソファーに移動して今度は俺が彼女に触る番。服をだんだん脱がしながら彼女の気持ち良い場所をまさぐっていく。今回は一気に裸にしないで下着姿にしてさらに焦らす。
パンツを脇に寄せると割れ目の両側の毛をきれいに処理してきてくれている。相変わらずの心遣いでエッチがスムーズになるよね^^
割れ目はもうトロトロに濡れているのでソファーで足を大きく開かせて指を挿入、Gスポットをたっぷりと刺激する。彼女の前に立つと自動的におちんちんに吸い付いてくる。ブラの上から胸をたっぷりと揉みながら彼女の唇がビンビンに固くなったおちんちんをしゃぶるのを観察。サイドや裏側もたっぷりと舐めてくれるから見ていて興奮してしまう。

心が熱くなってきて彼女が欲しくなってきて締まったのでそのまま合体してしまう。
ソファーに足を広げて座っている彼女の腰をぐっと前に引き寄せたら上からのしかかるように挿入。たっぷり濡れてはいるけれど、俺のサイズだと一気には入れると痛くしてしまいそうなので最初はゆっくり。でも亀頭が通ったところでずるっと奥まで入ってしまう。
「まだ下着も脱いでないのに入れちゃったね」って耳元でささやくと「何か恥ずかしい・・・」と身悶える彼女。でも俺の大きいヤツをずっぽりと奥まで入れられているので身動き出来ない。そのまま前から腰を動かすと首にしがみついてさっそく絶叫。前回がビジネスホテルだった分、今日は心置きなく声が出せる^^

ソファーに寝そべらせてさらに正上位。俺は片足ソファー、片足は床に経ったままの体勢なので普通の正上位より勢いよく動ける。窮屈な体勢がまた興奮を誘うようで彼女はいつも通り良い声をあげている。
さらに後ろを向かせてバック挿入、ソファーに座った俺にまたがらせてソファー騎乗位。ちょうど目の前に彼女の可愛い胸が来るので乳首を舌で転がすと良い声を出しながら俺の上で腰を振りまくってしまう。ホテルに入ってから30分も経たないのにかなり濃厚に体を交わらせている。

一度体を離して中途半端に着ている服を脱がせ合う。全裸になったら彼女を立たせてソファーの背に手を付かせて立ちバックで挿入。腰を押しつけてゴリゴリと奥を刺激すると「そこ、気持ち良い!!」と大きな声。実際奥がかなり感じてきているようで、腰を押しつけるようにして奥を刺激するようにズコズコするのが最近のお気に入りらしい。
彼女の腰を引き寄せたら挿入したままゆっくりと歩いて洗面所へ。「あれ?あれれ?」と言いながら笑う彼女。挿入したまま歩くのは彼女の中で「笑うポイントらしい」^^
洗面台の鏡の前でお互いを見ながら立ちバック。足を軽く持ち上げて挿入部分を見せつけながらズコズコ。
洗面台に座らせたら足を開かせて前から挿入。そのまま持ち上げて駅弁へ。ベッドに向かってゆっくりと移動するとギュッとしがみついてくるので立ち止まって腰を揺するとさらにギュッと力を入れてしがみつきながら声をあげる。

ベッドに着いたら挿入が外れないようにゆっくりと下ろして正上位でズコズコ。たっぷり堪能したらバック、そして最後は正上位。彼女も俺も今までの濃厚なエッチで感度は限界寸前、お互いの絶頂を感じながら腰を振りまくってフィニッシュ! たっぷりと放出して一回戦終了~~。

互い一気に体力を使ってしまって、ハーハー息を荒くしたままベッドに入って腕枕で抱き合う。「最初から濃厚だったね~」って言いながらいつの間にか二人して寝入ってしまう。

その02に続く》

ロック好き女子大生さん・2回目のデート 

先日無事に処女を卒業した女子大生さんと2回目のデート。まだまだエッチには慣れていないし痛みも有るだろうから今回も優しくしてあげなきゃね~と思いながら、午後お互いの家の真ん中当たりに有る駅で待ち合わせ。電車に乗ってあれこれおしゃべりしながら新宿へ。
食事も済んでいる時間だったのでそのままラブホへGO。前回の下北沢のラブホが少々古めの施設だったので今回は新宿で良く行く新しめの処へ。「この前よりキレイで可愛いですね~」と喜んでもらえて俺もハッピー^^

部屋の中をアレコレ散策中二人でお風呂場へ。「けっこう広いですね!」なんてはしゃいでる彼女を後ろから抱きしめてこちらに向かせてキス開始。すかさず濃厚に舌を絡めてくる彼女、やっぱりキスは大好きみたいで積極的に吸い付いてくる。
彼女の手を股間に導くと情熱的に触ってくる。ズボンを下ろしてフェラを所望するとその場でしゃがみ込んで仁王立ちフェラ。彼女の口の中でドンドン固くなるおちんちん。
彼女を抱き起こして舌を絡めながら身体に触る。ジーンズをゆるめて股間に手を伸ばすとかなり良い感じに声が出てくる。相変わらず敏感なボディ。

