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23歳幼稚園教諭さんとたっぷりラブラブエッチ 《その02 

《その01はこちら

やっとベッドにたどりつきました~~って感じでベッドに入ったらまたすぐさまキスをしながらお互いの体に触りあっちゃう^^
お互い膝立ちで抱き合いながら舌を絡めあう。俺が片手で彼女の肩を抱きながら空いている左手で彼女の割れ目をまさぐると彼女も俺の股間に手を伸ばしてくる。
彼女の割れ目はお風呂できれいにしてきたにも関わらずキスだけでヌルヌルになっている。指を軽くあてがうとスルッと飲み込んでしまう。軽く指を出し入れしてあげると合わせた唇からあえぎ声が漏れ出して、おちんちんを握った手の動きも情熱的に早くなってしまう。
キスしていた唇を下にずらして乳首をなめてあげる。指を軽く曲げてGスポットを刺激すると腰がヒクヒクと痙攣してしまうのが分かる。
彼女をベッドに押し倒して足を大きく広げさせる。今日も下の毛はきれいに処理してあるのでそれだけで彼女のきれいな割れ目が丸見え。2ヶ月前に処女を卒業した割れ目はきれいで、指で広げるとピンク色の小ぶりなクリが露出する。
俺が割れ目にしゃぶりつくと彼女がそれを薄目を開けて見ているのがわかるので彼女の太ももををグイッと持ち上げて舐めている部分が見えるようにしてあげる。
舌でクリを転がすように舐めるとあえぎ声が大きくなる。「どこが気持ち良いの?」って聞くと恥ずかしそうにもじもじしながら「クリ・・・」って答える彼女。その可愛い声を聞くだけで俺の股間がむくむくと立ち上がってしまう。
おちんちんを彼女の顔の前に差し出すとすぐにしゃぶりついてくる彼女。おいしそうに味わっている彼女の顔を見ながら指で割れ目の刺激を続ける。ちょっと強く刺激するとすぐに口がお留守になってしまう。エッチに対する感度はどんどん高くなっているみたいね。

そろそろお互い良い感じなので「おちんちん欲しい人?」って聞くと「はぁい・・・」と小さな声でお返事。ゴムを装着して正上位で挿入。ビンビンに張り切ったちょっと大き目のおちんちんがぬるっと抵抗無く飲み込まれてしまう。すっかり俺のおちんちんに慣れてしまったみたい。
根元までズブッと入った状態で上からぎゅっと抱きしめてあげると彼女も下からしがみついてくる。その状態で腰を動かすと下からしがみつく力がさらに強くなる。耳元で彼女のあえぎ声を聞きながらズコズコしてあげるとスピードがどんどん上がっちゃってパンパンと腰がぶつかる音が響いちゃう。
さらに深いところを刺激してあげるために体を起こして彼女の足を持ち上げて俺の肩にかけさせる。この体位だとおちんちんが深くまで入るだけじゃなくって挿入されてる部分も見えてしまう。女性にとってはかなり恥ずかしい体位かもしれないけれどその分羞恥心が興奮のスパイスになるはず。
上向になった彼女の割れ目に向かって落とし込むようにズコズコ攻めるだけではなく、たまにぎゅっと押し付けたまま奥をほじくるように腰をグリグリ回すように動かしたり、押し付けて短いストロークで腰を動かしてあげたり、おちんちんの動きにもバリエーションをつける。激しく動いている時は絶叫に近い状態で声が出てしまう彼女もゆったりした動きにしてあげると「Aniさんのが奥に当たって気持ち良い・・・」って甘い声を聞かせてくれる。その一瞬にまた興奮してしまう俺。

体位を変えてバックから。俺はそもそもバックから攻めるのが好きだったんだけど、彼女の場合最初の頃はちょっと痛がっちゃってあんまり激しくしてあげられなかったの。
でも最近はバックからもばっちり感じるみたいなので心置きなく激しく攻めてあげられる^^
彼女を四つん這いにさせて後ろからおちんちんを割れ目に当てる。「背中を落として腰を持ち上げて」ってポーズを支持すると彼女の割れ目が丸見えになってしまう。さっきから激しいエッチが続いているので白濁した愛液が絡まったヌラヌラの割れ目がすごく卑猥に見える。
あてがったおちんちんに軽く力を入れるとスルッと割れ目に飲み込まれてしまう。そのまま彼女の腰を支えて後ろから動くとその瞬間から彼女が大絶叫。始めの頃は声を出すのも恥ずかしかったみたいだけど、最近は肉体が開発されてエッチの感度がかなり上がってしまっているので声が我慢できないみたい。特にバックから突かれるとかなり大きな声が出てしまう。
バックからズコズコされて感じてるうちにどんどん力が抜けて行っちゃってとうとうつぶれてしまった彼女、それでもおちんちんを抜かずに寝バック状態で腰をうごかしてあげる。当たる場所が変わるらしく、また感じちゃってる彼女。そんな彼女が可愛くて背後からいっぱいキスをしてあげる。

そろそろお互い限界なので正上位でフィニッシュへ向けてもう一回合体。彼女の足を抱えて腰を動かすと俺の方もだんだんと限界の予感。おちんちんの感度がどんどん上がっていくので俺の方も自然と腰のスピードが上がってしまう。彼女も「すごい・・すごいよ~~」って絶叫しながら絶頂モード、お互いの限界が一致したところで発射~~。一回戦終了かと思ったけどおちんちんの奥にまだ快感の残り火を感じる。確かにおちんちんはまだ固いまま。
一息ついている彼女にもう一回のしかかり「え?」って戸惑ってる彼女をもう一回ズコズコ。すぐに反応してしまう彼女の顔を見ながらさらにもう一回発射!! 抜かずに2回発射してしまったコンドームの中は大量の精液。おちんちんから外して彼女に見せると「すっごい大量に出ましたね~~~^^」って笑ってました^^

