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初対面・21歳女子大生さん エッチに興味津々《その02》 

《その01はこちら》

本格的に可愛がってあげたくなったのでまずシャワーをあびることに。お風呂場でお互いの体を洗い合っている間も萎えることなく硬いままのおちんちん、とうとう我慢が出来なくなっちゃって彼女を壁に押し付けてそのまま後からズブッと挿入。シャワーで洗ったにも関わらずちょっとの刺激でまた濡れちゃっていた彼女の割れ目はほとんど抵抗無く俺の大きいのを受け入れちゃいました。
ただお風呂場なのであまり激しくできないのでそこそこで離れてベッドへ。本格的に1回戦の始まりです^^

ベッドで彼女が体に巻いているバスタオルをはずして抱き寄せそうとすると「明るくて恥ずかしいです!」って^^; 俺なんかすでに明るいところでエッチすることにすっかり慣れちゃってましたね。
明かりを少し暗くしてベッドで抱き合う。濃厚にキスをしながらお互いの体をまさぐると俺も彼女もすっかり臨戦態勢。俺のはさっきからビンビンだけど、彼女の割れ目もちょっと触られるとすぐに濡れてきちゃう。
でもお互い我慢しながら挿入前にたっぷりとお互いを気持ち良くし合う。彼女をベッドに横たえて割れ目を指でたっぷりと刺激してあげる。気持ち良さで荒い息の彼女の顔の横に俺のおちんちんを突き出すとすぐにしゃぶってくれる。経験は多くなくても快感への欲求には応えられるみたいだね^^
お互い我慢できなくなったところでゴムをつけて正上位で挿入。俺のおちんちんがズズッと奥まで進むと彼女の口から大きな声が漏れてしまう。
ゆっくりと腰を動かしながら耳元で「どう?気持ち良い?」と聞くと「今までと全然違うところに当たってる・・・」って喘ぎ声の間から彼女の声。腰をググッと押し付けて奥の方をグリグリかき回してあげるとさらに声が大きくなる。巨根ならではの味わいだよね。

体位を変えてバックから。彼女が今まで知らなかったSEXの開始。
四つんばいの姿勢から足を開かせて腰を高く浮かせる。さっきの挿入でヌルヌルになっている割れ目に亀頭の先をこすりつけながらまたゆっくりと入れていく。抵抗無くおちんちんを飲み込む彼女の割れ目、ゆっくりと腰を動かして出し入れする。空いている手はもちろん遊ばせずに背中やわき腹、首筋なんかの女性が感じる場所を刺激してあげる。
軽くズコズコしながら彼女に痛くないか聞くと大丈夫らしいので本格的に腰を動かしてあげる。おちんちん全体を使った長いストロークでこすった後は腰をつかんで奥をたっぷりズコズコしてあげる。
「なんか・・すごく・・・気持ち良い・・・場所に・・・当たる・・」彼女の切れ切れの喘ぎ声。

俺もそろそろ限界が近いので正上位に戻ってフィニッシュに備える。
足を大きく開かせてグイッと腰を持ち上げて足を肩にかけさせる。そのまま挿入するとおちんちんが容易に奥まで届いてしまう。そのままハイスピードでピストン、彼女の絶叫を聞きながらゴムの中に大量の精液を発射。1回戦終了です。

荒い息をつく彼女を腕枕してあげながらちょっとの間休憩タイム。彼女は「こんな濃厚なエッチは初めてでしたよ~」とちょっと疲れが残る顔。でもまたキスをしながらイチャイチャしているとおちんちんに触ってくる。
「何か大きくなってきましたね^^」って彼女が言うのでフェラを所望。彼女の口の中で簡単に硬くされちゃう元気なおちんちん。
硬くなったら入れちゃうよね!って感じで2回戦開始。ちょっと彼女が疲れ気味みたいなので正上位でのんびりと・・・とか思ったけど俺の気持ちが熱くなっているみたい。彼女の腰をグイッと持ち上げてかなりハードなハイスピードピストン。ちょっと時間は短めだったけど、またまた濃厚なエッチでした。「激しかったですよ~。壊れちゃうかと思いました^^;」って言う彼女と一緒にお風呂に入って軽くお食事をしてから解散。彼女の若さと元気をもらった一日でした。

その後彼女とメールでやり取りしていたところ、「Aniさんのエッチ、気持ちよすぎて今後きちんと彼が出来た時に困るような気がして・・・」って^^; まぁ、好きな人が出来たら愛の魔法が働くんだから、それまではたっぷり気持ち良いエッチを楽しみましょうよ~ってことにしました。11月にはまたデート出来そうです^^
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初対面・21歳女子大生さん エッチに興味津々! 《その01》 

某SNSで知り合った21歳の女子大生さん。20歳で処女を卒業してからエッチのお相手はまだ数人だけど最近どんどんエッチが楽しくなってきちゃったんだって^^
声をかけてそんな話をしていたらとんとん拍子にデートの約束まで進んじゃって、4日後の土曜日に会うことになりました。
どんなエッチがしたい?って聞くと彼女、「実はまだ正上位しか経験して無いんですよ~」とのこと。了解、バラエティー豊富なエッチをしましょうね!

夕方に新宿駅で待ち合わせ。携帯に彼女の服装の情報をメールしてもらったんだけど、彼女の言う「○○ワンピース」ってのが良く分からず。う~~ん、俺って女性のファッションに異常に疎いんだよね。
結局俺を見つけた彼女の方から声をかけてくれて目出度く落ち合えました。ちなみに彼女はグレーの、胸からしたがふわっと広がっているワンピース。今年の流行りだそうです^^;

