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潮吹き人妻さん本日も湯島にて《その02》 

《その01はこちら

ベッドに戻って本格的にSEX開始。全裸で抱き合ってお互いの体をまさぐりあう。
彼女の背後に回り込んで肩越しにキス、手は彼女の胸と股間へ。乳首を指でクリクリしながら割れ目を指で探る。クリトリスを直接指で刺激してあげると「はきゅぅうう」と喘ぎながら前屈みになってしまう。そのまま刺激するとまた潮吹き。早速ベッドの上を濡らしてしまう。
そんな状態でも彼女は俺の股間に手を伸ばしてきてさっきから固くなりっぱなしの俺のおちんちんに触ってくる。軽く握って欲しそうにスリスリしてくるので体を入れ替えて彼女の鼻先におちんちんを持って行ってあげる。早速パクッと食いつく彼女^^ 小さいお口で愛おしそうにしゃぶってくれる。
俺も彼女も準備OKなので合体。彼女を仰向けに押し倒して正常位から挿入。俺のが入るのと同時にため息とも喘ぎ声ともつかない声をもらす彼女。足を大きく開かせて肩に乗せてぐいっと屈曲させてからグイグイと動いてあげる。俺のおちんちんの周りで彼女の肉がグネグネと動くのを感じる。さすが名器。彼女のあそこは独特の感触。
彼女は喘ぎ声の合間に「Aniちゃんの大きいのが入っちゃってるよう」「Aniちゃんのおちんちん気持ち良いよう」と淫語を口にする。それが彼女をさらに興奮させているみたい。
彼女をぐいっと抱き寄せて体を起こして騎乗位。かなり感じるらしく痙攣するように腰が動く。大きな声で鳴き声をあげながらそれでも腰を止めることが出来ない。彼女の動きに会わせて下から突き上げてあげるとその度にビクンビクンと大きな痙攣。俺の上で何回も潮を吹いてるらしいんだけど、大きなおちんちんが挿入されているので尿道が圧迫されて出てこないらしい。案の定体位を変えようとおちんちんを抜いたらブシャーっとたまっていた潮が俺の股間を直撃。またしてもベッドびしょびしょ^^;
バックから挿入していじめてあげた後、もう一回正上位で合体。激しくズコズコしてあげる俺の下で何回も絶頂に達してる彼女。腰が何度もビクンビクンと痙攣している。俺もそろそろ限界を感じて腰をスピードアップ、発射直前に体を離して彼女のお口に大量に発射~。
彼女は大量に出た精液をゴックンしてくれた後、おちんちんをたっぷりとしゃぶってきれいにしてくれました^^

腕枕でちょっと休憩。彼女は俺のおちんちんをずっといじってる。仕事の後で疲れているにも関わらずすぐに反応するおちんちん。彼女の手の中でだんだん大きくなって行く予感。
「なんか大きくなってきたよ^^」なんて言いながら早速フェラを始める彼女。ほどなく「なんかもうお口に入りきれない~」ってくらい彼女のフェラで大きくされちゃった。
「入れて欲しい?」って聞くとうれしそうにうんうんとうなづく彼女。彼女の体をうつぶせに押さえつけてバックから。割れ目を探ると俺のをフェラしてるだけでかなり興奮していたらしくもう濡れ濡れ。指を挿入してGスポットを刺激するとそれだけで中のお肉がグネグネとうねる。
ビンビンに勃起したおちんちんを後ろから押し付けてそのままズブズブと挿入。いきなりの挿入に高い声で喘ぐ彼女。彼女のあそこを味わうように先っぽから根元まで使ってゆっくりと出し入れしてあげるとまた彼女の口から淫語が飛び出してくる。自分がどんなにエロいことをしているか言葉にすることでさらに興奮している彼女、俺も彼女の可愛い声で描写されるエロエロなシチュエーションに激しく興奮する。
バックから激しくズコズコしてあげる・・・と思ったんだけど、さっきのお食事でお腹が重くなってて動きにくいのとさっき一回目を発射したばっかりだったので俺が行けずに体力切れ。ちょっと休憩させてもらいました。