ここまでベッドに入る前もベッドに入ってからもかなり激しいエッチだったので二人ともかなりお疲れ。裸のままベッドに倒れこんで抱き合いながらちょっと幸せなお昼寝タイム。ふと目を覚ますと彼女の寝顔が目の前にあるので軽くキスをしてまた俺も寝てしまう・・・なんてのんびりした時間。
次に目を覚ますと彼女がキラキラした目をして俺の寝顔を観察していたのでそのまま捕まえてぎゅっと抱擁しながら舌を絡めあう。キスしているうちにお互いだんだん本気モード。体を触りあうとまたどんどん熱くなってきてしまう。
フェラを始めた彼女の腰を引き寄せて69の体勢、毛を処理してきれいになっている割れ目を舌でたっぷりと味わう。ほどなくお互い我慢の限界。
ゴムを装着しようとすると彼女が興味深そうに見つめるので「ほら」って手渡して装着に挑戦させてみる。俺の指導で丁寧に作業をしてくれる彼女、でもやっぱりむずかしいようで、途中で巻き込んで進まなくなってしまう^^ 「そのうち上手になるからね~」って交代してきれいに装着しなおしたら彼女を抱き寄せて上に乗せる。
「自分で入れてごらん」って指示すると俺のおちんちんを支えながら上から腰を落としてくる。自分で割れ目を探りながら入れてくるので下から腰をグイッと持ち上げるとずぶずぶと入っていく。下から抱き寄せて舌を絡めながら腰を動かしてあげるとまたすぐに感じ始めてしまう彼女。抱きしめている手を緩めると体を起こして自分から腰を動かす彼女。以前と比べると本当に快感を上手に楽しめるようになっている。
俺も体を起こして対面座位。挿入部分を見せつけながら出し入れをしてみせる。「こんな太いのが入っちゃってるよ」って言うと「Aniさんが上手だからですよ~」と答える。「お相手さんが良い素質を持ってるからだよ^^」って言ってあげると「なんか、あたしってエッチな子みたいですね!」って恥ずかしがる。少なくとも俺に誘われてデートしちゃってる時点でエッチな子の素質はあるんだよね、って思いながらさらに一杯腰を動かして彼女のエッチな声を堪能する。
最後は押し倒して正上位。発射の予感を感じて腰がどんどんスピードアップしていく。それに合わせてどんどん大きくなる彼女のあえぎを聞きながらフィニッシュ。彼女をぎゅっと抱きしめながらお互いの結合部分がビクンビクンと動いているのを感じる。

2回発射してかなり疲れてるはずなんだけど、心が興奮してるのかあんまり疲れを感じず。ベッドでTVを見ながらダラダラしているうちにもう一回エッチモードに突入。またフェラから69でお互いを刺激しあうけど体は正直で俺があまり固くならず。それでも挿入を試みたけど、やっぱり入らないみたい^^ 彼女の方がかなり欲しくなっちゃっているみたいなので指と舌でたっぷり割れ目を可愛がってあげる。彼女の腰がビクビクと絶頂を訴えるのを確認して本日のエッチは終了。二人でもう一回お風呂に入って解散にしました。

頻繁にデートをしているせいか、開発の成果が著しい彼女^^ もう俺が普通~激しいモードでエッチしてもばっちりついてきてくれます。でもあんまりすごいエッチを教えちゃうときちんと彼氏が出来たときに大変かな?
そうでなくても最近「あたし、まだ変態じゃありませんよね?」って聞かれてしまったし^^;・・・まだ大丈夫ですよ。まだ!
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23歳幼稚園教諭さんとたっぷりラブラブエッチ 《その01 

最近お気に入りで良くデートをしている幼稚園教諭さん。この前の日記にも書いたとおり、一週間前にもデートしているので2週続けてのデート。2、3回前くらいのデートの時から彼女とのエッチもかなりスムーズ。それまでは挿入の時に痛みを訴えたり、出血しちゃったり(そりゃ初体験が11月だからねぇ)したけど、ここの所は痛みも無くてするっと挿入できちゃう。
以前から「エッチに慣れてきたらだんだんバリエーション増やして行こうね」って約束をしていたので、前回くらいから体位やベッド以外の場所でのエッチに変化をつけ始めてる。今回も色々な所でエッチなことをしちゃう予定。

本来は午前中に待ち合わせて水族館で遊んでからお食事してラブホに行く予定だったけど、俺がちょっと体調不良だったので待ち合わせを午後にしてもらって一緒にお食事。「ねぎし」で牛タン+とろろご飯食べて下半身にエネルギー注入してからラブホへGO。彼女が夕方まで大丈夫だと言うのでいつものフリータイムの所でラブラブ長時間モード。

