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幼稚園教諭さんは姫納めで初潮吹き 

11月に初対面で初体験のお相手をして以来けっこう頻繁にデートしている22歳幼稚園教諭さん、今年最後のデートは新宿にて。本当は翌日にもう一人予約が入っていたんだけど、その女性が生理でキャンセルになってしまったのでこの幼稚園教諭さんとのデートが2007年の「姫納め」。
ちょうどクリスマス後のデートだったのでちょっと早めに集合してお互いにプレゼントを買って交換、その後お昼を食べてからフリータイムのラブホへGO!
今日は処女卒業から3回目のエッチ。前回もかなり感じていたみたいだし今回は最初っからかなりスムーズなエッチが来たいできそう^^

ホテルに入ってエレベーターの中でまず抱き合ってイチャイチャ。恋人気分で甘いキスを交わす。
部屋に入って荷物を置いたらギュッと抱き合う。「たくさんギュッとして欲しいです」ってのが彼女のリクエストだったので強く抱きしめてあげる。
今日の彼女はニットのワンピースにハイネックのカットソー。可愛らしくてちょっと幼く見えちゃうけど、「若い幼稚園の先生」って感じが良くでてる。
キスをしながら服の上から胸に触ると早速声が出てしまう。「AnimaLさんに触られると体中どこでも気持ち良くなっちゃうから・・・」って恥ずかしがる彼女。それでも快感を我慢できずに声がいっぱい出ちゃう。
ズボンを下ろして彼女の手を股間に導くとそうっと触ってくる。フェラをうながすとうれしそうに俺の前に座り込んでいそいそとしゃぶり始める。いつもどおり丁寧で上手なフェラにおちんちんはすぐに硬くなってしまう。

彼女をいっぱい気持ち良くしてあげたくなってソファーに移動。服を脱がすときれいな緑色の下着。今日も俺に見せるためにかわいい下着を着けてきてくれたみたい^^
ソファーに座って彼女の肩を抱きながらキス。下を絡めながら下着に手を差し込んで乳首を転がすと激しいあえぎ声。パンツをずらして割れ目に触るともうやばいくらいヌルヌルで指にちょっと力を入れるとするっと飲み込まれちゃう。
指2本を出し入れしてGスポットを刺激してあげると俺にギュッとしがみつきながら快感に耐える。挿入した指に抵抗はぜんぜん無し。今日はおちんちんもするっと入りそう・・・と思ったら我慢できなくなっちゃってソファーに座らせたまま足を大きく開かせて前から挿入。割れ目におちんちんをこすりつけてからグイッと挿入・・・と思ったらやっぱりちょっと抵抗感。痛くなっちゃうとかわいそうなので無理はしないで一回中断。
彼女の肩を抱いてベッドに移動して彼女の楽な体勢をとってもらってもう一回挿入。
やっぱりちょっと抵抗感があって彼女がちょっと痛そうに顔をしかめたけれど一瞬我慢してもらってグイッと腰を進めると簡単に奥まで挿入完了。軽く2-3回腰を動かしてあげるとそれだけでもう声が出ちゃう。「痛くない?」って聞くと「入れるときちょっとだけ。もう大丈夫・・・」って小さな声。やっぱり俺のおちんちんはちょっとだけ彼女には大きいのかも^^;
上からギュッと抱きしめてキスをしながら腰を動かしてあげると下からしがみつきながら顔を真っ赤にして感じてる。ちょっと奥までググッと挿入すると思わず大きな声。体はすっかりSEXを楽しめるようになってるんだね^^

本格的に始めたかったけどまだシャワーすら浴びてないのでいったん中断して二人でシャワーへ。お互いの体を洗いあってるうちにまた熱くなってきちゃって壁に手をつかせて立ちバックで挿入。一回挿入を済ませた割れ目は簡単に俺の大きなおちんちんを飲み込んでしまう。
初めてのベッド以外での合体に興奮しちゃってる彼女、後ろから軽く動いただけでかなりの声。足には力が入りまくっちゃって爪先立ちでブルブル震えてる。
エッチに慣れてきたら色々なバリエーションでしようねって約束はしていたけど、最初っからあんまり虐めても可哀想なのでそこそこに許してあげてベッドへ。

