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二子玉川美人人妻さんと渋谷で初対面 

以前からネットで知り合っていた二子玉川在住の人妻さん。住んでいる場所を聞いただけでセレブな香りがぷんぷんするよ~^^
彼女、俺とのデートには興味があるけど、家庭があるしお子様もいるのでデートするなら平日の午前中じゃないと無理なんですよ~とのこと。
俺も仕事があるのでデートはなかなか難しそうだね・・・って思っていたらこのゴールデンウィークに平日に休みが取れる事になったので早速彼女に連絡、デートする事になったよ。

渋谷で待ち合わせ。彼女が自由になる時間が早いのでほとんど会社に行くのと変わらない時間^^
「GWでダンナがのんびり家にいたからおしゃれしてこれなくて」・・・って言いながら現れた人妻さん、ジーンズに白いパーカー+スニーカーで確かにご近所モード。
でもストレートの黒髪と整った上品な雰囲気の顔はやっぱり二子玉在住って感じですねぇ。
「子供が二人いますから・・・」って言う彼女、体型は確かにママさん体型ですが、その分むっちりとした胸が魅力的。ホテルに入ったらまず最初に触ってその感触を確かめてみたい衝動に駆られる!
自由になる時間も短いのでお茶などせずにすぐさまホテルへ。道々アレコレ話してみると、ハキハキしていて受け答えもはっきりしている彼女。なかなか好感度高いです^^ きっともてるタイプなんでしょうねぇ~。

ホテルについて部屋に入ったら早速抱き合ってキス。むっちりボディが柔らかくてすごく抱き心地が良い。さっきから気になる胸に触ると彼女も軽く感じてるみたい。
サイズを聞くとFカップとのこと^^ これは是非直接触らなければなりませんね!
唇を合わせながらお互いの身体に触り合う。彼女の手を俺の股間に導くとジーンズの上からねっとりと触ってくる。俺の大きいのが気になっている模様^^
するっとジーンズとパンツを下ろして少し固くなりかかっているおちんちんを露出すると「あ、これが・・・」って言いながら手で握ってくる。「本物を見た感想は?」って聞くとため息混じりに「やっぱり大きいんですね・・・」ってうっとりと見つめている。

フェラをお願いすると「あたし、あんまり慣れて無くて・・・」というので前にしゃがんでしゃぶってもらいながら簡単にレクチャー。だんだん上手になってくる彼女の舌使いを堪能している間にどんどん固く大きく育っていくおちんちん。
本格的にエッチを始める前にシャワーで軽くお互いの身体を洗い合う。シャワールームでもたっぷりと仁王立ちフェラを堪能、彼女のお口でビンビンになった状態のままベッドへ移動する。
彼女をベッドに横たわらせて濃厚にキス。唇をだんだん下に移動させていって彼女の放漫な肉体をたっぷりと堪能。
空いてる手も遊ばせておかずに、彼女の割れ目を中心にクチュクチュと刺激してあげる。
ヌルヌルに濡れている割れ目に指をゆっくりと挿入すると彼女の口から喘ぎ声が漏れ始める。指を軽く曲げてGスポットを刺激すると腰も反応を始める。声があまり大きく出ない感じなのは普段子供のいる家でSEXしているから声を出さない癖がついちゃっているのかも?
さらにGスポットを刺激していると手のひらに熱い液がしたたってくるのを感じる。ふと彼女を見るとお尻の周りにジワ~~っとかなり大きな染みが広がっている。
「もしかして潮吹く人?」って聞くと「家ではバスタオル2枚必須です^^」って。
俺が愛撫をしてあげている間にもずっと俺のおちんちんを握って刺激していてくれたのでおちんちんも完全に臨戦態勢、ゴムを装着していよいよ合体!

正上位で割れ目におちんちんをこすりつけると彼女の目が潤んでくるのが分かる。ぐいっと腰を進めると俺の大きなおちんちんが彼女の中にするっと飲み込まれてしまう。
お子様二人を出産している割れ目は凄く柔らかでおちんちんにまとわりついてくる感触。
やっぱりお子様のいる女性はひと味違うよな~^^って思いながらグリグリと腰を回して奥を刺激。さすがに挿入されてからは彼女の喘ぎ声が一段大きくなっている。かなり感じているみたい。
彼女の興奮に当てられて俺もだんだんと激しくなっていく。俺の動きに合わせてゆさゆさ揺れる彼女の胸を見ながら腰をゴンゴンと動かす。
体位をバック>騎乗位と変えながらお互いの快感をむさぼり合う。騎乗位で下から突き上げてあげるとまた熱い潮が噴出するのを感じる。かなり感じていただいているご様子。
さらに体位を正上位に戻して彼女の足を大きく抱え上げる。大きく開いた彼女の足の間で上から落とし込むように激しくズコズコ、このままフィニッシュか!と思ったけどその前に息が切れてしまって一旦休憩~。

腕枕で休憩しながらあれこれ四方山話。子供と一緒に見ているTVの話や最近読んでいる小説の話なんかで盛り上がっているうちにお互いキスを交わしていつの間にかまた触りあっている。
彼女の唇が自然と俺のおちんちんをしゃぶり始める。ちょっと教えただけなのにフェラが確実に気持ち良くなってる。やっぱりエッチが好きな女性は他人の快楽にも敏感なんだなぁとちょっと関心。
2回戦は正上位で合体>バック>再び正上位に。ホテルって環境に慣れてきた彼女、最後は俺のおちんちんに貫かれながら大きな声で喘ぎまくり。俺もそんな彼女に興奮して腰のスピードがどんどん上がってしまう。最後はゴンゴン音がするほど激しく突いてあげながら絶頂。ゴムの中に大量に精子を噴出しながらフィニッシュ。お互いたっぷり楽しめたSEXでした。

彼女はタイムリミットがあるのであまりホテルでダラダラしないでするっとチェックアウト。その代わり残りの時間でお昼をご一緒する事にしました。
これまでの浮気経験なんかを聞くと、実は俺の前に一人だけ会ってエッチした事があるそうです。「でもこれだったらダンナとするのと変わらないな~って思っちゃって^^」って笑う彼女。今回の経験はいかがでした?と尋ねると大変楽しんでいただけたとの事、俺としてもうれしゅうございます^^
俺がなかなか平日に時間を作れないのですぐに再会という訳には行かないのが、なかなか残念。でもまた平日に休みが取れたらお相手していただきたいと思っております!
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18歳帰国子女ちゃんと新宿突発デート《その02》 

