FC2ブログ

初対面20歳服飾専門学校生さん、フリーになっちゃったので・・・《その01 

初対面20歳服飾専門学校生さん、フリーになっちゃったので・・・《その01》

以前から俺の日記を楽しみに読んでいてくれていたという20歳の服飾系専門学校生さん。
ある日「彼氏と別れて全然エッチしてなくて、AnimaLさんにして欲しいです!」ってメールを送ってくれた。俺としては依存はないのであれこれメールでやりとりをしながらスケジュールを決めて、土曜日にとうとうデート決定。
彼女、高校の頃から付き合っていた彼氏と初体験。それ以来彼氏一筋だったんだけど、色々あって分かれた後に今までの憤懣をすべて言わせてもらったそうな。
その中に「他の人とエッチな経験してみたかった」ってのも入っていたそうな^^; 勢いで「ネットで知り合った人(俺ね。)とエッチするのも決まってる」ってことまで言っちゃったらしい。
もちろん元彼さんはネットで知り合った人と会うのには反対したみたいなんだけど、俺とメールを続けてた彼女はだいたい俺がどんな人間か分かってくれていたので安心して会ってくれたみたい^^

彼女とは写真のやりとりもしていたので当日はするっと待ち合わせ成功。すらっとスリムで化粧ッ気の薄めの彼女。モノを作る勉強をしている人って感じかな。でも顔のパーツの一つ一つがはっきりしているのでけっこう表情豊かで美人さん^^
ジャケットにジーンズで来てくれたのも素朴で良し。俺、あんまり派手な格好の人って苦手なんだよね~^^;
軽くお食事をしたらホテルにGO。彼女、家はちょっと遠目だけど時間に余裕がありそうなので良く行くフリータイムのラブホへ。

エレベーターの中で早速キス。「やっと来れたね」って言うとうれしそうにうなずく。
部屋に入って荷物を置いたら早速抱き合ってキス。今日初めて会ったのが嘘のような、親密で濃厚なキス。ちょっと背が低めの彼女、俺がギュッと抱きしめてキスすると背伸びするように応えてくる。
「あたし、ホテルに来ると部屋の中探検しちゃうんですよ~」って言いながら部屋の中をウロウロし始める彼女。そんな彼女を後ろから抱きしめながら一緒に歩いてお風呂場へ。
「お~、けっこう大きいですねぇ!」なんてはしゃいでる彼女をギュッと抱きしめながらまた濃厚にディープキス。空いている手で髪や耳、肩口を触り始めるとだんだん反応して喘ぎ声がで始めちゃう彼女。特に髪と耳は反応が良いので俺も念入りに触っちゃう。
彼女が来ているニットのカットソーの上から胸に触ると「小さいんですよ~」って言っていたわりにはふっくらとして手のひらサイズ。ちょうど手のひらに収まる感じで、もしかして良い形かもしれないですよ!

彼女の手を股間に導くとジーンズの上からねっとりと触ってくる。さっきからの接触でちょっと大きくなり始めたおちんちんは服の上からでも分かるらしく、輪郭に沿ってなぞってくる。
チャックを開いてジーンズを下ろすとパンツの上から物欲しそうに触ってくる。パンツを下ろして一気に露出すると「あ~~、やっぱり大きい~~」とうれしそうに笑う^^
軽く頭を押さえてフェラをお願いすると着衣のままするっと俺の前に膝をついて、固くなり始めたおちんちんをしゃぶり始める。前の彼に教えられたのか、フェラはかなり丁寧。
先っぽや横を丁寧になめてくれてから、ぱくっと咥えて唇で刺激してくれる。
奥まで咥えようとするけど、さすがに俺のが固く大きくなってきちゃってるので真ん中くらいまでしか行かない見たい^^ でもいっぱいしゃぶってくれようとするその気持ちがとてもうれしい。

俺も彼女を気持ち良くしてあげたくて攻守交代。彼女を立たせて、キスをしながら身体をまさぐる。
ジーンズのベルトを外してチャックを下ろしたらするっと手を差し込んでしまう。
パンツの上から割れ目を探るともうかなり濡れているのが分かる。
パンツをずらして割れ目に直接触ると、つるつるとした感触。実は先日メールで下の毛の処理の話をしたばかり。
「もしかしてキレイにしてきたの?」って聞くと、熱っぽい潤んだ目でうなずく。うれしいなぁ^^
割れ目の上を指でヌルヌルと触ると、グチュグチュに濡れているので指がするっと入っちゃいそうになる。クリを指でクリクリいじめると、足に力が入っちゃって背伸びをしながら俺にしがみついてくる。声もかなり出始めてる。けっこう声が出ちゃうタイプみたいだね^^

本格的にイチャイチャしたくなって部屋に戻る。洗面所の鏡の前で鏡に映しながら仁王立ちフェラ。自分の嫌らしい姿を見せつけてから、ソファーでイチャイチャ・・・と思って座ろうとしたらビンビンに固くなったおちんちんがジーンズにつっかかるのでするっと脱いでしまう。と、それを見ていた彼女もするっと自分のジーンズを脱いでる。積極的で良いなぁ^^
ソファーに並んで座ったら抱き合って濃厚に舌を絡め合う。お互いの手はお互いの敏感な所に。彼女の手が俺の硬くなったおちんちんをこするのを感じながら俺は彼女の割れ目を刺激。足を大きく開いて割れ目にゆっくりと指を挿入。激しく声を上げながら感じ始める彼女。
指をクリッと曲げてGスポットを刺激すると、さらに彼女の声が高まる。「何これ?何?何!!」って絶叫しながら腰をビクビクと痙攣させる彼女。さらにクリを刺激すると「いっ、いっ、いっ!!」と言葉にならない声で絶頂を訴える。
手を休めて「気持ち良かったの?」って聞くと「今までこんなこと、された事ないです・・・」って^^ いやぁ、それだけでも俺と会った甲斐があるってもんでしょ~^^

