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埼玉の人妻小学校教師さんと初対面デート《その02》 

《その01はこちら

お風呂をあがって体を拭いたら全裸でベッドへ。ベッドに入る前にベッドの前で抱擁&キス。ポチャな彼女の体が柔らかくて心地良い。
抱き合って舌を絡めていると彼女の手が自然に下に伸びてくる。さっきからいじられ、なめられ続けのおちんちんは全然柔らかくなる様子も無く、抱き合う二人に間で自己主張している。
彼女はすとんとベッドに腰掛けると自然な感じでフェラ開始。さっきまで「自信無い」って言っていた割には丁寧に、楽しそうに俺のおちんちんを味わっている。「もしかしてフェラ好きになっちゃったでしょ?」って尋ねると「Aniさんが上手なやり方教えてくれて、気持ち良いって言ってくれたから・・・」って、フェラを続けてくれる。うむ、小学校の先生を教育してしまったみたいですね^^
俺も彼女を気持ち良くしてあげたくなったので彼女を誘ってベッドへ。彼女をベッドに寝かせて俺は上から軽くキス。唇をずらしていって乳首をたっぷりと下で転がしてあげる。彼女、それだけでかなり感じるらしくたっぷりと喘ぎ声が出ている。
下に手を伸ばすと割れ目はすでにたっぷり濡れている。そっと力を入れるだけでするりと俺の指が入っていく。
指をくいっと曲げてGスポットを刺激してあげると喘ぎ声が一段と大きくなる。
「なんで・・・なんでそんなに気持ち良い場所がわかるの・・・?」と喘ぎ声の合間に聞いてくる彼女。さらにGスポットを刺激すると言葉にならなくなってしまう。
さらに彼女の足をグイッと大きく開かせて舌で割れ目をいじめてあげる。割れ目をたっぷりと舌でなぞってからクリトリスを舌先で転がすように刺激。普段だんなさんとのエッチは淡白だから・・・って言っていた彼女、久々の刺激みたいで割れ目がどんどん濡れてくる。

お互い準備はばっちりなのでいよいよ結合することに。さっき買ったコンドーム、普段使っているのよりちょっと小さめなので抵抗感あり^^; でもゆっくり時間をかけて装着したらいよいよ挿入。彼女の足を大きく開かせてずぶっとおちんちんを押し込む。つるっと受け入れる彼女の割れ目。いきなり奥まで入っちゃって一気に声が大きくなる彼女。
お尻と太もものお肉の柔らかさを感じながらゆっくりとピストン。グイッと腰を前に進めると反発してくる彼女のお肉。勢い、腰のズコズコが強くなって刺激も強くなるみたい。彼女の声がどんどん激しくなっていくのがわかる。
体位を変えてバックから挿入。「あぁ、当たる所が違う・・・」って思わず声に出して言っちゃう彼女。普段挿入されているだんなのおちんちんと俺のおちんちんでは全然感じ方が違うみたい。
彼女のお尻の柔らかさを感じながらたっぷりずこずこ。彼女、布団の端を握り締めながら大絶叫。めちゃくちゃ感じているみたいです。
最後はもう一回正上位にもどってズコズコ。長さをたっぷり生かして長いストロークでいっぱいこすってあげる。
彼女の激しい喘ぎ声を聞きながら俺も限界でフィニッシュ。たっぷり発射してしまいました。

少し落ち着いたらベッドの中であれこれおしゃべり。色々しゃべっているうちに彼女が俺の股間に手を伸ばしてくる。おしゃべりしながらいじられて彼女の手の中でだんだん硬くなってくるおちんちん。と、自然にフェラを初めてくれる彼女。とても熱心に楽しそうにしゃぶってくれる。
「もしかしてフェラ好きになっちゃったの?」って聞くと「Aniさんが気持ち良いって言ってくれるから^^」ってニコニコしながらペロペロレロレロ。そう言ってもらえると俺もうれしいですね^^おちんちんは彼女の口の中でビンビンだったけど、ちょっと眠くなっちゃったので少し休憩させてもらう。
目が覚めたらまたイチャイチャ。今度はたっぷりフェラしてもらって固くなったところで2回戦。
今度はバックから挿入。また彼女の激しい喘ぎ声を楽しみながら激しく攻める。彼女の肉の重みが激しいエッチも安心して楽しめるような、そんな気分でいつもより強いエッチになっている気がする。
正上位で抱き合いながら激しく腰を動かして2回目のフィニッシュ。お疲れ様でした。
彼女も想像通りの気持ち良いエッチが楽しめたみたい。良かったですね^^

ホテルを出て軽くお食事して帰ることに。大きなビルの下にインド料理屋さんがあったのでそこでおつまみを頼んでビール。あれこれ仕事の話や怖い話をしながら大いに楽しむ。
うむ、エッチだけじゃなくってやっぱりおしゃべりしていて楽しい人こそデートして楽しいんですよね。それを再確認できた夜でした。
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埼玉の人妻小学校教師さんと初対面デート《その01》 

ここ2ヶ月くらいネットでやり取りをしていた女性と初対面デート。
彼女、埼玉に住んでいる人妻さん、職業はなんと小学校の先生! 男性のフェチとして、教師ってのは絶対にあるよね^^ 先生をいじめるプレイ、生徒になっていじめられるプレイ・・・まぁ俺はSEXに関してはノーマルですからそーゆープレイはしないと思いますが!!

