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初対面デザイン系お姉さん・手こきフィニッシュ! 

以前から俺の日記を読みに来てくれていた33歳のお姉さん。仕事の方面が俺と一緒なので割と仲良しだったんだけど、彼女の「身の下相談」に乗った所から一気に仲良くなっちゃった。
そもそもその相談、「抱いて欲しいって思ってる人にどういう風に頼めば良いの?」ってかなり直接的な話だったんだけど、俺も「ストレートに頼んじゃえ!」ってアドバイス^^;
結局飲んだ勢いで頼んでホテルに行ってしまったらしい。まぁ俺のアドバイスもちょっとは役に立ったってことだね^^

さて、その姉さんから今度は俺宛にメール。ぜひぜひデートして欲しいとの事。
実は彼女、19-20歳くらいの頃は当時の彼氏とラブラブエッチしまくりだったらしいんだけど、その後分かれてしまい「エッチは彼氏とするもの」って決めていた彼女、長い長い独身生活に入ったんだそうな。
でもこの前の俺のアドバイスで久しぶりにエッチをして「こんな良い事、しないのは損だ!」って改めて思ったんだって^^ で、日記を読んでいつもうらやましく思っていた俺にとうとう声をかけてしまったとのこと。その思いには丁寧に応えてあげないとね!

土曜日、新大久保で初対面した彼女、かなりのスリムボディー。ストレートの黒髪が素敵なアジアンビューティー、でもスリムなボディーにババーンと立派なバスト。聞くとなんでもDカップ!「胸は自慢なんですよ~~!」だって!! これはホテルに入ったらたっぷり触らせていただかないといけないですね~~^^

彼女のリクエストで韓国料理、焼き肉ランチをがっつり。その後ドンキでローションとコンドームを買ってフリータイムのラブホテルにGO!!
部屋に入ったらさっそく抱き合って濃厚にキス。彼女のブラウスの上から胸に触るとポッコリと素敵な形。ウェストが細いから形の良さが強調されてEカップくらいには見えてしまう。
お互いの服を脱がしあいながら体中にキスの嵐。あちこちを刺激し合いながら裸になる。
本格的に始める前にお風呂に入って身体を洗い合って、改めてベッドに。

彼女から「アソコがすぐ痛くなっちゃうから優しくしてね」って言われていたのでまずローションを使ってたっぷりとマッサージ。割れ目にローションを垂らしてヌルヌル攻撃。愛液とローションでヌルヌルになった彼女の割れ目に指を伸ばす。クリはかなり感じるみたいで腰がビクビク動いちゃうんだけど、指が入り口付近に入ると「あ、そこはちょっと痛い・・・」って声が出ちゃう。やっぱりちょっときついみたい。

俺のを挿入するってことはもうちょっと柔らかくなってもらわないと・・・って指を挿入。無理せず一本でじっくり刺激していく。
指をくいっと曲げてGスポットを刺激すると俄然感じ始める彼女。今まで経験した事のない秘密の快感だったみたい^^
「すっごい、すっごい気持ち良い~~! でもウンチ出ちゃいそう!」ってエッチの途中にギャグをかましてどうするんですか! 笑っちゃいました^^

その間に彼女も俺におちんちんにアタック。ローションを手にとってヌルヌルと手で刺激してくれる。彼女の手の中でビンビンになった俺のを見ながら「気持ち良さそうだな~、でも痛そうだな~」って心配そう。
彼女のリクエストでたっぷりクンニをしてあげるとそんな心配は快感ですっかり流されてしまったご様子、俺が身体を起こすとビンビンのおちんちんを握って自分から割れ目にこすりつけてしまう。「あ~~、入れて!入れて! あ~~、でもゴムしなきゃ~~」ってかなりぶっ飛んでしまっている^^