部屋に入ってコートを脱いだ彼女は紫色のニットに白いショートパンツ。健康的な幼稚園の先生って雰囲気があふれてる。ニコニコ笑顔は子供に囲まれるのが似合ってる。こんなまじめな彼女がいっつも俺に激しく犯されてるんだなぁって思うとなんだか興奮してきて自然と股間が反応してくる。
彼女も俺に甘えながキスを求めてくる。濃厚に舌を絡めていると自然に彼女の手が股間に伸びてくる。
「大きくなってますよ!」ってうれしそうに報告するのでジーンズとパンツを下ろすとすっとしゃがみこんでフェラ開始。すっかりおなじみのペースになってきてる。
彼女の服の上から胸に触るとフェラの合間にだんだん声が漏れてきて、だんだん口で出来なくなってきちゃう。「Aniさんだとどこを触られても気持ち良いんです・・・」って言いながら顔を真っ赤にしている彼女。

おちんちんがすっかりビンビンなので彼女を立たせてまたキスをしながら今度は彼女の体に触っていく。ショートパンツの前を開いて手を差し入れ、パンツの上から股間に触るとすでにヌルヌルになっている予感。パンツを横にずらして触ると、きれいに毛を処理した割れ目が相当な勢いで濡れている。
「これじゃ下着もショーとパンツも染みになっちゃうよ!」って膝まで下ろさせた状態で割れ目を本格的にさわる。立ったまま俺の指でクリを転がされて彼女は我慢できずに膝をガクガクさせながら俺にしがみついてくる。割れ目に指を挿入されながらも俺のおちんちんを握ってくる彼女。すっかり快感にのめりこんでいるご様子。
そんな彼女を見ていたら我慢できなくなっちゃった^^。まだ服も脱いでいない彼女に壁に手をつかせてまだパンツが膝に引っかかった状態の彼女のお尻をバックからグイッと引き寄せてカチカチに硬くなっている俺のおちんちんをこすり付ける。彼女がお尻を持ち上げたところに立ちバックのままズブッと挿入。抵抗無く俺のおちんちんが挿入されると彼女が大きな声を出し始める。ちょっと前のデートでは正上位でも痛みを訴えた彼女がもう立ちバックで楽に挿入できるようになってる。本当に若い体は物事に順応するのが早いな~なんて感心しながら彼女のお尻を支えて音がするほど後ろから突いている俺。

あんまりここで激しくしちゃうとフィニッシュしちゃいそうなくらい気持ち良かったので一時中断して腰をはずすとそのまましゃがんでフェラをはじめちゃう彼女、すっかりエロいエンジンがかかっちゃっているみたい^^
ふといたずら心を出して、フェラしてもらっているままゆっくりと後ずさりして移動。彼女、最初は??って顔をしてたけど、ケラケラ笑いながら一緒に移動。おちんちんをくわえている口を離さずに起用に膝で歩きながらついてくる。
洗面所の前に到着したらまず鏡の前でフェラ。気持ち良さそうにしゃぶっている顔をたっぷり見せ付けてからまた立たせて鏡に向かわせて立ちバックで挿入。鏡に映ったかわいいあえぎ顔を鑑賞しながらゆっくりと腰を動かす。あまりガンガン攻めずにゆっくりと彼女の感じる場所を刺激してあげる。
彼女の顔をたっぷり鑑賞したら次は洗面台にお尻を乗せさせて前から挿入、足を肩に担ぎ上げて駅弁で持ち上げちゃう。接合部分に体重をかけさせるようにして腰を下から突き上げてあげると、自分の今の格好と接している部分の快感の両方から感じちゃうらしく今までにない大きなあえぎ声。

いきなりあんまり激しいことをしちゃうのも危険なので彼女を抱えたままゆっくりと移動してソファーに着地。でも彼女の背中をソファーに下ろした時もまだまだお互い結合したまま。そのまま上からのしかかるように激しく腰を動かしてあげると、ソファーと俺の体の間で屈曲されたポーズのまま激しく感じまくる彼女。前回のエッチから急に体位のバリエーションが増えてかなり戸惑ってるはずなんだけど、戸惑う暇もなく感じさせられちゃっているみたい^^
ソファーの上でバックになって、バックから挿入、俺は立ったまま激しくズコズコ。最近バックからのエッチがかなり感じるようになってる彼女、ソファーでのバックもかなり感じるみたいで声が出まくり。ソファーの背にがしっとしがみつきながら俺の動きに耐えている。
俺がソファーに座るとするっと上に乗ってくる。キスをしながら彼女の腰を俺の上に誘導すると自然に腰を落として自分から挿入してくる。膝立ちになってソファーの背に手をついて、自分から腰を上下させて自分の気持ち良い場所におちんちんを当てるように動いてるみたい。騎乗位もいつの間にか上手になってしまったみたい。下から腰を手で固定して腰を突き上げてあげるとまた顔を真っ赤にして大きな喘ぎ声。あまりに可愛くて腰の動きをどんどん激しくしてしまう。

ふと気がついたらシャワーも浴びず服も脱がずにかなり激しいエッチしちゃってるじゃない?
さすがにそろそろベッドできちんとしようかって思って体を離したら服を脱いでお風呂へ。
でも気持ちが完全に熱くなっちゃってるのでお風呂場に入ってもシャワーしながら立ちバックでズコズコ、浴槽の中では対面座位でつながったまま^^
「なんだかず~~っと入っちゃってますね~~」って彼女が言うくらい、SEXしっ放しだった感じ。
とにかく、やっとベッドにたどりつきました~~って感じでベッドに入ったらまたすぐさまキスをしながらお互いの体に触りあっちゃう^^