デート当日、「普段車で移動しているから電車は詳しくなくて~|」って彼女のために彼女の最寄りの駅までお出迎え。
「本当にあたしで良いんですか?」って何度も質問してくる彼女。実は彼女けっこうなポチャさんらしい。
でも俺のポリシーとして女性の容姿にはこだわらない。それにメールだけでこれだけ盛り上がるってことは会ってもかなり楽しいはず。これ経験則ですが。

てなわけで駅の改札で待ち合わせ。初対面の彼女は確かにけっこうなポチャさん。でもつぶらな瞳で愛らしい顔立ちです^^
後で聞いたらかなり緊張していたそうなんですがはじめは言葉少な。嫌われたかな?と思ったけど声をかけるときちんと答えてくれるのでそうではなかったようです^^
電車の中であれこれ相談してお互い行ったことの無い街「赤羽」でおりることに。確か駅の周囲はそれなりに栄えてにぎやかなはずだし、ネットで調べた所によるとラブホもあるらしいです^^
赤羽で降りたら軽くお食事。おそばをたぐりながらビールで軽く一杯。緊張していた彼女もアルコールが入ると少し緊張も解けたらしく口が軽くなってくる^^
なかなかおいしいお店だったので満足~~と思いながら足は一路ラブホテルへ。
でもその前に「今日多分排卵日なので・・・」という彼女と一緒にコンドームを買いに。
しかし!!赤羽には俺御用達のゴムが売ってないんですよ~~。仕方なく一つサイズが下の直径38ミリのものを購入、目当てのラブホへGOです!
さすがに一駅に一つしか無いラブホなのでちょっと混んでいるご様子、待ち合わせ室ですこし時間をつぶしてからお部屋に入りました。

部屋に入って固く抱き合って濃厚なキス。「ここまで来るのにずいぶんかかったね」なんて言いながら舌を絡めあう。
服の上から胸に手を伸ばすとそれだけで喘ぎ声が出てします。乳首をクリクリするとびくんと痙攣。かなり感度の良い体のようです^^
彼女の手を股間胃導くとかなり濃厚に触ってくる。エッチ、好きなんですね~~^^ ジーンズの中で大きくなってきて窮屈なのでジーンズのチャックを開いて解放してあげると早速シコシコとこすってくる。
「お口でしてよ」って言うと「あんまり自信無いんです~」って。それではフェラ大好きな俺が教えてあげなきゃね~~って思ったんだけど、そんなに下手ではないみたい。ちょっとコツを教えてあげるとねっとりとしゃぶってくる。握った手を軽くシコシコ動かしてもらいながらフェラを続けてもらうとおちんちんはすっかりビンビン^^ 才能ありますよ~~。

お互いの服を脱がしあってお風呂へ。シャワーでお互いの体を洗いあう。
割れ目に触るとすっかり濡れてしまっている彼女。指が簡単に割れ目に入ってしまう。立ったままクリをいじめてあげるとさらに声が大きくなる。良い体をしている。
浴槽につかりながらおちんちんをいじってもらって、浴槽の縁に座ってフェラしてもらう。さっきから柔らかくなる暇のないおちんちん。彼女もさっきから触りっぱなし、しゃぶりっぱなし。お互いの気持ちが一つになっている証拠だね^^

お風呂からあがったらいよいよ本格的にエッチの始まりです~。

《その02に続く》

帰国子女ちゃん再び新宿にて《その03》 

《その01はこちら
《その02はこちら

一回戦が終了してベッドの上でだらだら。俺はビールを飲みながら、彼女はお茶を飲みながらお食事タイム。お弁当のお裾分けをもらったりしてけっこうデート気分。
食事が終わったらまたベッドに寝そべっていちゃいちゃ。たっぷり抱きしめあってたっぷりキスしあって。
彼女が俺の股間に手を伸ばしながら自然とシコシコしてる。「ちょっと大きくなってきたんじゃん?」って言うのでフェラを所望。いそいそと俺の足の間に移動する彼女。すごく楽しそうに俺のおちんちんをなめているので「もしかしてフェラ好きになっちゃったでしょ?」って聞くとうんうんとうなずく。
前回のエッチでは「あたし、フェラ下手なんだ~」って言ってた子が俺がほめてあげることによってそれを好きになる。なんだか教育者の気持ちだなぁ。