ベッドで彼女が体に巻いたバスタオルを剥ぎ取ったらすぐさま唇で乳首をいじめてあげる。舌先で乳首を転がしながら体のあちこちに手を伸ばすと、それがわき腹でも背中でも感じている彼女。俺の手が触れるだけで軽く声が出てしまう。
69の体勢になってお互いの感じる部分をたっぷりと舐めあう。割れ目を指で開いてむき出しになったクリを舌先で転がすとフェラを続けられなくなってしまう。
お互いの体がたっぷり濡れて準備が整ったらゴムをつけて改めて合体の準備。彼女の足を大きく開いて正上位でゆっくりと合体。今度の挿入は抵抗も無くするっと奥までおちんちんが届いてしまう。
足を肩に担いで足を大きく開かせて激しく腰を打ち付けるようにズコズコ。前回まで足を閉じて逃げようとしていた彼女も今回は逆に足を開いて俺に腰を押し付けてくる。エッチの感じ方が変わってきているみたい。
挿入したままぐいっと体を引き起こして上に乗ってもらって騎乗位。ちょっとぎこちないけど自分の快感に正直に体を動かしているのがわかる。動きをあわせて下から突き上げてあげるとさらに声が大きくなる。
体位を変えてバックから挿入すると驚いたことに彼女の声がいきなり倍くらい大きくなる。ほとんど泣いているような声で「気持ち良い!気持ち良い!!」を繰り返す。
腰を大きく引き上げて奥まで届くように突いてあげるとビクビクと痙攣するように腰が動いてしまう。こんなに感じている彼女は初めて。まさにSEXに開眼した瞬間かな?^^
さらに正上位で攻めているところで俺の体力が限界。一回休憩させてもらってベッドにダウン。ギュッと抱き合いながらちょっとの間昼寝。目が覚めてキスをしているうちに気がついたらすでにエッチを始める体勢。するっと挿入して正上位>バックで彼女の激しいあえぎ声を聞きながら俺も絶頂を迎えてゴムの中にたっぷりと発射。濃厚なエッチでした。

ベッドに寝っ転がって腕枕であれこれおしゃべり。そのまままた昼寝をしたり、のんびりした時間を過ごす。
ふと彼女と目が合ってチュッとキス。そのままキスがとまらなくなっていつの間にか下が絡まりあって二人の手がお互いの体をまさぐりあっている。彼女の手が俺の股間に伸びてくるのを感じて俺も彼女の割れ目に指を伸ばす。
足を広げさせて指を挿入したらグイッと指を曲げてGスポットを刺激。指を動かしている間に彼女の割れ目から聞こえてくる音がだんだん水っぽくなってきて彼女が「イヤ、ダメ、あっ、あっ!!」と叫ぶといきなり潮吹き!びしょびしょになった俺の指とシーツに広がった大きな染みに泣きそうなほど恥ずかしがる彼女。
それでもキスをしてあげながらなだめると機嫌を直してまたエロモード。69でお互いの体が熱くなったら3回目の合体。さっきの愛撫で潮を吹くほど感じちゃった彼女の体はまたしても絶頂の嵐。一回ごとにエッチの快感が高まっていくようでバックから突かれるとさっき以上の乱れ具合。俺の腰の動きにあわせてビクビクと痙攣しながら大きな声を上げてしまう。正上位で彼女の快感に耐える顔を見ながら俺もかなり興奮。今回も激しく腰のスピードを上げて彼女と一緒に絶頂へ。

たっぷりのエッチを楽しんで時間も良い感じだったので二人でお風呂に入ってチェックアウト。けっきょく5時間近くの楽しい時間でした。
今回のエッチで2007年は姫納め。年の最後のデートにふさわしい濃厚で楽しいエッチでした。


今年の活動を振り返ってみると、
エッチした女性の人数:22人
うち初対面:18人
うち処女:3人
デート回数は46回。
まぁ仕事をしながら週末に趣味でエッチしているからこれくらいでしょうね^^
来年も良い出会いと良いエッチを報告していきますので楽しみにしてくださいね~~。
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潮吹き人妻さんと久々のデート 