ゴムを装着したら彼女をベッドに横たえて正上位で挿入。案の定、亀頭が入った所で痛みを訴える彼女。ゆっくりと進めては引き、進めては引きしたんだけど、半分くらい入った所でギブアップ。一回身体を離す。
俺の提案で腰の下に枕を入れて角度を調節してからもう一回挿入に挑戦。今回はけっこうスムーズに進んでやっと根本まで挿入完了。
でも腰を動かすとやっぱり痛くなっちゃう。ゆっくりゆっくり動いて上げている時は大丈夫なんだけど、腰のスピードが上がるとやっぱり無理~~ってなっちゃう。
一回抜いて休憩する事に。

ベッドで横になってあれこれおしゃべり。さすがに仕事に共通点が多いと話題も尽きない。
あれこれしゃべっている間にもキスをしたり身体を触ったりしている間にまたお互い欲しくなってきて二回戦。彼女のフェラをたっぷり楽しんで股間はまたビンビン状態。
ゴムを装着してローションでたっぷりヌルヌルにしたら正上位から挿入。
さすがにさっき挿入にあれだけ時間をかけたので今度はスムーズにするっと入る。俺が動いてもそれほどきつくないらしいんだけど、さすがに激しくズコズコは無理みたい。
彼女が「騎乗位になってみたい~~」ってリクエストするのでぐいっと抱き起こして上に乗せる。
彼女のペースで動くのはけっこう気持ち良いらしく俺の上でアンアン良いながら楽しんでる。でも下から突き上げるのはやっぱり痛いらしい。
そんな事をしているうちに俺もかなり感じてきてそろそろフィニッシュしようかと正上位。
でもフィニッシュに向かう位のスピードで腰を動かすとさすがに痛くなっちゃってエッチは中断。
「精子を発射する所見たい~^^」って彼女が言うのでローション手コキで気持ち良くしてもらう。
俺も軽く手を添えて、気持ち良い所を教えながらシコシコしてもらう。彼女の手でヌルヌルと刺激されて程なく俺も限界が来てフィニッシュ!! 白濁液を大量に彼女の手の中に吐き出してしまいました~!

もう一回お風呂に入ったらチェックアウト。軽く飲みに行ったつもりがまたお互いの趣味の話で大盛り上がり。やっぱり共通の話題が多い人は一緒にいて楽しいなぁ~。
今回けっこう時間をかけて俺の身体に慣れてもらったので次回のエッチはもう少しスムーズに、激しく楽しめると思われます。
彼女の素敵なボディーは必見! 次のデートの報告、楽しみにしてくださいね~~!!
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初対面19歳学生さんと彼女の部屋でエロ行為 《その02》 

《その01はこちら

翌週、彼女にメール。「そろそろ生理終わった?」って聞くと「昨日終わりましたよ!」ってお返事だったので「金曜、仕事の後に遊びに行っても良い?」って聞くと「来てくれるんですか? わ~~い!」って素直に喜んでくれる。なんだか俺もすごくうれしくなる。

仕事が終わってから彼女の部屋の最寄りの駅で待ち合わせ。最近できたらしいインド料理屋さんでお食事してからコンビニでビールを買って彼女の部屋へ。
荷物を置いて座布団に座ってビールをプシュッと開けると彼女がチューハイの缶を片手に俺のあぐらの中に入ってくる。あぐらの中にちょこんと座った彼女を後ろから抱きながら肩越しに濃厚にキス。チューハイで湿った唇がちょっと甘い^^

「缶一本飲み終わるまで待てないの?」って言われながら、すでに暴走状態の俺、彼女の手から缶を取り上げてさらに濃厚なキスをはじめちゃう。吹くの上から彼女の巨乳を触っていた手もいつの間にかキャミソールの上から差し込んで直接彼女の胸をもみもみしてる。
そんな状態の俺に抵抗できる訳も無い彼女、敏感なボディはもう感じ始めているみたい。
膝立ちになって股間に彼女の手を導くと情熱的にジーンズの上から撫でてくる。
するっとジーンズを下ろすとパンツの中に手が入り込んでくる。軽く固くなっている俺のおちんちんを手探りで見つけてシコシコし始めちゃう^^
俺が立ち上がると自然とおちんちんにしゃぶりついてくる彼女の唇。相変わらず上手なフェラにすっかり固くなるおちんちん。
俺も立ったまま彼女の胸に手を伸ばしてモミモミ。乳首を軽くつまんでコリコリ転がして上げると彼女の口から甘い声が漏れてくる。嗅ぎ慣れた青臭い匂いもつーんと香ってくる。もう濡れ始めちゃってるみたいだね^^