《その01はこちら

服も脱がずに一回戦を終えてベッドで少し休憩したらお風呂へ。浴槽にお湯を入れている間にシャワーでお互いの身体を洗い合う。
石けんのヌルヌルのせいで触りあうとなんだか気持ち良い。抱き合いながら唇を合わせて舌を絡めながらお互いの熱い部分を触りあう。
割れ目の上に指を這わせて入り口とクリをグニュグニュ触ってあげるのが気持ち良いらしく、腰がクネクネ動いちゃってる。
手を離すと「もっと触って~~」って甘えてくるのを無視して、また後ろから腰を押しつけて立ちバックで一気に挿入。いきなりの挿入に激しく声を漏らす彼女、そのまま後ろから腰をゴンゴンと突き上げるように動く。
滑りやすいお風呂場で手と足をつっぱってする不安定なエッチに興奮して動きが激しくなってしまう。
一旦身体を離して彼女を正面から抱きしめながら片足を持ち上げるように開かせ、前から挿入。彼女は足が長いので腰の位置が会うのでこの体勢でも俺は楽に腰を動かせる。
彼女をしっかりと抱いて安定させたら舌から突き上げるようにズコズコ。俺にしがみつきながらまた絶叫してしまう彼女。
さらに手を伸ばして彼女のお尻に触る。石けんが残っていてヌルヌルする感触を楽しみながらだんだんと指をアナルに伸ばしていく。
石けんのせいで滑るが良くなっている指を一本、ゆっくりとアナルに挿入していく。「あ、あ、あ、・・・」って戸惑っている彼女を尻目に指をゆっくりと出し入れ。前の穴をおちんちんで。後ろの穴を指で貫かれて身もだえる彼女。
さらに彼女を後ろに向かせてお尻を突き出させる。石けんのぬめりで指2本が楽に入る事か確認したらアナルにおちんちんの先っぽを押し当てる。
「ダメ!ダメ!」っていう彼女の懇願を無視して石けんをおちんちん全体にこすりつけたらおちんちんをアナルの入り口にゆっくりと滑り込ませていく。軽い抵抗感だけでヌルッとアナルに入っていくおちんちん。亀頭が全部飲み込まれた時点で「い・・いた・・・」とうめいてる彼女。ゆっくりと腰を前後させて慣れさせてからまた少しずつ腰を進めていく。
さすがにおちんちんの1/3が入った時点で「もう無理~~!」と申請があったのでストップ。でもけっこう入っちゃったねぇ^^ 次回のデートでローションを使ってトライすれば完全挿入も可能かも。18歳になって半年もたたないうちにアナル処女も卒業ですね!

ちょっとハードなプレイだったので浴槽ではゆっくり身体を休めてからお風呂を出てベッドへ。
アナルのショックでちょっとしょげてるかと思いきや、全然元気な彼女、ベッドでキスをするとすぐにおちんちんに触ってくれる。軽くフェラされただけですぐに固くなるおちんちん、俺の方もやる気満々^^
ゴムを装着したら彼女をベッドに横たえて正上位で挿入。さすがにここまでたっぷりとアレコレ刺激しあっていたので軽く動いただけでおちんちんの絶頂が近いのが分かってしまう。
彼女の方も完全に感度が上がってしまっているらしく、少し動いただけで絶叫モード。前回から出始めた高く裏返った喘ぎ声が前回で出ちゃってる。
「ちょっと早いけど発射するよ?」って聞くとガクガクとうなづいて応える彼女。
身体を起こして足を抱え上げて、上から落とし込むようにハイスピードでピストン。彼女は布団にしがみつきながら大声で絶叫、何回も絶頂に達してるらしく何回も腰がビクンビクンと痙攣している。俺も程なく絶頂、ゴムの中に大量に精液を吐き出して一回戦終了~~。

身体を離したら腕枕でダラダラモード。ベッドに横たわってお互いの最近の事や彼女の大学の話なんかをあれこれおしゃべり。
目があったらキス。舌を絡め合いながらお互いの気持ちを確認し合う。
何回目かのキスの後に彼女が俺を見ながら「Aniちゃん、これからも若い子を誘うの?」って質問してくる。
男ってのはいつでも若い子が好きだし、俺はちょっとロリ好きな気があるし・・・とかゴニョゴニョ言葉を濁す俺に、「あたしより年下の子とエッチして欲しく無いなぁ・・・あたしは今他の人たちと比べて一番年下でしょ?あたし、Aniちゃんのスペシャルでいたいんだぁ・・・」って^^; なんか、うれしいやら切ないやら複雑な気分。
とりあえず現状で君より若い子に手出しをするのは法律に触れるし(去年彼女にしていた事は今のところ忘れる事にして!!)当分スペシャルな立場だよね!って応えてあげると「うれしい~~!」と腕の中に潜り込んできて濃厚にキスを求めてくる。
このストレートな愛情表現がやっぱりアメリカ生活なんだろうな~と思いながら俺も彼女に応えて濃厚に舌を絡める。

そんな事をしている間にお互いまた欲しくなってきちゃって二回戦開始。
軽く固くなってきたおちんちんにむしゃぶりついている彼女の腰をこっちへ呼び込んで69。彼女のきれいに毛をそり落とした割れ目を目で堪能、舌で堪能。たっぷりと舌先でクリトリスを転がしてあげると彼女もそれに応えてたっぷりとおちんちんをしゃぶってくれる。さすがにさっきの発射からあまり時間が経ってないのでおちんちんはギンギンとは言えないけれど8割の勃起状態。彼女もそろそろ欲しくなってるようなので合体しちゃいましょう~!

69の体勢から彼女をこちらに向けさせて騎乗位で挿入。おちんちんに手を添えて自分で挿入する彼女。下から突き上げてあげると彼女の胸がプリンプリンと豪快に揺れる。無毛の割れ目も挿入部分が丸見えで何ともエロい気分にさせてくれる。
抱きしめてキスをしながら下から腰を突けあげてあげるとそれだけで絶頂に達するらしく何回も腰がビクビクと痙攣。一回絶頂に達すると行きやすくなっているらしい。
彼女を抱き起こして正上位に。身体を起こして彼女の顔を見ながら腰を叩きつけるように激しく動かしてあげる。「行く!行く!また行きそう・・・!!」って彼女の声を聞きながら俺もまた絶頂が近そうなので腰のスピードを上げてさらにハードにピストン。
彼女の腰がビクビクと痙攣するのに合わせて俺も我慢を解放、ゴムの中に大量に白濁液を噴出~。
お互い絶頂に達したまま少しの間抱き合って舌を絡めて濃厚だったSEXの余韻を楽しむ。
二人の息が少し治まったところで身体を離してまた軽くキス^^

3時間休憩なのであまりダラダラ出来ずにお風呂に入って服を着たらちょうどチェックアウトの20分前。なんと正確な俺の肉体時計、って笑いながらホテルを出て駅へ。彼女は夕方には家に帰るというので駅で軽くキスをして解散。軽やかに駅に入っていく彼女の背中を見送ってから俺も家路に。

まだ大学に入ったばっかりの18歳にこれだけ濃厚なSEXを教え込んじゃって良いのかなぁって気もするんだけど、彼女は俺に出会う前からSEXには奔放な子だったし、今も俺以外にもデートはしているご様子。
若いうちに良いモノを知っておけば年をとってからは落ち着いて楽しめるようになるんだろうし、今はお互いいっぱい刺激的な経験をするのが良いんだろうな、って考える事にしました。

なんて、いまだに落ち着きもせず濃厚で刺激的なSEXを楽しんでる俺が言っても説得力無いですけどね~~!!

