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名古屋にて身の下相談・アフターケア 

以前の日記で書いた名古屋在住のお姉さん。ずっと仲良しでエッチの相談なんかを聞いていたんだけど、前回10月に名古屋に行った時にとうとうラブホで自習しちゃいました。
今回も名古屋に行く用事が出来たので彼女に「またデートするかい?」って聞くと「喜んで!」とのこと。「ラブホに行くかい?」って聞くと「うふふ~~^^」とのお返事。これは積極的にお誘いしちゃいましょうね!!

昼前に名古屋駅で待ち合わせ。久々に会ったけど、相変わらず見た目はクール、でも恥ずかしがりな彼女。今回もちょっとはにかんだ雰囲気でのお出迎え。
「行っちゃう?」って聞くと「はい^^」って恥ずかしそうなお答え。二人でブラブラと前回行ったラブホテルの有る方面へ。
途中でお食事を済ませたら、きれいそうなラブホテルにチェックイン!

「久しぶりだね」って言いながら抱き合ってキス。普段のエッチだとこの時点から俺の手は女性の身体を味わってしまうんだけど、彼女の場合、あまり激しく触ると痛くなってしまう事があるので、今日は丁寧に、優しくを意識しながら触ってあげる。
舌を絡め合う彼女の口からだんだん甘い声が漏れてくる。
俺も気持ち良くしてもらいたくてフェラを所望。ジーンズとパンツを下ろした俺の前にしゃがみ込んでおちんちんをしゃぶってくれる彼女。相変わらずちょっとぎこちなさが残るけど、丁寧に一所懸命俺を気持ち良くしてくれようと思っているのが伝わってくるよ。

十分気持ち良くしてもらったところでお風呂に移動。二人で浴槽に入ってリラックスタイム。お互いの身体をマッサージしあって気持ちも和らげる。
お風呂を出たらベッドへ。改めて裸で抱き合いながらキス。彼女の身体に優しく触る。乳首とクリはかなり感じるらしいんだけど、あんまり強くいじると痛くなっちゃうのでなるべく舌で舐めてあげるようにする^^ 割れ目も愛液でたっぷり濡れている事を確認したらゆっくりと指を挿入、Gスポットを優しく刺激してあげる。
「どんな感じ?」と聞くと「やっぱりおしっこが出ちゃいそうな感じです~」って彼女。やっぱり心の中でそれが快感とうまくかみ合っていないのかな? 俺が近所にいればもっともっとエッチの良さを教えてあげられるのにねぇ~。

そうこうするうちに彼女が俺の足の間に入ってフェラを開始。丁寧に舐めてくれるんだけど、俺の方がいまいち反応せず。さすがに名古屋に移動、荷物担ぎにイベントの設営準備をしてからのデートだったからちょっと疲れちゃったのかもしれない^^;
「今日はダメですかね~」って彼女もちょっと寂しそうな顔。
でもおちんちんが立たないからっておしまいにしたらかわいそうだからね。せっかくのデートの分は気持ち良くなってもらわないとねってことで指と舌で彼女の割れ目をいっぱい刺激してあげる。さすがに彼女も感じるらしく、けっこう声が出てきちゃってる。
それを聞きながらやっぱり俺も興奮、疲れているはずなのにだんだん固くなって来ちゃった。

ゴムを装着したら彼女の割れ目におちんちんをこすりつけて彼女の愛液をたっぷりと塗りつける。そしてヌルヌルになったおちんちんをゆっくりと挿入していく。
彼女を痛くしないようにゆっくりと腰を動かしてあげる。「これが気持ち良いって感覚ですか?」って言いつつ喘ぎ声を上げながら下から俺にしがみついてくる彼女。男の気持ちとしては激しくガンガンいじめてあげたいんだけど、まだ彼女には負担になるだけだろうから、あくまでも優しく、丁寧に攻めてあげる。
さすがに前日から体力を使っているのと、あまり激しく動かなかったので俺は発射に至らず。でも彼女と合体して優しいエッチを教えてあげられたので満足^^
休憩も2時間だったし、俺はまたイベントの撤収を手伝いに行かなければならないので適当なところでエッチは切り上げてお風呂に入って解散。

彼女とはエッチは2回目。まだエッチの快感を伝えてあげきれないのがちょっと歯がゆいけど、これからもじっくりとお付き合いして行きたいと思います。
この場を借りて彼女に一言。「俺も楽しんでますから、これからもデートしましょうね~~!!」
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10代パイパン帰国子女・早速濃厚SEX 《その03》 

《その01はこちら
《その02はこちら

今までした事のないエッチがしてみたい、って彼女のリクエストに応えて軽い拘束プレイ。普段から持ち歩いてるバンダナを2枚出してきて彼女の手足を縛る。
右手首と右足首、左手首と左足を縛ると彼女の足は自動的にM字開脚。陰毛を完全にそり落としたパイパンの割れ目が丸出しになってしまう。
恥ずかしがる彼女に見せつけるようにたっぷりクンニ。腰を軽く持ち上げるようにして彼女に見えるように舌を伸ばしてクリを中心に舐めまわす。
さらにローターを使って割れ目をブルブル責め。前回のエッチの時も使ったローターだけど、拘束されていると興奮の度合いが違うらしく、腰をビクンビクン痙攣させながら感じている。クリに振動を集中させるとバンダナがちぎれるかと思うくらい手足を突っ張りながらビクビクと痙攣して何回も絶頂に達しているご様子。
さらにすごいのが彼女の喘ぎ声。あんまり大きな声で出過ぎちゃって声が裏返って高い叫び声になっちゃってる。今までのデートでも大きな声で喘ぐことはあってもここまで声が裏返る事は無かったんだよね。メチャクチャ感じてるみたい^^

そんな彼女を見ているだけで俺の股間も完全に大きく固くなってしまっている。今まで見た事もない彼女の痴態にかなり興奮している。
「ほら、エッチな声を出すから俺もこんなになっちゃったよ」ってビンビンに勃起したおちんちんを彼女に見せると、潤んだ目が欲しいと言っている。
もちろんその気持ちの応えてあげて、ゴムを装着したら大きく開いた彼女の足の間に入って、拘束したまま正上位で挿入。
ローターとは違った快感にまた激しく反応する彼女。俺が腰を動かすと、また大きな喘ぎ声。拘束した手足にビンビンに力を入れて感じまくっている。
足を抱え上げるように屈曲させながらズコズコ腰を動かすと奥まで当たるのが気持ちいいらしくさっきと同じように裏返るほどの喘ぎ声。「さすがにローターの刺激は強烈だったんだな~~」なんて思いつつ彼女の反応を楽しみながらズコズコ。でも彼女があんまりに激しく反応したせいか疲れちゃったらしく途中でギブアップ。体を離して拘束を解いてあげると精も根も尽き果てた~~、といった感じでぐたっとベッドに伸びてしまう。