いったん体を離して俺は「休憩~~~」ってベッドに大の字。完全に熱くなっちゃってる彼女は俺の股間に陣取って「趣味のフェラですから^^」っておちんちんをなめまわしてる。
そのせいで俺のおちんちんは休憩中もビンビンに勃起したまま。それを手でもてあそびながらチュパチュパなめ回してる彼女。
そんなシチュエーションにまた興奮してきた俺、体力も回復したのでもう一回挑戦。
フェラしてくれていた彼女をベッドに押し倒してまた正上位で挿入。今度はかなりのハイスピードで彼女を責めちゃう。さっきから行きっぱなしの彼女、体が敏感になってる所に激しくズコズコされちゃって、4回くらい連続で絶頂。俺の下でビクンビクンと痙攣しっぱなし。さすがに俺もそろそろ限界で彼女のお腹に2回目の発射。おちんちんが抜けると同時に彼女のあそこからも潮が大量に噴出。ベッドと言わず、お互いの体といわずびしょびしょになってしまいました。さすがの彼女も最後の激しいズコズコと大量の潮吹きでぐったり。ベッドに倒れ込んでましたよ^^

2時間休憩のホテルなのであまりゆっくりしてる時間はないはずなので彼女を助け起こしてお風呂へ。ちょっとだけお湯につかって疲れを落としてからシャワーして帰り支度。
もう少し時間に余裕が有る場合は彼女に整体とマッサージをしてもらって日々の疲れを落としてもらうんですが、今日はそれも無し。次回はゆっくり時間をとれる状況で会いたいですね^^

彼女、今までやっていた会社を退職しちゃったので今後は今まで通り会う時間が取れるかわからないとのこと。次の仕事が決まったらまた時間をつくりますね、ってことでした^^
でも彼女は「やっぱりたまにAniちゃんとエッチすると体調が良いな~~」なんてことを言ってるのでまだまだ日記には登場してもらえそうですよ^^
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潮吹き人妻さん本日も湯島にて《その01》 

日記に良く登場している「潮吹き人妻さん」。実は前の週に約束をしていたんだけど俺がうっかり地元の友人たちと飲みに行く約束を入れてしまったので大急ぎで翌週に振替。
実は彼女、今までやっていた仕事を辞めることになったので今後あまり気軽に外に出られなくなるかもしれない。なので早い目にデートしておこうねってことになった次第。
7時過ぎに仕事を終わらせてその足で湯島へ。彼女はいつも通り長い髪を後ろでお団子にしてすっきりモード。仕事では無かったようで茶色のブラウスに黒いミニスカート。普段はけっこう可愛い系の服装が多いみたいですね^^
お互い夕食がまだだったので良く行く餃子屋さんで軽く一杯。「お腹空いちゃったね~~」って言いながらあれこれ餃子を頼む。この注文が後々の後悔の原因になるとは・・・。

お食事が終わったらホテルにGO。いつも行くホテルが一杯だったので道を挟んだ反対側に。金曜の夜はどこも2時間制。さらに「延長したらまた2時間制ですから」だって。湯島のホテルよ、その営業姿勢はちょっとあぐらをかき過ぎでないかい?
しょうがないのでそのホテルに決めてお部屋へIN。お部屋は棚が無い作り。高い場所に荷物や脱いだ服を置いておかないと彼女の「潮吹き」で濡れてしまう可能性が高いんだけど、今回の部屋は棚が無い代わりにドアからベッドまでが長い廊下になっていて、すこし曲がっていたのでその曲がり角のところに荷物と服を置くことに。
とにかく彼女とエッチをする時はいろいろと気を使うのだ^^

お風呂の準備までして落ち着いたところでやっと抱き合ってキスをする。舌と舌を絡ませながらお互いの体に触る。ブラウスの上から彼女の胸を手のひらで包むように触ってあげる。丸を書くように手のひらで胸全体を刺激してあげると切なそうな顔をしながら「きゅぅぅ~」って声が出ちゃう彼女。
ジーンズの上から俺のおちんちんに触って固くなってることを確認すると俄然手の動きが情熱的になってくる。彼女が欲しそうに触ってくるのでズボンを下ろす。半分固くなっているおちんちんをパンツの横からするっと出して彼女の手に握らせると彼女がわざわざおちんちんをパンツに戻してからパンツをするっと脱がせてくれる。
「だってこうしなかったら固くなった時パンツ脱げなくなっちゃうじゃない~」って笑う彼女。はい、良くご存知で~^^