18歳帰国子女ちゃんと新宿突発デート《その01》 

実は今週の土曜日は先日初対面でお食事デートをした18歳の下町事務員娘ちゃん(処女)と2回目のデートの予定だったんだけど、彼女が出勤になってしまいキャンセル。
俺もちょっと風邪気味だったので他の女性に声をかけるのを躊躇していたら18歳帰国子女ちゃんから「土曜日急に暇になっちゃった!」ってメール。
相手が彼女だったらちょっとくらいの風邪気味を押してもデートする価値有り^^ ということで一も二もなく「では土曜日デートしよう~~!」とお返事。それにしても今週末は18歳に縁が有ったんだなぁ。

彼女は土曜日は大学が早くに終わるというので昼に新宿で待ち合わせ。大学生になった彼女は相変わらずスリムでしゃきっとしてる。今日も白いブラウスとデニムのミニスカートの上に黒いジャケット+ニーハイソックス。「なんか大学の友達にクールだよね~って言われちゃって^^」って話す彼女、やっぱり海外で生活していた何かが彼女を格好良く見せるんだよね~。
彼女のリクエストで韓国料理屋へ。どこへ行こうかウロウロしてしまったけど結局は歌舞伎町の「オムニ食堂」にて本格韓国料理。熱くて辛い料理を堪能して風邪も少し良くなった気分。
食事が終わったらすぐそばのラブホテルにするっとチェックイン。今日は彼女が夕方で帰ると言うので3時間休憩コース。

荷物を置いたらすぐさま抱き合って濃厚にキス。ちょっと身体に触るとすぐに甘い声が出てしまう彼女。さっきのクールビューティーからは想像も付かない可愛い声。
ブラウスの前を開くと黒いブラ。上から胸に触るとプリッと形が良くて弾力のある素敵なバスト。ブラの上から乳首をクリクリするとそれだけで腰がヒクヒクしちゃってるのが分かる。
彼女の手が俺の股間に伸びてくるのでジーンズとパンツをするっと下ろすと少し硬くなってきたおちんちんを握ってシコシコしてくれる。
軽く頭を押さえるとすぐに分かってくれて俺の前にしゃがみ込んで仁王立ちフェラ開始。
フェラもすっかり上手になった彼女、ぱっくりとおちんちんを咥えてジュポジュポと出し入れしたかと思うと横咥えにしてサイドをぺろぺろ。その間もキラキラした瞳で俺を見てる^^
そんな可愛い彼女を見ているうちに俺のおちんちんもビンビンに完全勃起、彼女の口が苦しそう。
なので今度は俺が彼女を気持ち良くしてあげる。

彼女を立たせたら唇を合わせて舌を絡め合う。デニムのミニスカートをまくり上げるとブラに合わせた黒いTバック。パンツの上から割れ目をまさぐると、相変わらず下の毛は全部剃っちゃってパイパン状態、手触りもつるつる。
割れ目に手を這わせると、かろうじて股間を覆っているTバックがするっとずれちゃって割れ目が露出。キスとフェラだけで興奮しちゃってもうヌルヌルになってる。
軽く指に力を入れるとするっと指が入っちゃう。軽く指を曲げてGスポット周辺を刺激すると彼女の口から大きな喘ぎ声が出ちゃう。
指を出し入れすると彼女がぎゅっと抱きついてくる。指の動きに合わせて腰がビクビクと痙攣するのがわかる。割れ目から聞こえる音もどんどん水っぽくなっていく。
彼女の声がどんどん高い絶叫に変わっていく。前回のエッチから感度が今までの限界を突き抜けちゃったみたいで、今までとは比べものにならないくらいに乱れてる。

彼女を後ろ向きにさせて壁に手をつかせてさらに割れ目をいじめる。横にずらしたTバックから見えている無毛の割れ目がすごくエロい。指でクチュクチュ触ってあげると声が全然止まらない。
俺の心も止まらなくなっちゃって、硬くなったおちんちんを後ろから割れ目にこすりつけると彼女が足を開いて誘ってくる。そのまま腰をゆっくりと進めると彼女の割れ目が太く育った俺のおちんちんをヌルッと飲み込んでしまう。
後ろから彼女の腰を押さえておちんちん全体をゆっくりと出し入れすると彼女の甘い声が響く。「これが欲しかったんでしょ?」って耳元でささやくと彼女がガクガクとうなづく。
腰を引きつけて奥にグリグリ当たるように腰をこねるように動かすと彼女の声がまた絶叫に変わる。まだブラウスもスカートも脱いでない彼女の乱れる姿が俺をどんどん興奮させていく。

さらに激しく彼女が欲しくなってしまって、これ以上汚さないように服を脱がしてあげる。一度腰を離してミニスカートとブラウスを脱がせる。でも下着とニーハイを脱がさないのは俺のフェチ魂^^ 
俺は全裸になって彼女をベッドに誘う。ベッドに腰掛けてもう一度フェラ所望。嫌がらずにまたねっとりと舐めてくれる彼女。
そのままベッドに仰向けに倒れ込んで彼女を俺の上に抱き寄せる。そのまま彼女の下からおちんちんで割れ目を貫く。大きな声を上げながら自分から腰を上下させる彼女。タイミングを合わせて下から突き上げてあげるとその瞬間声が高く大きく響く。
彼女をぐっと抱き寄せると彼女の唇が俺を求めてくる。舌を絡ませながら俺が下から突き上げてあげると舌の動きもどんどん濃厚になってくる。。

彼女を抱き起こしてブラもTバックも脱がせる。でもニーハイは脱がさない^^
彼女を抱き寄せてベッドに押し倒して足を大きく広げたまま抱え上げて屈曲させる。
「ねぇ、Aniちゃん、ニーハイだけ履いてるのってエロいよ・・・格好恥ずかしいよ・・・」って彼女がささやくのを聞きながら上からズブッと挿入。屈曲した体位なので一気に奥まで到達するおちんちんに彼女、再び絶叫モード。俺が腰をズコズコと動かすたびに裏声で絶叫しまくる。
彼女の声に触発されて俺の腰のスピードもどんどん上がってしまう。このままフィニッシュまで行こうかと思ったけど、昼ご飯の直後なのでちょっと胃が重くて疲れ気味。
結局フィニッシュに至る前にちょっと休憩をすることに。
身体を離してお互いベッドにドサッと横たわって息を切らせながらまた濃厚にキス。
一緒にいるのがすごくうれしい一瞬。

《その02に続く》

初対面大学生さんとラブホを求めて大移動 《その02》  

《その01はこちら

本格的にエッチを始めたくなってしまって彼女をベッドに誘う。ベッドに座って彼女を後ろから抱いたら肩越しにキス。身体を触りながら下着を脱がしていく。パンツも脱がしたらM字開脚で割れ目を刺激。絡めた舌の動きが激しくなる彼女。
ベッドに横たわらせて上から覆い被さってキス。俺の手は彼女の身体から離れずに触り続けている。キスした唇を首筋から胸に移して乳首を舌で転がす。さらに指は割れ目に潜り込んでGスポットを刺激。まだ慣れていないかもしれないので指一本でクリクリしてあげるとそれだけでも激しく声が上がる。これから時間をかけて慣れさせてあげたら感度の良い素敵な身体になりそうな気配。
足の間に来てもらってお口でサービスしてもらう。さっきちょっとフェラのやり方を教えてあげただけなのにもうかなり上手になってる。唇と舌で上手にカリと竿を交互に刺激してくれる。おちんちんはさっきから全く変わらずビンビンに硬いまま。彼女の中に潜り込みたいって主張してる。