「ベッドに行く?」って聞くとコクコクとうなづく彼女。ベッドでお互いの服を脱がしあって全裸に。そのまま彼女を押し倒そうとするとちょっと抵抗。「どうしたの?」って聞くと「明るいと恥ずかしいから・・・^^」って笑う彼女。さすがにこの辺りはまだ19歳の乙女ですね~。
明かりを少し落としてお互いの顔が見える程度にする。早速抱き合ってキスをしながら彼女をベッドに横たわらせる。
唇を彼女の唇から耳元へ、首筋、胸と移動させていく。手も彼女の胸から脇腹、太ももへと移動させながらゆったりと彼女を刺激していく。
柔らかな刺激なのに彼女の口からはかなり良い声が出てしまっている。このまま激しくしていくと、近所迷惑になりそうな声が出ちゃうんじゃないかな?って心配になるくらい彼女の反応は素直でかつ激しい。
手を太ももから股間に移動して割れ目をゆっくりとさぐる。さっきからの兆候通り、彼女のあそこは割れ目から太ももにあふれ出すくらいに濡れてしまっている。指が軽く触るだけでヌルリとした割れ目がヒクヒクと動き出してしまう。

軽く指に力を入れてアソコの入り口を刺激して上げる。ちょっと力を入れると彼女が「ちょっと痛い・・・」って申告してくる。むむ・・・入り口で痛みを感じるって子とはちょっとの刺激で痛くなってしまうタイプ? これは気を使わないと行けないかもしれない。
彼女が痛くなる所を聞きながらゆっくりと指を進めていく。指1本なら過剰にグリグリしなければ大丈夫そう。ゆっくりと割れ目の奥まで挿入。軽く指を曲げてGスポットを刺激すると腰をヒクヒクさせながら感じてくれる。可愛い声を聞きながらクチュクチュと指でいじめてあげる。

その間も彼女の手は休まずに俺のおちんちんを握ってくれていたのでビンビンはさっきから治まらず。俺が彼女を刺激する手を休めると今度は彼女が俺のおちんちんをまたしゃぶってくれる。レロレロとフェラをしてくれる彼女に「そろそろ入れようか?」って聞くとコクコクとうなずくので体勢を入れ替えて正上位の体勢。ゴムを装着するのを興味深そうに見ていた彼女、「痛くなっちゃうかな?」って心配そうなので「ゆっくりしてあげるからね^^」ってキス。
彼女の足を軽く持ち上げるようにしておちんちんを当てがう。軽く腰を進めて亀頭が割れ目を押し広げて行くともう彼女から痛みを訴える声。一旦腰を止めてからまた少しずつ挿入。ゆっくりゆっくり時間をかけていくとやっと半分くらい挿入。一旦入り口まで戻ってからまたゆっくりと・・・って事を繰り返していくうちにやっと根本まで入っちゃいました^^


「ほら、全部入ったよ~」って彼女に確認させると「ホントだ~」とうれしそうな顔。でもやっぱりちょっと痛いんだって。軽く腰を動かしてみるとゆっくりの時は大丈夫だけど、スピードが上がってくると痛くなってきちゃうんだって。
これはもう俺のおちんちんの物理的な大きさから来ているのかも? 今後ローションなんかを使用してゆっくり慣らしていって、痛くなくなると良いんだけど・・・。

ということで挿入はここらで一回中断。「今日もお口とオッパイで行かせて上げるからね^^」って耳元でささやいてくる彼女。こらこら、エロいぞ^^19歳。
俺がベッドに仰向けに寝ると上から乗ってきてフェラ開始。薄ぼんやりとした部屋の明かりで彼女が俺の大きなおちんちんをペロペロしてくれてるのが見える。ちょっと小さめのお口には俺のは大きいらしく、苦しそうだけど丁寧に舐めてくれる。