お食事かお茶にする?って聞いたんだけど夕方で微妙な時間。お食事に時間をとられてエッチの時間が短くなるのも嫌だよねってことで意見が一致、そのままホテルに直行。日記にも良く出てくるお値段がそこそこで内装のキレイなホテルに決めました。
部屋に入って荷物を置いたら早速濃厚にキス。ワンピースの上から胸に触るとさっそく息が荒くなってくる彼女。感じやすいんですね^^
彼女の手をとって俺の股間へ。するっとジーンズを下ろしてパンツの上からおちんちんを触らせると彼女が「えっ!」って感じの反応。パンツの上から少し硬くなってきたおちんちんに触りながら「・・・なんか大きくないですか?」って言ってる^^ パンツをえいっ!とおろして現物を見せてあげると「うわっ・・・すごい大きい!」ってかなり驚いてる。去年初体験の大学生さんには少々刺激の強いモノだったでしょうか~~。
彼女にしゃがんでもらって仁王立ちフェラ。口の中でどんどん大きくなって行くおちんちん。「こんなに大きいとは思わなかった?」って聞くとおちんちんをしゃぶりながらうんうんとうなづく彼女。挿入した時にどんな反応をするか楽しみですね~。

おちんちんがビンビンになった所で攻守交替。しゃがんだまま彼女のワンピースをめくって下のスパッツを脱がせてパンツの上から割れ目をまさぐってあげる・・・と、かなり濡れているらしくパンツの上から愛液が染み出してきちゃってる。そのことを指摘するすると「そうなんですよ~、いつも濡れすぎで困っちゃうんです」って。本当にパンツがじっとり濡れるくらいに愛液が漏れちゃってる。
これ以上パンツが汚れるとかわいそうなのでまずパンツを脱がせてあげる。さらにワンピースも汚しそうなので上も脱いでもらって全裸状態。俺も服を脱いでお互い全裸で抱き合って濃厚にキス。立ったまま割れ目に手を伸ばしてまさぐってあげるとかなりの反応。濡れてヌルヌルになっている割れ目に指を挿入すると大きな声を出しながら俺にギュッとしがみついてくる。すでに膝がガクガクしちゃって立ってられない状態。感じやすいですね~^^

本格的に可愛がってあげたくなったのでまずシャワーをあびることに。

《その02に続く》

初対面・色白医療系事務さん 吉祥寺で濃厚エッチ 

ネットで知り合った36歳の女性、医療関係で事務をしている人。
始めは彼女の以前の仕事の話で仲良くなったんだけど話をしているうちに彼女もエロ日記を読むようになってそっちの話をするように。
彼女、初体験をするのがけっこう遅くて最終的に挿入できたのが2年くらい前だとか。経験はしたかったけど、最初は好きな人とすると決めていたそうなんだけど、彼氏が出来るのが遅くてそこまでかかっちゃったんだって。

それ以降何人かと経験はしてるんだけど、なんだかエッチがうまくいってないんだそうな。前戯の時は体中どこでもすごく感じるんだけど、挿入すると中があんまり感じなくてなおかつ痛くなっちゃうんだって。
それを聞いて色々アドバイスをしてあげてるうちに彼女が「最近エッチしてないからそういう話をしているうちに欲しくなってきちゃった・・・」って言い出しちゃった^^;

もちろん俺も依存はないのでお相手をすることにしたんだけど、彼女がちょっと遠いところに住んでいるのでなかなかスケジュールが合わず。結局2週間ほどしてデートにこぎつけました。
ただちょっと心配だったのが俺のおちんちんのサイズ。そうでなくても挿入すると痛いって言ってる彼女に俺のおちんちんではきついんじゃないかな?って思っちゃう。 多分ローション必須になるでしょうねぇ^^;
吉祥寺で待ち合わせた彼女はちょっと背が低めで茶色のショートカットヘア。色が白くて可愛い雰囲気の人です。
夕方の待ち合わせなのでそのままブラブラとラブホテルへ。吉祥寺でラブホテルに入るのは何年かぶりなんだけど、だいたい記憶していた辺りにホテルがありました。

平日の夕方なので余裕でホテルにチェックイン。
荷物をおろしたら早速抱き合ってキス。服の上から胸に触ると早速甘い声が出てきてしまう彼女、感じやすいのは嘘じゃないみたいだね。
彼女の手を股間に導くとジーンズの上からなでてくる。するっとジーンズとパンツを一緒に脱いで直接触ってもらう。自然にシコシコしてくれる彼女、早速大きくなってくる俺のおちんちん。
ベッドにすとんと座って彼女がフェラを始めてくれる。けっこう手馴れた感じで気持ち良い。空いてる手が玉やお尻をもぞもぞしてる。

フェラしてもらっている間彼女の胸を触っていると彼女が自分から服を脱いでくれる。スポーツが趣味の彼女は引き締まった肉体をしている。胸は大きくも無く、小さくも無くちょうど良い手のひらサイズ。特筆したいのは彼女のお肌。30代も半ばなのにすっごく白くて滑らかできれい。触るとすべすべ^^ 良い体だな~~~。
ジーンズも脱がしてあげてベッドへ。股間を触るとすっかり濡れている。軽く割れ目をなでてあげるとそれだけで声が上がっちゃう。「挿入するとあまり感じないし、痛くなっちゃう」ってことなので前戯は念入りにおこなうことに。ベッドの上で横たわった彼女にのしかかるようにキスをしながら指は割れ目をもてあそぶ。クリと入り口を行ったり来たりしながら刺激して、たまにゆっくりと挿入。感じる場所を確かめるように中を刺激するとそれだけで腰が動いてしまう。中もきちんと感じるんじゃない^^ 良い体。

そろそろ本格的に欲しくなってきたのでシャワーでお互いの体を良く洗って全裸でベッドに。
まずはローターで乳首をいじめてあげる。体中が性感体だっていうだけあってめちゃくちゃ感じてる。乳首にローターを押し付けると声が止まらなくなっちゃう。
割れ目の方は俺のおちんちん対策に持ってきたローションを使ってたっぷりとマッサージ。ローションでとろとろにしてあげてから指を2本挿入して入念に柔らかくしてあげる。特に狭いって感触も無いし、Gスポットもかなり感じてるみたいだから俺のを入れても多分大丈夫そう。ついでにローターでクリもいじめてあげる。
その間彼女の手と口で刺激されていた俺のおちんちんは完全に臨戦態勢。そろそろ合体しましょうか。