そろそろ良さそうなのでゴムに手を伸ばす。俺がクルクルと装着するのを面白そうに観察している彼女。
ベッドに横たわらせて足を大きく広げさせる。割れ目におちんちんをすりつけて刺激すると彼女の目がウルウルしてくるのがわかる。
割れ目に先っぽをあてがってゆっくりと挿入。柔らかい彼女のアソコがだんだん俺のおちんちんを飲み込んでいく・・・と思いきや彼女が痛みを訴える。やっぱり俺のはちょっと大きかったかなぁ・・・と思いながら一端停止、ゆっくりと時間をかけて進めては止め、進めては止めしながらそっと挿入していく。
やっと奥まで挿入が完了してからもなるべくゆっくり身体を動かしていく。彼女が腰をずらして逃げようとするので逆に変な角度で当たって痛そうなのでたまに身体の位置を修正して彼女の足を大きく広げさせる。俺の経験上この方が痛みが少ないはず。

ゆっくり動いていくうちに彼女の声がだんだんと変わっていく。「これは痛い声?気持ち良い声?」って聞くと「気持ち良いです・・・」って小さな声。俺もだんだんと腰の動きを激しくしていく。
少ししたらもう普段の俺のペースでのSEXになっちゃってる。彼女の足を大きく開いて押さえつけて上から腰をバコバコ振ってる。「ほら、大きいのが入ってるよ・・・」って声をかけるとうっすら目を開けて接合部分を観察しちゃう。
少しすると彼女が疲れを訴えてちょっと休憩。今までのエッチではもっと短く終わってたみたい・・・って、俺の中ではまだ始まったばっかりなんですが^^;
ではちょっと休憩、って言いながら挿入したまま彼女を抱き起こして騎乗位に。腰は動かさずに下から彼女を抱きしめてしばし休息。でも接合した部分が気持ち良くなって来ちゃって緩やかに腰を動かし始めると彼女もちょっと反応しちゃう。下からキスをすると今度は彼女の下もなめらかに応答してくる。やっぱりさっきは緊張してたんだなぁ。

騎乗位で彼女に動き方を教えると俺の上で一所懸命腰を振る。その動きに合わせて下から腰を突き上げると彼女の形の良い胸がブルブル震えるのが分かる。なかなか良い眺め。
だんだん動きが本格的になってきて休憩終了。体位をバックに切り替えて後ろからズコズコ。でも彼女がやっぱり疲れを訴えるのでもう一回正上位に直して俺も発射モードで上からズコズコ。俺の動きに合わせて激しく喘ぎ声を上げる彼女の顔を見ながら俺も絶頂を迎えてゴムの中に大量に発射、一回戦終了~。いやぁ、俺もたっぷり堪能させていただきました!

まだシャワーすらしてなかったので二人でお風呂に入ってからベッドでだらだら。腕枕でぎゅっと抱き合いながらTVを見ながらのんびりとした時間をすごす。
もう一回しようか?って言いながら彼女の割れ目をまさぐると痛みを彼女が痛みを訴える。久しぶりだったから痛かったかな?って聞くと「う~~ん、あの痛みは初めての時以来の痛みですねぇ^^;」って。やっぱり俺のがちょっと大きかったからみたいですねぇ。
でも一回入っちゃったら次回からはこれほど痛くないはず!ってことで今回はこれで終わりにする事に。二人でお風呂に入ったら身支度をして解散。お疲れ様でした~~。

解散後、家に着いた頃に彼女からメール。「普段のエッチより時間も短いし、回数も少なくて満足させてあげられたか心配です」とのこと。俺の方は彼女の初々しい反応をたっぷり見せてもらえて心はバッチリ満足。身体が足りなかったら家で自分ですれば良いだけのことだし^^
その後彼女とは頻繁にメールを交換しているんだけど、俺とのエッチはなかなか楽しかったみたいでまたデートしたいねって話になってる。特に彼女、今までの経験しなかった「また早く会ってエッチしてもらいたいって気分」になっているとのこと。「痛かったけど、それ以上に楽しくて気持ち良かったんです!」って^^
春になるとエッチの約束がけっこう増えていて、彼女との次のデートは5月後半になってしまいそう。でもこれからもゆっくり優しく彼女を開発してあげたいと思っています!

初対面大学生さんとラブホを求めて大移動 《その01》 

某SNSで知り合った千葉県在住の現役大学生さん。たまに足跡が残っていたのでふと彼女のページを見てみると俺の日記のファンサイトに加入してくれていた^^
ありがとうついでにメッセージを送るとすぐにお返事、いつも更新を楽しみにしてくれていたんだって。いやぁ、うれしいお言葉ですね。
メッセージをやりとりしている間に話は自然と会う方向でまとまっていってしまう。有無、いつもながら鮮やかなAnimaLマジック。
何でも彼女、今まで何回かエッチの経験はあるけれど、怖かったり痛かったり、今まで良い思い出が無いらしい。俺の日記を読んで「この人なら楽しくて優しいエッチをしてくれそう!」って思ってくれたみたいだよ^^
でも彼女、千葉と言ってもけっこう奥の方に住んでいるらしい。さらに学校とバイトがあるのでスケジュールがなかなか合わなくて結局この時期にやっとデートが実現。

彼女が住んでる場所も考えて俺が千葉方面へ出向く事に。あっちの方でラブホテルが周辺に有る駅は・・・とネットで検索して「西船橋」駅で待ち合わせる事に。
当日メールでやりとりしながら駅について、程なく対面。黒髪ショートカットでまじめそうな女の子でした! 自己紹介では「デブ+ブスです」なんて書いてあったけど、全然そんな事無いでしょ! まぁ世間一般で言う「美人」では無いと思うけど、顔立ちは素直そうで可愛い雰囲気、ぷっくりした胸とウェストのくびれがなかなか素敵^^
駅の近所でお茶をしてさぁ、ホテルに行こうと思った時に事件が発生。駅の近所にホテルが2件、どちらも満室の上、待合室も満杯。さらには外をウロウロしているカップルが数組。こりゃーホテルに入るの、けっこう先になっちゃうかも!ってことで急遽予定を変更、電車でちょっと都内に入って新小岩でラブホに入る事に。
さすがに都内となるとホテルも余裕がある事で、最初に目に付いたホテルに無事にチェックイン。部屋もきれいで彼女も満足そう^^

荷物を置いたらまずぎゅっと彼女を抱擁。お互いの気持ちを確かめ合う。
そっと彼女の顔をこちらに向けさせ優しくキス。舌を入れると彼女もおずおずと応えてくる。
「今まであんまり経験無いし、あまり分からないんです」って言っていた彼女、どことなく恥ずかしがっている感じ。あまり焦らずにゆっくりとリードしてあげる。
そっと彼女の胸に触るとぷっくりと良い形。手のひらに丸く感じる大きさ。「Cカップくらい?」って聞くと「Dです^^」って。改めて触ると確かにすごく良い形。ちょっと感動^^