彼女が俺の足の間に座ってフェラをしてくれる。完全に固くなったおちんちんにねっぷりしゃぶりつく彼女。上に来ていた服も脱がせて胸に触る。さっきも思ったけど、やっぱりすごく良い胸の形。キレイなお椀型で、手のひらの中でゴムまりのように弾む。
乳首をつまんでクリクリするとフェラが出来なくなるくらい感じている。うれしくなるくらい感度の良いボディ。

もう一度ソファーに座らせる。彼女が付けてきた黒いパンツは横が紐になってる^^
するっと結び目をほどくとはらりと開いて、彼女の股間があらわになる。
「エッチな下着つけてきたね^^」って言うと「AnimaLさん、好きそうだから・・・」って恥ずかしそうに応える彼女。いやー、うれしいねぇ~。
きれいに処理してきた股間を見せてもらおうと足を大きく広げさせる。割れ目の上の方は残して、両サイドをきれいに剃ってあるアソコは足を広げるとぱっくりと口を開けてしまう。指で軽く開くと、まるで処女のようなきれいなピンク色のびらびらが見える。
「きれいな割れ目だな~」って言っているうちに我慢できなくなって割れ目にむしゃぶりついて舐めまわしてしまう。恥ずかしさを表明する間も無く、快感に絶叫する彼女。特にクリと入り口を舌でこねくられると激しく声が出てしまう。

ソファーに座った彼女の横に立ち上がると彼女の口が自然におちんちんにしゃぶりついてくる。俺も手を伸ばして彼女の割れ目をニュルニュルといじり回す。
そのうちもっと彼女を刺激したくなって、身体を折り曲げるように彼女の股間に顔を埋めてまた割れ目をクンニ。彼女も俺の股間に顔を寄せておちんちんを舐めまわす、まるで立ったままの69見たいな状態。

さすがにお互いそろそろ本格的に合体したくなってきている。彼女に「入れて欲しい?」と聞くと潤んだ目でうなずく。
では、ベッドへ行こう!と彼女をお姫様だっこで抱え上げてベッドへ。
俺のおちんちんも激しく彼女を求めてます~~!


初対面20歳服飾専門学校生さん、フリーになっちゃったので・・・《その02》

ベッドで正上位で合体。彼女は背も低いしウェストも細いので俺の大きいのは痛いんじゃないかって気を使ったけど、前の彼もそこそこに大きかったらしくするっと挿入成功。
体位をあれこれたっぷり楽しんで正上位で発射。

二回戦は主に上に乗ってもらって騎乗位で楽しむ。気持ち良さそうな彼女の顔を見ながら俺も下からいっぱい突き上げてあげる。
今までした事のないエッチを色々してみたいというリクエストだったので、そのまま駅弁で抱え上げて部屋を歩き回る。一瞬びっくりしていたみたいだったけど快感ですぐに我を忘れてしまうみたい。
洗面所の台の上に着地させて正面から出し入れ。俺の大きくふくらんだおちんちんが出入りする所が丸見えになっているみたいで、すごく興奮しているのが手に取るように分かる。
その後もう一回駅弁でソファーに移動してソファー正上位>ソファー騎乗位>立ちバック歩きでベッドに移動>正上位で激しく動いて発射!

って感じでたっぷりエッチを楽しみました。
高校生の頃から今まで、一人しか経験の無い彼女には「初めての事」だらけのエッチだったようです。これからもいっぱいエッチな事をしようねって約束をして解散。

彼女とは7月末にまたデートの予定。楽しみにしてくださいね~^^
スポンサーサイト
[PR]
[PR]

27歳巨乳看護婦さん・新宿にて初対面デート 

某巨大SNSで知り合った27歳の女性。ちょくちょく足跡が付いていたのでメールを送ってみると、日記を読みに来てくれているのだと言う。
たまにあれこれ話をしているうちにだんだん「会いたいね」ってことになってお互いのスケジュールを確認してデートの日にちが決定。
「日付が近くなってくるとなんだかドキドキするよね^^」なんって言っているうちにデート当日になりました~~。

新宿駅で初対面。「家が近所だから普段近所で買い物する格好で来ちゃった~」と言う彼女、確かに白いTシャツにジーンズと素朴な雰囲気。でも俺だって普段からTシャツとジーンズで外出してるから別に全く問題無し!
初めて会った彼女、一番に目を引くのは大きな胸! Tシャツを内側からモリモリッ!と押し上げてます。体型的にはちょっとぷにっとした感じだけど、締まる所は締まっているので抱き心地は良さそう^^

軽くお食事でも・・・と駅ビルのそば屋さんへ。そばを食べながらあれこれおしゃべり。
彼女、東京に出てきたのは1年くらい前。それまでは北の方でやっぱり看護婦さんをやっていたそうな。遠距離の彼氏がいるけど、なかなか会えなくて・・・ってことで俺とのデートに踏み切ってしまったんだって^^