彼女の足を大きく開かせて正上位で挿入。まず亀頭を割れ目にくぐらせてからゆっくりと腰を進めていく。特に抵抗も無く根元までずっぽりと挿入完了。そのままゆっくりおちんちんを出し入れすると彼女が激しく喘ぎ声。かなり気持ち良いみたい。「痛くない?」って聞くと「大丈夫。すごく気持ち良い・・・」とささやくような声。
彼女の体をギュッと抱きしめながらズコズコしてあげると彼女の口から喘ぎ声が連続で出てしまう。「あ~~~、あ、あ、あ、あ~~~あ、あ!」と声が全然途切れない。とにかく俺が動いている間は自然に声が出てしまう感じ。こんなに声が出ちゃったらそのうち酸欠になっちゃいそうだよね^^;

正上位でたっぷり動いてあげたら次はバックから。体を離すとちょっと放心状態の彼女。かなり感じまくってるみたい。
そんな彼女をヨッコイショとバックの体勢にして後から挿入。感じすぎてしまうのか体を前に逃がそうとする彼女のお尻をぐいっとつかんで引き寄せて激しく後から腰を打ち込んであげる。
彼女は正上位の時に比べてさらに大きな声が連続的にでまくる。その声を聞いてるとこっちもどんどん気持ちに拍車がかかってきてしまう。
彼女の上半身をグイッと落とさせて腰を高くあげてもらう。そこに後からのしかかるように挿入、奥までこねくり回すように動いてあげる。心配した痛みは感じてないみたい。最初の準備が良かったからかな?
彼女の激しい喘ぎ声を聞きながら俺もフィニッシュの予感、激しく腰を打ちつけながらゴムの中に大量に放出!!

激しいエッチだったのでちょっと息が弾んだ感じのまま体を離すと彼女の方はバックの体勢のまま動かない。上半身をベッドに落として腰を高く上げたまま、目をぎゅっとつむって荒い呼吸のままピクリとも動かない。
最初は放っておいたけど一分近く動かないのでちょっと心配になって「ちょっと・・・大丈夫?」って腰に手をかけて軽くゆするとやっと腰を落としてベッドに伸びる彼女。「は~~~~」と大きなため息。
・・・あまりにも気持ち良くって終わってからも動けなかったそうです。

ベッドで横になってからダラダラしながらエッチの感想を聞く。挿入までにたっぷり前戯してもらえたのが良かったって。気を使った甲斐があったねぇ^^
そんな話をしながら彼女の体に触ってるうちにだんだん本気モード。
横になっている彼女の割れ目に触るとすでにヌルヌル。指を2本挿入してGスポットを刺激すると激しく濡れてくる。これはもしかして?と思ってさらに指を激しく動かすと彼女の割れ目のグチュグチュいう音が激しくなったかと思うとピュピュッ!っと潮吹き。いや~~、感じる体なんですねぇ!

「おちんちんが硬くなったら入れてあげるよ^^」とお願いすると彼女はいそいそと俺の脚の間に移動してフェラ開始。玉と竿を手で刺激しながら唇で亀頭をレロレロ。ほどなく硬くなってしまう。
約束どおりゴムを装着してから正上位で挿入。また彼女の声が連続で出始める。
さらにたっぷり気持ち良くしてあげようと激しく動いてあげたんだけど・・・俺の方が体力切れでギブアップ。
「え~~、ここどうしよう~~」とグチュグチュに濡れてる割れ目を大きく開く彼女。もちろん責任を持って指でやらせていただきます^^ 彼女はローターを使って自分でクリを刺激。Gスポットとクリのダブルの刺激で彼女もほどなく満足。お疲れ様でした~~。

「でも中で行けなかったなぁ・・・」ってもうひとつ納得してない彼女。まぁそういうことって体質の問題とか相性の問題もあるからねって説明、彼女も「行けなかったけどすっごく気持ち良かったから満足!」って言ってくれました^^
確かに俺とのエッチは非常に楽しかったそうで、これからもデートしようねって依頼が来てます^^ こちらこそよろしくって感じですね。
次回のエッチでは中で行けるように俺もがんばりまーす!

初対面OLさんとペンギン居酒屋の後ラブホ 

日曜日夕方から初対面のOLさんと新宿にてデート。
彼女は某巨大SNSでメッセージをくれた人。足跡が残ってるなーと思って彼女のページ行ったら、彼女の公開している飼い猫の写真がけっこうツボだったので度々見に行ってました。
そしたら彼女が気にしてくれたらしく「いつも足跡残しちゃってすいません」ってメッセージをくれた訳。

色々話をしてみると、彼女はエロ日記を読みに来ていた訳では無かったらしい。
彼女が転職をすることになったタイミングで俺もちょうど転職日記なんかを書いていたのが目に留まったみたい。
で、またまたタイミング良く(?)彼女が恋愛関係で悩んでいたそうで、「恋愛を超えたところで軽やかに愛を楽しんでいる」俺の生活に興味を持ったそうなのだ。

そんな感じで知り合った二人なので最初のうちの話題はもっぱら彼女の飼い猫とか仕事の話とか。まぁ多少は恋愛相談みたいなことも有ったし、最近はエッチはご無沙汰だって彼女に「俺で良かったらお相手するよ~」なんてことは言っていたけど、はっきり言ってお互い軽い冗談みたいな感じだった。
この日デートすることになったのも彼女が俺の日記にたまに登場する「ペンギンのいる居酒屋」に興味を持ったこと。新宿にあるから良かったら連れて行ってあげますよ、ってメッセージを送ったら彼女が乗ってきたってところ。でも初対面だしエッチは無いよね~~って感じ。まぁ俺はいつものごとく「女性を誘うのは礼儀だと思ってるから当日もきっと誘うけど、笑って断ってね」って言ってあったし、彼女も「そうする~~」って軽く答えてた。