《その02に続く》

23歳幼稚園教諭 どんどんエッチになっちゃってます! 《その02 

その01はこちら

バスタオルでお互いの体を拭いてベッドでふ~~っと落ち着くと彼女が「なんか、ず~~っと入れられてた感じですよね~^^」ってうれしそうな顔。ぐいっと肩を抱き寄せると甘えた顔でキスをせがんでくる。舌を絡ませながらお互いの気持ちを高めていく。

彼女の体に巻かれたバスタオルを剥ぎ取ったらベッドに押し倒して足を大きく広げさせる。
俺とのデートの時には必ず割れ目周囲の無駄毛を処理してきている彼女、今回もきれいになっているのでそこを指で触りながら「いつもデートの前に処理してるの?」って聞くとコクコクとうなずく。「処理してる時に、明日はエッチだ~、って思っちゃうでしょ?」って重ねて聞くと恥ずかしそうにまたうなづく。その間も割れ目に触っていた俺の指は彼女の愛液でかなりヌルヌルになってしまっている。
指でクリを転がすように触ってあげると「あ、気持ち良い・・・」って声が自然に漏れてしまう彼女。以前は恥ずかしがって声を出すのも我慢していたのにいつの間にか自然に声を出すようになってる。その方が俺が興奮するって、どこかで気がついてるのかも知れないねぇ。

開いた足をひじで押さえるようにして彼女の股間に上からのしかかってクリを舌で舐めてあげる。指で開いた彼女の割れ目はまだピンク色。初体験からかなりの回数俺の巨根を挿入されているけど、処女の頃の面影を残している。
クリがかなり感じるらしく、舌で転がしてあげると声が大きくなる。その間も手を伸ばして俺のおちんちんを触ってくれているけれど、その手の動きも快感でおろそかになってしまいそう。
体を起こして割れ目を指でいじりながら彼女の顔の前におちんちんを差し出すと顔を起こしてしゃぶりついてくる。その時点で勃起は8割くらいだったけど、お互いそろそろ我慢できなくなってきている。「おちんちん入れて欲しい?」って聞くと「はい~~」って可愛く答えるので、そのまま彼女の前に移動して足を大きく開いて腰を高く持ち上げる。
目の前に開いた割れ目をもう一回舌で舐めまわす所を彼女に見せ付けて興奮を誘う。おちんちんで割れ目をグリグリして見せるのも同じこと。「ほら、こんなに大きくなってるのが入っちゃうんだよ」って声をかけると彼女も眼をうっすら開いて挿入される瞬間を観察しているみたい。でも俺のがグリグリっと奥まで入るともうそれど頃じゃなくなってしまう。

正上位で合体して、彼女の気持ち良さそうな顔を上から見ていると「顔見られると恥ずかしい・・・」と言う。でも俺はその気持ち良さそうな顔を見るのが好き。そう答えると下から抱きついてきて顔を見せまいとする彼女。
俺も抵抗せずに上から強く抱きしめながらさらに腰のスピードを上げると俺の耳の真横で彼女の絶叫。さらに興奮して腰を動かしてしまう。
体位をバックに変えると彼女の声がさらに大きくなる。前回のエッチくらいからバックがかなり感じるようで、彼女の腰をひきつけるようにして奥まで突いてあげると「気持ち良い・・・当たってる・・・」ってうわごとのように繰り返す。
彼女の声を聞きながらもっと気持ち良くしてあげようと激しく動いていると俺の方もどんどん気持ち良くなって程なく限界、一際腰のスピードを上げて精液を発射!!
おちんちんを抜いてゴムを外すと、精液がタラタラと彼女の背中にかかる。「あ・・・熱い・・・」って彼女。俺の気持ちが温度になって現れてたのかもしれないね^^

ホテルに入ってからここまで、ノンストップでエッチをしていたので糸が切れたみたいにベッドに二人で倒れこむ。ギュッと抱き合いながらいつの間にか二人して寝てしまう。
ふと目が覚めて目が合うとキス。また眠ってしまって起きたらキス・・・を繰り返しているうちにまたお互い熱い気分になっている。
彼女にフェラをお願いするとうれしそうに俺の股間に割り込んできてしゃぶりついてくる。自分が気持ち良くなってくると彼女も気持ち良くしてあげたくなって体勢はいつしか69。お互いの熱い場所を舐めあっている。
お互いをたっぷり刺激しあって高まったらまた合体の準備。俺がコンドームをつけるのを興味深そうに見守っていた彼女を上にまたがらせて騎乗位で挿入。
彼女は俺が動きをサポートしてあげなくても上手に自分で腰を動かして自分の気持ち良い場所をこすりつけてくる。ちょっと前まで俺の上でどう動いて良いか分からなかった彼女がいまやすっかり快楽を自分のものにしている。なにか一つのことをやり遂げたような気分を感じながらさらに彼女にエッチの奥の深さを教えてあげたいと思っている俺。

体を起こして彼女を抱きしめながら対面座位で下から突き上げる。ちょっと体を離すとお互いの結合部分が丸見えになってしまう。それを上から見ている彼女。自分がこんなエッチをしているなんていまだに信じられないかな?なんて気を回して見るけど彼女はしっかりとエッチを楽しんでいるみたい。若さゆえの柔軟性って感じかなぁ。
そろそろ限界を感じてきたので彼女を押し倒して正上位に。上から激しく腰を動かすと彼女も絶叫モード。お互い頂点に達したところで俺も発射。2回戦が終了。