俺の上にのしかかるように乗ってくると大きなオッパイでおちんちんを挟んでくれる。俺もしたから腰を動かしながらパイズリ。彼女のオッパイの柔らかさがダイレクトにおちんちんに伝わってくる。
もう少しで行きそうな感じだったんだけど、今回はアレコレあってお互い体力切れ。「これくらいにしておこうか?」って事で今日のエロ行為は終了。

彼女をぎゅっと抱きしめながら「気持ち良かったよ~」って言うと「でもAnimaLさん、行かなかったじゃないですか~」ってちょっと落ち込み気味の彼女。
まぁ年齢的なこととか、男には色々あるんだよ、って言うと「あたしのテク不足じゃないんですね。良かった~~^^」と機嫌を直してくれる。良かった、良かった^^

さっき飲み残したビールとチューハイを改めて飲みながら一休み、服装を整えて今日は解散することに。玄関口でぎゅっと抱き合って「また来るからね^^」って挨拶して家に向かいました。

俺、背の低い子がけっこう好きなんだけど、やっぱり俺のサイズだとちょっと肉体的に負担をかけちゃう事があるんだよね。彼女たちが俺の事を「好き」って言ってくれるなら、俺は自分の快感はひとまず置いておいて、彼女たちの気持ちに応えて上げなきゃね^^
なのでもう少し慣らし運転でかわいがって上げる予定で~~す!

初対面19歳学生さんと彼女の部屋でエロ行為 《その01》 

最近ネットで知り合った19歳の学生さん。色々趣味が合うのでけっこう頻繁にメールをやりとりしているうちにお互い「会いたいね~」って感じに。
その頃はちょうどゴールデンウィークで彼女も帰省中。じゃぁ帰ってきたら会おうか?って約束をしてゴールデンウィーク明けの土曜日にデート決定。
最初のデートって事でエッチは無しの予定。下北沢で待ち合わせをして飲みに行く事に。
待ち合わせ場所にいた彼女はメールでやりとりしている頃からうすうすは感じていたんだけど、俺好みのタイプ。茶色いショートカットで顔は小動物系。俺、好きなんだなぁ~、小動物系^^ おしゃべりしてみるとかなりハキハキしていて良くしゃべる。
居酒屋について飲みながら話すと、話題も音楽の事、彼女が勉強してる事、怖い話、共通の話題が多くてすっごく盛り上がる。
帰る方向も同じなので電車に一緒に乗った頃にはどちらからともなくラブラブモード。彼女の家に送ってあげる間に暗がりに連れ込んで濃厚にディープキス。ぎゅっと抱きしめると彼女もぎゅっと応えてくる。
「次のデートはホテルに行くか?」って聞くと「ホテルは隠しカメラとか怖いからあたしの部屋が良いな・・・」って答える彼女。・・・ってことはもちろんエッチOKってことだよね! うーむ、なんだか展開早いなぁ。これぞAnimaLマジック!

翌週の土曜日は午前中に健康診断の予定。そう言えば午後は暇だなぁって思った時に思い出したのがこの学生さん。前日にメールしてみると「あたしも暇だよ~~!」って事なので健康診断が終わった後、お昼に下北沢で待ち合わせ。広島風のお好み焼きを食べてからいよいよ彼女の部屋へ! 手をつないで近所のスーパーでビールとおつまみを買って彼女の部屋に行くなんて、なんか恋人モード^^。 こんなことするの、何年ぶりかなぁ。
学生さんの一人暮らしのお部屋はもちろんワンルーム。ベッドの横に小さなテーブル。
床の座布団に座って彼女を抱き寄せる。俺のあぐらの中に彼女を抱き込んで後ろからぎゅっと抱擁、肩越しにキス。その格好のまま乾杯をしてキスを肴にビール^^