そしてデート当日、待ち合わせ場所にいた彼女が思っていた以上に「良い女」だったのが大きな誤算でしたね。
待ち合わせ前にお互いの写真は交換していたんだけど、その時の印象は「なかなか美人さんですね~~」って感じ。彼女にそのことを伝えると「写真は去年のだけど、それ以後ダイエットしたりリバウンドしたりで今は大体その写真くらいかな?」とのこと。写真がこれだけ美人さんだったら問題無し!と思ってた訳です。
で、待ち合わせ場所に登場した彼女、白いノースリーブのシャツにベージュのロングスカートって涼しげな雰囲気。顔立ちは鶴田真由とか高木美保みたいな落ち着いて知的だけどハッキリした感じ。確かに肉付きはちょっと良いけど太ってるとは言わないよね。「あたし、いくつに見えますか?」って彼女。20代後半に見えるよって言うと「あたし、すでに30代前半なんですよ~~」って。いやいや、全然若く見えますから!
さらにアメリカの大学を卒業して貿易関係の仕事をしている彼女、人の目をまっすぐ見て物事をテキパキとハッキリ話す。いや~~、実に「良い女」ですよ~~。

ペンギンのいる居酒屋に行って、ペンギンの水槽のまん前の個室に陣取ってお互いビールと焼酎を飲みながら仕事のこと、大学のこと、そして恋愛のことまであれこれしゃべる。土曜の夜だったので店からは「2時間制ですのでよろしく」って言われてたんだけど、その2時間があっという間に過ぎてしまいました。俺はすっかり彼女に魅了されてたし彼女も「なんで日記に登場する女性が初対面でホテルに行っちゃうか分かる気がしますよ~」って言ってました。
店を出たのがまだ7時過ぎ。「もう一軒行く? それとも・・・少し休憩しに行こうか^^」って思わず誘っている俺。今日のデートはエロ無しだよね、って約束していたはずなんですがね~~。
彼女もちょっとびっくりした顔。少し戸惑っていたみたいですが、飲みすぎておちんちんは硬くならないかも知れないし、抱き合ってイチャイチャするだけでも楽しいよ?って言うと「うん! AniさんとならOK!」ってきっぱりとお返事。でもね「実はあたし、ラブホテルって行ったこと無いんですよ~。」とのこと。早くから一人暮らしをしてる子ってそういうこと多いんですよね。ではなるべくキレイなホテルに入りましょう~~。

てな感じで俺の知っている中では部屋もアメニティも充実しているホテルにご招待。部屋に入って興味深そうにキョロキョロする彼女をグイッと抱き寄せて濃厚にキス。
下を絡めながら彼女の体に触っていくと甘いため息が漏れてくる。唇を合わせたままお互いの服を脱がせあっていく。裸の彼女はちょっと肉付きは良いけど太っているまでは行かない。触るとちょうど柔らかくて気持良い。
そのままベッドに突入しても良かったんだけど、一旦シャワー。それも大人のマナーってものですからね^^

シャワーを浴びたら全裸でベッドへ。腕枕で横になってまたお互いの唇をむさぼり合う。エッチは無いかも?って思いながらも手はお互いの気持ちよい所を触りあう。俺の手は彼女の胸からだんだん下に下がって割れ目に到達。割れ目に沿ってゆっくりとなでてあげる。
彼女の手は俺のおちんちんをゆっくりといじってる。
唇をだんだんと移動させて乳首をなめてあげる。彼女の口からは低い喘ぎ声。さっきから濡れている割れ目に少し力を入れるとするっと指が入ってしまう。くっと指を曲げてGスポットをいじめてあげると喘ぎ声がだんだん大きくなってしまう。

ところが彼女の手の中の俺のおちんちんはなかなか反応しない。彼女がするっと俺の脚の間に入ってきて情熱的にフェラをしてくれる。さすがに濃厚な唇と舌の刺激で少し硬くはなるんだけどビンビンにならずに少しすると柔らかくなってしまう。
彼女に「おちんちん、入れて欲しいの?」と聞くとうんうんとうなずきながらフェラを続けてくれる。
俺のおちんちんはちょっとサイズが大きめなので柔らかくても何とか挿入することは可能。ゴムをつけて正上位でゆっくりと挿入。根元をギュッと握ると少し硬くなるのでその状態では挿入できるんだけど手を離すと柔らかくなっちゃう^^; 試しにズコズコしてみるんだけど全然パワー無し。
「さすがにビールと酎ハイで5-6杯飲んだらダメですかね~~」なんて良いながら一旦休憩。

俺がダメでも彼女にはいっぱい気持ち良くなってあげたいのでご奉仕モード。大きく開いた彼女の割れ目を舌でたっぷり刺激してあげる。指で開いて露出させたクリは舌の先でこねくるようにしてあげると彼女の声がどんどん大きくなる。
指を挿入してGスポットを刺激してあげていると彼女の手が伸びてきておちんちんをシコシコしてる。彼女の良い声と指の感触を感じている間に・・・あれ? おちんちん硬くなってますけど^^;
ってことで自然ともう一回合体することに。ゴムをつけたら彼女を横たえて足を大きく開かせる。彼女の下の毛は割れ目の両サイドにはほとんど生えて無い。「処理してるの?」って聞くと「ううん」って。天然でキレイなアソコなんですね^^
割れ目に先っぽをこすり付けるようにしてゆっくりと挿入していく。「一ヶ月ぶりだから痛くないかな・・・」って小さな声でささやく彼女。そういう事ならゆっくりとやさしく挿入してあげる。
すっかり根元まで入ったところでゆっくりと出し入れを開始。最初はちょっと痛そうな顔をしていた彼女も慣れてきたらどんどん声が出てくる。下から俺のギュッとしがみついて唇を欲しがる。
舌を絡め合いながら激しく腰を振ってあげる。ここまでたっぷりおちんちんに刺激を受けていたのでフィニッシュは意外と早い。
彼女をギュッと抱きしめながらゴムの中に発射~。

彼女曰く、「Aniさんとのエッチは気を使わなくて良くって、スポーツみたい^^」だって。恋愛に悩んでいた彼女には「気軽な男友達(エッチOK)」って感じかな?
次回はお互いお酒を飲む前に良い体調でしましょうね!って約束になりました。今度も良い女ぶりをたっぷり見せ付けて欲しいですね^^