着衣のまましゃがみ込んで俺のおちんちんをなめ回す彼女。相変わらず家庭ではだんなさんがフェラをさせてくれないらしく、フェラ好きな彼女としてはその点は相変わらず欲求不満らしい。「だってフェラが趣味なんですもの!」って言いながら情熱的に俺のおちんちんをなめ回している。
食事をしたばかりでお腹がちょっと苦しい。そのせいかおちんちんの立ちも少々弱い気がするんだけど彼女はうれしそうになめてくれている。その顔を見るだけで幸せな気分になってしまう。
彼女がたっぷりおちんちんを堪能したら今度は俺の番。彼女を抱き寄せてキスをしながら下半身に手を伸ばす。スカートをまくってパンツの上から割れ目をさぐるとすでにじっとりとしめっている。彼女、濡れやすいから大変~。パンツの上からさらにぐりぐりしてあげると腰に力が入らなくなってくる。その体を支えながらさらにいじめてあげる。濃厚に香ってくる相駅の香り。
着衣のままあんまりいじめて潮を吹かせちゃうと服まで汚れちゃうのでお互いの服を脱がせ合う。後ろから抱きしめて唇を会わせながら彼女の栗をたっぷりといじめてあげる。指で割れ目を探りながらクリを刺激してあげると腰をヒクヒク最初の潮吹き。コップから水をぶちまけるくらいの勢いで床が濡れる。そのままベッドに腰を下ろして彼女を膝の上でM字開脚。後ろから手を回して割れ目をグチュグチュと刺激。・・・ほどなく2発連続で潮吹き。体勢が良かったのかかなり遠くまで届いている潮。危うくせっかく廊下に置いた荷物まで届きそうなほど。恵まれてる肉体だなぁ^^

本格的にエッチを始める前に一緒にお風呂へ。 風呂場に入っても素直に浴槽に入らずにまずは洗い場で抱き合う。キスをしながらお互いの股間に手を伸ばす。割れ目を刺激されて気持ち良くなりながらも俺のおちんちんから手を離さない彼女。その彼女の手の中でびんびんになっている俺のおちんちん。どうしても彼女が欲しくなってしまって壁に向かって手をつかせる。
後ろから腰を押し付けるとつま先立ちで俺のおちんちんに股間をすりつけてくる彼女、俺の気持ちがすっかりわかってる。
彼女の割れ目におちんちんの先をすりつけるとぐにゅぐにゅに濡れている。そのまま腰を進めてズズズっとおちんちんを挿入。「あああぁぁ~~~」と高い声で喘ぐ彼女。
後ろからズコズコしてあげるとめちゃくちゃ感じてるみたい。腰がヒクヒクして潮を吹きたいのがわかるけど、俺のが入ってると尿道が圧迫されて噴射しないみたい。腰のビクンビクンだけがつづいてる。
一回体を離して二人で浴槽へ。先に入ってあぐらをかいた俺の上に彼女が乗ってくる。迎えるように下から立ち上がってるおちんちんの上に腰を下ろしてくる彼女。もちろんそのまま挿入。浴槽の中で対面座位。お湯の抵抗でゆっくりと動く二人。激しいSEXとはまた違う快感。