飲みながらおしゃべりしていると彼女がちょっと言いにくそうに「実は・・・生理が来ちゃって~」って。「生理じゃ無かったらエッチOKだったかな?」って聞くと「えへへ^^」ってうれしそうに笑う彼女。
でもたっぷりお口でしてあげるね!って言ってくれる彼女。俺としては十分にうれしい。
抱き合ってイチャイチャしているうちにお互いの身体に触りあう。彼女の胸はかなり大きい。キャミソールをずらして胸元から手を差し込むともっちりと柔らかい。多分Fカップ超級の巨乳ちゃんと見た!
ジーンズを下ろして、興奮して固くなってきたおちんちんを見せると「やっぱり大きいなぁ・・・」ってため息をつく彼女。なんでも今までのエッチでは普通サイズのおちんちんでも挿入の時に痛くなってしまったそうな。・・・これは俺の大きいサイズが心配ですねぇ。挿入前にたっぷり前戯で柔らかくしてあげないといけないですね^^;

抱き合ったままの姿勢で、彼女がパンツの上からおちんちんをナデナデしてくれているので、パンツの裾からにょりっとおちんちんを出すと早速しゃがんで仁王立ちフェラをしてくれる。
19歳だって言うのに、彼女のフェラはすごく上手で気持ち良い。亀頭を咥えてしゃぶったり、舌で竿をなめ回したり、なかなかのテク。俺のおちんちんもどんどん大きくなっちゃう。
さすがに完全に大きくなっちゃったところでベッドに移動してさらに本格的にイチャイチャ。
俺も彼女ももうほとんど半裸状態。キャミとブラを外して彼女の巨乳も露出、大きなオッパイに触り放題^^

狭いベッドで絡み合いながら濃厚にキス。彼女の胸をクリクリ刺激しているともわ~っとよく知っている匂い。・・・そう、女性の愛液のあの香り。
「もしかしてすっごく敏感で濡れやすい体質じゃない?」って聞くと恥ずかしそうにうなずく。
「ナプキンが血じゃないもので満タンになっちゃうよ~」って笑うと殴られそうになりました^^ 危ない危ない。

冗談はさておき彼女が俺の上にのしかかってフェラ開始。「今まで口の中で発射したことある?」って聞くとウンウンとうなずく。も~~、19歳、経験はしっかりしてるんだから~^^;と思いながら俺も安心して身を任せる。
フェラの途中でパイズリもしてもらったりしてアレコレ楽しんで、最後はしっかり彼女の口内に発射! さすがにゴックンは無理そうだからティッシュに出していただきました^^

お互い落ち着いたらもう一回ベッドに戻って抱き合ってイチャイチャ^^ 「次回は生理が終わったら遊びに来るよ~」って言うとうれしそうな反面ちょっと心配そうな彼女。
はい、ゆっくり優しく、ですよね^^

《その02に続く

幼稚園の先生と江ノ島デート《その02》 

《その01はこちら

お風呂場に行ってさっきから入れていたお湯加減を見ると・・・あれれ?全然ヌルイじゃないですか。お風呂に一緒に入ってイチャイチャするのが大好きな俺としてはこれは大問題ですよ!!
でも熱いお湯を追加しながら一緒にシャワーを浴びながらイチャイチャしちゃう^^
ボディソープを手にとってお互いの身体を洗い合う。お互いの気持ち良い所をヌルヌル洗い有っているいつにどんどん気持ちが高ぶって来ちゃう。キスをしながらお互いの身体にシャワーをかけ合って刺激しあう。指を挿入してGスポットをクリクリしてあげると俺に抱きついてビクビク痙攣しちゃう。
そんなことをしているうちにお風呂も入れるようになったので浴槽に移動。抱き合って暖まりながらのんびりタイム・・・と思ったけどさっきのシャワー遊びで暑くなっちゃってる俺、彼女を後ろから抱きながら色々いたずらしちゃう。後ろからキスをしながら胸を激しく揉んであげる。もう片方の手はクリをクリクリ。彼女の声がお風呂の中で反響する。
その声を聞いているうちに俺も興奮して固くなって来ちゃったので浴槽に腰掛けてフェラを所望。彼女が俺の足の間に入ってクチュクチュとおちんちんを舐めてくれるのを見ているうちにおちんちんがどんどん固く大きくなってくる。
彼女を捕まえて壁に手を突かせる。バックから大きく育ったおちんちんがゴリっと挿入。腰を突き出しながら激しく喘ぎ声を上げる彼女、不安定なお風呂の中でズコズコと腰を動かすと喘ぎ声がさらに反響する。
彼女をこちらに向かせて足を抱え上げて前から挿入を試みたけどこっちの体勢だとさすがに腰の高さが合わないのでかなり動きにくい。ほどなくあきらめてもう一回浴槽で暖まったら部屋へ。