初対面処女女子大生さんと渋谷デート《その02》 

《その01はこちら

指を2本に増やすとやはり処女膜でストップ。指先だけがかろうじて入るところまでは行ったけど、そこから先に進めようとすると彼女が「痛いです・・・」って。でもここから先は多少の痛みは仕方ないのだよなぁ。

少し痛みを我慢してもらうことにして、ここからは俺もけっこう気を使ってあげることに。 で、ローション登場^^
指先に少量とって彼女の割れ目をヌルヌルにしてから再度指2本で挑戦。ゆっくり縁を描くように指を沈めていく。彼女を痛くしないようにそうっとそうっと指を動かしていくうちに第一関節、第二関節と飲み込まれていってもう少しで根元まで入る、ってところまで行きました。人間の体って本当に柔軟なんだなぁ。
ゆっくりと指を出し入れしてあげると「ちょっと痛いけど・・・変な感じ・・」って言いながら甘い声が出ちゃってる彼女。アソコの中の快感もしっかり感じてるみたいです。
ちょっといたずら心を出して指一本を深く挿入、くいっとまげてGスポットをクリクリと刺激してみると、彼女の腰がヒクヒクと動き始めちゃう。「あ・・あぁ・・・」って小さな声を出してる彼女、顔の表情もかなり気持ち良い感じ。
でもほどなく「なんか・・・おしっこが出ちゃいそう!!」って。さすがにそれはおしっこの感覚じゃなくて潮吹きのそれなんだよって言っても経験の無い彼女には分からないみたい。どうしても、と言うのでストップしてトイレへ行かせてあげました。
帰ってきた彼女に「おしっこ出た?」って聞くと「全然出ない・・・」って^^; ね、それはおしっこの感覚ではないんだよ~~。

さすがに彼女が少し疲れたと言うのでちょっと休憩。腕枕をしてあげると程なくしてスースーと穏やかな寝息。それを聞いているうちに俺もつられて少しの間寝てしまいました。
お互い目を覚ましたところでまたエロモード。キスをしながらお互いの体に触りあう。彼女の手が俺の股間に自然に伸びてきておちんちんをくにゅくにゅと触ってくる。
俺も彼女の股間に手を伸ばす。割れ目をいじっていると程なくヌルヌルになってくるのでまた指を挿入。今度は2本指をゆっくりと出し入れ。さっきに比べてかなりスムーズに根元まで入ってしまう。
彼女にフェラを頼むといそいそと俺の脚の間に入ってくる。そのまま四つんばいでおちんちんをなめてくる。さっき教えたとおりに唇と舌で上手に刺激してくれる。さらにちょっと教えると手もシコシコと動き出す。さすがに若い子は覚えが早い^^
彼女の口の中でどんどん硬くなる俺のおちんちん。さっきまで先っぽまでしか咥えられなかった彼女がいつの間にかかなり根元までしゃぶってくれてる。
彼女も気持ち良くしてあげたくなったので彼女のお尻をこっちに向けさせて69。お互いの熱い場所をたっぷりとなめあう。
とうとう俺の方が根負け。「挿入・・・してみようか」って言っちゃった。「ゴム付けてくれるなら・・・」って答える彼女。お互いの気持ちは一致していたみたい。

彼女を仰向けに横たわらせて大きく足を開いてもらう。俺はいつの間にかギンギンにそそり立ってるおちんちんにゴムを装着、さらにローションを使ってヌルヌルを追加。
彼女のお尻を上に向けるように足をグイッと持ち上げる。割れ目が丸見えになっちゃって恥ずかしがる彼女だけど「この角度が一番挿入しやすいんだよ」って説明してさらに彼女の手を自分の膝の裏を抱えるように導く。俺の腕も彼女の膝を持ち上げるようにして足を大きく開いて固定、いよいよゆっくりと挿入へ。
彼女の割れ目に亀頭の先をこすりつけるように動かしながらゆっくりと割れ目を開いていく。穴の入り口を確認してゆっくりと上から挿入していく。
亀頭の先がもぐりこんだ所で処女膜の抵抗感。さらに進めようとした所で彼女が痛くてギブアップ。さすがに初日だしそんな所でしょうね^^; ってことで無理をせずに今日のところはここでストップ。
ところが俺のおちんちんはいまだにビンビンの存在感を誇ってる。恥ずかしながら「手で行かせてくれる?」って頼むと気前良く了承してくれる彼女。たっぷりとローションを手にとって俺のおちんちんに手を伸ばしてくる。
ビンビンのおちんちんを両手で握って亀頭を中心に刺激してくれる彼女、本当に今日始めておちんちんに触ってるの?ってくらい手馴れた感じ。さすがに教える人が上手だとすぐに成長してしまうんですね~^^
俺も軽く手を添えて刺激する場所とスピードを指示。程なく彼女の手の中でフィニッシュを迎える俺。先っぽからドクドクと流れ出す白濁液を興味深そうに見つめる彼女。ご苦労様でした~。
時間も良い感じなのでお風呂に入ってチェックアウト、渋谷の駅で解散しました。

彼女、大学がまだまだ忙しそうですが、今後もなるべく時間を作って責任を持って処女を卒業させてあげたいと思っています。
エッチに積極的な彼女だから、卒業の暁には素敵なエロエロエッチをする子になるんでしょうね~~^^ 今から楽しみです!