以前からこの日記に常連として登場している潮吹き人妻さん。夏に転職してちょっと忙しくなりなかなか会えなかった。
昨日俺が某SNSの日記でデートの約束をしていた女性もキャンセル待ちしていた女性も両方生理でデートできなくなってしまったことを書いたら「あたし暇ですよ~」と潮吹き人妻さんからメール。めでたく久しぶりにデートすることになりました。
お昼に新宿で落ち合ってまずは気合を入れるためにお食事、うなぎ屋さんへGO。彼女が残して俺がもらった分も入れてウナギ3本、1.5人前を食っちゃった。これ、かなり下半身に効くよねぇ^^;
ぶらぶらといつものフリータイムのホテルに入って夕方5時まで4時間のんびりコース。

荷物を置いて抱き合うと「ずっとAniさんとエッチしてないから欲求が溜まっちゃってて・・・」と激しく唇を求めてくる彼女。だんなさんとは定期的にエッチは有るはずなんだけど、それでは満たされないくらい彼女は性欲が過剰。デートの時は俺に貫かれながら決まって「このおちんちんじゃないと満たされないの~」って淫語を吐き散らしながら激しく行きまくる。
今日も抱き合いながら胸に触るとそれだけで感じまくって足がぶるぶるしてくる。スカートをめくって割れ目に触るとTバックのパンツがすでにぐっしょりになるほど濡れている。
スカートを脱がせると彼女はTバックとガーター。久々にデートする俺をさらに興奮作用とする作戦らしい。後ろから抱き付いてTバックを横にずらして割れ目を刺激すると激しくあえぎながら早速潮吹き。激しい勢いで彼女の潮が床を濡らす。そのままクリトリスを指で転がしてあげると2-3回連続で潮を吹く。
フェラを所望すると床にしゃがみこんでまだ大きくなりきっていないおちんちんを根元までしゃぶりながら舐めまわす。彼女の胸に手を伸ばしてブラの上から胸を刺激するとそれだけでフェラができなくなってしまうくらい感じている。4ヶ月ぶりの俺とのSEXにかなり興奮している模様。
たっぷりフェラしてもらった所で彼女を抱き起こす。壁に手をつかせてTバックをずらして露出させた割れ目に彼女の口でビンビンに固くなったおちんちんをいきなり挿入。大きな喘ぎ声と一緒に切れ切れに「Aniちゃんの大きなおちんちんが入ってる~」とうめく彼女。完全にエロエロモードに入っている。
まだ本格的に始めるには早いので服を脱がせあってシャワー。もちろんシャワーを浴びながら彼女にいたずら。ボディーソープでぬるぬるになったアナルを指で攻撃、この4ヶ月でまた硬くなってしまっただろうからまた少しずつ広げてあげる。
もちろんお互いの泡を流したら立ちバックで合体。柔らかくなる暇の無い俺のおちんちん。

シャワーを出たらすぐにベッドには行かずにソファーでイチャイチャ。彼女の横に座って肩を抱きながら割れ目を指で刺激。指2本を挿入してGスポットをいじめるとすぐに腰がビクビク痙攣を始めて絶頂に達してしまう彼女。さらにローターでクリを刺激するとさらに激しく絶叫。
彼女の目の前におちんちんを差し出すと夢中になってしゃぶりついてくる。俺のが完全に勃起しているので口に入りきらない変わりに周りを舌でレロレロなぞってくる。
そんな彼女を見てくるとたまらなく欲しくなってきちゃってソファーに座った状態の彼女の足を大きく持ち上げて前から挿入。ずっぽりと根元まで挿入されて大きな喘ぎ声を上げる彼女。そのまま足を肩に担ぎ上げて上からのしかかるように腰を動かすと彼女の割れ目の肉がグネグネと動き始めるのがおちんちんに伝わってくる。激しく奥を突くと彼女の腰がビクビク痙攣するのと一緒に割れ目もビクビクと動く。きっと潮を吹きたいんだろうけど、俺のが太すぎて穴が圧迫されて液が出てこないご様子。その証拠におちんちんを抜くのと同時に激しく潮が噴出してくる。
さらにソファーでバックで結合、音が出るほどバックから責めてあげると「奥まで届いてる~!」と絶叫。この時点ですでに数えられないほど絶頂に達しているらしい。