ベッドに移動したら早速彼女が身体に巻いたバスタオルをはぎ取って抱き合う。ベッドでごろごろ転がりあいながらキスの嵐。彼女の身体中に唇と舌を這わせる。上からのしかかるように割れ目にしゃぶりつくと彼女も下からおちんちんに舌を伸ばしてくる。
体勢を入れ替えて俺がしたになって69。毛をきれいに処理した彼女のきれいな割れ目を観察しながら舌でたっぷりとご奉仕。彼女も上からたっぷりとしゃぶってくれる。
でもお風呂で少々のぼせ気味なのかおちんちんがビンビンに硬くならない。それでもしゃぶってくれる彼女がけなげなので抱き寄せてぎゅっと抱擁。また濃厚にキス。
舌を交わしている間にどんどん彼女が欲しくなって来ちゃって、おちんちんの勃起は60%くらいなんだけど、軽く握って彼女の割れ目にこすりつける。
仰向けになった俺の上に彼女が乗ってくる。根本を軽く握って固さを増したおちんちんをそっと彼女の割れ目に挿入。「ビンビンじゃ無いのに十分気持ち良いです~」って喜んでくれる彼女。確かにこの状態でも普通のおちんちんとは変わりないサイズだもんね^^;

でもさすがにあまり激しくズコズコはできないのでつながった腰をゆったりと動かしながらふたりで緩やかな快感を楽しむ。
こんなのんびりしたエッチも良いよね^^なんて言いながらゆっくりと愛を交わす時間を楽しんでいたけど、さすがにおちんちんはだんだん柔らかくなってきちゃったので身体を離してちょっと休憩。
TVなんかみながら抱き合ってちょっとダラダラ。でもお互い抱きあっているうちにまた愛し合いたくなっちゃってお互いの身体を熱く触りあってしまう。
自然と69の体勢になってお互いの熱い場所をむさぼりあう。休憩が効いたのか、俺のおちんちんも彼女の口の中でいつの間にかビンビン。「入れて欲しい人~?」って聞くと彼女は後ろを振り向きながらいたずらっぽい目をして「はぁ~~い!」と答える^^
身体をずらして四つん這いのままの彼女の腰を後ろからつかんでバックからおちんちんをずっぽりと挿入。さっきの穏やかなSEXはどこへやら、後ろからゴツゴツと激しく突く。
彼女もそれに応えるように布団を握って大絶叫。お互いの気持ちが一緒になって絶頂へ、俺も彼女もほぼ同時に行ってしまった^^;

先に崩れ落ちた彼女に覆い被さるように俺も倒れてふたりでハァハァ荒い息。
ホテルは3時間モードだし、そろそろ良い時間のはずなのでもう一回ふたりで一緒にお風呂に入ってチェックアウトの準備。時間をチェックするともうすぐ3時間。さすがに俺の時間感覚はばっちりだね!なんて話をしながら服を整えたり、化粧を直したりしていたら・・・うっかり時間超過^^; はい、チェックアウトの準備はさっさとしましょうね!

というわけで江ノ島に始まったデートはラブホテルを経由して居酒屋さんへ。お互いお酒は好きなのでまたしてもけっこう良い時間まで盛り上がってしまう^^
まぁあまり飲み過ぎないように気をつけて本日は解散! いや~~、フルコースのデートでした。

春と言う事で女性からのデートの予約がけっこう多い。次のデートはまた一ヶ月後くらいになっちゃいそうだけど、また楽しいデートになりそうですよ。楽しみですね!