俺のがだんだん固くなって来たので俺も彼女にサービス。また俺の上にまたがってもらって69。彼女のアナルからクリまでびっちりなめまくってあげる。フェラの口がお留守になって喘ぎ声が出ちゃう彼女。
指でクリと割れ目をいじめながら舌は太ももの裏側を刺激する。その感触にびくびくと反応する彼女。
「ほら、太ももの裏側、感じるでしょ?」って聞くと息を弾ませながら「なんでAniさんはあたしの良い場所がそんなにわかるんだろう・・・」って^^ まぁそれが大人ってもんですよ~~。あは~!
お互いがたっぷりヌルヌルになった所でゴムを装着して2回戦開始。今度はバックからずっぽり挿入。
彼女の腰を押さえながら激しくピストン。彼女のうねる背中と高く喘ぐ声を聞きながら後ろからズコズコ動いてあげる。腰とお尻が激しく当たる音と一緒に彼女の割れ目からもヌチャヌチャと音がもれる。「・・・あ・・・エッチな音がしてる・・」ってうわごとにようにもらす彼女。耳元で「こんなに濡れてたら音がするのは当たり前だよ~」と言うと恥ずかしそうに腰をすぼめる。それを許さずにさらに腰を動かしてあげると声にならない喘ぎ声。
俺の動きに合わせてヒクヒク動くアナルを見ていたらまたアナルをいじめてあげちゃくなっちゃった。お風呂では指も3本入ったし、と思いながら割れ目からおちんちんを抜いて先っぽで彼女のアナルをヌルヌルと刺激。
彼女のアナルがたっぷりと潤った所でゆっくりと挿入。さすがに前回よりスムーズに入ったけどやっぱり亀頭をすぎた所で痛くてギブアップ。やっぱり俺のおちんちんだとハードルが高いかなぁ^^;

いったん休憩してからゴムを変えてもう一回挿入。今度を正上位で挿入。はじめは唇を絡めながらゆっくりと腰を動かしてあげる。それだけで敏感に反応する彼女。
腰のスピードを高めながらまた足を大きく開いて恥ずかしいポーズでズコズコしてあげると感度がさらにあがる。「行っちゃいそう・・・行っちゃいそう・・」ってうわごとのように言いながら時分の腰も動いちゃってる。
彼女が俺の下で何度もビクビクと痙攣するのを感じる。一緒に行ってあげたいと思って腰のスピードを上げるけど、体力切れで結局行けず。絶頂に達してビクビクしてる彼女の上に崩れるように落ちてしまった^^;
「今日はもうダメみたい~」って言うと優しくOKしてくれる彼女。うれしいですねぇ。
時間もいい感じなので一緒にお風呂に入ってラブラブしてからホテルをチェックアウト。ぶらぶらと駅に向かいました。

8月の頭に彼女はアメリカに帰ってしまうことに。平日にでも時間が取れればもう一回エッチしたいね!って相談してます。
それが出来なかったら時間は春? それも楽しみだよね~~^^

帰国子女ちゃん再び新宿にて《その02》 

《その01はこちら

風呂場で軽くシャワー。お互いの体を洗い合う。
ボディーソープを手にとってお互いの股間をヌルヌルと洗う。彼女の割れ目を洗うついでに指をお尻に伸ばしてアナルを刺激。石鹸のヌルヌルのせいでするっと指が入ってしまう。一本、二本と指を増やしていく。「痛い?」と聞くと大丈夫らしい。調子に乗ってもう一本増やして三本挿入。ゆっくりと出し入れすると・・・彼女は素敵な喘ぎ声。アナルもかなり感じるらしい。この調子で行くと今日はアナルに挿入もできちゃうかもねって感じ。
体の泡をシャワーで洗い流す。彼女、シャワーに感じちゃってるみたいですぐに割れ目が濡れちゃう。おかげでいつまで経ってもヌルヌルしちゃって石鹸が落ちたのかどうか分かりにくい^^;
彼女が俺の前にひざまづいてフェラ。すっかりコツをつかんだみたいで唇と舌がすごく気持ち良い。
彼女を立たせて壁に手を付かせていきなりバックから挿入。前回もそうだったから予想していたみたいで、あっさりと受け入れてくれる。腰を後ろにグイッと突き出して奥まで挿入できるポーズをとる彼女。大きいおちんちんが奥にグリグリト当たると彼女が身悶えるのが分かる。
向きを変えて浴槽に手を付かせる。腰を後ろからつかんで激しくズコズコ。彼女がガクガクと震えながら感じているのがわかる。
さらに激しいエッチが欲しくなってしまったのでベッドに移動することに。

ベッドに移動して全裸で濃厚にキス。彼女の手が俺のおちんちんを求めて股間をうろうろする。見つけるとすっと握ってシコシコと刺激してくる。すぐに硬くなるおちんちん、本当に柔らかくなる暇が無い。
そのまま69の体勢。お互いの敏感な場所をたっぷりとむさぼる。指でクリをいじめながら舌で割れ目を刺激してあげると彼女の口がお留守になって高い声で喘いでしまう。腰がヒクヒクと痙攣しているのがわかる。
「Aniさんのおちんちん入れて欲しい人~?」って聞くと「はぁい」って可愛いお返事。では本格的に挿入しましょうか^^