食事が終わったらそのままホテルへ。本日はお互い夜に用事があるので3時間休憩。
ホテルに入って荷物を置いたら俺はお風呂の準備、彼女はタバコで一服。
お互い落ち着いたところでぎゅっと抱き合う。「タバコ臭くてごめん^^:」って彼女は言うけど、それほど気にはならないよね。
彼女を抱きしめながらキス。舌を絡めていると彼女がさらにぎゅっと抱きついてくる。彼女の大きな胸がさらにギュッと押しつけられてきてドキドキしてしまう。
思わず胸に手を伸ばしてムギュッと触ると手のひらからあふれ出してしまうサイズ。大きいね~^^
胸を触っているとだんだん彼女の口から声が出てきてしまう。「感じるの?」と聞くとコクコクとうなずく。

彼女の手を股間に導くとジーンズの上からなぞるように触ってくる。その刺激でだんだんおちんちんが硬くなってくる。ジーンズを脱いでパンツの中に彼女の手を導くと握るように触ってくる。
パンツも下ろして彼女の前におちんちんを露出するとうれしそうに目が輝く。「大きいでしょ?」って聞くとうんうんとうなずく彼女。
軽く頭を押さえてフェラを要求するとするっと俺の前にひざまずいておちんちんにしゃぶりついてくる。
かなり手慣れた感じで上手。唇と舌が竿に絡みついて来て、すぐにおちんちんは完全に勃起してしまう。

ソファーに移って彼女のお互いの身体を触り合う。唇を重ねながら彼女のTシャツをまくり上げてブラ越しに彼女の乳首を責める。ブラの隙間から指を入れて乳首を転がすと彼女の唇から声が漏れ始める。ブラのホックを外すとボイーンと魅力的な胸が転がりだしてくる。手のひらから溢れださんくらいの豊満なサイズ。
彼女のジーンズを下ろしてパンツの上から割れ目に触るともうしっとりと濡れている。
パンツを脇に寄せて隙間から割れ目に直接触るともうかなり濡れている。
割れ目に指を滑り込ませて入り口とクリをクチュクチュと触ると激しく声が出てしまう。
割れ目もどんどん濡れてきてしまうのでパンツを脱がせてしまう。彼女の足を大きく開かせてするっと指を滑り込ませる。Gスポットを刺激すると割れ目からどんどん愛液があふれ出てくる。
その激しい濡れっぷりに「もしかして潮吹いた経験あるでしょ?」って聞くと恥ずかしそうにうなずく彼女。

彼女の手は勃起したおちんちんから離れない。ソファーに座った彼女の前にするっと立つとぱくっとおちんちんにしゃぶりついてくる。レロレロとおちんちん全体を舐めまわしながら先っぽに吸い付いてくる。頭をなでなでしながら彼女の唇を楽しんでいると、いつまでもペロペロクチュクチュしゃぶってくれる。
俺のサイズだと口が疲れないかな~と思うんだけど、全然平気な様子でずっとフェラ続行^^ 「フェラ好きでしょ?」って聞くとにっこり笑いながらノーコメントでフェラがちょっと激しくなる~!

お互いもっと激しく楽しみたくなってお互い服を脱がせあったらシャワーへ。
ベッドに戻ったら彼女が身体に巻いたバスタオルをするっと外して全裸で抱き合う。
彼女をベッドに横たえて上からのしかかってディープにキス。舌を絡め合いながら空いている手で彼女の身体をまさぐる。大きな乳房をたっぷりと揉みしだいたらその手をだんだんと下に下ろしていく。
割れ目に指が届いたら彼女の足を大きく開かせて割れ目をグニュグニュと触る。大きく丸を描くようにクリをグリグリと刺激。たっぷり濡れてきたのを確認したら指をするっと挿入してしまう。
指を出し入れすると彼女の腰がビクビクと動いてしまう。かなり感じているご様子。
彼女の手が俺の股間に伸びてくる。彼女の指が俺のおちんちんをまさぐるのを感じる。

キスしていた唇を下に移動させていく。たわわな胸に吸い付いて乳房全体をたっぷり舐めまわす。舌先で乳首を転がすと良い声で泣く彼女。そのまま唇は股間まで降りていく。
彼女の足をぐいっと大きく開かせて割れ目を舌先でなぞるようになめる。指で割れ目を開いてクリトリスをたっぷりと刺激。彼女が漏らす喘ぎ声に興奮していつもよりたっぷりめに舐めまわしてしまう。

俺が彼女を責めている間も彼女は指と唇でおちんちんを楽しんでいてくれたので勃起は全然萎える事無しでビンビンと臨戦態勢。「そろそろ欲しい?」って聞くとうんうんとうなずく彼女。
ゴムを装着したら正上位で合体。彼女の足を軽く持ち上げて割れ目におちんちん全体をこすりつける。
先っぽで入り口をクリクリ刺激したらそのままゆっくりと挿入。たっぷり濡れていた割れ目に抵抗無くずぶずぶ入っていく俺の大きなおちんちん。
奥まで入った所でゆっくりと腰を動かしながら耳元で「どう?気持ち良い?」ってささやくと俺に抱きつきながら激しくうなずく彼女。