幼稚園の先生と江ノ島デート《その01》 

日記に良く登場してくれている23歳幼稚園の先生と江ノ島へデートに行く事に。
前回「ホテル一泊エッチたっぷりデート」だったので「次回のデートはどこかに遊びに行こうか」って話になって、どうせならゴールデンウィークだしちょっと遠出して江ノ島にでも行こうかって話になったんだよね。
当日はちょっと早めに集合して新宿から急行に乗って一路江ノ島へ。GWもあって凄い混雑。天気もあまり良くなかったけど観光気分を満喫したらちょっと早めに退散、急行に乗って新宿へ。

飲みに行くにはちょっと早い時間だったので(と言うか、それは計画のうちだったんだけど^^)「3時間ほど時間をつぶしに行きましょうか?」って彼女に聞くと「はい!」って元気なお答え。いつも通り二人で腕を組んで歌舞伎町のラブホテル街へ。
3時間休憩なのでホテルはどこでもOK、なので普段よく使うフリータイムのホテルよりずっと手前に有る入った事のないホテルへin。知らないホテルに入ってちょっとはしゃぎ気味の彼女、部屋のあちこちを探検^^
そんな彼女を捕まえて抱き寄せると彼女も甘えてぎゅっと抱きついてくる。
濃厚にキスをしながら「今日はいっぱい歩いて疲れてるからお風呂でマッサージしようね」ってささやくと、それだけでアレコレ想像しちゃう彼女、身体をクネクネさせながら喜んでる^^

お風呂の用意をしながらお湯が溜まるのを待つ間も抱き合ってイチャイチャ。激しく舌を絡ませながらお互いの身体に触り合っているとすぐに身体が熱くなってきてしまう。
特に俺はジーンズの上から触られるとすぐに股間が固くなってきてしまう。
先日の水族館、動物園とデートの後のホテルだとちょっと固くなりにくかった実績があるので彼女も「あれ?今日はすっごく元気ですね~~^^」とうれしそう。ジーンズとパンツを下ろすと早速俺の前にしゃがみ込んでフェラ開始。
もうすっかり俺のツボを心得ている彼女、舌と唇で気持ち良い場所をたっぷりと刺激してくれる。おかげでおちんちんはすっかりビンビン^^

彼女を立たせて俺も彼女の気持ち良い所をたっぷりと刺激してあげる。
Tシャツの上から胸を触りながら、ジーンズの前を開いて手を滑り込ませる。パンツの上から触っただけで、割れ目がじっとりと濡れているのがわかる。軽くパンツを横に寄せて触ってみるとヌルヌルとした感触。
このままだとパンツもジーンズも大変な事になってしまいそうなのでするっと脱がせてしまう。改めて彼女をぐっと抱き寄せて濃厚にキス。舌を絡めながら割れ目を指でクチュクチュ刺激してあげると彼女がぎゅっと抱きついてくるのが分かる。
いきなり感じてしまっているようで、足にぐっと力が入ってつま先立ちになってしまってブルブル震えている。
指に軽口からを入れるとヌルッと指を飲み込んでしまう彼女の割れ目。いつも通りにGスポットを刺激してあげると腰がビクビクと痙攣してしまう。
声はもうかなり大きくなっちゃってる。最近はもう俺が聞かなくても「気持ち良い・・・気持ち良いです・・・」って自然に声が出ちゃって、それを聞くと俺もなんだか興奮してしまう^^