初対面処女女子大生さんと渋谷デート《その01》 

以前から俺の日記を読みに来てくれていた女子大生さん。あれこれ話をしているといまだに未経験、処女さんであることが発覚しました。
お互い会いたい気分は盛り上がっていたんですが、彼女の方が大学の研究発表を任されたりしてのこの夏丸々超多忙になってしまったのでそれが終わるまでじっと我慢の日々。その間は夜にメールであれこれ話しながら盛り上がる。彼女から「あたしの処女マ○コ、早く見て欲しいです・・・」なんてメールが来たりしてお互いエロエロ気分で出会いの日を待っていた訳です。

そして9月も後半のこの日、やっとお互いのスケジュールが合ってデート達成。本当は先週会うはずだったんだけど、やっぱり彼女に急な用事が入ってしまうというハプニング。とにかくそんなこんなを乗り越えてやっと初対面、渋谷にてデートです。
お昼ごはんを一緒に食べる約束、待ち合わせ場所にいた彼女はショートカットでメガネのちょっとポチャさん。大きな胸が魅力です^^
辛い食べ物、変わった食べ物が好き!ってことだったので前から狙っていた韓国料理屋に行くと土曜は夕方からしか営業していない。しょうがないので以前行ったことのあるタイ料理屋へGO! 具合の良いことに二人っきりで他の客から離れたテーブルに座ることが出来ました。
ビールを飲みながらお食事。とりあえず学校のこととか当たり障り無い話題からだんだんちょっとエロい話へ。彼女のこれまでの経験とかバストのサイズとか、俺の今までの経験の話とか。周囲に人がいないのでけっこう自由に話が出来ます。
そんなこんな話をしているうちに本当はエロ無しデートのはずだったのに「無理に挿入しようとしないなら^^」ってラブホにOKが出てしまいました。 まぁ色々しゃべってみて俺の人柄を知ってもらって安心できたんだよねってことにしておきましょう。

彼女を伴ってホテル街へ。ちょうど3時間休憩できるホテルが空いていたのでするっとチェックイン。
荷物を置いたら早速抱き合って濃厚にキス。彼女、今まで付き合った彼氏とは手をつないだことくらいしか無いはずなのに、すごく積極的なキス。俺の舌に彼女の舌が濃厚に絡まってくる。
シャツの上から胸に触ると思ったとおりの素敵なボイン。乳首の辺りをクリクリといじってあげると口からため息が漏れてきちゃう。体の方はすでにすっかり熟しているみたい^^
彼女の手が俺の股間を求めているみたいなので手をとって触り方を教えてあげると情熱的にジーンズの上から触ってくる。するっとジーンズとパンツを下ろして直接見せてあげるとうっとりとした顔で握ってくる。「本物、見たかったでしょ?」って聞くと「・・・ちょっとだけ」って笑ってる^^
すとんとベッドに腰を下ろして正面から俺のおちんちんをいじり始める彼女。最初はちょっと恐々触っていたけど、男性の気持ち良い場所、気持ち良い触り方を教えると手の動きがだんだんスムーズになっていく。俺のおちんちんも彼女の手の中で次第に大きくなっていく。興味深そうにそれを見つめる彼女。

いつもの癖で「フェラしてくれる?」って聞くと「ちょっと怖いです・・・」って。「始めはキスからで良いんだよ」と言うとおずおずと硬くなったおちんちんに唇を近づけてくる。
簡単に舌の使い方や唇の使い方を講習してあげると彼女の唇がゆっくりと俺のおちんちんを飲み込んで緩やかに動き出す。意外に反応が早くてうれしくなってしまう。
ベッドに座ってフェラをしてくれている彼女の胸に手を伸ばす。俺がシャツの上から胸に触っていると自分からシャツとブラをまくりあげてくれる彼女。露出された胸は想像していたとおりどっしりとした巨乳。たっぷりな下乳が手のひらからあふれ出してしまいそう。
彼女の豊満な胸を触りながらフェラされていると股間がどんどん熱くなってしまう。そろそろシャワーを浴びて本格的にエッチなレッスンを始めることに。

シャワーを浴びてお互いの体を洗い合ったらベッドへ。彼女をベッドに横たわらせて体に巻いたバスタオルを剥ぎ取ったら上から覆いかぶさるようにキス。空いている手はもちろん彼女の胸に。乳首をクリクリしながら舌を絡ませあっていると彼女の口からだんだん甘いため息が出始める。
彼女の手を股間に導くとちょっと柔らかくなったおちんちんに自然に絡み付いてくる。
彼女の股間に手を伸ばすと割れ目がもうヌルヌルに濡れている。体はすっかり成熟しているんだね^^ 割れ目に指を割り込ませてクリをいじってあげると彼女の声が少し大きくなる。
「どこに触ってるかわかる?」と聞くと「クリ・・・」って応える彼女の目が少しウルウルしてる。けっこう感じてきているらしい。

キスしていた唇をだんだんと下にずらしていく。乳首をたっぷり舌でいじめてあげてからさらに下へ。
彼女の足をグイッと持ち上げて大きくM字開脚、その中心へ顔を寄せる。
彼女の割れ目はきれいなピンク色。まだ男性を知らないそこに舌を伸ばす。割れ目を中心にたっぷりとなめてあげてからおもむろにクリを舌先で転がしてあげる。彼女はちょっと恥ずかしそうにしているけど、これがまさに期待していた快感だったみたい。俺に身を任せて快感に耐えている。
たっぷりと濡らしてあげたところで指を挿入。まず中指一本で奥の具合を探る。
さすがに処女のアソコはかなり狭い。たっぷり濡れているので指一本は入るけど、途中に処女膜の存在。きっちり指一本分の大きさしか開いていない。ゆっくり出し入れすると「ちょっとだけ痛いな・・・」て。無理をしないようにゆっくりと刺激を加えながら指を動かしていく。
指を2本に増やすとやはり処女膜でストップ。指先だけがかろうじて入るところまでは行ったけど、そこから先に進めようとすると彼女が「痛いです・・・」って。でもここから先は多少の痛みは仕方ないのだよなぁ。

《その02に続く》

《初対面・滋賀在住21歳ゴージャス美人さんと名古屋にて その02》 

《その01はこちら

ベッドに移動して本格的に一回戦を始めることに。
ベッドの上でキスをしながら彼女が体に巻いたタオルをとってお互い全裸。キスしている唇をだんだん下に移動させて胸をなめてあげる。乳首を中心に丸を描くように舌を動かしてあげる。
空いている手はもちろん彼女の股間に。さっきお風呂できれいにしたばっかりなのに割れ目はもうヌルヌルになっちゃってる。
膝立ちで俺の愛憮の快感に耐えていた彼女、その体勢はつらそうなのでベッドに寝かせてあげてさらにあちこち触ってあげる。彼女の足を大きく広げて割れ目に舌を伸ばす。きれいに処理してある割れ目なのでとてもなめやすい。割れ目とクリとを交互になめてあげると彼女の声がだんだん大きくなってくる。
自分の愛液と俺の唾液で十分ヌルヌルになっているので彼女の割れ目に指を挿入。2本でGスポットを中心にたっぷり刺激してあげる・・・と、彼女の割れ目の中の肉がグネグネと動いている。これは名器の感触。挿入したらかなり気持ち良いはずです!