ギュッと抱き合って身体を密着させながら腰は激しく動いている。激しいピストンだけではなく、たまにスピードを落としておちんちん全体をゆっくりと出し入れしてみたり、奥まで挿入して丸を描くように奥を刺激してみたり、その時の彼女の反応を楽しむ。
足を大きく広げるように押さえつけて上から落とし込むように激しく腰を動かすと彼女の声も激しく絶叫するように出てしまう。腰の動きに合わせてブリブリと揺れる大きな胸も感動的。思わず見入ってしまう。

体位をバックに変えてさらに激しく動く。彼女のむっちりとしたお尻を後ろから抱えて激しく動く。彼女の絶叫と激しく揺れる胸に機嫌を良くして音が出るほど激しく突いてしまう。
でもちょっと調子に乗って奥まで刺激し過ぎてしまったらしく彼女が「ちょっと痛くなっちゃった」って^^;
ではそろそろ発射しちゃいますか~と正上位で合体。ギュッと抱き合って唇を交わしながらお互いの絶頂を求めて激しく腰を動かす。
フィニッシュの予感を感じたので身体を起こして腰の動きを激しくする。彼女に「行きそうだよ」と告げると「来て、来て・・・」と喘ぐ彼女。腰の動きをさらにスピードアップして刺激を強くすると彼女も絶頂を訴えながら激しく喘ぐ。お互いの快感がピークに達した所でフィニッシュ! ゴムの中に大量の精液を噴出して一回戦終了~。

発射してもすぐには身体を離さないで合体したまま少しの間抱き合う。軽くキスをして身体を離すとまだちょっと大きいままのおちんちんがヌラッと彼女の中から出てくる。
ゴムを外すとかなり大量に精液を発射していたので彼女に見せると「たくさん出たね~~^^」と喜んでくれたのがなんだかうれしいね。

腕枕をしながらあれこれ仕事の話なんかをしているうちに彼女がスースーと寝息を立て始める。
実は彼女は夜勤明け。昨日はほとんど眠ってないんじゃないかな? きっと激しいSEXで疲れたんだろうな、なんて彼女の寝顔を見ているうちに俺もすーっと寝てしまった^^;
ふと眼が覚めると時間はもうチェックアウトのちょっと前。彼女を起こして軽くシャワーを浴びてホテルを出る準備。
結局SEXは一回しかできなかったけど、なかなか濃厚で内容の多いプレイだったのでお互い満足できましたよ^^

彼女とは仕事の関係上休日がなかなか合わないのが難点だけど、これからも時間が合えば是非是非デートして彼女の素敵なボディを堪能したいと思ってます。
これからもよろしくお願いしまぁす!!

初対面元AV女優さんと新宿フリータイム《その02》 

《その01はこちら

一回戦が終わってベッドにぐったり。なんだかお互いの「SEX偏差値の高さ」み
たいな事を意識してたらエッチにも相当力を入れていたみたい^^;
でもその分気持ちが空回りするで無く、お互いの気持ち良い場所をみっちり満足
させあえてみたいな満足感。

ベッドで腕枕をしながらだらだら。俺の最近の仕事のこと(アダルトビデオの
ジャケットのデザインとか)や彼女が出演していたビデオの話をあれこれ話す。
なんでも彼女、新宿の某老舗ホテルのロビーで全裸になったり、かなりのつわも
の^^
そんな話をしている間にまただんだんからだが熱くなって来ちゃってお互い欲し
くなっているのが分かる。

おしゃべりをしながらキスを交わして、身体を触り合う。俺の股間に手を伸ばし
た彼女が「大きくなってきてるよ・・・」って言いながらのしかかるようにフェ
ラを始めてしまう。
さっきと同じように唇と舌と指での三重の快感にどんどん大きくなるおちんちん。
俺ばっかり刺激されちゃうのは不本意なので彼女の腰をぐいっと引き寄せて69。
顔の上にまたがってきた彼女の割れ目はフェラをしているだけでもうヌルヌルに
濡れている。
下から手を伸ばしてヌルヌルの割れ目を指でぐいっと開いて、露出したクリトリ
スを舌で丹念に転がしてあげる。俺の舌が動くたびにくぐもった喘ぎ声を出す彼女。
舌だけで無く俺の指も割れ目やクリをいじったり、アナルをつんつん刺激したり
大活躍。
彼女の割れ目を舐めるのに集中していて、はっと気がつくとおちんちんが再びビ
ンビンになってる。
「うちの会社の用語ではこのおちんちんの状態を『ギンダチ』って言うんだよね
~~」って言うと彼女、くすくす笑いながらそのギン立ちチンコを欲しがるご様子。
「上に来て良いよ」って声をかけると身体をぐるっと回して俺の上にまたがって
くる。
切なげな喘ぎ声を上げながら、おちんちんを握って自分で挿入、騎乗位で腰を動
かし始める彼女。

下から手を握って支えて上げると彼女の腰がうねるように大きく動く。それに合
わせてゆさゆさ揺れる彼女の豊満な胸を下から見ながら動きに合わせて俺も下か
ら腰を突き上げてあげる。
彼女を抱き寄せて舌を絡めながら腰をハイスピードで動かすと彼女が激しくうめ
き声を上げ始める。
その動きが呼び水になってしまったのか、俺の上でぐいっと身体を起こすとやお
ら足を起こして俺の上にしゃがむ体勢になって激しい勢いで自分から腰をこすり
つけてくる。
俺も下から応戦、激しくお互いの快感をむさぼり合うSEX。でもさすがにこの体
位だと彼女がつらそう。翌日足が筋肉痛になっちゃいそうだよね^^;