彼女の予定の時間までまだ少しあるのでもう少しベッドでだらだら。また抱き合って寝ながら目が合えばキス。「今日は何回キスしちゃったんでしょう~~?」って彼女が言うくらい、数え切れないほどキスをしちゃった。もちろん時間が来たのでお風呂に入った時も、部屋を出てエレベータの中でも何回もキス&ハグ。
お互い彼氏、彼女ではないけれど、一緒にいる間は愛し合う気持ちを感じていたいからね。

年末から引き続きかなり幼稚園教諭さんとはデートが続いています。これから彼女がどんな風に開花していくか、楽しみですね。

23歳幼稚園教諭 どんどんエッチになっちゃってます! 《その01》 

最近可愛がっている幼稚園の先生、今年で2回目のデート。
実は来週「エッチだけじゃなくて面白いところも行こうよ」って水族館で遊ぶ計画をたてていたんだけど(もちろんその後ラブホには行く)、今週予定していた新規の女性から全然連絡が来なかったのでキャンセルと判断。「来週も会うんだけどな~」って思いながら今一番可愛がっている彼女に声をかけてしまいました。

彼女が夜から短大時代のお友達と飲む約束をしてるけどそれまでならデートOKですよー、って言うのでちょっと早めに集合してお昼ご飯を食べてからラブホに行くことに。
お昼は俺のお勧めでタイ料理。食事をしながら彼女が「あたし、タイ料理は始めてなんです~」って言うので「俺とは始めての事が多いね~~」って突っ込むとニコニコしながら「ハイ~~」って笑う。「今日も始めての事があるかもね?」って聞くと顔を赤くしてドキドキしているご様子。さて、何を想像しているのやら^^

1時過ぎにいつものフリータイムのホテルにチェックイン。彼女は7時前に新宿を出れば良いらしいのでけっこうのんびり出来る予定。
部屋に入って荷物を置いたら早速抱き合ってキス。黒っぽいちょっと大人な感じの服を着てきた彼女、何も言わなければばっちりまじめな先生に見えるんだけど、キスしているだけでどんどんエッチな顔つきになってくる。服の上から胸に触るとそれだけで声が漏れてきちゃう。見た目はまじめそうなのに敏感でエロい肉体。
キスしている間に彼女の手も俺の股間に伸びてくる。ジーンズの上から股間をなでながら「大きくなってますよ~」ってうれしそうな顔。ジーンズを脱いでおちんちんを見せると「ほら、大きい!」って言いながらすっとしゃがんでしゃぶりついて来る。ほんの2ヶ月前は処女だったのにもうすっかり俺のエッチのペースについて来てる。やっぱり若いと順応するのが早いんだよね^^

たっぷり舐めてもらったら攻守交替。彼女のスカートをめくってパンツの中に手をすべりこませる。指で割れ目をチェックするともう完全にヌルヌル。それを指摘すると「Aniさんに触られると体中気持ち良いから・・・」って可愛い反論。
そんなことを良いながらお互いの服を脱がせあう。彼女をするっと下着姿にしてキスをしながらまたあちこち触ってあげる。乳首を指でつまんでコリコリ刺激しながらパンツをずらして露出した割れ目をなでてあげるとさっきまで小さかった声もかなり本格的に出てくる。
片手で俺にしがみつきながらもう片方の手はびんびんに固くなったおちんちんを情熱的にシコシコこすってくれる。
割れ目に指を挿入してGスポットをグリグリ刺激してあげると大きなあえぎ声を出しながら感じてしまう。ひざがガクガクしているのが分かるのでソファーに行くことに。

ソファーに並んで座った彼女の肩を抱くようにしながらキス。お互いの舌を絡めあいながらギュッと抱き合う甘い瞬間。でも俺のいたずらな指がすぐに彼女の体をいじってしまう。
ソファーの上で足を大きく開かせてパンツをずらして露出した割れ目はさっきからヌルヌルが止まらない。指をくいっと曲げてGスポットを刺激するとだんだん割れ目の音が水っぽく変わっていく。指のスピードを上げると俺にギュッとしがみつきながら「ダメ、ダメ、ダメ!」ってあえぐ彼女。さらに刺激を強くすると割れ目から滴るように愛液が流れ出す。ビュッと飛ぶほどでは無いけれど手のひらがびしょびしょになるくらいの潮吹き。まだホテルに入って30分くらいなのにすでに絶頂の彼女。
あそこも完全に準備OKらしいのでソファーで合体。ソファーの上で足を大きく開かせて、俺は前からのしかかる。ヌルヌルになった割れ目におちんちんの先をこすりつけてヌルヌルをたっぷり移したらゆっくりと挿入。前回のエッチでは痛くて断念したソファーで合体だけど、今回は難なくスルリと挿入完了。そのまま彼女を抱くようにしてズコズコ開始。いきなりの挿入で彼女も一気に快感のレベルが振り切れてしまったらしく、俺にしがみつきながら激しく声を上げる。上から突き刺すように激しく腰を振ると彼女の腰がビクビクと痙攣するのが分かる。
体位を変えて俺がソファーに座る。その上にまたがってくる彼女、自分から手を添えて俺のおちんちんを挿入。膝立ちの体勢の騎乗位なので彼女も動きやすいらしく自分から腰を振ってしまう。それにあわせて俺が下から突き上げるとその度に声が上がってしまう。