さすがに激しいプレイだったよね~ってまた腕枕で休憩タイム。俺も眠っちゃって、眼が覚めると彼女が俺の寝顔を観察してる^^; 「Aniちゃんって、寝てる時寝言言ったり、いびきかいたり、なんか可愛いの~~!」なんて言われてしまう。う~~む、10代の娘さんに可愛いと言われるのも何か複雑な気分だけど、素直に喜んでおくことにしましょう。
おしゃべりをしながらまた目が合えばキス、体に触りあっているうちに彼女の股間はすぐにトロトロ。それを指で掻き回しているうちに俺のおちんちんもだんだん固くなってくる。何でこんなに元気なのか不思議なほどに今日は立ちまくり。やっぱり春なのか、今週集中的に食べたホルモンとウナギが効いているのか、それとも昨日摂取した亜鉛のせいなのか・・・とにかくまた固くなってきたおちんちんにしゃぶりつく彼女。俺の足の間でたっぷりとしゃぶっている可愛いお口を見せつけられておちんちんはまたもビンビンに固くなってしまう。

「おちんちん入れて欲しい人~?」と聞くと恥ずかしそうに「はーい!」と応える彼女。ゴムを装着するといそいそと俺の上にまたがってきて、自分で挿入。騎乗位で自分から腰を動かしてしまう。腰の動きに合わせてぷりぷりと揺れる彼女の形の良い胸を下から眺めているうちに俺も興奮、がばっと体を起こして座位。彼女の腰を抱えるようにして下から突き上げる。挿入部分が丸見えになっていて、エロいことこの上無い。彼女も自分の割れ目に出入りする俺の大きなおちんちんを観察しているのが分かる。
そのまま押し倒して正上位。腰を持ち上げさせて、上から激しくズコズコしてあげると彼女、またも裏返るほどの大きな声で喘ぎまくり。さっきはローターの力を借りてあれだけ感じてたのかと思ってたけど、俺のおちんちんだけでも声が裏返るほど感じちゃってる。
もしかしてさっきのプレイで感度が上がっちゃったかな~と思いながらさらに腰をスピードアップすると俺にしがみつきながら何度も痙攣しながら行ってしまう。そんな彼女を見ながら俺も本日2度目の絶頂、発射しちゃいました~^^

お互いの息が整った頃、彼女が「今までこんなに気持ち良かったSEXは初めてだよ~~!」って。やっぱり新しい刺激で感度が向上しちゃったんですねぇ。
それが証拠に、この後またイチャイチャしている時に、指を挿入してGスポットを刺激しているうちに割れ目の音がどんどん水っぽくなったと思うと手のひらにビュビュっと水が当たる気配・・・潮吹いちゃいました^^ さらにもう一回刺激すると連続で潮吹き! 「ほら、潮吹いちゃったよ~」ってベッドに出来た大きな染みを見せると恥ずかしがる彼女。そんな彼女を見ているうちにまた興奮しておちんちん増大、彼女を押し倒してバックから挿入!さすがに発射に至らず、俺の腰の動きに合わせて喘ぐ彼女を見て楽しみつつ、体力切れで終了~~。

結局5回もエッチすることになってしまいました。やっぱり春なんですかね~~^^;
彼女はこれから大学に入学。4月にはいると色々と忙しくなると思うんだけど、なるべく時間を見つけて月に一回はデートしようねって約束しました。
今回のデートで新たな快感に目覚めてしまった彼女、これからの彼女の成長が楽しみですね~!


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先日会社の仕事でご一緒した女優さん「純名もも」さんです。小さくて可愛いな~と思ったら、S1で単体さんをやってる方なんですね! 気さくで優しい方だったので是非エッチな姿も見たいって思っちゃいましたよ~~。

10代パイパン帰国子女・早速濃厚SEX 《その02》 

《その01はこちら

俺も彼女も完全に臨戦態勢だけど、さっきまで合体しまくっていた分ベッドでは入れ急がないでお互いの体をたっぷりと愛し合うことに。
キスをしながらお互いの熱い部分を触りあう。俺の唇はだんだん下に下がって彼女の乳首を転がしながら指はクリトリスと割れ目を往復して彼女のヌルヌルを味わう。ちょっと力を入れただけで俺の指を飲み込む彼女の割れ目、さっきまで大きなおちんちんを味わっていたはずなのに、指だけでもかなりの反応。
ベッドの上に彼女を横たわらせて足を大きく開かせる。さっきまであれだけ派手にSEXしていたのに、こういうことで「Aniちゃん、恥ずかしいよ・・・」って意外な反応を見せる彼女、そのギャップにまた興奮してしまう。
大きく開いた股間に顔を埋めて割れ目に激しく舌を這わせる。指で割れ目を開いてクリと入り口を舌で往復しながらたっぷりと味わう。
激しく喘ぎながら俺のおちんちんを手放さない彼女、股間を顔に近づけると下からしゃぶりついてくる。
お互いの気持ちもそろそろ限界に近いのでゴムを装着して合体の準備。ベッドに横たわった彼女の足の間に入って正上位でゆっくりと挿入。
快感に喘ぐ彼女の顔を鑑賞しながらゆっくりと腰を動かす。腰を密着させて奥に刺激がたっぷり伝わるように腰を細かく振動させたり、大きなストロークでおちんちんの先から根本まで全体でこすってあげたり、動きのバリエーションで彼女を感じさせてあげる。
さっきからの続きで快感はピークまで達している彼女、どんな動きをしてもガンガン声が出てしまう。

体位を変えてバックから。彼女のすらりとした足と細い腰を堪能しながら後ろから音がするほど激しく動いてあげる。布団の端をつかんで顔を埋めながら快感に耐えている彼女の姿を見ながらちょっといじめっ子モード発動。彼女の両手を背中に回させて手で押さえてしまう。こうすると肩と顔がベッドに付いてしまうので苦しい体勢のはず。でも許さずにバックからズコズコ。彼女も抵抗せずに反応してしまっている。もしかしてM気質有りかも?!
ホテルに入ってからずっと挿入しまくって、その間発射を我慢していた俺もさすがにそろそろ限界。体位を正上位に戻したら、彼女の足を持ち上げて一番気持ちいい場所に当たるように高速ピストン。彼女の絶叫を聞きながら俺もピーク、我慢しまくっていた白濁液を大量に噴出、一回戦終了~~~!