ベッドに戻って本格的にSEX開始。全裸で抱き合ってお互いの体をまさぐりあう。

その02に続く》

ネットで知り合った28歳OLさん・渋谷デート《その02》 

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ベッドに入ってちょっと落ち着いたら見詰め合って濃厚にキス。彼女が体に巻いたバスタオルをするっと取って二人とも生まれたままの姿に。
キスをしながら彼女の豊満な胸に手を伸ばす。手のひら全体で胸をたっぷりもんであげる。指が乳首に触れると彼女が反応するのが分かる。
キスしていた唇を胸に移動して、指を胸から股間へ。割れ目に触るともうヌルヌルになっている。割れ目の付近に毛の感触が少ないので「処理してるの?」と聞くと天然だそうだ。エッチに向いている体に出来ているんだなぁ^^
割れ目にゆっくりと指を挿入、Gスポットを刺激してあげる。乳首を舌で転がしながら割れ目を指でズコズコ。彼女の腰が反応しているのがわかる。さらに激しく刺激するとシーツに染みが出来るくらいにドドっと愛液が激しく流れて来る。
攻守を交代してお口でサービスしてもらう。さっきから彼女の手に触られておちんちんはずっと硬いまま。彼女が俺の脚の間に移動してきてパクッと口に含む。唇と舌で上手におちんちんを刺激しながら手も休まずに竿を刺激してくる。さすがに上級者のフェラ技。

お互いそろそろOKそうなので合体の準備。するっとゴムをはめて、「アニさんのおちんちん入れて欲しい人~?」って聞くと彼女が笑いながら「はい!」って言ってくれました^^
正上位から合体。たっぷり濡れた彼女の割れ目にするっと入っちゃうおちんちん。彼女をギュッと抱きしめながら腰をゆっくりと動かすとさっきと同じく可愛い喘ぎ声。少女のような高い声で「あぁ~~ん、あん、あん」なんて聞かされるとそれだけで興奮して硬さが2割くらい増してしまう^^
体をグイッと起こして足を大きく開かせてひざを押さえながら腰を動かす。この体位だとおちんちんがかなり奥まで当たるし、足が大きく開いているので入っている俺のおちんちんも見えてしまうので彼女は肉体的にも視覚的にもかなり感じるみたい。「あ・・・行っちゃう!」って言うのでさらに腰のスピードをアップ。彼女が俺の下でビクビクと痙攣するのを確認。達しちゃったようです^^
ペースを買えずにさらにズコズコしてあげているとまた達しちゃったみたいでビクビクと痙攣。一回行くとその後敏感になるんだよね~。
体位をバックに変えて後ろから挿入。腰を高く上げさせて、頭はベッドに付く位下げさせる。こちらに向いた彼女の喘ぎ顔に興奮して知らず知らずに腰のスピードが速まってる。音がするほどぶつかり合う腰と腰、また彼女が俺の下で震えるのを感じる。「行っちゃった?」って聞くと「うん・・」と細い声。かなり敏感な肉体。
体位を正上位に戻してもう一回合体。彼女をギュッと抱きしめながら腰を動かす。ちょっとポチャ系の彼女、抱きしめるとすっごく安定感が有る。しっかりと抱擁されているのって気分が良い。
唇を求め合いながら激しく性器をこすり合わせる。グチュグチュと濡れた音を聞きながら俺もそろそろ発射の予感。彼女が「また・・行っちゃいそう・・・」と言うの「一緒に行くよ」と言いながら腰のスピードをアップ。彼女の絶頂の痙攣を感じながら俺もゴムの中に発射!充実した1回戦でした。

ベッドでダラダラしながらおしゃべり。お互いの最近のエッチ状況とかを交換し合う。ってか、お互いの日記を読み合っているので相手の状況に詳しい二人。妙におかしい^^
そんな話をしているうちにまたエッチな気分になる二人。見詰め合って、キスをしてお互いの体に手が伸びる。
69でお互いの体をむさぼりあって、熱くなったところで合体。正上位で彼女を抱きしめながらたっぷりと動いてあげる。さっきのエッチで感度が上がっている彼女、ちょっと激しく突いてあげるだけですぐに絶頂に達しちゃう。俺の下で「行く、行く~」って叫びながら痙攣を繰り返す。結局彼女が3回くらい達したところで俺が体力切れ。ごめんなさいして2回戦終了。「でもたっぷり行けたでしょ?」って聞くとうれしそうに笑う彼女。お互い充実したエッチだったみたいですね^^

時間も良い感じだったので軽くシャワーを浴びて渋谷駅で解散。
お互いエッチの相手には不自由してはいないけど、たまにはデートしてエッチも楽しもうねって約束しましたよ^^