持参のちょっと大きめコンドームを装着、興味深そうにそれを見ている彼女。男性がコンドームをつけている姿って、女性にはどんな風に見えているんでしょうね^^
彼女を仰向けに押し倒して正上位で挿入。したから俺にギュッとしがみついてくる彼女。俺もギュッと抱きしめてあげて唇をあわせる。お互いの唇をむさぼりながら激しく腰を打ちつけ合う。
唇を耳に移して耳をなめながらズコズコ。これがかなり感じるみたいで明らかに声が大きく高くなってくる。
体を起こして足を大きく開いて奥まで当たる要に動いてあげようとすると彼女が「見えちゃうから・・・」って恥ずかしがる。その抵抗を許さずにさらにズコズコを激しくする俺。いじめっ子モード。
彼女が手で割れ目を隠そうとするのでその手をとって逆に指で割れ目を広げさせる。「入ってるところが丸見えだよ」と上からささやくと抵抗する彼女。彼女の手をクリに導いて自分の指でクリをいじらせる。最初は恥ずかしそうにしていたけど、俺が彼女の手から手を離しても彼女の指はクリをいじり続けている。俺のおちんちんとクリのダブル攻撃がかなり感じるらしい。もう恥ずかしいなんていっている余裕もないみたい。
そのまま膝を押さえて足を大きく開かせたままたっぷりと腰を動かしてあげる。丸見えになった彼女の割れ目に出入りする俺のおちんちん、クリをいじっている彼女の白くて細い指。エロエロなビジュアルに腰がどんどん早くなってしまう。

このままではすぐに発射しちゃいそうなので一回体を離して体位を入れ替え。彼女を四つんばいにさせてバックから挿入。
「あのね、バックからすると、普段当たらないところに当たるから気持ち良いの・・・」と小さな声で彼女がささやく。バックからの挿入は前回の俺とのデートで初めてだった彼女、さっそくその良さに気がついてしまったみたい^^
彼女の腰を引き寄せておくまでたっぷり当たるように動いてあげる。俺の動きに合わせてびくびくと動く彼女の腰。「行っちゃう、行っちゃいそう!」と声を上げる彼女。感じてるんだね~^^
俺もかなり感じて来ているのでそろそろフィニッシュへ。体位をもう一回正上位にして挿入。彼女をギュッと抱きしめながら腰をズコズコ。唇を合わせながら激しく腰を動かす。限界を感じながらさらに腰をスピードアップ、彼女と舌を絡めたままでフィニッシュする俺。ドクンドクンとコンドームの中に大量に発射するのを感じながら彼女ともう一回濃厚に舌を絡めあわせる。幸せな一瞬。

《その03に続く》

帰国子女ちゃん再び新宿にて《その01 

土曜日は帰国子女ちゃんと再びデート。「土日暇だからね~」って連絡を入れておいたら「会えそうです!」と連絡。うれしいねぇ。
1時過ぎに新宿で待ち合わせ。ちょっと早めだから「食事は?」と聞くとお弁当を持たされているそうで。しっかりした家で育てられて物の考え方はすごく素直でまっすぐで、でもエッチは大好きって・・・良い子だよな^^
ってことで、俺もコンビニで昼飯を買ってその足でラブホへGO! 先週と同じこぎれいなホテルに入る。

荷物を置くのもそこそこにギュッと抱き合う。唇を合わせながらぴちっと体にフィットしたTシャツの上から胸に触る。
俺の手の中で弾む彼女の形の良いバスト、それだけで喘ぎ声が漏れてしまう彼女。
Tシャツをめくるとピンクの可愛いブラ。脇から指をこじ入れて指先で乳首を転がす。彼女の体が軽く震えだすのが分かる。敏感な肉体。
彼女の手を俺の股間に導くとすぐさま積極的に触ってくる。ジーンズの上から、少し硬くなった俺のおちんちんをこすってくる。
ジーンズとズボンを下ろすとすぐさまつかんでシコシコ。
耳元で「お口でしてくれる?」ってささやくとすぐさま俺の前にひざまずいておちんちんをパクリ。この前教えたとおりに舌と唇で攻撃してくる。「気持ち良いよ」って素直に応えてあげるとすごくうれしそうな顔。俺としても教えがいがあるってものだ。
彼女の口の中で俺のがビンビンになった所で攻守交替。彼女の前にひざまずいてデニムのミニスカートをまくる。黒いストッキングを下げるとその奥にはブラとあわせたピンク色のパンツ。何か面積が狭いなぁと思うと当たり前のようにTバック。最近の10代は見事だなぁ^^

パンツの上から割れ目をなでるとすでにヌルヌルになっているのが分かる。あまり汚さないように横にずらすと毛をそってパイパン状態の割れ目が露出。今日もキレイに処理してある。
「俺とデートするからキレイにしてきたの?」って聞くとウンウンとうなずく。なんだかすごくうれしい^^
割れ目を指でヌルヌルいじりながら俺も立ち上がってキス。舌を絡めながら彼女のアソコを指でたっぷり攻めてあげる。くいっと指を2本入れてGスポットをグリグリ。空いてる手で乳首を転がしながら舌は耳を攻めてあげる。彼女が俺にしがみつきながらビクビク痙攣しているのがわかる。それでも俺のおちんちんを握ってシコシコしている。癖になっちゃってるみたいだね。