「Aniちゃん、すっごいスピードだったよ~。気持ち良かった~」って甘えながら抱きついてくる彼女といっしょにベッドに倒れ込んで幸せな休憩時間。
俺の腕枕に顔を沈めながらうれしそうな顔をする彼女、「あたしね、Aniちゃんに腕枕してもらうの、角度がぴったりだからすごく好き!」って言ってくれる。なんだか気恥ずかしいようなうれしいような。
だらだらしながらおしゃべりしたり、キスしたり、またお互いの気持ち良いところに触りあったりしているうちにお互い熱くなってきて二回戦開始。彼女にフェラしてもらって固くなったおちんちんにゴムを装着したら正上位で合体。彼女の喘ぎ声を楽しみながらまたたっぷりと動いてあげる。でもさすがにこの短時間での二回戦では俺が発射に至らず体力切れ。
でも不思議なのはいつもに比べて固くなる時間が短かったんだよね。これってやっぱり春だからかなぁ^^

またベッドでだらだらしている時、彼女が「ねぇ、いつもやらないようなエッチがしてみたいの~~」って甘えてくる。
前回デートした時に、次はどんなエッチがしてみたい?って聞いたら「拘束とかしてみたいな~」なんて言ってたんだよね^^
では三回戦は軽く縛ってプレイしてみましょうか~~~!!

《その03に続く》

10代パイパン帰国子女・早速濃厚SEX 《その01》 

以前から良く日記に登場している10代帰国子女ちゃん、この春から日本の大学に進学が決定。と言うわけで「12日には日本に帰るからデートしようね!」と元気なメールが届く。
じゃあその週末の土曜日にデートしようと誘うと一も二もなくOK。彼女も俺とのデート(とSEX)を楽しみにしている模様^^

お昼に新宿で待ち合わせ。久しぶりに会った彼女は相変わらず背が高くてスリム。ちょっと暖かい日だったのでピンクのTシャツ+デニムのミニスカートから露出する肌が若々しくてドキドキしてしまう。「運動してなかったから太ったよ~」って言うけど、全然そんな事無いと思うんだけど。
腕を差し出すとするっと組んでくる彼女、長年つきあった恋人みたい。食事は駅の上のタイ料理。彼女の近況を聞きながらあれこれおしゃべり。
お店を出たらまた腕を組んで当たり前の用に歌舞伎町のラブホテル街へ。時間がたっぷりあるから良く行くきれいなフリータイムのホテルへ。彼女が「ゆっくりできるならお酒買っていこう!」って言うので途中で缶チューハイとビールを購入。しかしこの年で「ほろ酔いエッチ」の良さを知っているとは恐るべき10代!

ホテルの部屋に入ったら荷物を置いて早速抱き合ってキス。Tシャツの上からプリッと形の良い胸に触るとそれだけで彼女がハァハァ喘ぎはじめる。相変わらずの感度の良さに感心しながらミニスカートからにょきっと出ている生足の手触りもたっぷり堪能。
彼女も俺の股間に手を伸ばしてジーンズの上からおちんちんに触っている。ジーンズとパンツを下ろしておちんちんを露出すると早速しゃがんでしゃぶりついてくる。最初に会った時は「フェラは下手だって言われたから好きじゃない」って言っていた彼女、最近はすっかり手慣れた感じで舐めてくれる。いやぁ、教えた俺としてもうれしい限り。彼女の口の中でビンビンになってしまう。
彼女を立たせて今度は俺が触る番。左手で彼女を抱き寄せてキスをしながら右手はミニスカートをめくってその下のピンク色のTバックをなでなで。布越しに割れ目がしっとりと濡れているのが分かる。申し訳程度に割れ目を覆っているTバックを横にずらして割れ目を露出。いつも通りアンダーヘアを完全にそり落としている彼女の股間。割れ目を上から撫でただけで体がビクビクと反応する。
指に軽く力を入れただけでぬるっと割れ目の中に入っていってしまう。軽く指を曲げてGスポットを刺激すると俺にしがみついて激しく絶叫。さっそく絶頂に達してしまったみたい。

そんな彼女を見ていて俺もかなり興奮、股間はビンビンに固くなってしまっている。早速の快感にちょっと力が抜け気味な彼女をくるっと後ろを向かせてミニスカートをまくりあげる。Tバックをずらして露出させた割れ目におちんちんをこすりつけると彼女もお尻を突き出して応えてくる。すでにぐちょぐちょに濡れている割れ目におちんちんを割り込ませて、一気に奥まで貫いてしまう。彼女の甘い喘ぎ声が大きく響き渡る。
足の長い彼女、立ちバックで腰の位置がちょうど良いので俺は非常に動きやすい。ということは勢い動きが激しくなるってこと。バックからズコズコ疲れながら喘ぐ彼女に「俺とエッチしたかった?」って聞くと「Aniちゃんのが欲しかったの。入れていっぱいズコズコして欲しかったの。」と叫ぶ。10代の娘さんに何を言わせているのだろうかと思う反面、さらにエッチな気分にさせたくなって立ちバックで挿入したままゆっくりと歩いて洗面所へ。洗面台に手をつかせて後ろからおちんちんが出入りするのを鏡越しにじっくりと見させる。さらに洗面台に座らせて足を大きく開かせたら俺は立ったまま前から挿入。陰毛を剃ってある彼女の股間は上から丸見え。「入ってるところが見える?」と聞くと素直に恥ずかしがる彼女。これだけ激しいエッチをしているのにそれでも恥ずかしがるアンバランスさに俺も興奮する。
そのまま彼女を抱え上げて駅弁。腰を軽く揺すりながら歩いてソファーに向かう。俺の太いおちんちんに体重を預ける形になっちゃう彼女、時たま立ち止まって腰を揺するとぎゅっとしがみついて激しく声をあげてしまう。
合体したままソファーに着地したらそのまま正上位。駅弁の時のまま、彼女の足を大きく持ち上げた体勢で前から激しく腰を打ち付ける。下から俺に抱きつきながら唇を求めてくる彼女、舌を絡めながら濃厚に交わり合う。
体を離すのももどかしく、すぐにバックで合体、狭いソファーの上で不安定なままの体位が逆にSEXに集中させてくれる。