さらにエッチのバリエーションを教えてあげたくなったので一回体を離す。彼女の手を壁に突かせたら立ちバックで後ろから挿入。彼女はそのまま激しく突いてくることを期待してるみたいだけど、その期待をあえて裏切って、彼女の体を支えてゆっくりと歩き出す。
「え~~?これ何??」って慌てる彼女に「これが日記に出てくる『立ちバック歩き』」って言うと挿入されているにも関わらず笑ってしまう彼女。すかさず止まってバックからズコズコすると今笑った口からまた可愛いあえぎ声。俺、完全にいじめっ子モード^^
ゆっくり歩いて洗面所の前に着いたら鏡の前に手を突かせて立ちバックでたっぷりとズコズコ。
目を開いて自分の顔を鏡で見るように言うとまた恥ずかしがる仕草が興奮を誘う^^
このまま興奮に任せて攻めてたら俺も限界になっちゃうなーってことで一回体を離してお風呂に行くことに。
お湯を貯めながらお互いの体をシャワーで洗いながら彼女を後ろから捕まえてまた挿入。お湯が貯まったら俺が先に浴槽に入って後から入ってきた彼女を捕まえて俺の上に座らせたら下から挿入。お湯の抵抗でゆっくりしか動けないけど変わったシチュエーションのSEXに彼女がかなり興奮してるのが伝わってくる。さらに浴槽の中で立ちバックで激しく動いてたらお互いのぼせそうになったので慌てて風呂から出ることに^^

バスタオルでお互いの体を拭いてベッドでふ~~っと落ち着くと彼女が「なんか、ず~~っと入れられてた感じですよね~^^」ってうれしそうな顔。すっかりエッチの楽しさを知ってしまったみたいですね!


その02に続く

色白OLさんと牡蠣の効能? 

最近良く日記に登場してくれている医療系OLさんと年明け一回目のデート。
このところお互いのスケジュールなどが合わなくてちょっと久々な感じ。新宿で待ち合わせたらまずはお食事。ふと思いついてオイスターバーに行ってみる。聞いた話によると牡蠣は下半身に効くらしい。即効性はあるかどうか分からないけど、少なくとも栄養・ミネラルは豊富だし、精液の素の「亜鉛」を豊富に含んでるんだよね?ってことで効能を期待して生牡蠣をべろんごっくん。

夕方に人と会う約束があったので今日のラブホは3時間コース。
部屋に入って早速抱き合う。最近俺以外のお相手がいない彼女、欲求はかなり貯まっているらしく、服の上から触るだけでもうあえぎ声が出始めてしまっている。
フェラを所望すると着衣のまま俺の前にしゃがんでなめてくれる。これまで何回かデートしているので俺のツボは心得ている彼女、すぐさまビンビンに固くしてくれる。
彼女の口には俺のおちんちんはちょっと太すぎるみたいでほどなく「こんなに大きくなったらお口に入らないよ~」と抗議の声。
ソファーに移動して彼女にも愛撫をしてあげる。だんだんと服を脱がせながら体に触っていく。ソファーに座った俺の前で立ったままだんだんと服を脱がされていく彼女。
シャツをまくりあげ、ジーンズを下ろされて下着を露出させてその隙間から指で彼女をいじりまわす。乳首と割れ目を両方刺激されて足に力が入らなくなって俺にしがみついてくる。
パンツを脇に寄せて割れ目に触るともうヌルヌルに濡れている。「そろそろ欲しいの?」と聞くと潤んだ瞳でうなづくのでシャワーを浴びてベッドへ行くことに。

ベッドに入って彼女が体に巻いたバスタオルをはがす。唇を合わせて舌を絡めながら彼女の体をまさぐる。軽く乳首をつまんでクリクリいじるだけで彼女の体がヒクヒクと反応するのがわかる。すごく敏感な体。
キスしていた唇を乳首>体>割れ目へとゆっくり移動させてクリと陰唇周辺をたっぷりとなめまわしてあげる。クリを舌で転がしてあげているうちに彼女の体がビクビクと痙攣、一回絶頂に達してしまったみたい。
お互い完全に準備OKなのでゴムを装着していよいよ合体。足を大きく開かせてビンビンに固くなったおちんちんを割れ目にゆっくりと挿入。先っぽが割れ目を押し広げて入っていくと彼女の声がいきなり大きくなるのが分かる。
下から抱きついてくる彼女の体を俺もギュッと抱きしめながらズコズコと腰を動かす。耳元で彼女の大きな絶叫が響く。
体を起こして足を抱えあげて腰を進めるとかなり奥まで当たるようで腰を突き出すたびに声が大きくなる。
いったん体を離して体位を変えようとするとすでに力が抜け切ってクニャクニャ。あまりの快感に腰が抜けてしまっているみたい。本当にこれだけ感じられる肉体はなかなか稀有。なんとか体勢を後ろ向きにしてバックから挿入するとまた激しく感じてしまう。最後はもう一回正上位で合体。彼女のあえぎ声を聞きながら腰のスピードを上げてそのままゴムの中に大量放出、一回戦終了~~。

体を離すと体から力が抜けて放心状態の彼女、動き出すのに3分くらいかかる^^; そうとう感じまくっていたご様子。
俺の方もかなりがんばって感じさせて上げた分結構疲れちゃってベッドにダウンしてうとうと。その間彼女の方が元気を回復してずっと俺の下半身にいたずらしていたらしい^^;
ふと目を覚ますと俺の股間で彼女がフェラしている最中、もちろんおちんちんは完全に勃起状態。「あ、起きた、起きた。おちんちんはずっと前から目を覚ましてたのにね~~」なんて喜んでいる彼女を押し倒して2回戦。正上位で挿入してズコズコ攻めてあげるとまた感じまくっている彼女、また俺の下で何回も痙攣しちゃってる。でも俺の方が発射する前に俺の方が体力切れ、本日のエッチは終了。
…ってことで本日のお勉強。「牡蠣には即効性の効能は無いらしい」