なので体位をバックに変更して俺がたっぷり動いて上げる。彼女のお尻を後ろか
らがっしりつかみながら激しく突いてあげる。彼女の絶叫を聞きながら俺も今日
2回目の絶頂。
二回戦終了~。

さすがに激しいSEXだったので水分を補給。冷蔵庫からビールを出してもらって
一服。
彼女はたばこを吸いにわざわざソファーの方へ移動。そんなに気を使う事無いの
に、ッ手思うけど、たばこを吸わない者にとってはうれしい心遣い^^
ロックの話をしたり、エロ話をしたり、共通の話題が多いと楽しいねぇ~~。
一服が終わって戻ってきた彼女と抱き合いながらベッドも軽く休憩。でもお互い
またSEXしたくてたまらなくなってる^^

「もう一回できるかな?」って言いながら彼女がフェラをしてくる。さすがにこ
の短時間で2回発射してるとギン立ちはちょっと無理そう。でも彼女の素敵な
フェラテクで8割くらい勃起してくる。ちょっと柔らかいけど十分挿入はできそ
う。「入れちゃおうか?」って聞くとうれしそうにうなずく彼女。
「うちの会社では『握りチンコ』って言うんだよ~」って言いながらおちんちん
の根本を軽く握る。そうすると血液が上に集まってちょっとだけ固くなるんだよ
ね^^
その状態で正上位で挿入。するりと彼女の割れ目に収まってしまうおちんちん。

軽いうめき声を上げながら快感を表明する彼女。また自分から足を抱え上げて奥
まで挿入できる体勢をとってくれる。
そんな彼女を上からしっかりと抱きしめながら、おちんちんの先っぽから根本ま
でたっぷり出入りするように大きく腰を動かす。「気持ち良い!気持ち良い
よ!」って絶叫する彼女に興奮、腰の動きがどんどん激しくなってしまう。
腰を押しつけるようにして激しく奥を突くと彼女がまた絶頂を訴える。そのまま
さらに腰の動きを大きく早くすると一瞬の緊張のくたっと力が抜ける。また行っ
てしまったらしい^^
俺もそろそろ絶頂が近い感じ。なのでそのまま腰のスピードを上げる。2回発射
しているのでちょっとおちんちんが鈍感になっている感じ。激しく彼女の中にこ
すりつけるように動くとビビビンと絶頂感。「出た~~~!」と思ってSEXを終
了、身体を離してみると精液は発射しておらず。
肉体は発射の反応をしたけどもう出る液体が無かったのね~~^^; って感じ
で3回戦終了。いやはや濃厚なSEXでした。
彼女も「あ~~~!今日、何回行っちゃったかなぁ!」ってうれしそう。イヤイ
ヤ、俺としても光栄なり。

お互い翌日は仕事なのでホテルのあとはお食事には行かないでそのまま駅へ向
かって解散。
彼女、ちょっと前に出会い系サイトでイヤな思いをしたので当分サイトでの出会
いはしない事にしたみたい。ってことは今後は俺の責任が重大になりそうですね
~^^;
彼女とは話しも合うし、お互いのエッチの相性も良いのでこれからもちょくちょ
くデートすることになりそうです!

初対面元AV女優さんと新宿フリータイム《その01》 

ネットで知り合った30代になりたてのある女性、初めはお互いロックが好きってことで話をはじめたんだけど、色々話をしているうちに彼女もエロネタが大好物ってことが分かってこの日記紹介。読んでもらっているうちに「Aniさん、良いエッチしてくれそうだからデートしたいな~~」ってことになってしまいました~。
話を聞くと実は彼女、元AV女優さん。最近は仕事はもう引退しちゃったけれど、エッチは大好きで良くネットで出会いを探しているそうな。まぁ俺もそのうちの一人と^^

新宿で待ち合わせして初対面。登場した彼女はちょっと身長高めでやっぱり美人^^
さすが、元AV女優さんですな~~! 自分の事を「ちょっと身体が大きくて・・・」って言っていた彼女、確かに背は高めで肩幅も広いんだけど、太っているって感じは一切無し。どちらかというと見た目はゴージャス!!
あまりお腹は空いていないと言うので喫茶店で軽くお茶をしながらロック話とエロ話。お互いエロを職業にしている(していた)ので人前でエロ話をするのは全然平気。でも気をつけないと隣でお茶を飲んでるおばさんの視線を感じる^^;

一服して「じゃぁ行きましょうか^^」って腕を組んでまっすぐラブホへ。せっかくだしゆっくり遊びましょうって感じで良く行くフリータイムのホテルへ。
部屋に入ったら荷物を置くのもそこそこに抱き合ってキス。「Aniさんとデートするの、楽しみだったんだ~~!」ってうれしそうな彼女。俺もすっごく楽しみだったのでその気持ちをキスに込めて濃厚にお返し。
唇を重ねて舌を絡め合ったままお互いの身体を触り合う。彼女の豊満の胸を手のひらで包み込むように触りながら力を込めて揉むと彼女の舌の動きが激しくなる。
彼女の手も俺の股間に伸びてきてジーンズの上から激しく触ってくる。