さらに気持ち良くしてあげたくなったのでローター登場。クリを中心にブルブルと刺激してあげる。特にクリに押し付けてグリグリしてあげると感じるみたいで声が出まくっちゃってます。
割れ目の間もブルブルと刺激してあげながら、ぬるっと挿入。すぐに彼女の中に入ってしまうローター・・・と思うと彼女の圧力が強いのか、肉の動きのせいなのかローターがすぐに押し出されて来ちゃう。うむ~、やはりかなり名器の期待が出来ますね!
仕方ないのでローターをクリに押し付けながら空いてる手の指を挿入、クリとGスポットのダブル攻撃。クリをブルブルしながらGスポットをクチュクチュ刺激すると・・・滴るほどの愛液が出て来ちゃう。かなり濡れるタイプ・・というかもしかしたら潮吹きかもしれませんね~~^^

攻守交替してもらって彼女が俺のおちんちんをなめてくれる。「どうしたら気持良いの?」って聞いてくる彼女に男性の性感帯をあれこれ教えながらフェラしてもらう。飲み込みの良い彼女、どんどん気持ち良い攻撃を繰り出して来ます^^
俺も負けてられないので彼女の体をこちらに引き寄せて股間を指でいじめてあげる。
俺のおちんちんをくわえながらその快感に耐える彼女。
彼女は俺の横に膝まずいてフェラをしている状態。そこに手を伸ばして割れ目に指を挿入、Gスポットを刺激してあげると・・・彼女が潮吹き。大量の液が俺の指と腕を伝ってベッドの上に吹き出す。さらに指の動きを激しくすると連続してまた噴射。思った通り、彼女は潮吹きっ子だったんですね~~!
俺のおちんちんから口を離してベッドの上を見る彼女、「あ~~~!」って驚いちゃってる。「今までも潮吹いたことあるの?」って聞くと「以前の彼氏の時は毎回・・・。でも最近は無かったから久しぶり^^」って。 やっぱり今同居してる彼氏とのエッチはあまり充実していないみたいだねぇ。

彼女もたっぷり感じてるしそろそろ挿入しようかな?と思ったけどおちんちんの勃起率が60%くらい。やっぱりお食事の直後ってちょっと固くなりにくいんだよねぇ^^;
でも俺のおちんちん、サイズがちょっと大きめなのでこれくらいの勃起率でも十分挿入可能。ちょっとゴムがつけにくかったけど、なんとかつけて正上位でゆっくり挿入。ずぶずぶとおちんちんが彼女の割れ目に入って行く。
「Aniさん・・・今完全に勃起してないんだよね・・・」って快感の合間から彼女が聞いてくる。「そうだよ」って答えると「・・・この時点で今まで経験した中で一番大きいおちんちんです・・・」って^^; 俺のが完全に勃起したらどうなっちゃうんだろうねぇ、なんて思いながらちょっと柔らかめのおちんちんでゆっくりとズコズコ。思った通り彼女の割れ目の中はすっごく気持ち良いのでどんどん固くなって行くおちんちん。
完全に勃起した所で腰を止めて彼女の耳元で「どう?完全に固くなったよ?」って聞くと「・・・すごいです・・・大きいです・・・」ってうめくように言う彼女。

ここからは俺も本気モード。彼女の足を大きく開かせて激しく腰を動かしてあげる。
俺の動きに合わせて彼女の豊満な胸がブルブルと揺れる光景に心が刺激される。
さらに彼女に後ろを向いてもらってバックから挿入。おちんちんが奥に当たる度に彼女の体がビクンビクンと痙攣するのがわかる。ぐっと深く挿入して短いストロークで奥を刺激してあげると「ダメダメダメ、感じすぎちゃう・・」って体を離そうとする。それをぐっと押さえつけてまた奥をグリグリと刺激してあげるとかなり大きな喘ぎ声。めちゃくちゃ感じてるみたい。
彼女が「ちょっと痛くなってきちゃった・・・」と言うので正上位に体勢をもどしてそっと挿入、あまり彼女に負担をかけないように軽い動きで発射! 一回戦終了です~~。

「期待通りのエッチが出来たかな?」って聞くとうれしそうにうなずく彼女。お互いわざわざ名古屋まで出て来て良かったな~って気分です。
この後腕枕でおしゃべりしながらだらだらしてから2回戦に挑戦したんですが、彼女が「やっぱりヒリヒリする・・・」って言うので挿入は中止。
ローションを使ったフェラと手コキでたっぷり気持ち良くしてもらってこの日のエッチは終了にしました。
時間もちょうど良かったので二人でお風呂に入ってから身繕いをしてホテルをチェックアウト、俺のお目当てだった中華料理店でお食事をしました。

たった半日のデートだったけど、会うまでにかかった時間がスパイスになってすごく刺激的な時間が過ごせました。
スケジュールを会わせるのが大変だけど、また時間を作ってデートをしようねって約束をして名古屋駅で解散。お食事もエッチも充実した名古屋デートでした!