彼女、エッチのデビューが遅かった分、今がエッチが一番楽しい時期なんだろうね。
俺とのエッチは楽しんでもらえているようなんだけど、さらに回数とか激しさを求めているみたい。俺がもう少し若い頃だったら応えられるんだろうけど、最近さすがに体力の衰えを感じているからなぁ^^;
俺の他にもエッチのお相手をしてくれる若い彼氏でも見つかると良いと思うんだよね。彼女の方も努力してるみたいだけどね!
誰か良い人いませんかねぇ~~^^

幼稚園教諭さんと姫初め 

2008年初のデートは2007年最後のデートと同じ人、22歳幼稚園教諭さん。
11月に初体験のお相手をして以来、彼女はエッチが楽しくてたまらないご様子。前回のエッチではバックから犯される快感と潮吹きを経験してしまいさらにエッチの感度を高めてしまったみたい^^

昼に新宿で待ち合わせ、韓国料理が食べてみたいって彼女のリクエストで新大久保に行って本格的な韓国料理。頼んだメニューが結構辛くて「このままフェラされたら危険かも!」って二人で笑う。
新大久保から散歩気分でブラブラ歌舞伎町のホテル街へ。1月4日って我々二人は仕事が休みでも世間は平日、ってことはラブホテルはどこもフリータイム。ゆっくりのんびりエッチを楽しめるってのはありがたい。普段入ったことの無いちょっときれいそうなホテルにチェックイン。エレベーターの中で早速ディープキス、料理にたっぷり入っていたニンニクの効果なのか、キスだけで俺の股間が膨らみ始めてる。

部屋に入ったら荷物を置くのも早々に抱き合ってお互いの体を触りあう。今回の彼女は赤のニットに白黒チェックのミニスカート。いつも素朴で上品な雰囲気の服装なのに服の中はエッチな予感でパンパンになっているらしい。今日も服の上から胸に触っただけで足元がおぼつかなくなって俺にぎゅっとしがみついてくる。スカートをまくってストッキングの中に手を入れてパンツの上から割れ目に触るともう濡れてきている感触。
股間に彼女の手を導きながらジーンズを下ろすとパンツの上からそっと触ってくる。俺はいつもぴっちりしたセミビキニ着用なのでパンツの上から硬くなったおちんちんの形がすぐに分かるらしく「大きくなってますよ・・・」って小さな声でささやく。
するっとパンツを下ろすと半分くらい勃起した俺のが出現。「ほら、大きい!」って喜びながらすぐにしゃがんでフェラを始めてくれる彼女、すっかり俺とのエッチのペースをつかんでしまっているようです。
しゃがんだ彼女の胸元に手を差し込んでブラの隙間から乳首をつまんであげると眉根にしわを寄せながら快感を我慢してフェラを続けてくれる。その表情が可愛いのでさらに虐めると「フェラ出来なくなっちゃう・・・」と声が出ちゃう。
ベッドに座ると俺の脚の間に座り込んでフェラを続けてくれる。彼女も触ってあげたいので俺の前に立たせて服を脱がせてあげる。ピンクの可愛い下着だけの姿になったら俺のひざの上に座らせてキス。その間も俺の手は休まずに胸を触ってあげる。
ブラのホックをはずして本格的に胸に触ってあげるとあえぎ声が出まくってしまう。俺の股間に伸ばした手も動きが滞り勝ち。
ベッドに横たわらせてパンツを横にずらすと陰毛をきれいに処理した割れ目が露出。俺が何も言わなくてもデート前にはきれいにしてくれているのでこちらもうれしい。
割れ目に触るとすでにぬるぬるに濡れている。割れ目を開いてクリを指で転がすと「クリ、気持ち良いです・・・」と小さなあえぎ声。その様子がかわいかったので俺も興奮、そのまま割れ目に舌を伸ばす。シャワー前の彼女の割れ目からはほんのりと女の香り、それもかまわずに割れ目からクリにかけてたっぷりと舐めあげてあげる。彼女も目の前に来た俺のおちんちんにしゃぶりついてくる。

まだシャワーも浴びてないのにお互いの興奮は頂点。彼女の下着を脱がせた俺は全裸の彼女の上に有無を言わさずのしかかってしまう。彼女も潤んだ目をキラキラさせながら下から抱きついてくる。
お互い何も言わなくても欲しい物が一緒。彼女の割れ目に固くなったおちんちんをこすり付けると彼女も足を大きく開いて誘ってくる。そのままゆっくりとおちんちんを沈めていくと一瞬の抵抗の後一気に奥まで届いている。ビクッと力の入る彼女の体、でもおちんちんが奥まで入ると一気に湧き出してくる快感にすぐに体が反応してしまう。
足を抱えあげて奥まで届く体位で前からズコズコしてあげるとそれだけでかなり感じている。感じすぎで体が不安定なのか、彼女の手が布団や枕を握るためにベッドの上を探し回る。
体位をバックに変えると前回のエッチで感じまくった記憶からか、ちょっと腰を引いて逃げようとする。許さずに腰をグイッと両手でひきつけて後ろからパンパンと音がするくらい動いてあげる。その音に負けないくらいの高いあえぎ声が出てしまう彼女。体はすっかり成熟してしまったみたい。