ベッドに移動してさらに激しく愛を交わす。彼女の足を大きく開いて割れ目とクリを舌と唇でたっぷりかわいがってあげる・・・けどやりすぎると顔面に潮を噴射されてしまうので要注意^^;
お互いが高まったところで正上位で合体。彼女の割れ目におちんちんを擦り付けてこれから入れるよって気持ちを伝えると彼女が薄く目を開いてその部分を見つめてくる。見せ付けるように腰を持ち上げてそのままずぶずぶとおちんちんを沈めていく。
たっぷり入って奥まで届いたところで腰を回すように動かしてグリグリと刺激してあげると彼女の口から果てしなく淫語がほとばしり出る。彼女の言葉に興奮して俺の腰の動きも激しくなってしまう。
前日夜遅くまで飲んでいたせいかちょっと息が上がり気味な俺、体位を入れ替えて彼女に上に来てもらう。
騎乗位になるとおちんちんが良い場所に当たるらしく俺の上で絶叫しながら激しく腰を振る彼女。すでに自分でコントロールできずに快感とも痙攣ともつかない激しい動き。「こんなに何度も行っちゃってるのに動きが止まらないよぅ・・・」って息も絶え絶えな彼女。
さすがにお互い疲れてしまったので俺が発射する前にいったん休憩。

ベッドに倒れこんでぐった入りしているうちに彼女が回復、俺の股間に手を伸ばしてくる。さっきのウナギが効いてるのかすぐに反応する俺の股間、彼女はいそいそと布団にもぐりこんで俺の脚の間に入り込んでフェラをはじめる。「趣味のフェラチオ」って自分で言っちゃうくらい彼女はフェラ好き。俺のが完全に勃起して口に入りきらなくなるまで、丁寧に濃厚に俺のおちんちんを楽しそうに味わっている。
そんな彼女がもぞもぞと布団から這い出してきて物欲しそうに俺にキスしてくるので「そろそろ欲しい?」と聞くとうんうんとうれしそうにうなずくので2回戦開始、彼女を押し倒して正上位で挿入。上からぎゅっと抱きしめてキスをしながら腰をズコズコ動かしてあげると「あ~、この感じ、好き!」っと叫ぶ彼女。お互いの体を密着させながら激しく快感をむさぼる。
さらにバックに体位を変える。彼女が体を逃がそうとするのを許さないで腰をしっかり押さえつけてバックからたっぷりと攻めてあげる。彼女の体がビクビクと絶頂に達するの感じながら俺もそろそろ限界、腰のスピードをさらに上げてフィニッシュ、たっぷりと発射、彼女の割れ目がグネグネとうごめくのを感じながらお互い抱き合って絶頂の余韻に浸りながらしばし抱擁。

落ち着いたところで彼女が彼女の愛液と精子で濡れた俺のおちんちんをフェラでお掃除してくれる。お掃除にしてはあまりに情熱的でサービスにあふれてるフェラだな~と思っていると彼女が「ねぇ~~、おちんちんぜんぜん柔らかくならないよ~」って。確かにさっき発射したのにおちんちんはびんびんのまま。
「ウナギの効果はすごいな~^^」って苦笑いしていると彼女がいそいそと覆いかぶさってきて騎乗位で挿入してしまう。もう~、本当にSEX好きなんだから!
騎乗位で彼女が2回ほど潮を吹いたところで体位を変えて俺が彼女をバックから攻め立てたけどまたしても体力切れ。一回休憩を挟んでからもう一回合体して最後は正上位。お互いの快感をたっぷりと堪能した後にスピード感あるエッチでお互いの絶頂を確認しあいながら俺も発射、本日の濃厚なお楽しみの終了でした。