ちょっといじめっこモードに入って彼女を洗面台の前に連れて行く。Tシャツをまくりあげてブラを緩めて胸を露出。彼女の後ろから胸をモミモミしているところを鏡で見せ付ける。案の定かなり恥ずかしがる彼女。でも許さずに股間にも手を伸ばしてさらに気持ち良い顔にさせてあげる。
洗面台に手を付かせて、鏡に顔を向けさせたまま、ゆっくりとスカートをまくってお尻を露出させる。割れ目におちんちんをこすり付けると彼女も気がついたみたいで後ろを向いて何か言おうとするけど、その隙を与えるまもなくTバックを脇に寄せて後ろからズブズブと挿入。何か言おうとしていた彼女の口からは高い喘ぎ声しか出てこない。
そのままバックからズコズコと動いてあげると洗面台にしがみつきながらめちゃくちゃ喘いでる。いきなりの挿入だったけど体の方はもうすっかり準備が完了していたみたいだね。

一回おちんちんをはずしてからこちらを向かせて洗面所に座らせる。足を大きく広げさせて前から挿入。この体位だと女性からも挿入している部分が見えるんだよね。彼女の場合毛を剃っちゃってるから、自分の陰唇が大きく開いて俺のをくわえ込んでるのが丸見えになっちゃう訳。すっごくエロい状況。おちんちんを出し入れするとそれについてくるように割れ目が動く。見ているだけで興奮するね。
ちょっと窮屈な体位なのでちょっと移動。彼女の足を肩に担いで「手を首にかけて」って指示。そのまま彼女をグイッと持ち上げて駅弁。全体重が割れ目にかかっちゃって彼女、またまた絶叫。
そのまま腰をグイグイってゆすってあげたかったんだけど彼女けっこう身長が高いのでちょっとむずかしい。そのままエッチラオッチラソファーに移動。彼女をゆっくりとソファーに着地させる。
そのまま彼女の上からのしかかるようにして正上位で激しくズコズコ。
ホテルに入ってまだ20分も立ってないのにすでにかなり濃厚な合体。さらに俺はまだTシャツを着たまま、彼女はTシャツをスカートをまくられただけの着衣のまま。
それなのにもう体の奥深くで結合してる俺たち。

さすがにこれ以上は服を脱いでベッドに行かなきゃって感じになったのでその前にシャワーをすることに。お互いの服を脱がせ合ってお風呂場へ。
相変わらず勃起したままの俺のおちんちんを操縦桿のように握って歩く彼女。ちょっと笑えるシチュエーション。


《その02に続く》

帰国子女さんと約束の出会い《その03》 

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腕枕をしながらあれこれおしゃべり。最近の生活のことや良かったエッチのことなんかも。「そういえば今のエッチはどうだった?」と聞くとなんとなんと、バックからの挿入は初めてだったとのこと。アメリカでは正上位しかしないのか?と変な想像をしてしまう。
エッチな話をしているうちにお互いまた気持ちが盛り上がってくる。キスをしながらお互いの股間に手を伸ばす。彼女の割れ目はもうニュルニュル。エッチな体だなぁ。
彼女も俺のおちんちんをシコシコしながら「ちょっと大きくなってきたよ^^」ってうれしそうな顔。フェラを頼むといそいそと俺の脚の間に入ってくる。さっき教えたコツを再確認してから俺のおちんちんを口に含む。ちょっと教えただけで上手なフェラ、彼女の口の中でおちんちんがどんどん硬くなっていく。
「俺もなめてあげようか?」と言うと、さっきは恥ずかしがっていたのに今度はいそいそとお尻をこちらに向けてくる。多分気持ち良かったんだな^^と思いながら下から割れ目をたっぷりとなめあげる。アナルにも舌を伸ばすと思った以上に感じてる。本当に全身性感帯な彼女。割れ目から口を離して太ももの裏側を舌でなぞるとここも感じるらしくかなり良い喘ぎ声をあげる。
「ここ、気持ち良いでしょ?」って聞くと「Aniさんにすごいよ。何でそんなにあたしの体の気持ち良い場所がわかるの?」って^^ いや、女性の体ってだいたい感じる場所は決まってるんだけどね。でも「相性が良いからだろうね^^」ってことにしておく。

「おちんちん入れて欲しい人~?」って聞くと「はい!」って可愛いお返事。
「じゃぁ今日はじめてのバックをさらにたっぷり楽しんじゃおう!」ってことでゴムを装着したら彼女を四つんばいにさせる。上体を落として腰を高く上げさせるとアナルも割れ目も丸見え。
「丸見えだよ」って声をかけると恥ずかしそうに腰をよじる。それを押さえつけるように手で割れ目を広げて舌でたっぷりなめまわしてあげる。高い声で喘ぐ彼女。
唾液と愛液でヌルヌルの割れ目におちんちんを押し付けて一気に貫く。そのままハイスピードでズコズコ開始。今まで経験したことの無いところにおちんちんが当たっているらしく、激しく感じてる彼女。「ダメ、ダメ」を連呼しながら喘ぎまくってる。それを聞いて俺のいじめっ子モードが全開。彼女を後ろから攻め立ててしまう。
バックの経験がないなら・・・と、ふと気がついてさらに違う体位を経験させてあげることにする。
バックでつながったまま彼女を後ろから押すようにして歩かせる。ベッドから降りてソファーに移動。彼女は四つんばいのまま、俺は床に立った格好で彼女の腰を後ろからつかんで激しくズコズコ。俺は立っているからかなり力が入れやすい。
さらに彼女を立たせて「立ちバック歩き」で移動。テレビ台に手をつかせて立ちバックでズコズコ。「こんなところでするなんて恥ずかしいよぉ」って言う彼女にさらに興奮、腰のスピードが上がる。