キスをしながら彼女の身体にだんだんと触っていく。だんだん俺の手に反応をしてくる彼女。首筋にキスをして舌を這わせると声がだんだん出てきてしまう。
彼女の反応に俺のおちんちんも反応を始めてしまう。ジーンズの中でだんだん大きくなってくるおちんちんに彼女の手を導くとそっと触ってからすぐに手を引っ込めてしまう。なんか初々しい反応にまた興奮してしまう。
そっと彼女の着ているブラウスをめくるとDカップのぷっくりした胸が現れる。着けているブラはきれいなブルーのチェック。胸の谷間に大きなリボンが付いていてとってもキュート^^ 「AnimaLさんが喜んでくれると思って可愛いの着けて来ました!」って、とってもうれしいお言葉。ジーンズも脱がしてあげると、パンツの方はおそろいの可愛い柄だけど、両サイドがヒモになっていて、ちょっとエロいの! これこそエロカワって感じですね~~。
さらに彼女、ウェストが素敵にきゅっとくびれてる。「くびれは有ってもお腹ぽっこりが恥ずかしいです~」って言うけどそんな事無いよね? Dかっぷのぷっくりバストときゅっとしたくびれのナイスボディ、もっと自信を持って良いはずだよ~~。

パンツの上から割れ目に触るともうかなるヌルヌルになっているのが分かる。パンツを脇に寄せて直接触るともうすっかり濡れちゃってる。割れ目とクリとグリグリしてあげると彼女も声が我慢できなくなっちゃって良い喘ぎ声^^ 俺にしがみついてアンアン声を上げちゃってる。

俺も気持ち良くして欲しくなっちゃってジーンズを下ろしてフェラを所望。下着姿の彼女、俺の前にしゃがみ込んでおちんちんをしゃぶってくれる。
パンツから飛び出した俺のおちんちんを見た彼女、「あぁ・・・大きいです」って^^; さすがに今まで見たおちんちんは俺のほどのサイズは無かっただろうなぁ。
あまり慣れていないという彼女、やっぱりフェラがちょっとぎこちない。男性の気持ち良い場所を色々レクチャーしてあげながらフェラをしてもらううちにおちんちんはビンビン。彼女のお口の中ですっかり硬くなっちゃってる。
手を伸ばしてたわわな胸に触る。ブラの間から指を差し込んで乳首を刺激するとそのたびに声が漏れてしまう。なかなか感度の良い身体。

本格的にエッチを始めたくなってしまって彼女をベッドに誘う。

その02に続く》

幼稚園の先生、初めてのお泊まりデート《その03》 

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ホテルにチェックインして2回エッチした所で二人とも眠くなってきたので明かりを消しておやすみなさい。
目を閉じて、眠りに落ちてどれくらいたった頃だろう? 彼女が俺の肩をそっと揺すって起こしてくる。
「どうしたの?」と聞くと「腕枕、重くないですか?」って声をかけてくる。たしかにさっき眠った時に彼女に腕枕をしたまま。でも腕枕って上手に首と枕の隙間に腕を入れるとそれほど重く無いんだよね^^
「大丈夫だよ」って応えながら彼女の顔を見ていたらふつふつとエロい気分がわき上がってきて彼女を抱き寄せてキス。「寝起きは良い方」って自分で言っていた彼女、やっぱりもう目は覚めているみたいで舌で濃厚に応えてくる。
彼女の身体に触りながら彼女の手を股間に導くと自然に握ってシコシコと刺激してくれる。彼女の手の中で程なく硬く立ち上がる俺のおちんちん、焼き肉効果はまだ持続しているみたいですね~^^
彼女の割れ目に指を這わせると割れ目はすっかりヌルヌル。彼女もさっきからのエッチの効果が持続しているみたいだね。

フェラを所望すると布団をまくりあげていそいそと足の間に入ってくる。俺も彼女のお尻を引き寄せて69でお互いの気持ち良い場所を舐め合う。舌先でクリトリスを転がしてあげると彼女の口が止まってしまって喘ぎ声が出てしまう。さらに入り口とクリを往復しながらたっぷりと舐めてあげる。
彼女をこちらに向かせて騎乗位の体勢。「自分で入れてごらん」と促すと「え、恥ずかしいです・・・」って言いながらも俺のおちんちんに手を伸ばして割れ目に近づけて行く。ヌルッと割れ目が先っぽを飲み込んだら俺も下から突き上げるように一気に奥まで挿入。彼女の手を握ってあげながら彼女が自分から動かしてしまう腰の動きに合わせて俺も下からズンズン突いてあげる。
気持ち良さそうな彼女の顔を見てるともっと激しくしてあげたくなっちゃって、彼女を抱き寄せて身体を起こして、つながったまま正上位に。

彼女の足を大きく開いたままぐいっと押さえつけて上からズコズコと腰を打ち付ける。布団を握りしめて声を我慢する彼女。布団の山に顔を押しつけて声を我慢しているので可愛い喘ぎ顔が見えない。意地悪も含めて布団の山を彼女の顔からどけると「あ、声が出ちゃう」って表情。さらに腰を激しく動かしちゃう俺。
彼女の手を自分のクリトリスに導いて自分で触らせるとすごく恥ずかしそうな表情。でも指の動きが止まらない。俺も少し身体を立ててクリに触りやすい用にしてあげると、おちんちんの動きに合わせてクチュクチュいじっちゃう。
さすがに俺が腰のスピードを上げるとおちんちんの方が激しく感じちゃうみたいでクリをいじる余裕もなくなっちゃう^^ そのまま腰のスピードを上げてフィニッシュ・・・と思ったけどさすがに3回目で体力切れ。彼女もたっぷり堪能してくれたみたいなのでここまで。
腕枕をすると彼女が心配しちゃうみたいなので手を握ってもう一回おやすみのキス。
さすがに疲れたのか二人ともバタンキューでした^^

朝は彼女がセットしたアラームで目覚まし。天気も良くて清々しい朝。
俺も彼女も寝起きが良いらしく、アラームとほぼ同時に「おはよ~」って言いながら目覚めのキス。
TVをつけて朝の情報番組とかを見ながらあれこれおしゃべり。でもおしゃべりしながらキスしたり、お互いの身体に触りあったりしているうちにまた気持ちはエッチモード、お泊まりデートの醍醐味、朝エッチ開始~~^^

明るく日の入る部屋の中でいきなり69の体勢、お互いの熱い部分を舐め合う。朝立ちじゃ無いんだろうけど、俺のおちんちんはすぐさま反応。やっぱり昨日の焼き肉が効いてるなぁ^^
昨日から数えて4回目のエッチなのでお互いの身体はすぐに準備完了、ゴムを装着したら彼女を押し倒して正上位で合体。朝っぱらからすぐに気持ち良くなっちゃう彼女の可愛い顔を堪能したら体位をバックに変えてフィニッシュモードで腰のスピードをアップ。
布団を握って快感に耐える彼女を見ながらパンパンと音を立てながら後ろから激しく動いて射るうちに俺も限界。大量に発射!「熱いのが出てるのが分かります・・・」って彼女の喘ぐ声を聞きながら彼女の上に崩れ落ちて少しの間ぐったりモード。朝から何を疲れてるんだか^^;

もう少しベッドでダラダラしたらシャワーを浴びてチェックアウトの用意。初めてのお泊まりデート、彼女はたっぷり楽しんでくれたようです。普段のデートでも時間で言えばこれくらい一緒にいる事は良くあるし、エッチの回数も普段の多い時と変わらないけど、「同じベッドで一晩過ごす」ってのはなんだかうれしいよね^^
彼女とは次回はゴールデンウィークに江ノ島でデートしようねって約束をしてます。「帰りにホテル寄ってく?」って聞くとうれしそうに「うん!」ってお答え。これからも彼女は素敵な日記に登場してくれそうですよ!