ジーンズとパンツを下ろすと待っていたように彼女の手がおちんちんに伸びてくる。
彼女の手が魔法のようなタッチで俺のおちんちんを刺激してくる。さすがに職業でSEXしていた方だけ有ってテクニックが半端無い。彼女の手の中でどんどん大きくなる俺のおちんちん。
俺のが大きくなってきたとみるや、着衣のまま俺の前にしゃがみ込んでフェラ開始。
彼女のフェラは口のテクニックもさることながら、一緒におちんちんを刺激する手の動きがすごく上手。唇と同時に手と指でもビンビンおちんちんを刺激してくる。
「このまま続けたら口で発射しちゃうよ~~!!」とあえぐと「出しちゃって良いよ~~」と笑う彼女。でもね、この年になると一発一発が大事なんですよ^^;
ってことでフェラは一回中断して今度は俺が彼女に触る番。
彼女のジーンズを下ろしてパンツに触ると外からでも分かるほどしっとり湿ってる。ちょっと横にずらして割れ目に触るともうかなりヌルヌル^^ そのまま指を滑らせて割れ目にするっと挿入、クリと一緒にGスポットを刺激すると俺にしがみつきながら大きな喘ぎ声を上げてしまう彼女。指を出し入れしてさらに刺激。

俺に抱きつきながらも俺のおちんちんを離さない彼女。隙を見るとシコシコ刺激してくる^^
お互いそろそろ本格的に欲しくなって来ちゃったのでシャワーを浴びることに。
お風呂場でお互いの身体を洗い合う。浴槽で暖まっている時に俺が立ち上がると彼女がまたおちんちんにしゃぶりついてくる。またしても速攻でギンギンに立たされちゃってネップリ唇でしゃぶられる。「ね~~、お口に出さないの?」って促されるけれど、それは却下^^; お風呂を出て早速ベッドへ。

ベッドではさっき前戯の続きを開始。俺がローターを出してくると「さすがAniさん、用意が良いわ~~」と喜ぶ彼女。クリと割れ目をローターで攻めると激しく声を上げながら感じまくる。軽く力を入れると、ローターは割れ目にヌルッと入ってしまう。その振動が入り口を激しく刺激するらしく、いっそう声を上げる彼女。ローターは全部挿入するより入り口に挟まっている時が一番気持ち良いらしく、引っ張り出す時にまたまた良い喘ぎ声を出してしまう。
そんな彼女の姿を見て興奮している俺のおちんちんは全く柔らかくなる気配を見せず、お風呂場からベッドに移ってからずっとビンビンに勃起したまま。彼女の口と手で刺激を続けられていては柔らかくなる隙すら無い^^;

お互いたっぷり気持ち良くなったところでそろそろ挿入の気配。「あたし、ピル飲んでるから生でも良いよ?」って言う彼女、でも病気の事も心配だしこれはエチケットですからね、ってゴムを装着、正上位で挿入。
たっぷり潤った彼女の割れ目におちんちんを当てて軽く力を入れると、割れ目はヌチュヌチュとおちんちんを飲み込んで行く。
「あ~~、やっぱり気持ち良い~!!」って声を上げちゃう彼女、想像していたとおりのおちんちんだったみたい^^
一旦奥まで挿入したらそのまま腰を押しつけるようにしてグリグリと奥を刺激。唇をかみしめるようにしながら快感を楽しんでいる彼女。
ぐいっと足を持ち上げてさらに奥まで刺激しようとすると、「足、重いからあたしが持っておくね」って、俺の負担にならないように彼女が自分で足を抱えてくれる。
いや~~、ここまで男性に気を使いながらしてもらえるSEXって初めてですよ。まるでSEXと言う名の高級乗用車に乗っているみたい^^

足を開いて高く抱え上げてる彼女にのしかかって激しく腰を動かす。腰と腰がぶつかってバコバコ音がするくらい、スピードを上げて突いていると、彼女が身体にぐぐっと力を入れながら「行くッ!行くぅ~~~!」と口走る。「何回でも行って良いよ」って良いながら腰のスピードを上げると彼女が大きな声で喘ぎ声を上げた後、くた~と力が抜ける。
・・・行ってしまったご様子^^ 一旦腰の動きを止めて「気持ち良かった?」って聞くと小さくうなずく。でも俺のはまだビンビンで彼女の中に収まったまま^^

彼女が少し落ち着いたら体位をバックに変えてまたズコズコ開始。
彼女の豊満なお尻を両手で支えながら後ろから激しく動いているとまたも彼女が絶頂を訴える。俺もかなり気持ち良くなっていたのでそのまま腰のスピードを上げる。
「行く!行く!」と訴える彼女に「俺も一緒に行くよ」と告げると「来て、一緒に来て~~」と声がさらに大きくなる。さらに腰のスピードをアップ。彼女の絶叫を聞きながらさらにもう一突きして俺も限界、ゴムの中に大量に射精、一回戦終了~。
身体を離してゴムに溜まった精液を見せると「たっぷり出たね~~」とうれしがる彼女。やっぱりSEXに慣れた女性の貫禄みたいなモノを感じますね~^^