ネットで知り合った28歳OLさん・渋谷デート《その01》 

先日デートした28歳OLさんとデート。彼女はエッチなブログを書いている人。けっこう人気もあるみたい。
お互いのエロ日記を行き来しているうちに意気投合、デートをすることになりました。
最初はお互いエッチをする気はさらさら無し。お互いのエロ日記を読みながら感想なんかを言い合う仲だったのですが、ある日ふとデートの約束をしてお酒を飲んでしまった。
その時の印象が大変に良かったせいでお互いを意識しあって「・・・今度はエッチありのデートにしようか?」って自然に話がまとまってしまいました。

彼女の仕事の後、渋谷で待ち合わせ。何でも堅い分野と打ち合わせがあったそうで「珍しくスーツ着ちゃいましたよ~~」と白いシャツに黒いタイトなスカートで登場。先日はTシャツにジーンズだっただけにちょっと見直しちゃいました^^
彼女、ちょっとポチャ系なんだけど、顔がすっごくキュート。特に俺の話がたいてい彼女のツボにはまるらしく(ってか、相手を見てその人の興味、面白いと思うところに球を投げるのが俺の得意技なので・・)俺と話をしている彼女はいつでも極上の笑顔。
今回も「ちょっとお腹空いてます~」ってことで一緒に入ったタイ料理屋さんで俺が選んだメニューを食べながら目をまん丸にして「これ、おいし~~~~!」と喜んでいる彼女、めっちゃ可愛いです^^

食事が終わったらまっすぐにラブホテル。まだちょっと早い時間だったからするっと入れて3時間休憩コース。
荷物を置いて上着を脱いだらギュッと抱擁。キスをしながら「お互い、エッチすることになるなんて思わなかったよね^^」って言い合う。お互いの日記を読んでいるからお互いのことを良く知っているような気分、でも抱き合うのは初めて。なんか複雑な感触。
激しくお互いの唇をむさぼりあっているうちに俺の下半身がだんだんと反応してくる。彼女の手を導くとジーンズの上から触ってくれる。その感触でさらにジーンズの中で大きくなるおちんちん。
俺も彼女のブラウスのボタンを開いてブラの上から彼女の胸を刺激。これが本当にDカップなの?って驚くほど豊満な彼女の胸。ブラの隙間から指を入れて乳首をクリクリすると思わず声が出ちゃう。かなり敏感らしい。

大きなおちんちんが窮屈になっちゃったのでジーンズを下ろして股間を開放。パンツも脱ぐとビンビンになったおちんちんが顔を出す。
早速しゃがみこんで着衣のままフェラをしてくれる彼女。日記で読んで想像していた通りの滑らかなフェラ。手と口と両方で刺激されたおちんちんは限界状態で硬くなってる。
早く合体したい気持ちだけど、お互いけっこう汗をかいているのでいったんシャワーすることに。お互いの服を脱がし合ってお風呂場へ。

シャワーで軽くお互いの体を洗い合う。いまだにビンビン状態が続いてるおちんちんを特に丹念に洗ってくれる彼女。
そんな風にいじられていたら俺の方の気持ちが限界を突破してしまった^^;
お互いの体の泡を流し終えた所で「壁に向いて手を突いて」って後ろを向かせて、彼女の腰をグイッとひきつける。硬くなったおちんちんで彼女の割れ目を上下になでると彼女の方も俺の意思を察して腰をグイッと突き出してくる。
ネットでやり取りしていた時には「入れる時にはゴム使いましょうね」って約束だったんだけど、熱くなっている二人の心はもう止められない。
そのまま割れ目におちんちんを押し当てて立ちバックのままズブズブと挿入。軽く腰を前後に動かしただけですごく可愛い喘ぎ声で鳴く彼女。
体を入れ替えて、浴槽に手を付かせてさらに後ろから激しく突いてあげる。彼女の足がガクガクしているのが分かるので後ろから腰をしっかり支えながらさらに激しくうごいてあげる。彼女の可愛い声がさらに高いトーンに変わるのが分かる。
さすがに風呂場で立ちバックだと不安定だし、約束のゴムもしていないのでいったん体を離してベッドへ行くことに。