さすがに立ちバックだと彼女が立っていられなくなっちゃうのでベッドに移動。再び彼女を四つんばいにさせてバックから結合。
腰を動かしながら目の前のアナルを指でいじめてあげる。かなり感じるみたいなので彼女の愛液を指で取ってアナルに塗りつけてから指を挿入してみると指一本なら楽々挿入できる。ゆっくり出し入れするとそれに合わせて喘ぐ彼女。「お尻も気持ち良いの?」って聞くと恥ずかしそうに「うん・・・」って声。「アナルも試してみる?」って聞くと興味津々と言った顔でうなずく彼女。積極的だなぁ^^
割れ目から抜いたおちんちんをアナルにあてがう。おちんちんにたっぷり絡んだ彼女の愛液をアナルに塗ってたっぷりヌルヌルにしたら先っぽをゆっくりと挿入。メリメリと穴を開いて入っていくおちんちん。でも亀頭が入った時点で「イタイイタイイタイ!」ってギブアップ。俺のはそこからさらに太くなってるからね^^; それ以上はまだ無理でしょう。

いったん体を離して休憩。アナルに入ったゴムをはずすと彼女の手が早速伸びてきてシコシコしてくれる。おちんちんがやわらかくなる暇なし^^;
改めてゴムを装着したら彼女を抱き寄せて今度は騎乗位で合体。彼女の動きに合わせて下から腰を突き上げながら彼女の胸に手を伸ばす。プリッとした形の良い胸が俺の手の中で震える感触を楽しみながら下からズコズコ突き上げてあげる。
そろそろ俺も限界が近そうなので体を入れ替えて正上位に。足を大きく広げて肩に乗せて彼女の体を屈曲させて、上から貫く。
挿入部分が丸見えになるポーズに恥ずかしがる彼女、でもそれを許さずにさらに腰をスピードアップ。「ダメ、行きそう!」って彼女の声を聞きながら俺も限界。さらに激しく動いてとうとうフィニッシュ。ドクンドクンという射精のリズムを感じながら彼女とギュッと抱き合ってキス。それからゆっくりと体を離す。今日二回目の発射だと言うのにこれまたたっぷり発射しちゃってました。

こんなエッチ好きな彼女、実はまだ10代なんだよね^^; こんなに若いうちから俺の濃厚なSEXを覚えちゃったら先行きが実に楽しみですよね~~~。
彼女、来年からは日本に住むはずなのでそうしたらちょくちょくデートしようねって約束してます。今後も日記に登場してもらえそうですね!

帰国子女さんと約束の出会い《その02》 

《その01はこちら

ベッドに移動して濃厚にキス。舌を絡ませながら彼女が体に巻いているバスタオルをはぎとる。
「明るいと恥ずかしいよ・・・」って彼女は言うけど俺はエッチの時に女性の気持ち良い表情を見たいので明かりは点けたままでエッチをしたいんだよね^^ なので却下、キスを続けなが彼女の胸に手を伸ばす。
彼女の胸はプリッと張りのあるお椀型。下乳もたっぷり張っててサイズは小さくても形は最高。手のひらにあふれる位の良いおっぱい。手で包むようにして軽くモミモミするだけで乳首がつーんと勃起して彼女の口からは喘ぎ声が漏れはじめちゃう。

空いている方の手を彼女の股間に伸ばす。つるつるに剃った割れ目にそって指を滑らすとさっきシャワーを浴びたばっかりなのに彼女の股間はもうヌルヌル。とにかく敏感で濡れやすい体質の彼女。エッチをとことん楽しめる、得なタイプだよね。
ゆっくりと割れ目をさすってあげると指が自然と入っていってしまう。グリッとまげてGスポットを刺激。声が大きく高くなって腰が自然と動いてしまう。

彼女を仰向けに押し倒してのしかかるようにキス。その唇を首筋から肩、そして胸へと移動していく。乳首を口に含んで舌で刺激してあげるとさらに声が大きくなっていく。感度がどんどん上がっているみたい。
そのまま股間まで顔を移動。いったん顔を離して彼女の足を大きく開かせて割れ目を観察。小さめの可愛いクリにまだピンク色の可愛い割れ目。恥ずかしいと抗議する彼女を無視して割れ目にむしゃぶりつく。舌で割れ目をなぞりながら時折入り口にぐいぐいと舌を挿入して動かしてあげる。舌の動きにあわせてビクビクと反応する彼女の腰。お尻の穴も感じるみたいで、舌でクルクルとなぞってあげるとかなり声がでる。これまでの経験でかなり快感を開発されているみたいだね^^