その02に続く》

2008/06/07 幼稚園の先生と映画の後にラブラブSEX《その02》 

《その01はこちら

お風呂にゆっくりつかってリラックスムード。何をする訳でもなく抱き合いながらのんびりと暖まる。
お互いの身体を洗い合ったらお風呂を出てベッドへ。ベッドにたどり着いたらすぐさま彼女が身体に巻いたタオルをとって全裸に。
膝立ちで抱き合ってディープキス。お互いの身体をまさぐりあいながら舌を激しく絡める。
彼女の割れ目に指を伸ばすとキスだけでヌルヌルになった割れ目はするっと指をくわえ込んでしまう。Gスポットを刺激されるとすぐに声が出てしまう彼女。

フェラを所望すると俺の足の間にするっと入ってくる。仰向けに寝そべった俺の上でねっとりとおちんちんをしゃぶり始める彼女。
微妙な舌使いで俺が感じる部分を集中的に責めてくる。完全に俺の良い場所を把握している。
このままでは攻められっぱなしなので俺の方も彼女を感じさせて上げたくて彼女のお尻をこっちに呼び込んで69。お互いの気持ち良いところをたっぷりと愛し合う。

彼女の割れ目が唾液と愛液でヌルヌルになった所で合体しようかと思ったけれど、俺のおちんちんは勃起率70%くらい。でもちょっとサイズがあるのでゴムの装着も挿入も全然可能^^
彼女をベッドに寝かせて正上位でゆっくりと挿入。ちょっと柔らかめだけど、挿入しちゃえばけっこうズコズコ動けちゃう^^
彼女の方もビンビンに固くなったおちんちんとはまた違う味わいがあるらしく、俺の動きに合わせて激しく喘ぎ声をあげながらその合間に「Aniさん、気持ち良いよ、良いよ・・・」って声が漏れてしまう。そんな声を聞かされちゃうと俺も熱くなっちゃって、さらに濃厚に腰を動かしてしまう。おちんちんがあまり固くない分激しくズコズコするよりは丸を描くようにねっとりと動いて上げる。

さっき発射しなかった分、けっこう絶頂が来るのが早い感じ。
おちんちんも合体の刺激でかなりビンビンになってきたので体位をバックに。
後ろから激しく突いてあげると彼女の声もどんどん大きくなってくる。パンパン音が出るほど腰をのスピードをUP。彼女の絶叫を聞きながら俺も絶頂、本日一回目の発射~~。

お互いフヘ~~っとベッドに倒れ込んで一旦休憩。「Aniさん、激しいから~~」ってうれしそうに抱きついてくる。
彼女の暖かい身体を抱きしめながらちょっとの間ダラダラと休憩タイム。抱き合ったままあれこれおしゃべりして、キスをいっぱいしているうちにまたエッチモード。彼女の口が自然と股間にからみついてくる。

自然と69の体勢になった後、今度は彼女が上にまたがってきて騎乗位で挿入。
最初は膝をついて俺の上で腰を振っていた彼女、どんどん気持ち良くなってきてしまったらしく、身体を起こしてしゃがむポーズで激しく腰を振り始める。俺も彼女の手を握って支えてあげながら下から腰を突き上げてあげる。
自分で腰を振りながら激しく感じてる彼女を見ながら「いつの間にかこんなエッチに貪欲な娘に成長したんだね~~^^」と感慨ひとしお。

下から彼女をぐいっと抱き寄せて唇をむさぼる。彼女を抱きしめたまま下から突き上げるように腰をズンズン動かす。快感にゆがむ彼女の顔を見るとさらにいじめたくなるおれはやっぱりいじめっ子かなぁ?^^;
さすがにちょっと疲れてきたのでそのポーズのまま彼女をぎゅっと抱きしめて休憩モード。
彼女は俺の上でモゾモゾ身体を動かしていたんだけど、そのうち俺のがゆっくりと柔らかくなっていってポロッと合体解除。時間もちょうど良いので本日は終了ということに。
改めてお風呂でリラックスしたら服を着てチェックアウト。

先生ちゃんとはデートの締めはいつも軽く飲みに行く事にしているので今回も和風の居酒屋でのんびり。幼稚園の愉快な話を色々聞かせてもらってたっぷり和ませていただきました^^
解散前に来月のデートの予定も入れて、これでまた順調にデートができるはず。
次回もお互いたっぷり楽しいデートと気持ち良いエッチが満喫しましょうね~!

幼稚園の先生と映画の後にラブラブSEX《その01》 

土曜日に幼稚園の先生と恒例の月一デート。月に一回しか会わないって言うとちょっと少なめかも知れないけれど、毎月確実に有ってるのは先生とだけ。やっぱりお気に入りなんだよね~。

前回のデートがラブホで長時間だったので今回はどこかに行こうか?ってことで映画を見に行く事に。その前にお食事することにして集合はお昼ちょっと前。
新宿に現れた先生ちゃん、爽やかなグリーンの半袖のワンピース。いや~~、すっかり夏モードだねぇ^^ ワンピースはちょっと短め。ちょっとめくっただけでアソコにアタックできそうだな~なんて想像しちゃう^^
お食事をしたら映画。暗闇の中で隣り合って座っているといたずら心がムクムクと湧いてくる。隣に座った彼女の太ももにさわさわと手を伸ばしちゃう^^
彼女が俺の腕を押さえてくるけど構わずさわさわ。さすがにワンピースの中に手を差し入れて股間にアタックしようとすると手をハズされてしまいました~^^;
まぁ、映画に集中できなくなっちゃうのでいたずらはこの辺で。