幼稚園の先生、初めてのお泊まりデート《その02》 

《その01はこちら

ホテルにチェックイン後、早速一回エッチしちゃってから焼肉屋さんにお食事に。特にどこに行こうとか決めてなかったんだけど目に付いたお店に。適当にリーズナブルで適当に美味しくて、二人でたっぷり食べて大満足。ちなみに焼き肉はほとんど「にんにくダレ」のモノを頼んじゃった^^ ホルモンやユッケなんかも食べてスタミナ補給満点!
焼き肉を食べながら彼女に「すっかり焼き肉を食べに来れる仲になっちゃったね~」って言うとちょっとキョトンとした顔。彼女、「焼き肉を一緒に食べに行ける男女=肉体関係がある」って格言(?)を知らなかったみたい^^

大満足してホテルに帰還、二人してベッドにドーンと寝転がってリラックス。「お腹いっぱいだね~」なんて言いながらどちらともなくキスを開始、気持ちはお腹いっぱいモードからすぐさまエッチモードに切り替え。
ベッドに膝立ちになってディープにキスをしながらお互いの身体をまさぐりあう。下を絡ませながら彼女のパンツの中に手を差し入れて割れ目に触るとキスしただけなのにもうヌルヌル。さっきのエッチから二人とも完全に火が付いちゃってるみたい^^
俺の方も彼女にまさぐられておちんちんが硬くなりかかってる。ジーンズとパンツを下ろすとすぐに彼女が手を伸ばして握ってくる。さっき一回発射してるはずなのにすぐに彼女の手の中で硬くなり始めてしまう。さっきまではウナギの効果だったかもしれないけど、ここからはニンニクの効果かな?^^

ベッドの上で四つんばいになってフェラを始める彼女。上から見下ろすとその腰つきが悩ましい。レロレロとおちんちんをしゃぶっている彼女の胸元に手を差し込んでブラの隙間から乳首を転がすとすぐに彼女の口から喘ぎ声が漏れ始めてしまう。本当にどこに触ってもすぐに感じ始めてしまう感度の良さ。俺が開発しちゃったのかなぁ?^^
そんな彼女のエッチな姿を見ているうちにムラムラと欲しくなっちゃった。四つんばいの彼女の後ろに回り込んだらワンピースをまくり上げる。パンツをずらして露出させた割れ目が十分に潤っているのを確認したらそのままバックからずぶずぶと挿入!
いきなり入ってこられてびっくりした声を出したのもつかの間、俺が腰を動かすとすぐに反応して気持ち良い声になっちゃう彼女。四つんばいのまま布団を握りしめながら顔を枕に押しつけて声を我慢してる^^
そんな彼女を見ていると俺のいじめっ子モードがムラムラ・・・なんだけど、お互いお食事から帰ってきて服すら脱いでない状態での合体、さすがにこのまま本気モードになるのはちょっと早い。「シャワー浴びて本格的にエッチしようか」って彼女に声をかけて身体を離す。ベッドの上でお互い服を脱がしあってシャワーの準備。

ベッドを降りてシャワーに向かって歩き出そうとした彼女を抱き留める。「え?え?」と戸惑っている彼女にベッド脇の机に手をつかせて後ろから立ちバックで挿入。
「ほら、油断してるから入れられちゃうんだよ^^」って肩越しにささやくと「だって、Aniさんがシャワー行くって言ったから・・・」って喘ぎながら応える彼女。そんな彼女が可愛くてまた後ろから激しく腰を揺すると必死で声を我慢する彼女。今日の彼女は俺のいじめっ子心を刺激しまくり。実は彼女は気がついてなさそうだけど机の前は大きな窓。薄いカーテンの外は一応ブラインドが閉まってるみたいだけど、隙間が開いてたら向かいのビルからは何をしてるか分かっちゃうかもね!
立ちバックで結合したままゆっくり歩いてシャワーの前に。扉の前でまたひとしきり後ろからズコズコして彼女の反応を楽しむ。さらにお風呂の中でも色々しちゃおうかな?と思ったけどさすがに二人で入るとちょっと小さめのシャワールームだったのでさすがにおとなしくお互い身体を洗い合うのみ^^

ベッドに戻って「おいで~」って彼女を呼ぶとドーンと抱きついてくる彼女。またぎゅっと抱きしめてあげて濃厚にキス。さっきから全然固さが衰えないおちんちんが彼女と俺の間でギュ~っと挟まっちゃってる^^;
ベッドに横たえてキスから唇をだんだん下に移動。首筋、乳首を刺激してあげたら、さっき出来なかったクンニをたっぷりと。最初は俺のおちんちんをシコシコしてくれていた彼女もクリを舌で転がすようにいじめてあげると声を我慢するのに精一杯で手が止まっちゃう。顔の前におちんちんを差し出すと条件反射のようにしゃぶりついてくるけど、俺がまたクンニに力を入れると口が離れて声が漏れて来ちゃう。
お互いたっぷり濡れた所でゴムを装着して合体。ベッドの中央で彼女の足を大きく開いて正上位で挿入。彼女の割れ目に先っぽをこすりつけるとうっすらと目を開いて挿入部分を見つめる彼女。軽く腰を押しつけるとヌルッとおちんちんが入ってしまう。
上から覆い被さるように彼女を抱きしめながらズコズコと腰を動かす。最初の約束通り彼女の口をキスで覆って声が出ないようにしながら彼女の中をいっぱいかき回してあげる。
声を我慢する彼女の表情を楽しみながらいじめっ子モードを満喫する俺、そろそろフィニッシュも近そうだから、って体位をバックに変更して後ろから彼女を激しくズコズコ。彼女も布団をしっかりつかんで枕に顔を埋めながらそれに応じてくれる・・・んだけど焼き肉と一緒に摂取した大量のビールのせいか、すっごい眠気が襲って来た^^;
「うわ~、限界~~」と彼女の横に倒れ込んでギブアップ。彼女もお食事直後のエッチでけっこう疲れが来ていたらしくお互いベッドで大の字でギブアップ状態!

落ち着いたところで裸のまま布団にもぐりこんで腕枕。ラブラブモードでちょっとTVを見ているうちに本格的に睡魔が襲ってくる。
ホテルの部屋ではずっと全裸だからね!って言った俺に「え~~、寝間着とか着ないと風邪ひきますよ!」って抗議してた彼女も全裸のまま俺にくっついてもう落ちる寸前^^;なのでTVと明かりを消して、腕枕の彼女とおやすみのキス。

・・・でも昼間に食ったウナギと夜に食った焼き肉のパワーはまだまだ衰える事を知らず。
この先もまだまだ暴れちゃうAnimaLなのでした!