《その02に続く》

神奈川ロック姉さん・久しぶりのデート《その02》 

《その01はこちら

全裸でベッドに入って軽くキス。そのまま舌を首元~肩~胸とずらしていって乳首を舌でいじめてあげる。
空いた手は彼女の股間をまさぐる。割れ目を触るとすでにヌルヌルと濡れ始めている。
彼女を押し倒して足を大きく広げさせる。広がった割れ目に軽くキスしてから舌でなぞっていく。クリを刺激してあげると腰がヒクヒクと反応するのが分かる。クリをなめながら指をゆっくりと挿入。舌の動きにあわせてゆっくりと出し入れしてあげる。我慢できずに彼女の口から喘ぎ声が聞こえ始める。
彼女の手を俺の股間に導くと熱くなっているおちんちんをギュッと握ってシコシコとこすってくれる。彼女の手の中でどんどん成長する俺のおちんちん。
足を大きく開かせて指2本で割れ目をかき回す。Gスポットを刺激してあげるとかなりの声。俺のおちんちんも完全に準備OK。そろそろ合体しちゃいましょうか^^

コンドームを装着する俺を興味津々で見守る彼女。前回まで挿入の時に痛がることが多かったので今回はローションを使うことに。適量手にとっておちんちんと彼女の割れ目に塗る。全体がまんべんなくヌルヌルしたら挿入の準備。
彼女の足を大きく開かせておちんちんの先っぽで割れ目をヌルヌルとなぞる。入り口の回りもいっぱいなぞってあげて、彼女に「そろそろ入るよ」って伝えてあげる。
腰を軽く上げさせて角度をあわせてゆっくりと挿入。亀頭が彼女の割れ目を押し広げながらゆっくりと入っていくのを感じる。予想していた抵抗はまったく無く、ゆっくりとスムーズに入っていくおちんちん。軽く2-3回出し入れするとすっぽりと奥まで挿入されちゃいました。
「痛くない?」と彼女に聞くと「ちょっとだけ^^」って。でも以前のように痛くてストップして!って感じは全然無し。ちょっと間が空いたとは言え、エッチもこれで4回目、体はすっかり開発完了みたいですね^^
それでもなるべくゆっくりと動いてあげる。正上位でギュッと抱き合いながら腰をゆっくりと動かして彼女の中を緩やかにこすってあげる。自然と唇が重なってお互いの舌をむさぼり合う。
今回のエッチは激しく動くのではなく動きは緩やかなまま、動かし方にバリエーションをつけながら攻めてあげる。ゆっくりと一回一回奥までしっかり挿入してみたり、入り口付近を亀頭の括れでグリグリしてあげたり^^
最終的にお互いの気持ちが高まりあった所で腰のスピードをアップして普通のSEXと同じようにズコズコ。ここまででたっぷり慣れていたみたいで今回は彼女は痛みを全然訴えず、気持ちよい喘ぎ声がいっぱい出ている。
俺の動きが激しくなってきたところで彼女が体力切れでギブアップを求めてきた。俺ももうすぐフィニッシュだったのでちょっとだけ我慢してもらって腰のスピードをアップしてフィニッシュ、コンドームの中に白濁液を放出しました^^
ゴムをはずして「ほら、いっぱい出たよ」って見せると「ほんとだ~~^^」って喜ぶ彼女。
彼女、エッチは一回でギブアップなので残りの時間はTVを見たりしながらベッドでだらだら。時間が来たのでシャワーを浴びてホテルを出ました。

彼女、処女卒業から4回目のデートでエッチに関してはすっかり開発完了です。これからは安心して好きになった人とエッチを楽しむことが出来るよね、って思うけど彼氏が出来るまではまだまだ俺の出番みたいです。
これからはエッチの楽しさをさらに追求させてあげたいですね!