でもさすがにこれだけ挿入しっぱなし、動きっぱなしなので俺もそろそろ限界が来そう。まだもったいないので一回体を離してお風呂へ行く事に。気がつけばまだ俺も彼女も乱れているとは言え、服を着たまま。これだけSEXしてて、やっと裸になる二人・・・^^;
風呂場に入ってもまだラブラブモード継続。抱き合いながら濃厚にキスをしながらお互いの気持ち良い場所を石けんでヌルヌルと触りあう。俺は彼女のアナルもたっぷりと刺激。でもちょっとご無沙汰だったからさすがに指1本でギブアップ。
お互いの体の泡を落としても俺のおちんちんはまだ完全に勃起してる。もちろん彼女を壁に押しつけていきなりバックから挿入! シャワーで愛液が流れてるかと思ったら、触られただけで濡れてる彼女、スムーズに入ってしまう。
そんな事をしている間に浴槽にお湯がたまったので移動。俺が先に浴槽に入って、後から入ってきた彼女を抱き寄せて膝の上に座らせたらそのまま下から突き上げるように座位で挿入。「まだ入れるの~~!」って言いながらうれしそうな彼女、俺の上で積極的に自分から動いちゃう。お風呂の中で抱き合って座りながらつながったままユラユラとSEX。のんびりしてるんだか、激しいんだか分からないけれど、癒されるSEX。

お風呂を出て体を拭いたらやっとベッドへ。ここまでずっとしてるのに、まだまだお互い欲しい気持ちが止まらない。ベッドの上で彼女が巻いていたバスタオルをはぎ取ったらお互い全裸でキス。膝立ちの体勢で濃厚に舌を絡めながらお互いの体をまさぐりあう。俺も彼女も完全に臨戦態勢だけど、さっきまで合体しまくっていた分ベッドでは入れ急がないでお互いの体をたっぷりと愛し合うことに。

《その02に続く》

潮吹き人妻さんと平日突発デート その03 

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休憩中も彼女は休み無く股間に手を伸ばしてくる。なぜか今日は反応の良いおちんちん、彼女の手の中でまたムクムクと大きくなってくる。
うれしそうに俺の股間に入ってくる彼女、四つんばいでフェラ。「趣味のフェラチオの時間です。」なんて言いながら情熱的に舌でなめ回す。
固くなったらまた上に乗ってきて自分から挿入、自発的に腰を動かしてまたガンガン感じてしまっている。
ちょっといたずら心を出して、下から彼女の乳首をつまんで軽く力を入れると「あぁ~~!」「あんあん!」と声が出る。面白がって両乳首をつまんでクリクリして声を出させていたら「あたしゃぁラジオかい!」って突っ込まれました^^; でもそのいたずらで実はかなり感じてしまっていたらしく、体位を変えようと体を離した瞬間にまたも大量に潮を噴出、また股間がびしょびしょ。 まぁ、いつものことだけど。
バックから挿入して激しくピストン。何回エッチしても彼女の反応と声は可愛くて飽きない。「Aniちゃんの趣味は女性を気持ち良くさせるんじゃなくて、アンアン言わせることでしょ?」って言われちゃうくらい、彼女をいっぱい気持ち良くさせて良い声を出させてあげたくなっちゃう。後ろからゴンゴン音がしそうなほど突いてあげる。彼女は感じまくりで大きな喘ぎ声をあげてるけど、俺は発射前に体力切れ。さすがに若い頃と違って短時間で何発も発射するのはつらくなってるね^^;

でもここまでで2時間ちょっと。けっこう激しく楽しんでるよね^^ まだチェックアウトには余裕があるのでベッドでだらだら、イチャイチャ。腕枕をしながらキスをして、また体をまさぐりあう。「今日はAniちゃん、いつにも増して激しいよね~」って言いながら彼女が股間に手を伸ばしてくる。俺自身も先日の幼稚園の先生とのデート以来調子が良いな~なんて思ってたら、またも彼女の手の中で勃起してくるおちんちん。「あら~~?」って言いながら面白がってシコシコこすってくる彼女の手の中でおちんちんはまたもビンビン。
お互い「しょうがないなぁ~」って笑いながらも、固くなったおちんちんは入れずにはいられない。寝たまま彼女を抱き寄せて横向きのままバックから挿入。彼女の足を持ち上げて割れ目におちんちんをこすりつけるとするっと入っちゃう。ベッドに横向きに寝たままゆるゆると腰を動かす。この体位(側臥後背位ってことになるのかな?)だと結合がちょっと浅いのであまり激しく動けない。ここまでのエッチもかなり濃厚だったのでこのエッチはチェックアウトまでの軽いお遊び程度・・・と思っていたのにやっぱり挿入しちゃうとどんどん気持ちが熱くなってしまう。
彼女を引き起こしてバックから挿入、また激しくズコズコしてしまう。さっきからの刺激が積み重なって俺もけっこう限界が近くなって来てる。最後にもう一回正上位で結合してハイスピードでピストン。さすがに俺も感じまくりで最後に絶頂、本日2回目の発射~~。いやぁ、体力使いました^^;

体を離して「疲れた~~」ってベッドに伸びると彼女が後ろからマッサージを開始してくれる。彼女、介護系の仕事を経験している上にきちんと整体も出来るのでエッチの後はいつもこうして癒してくれる。今回も腕や足の筋肉を伸ばしてくれたり、腰の骨のずれを補正してくれたり。彼女とのエッチは体力を大いに使う分、こうして癒してもらえるのですごくうれしい。
「Aniちゃんさぁ、あたしがこうしてマッサージしてくれるって分かってるから、あたしとエッチする時あんな無茶に暴れるんでしょ~~?」って嫌味を言いながらもマッサージしてくれる彼女。でも今日はけっこういじめちゃった分、マッサージにもかぁなぁり力がこもって痛いんですが~~~!!