処女の頃から「エッチに慣れたらだんだん体位のバリエーションを増やそうね」ってお互い話していたのでそろそろ良い時期かも?と思った俺、バックから挿入したまま彼女の腰に手を添えて「こっちにおいで」ってベッドの上を移動。
おちんちんが抜けないように慌ててついてくる彼女、ゆっくりとベッドから降りてそのまま立ちバック歩き、部屋の隅にある洗面台の前まで移動しちゃう。
洗面所の前でいったん体を話して抱き合う。鏡に映った二人の姿を見せるとしきりと恥ずかしがる彼女。でもかまわずに洗面台に手を突かせて立ちバックで挿入。バックから激しく突くと快感で足に力が入りまくる彼女、爪先立ちでブルブル震えながら俺を受け入れてる。
次に洗面台に座らせて大きくM字開脚。「こんな格好、恥ずかしい・・・」って言う彼女にかまわず足を肩にかけさせて前から挿入。洗面所の上で抱き合いながら激しく交わる。
彼女はもう自分がどこでどんな格好でしてるのか理解できなくなってきてるみたい。
さらにそのまま駅弁で彼女を抱えあげて横にあるテーブルの上に着地。テーブルの上で俺に貫かれてズコズコされると「こんな場所で・・・あ・・・」って彼女はぜんぜん言葉にならない声。最後にもう一回駅弁でベッドに移動しておちんちんを抜かずにそのまま正上位。このままフィニッシュまでしても良いかな?と思ったけどお互いまだシャワーすら浴びてないので一回体を離してお風呂場へ。
シャワーを浴びながらもちろんお風呂場でも立ちバックで挿入。なんだか彼女が、ありとあらゆる場所で俺に犯されるのを楽しんでる気持ちが伝わってくる。
さすがに激しいプレイの連続なので適当なところで浴槽に入って抱き合ってイチャイチャ。たっぷりキスをしながらのんびりした時間。
お風呂から上がってもう一回ベッドで合体!って思ったけど最初に暴れた上にお風呂で暖かくなったのでお互い休憩モード、手に手をとってお布団にもぐりこんだらギュッと抱き合って幸せなお昼寝タイム。

目が覚めたらまたお互いくっつきあってたくさんキス。舌を絡めあってる間に彼女の手が俺の股間に伸びてくる。彼女の手の中でだんだん硬くされちゃうおちんちん。
俺も彼女の割れ目に手を伸ばして刺激してあげる。彼女が俺の股間に吸い付いてフェラを始めてくれたので俺も「こっちにおいで、舐めてあげるよ」って声をかけると彼女の腰が覆いかぶさってきて濃厚な69でお互いの敏感な場所を舐めあう。
そろそろ欲しくなって来たので「入れて欲しい人?」って聞くと「はぁい!」ってかわいいお返事。体を離したら彼女を四つん這いのままで待たせてバックからズズッと挿入。
いきなりのバックでの合体に驚いたみたいだったけど、動き始めたらあとはもう快感の虜、俺が動くままに声がどんどん出ちゃう。
体位を正上位に変えたら俺もフィニッシュを目指して激しく動いてあげる。おちんちん全体で彼女をこするようにハイスピードで出し入れ、急に奥で止まって腰を中心にグリグリと回転。そしてまたゆっくりと先っぽから根元までズポズポと出したり入れたり・・・色々なバリエーションで彼女の割れ目をかき回してあげる。
彼女がたっぷり感じてるのを確認したら俺もフィニッシュモード。彼女の足を肩に抱え上げたら大きく開いた割れ目に向かってハイスピードでズコズコ。彼女が布団の端をがっちりつかんで快感に絶えている姿を見ながらたっぷりと発射。ビクビク震えるおちんちんに彼女も一緒にびくんびくんと痙攣してました~。

「お疲れ様~」って彼女がお口でおちんちんをきれいにお掃除してくれる。それはお掃除というにはちょっと濃厚すぎるフェラだったんだけど、さすがにここまでかなり体力を使ってるので固くはならず、また二人で抱き合ってベッドでイチャイチャ。
またちょっと固くなってきたのでフェラで固くしてもらったら彼女が上に来て騎乗位で合体。
この前まで「どう動いて良いか分からないです~」って言ってた彼女が俺の上でバコバコ腰を振っておちんちんを出し入れしてる^^ いや~~、女の子って変わるものですなぁ!
さらに俺が体を起こして対面座位になっても自分から腰を動かすのをやめようとしない。その動きにあわせて俺が腰を突き出してあげると奥まで刺激されて大きな声が出てしまう。
さらに正上位で彼女を虐めちゃおうかな~と思ったんだけど、俺のがあまり元気にならず中折れ。さすがに正月の疲れが残っているのかも?
時間もちょうど良かったのでエッチはその辺にして二人でお風呂でまったり。抱き合って温まりながらお互いをマッサージしたり。
「エッチばっかりじゃなくってこの時間があるからAniさんと一緒にいて楽しいと思えるんですよ~」って言ってくれる彼女。そう、SEXって合体してズコズコしているだけじゃなくて、こうして二人で触れ合っている時間も大切なんだって思うんだよね。

ホテルを出たらあたりはすっかり真っ暗。「ずいぶん長い時間遊んでたね~」って笑いながら新年のお祝いを兼ねて飲みに行くことに。やっぱり一緒にお酒が飲める子は良いなぁ~^^
彼女とはこれからもいっぱい遊ぶ約束をしているのでこれからも日記に登場してくれると思います。彼女のエッチな成長をこれからも期待してくださいね!