後ろから抱きすくめながらゆっくり部屋に戻ってソファーへ。ソファーに座らせるて前に立つとすかさずおちんちんにしゃぶりついてくる。彼女の舌を楽しみながら俺も手を伸ばして彼女の身体を堪能。身体は細い割にはしっかりふくらんでいるオッパイにじっくり触りながら段々と彼女の服を脱がせていく。
ジーンズを脱がせて足を大きく開かせる。パンツの上から割れ目に触ると気持ち良さそうな顔。すでに濡れていそうなのでするっと脱がせるとまだまだピンク色の割れ目が露出。もうニュルニュルに濡れてる^^
クリと入り口を指で刺激すると腰をヒクヒクさせながら甘く喘ぎ声を上げちゃう。指を挿入するとちょっと痛みを訴えるので気をつけてゆっくり動かしてあげる。でも指をくいっと曲げてGスポットを刺激すると声が大きくなる。彼女の手の中の俺のおちんちんも完全勃起状態。

そろそろ大丈夫かな?ってところでシャワーを浴びてベッドへ。ベッドに横たわらせたら足を大きく開かせて舌でいじめてあげる。クリを中心に舐めまわしてあげると腰をクネクネさせながら感じまくる。ローションを使って指を挿入、おちんちんを入れる前にたっぷり柔らかくしておく。彼女も目の前に差し出されたおちんちんをしゃぶりながら「その時」を待っている様子。
「そろそろ入れようか?」って聞くと薄く開いた目でうんうんとうなずく。ゴムを装着してローションでヌルヌルにして彼女の割れ目にあてがう。
ゆっくりと腰を進めるとやっぱり痛みを訴える。あまり無理をしないでゆっくり少しずつ腰を進めて合体完了。いきなり動かずそのまま上からギュッと抱きしめてあげて我慢したご褒美のキス。「やっぱり痛い?」って聞くと「でもこの前よりは楽ですよ!」とのお答え。うむ、少しずつ進歩しているね~^^

一回入ってしまうと中は大丈夫そうなのでゆっくりと腰を動かしていく。おちんちんで中をこすられるとさっそく声が出てしまう彼女。まだ足に力が入ってしまって突っ張ってしまうらしく、けっこう疲れそう^^; 手もどこにやって良いのか分からず俺にしがみついたり自分を抱きしめたり忙しい。布団の端に持って行って握らせるとやっと安定したのか、安心して喘ぎはじめる。
俺の動きに合わせてアンアン声が出始めるので「気持ち良くなってきた?」って聞くと「痛気持ち良い~~」ってでも前回の初体験よりはかなり痛みは少ないみたいで楽しめているご様子。でもさすがに俺のサイズが出入りしていると痛くなってきちゃって一回中断。
俺の方もかなり絶頂に近かったので彼女にお願いして手コキで発射させてもらうことに。
ローションをたっぷり垂らして彼女の手でシコシコ。俺の反応を楽しそうに見ながら刺激してくれる彼女。しばらくして彼女の手の中にたっぷりと放出すると「うわ~~、熱い^^」って喜びながら俺のおちんちんがビクビク動きながら精液を放出するのを楽しそうに見てくれる。

ローションでベタベタのお互いの身体をシャワーで流しあったらベッドで休憩。TVを見ながらアレコレ話をして、目が合うとキス。初めは軽いキスだったのが段々舌を絡め合い、お互いの舌を吸い合って気がついたら身体に触り合っている。彼女が握っている俺のおちんちんもドンドン反応しているのでフェラしてもらうとさっき出したばっかりなのに完全勃起。俺も彼女の足を開かせてローションを使って指で刺激。「もう一回しようか^^」ってことで2回戦、ゴムを付けたら正上位で合体。

挿入する時点ではやっぱり痛いけど入れてしまえば後は大丈夫。でもあまり激しい動きにならないように気をつけながら腰を動かす。
上からギュッと抱きしめてズコズコするとかなり感じているらしく、今までで一番声が出ちゃってる。彼女の反応を見ていると俺も興奮してきて腰が止まらない^^;
そのまま動き続けて絶頂、彼女の奥まで挿入したままゴムの中に発射! ギュッと彼女を抱きしめながら「行っちゃったよ~」ってささやくと彼女も嬉しそうに抱きついてくる。
「気持ち良さそうだったね?」って聞くと「気持ち良すぎて死にそうになっちゃった!」って照れ笑い。経験2回目でこれだけ気持ち良いなら今後痛みが治まったらさらに感じるようになるかも。やっぱり感度の良い身体は良いですね~~^^

さすがに2回エッチをするとちょっと痛みがあるので今日はここまでにしてお風呂に入ってチェックアウト。彼女が夕方から用事があるのでお互いの最寄り駅まで一緒に電車。ロックやら映画やら他愛もない話をあれこれしてから解散。楽しい一日でした。
彼女、実は学校で恋の予感なのだそうだ。先日も次のデートのお誘いをすると「恋の決着がつくまでプラトニックでお願いします」とのこと。俺としてはもう1-2回デートして痛みの無いエッチを経験させてあげたかったんだけど、それは今後の彼氏に委ねても大丈夫だしね^^
彼女とはロックの話って共通点も有るし、DVDの貸し借りでお茶をすることも決定してるし、今後彼女の恋が成就したら俺は「恋愛関係顧問」に任命されるようです。
俺が開発した娘さんがどんな風に恋をしてどんな風に育っていくのか見守って行くのも楽しいモノですよね~~^^