お風呂に入ってマッサージの仕上げをしてもらったら服を着てチェックアウト。結局3時間びっちりSEXしまくりでした。
お互い食事は家ですることにしたのでホテルを出たら新宿駅に直行。駅で時間を見るとまだ夜の9時前。
「ねぇ、9時って言ったら普通に仕事が終わってちょっと寄り道した程度の時間だよねぇ。でもさぁ、そんな時間の割にはメチャクチャ濃厚な記憶が残ってるんだけど・・・^^;」って笑う潮吹き人妻さん。確かに駅のそこここにいるのは普通に仕事上がりの雰囲気の会社員さんやOLさん。そんなみんなに混じって歩いてる俺たちはあんなことやこんな事をして来ちゃった・・・って思うと思わず恥ずかしくなる。彼女も同じ思いらしく、握った手にぎゅっと力が入ってきました^^


久々に平日に丸一日仕事を休んだけど、本当に濃厚で楽しい一日になりました。
お昼からつきあってくれた女子大生さんにも夕方から遊んでくれた人妻さんにも大いに感謝! これからの生活の活力が湧いてきましたよ~~!!

潮吹き人妻さんと平日突発デート その02 

《その01はこちら

俺のおちんちんを正上位で飲み込んだ潮吹き人妻さん、一気に快感全開。「Aniちゃんの大きいのが入っちゃってます~~」と淫語モードも全開。下から俺にしがみつきながら、耳元で大きな喘ぎ声。その合間に激しい淫語を漏らす。いつもの小さくて可愛い人妻さんなんだろうけど、快感でたがが外れてしまうと異常なくらいエロモードになってしまう。
足を大きく抱え上げて激しく突いてあげると腰がビクビクと痙攣する。「このおちんちんが欲しかったの~!Aniちゃんの大きいのが欲しかったの!!」と絶叫。つられて俺もどんどん興奮、動きがどんどん激しくなってしまう。
このままではすぐに限界に達してしまいそうなので一回体を離して体位を変えよう・・・と思っておちんちんを抜くと彼女が大量に潮吹き、俺の股間に激しく直撃~~。
濡れた体をぬぐいもせず体位を変えてバックから挿入。彼女の奥を狙ってゴリゴリと腰を動かす。気持ち良い場所に当たりまくるらしく、淫語を履く余裕もなく絶叫しまくる彼女。何回も絶頂に達しているらしくそのたびに激しく腰が痙攣している。そのたびに割れ目の奥の肉がグネグネと動いておちんちんを押し出してしまいそう。それに抵抗すると勢い、おちんちんも激しく割れ目を突くことになってしまう。多分内部的には何回か潮を吹いてるはずなんだけど、俺のが太すぎて尿道がつぶれて発射できない模様。抜いた時がすごいぞ・・・と思ったら、案の定体位を変えるために体を離したら大量に噴出、シーツの上は水たまり状態^^; 掃除のおばちゃん、ごめんね~~!
もう一回正上位で合体、俺もそろそろ発射モードでスピードを上げていく。足を抱え上げて上から落とし込むようにハイスピードピストン。快感に顔をゆがめながらもう淫語も出せずに絶叫しまくる彼女の喘ぎ声を聞きながら俺も絶頂、大量に精液噴出、一回戦の終了~~。

少しして落ち着いたらベッドの上の水たまりにはバスタオルを敷いてちょっと休憩モード。
「今日、お昼はデートだったんでしょ? 疲れてるかと思ったけど、激しかったね~^^」と喜んでいる彼女、いつも通りおちんちんをお口でお掃除してくれる。フェラが大好きだけど、旦那さんがあんまりフェラさせてくれないって不満な彼女、お掃除フェラでも普段と変わらず濃厚に舐めてくれる。
「ねぇねぇ、Aniちゃんのおちんぽ、全然柔らかくならないよ~」と彼女。たしかにさっき発射したはずの俺のおちんちん、普通なら発射直後に柔らかくなるはずなのに約80%で勃起してる。彼女のフェラがちょっと濃厚だったからって、元気有りすぎだな~なんて思ってるうちに彼女がまたがって来てしまう^^;
「柔らかくならないなら入れちゃいましょうね~」って自分から騎乗位で入れてしまう彼女。う~~む、人妻ってなんてスケベな生き物なのでしょう^^
俺の上にまたがった彼女、おちんちんを挿入したとたんにまた快感の嵐に飲み込まれてしまったようで、自分から腰をガクガクと振ってしまう。まるで痙攣しているかのように上下にビクビクと動きまくる。その動きに合わせて俺が下から突き上げると「だめっ!だめ!!感じ過ぎちゃう!」と絶叫。割れ目の奥で肉がぐねるのが分かる。
さらに彼女を激しく感じさせたくて、体を起こして正上位。激しく責めるけど、俺の方が体力負けして一回中断、小休憩。

《その03に続く》

潮吹き人妻さんと平日突発デート 《その01》 

火曜日、会社を休んで先日初対面した千葉の栄養士さんと一日のんびりラブホでエッチする予定だったんですが、栄養士さんが体調不良ってことで突然のキャンセル。
仕事の休みはもう取っちゃっていたのであわててあちこちに声をかけると、遊んでくれるという奇特な方がちらほら。
その中で長い事メールをやりとりしていた女子大生さんと初対面デート。でも彼女は「エッチ無しデート希望」とのことなので夕方以降のエッチのお相手も引き続き募集していたら、最近デートしていなかった潮吹き人妻さんが「デートしたいな~」って感じだったので「仕事が早くに終わったらどう?」ってメールを入れておきました。

女子大生さんと夕方に分かれて少しすると潮吹き人妻さんからメール。「仕事が早くに終われたから5時くらいに新宿出れるよ~~」とのこと。一も二もなく俺も駆けつけることをお返事して新宿に直行、5時少し過ぎにいつもの待ち合わせ場所で彼女と落ち合う。
いきなりの連絡だったので半分はあきらめていたそうですが、偶然にも仕事が少なくて早くに終わってしまったのですぐにメールをくれたとのこと。お互いラッキー!!って感じ^^
特にお食事なんかをする時間でもないのでそのままホテルに直行、適当な3時間休憩のホテルへ。「今日、ダメだと思ってたからパンツの替えが無い~」って言うのでホテルに入る前にコンビニで買ったりして^^

ホテルの部屋に入ったらまずは荷物と服を置く安全な場所を確保。とにかく彼女の場合、すごい勢いで潮が飛んであちこちを濡らすので「ものを置くなら遠く&高い場所」、これが基本^^