その間も彼女がおちんちんを握って刺激してくれていたので、おちんちんは完全に勃起状態。
彼女をくるっと後ろを向かせてTVの台に手をつかせる。何が起こるのか勘づいちゃった彼女、軽くつま先立ちになってお尻をこちらに突き出してくる。
彼女の腰を後ろから支えて、おちんちんを彼女の割れ目にこすりつける。彼女の愛液で俺のおちんちんもすぐにヌルヌルになってしまう。
後ろから彼女の割れ目に亀頭をくぐらせて奥まで挿入・・・と思ったんだけど、ちょっと入り口に入りにくい。このまま無理に挿入すると痛くしちゃったりしそうなので彼女の肩を抱いてベッドへ。
まだ上半身は服を着たままの彼女をコロンとベッドに横たえて足を大きく開かせる。
「おちんちん、入れて欲しい人~?」と聞くと「はぁい!」とうれしそうなお返事。
固くなったおちんちんをいきなり挿入せずにまず割れ目に竿を押しつけてグリグリと上下に刺激。割れ目とクリを竿で刺激されて彼女は大きな声で喘ぎながら入れて欲しそうに腰をグリグリと振っている。彼女の目が「早く!早く!」と物語っている。
亀頭を割れ目に押し当ててゆっくりと入れていく。前回のデートと少し時間が開いたせいか、彼女の割れ目がちょっときつく感じる。彼女は下から突き上げるように腰を振って欲しがるけれど、痛くしないようにわざとゆっくり進んだり戻したり。ちょっといじめっ子モードも入っちゃったかも^^

ちょっと時間をかけて奥まで挿入完了。「ほら、入ったよ」って彼女の耳元でささやくと俺の首にがしっと抱きついてくる。俺の彼女をぎゅっと抱きしめて濃厚に舌を交わしながらズコズコ開始。お互い固く抱き合いながら激しく腰をぶつけるように動いてあげる。
身体を起こして彼女の足を大きく開いて挿入部分を見せつけてあげる。いつも通り毛をきれいに処理した彼女の割れ目はおちんちんの出入りがバッチリ見えてしまったすごくエロい。
彼女のうっすらと目を開けておちんちんの動きを見ている。「太いのが入っちゃってるね」ってささやくとコクコクとうなずく。

さらに彼女の足を抱え上げて激しく!と思ったけど江ノ島で酷使した足が疲れて力が入らず。
俺が下になって騎乗位で彼女に上に来てもらう。この時点でやっとお互いの服を脱がせあって全裸状態。
彼女は上にまたがると自然に俺のおちんちんに手を伸ばして自分から挿入してしまう。以前は恥ずかしがっていたのに今は自然な行為。成長しましたねぇ~^^
合体してからいきなり激しく動かずにまずは下から彼女を抱き寄せる。ぎゅっと抱きしめて濃厚にキス。腰は軽く動かす程度の刺激。まずは身体より心の快感を求める感じかな?

彼女もそれに応えて軽く腰をうねらせながら俺のキスに応えてくる。たまにグイっと下から腰を突き上げるそその瞬間「あぁっ」っと出てしまう声が可愛い。
彼女の反応を見ながら緩やかに動いているうちにまただんだんとお互いが熱くなってきて、彼女の身体を起こすと腰に手を添えていつも通りの激しい動きを求める。
彼女も俺の要求を感じて自分から腰を動かし始める。膝で跳ねるようにして俺の上で上下運動、腰をぐっと引き寄せると丸を描くように割れ目をこすりつけてくる。
彼女の激しい動きでおちんちんが絶頂が近い事を伝えてくる。俺も身体を起こしてしばし対面座位でお互いの挿入部分を見せつけあった後、体位をバックに変更。
彼女をベッドに押しつぶすように上からのしかかって激しくズコズコ。布団を握りしめ、ベッドに顔を押しつけて大きな喘ぎ声を上げる彼女。
さらに彼女を引き起こして四つんばいの姿勢にしてから後ろから激しく突いてあげる。彼女のお尻と俺の腰が激しくぶつかり合って音を立てるほど激しく動いてしまう。
彼女の絶叫を聞きながら俺もそろそろ限界、一回戦フィニッシュ~~。
大量に噴出した白濁液を彼女に見せるとうれしそうな笑顔^^ ベッドに崩れ落ちてだらっと伸びた俺の腕の中に転がり込んでくる彼女。幸せなキスを交わしながらしばしの休憩。

お互いシャワーも浴びずにあんな激しいエッチをしてしまった事に気がつく。だって最初のうちなんか服も脱がずに絡み合っていたくらいだもんね。
「お風呂に入ったらマッサージしてあげるね~」ってお互い言いながらしかし、ここで問題発覚。以下、《その2》に続く!