《その03に続く》

幼稚園の先生、初めてのお泊まりデート《その01 

最近日記に良く登場している幼稚園の先生。昨年末はまだ処女だった彼女、俺が初体験のお相手をしてからだいたい月に1-2回デートしている。
彼女は今のところ俺以外の男性との関係は無し・・・と言うことは、彼女のデートのお相手は今のところ俺だけということ。
最近彼女とは水族館や動物園に行ったりしている。多分今後は映画やら展覧会やらいわゆる世間一般で言うところの「デート」ってやつをすると思われる。
でね、現状彼女の唯一のデート相手である俺としては彼女に一回は「お泊まりデート」の楽しさを教えてあげなければ!と思ったわけですよ。

日記を読んでいる方は気がついているかもしれないけれど、俺のデートは基本的に昼間。だいたいお昼に集合して夜には解散してる。
別にお泊まりが無理って訳では無いんだけれど、基本的には家で寝たい人なんだよね。まぁ実際のところ年老いた母と同居していることもあり、なるべくは家に帰る事にしているってのもあるし。
でも可愛い幼稚園の先生ちゃんのために、お泊まりデートを決行する事に決定!
金曜の夜に仕事をちょっと早めに切り上げて集合、ホテルに宿泊する事に。ホテルもラブホテルでは無く、シティホテルを予約。そうすればラブホの宿泊時間より早くに部屋に入れるし、出入りも自由。防音がラブホほど良くないのであんまり激しいエッチは出来ないかも。
彼女に「大きな声を出すと他の部屋に聞こえちゃうよ?」って聞くと「・・・我慢します・・・」って^^ 「我慢できるの?」って言うと「Aniさんに触られると全身気持ち良くなっちゃうから自信無いかも・・・」って心許ないお答え^^; まぁ声が大きいようならキスでふさいじゃえば良いか!ってことにしてお泊まり決行することになりました~。
お食事は焼き肉屋さんに行く事も合わせて決定。すっかり二人で焼き肉に行ける仲ですからね~~^^

決行当日は金曜日。会社にはちょっと早めに仕事を上がる事を報告済み。お昼はいつも良く行く店でウナギを食べちゃいました!この上焼き肉まで食べたら、俺は多分SEX魔神に変身すること間違い無し。
仕事をさっくり終えて、新宿駅の待ち合わせ場所に直行。約束通りの時間に来た彼女は普段のデートの時に比べてちょっと堅めの服装。なんたって昼間は先生だったんですからね!
予約したホテルは新宿御苑方面。二人で手をつないでのんびりと歩く。程なくホテルに到着、何事もなくチェックイン。男女二人でダブルベッドの部屋を予約したのでホテル側が気を回したのか、部屋は一番奥の角部屋。お隣さんが片方しかいないので、声は半分くらい我慢すれば大丈夫って事かな?^^;

荷物を置いたら早速濃厚にキス。晩ご飯すら食べてないのにいきなりお互いの唇をむさぼり合う二人。だって密室で二人っきりになったらエッチなスイッチが入っちゃうんだもんね~^^
キスをしながらお互いの身体に触り合っているうちに彼女の口からは甘い声が漏れて来ちゃう。ジーンズの上から触られている俺のおちんちんも激しくビンビン。ジーンズを下ろして彼女にフェラをしてもらうとおちんちんはいつも以上に硬くなっているみたい。
「なんか今日、すごいですよ~。もうお口に入り切りません!」って笑う彼女、なんだかうれしそう^^ 「これがウナギの効果なんですね~」なんて喜んでる。
彼女を立たせて、着ている春っぽいワンピースの下に手を差し入れてパンツの上から割れ目をまさぐるとすぐに目がうるんでくる。ラブホじゃないって事を気にしているらしく、俺にぎゅっとしがみつきながら声を我慢しているみたい。俺もいじめっ子モードに入っちゃって、パンツを横にずらして割れ目にするっと指を挿入、彼女を立たせたままGスポットを刺激しちゃう。さらに強く俺にしがみつきながら顔を真っ赤にして声を我慢する彼女、すごく可愛い^^ でもその間も俺のおちんちんを握って刺激してくれてるのは彼女が俺とのエッチにかなり慣れた証拠だね^^

彼女のワンピースを脱がせて下着だけにして二人でベッドへ。俺もジーンズを脱いで上はTシャツのみ。
ベッドの上でディープにキスをしながらお互いの身体をまさぐり合う。ブラをずらして乳首を舌で刺激しながらパンツを下ろして割れ目とクリを指で刺激。彼女の手も俺のおちんちんから離れずずっと刺激してる。そうこうしているうちにお互いすべてを脱ぎ去って全裸状態、お互いの熱い場所をたっぷりと触りあう。
勢い余って俺が彼女の足を大きく開いて割れ目を舐めようとすると「ダメダメ・・・」って言いながら彼女が股間を手で隠して抵抗する。・・・そう言えばまだシャワーすら浴びてなかったもんね。お互いそれくらいの冷静さは残っていたご様子^^;

とは言え、すでに俺も彼女も完全に心が熱くなっちゃっててやる気満々。改めて「おちんちん入れて欲しい人~?」と聞くと「はぁい!」と可愛いお応え。
さっきから全然ビンビンが治まらないおちんちんにゴムを装着したら正上位でゆっくりと挿入。普段なら入れた途端に大きな喘ぎ声が始まっちゃう彼女も今日はちょっと声を我慢している様子。可愛いのでわざと激しくズコズコしてみたりして^^
体位を変えてバック、また正上位になって激しくズコズコ。声を我慢しながらもだえる彼女の顔に興奮しちゃって腰が思わずスピードアップ、俺も絶頂に達しちゃってゴムの中に大量発射。彼女が「おちんちんがビクビクしてる~」って声を聞きながら彼女の上に崩れ落ちるように一回戦終了。
ゴムを外してティッシュでお互いをきれいにした所で先生ちゃんのチェック。「Aniさん・・・おちんちんが全然柔らかくなってないですよ。」 そう、あれだけ派手に発射して一回戦が終わったというのに、俺のおちんちんはまだ全然ビンビン。「これがウナギの呪いですか・・・」と楽しそうな彼女。
このまま彼女に襲いかかって2回戦に突入しちゃっても良いんだけど、今日はお泊まり、夜はまだまだ長いので、彼女にマッサージをしてもらっておちんちんを鎮めてもらう。
軽くシャワーを浴びて身支度を調えたら本日のメインイベント、焼き肉に出撃です!!