気がついたら結局4時間のご休憩で4回エッチしてた・・・ってことはほとんど休み無くエッチしてたってこと?^^;
彼女からも「なんか10代の若者のエッチみたいだね~~」なんて言われてしまってちょっと恥ずかしかったんだけど、まぁ元気なことは良いことだよね?なんてね^^


彼女の方も仕事が落ち着いてきたみたいなのでこれからまたデートができるようになりそう。今後も引き続き日記に出演していただきましょう~~。

スレンダーなロリ顔ロック姉さんと久しぶりのデート 

8月の終わりに初対面したロリ顔ロック姉さん。スリムで背が高くてちょっとロリな顔をしてる彼女、やせているので胸がちょっと小さいのが残念だけど、まぁ「天は二物を与えず」というところかな?
最初のデートでのエッチがかなりインパクトが強かったようで「月に一回はエッチして欲しいです」って言っていた彼女。ところが彼女はけっこうな頻度でライブハウスに出入りしているのでなかなか忙しい上にちょっと体が弱い。せっかくお互いのスケジュールを合わせてもデート当日に彼女が体調を崩してしまったり・・・結局今回三ヶ月ぶりに二度目のデート。

新宿で待ち合わせした彼女は相変わらずスリム。ロックっぽいジャケットにスリムなジーンズで人ごみの中でもけっこう目立ってる。
「寒いですよね~~」ってピンクのストールを顔が隠れるぐらい首にグルグル巻きにしているあたり、自分の美人キャラ判ってないのか??って雰囲気だけど、そんなところが親しみを感じさせるところなのかもしれないね。

いつも通り、お茶も食事もせずいきなりホテルに直行。「いきなりエッチを始めちゃうってドキドキ感」が彼女のMッ気を刺激するそうな。
ホテルに入ったって荷物を置いたら早速俺から攻撃モード。キスもそこそこに服の上から胸を掴む。「いじめられるみたいにされるのが感じるんです」って彼女のためにちょっと激しめに触ってあげる。
白いタートルネックのカットソーをまくりあげてブラの隙間から乳首を指先でクリクリ。彼女、左側の乳首をいじめると明らかに反対の乳首より反応が良いのでそちらを集中的につまんでコリコリしてあげる、と腰が引けてビクビクしはじめちゃう。乳首だけでかなり感じているらしい。
ジーンズを下ろしてパンツを横にずらして割れ目に触るともう完全にヌルヌルになってる。そのまま指を2本挿入してグリグリっとGスポットを刺激してあげると大きな喘ぎ声を上げながら体の力が抜けてきてしまう。かまわず片足をベッドに上げさせて足を大きく広げさせてさらに指をズコズコと出し入れ。片手を横の棚にかけ、もう片方の手でしがみついて快感に耐える彼女。足がブルブルしちゃって立っているのがやっとみたい。
俺がジーンズを下ろすとすぐに俺の前にしゃがみこんでフェラをしに来る彼女。「前回のデート以来エッチしてないからフェラ下手になっちゃったかも・・・」って言いながら俺のおちんちんを握って舌を這わせてくる。
ちょっとぎこちないけど前回教えた男の気持ち良いツボを攻めてくる彼女、ほどなくおちんちんは彼女の口の中でビンビンに硬くなってしまう。

本格的に始める前にお風呂場へ。お互いの体を洗い合う。その間も彼女の手は俺のおちんちんから離れない。彼女に刺激され続けで硬くなりっぱなしのおちんちん。
ふといじめっ子心が働いて、彼女を壁に押し付けて腰をぐっとこちらに向かせる。さっきシャワーで流したはずなのにもうヌルヌルに濡れている彼女の割れ目におちんちんを押し付けてそのまま立ちバックで突き入れる。
いきなりの挿入に激しく声を上げる彼女にかまわず、腰をがっちりと押さえてバックから激しくズコズコ。
背が高くて足も長い彼女、腰の位置がちょうど良いので俺も動きやすくて、勢い腰の動きも激しくなってしまう。
俺の動きにあわせて激しく感じながら喘ぐ彼女を見ているともっといじめてあげたくなっちゃうんだけどここで1回戦をしちゃうのももったいないので適当なところで切り上げてお互い体を拭いてベッドへ。