準備が出来たら早速抱き合ってキス。舌を絡めながら彼女の体に触ると早速足がブルブルするほど感じてるのが分かる。とにかく感じやすい肉体。シャツの上から胸に触るだけで「あう~~」って言いながら腰から力が抜けていく。
他の人ならもう少し着衣のままいじめちゃうんだけど、彼女の場合本当に服を汚してしまう可能性があるのでストッキングとスカートは早めに脱がせてあげる。でもいつも通りパンツの上から割れ目をいじめてあげると、すぐさまパンツから染み出すほど愛液がにじみ出してくる。
彼女の手を股間に導くと熱っぽくジーンズの上からなでてくる。ズボンとパンツを下ろしておちんちんを露出するとうれしそうにしゃぶりついてくる。「Aniちゃんのおちんちんはいつも元気で大きくてうれしいです~」って言いながら楽しそうにフェラ。さすがに「趣味はフェラチオですの~」って言うだけある^^
しゃがみ込んでいる彼女の上から手を伸ばしてブラの隙間から乳首をつまむと、それだけでフェラが止まってしまうほど気持ち良くなってしまう。
さらに彼女の感じる顔が見たくなって彼女を立たせてパンツを横にずらして割れ目を直接刺激。クリを指で転がしてあげると大きな声を上げながら本日一発目の潮吹き。腰をビクビク震わせながら感じまくっている。
俺の方も興奮しちゃってそのまま彼女の足を抱え上げて、前からおちんちんを挿入。ヌルヌルになっている彼女の割れ目に抵抗もなく入っていく俺のおちんちん。お互い下半身しか脱いで無いのにつながっちゃって、お互いの腰をぶつけ合うように求め合う。
体位を変えようとおちんちんを抜くとまた潮を吹く。気にもせずに後ろを向かせて立ちバックで挿入。彼女のシャツが汚れないようにまくり上げてズコズコしてあげる。
さすがにもっと本格的にしたくなったので「お風呂に入ってベッド行こうか?」と聞くと喘ぎを我慢しながらコクコクと頷く彼女。おちんちんを抜いて、抜かれてほっとしたのもつかの間、後ろから抱えるようにして割れ目をいじめると連発で潮吹き。「Aniちゃんのいじめっこ~~!」って叫ぶ彼女を容赦なく行かせ地獄^^

お風呂に入ったらシャワーを浴びながらお互いの体を洗い合う。石けんでぬるぬるした指で彼女のアナルをいじめてあげる。指1本ならスムーズに入るけど、2本になると痛みを訴える。一時期はとうとう俺のを挿入してズコズコ出来るところまで開発したのにちょっと会わない間に戻っちゃったみたい。残念だなぁ。浴槽に入ったら対面座位で挿入したまま暖まる。お風呂のお湯の抵抗でゆっくりとした動きになるのがまたもどかしくて楽しい。
のぼせる前にお風呂をでたら全裸でベッドに直行。すぐさまお互いの体に触り合う。キスをしながら彼女の体をまさぐっていると彼女の手も自然に俺の股間に伸びてくる。彼女に握られてこすられながら、俺の手も彼女の股間へ。指2本を挿入してGスポットをいじめると腰がヒクヒク動き出してしまう。そのまま激しい絶叫とともに連発で潮吹き。肉体は完全にピークに達しているご様子。
そんな事をしている間に俺のおちんちんが彼女の手の中でビンビンに勃起してる。「ねぇ~~、人に潮吹かせた瞬間にビビーンって固くなるの、やめてくれない??」って彼女が突っ込んでくる。確かに彼女が激しく感じるのをみて興奮してしまったみたい。完全にいじめっ子モードの俺。勃起したおちんちんに条件反射のようにしゃぶりついてくる彼女に「入れて欲しい?」って聞くとコクコクとうなづく。
ベッドに押し倒して足を大きく開かせて正上位で挿入。さっきからの刺激で完全に潤みきっている彼女の割れ目は全く抵抗無くおちんちんを奥まで飲み込んでしまう。

その02に続く》

幼稚園教諭さんと濃厚6時間エッチ 《その02》 

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改めてお風呂に入ってお互いの体をきれいにしたらベッドで一休み。腕枕でごろごろしながら目が合えばキス。ぎゅっとお互いを抱きしめて舌を絡め合っているうちにまたお互いの気持ち良いところに触り合ってしまう。
普段は次の勃起まで少し時間がかかるのが普通なんだけど、今日はなんだか固くなるのが早い。彼女の手の中でムクムク起きて来た所で布団をまくると察した彼女がいそいそと俺の足の間に入ってきて四つんばいフェラ。お風呂の時に髪をあげたままだったので、固くなったおちんちんをしゃぶる口元が丸見え。丁寧におちんちんのあちこちに舌を伸ばす彼女を見ているだけでまた心が熱くなってきてしまう。
体を入れ替えて彼女を押し倒したら足を大きく開かせて割れ目を舌で刺激。今度は彼女も抵抗せずに俺の動きに身を任せている。舌の先で割れ目の軟らかい肉をかき混ぜるように舐め回すと早速彼女の大きなあえぎ声。一回快感がピークに達していると次の快感も高いところから始まるみたい。
お互い欲しくてたまらなくなっているので早速ゴムを装着して合体。彼女の足を大きく開かせたまま、正上位で挿入。彼女の割れ目がするりとおちんちんを飲み込んで行く。
彼女を上からぎゅっと抱きしめて舌を絡めながら腰をズコズコと動かすと彼女の顔が気持ちよさそうに紅潮していく。

彼女がエッチに慣れて、自分でも快感を求めてるんだなーって思うのは足の動き。処女を卒業して2-3回目のエッチまでは足をすぼめたり、力を入れたりして俺の動きを抑制する感じがあったんだよね。それを腕で押さえつけたり、無理に広げたりしながら動いていたわけ。
それが最近は自然に足の力が抜けて、柔らかい動きで俺を受け入れてくれている。俺の動きに合わせて一番気持ち良い場所に自分から導いていく感じ。成長したなぁって実感しながら俺もそれに合わせてたっぷりと動いてあげる。
彼女の体を引き起こして対面座位で挿入部分を見せつける。「入ってるね」ってささやくと顔を真っ赤にしながらコクコクとうなずく。いつもデートの時には割れ目の両サイドの毛をきれいに処理してきているので挿入部分が丸見え。その良い眺めにいつも興奮させられてしまう。
体を離してバックから合体、激しく刺激しながら彼女の反応を楽しむ。ぐぐっと挿入すると「奥が・・・良いです・・・」って喘ぐ彼女。体の隅々までたっぷり開発しちゃったんだな~って思いながらさらにあちこちを気持ち良くしてあげる。
正上位にもどってそろそろフィニッシュかな~と思いながらズコズコするも発射に至る前に俺の体力切れ。彼女の上に崩れ落ちて「疲れた~~」って申告すると頭をなでなでしながら「あたしはたっぷり気持ち良かったから良いですよ^^」って言ってくれる。体を離していったん休憩、また腕枕でお昼寝タイム。