《その02に続く》

幼稚園の先生と動物園の後に 《その02》 

《その01はこちら

お風呂から出たらベッドへ。改めて二人でキスをしながらお互いの身体を触り合う。
さっきからの刺激で彼女はトロトロ。割れ目に触るとキスをしただけなのに割れ目はもうヌルヌルに濡れちゃっている。唇を合わせたまま割れ目に指を挿入してGスポットを刺激すると声は漏れちゃうし腰は動いちゃうし、かなりの勢いで感じちゃってる。
Gスポットを刺激していると割れ目から漏れる音がどんどん水っぽくなってきちゃう。彼女の口からは喘ぎ声の合間から「ダメ・・・ダメ・・・」って声が漏れて来ちゃってる。
そんな声を聞いているうちに、彼女が握っていた俺のおちんちんはいつの間にがビンビンに硬くなってる。やっぱり女の子をアンアン言わせるのが俺の趣味なのかな~?
彼女の顔の前におちんちんを差し出すと無条件でしゃぶりついてくる。俺も彼女の上から覆い被さるようにして割れ目を舌でたっぷりと舐めてあげる。
お互いたっぷりと感じた所で「入れて欲しい?」って聞くと恥ずかしそうに「うん・・・」って応えるのでそろそろ合体。
彼女の足を大きく開いて正上位でゆっくりと挿入。上から彼女を抱きしめるようにキスしながら、ゆっくりと腰を動かしておちんちん全体を使うように出し入れ。おちんちんが抜ける寸前で腰を止めたら入り口をコチョコチョ刺激してからまたゆっくりズブッと奥まで挿入してグリグリと奥を刺激。彼女の「ん~~、奥が良いよ~」って声に興奮してさらに激しくズコズコ。
普段なら体位を色々変えたりするんだけど、今日はもうここまでの刺激でいっぱいいっぱい。彼女の気持ち良さそうな顔を見ながら俺も気持ち良くなってしまって腰のスピードをぐぐっと上げてしまう。彼女の絶叫を聞きながら絶頂、発射に至ってしまいました~~。
お互いガク~~っと崩れ落ちながら抱きしめ合ってキス。お疲れさま~^^

お互いの身体をきれいにしたらベッドに倒れ込んで腕枕。動物園の感想なんかを話しているうちに彼女がいつの間にかスースーと寝息を立ててる。
あぁ、動物園けっこう疲れたんだね、って思っているうちに俺もいつの間にか寝ていたみたい。
気がついたら枕元の電話にフロントからあと15分のコール。お互い今日はお疲れだからね、ってことで一緒にお風呂に入ってチェックアウト。
エッチは一回だったけど、心はたっぷり潤った2時間でした^^

エッチの後は一緒に飲みに。彼女はお酒がけっこう行ける口だから、俺も一緒に飲んでて楽しい^^
今回も「日曜だから早く上がろうね」って言いながら結局閉店時間までおしゃべりしちゃいました。
話の中で彼女、「あたしと話してて年の差とかギャップとか感じます?」って質問。確かに俺と彼女はけっこうな年の差なんだけど、俺は全然ギャップは感じない。そちらはどう?って聞くと彼女も全然ギャップは感じてないとのこと。
何でも彼女のお友達に最近好意を寄せている男性がいるんだけど、俺と同年代なんだって。でもそのお友達、話をしていて年齢的なギャップを感じて魅力を感じられないんだって~。

・・・俺と幼稚園の先生の間にはギャップは全然存在していないみたいなのでこれからもずっと仲良しでいられそうです^^ 当分日記で活躍してくれそうですよ~^^

幼稚園の先生と動物園の後に 《その01》 

日記に良く出演している幼稚園の先生とデートの相談をしている時に、「日曜日、天気が良かったら桜がきれいな所に行こうか?」ってことから話が進んで、上野で桜を見た後に動物園に行く事に。
動物園の後はもちろん?って聞くと恥ずかしそうに「はい^^」ってお返事。俺たちのデートにはエッチは欠かせないですね~^^

日曜日、昼ちょっと前に上野で待ち合わせ。一ヶ月ぶり会った彼女、春っぽく髪が短くなってて可愛さ倍増。ちょっと丸めの顔の彼女、肩にちょっとかかるくらいの髪がよく似合ってる。可愛さ倍増だねって言うと「園では大人っぽくなったって言われてるんですよ!」と不服顔。きっと園では俺の知らないしっかり者の彼女がいるんでしょうね~!
動物園ではけっこう時間をかけてゆっくりと散策。一通り見終わった頃には夕方近く。二人して「けっこう歩いたね~」っていうくらい歩き回ってけっこう疲れた感じ?
それでも「これからどうする?」って聞くと「えへへ~^^」って笑う彼女、ちょっとくらい疲れてもエッチする元気はお互いバッチリみたいだね!

動物園を出て湯島方面へ。普段良く使っているラブホテルへ行ったけど、満室とのこと。なので向かいにあるホテルへ。でもここって2時間休憩なのよね~。
部屋に入ったらすぐに抱き合ってキス。一ヶ月しか間が空いてないのになんかずいぶん久しぶりな感じ。一時期はかなり頻繁にデートしたからねぇ^^; でも久しぶりに会うのもなかなか新鮮で良い感じ。キスをしながら改めてお互いの身体の気持ち良い所を確認しあうように身体に触り合う。
動物園デートだったので今日の彼女は動きやすいジーンズを着ている。厚い生地の固い手触りが邪魔なのでするっと脱がせてパンツの上から割れ目に触ると腰をクネクネさせながら甘い声を出してしまう彼女。パンツの脇から指を入れて割れ目に触ってみると、割れ目は早速しっとりと濡れている。いつも通りの反応の良さにちょっと感心してしまう^^
彼女の指も俺のジーンズの上から股間を触ってきている。ジーンズとパンツを下ろすとするっと俺の前にしゃがんでお約束の着衣・仁王立ちフェラ。
初めて会った頃からフェラは上手だった彼女、今日も丁寧に先っぽから根本までねっとりと舐めまわしてくれる。俺とつきあうようになってからは先っぽを舌先でレロレロ転がしたりする技も会得しちゃって、すっかりフェラ上手・・・と思いきや俺のおちんちんがあんまり反応してこない。普段は彼女のお口の中ですぐさまビンビンになっちゃうんだけど、今日は60%くらいにとどまってる。
やっぱりこれって昼間に動物園を歩き回って体力を使ったせいなのかなぁ?

普段はここで立ちバック挿入したりして彼女をいじめちゃうんだけど、おちんちんにあまり元気が無いのでそれは保留にしてもっと彼女を気持ち良くしてあげることに。
ベッドに移動して上からのしかかるようにキス。舌を絡めながらお互いの服を脱がしあう。
裸になった彼女の割れ目に手を伸ばして、指先でクチュクチュいじってあげながら濃厚に舌を絡め合う。すっと力を入れると俺の指を飲み込んでしまう彼女の割れ目、指をくいっと曲げてGスポットを刺激しながら唇を首筋、鎖骨、乳首と移動させながら舌で彼女の肌を刺激する。割れ目と乳首のダブル攻撃で大きな喘ぎ声を上げてしまう彼女、腰にも力が入ってビクビクと痙攣してる。
彼女は手を伸ばして俺のおちんちんをシコシコ刺激してくれてるんだけど、それでもあまり固くならない。まぁそんな日も有るよって思いながら、先にお風呂に入る事に。
軽く身体を流して一緒に浴槽へ。背後から彼女を抱いてお湯につかりながら肩越しにキス。こうしてリラックスしながら二人でイチャイチャする時間が素敵なんだよね~って確認しあう。合体してズコズコも気持ちいいけど、二人で抱き合っている時間は「心が気持ちいい感じ」かなぁ?

その02に続く》