攻守交替して彼女にフェラしてもらう。さっき教えたとおり丁寧にフェラしてくれる彼女。誉めてあげながらさらに男のツボを教えると彼女のフェラがどんどん気持ち良くなっていく。彼女の口の中でビンビンに硬くなるおちんちん。
彼女も気持ち良くしてあげたくって体勢を69に。恥ずかしがる彼女の腰をグイッと引き寄せて割れ目にたっぷりと舌を這わせてあげる。フェラが止まっちゃうくらいに感じてる彼女。それでも許してあげないでクリ、入り口、お尻とたっぷり舌で刺激してあげる。

お互いたっぷり潤っているのでそろそろ挿入。「Aniさんのおちんちんが欲しい人?」って聞くと恥ずかしそうに「ハイっ」って答える彼女。
体を起こしてゴムを装着したら彼女をベッドに押し倒して正上位。足を大きく開かせてゆっくりと挿入する。あれだけたっぷり前戯を楽しんでヌルヌルに濡れている彼女の割れ目はスムーズに俺のおちんちんを受け入れてくれる。
そのままゆっくりとズコズコしてあげると彼女は今まで以上に大きな声で喘ぎはじめる。お互いギュッと抱き合いながら舌と舌を絡める。俺の腰の動きにあわせて彼女の体がうねるように動く。
足を大きく開いて挿入部分を見せ付けるようにすると「イヤ、イヤ、ダメ、イヤ」と連発しながら手で顔を隠す。まだ恥ずかしい気持ちが強いらしい。

その彼女の姿に俺のいじめっ子モードが発動。彼女の手をつかんでグイッと左右に開かせる。そのまま彼女の顔を見つめながらズコズコ。彼女、恥ずかしそうに右を向いたり左を向いたりするけど、顔は隠せない。そのまま腰の動きをスピードアップすると枕と布団をつかんで快感に懸命に耐える様子。顔を隠す余裕なんか全然無し。
腰を押し付けるようにグリグリしながら快感にゆがむ彼女の顔をたっぷりと鑑賞する。興奮して腰がスピードアップしてしまう。
ちょっとクールダウンするために体を離して体位を変える。彼女を四つんばいにさせてバックから。後ろから彼女の股間に固く勃起したおちんちんをこすり付ける。彼女の腰が欲しそうにヒクヒクするのを見ながらズブズブッと挿入。彼女が状態をつっぱりながらそれに耐える。彼女の腰を抑えながらゆっくりと腰を動かすと彼女の口からまた高く大きな喘ぎ声。
俺のおちんちんがずっぽりと挿入されている割れ目を鑑賞しながらお尻の穴をいじってあげるとさらに声が高くなる。アナルで感じているらしい。
試しに腰を止めてアナルだけを指でいじいじしてあげると指の動きにあわせて彼女の喘ぎ声。やっぱりアナルがかなり感じるらしい。
腰の動きにあわせてアナルも刺激してあげる。ダブルの快感にめちゃくちゃ感じてる彼女。

俺もそろそろ限界が近そうなのでもう一回体位を正上位に変えて合体、発射に向けてハイスピードで腰を動かしてあげる。
ぎゅっと俺にしがみつきながら休みなく喘ぎ声を上げる彼女。耳をなめてあげると声がさらに大きくなる。とにかく全身性感体。
彼女の気持ち良い顔を見ながら俺も限界を感じる。さらに腰のスピードを上げて限界に達して発射。ゴムの中に大量に射精してしまいました。

ゆっくりと体を離してゴムに溜まった大量の白い液を見せてあげる。「Aniさんってエッチ~~」って喜ぶ彼女にキスをしてから二人でベッドに倒れこんで休憩タイム。二人抱き合って幸せな時間。


その03に続く》

帰国子女さんと約束の出会い《その01》 

新宿にて帰国子女さんとデート。実にネットで知り合ってから1年半たってやっと約束が果たされたんだよね。
知り合った当時彼女はアメリカに留学中。足跡がちょくちょく残っていたので声をかけてメールやメッセージでしゃべっているうちに意気投合。
時差の関係で彼女が学校にいる時間が日本では夜なので学校にいる彼女と良くメッセンジャーでエロい話をしていたんだよね。
そのうち「日本に帰ったらAniさんとデートしようね!」って話になった訳。
で、このたび彼女はちょっと早めの夏休みで日本に帰って来たので早速デート。これだけ長い間ネット上の付き合いだけで続いていたなんてなんか信じられないよね^^

実は彼女とは先週お食事デートで初対面していたのだ。俺がちょっと暇になっちゃったので彼女に連絡をすると「お食事だけなら時間とれます~」ってことなので新宿にてイタリア料理屋でお食事。「お食事の後は時間ある?」って聞くと「勉強用の本を探したいのと・・・実は生理で^^;」ってことでその日はさくっと解散。
で改めて今日お互いの時間を作ったわけ。