ふと目を覚ますと彼女が俺の寝顔を観察しながらニヤニヤしてる。照れ隠しに抱き寄せて濃厚にキス。そのままイチャイチャしてるとまた俺の股間が増大してくる。
今日はどうしちゃったんだろう?って思ってると彼女も敏感に反応して早速しゃぶりついてくる。俺も彼女のお尻を引き寄せて69。お互いの熱い所をたっぷりとむさぼり合ったら彼女を方向転換させて騎乗位で合体。「自分で入れられる?」って聞くと恥ずかしそうにおちんちんに手を添えて上から腰を落としてくる。それに合わせて俺も下から突き上げてあげると早速喘ぎ声が漏れてしまう。「気持ち良い・・・良いです・・・」って声を漏らしながら自分で腰を振ってしまう彼女、それでも端々で恥ずかしそうな顔をするのが初々しくて可愛い^^ そんな彼女を見ていると「いじめっ子モードになっちゃうんだよなぁ。言葉で彼女の恥ずかしい所をつついたりしてしまう。
つながったまま彼女を押し倒して正上位でズコズコ。俺も彼女もすっごく気持ち良いんだけど、また俺が発射前に体力切れ。む~~、普段からもうちょっと体力作りしないとだめですなー。

今回はこれでおしまいかな?って思ってたらベッドでTVを見ながらイチャイチャしているうちにまた股間が反応してくる「Aniさん、今日すごいですよ~~^^」なんて言いながらまたフェラ。おちんちんがビンビンになった所で彼女を押し倒してバックから挿入。今度は彼女の反応を楽しむ事も無く、激しくピストン。彼女の絶叫を聞きつつ俺も限界に達して発射~~。二人してベッドに沈没して荒い息でキス、お互いの気持ちが一致した瞬間でした。


結局6時間でSEX4回、そのうち発射2回。年齢とかを考えたら上々のエッチでしょ。毎回発射できなくなったのはちょっと年を感じるけど、そこまでがんばったらお相手が壊れちゃいますよ~~。

この日は彼女も時間に余裕が有ったので、一緒にお風呂に入ってのんびりしてからチェックアウト、軽くお酒を飲みに行きました。
二人で変なメニューを頼んではキャーキャー騒いでいたので周囲からは「ラブラブ馬鹿ップル」に見えたかもしれませんねぇ。
でも俺としては、デートはエッチだけじゃなくて、こういう時間を大事にしたいと思っているし、エッチの時もSEXだけじゃなくてお風呂の時間やベッドでイチャイチャする時間を大切にしたいと思ってますよ^^

彼女もこれからどんどん良い女になってそのうち素敵な彼氏を見つけて俺から卒業していくんだろうなぁって思うと複雑な気分ですが、その時は祝福して送り出してあげようと思います。 ・・・まだまだ先だと良いなぁ^^;


広告です。うちの会社で作っているAVにも登場している「蜜井とわ」さん。彼女の作品、うちのAVの中でもかなり売れているらしいです。きりっとした目と巨乳が素敵なんですよね~。

幼稚園教諭さんと濃厚6時間エッチ 《その01》 

最近お気に入りの幼稚園教諭さんと久々にデート。前回のデートは水族館に行ったりしたのでエッチは3時間コース。なので今回のデートはフリータイムのラブホテルで時間をたっぷりかけてエッチしたいね、ってどちらから言うともなく決定。11月まで処女だったはずの彼女、今やエッチの魅力にはまっちゃってるみたい~~。

ちょっと早めに新宿で待ち合わせしてちょっとお買い物をしてからお食事。今回はちょっと変わったものが食べたくてインドネシア料理。「おいし~~!」って言いながらナシゴレンをぺろっと食べちゃう彼女。やっぱり女性がものをおいしそうに食べてるのを見るのは幸せだねぇ^^
お食事の後はブラブラ歩いて歌舞伎町方面、いつものフリータイムのラブホにチェックイン。今日も夜8時まで濃厚なラブラブタイム^^

いつもの白いコートを脱いだ彼女はふんわりした花模様のワンピース。ちょっとロリ系な彼女が着るとかわいさが引き立つ感じ^^ ジーンズを履いてないってことは今回も着衣のまま挿入ご希望かしら?なんて勝手な妄想をしながら抱き合ってキス。
唇を合わせたまま彼女をぎゅっと強く抱きしめると胸がポコンって当たる。「おっぱい大きくなったんじゃない?」って聞くとサイズは変わっていないと否定する彼女。でもなんか前より大きくなってる感じ。本人が気がつかないうちに肉体はエッチな刺激の影響で成長してしまってるのかも^^
キスをしながら彼女の胸に、お尻に手を伸ばすとだんだん彼女の口からあえぎ声が出始めてしまう。
キスだけでふくらみはじめた俺の股間に彼女の手を導くとジーンズの上からなでてくれる。ちょっと大きくなっているのに気がついたみたいで彼女の手が情熱的におちんちんの上を這い回る。
ジーンズとパンツを一緒に下ろして股間を露出するといそいそとしゃがんで仁王立ちフェラ。ルロルロとおちんちんのあちこちに舌を這わせながら時折先っぽを口に含んでジュポジュポ出し入れ。男性から見える景色も意識してやっていると思われるフェラ、刺激が強くてすぐにおちんちんはビンビン勃起状態。いやぁ、フェラに関しては俺が教える事は全然無かったんだよね。彼女のフェラ、大好きです^^