彼女のリクエストのひとつに「いっぱい舐めて欲しいです」ってのがあったのでベッドでの前戯のメインはクンニ。彼女の長い足を大きく押し広げてぬるぬるになった割れ目を舌でたっぷりなめてあげる。彼女のMッ気を引き出すためになるべく彼女から見える角度で音も大きく聞こえるようにグチュグチュと舌を鳴らしながらなめる。
さらにヌルヌルになった割れ目に指を挿入してGスポットをいじめながらクリを舌で転がしてあげる。腰をビクビク痙攣させながら感じる彼女にさらに激しく刺激をつづけてあげる。
彼女の前に腰を突き出すとビンビンになっているおちんちんにしゃぶりついてくるのでそのまま69の体勢、まだまだ許してあげずに舐めてあげる。

お互いたっぷり潤ったところでゴムをつけて正上位で挿入。入れた瞬間から激しく反応する彼女。腰の動きにあわせて激しく喘ぎ声が上がる。
足をグッと持ち上げて上からズコズコ突いてあげると「奥まで当たって・・・気持ち良い・・・」って声が出ちゃう。さらに押し付けるように奥まで挿入して丸を描くように動くともう声を出す余裕も無くなってしまう。布団の端を握り締めて喘ぎ続ける彼女。
あまり体力の無い彼女、前回のデートの時は1回戦で体力切れしてギブアップ。なので今回も一回目のエッチで満足してもらえるように体位も動きもバリエーションを持たせるように気を使って動いてあげる。
正上位から体を離して四つんばいになってもらってバックから挿入、そのまま彼女を引き起こすように後ろ向きで騎乗位。おちんちんが奥に当たるたびにひと際激しく喘ぐ彼女。
さらに体をぐるっと回して正面向きで騎乗位から正上位に戻る間に腰をぐっと持ち上げながらズコズコしてあげる。
お互い感じまくったところで俺もそろそろ限界、彼女の足を大きく抱えあげて屈曲させた体位で前から激しくピストン。
彼女のもうひとつのリクエストに「発射は口に出して欲しい」ってのが有ったので、発射直前に抜いてゴムをはずして口に出さなきゃって思ってたんだけど、そんなことをする間も無く頂点に達してフィニッシュ、ゴムの中にたっぷりと放出^^;
俺の下でぐったり放心している彼女にキスしながら「口に出せなくてごめんね」って謝りながら俺も崩れ落ちるように1回戦終了。

ホテルを出るにはまだ時間があるのでベッドでだらだら。腕枕をしながらあれこれ話をしている間も彼女の手が俺の股間をいたずらしてる。俺はちょっと眠くなってきてボーっとしてたんだけど、彼女のいたずらはだんだん本格的になってきて、ふと気がついたらおちんちんは完全勃起でビンビン、彼女は俺の股間で夢中になって硬くなったおちんちんをしゃぶってました。
「もしかしてもう一回入れて欲しい?」って尋ねると「は~~い!」ってうれしそうなお返事。今日の彼女はやる気満々です!
彼女の熱いまなざしを感じながらゴムを装着したらバックから挿入。音がするほど激しく腰を動かしてあげる。「奥が・・・気持ち良いです・・・」って喘ぎ声の間から彼女の声。リクエストに答えて奥にたっぷり当たるように彼女の腰を押さえながら深く深く挿入してあげるとそれに応えるように彼女の腰がグネグネと悶える。
体位を正上位に変えてさらに激しく動く。彼女の足を抱えあげて屈曲させた体位から深くまでズコズコ。彼女がたっぷり感じているのを確認して俺もそろそろフィニッシュと思ってさらに腰をスピードアップ・・・したんだけどさすがに連続で二回はちょっと厳しくて達する前に体力切れでギブアップ。
彼女は「最後まで気持ち良くさせてあげられなくてごめんね」って言ってたんだけど、俺としては彼女がたっぷり感じて達してくれたので満足。彼女が1回戦以降も大丈夫だったならもう少し長くいられるホテルにすれば良かったかな?それがちょっとだけ心残り。

彼女、次回のエッチのリクエストは「ローターとか、縛りとかして欲しいです~!」とのこと。やっぱりMっ子なんですね^^
ってことで、次回のデートはまた激しいことになりそう。今度は長時間いられるフリータイムのホテルもしくはハプバーで遊ぶのが良さそうですね!