アメリカではスポーツに熱中しているという彼女、余分な肉のついていないすらりとした肢体。それはまさしく「カモシカ」のよう。そして出る所は出ている。「Dカップはあるでしょ?」って聞くと「Cなんですよ~」って。でも細いウェストのせいで胸が大きく見えるね。
かなりおしゃべりが好きな彼女、クリクリした目で表情豊かにあれこれ一杯おしゃべりしてくれる。一緒にいて笑いが絶えない。
土曜日も彼女の用事が午後早めに終わったので新宿で合流。お食事も軽く済んでいるというので手をつないで歩く俺たちの足は自然と歌舞伎町のホテル街へ。
歌舞伎町の手前で「こっち方面で大丈夫?」って聞くと「もちろん!」とのお答え。
二人の間で「会ったらSEXしようね」ってのはすっかり常識になっていたみたい^^

ホテルに入って荷物を置いたら早速抱き合ってキス。「1年半、長かったね^^」って言いながら唇を合わせ、舌を絡ませる。Tシャツの上から胸に触るとそれだけでため息が漏れて来ちゃう。かなり敏感なボディ。ネットでやり取りしていた頃からエッチが大好きな感じがわかってたけど、この敏感さならそれもよく分かるよね^^
俺が彼女の胸に触っていると彼女の手も俺の股間をまさぐってくる。ジーンズのチャックを下ろして前を開いてあげると手が侵入してくる。ジーンズを下ろして触りやすくしてあげるとパンツの上から情熱的に触ってくる。パンツを下ろすと躊躇無く直接握ってシコシコしてくれる。
唇を離して「フェラしてくれる?」って聞くと「・・・あたし前の彼氏にフェラが下手って言われちゃって・・・」ってモジモジしてる。

女性のフェラを下手なんて言う男性は上手にフェラをしてもらった経験が少ないだけなんですよね~。ちょっとコツを教えてあげればどんな女性だって気持ち良いフェラは出来るようになるんですから^^
なので彼女のコツを教えながらフェラをしてもらう。パンツも下ろして下半身を露出した俺の前にしゃがみ込んで股間にキスをする彼女。
固くなり始めた俺のおちんちんをパクッとくわえてくる。ちょっとコツを教えるとすぐに気持ち良いフェラになってくる。そもそもエッチに関する素質は高いんだから、上手に教えてあげればすぐに上手になる訳です^^
彼女のお口の中でビンビンに固くされてる俺のおちんちん、さすがに彼女も口がつらくなって来たみたいなので俺も彼女をもっと気持ち良くしてあげることに。

彼女を立ち上がらせてもう一回濃厚にキス。Tシャツをまくり上げてブラの上から胸をたっぷりともんであげる。隙間から指を入れて乳首をクリクリしてあげると自然と声が出始めちゃう。かなり感じるらしい。
彼女のジーンズのボタンを開いてそっと脱がせてあげる。ブラと合わせた黒いTバックとぷりっとしたお尻が飛び出してくる。
彼女の前にひざまずいて、彼女の股間と同じ高さに目線。じっくりと見つめながらTバックの上からTバックの上から割れ目を触ってあげる。パンツの上からでも分かるくらいにヌルヌルしている。汚してしまうとかわいそうなのでそっとT
バックを下ろしてあげると・・・なんと彼女は毛を全部剃ってしまってパイパン状態! こんなことになっているとは思いもしませんでしたね~~~。
話を聞くと以前の彼氏がそういうのが好きで、一回そったらその方が楽なので今でも剃っているとか^^ とにかくびっくりしましたよ!
彼女を立たせたまま割れ目に指をそっと挿入。軽く出し入れして刺激してあげるとそれだけで大きな喘ぎ声を出しながら膝と腰がガクガクしちゃってる。このままだとかわいそうなのでシャワーを浴びて本格的にエッチすることに。

お互いの服を脱がしあってお風呂場に。洗面所の前で一回彼女を捕まえて、後ろから抱きながら鏡の前へ。全裸の彼女の後ろから胸と股間を触ってあげて、気持ち良い顔をしている自分を鏡で見せちゃう。すごく恥ずかしがってる彼女に俺も興奮してさらに股間の強度がUP。彼女のお尻をグリグリしちゃう。
お風呂場に入ってからもすぐにはシャワーを始めないでまずしゃがんでもらって仁王立ちフェラ。その後またキスをしながら彼女の股間を指でいじめてあげる。シャワーの前からかなり濡れちゃってる彼女の股間。
ボディーソープでお互いの体を洗いあってから泡を流す。シャワーの水圧で彼女の乳首やクリを刺激してあげるとせっかくシャワーできれいにした股間がまた濡れて来ちゃってるのが分かる。触るとかなり濡れ濡れでヌルヌル。それを確認したらもう我慢が出来なくなってしまった^^ 彼女に浴室の壁に手をつかせて後ろからいきなり挿入。ヌルヌルになっている割れ目にズブズブと入って行く俺のおちんちん。
その動きとともに彼女の口からは激しい喘ぎ声。腰の動きとシンクロして「ああ!ああ!」って高い声が漏れちゃう。
さらに浴槽に手をつかせてバックから激しくズコズコ。めちゃくちゃ感じてる彼女、俺もやばいくらいに気持ち良い。
このままじゃベッドで始める前に暴発しちゃいそうなのでいったん体を離して浴室から出る。体を拭いてベッドで本格的にエッチの準備。

その02に続く》