《初対面・滋賀在住21歳ゴージャス美人さんと名古屋にて その01》 

某巨大SNSで知り合った滋賀県在住の21歳OLさん。彼氏と同居してるんだけどエッチがあんまり充実していないんだって。
で、俺の日記を読んでしまって「こんなエッチがしてみたいんです!」ってメールをくれました。
話をしてい「会いたいね」ってことは早くから決まっていたんだけど、やっぱりお互いの距離が一番の問題。なかなか会えずに半年以上が過ぎていました。

しかしながらちょっと前から俺が旅気分だったので「お互いの間にある名古屋でお食事&デートでどうよ!」ってことで話が進み、とうとうデートしてしまうことになりました^^

当日午前中に新幹線に乗って名古屋へ。2時間弱かかるので彼女にメール。あれこれ話をしているうちにふと気がついたことが。
「お互い写真の交換をしていない。。。」
なんだかメールのやり取りだけで盛り上がっていて、半年間お互いのルックスなんて全然気にしてなかったんですね^^
なので彼女が気になるといかんので慌てて俺のアルバムのアドレスを送信。彼女から「想像通りの人です!」ってメールが来た時にはなんかすごく安心しましたよ。
彼女の方は「携帯から送れる写真が無いので・・・」ってことで直接会うまでのお楽しみってことになりました。

名古屋駅について待ち合わせ場所へ。 現れた女性は・・・ちょっと身長高めの美人さん! 茶色のロングヘアーにメイクもばっちりでかなりゴージャスな雰囲気です! いや~、こんな美人さんに会えるなら名古屋まで来た甲斐が有りましたよ~~!
彼女のチャームポイントはとにかく目! 大きくてキラキラしてます。雰囲気としては藤原紀香をちょっと面長にした感じかなぁ? とにかくめっちゃ美人さんです。

とりあえず俺が腹減ったモードなので駅ビルで昼飯。せっかく名古屋に来たんだからってことできしめん。お食事しながらあれこれおしゃべり。彼女は人見知りしないタイプで初対面なのにあれこれ楽しくおしゃべりしてくれる。まぁメールのやり取りだけでも半年はしてる訳だからもう初対面って気分でもないしね^^
彼女、黒いキャミソールにカーディガンを羽織っていたんだけど、その胸元から見事な胸の谷間が見え隠れしている。それが気になっちゃって俺の方は彼女の胸元から視線が離れない。正直に告白すると「いや~~ん、Aniさんのエッチ~~!」って笑ってくれる。いい雰囲気です。

すっかり打ち解けて良い感じになってら一回電車で「今池」に移動。この街には俺が以前バンドのツアーの頃に使っていた宿があり、ちょっと土地勘があるんだよね。
一回行ってみたかったラーメン屋さんも有るし、ラブホテルも有るのを知ってるから来てみたんだよね^^
ところがちょっとしたトラブル発生。それなりにきれいなラブホに行ってみたら満員。ところが目につく所ラブホは隣に一軒のみ。
ところが・・・そらがかなり設備も何も古そうなのさー^^; 確かにそのホテル、「フロント」が存在せず、窓口からおばあちゃんがのぞいてるのさ~~!
でも一応はラブホテルだしやることは一緒だし、って結局入ることに。まぁお値段も安かったので良しとしましょう。

部屋に入って荷物を置いてぎゅっと抱き合う。キスをしながらお互いの体をまさぐりあう。彼女、「ベストの時から10キロくらい太っちゃって・・・」って言うけどそんなに太っているわけじゃない。言っても「ややむっちり」くらい。お食事の時から気になっていた胸に触るとしっかりとした存在感。D~Eカップくらいかな?大きくていい形をしてます。
ジーンズの前を開いて彼女の手を股間に導くとパンツの上からなでてくる。「どうなってる?」って聞くと「大きいよ・・・」って。えい!ってジーンズとパンツを下ろして下半身を露出すると自然に彼女の手がおちんちんを握ってシコシコしてくれる。彼女の手の中でどんどん大きくなるおちんちん。
「期待してた通り?」って聞くと「想像してたより大きいかも・・・」って。
そのまま彼女にしゃがんでもらってフェラしてもらう。「あんまり上手にできないかも・・・」って言いながらおちんちんをしゃぶる彼女。ちらちらと上目遣いでこっちを見てくる。彼女の大きな目に見られながらフェラされてるとかなり興奮^^ 彼女のお口の中でどんどん大きくなってしまいます。

攻守交替、今度は俺の番。キスをしながら彼女の服をだんだん脱がして行く。キャミとジーンズの下はピンクと黒のエロい下着。パンツはサイドが細くなってて面積が異常に少ないの^^ キスをしながらブラの間に指を入れて乳首を転がすとそれだけで彼女の甘い吐息。手を下に伸ばしてパンツの上から触ると股間はもうしっとりと濡れている。パンツをずらして割れ目を確認するともうかなりヌルヌル。
「キスと乳首だけでこんなに濡れちゃってるの?」って聞くと恥ずかしそうにうなずく彼女。さらに割れ目を指でさぐってあげるとどんどん声が出て来ちゃう。
彼女の前にしゃがんで割れ目に指を挿入、Gスポットを軽く刺激してあげるとそれだけで膝がガクガクしちゃってる。かなり感度が良いみたいですね~。
割れ目の周囲は毛がきれいに処理されている。以前メールでやり取りしていた時も彼女がきれいに処理したアソコの写メを送って来てくれたこともあったな~と思い出して「あそこ、きれいにしてきたんだ?」って聞くとこくりとうなづく彼女。
「じゃぁ見せてもらおうかな~~^^」って彼女のパンツをするりと下ろす。・・・割れ目の周囲の毛をきれいに剃ってあって、割れ目の上方に短くそろえた毛が少しだけ残ってる。「お~~!きれいに処理してあるね!!」ってほめてあげると恥ずかしそうな彼女。前から「彼がきちんと見てくれないからAniさんにじっくり見て欲しいです」って言ってたくらいだからね^^ 約束を一つ果たしましたね!

お互い全裸になったらお風呂場へGO。シャワーでお互いの体を洗いあう。俺のおちんちんもせっけんの泡でヌルヌル洗われてまた固くなってしまって・・・シャワーで泡を落としてもらったらフェラで仕上げ^^
フェラしてる彼女を見ていたらもう我慢できなくなっちゃった。 彼女をすっと立たせて壁に向かって手をつかせる。「え?え?え?」って戸惑ってる彼女の後ろからおちんちんをこすりつけてそのまま一気にバックから挿入! いきなりの挿入にびっくりしてる彼女だけど、ちょっと腰を動かすと壁についた手を突っ張りながら喘ぎ声を漏らしてしまう。
でもここではあまり激しくしないでベッドに移動して本格的に一回戦を始めることに。

その02に続く》