22才幼稚園の先生と2週連続でエッチなお勉強 《1週目》 

先日初デートで処女卒業のお相手をした22才幼稚園の先生、素朴な雰囲気の可愛い子。
この前のデートでおちんちん挿入成功、その日のうちに2回戦もこなしてしまった彼女、この感覚を忘れないうちに早めにデートしておこうねって約束で次のデートは2週間後。俺が一ヶ月のうちに同じ人に会うのはけっこう珍しい。彼女は可愛さと初々しさとSEXに対する積極性がずばり俺のハートを射止めてしまった模様^^

最初のデートから2週間後、2回目のデートは新宿でちょっと早めに集合。彼女は白いコートにミニスカート。ちょっとお嬢様風の落ち着いた雰囲気の服装。どこからどう見てもまじめな先生なのに、どうしたら俺の体の下であんなにエロい表情で悶えてしまうんでしょう^^; イタ飯屋でにんにくがゴロゴロ入っているパスタを食べてからラブホにGO。
ゆっくりエッチをしたかったんだけど俺が夕方から用事を入れてしまったので3時間休憩コース、俺の知っている中ではホテルの部屋の装備が素敵なところにチェックイン。 上着を脱ぐのもそこそこに抱き合って濃厚にキス。

「Aniさんに触られると体中どこでも気持ち良くなっちゃうんです・・・」って言う彼女、キスしながら胸に触るとすぐに息が荒くなってきちゃう。服の中に手を入れてブラの上から乳首をクリクリするとキスを中断して声が出ちゃう。素敵に敏感な肉体。
さっきのにんにくの効果か、すでに硬くなり始めてるおちんちんに彼女の手を導くと俺の前にしゃがんで積極的にフェラの準備。先日デートした時もまだ処女だったのにエッチには積極的だった彼女。ズボンを下ろしておちんちんを露出するとすぐにしゃぶりついてくる。フェラだけはちょっと経験があったのでけっこう上手。すぐに口の中で硬くされてしまう。

攻守交替してソファーで彼女を愛撫。「可愛い下着を着けてきてね」ってリクエストをしておいたのでまず服を脱がせてチェック。黒地にピンクのレースで装飾された可愛いくてセクシーな下着にちょっと興奮。
ソファーに並んで座って彼女の方を抱きながら彼女の体にたっぷりといたずら。乳首を舐めながら割れ目をまさぐるとかなり激しく声が出てしまう彼女。割れ目もすでにたっぷり濡れている。
パンツを脱がせたらローションを使って割れ目をヌルヌルにして指をユックリと挿入。指2本がするっと入ってしまう。前回開通に成功しているから指くらいならもう余裕な彼女。
そろそろ本格的にエッチが欲しくなってきたのでお互いの服を脱がしあってお風呂へ。彼女を前に抱えるようにして浴槽に入って後ろからキスしながら割れ目をまさぐる。彼女も俺の股間に手を伸ばしてくる。
さっきから勃起の衰えないおちんちんを仁王立ちでフェラしてもらったら彼女の割れ目もお口でサービス。浴槽の縁に座らせて足を大きく開いてもらう。お風呂場でクンニは初めての体験、恥ずかしがりながらも快感に声が出てしまう彼女。 そんな彼女を見ていて俺も早く合体したくなっちゃった。

ベッドに移動したら彼女を横たえて上から覆いかぶさるようにキス。そのまま彼女の足を開かせて割れ目を指でまさぐると、俺の唇でふさがれた彼女の唇から吐息が漏れてくる。
唇を胸に移動して乳首を刺激してから体沿いに舌を這わせて唇を股間に向かわせる。足を大きく押し広げて割れ目を舐めようとすると恥ずかしがって足を閉じようとするけど許さない。足をぐいっと押しとどめてクリを舌でレロっと舐めると足の力が抜けてしまう。
そのまま吸い付くようにクンニ、クリと割れ目をたっぷりと舌で刺激。特に割れ目の入り口にしって舌を滑らせると彼女の反応が高まるのがわかる。