映画が終わったら夕方のちょうど良い時間。「ご飯を食べるにはちょっと早いから3時間くらい時間をつぶしに行きましょうか~~?」って言うとうれしそうに笑う彼女。「時間つぶしというか、これがメインかな?」ってお互い笑いながら最近良く行くラブホテルにIN! 荷物を置いたら抱き合って早速ラブラブモード。
ぎゅっと抱き合って舌を絡め合う。夏服になってお互いを隔てる距離が短くなった気がする^^
抱き合いながら彼女に触るとすぐに声が出てしまう。抱き合った手を彼女のお尻に回してワンピースの下に潜り込ませるとそこにはプリッと可愛いお尻。たっぷり撫で回してあげたいんだけど彼女はまだストッキングを履いてる。あんまり強く触ると電線させちゃうからね^^;

キスをしている間に俺の下半身もだんだんと反応してくる。彼女の手を股間に導くとジーンズの上から情熱的に触ってくる。
するっとジーンズとパンツを下ろすと彼女もすっとしゃがみ込んでおちんちんにしゃぶりついてくる。下から上目遣いに俺の顔を見る彼女の目が「気持ち良い?」って聞いているので頭をナデナデしてあげる^^ ワンピースの開いた襟元から手を差し入れて胸をいじってあげるとフェラができなくなるほど感じてしまう彼女、本日も敏感でよろしい!

俺のおちんちんも同じく敏感で、彼女の口の中ではち切れん程にビンビン!
彼女を立たせてストッキングを下ろそうとすると自分からスルスルと脱いでくれる彼女。
普段の教育が良いから俺が何をしようとしているかすぐに分かっちゃうんだね~ってうれしく思いながらソファーに並んで座って肩を抱きながらキス。
俺の指はすぐさま彼女のパンツの下に潜り込んでしまう。案の定彼女の割れ目はヌルヌル。そのことを指摘すると「Aniさんに触られるとすぐにヌルヌルになっちゃって~」ってうれしそうに笑う^^
パンツを脱がして本格的に割れ目をいじめてあげる。ソファーの上で足を大きく開かされてしまう彼女、ちょっと恥ずかしそう^^
指をするっと挿入してGスポットを刺激して上げるとすぐに声が大きくなってしまう。
喘ぎ声の合間に「気持ち良い・・・気持ち良いよぉ・・・」と切なく発する声に俺も興奮してしまう。

ソファーに座ったままの彼女の前に立ち上がるとそのままおちんちんにしゃぶりついてくる。
有った頃からお気に入りの彼女の舌使いでまたたっぷりフェラしてもらったらワンピースを着たままの彼女の足をソファーの上で大きく開かせる。汚さないようにワンピースの裾をちょっとまくり上げたらそのまま前から彼女の割れ目におちんちんをゆっくりと挿入。
足と一緒に大きく開いた割れ目をおちんちんでこするようにグリグリするとそれだけで気持ち良い顔をしてしまう彼女。ちょっとじらしてから割れ目の入り口に先っぽを押しつけて、ゆっくりと割れ目を押し開いていく。
一瞬苦しそうな顔をした彼女もおちんちんがグググッと入って行くに従ってすぐに気持ち良い表情に変わってしまう。
一ヶ月ぶりなのに、するっとスムーズに俺を飲み込んでしまう彼女のアソコ、腰を軽く動かしただけでグチュグチュと水っぽい良い音を出してしまう。
「気持ち良い?」って聞くと俺にぎゅっとしがみつきながら激しくうなづく彼女。着衣のままの性行為は恥ずかしいながらもやっぱり興奮しちゃうみたい。
一回身体を離して彼女をソファーから立たせる。そのままくるっと彼女を回して、ソファーの背に手をつかせて立ちバック。後ろから彼女の腰を支えてゴリゴリとこするように動いて上げる。
それにしても彼女がワンピースやスカートをはいてくると必ず着衣のまま挿入プレイになっちゃうんだけど、彼女は分かっててスカートを着てきてるのでしょーか? もしかして誘われてる?俺。

そんな事を考えながら彼女をベッドに導く。ベッドに腰掛けて彼女を抱き寄せる。
彼女を後ろから抱きしめるように俺の上に腰を下ろさせ、そのまま下から貫いてしまってこれは「後背座位」? 
軽く腰を浮かすようにして自分から腰を上下に動かし始める彼女。基本が身についていると応用は簡単だよね~~!なんて思いながら自分から快感をむさぼっている彼女の姿を後ろから見守る。いやぁ、すっかり成長したもんだなんて感心しきり。
さらにいっぱい気持ち良くしてあげたくなったのでベッドの上にあがる。お互いの服を脱がしあったら彼女を四つんばいにさせてバックから挿入! やっぱりバックからだと奥まで当たってかなり気持ち良い見たい。俺にズコズコされながら喘ぎ声の合間に「気持ち良いよ~~~」って声が出ちゃう。
さらに正上位でズコズコ。上から彼女をぎゅっと抱きしめながら丸を描くように彼女の奥を刺激する。彼女も下から抱きついてきて俺の舌を求めてくる。
下半身の快感よりも二人で一緒になっている気分の方が快感かも・・・なんて思っていると俺の下半身からちょっと力が抜けてくる。

ちょうど良いタイミングなので身体を離して一旦お風呂に。

その02に続く》