ソファーに座ってさらにフェラを楽しんでから彼女を横に座らせて俺が彼女を気持ち良くしてあげる番。
ストッキングを脱がせると黒い大人っぽいパンツ。最近は俺に見せる事を意識してか、下着もいろいろなバリエーションで着てるね。
パンツの上から割れ目をすりすりなでるとしっとりと濡れた感触。パンツを横に寄せて直接確認するともうヌルヌルに濡れてる。いつもの事ながら感度の良い肉体。
キスをしながらたっぷり割れ目を刺激してあげる。いつの間にか指2本がクチュクチュ音を立てながら出入りしちゃってる。
かわいくなってしまって、割れ目を舐めてあげようと足を広げて口を近づけると、まだシャワーすら浴びていないのを意識して少し抵抗する。でもぐいっと押さえつけて割れ目に舌をつけると観念しておとなしくなる彼女。ほのかな女の匂いを感じながら割れ目とクリをたっぷり舌で転がしてあげる。

たっぷり濡れてしまった事を確認したら彼女を立たせてソファーの背に手をつかせる。ワンピースをまくって露出させたおしりにおちんちんをスリスリこすりつけると彼女も背伸びをして割れ目の高さを俺のおちんちんの位置に合わせてくる。
パンツをぐいっと脇に寄せて割れ目を露出させたら、割れ目におちんちんをこすりつけて、そのままズブッと挿入。一気に奥まで挿入されて彼女も一気に大きなあえぎ声が出てしまう。腰を支えてバックから激しくズコズコ動くと、足をブルブルさせながら耐える彼女。
腰を離してソファーに座らせて、今度は前から貫く。ソファーに仰向けに座って俺の首にしがみつきながら、顔を真っ赤にしながら快感に耐えている彼女。唇を寄せると自分から舌を絡めてくる。
だんだん服が邪魔になってきたので挿入したままワンピースとキャミソールを脱がす。
俺にしがみついてる彼女の足を下からすくうように抱え上げて駅弁で持ち上げる。いきなり激しい体位になってびっくりしている彼女を貫いたままちょっと歩いてテーブルの上に背中からそっと着地。いままでした事のない場所にいきなり連れて行かれてちょっと驚いてる彼女だけど、そんな猶予を与えずにズコズコ開始^^ 俺が立っている分かなり激しい動きになるのでその分感じちゃってる彼女。「今、テーブルの上なんだよ」ってささやいても反応する余裕も無いみたい。さすがに固いテーブルの上は辛いだろうから少しでやめてまた駅弁で移動、ベッドに到着。

やっとお互い着ていた下着やTシャツを脱がし有って全裸に。改めて正上位で挿入。軽く動いて彼女の気持ち良い顔を確認したら上に乗ってもらって騎乗位。最近騎乗位も上手に動けるようになったな~なんて思ってたら、どんどん気持ち良くされちゃって、このまま続けられたら俺が限界になっちゃう!って焦って一回体を離す。本当に去年の年末に処女を喪失したとは思えない成長っぷりにある種感動さえ覚えてしまう^^
ベッドでバックから結合したらそのまま後ろから押すようにベッドを降りて立ちバックで移動。洗面所まで移動したら鏡の前で立ちバック。鏡に写った自分のエロい姿に彼女はまだ恥ずかしそうだけど、それでも快感の合間にちらちらと自分の姿を鏡で確認しているのが分かる。洗面台の上に座らせて前から挿入したら、また駅弁で抱え上げる。股間に全体重がかかるから、大変だろうけど彼女もちょっと慣れてきたみたい?
ソファーに移動したら、座面に彼女を下ろして足をぐいっと抱え上げて屈曲、上から落とし込むように激しくピストン。「これ・・・すっごく・・・気持ち・・良い・・・」言葉にならないあえぎ声の合間に彼女が漏らす声を聞いて、もう少し遊びたかった俺の気持ちも弾けてしまって、限界へ向けて激しく高速ピストン。俺にしがみついて激しく彼女の声を聞きながら絶頂、2週間ぶりの精液を大量に発射してしまいました。(いや、エッチが2週間ぶりなだけで、オナニーはしてましたが^^;)
「すっごく感じてたね」って言うと「シャワーも浴びてないの色々されちゃて・・・」って恥ずかしがる彼女。あれだけ激しく喘ぐ姿とのギャップにまたドキドキしちゃいますね^^

その02に続く》

エッチ無しデート2週連続 

先週、今週と初対面女性とデート。どちらも初めてのデートなのでエッチにはいたりませんでしたけど、充実したデートでした^^

先週日曜日は近所に住んでいる30代の女性と。彼女は俺の日記をずっと読んでいてくれたらしいんだけど、先日の「MixiのID削除事件」で慌ててメールを送ってくれたみたい^^
「前からSEXに関する悩みがあるので一回お話してみたかったんですよ~」って言う彼女。やっぱりそういう相談って、身の回りの人にはしづらいみたいですね。

彼女とは日曜の夜に下北沢にて飲み。お互い翌日仕事だったので早くに上がる予定だったんだけど、思いのほか話が盛り上がって実に2時過ぎまで飲んでました^^;
帰りは方向が一緒なのでタクシー相乗り。
「あたし、太ってますから~」って言う彼女、確かに体型はちょっとポチャさんでしたけど、目がクリクリしていて可愛いの^^ タクシー代は俺が貸しって形になってて「じゃぁ、体で返します!」ってふざけてましたけど、次に会ったら本当に体で返していただくかもしれません!

今週日曜日は埼玉の18歳、処女のメタル娘とデート。もともとはメタル系のコミュニティで知り合った彼女、最初はメタルの話がメインで盛り上がってたんだよね。
エッチの方も俺の日記を読んでもらったりしてるうちにだんだんそういう話をしたりして^^ デートが決まった時も「ホテルにお誘いしちゃうますよ~」って言ったら「覚悟して行きます・・・」って^^
これはイケたかな?と思ったけど当日やっぱり怖くなっちゃったみたいでラブホはNG。
でもCDショップで最近のメタル系のバンドのことを色々教えてもらってなかなか収穫の豊富なデートでした。

どちらもエッチ無しのデートでしたけど、俺としては充実でした^^
二人とも次回会った時はさらに楽しいことになるかな、って思いますよ~~~。

ちなみに来週はまた長時間エロエロデートの予定です。日記、お楽しみに~~!!


最近俺が働いてる会社のAV監督さんと盛り上がった「浜崎りお」さん。監督さんは撮影した立場から、俺はジャケットデザインをした立場から「彼女の胸、すっごい良い形してるよね~~!!」って語り合いました!