割れ目をなめながら体勢を変えて彼女の顔の前におちんちんを差し出すと彼女がしゃぶりついてくるのが分かる。クンニの刺激を強くすると快感でフェラが止まりそうになるけどがんばって俺を気持ち良くしようと努力してくれる。体を起こすと彼女がフェラしているところが丸見え。ちょっと幼く見える彼女が大きめの俺のおちんちんを懸命にしゃぶってくれているの見るとかなり興奮。もちろんおちんちんも限界までビンビンに硬くなっている。

ゴムをつけたらいよいよ合体。割れ目とおちんちんにローションをたっぷり塗って割れ目にこすり付ける。それだけでクリが刺激されて彼女の腰がモジモジするけど、すぐには入れない^^
「入れて欲しい?」って聞くと彼女が恥ずかしそうにうなづく。続けて「何を入れて欲しいの?」「どうなってるかな?」と意地悪な質問をする。とうとう彼女に「Aniさんの固くなったおちんちんを入れてください・・・」と言わせてしまう。ちょっとだけいじめっ子モードな俺。
割れ目におちんちんを押し付けてゆっくりと挿入。亀頭が割れ目をくぐってズズッと奥まで入っていくと彼女が一瞬痛がるけどそのまま止めずにユックリと奥まで。入れる時は確かに痛かったみたいだけど、入ってしまえばそれほどでもないみたい。
ユックリとズコズコ開始。クビに手を回して上からギュッと抱きしめてあげながら腰を動かす。下から彼女も抱きついて来るので濃厚にキス。お互いの舌を絡めながらたっぷりとおちんちんを出し入れしてあげる。

痛みは大丈夫そうなので体を起こして彼女の足を大きく開かせる。両腕で彼女の足を支えながら彼女の腰を持ち上げるようにすると彼女の方からも挿入部分が見えてしまっているみたい。うっすらと眼を開けて自分の股間を見つめている。「ほら、俺の大きいのが入ってるよ」って耳元でささやくと声にならない声でうなづく彼女。
ズコズコと腰をスピードアップすると彼女もしっかりとそれについてくる。顔を真っ赤にしながら息を荒げて、快感をしっかり受け止めているみたい。
フィニッシュ間近で俺が腰をさらにスピードアップすると布団と枕をギュッと握り締めて彼女も絶頂モード。ゴムの中に大量に発射して彼女の上に俺が崩れ落ちると下からギュッと抱きついてくる。
まだ興奮の残る真っ赤な顔で眼をキラキラさせながら「最後、アソコが壊れちゃうかと思うくらい激しかったですよ~」なんて言う彼女、エッチ2回目にしてすっかり女の顔。

にんにくゴロゴロパスタの影響か、1回戦後ベッドでダラダラしながらキスしたりお互いの体に触りあったりしていると程なく勃起。いつもよりちょっと早いかなと思いつつ2回戦開始。
69でお互いの熱い場所をたっぷり舐めあってから正上位で挿入。
今回はほとんど抵抗無くするっと挿入成功。彼女もすぐさま喘ぎ声で応えてくれる。俺も本気モードでズコズコ。ばっちり付いてきてくれる彼女。
2回戦は騎乗位とバックもちょっと試してみたり、だんだんと本格的なエッチになってきた模様。最後はもう一回正上位で激しくフィニッシュ。
「2回目はは入れる時も痛くなかったし、すぐ気持ち良くなっちゃいましたよ~!」って、うれしそうな彼女。気持ち良いエッチを楽しんでくれているようで俺もうれしくなってしまう。処女喪失からかなりスムーズに進行できているので、彼女が本格的にエッチが出来るようになるのも時間の問題のような気がする。

一緒にお風呂に入って体をキレイにしたらチェックアウト。なるべく早くにデートしようねって約束をして駅で解散。
なるべく早くって、実は次の週にデートしちゃうんだよね。早すぎ?