神奈川ロック姉さん・久しぶりのデート《その01》 

初体験からお相手している神奈川在住ロック姉さん、最近お互いのスケジュールがあまり合わず、気がついたら2ヶ月ぶりのデートになってしまいました。
前回がお互いあまり時間が無い中でデートだったので今回はゆっくり時間をとってお食事でもしましょうよ、ってことで午後少し早めに集合、新宿をブラブラしながらお食事場所を探す。
ふと通りがかった「ねぎし」に目が留まる。彼女も「お肉!」ってことで牛タンと麦トロでお昼。トロロは下半身にも効果がありますしね~~^^

お食事が終わったらブラブラとホテル街へ。よく使うきれいなホテルを選んで3時間コースでIN。ロック姉さんと入るのは初めてだったみたいで「あ!このホテル可愛い~~」と喜んでいただけました。
荷物を置いてお風呂の用意をしたらまずベッドに腰掛けてイチャイチャがはじまっちゃう。彼女を抱き寄せてブラウスの上から胸に触る。豊満な彼女の胸は俺の手のひらには到底納まらないサイズ。
「もしかして胸大きくなった?」って聞くと「変わってないよ~^^」ってお答え。2ヶ月ぶりに会ったからかな?かなり大きく見えるんですが!
濃厚にキスをしながらさらに彼女の体をまさぐっていく。処女卒業から今回で4回目のデート。彼女、キスが上手になっています。お互いの舌を絡めながら彼女も俺の股間に手を伸ばしてくる。「どうなってる?」って聞くとジーンズの上からモソモソ触りながら「硬くなってますよ」と笑ってる^^

もっと触ってあげたいので服を脱がせあう。彼女のジーンズとブラウスを脱がせると下は黒い下着。まぁロック好きなら当たり前でしょう! 彼女も俺のジーンズを脱がせてくれる。あわせたように俺も黒いパンツ^^ まぁロッカーですからね!
彼女のパンツの上から割れ目に触るとしっとりと濡れている雰囲気。パンツをずらして触ってみると・・・すでにヌルヌル。やっぱりエッチに慣れてきてかなり感度が上がってきてるみたいですね~。
いつも通り下の毛はきれいに処理してあるので割れ目に触りやすい。さすがにAnimaLエッチ塾の優秀な生徒さんです^^
クリを触ってあげると声を我慢しながらかなり感じている様子。割れ目もヌルヌルが増量してくる。十分に濡れているのを確認しながら指をそっと一本挿入。くいっと曲げてGスポットを刺激するとだんだん声が出始めちゃう。余裕がありそうなので指を一本追加して2本に増やしてみる。前回まではこの時点で少し痛そうだったんだけど今日は余裕で飲み込んでる。体はかなり順応しているね^^
そんな彼女を見ていると俺の方も興奮しちゃって大きめのおちんちんがセミビキニのパンツの中ではみ出しそうに硬くなってる^^ 少しパンツを押し下げただけでビビン!と元気良く飛び出してくるおちんちん。彼女の目の前にビンビンに勃起したおちんちんを見せると何も言わなくてもパクッとくわえてフェラしてくれる彼女。
前々回までは「ちょっと抵抗が・・・」ってフェラを拒んでた彼女、でも今日は前回教えたテクニックをしっかり使って俺を気持ちよくしてくれてます。けっこう感動です!

お互い体がかなり熱くなっていて、もう心は合体したくてしようが無い状況。でもここであせって挿入を急いで彼女が痛かったらせっかくここまで時間をかけて彼女にエッチの楽しさを教えてきた時間だ台無しですからね。一回お風呂に入ってお互いをクールダウン。
その後で改めてベッドで優しくエッチの開始をしましょう!

《その02に続く》

代理店OLちゃんと横浜突発デート《その02》 

《その01はこちら

このまま続けていると彼女の服を汚してしまいそうなので服を脱がせて本格的にエッチをはじめることに。手に持っていたカメラもベッドサイドにセット^^
ベッドから降りた彼女にストリップを所望。俺が見守る前でいそいそと服を脱ぎ始める彼女。カットソーとミニスカートを脱いで下着姿になった所でじっくりと観察^^
彼女が今回つけてきた下着、黒の上下のおそろい。ちょっとフリルが付いていたり、所々透けていたりするんだけど特別エロいデザインという訳では無い。でもちょっと清楚な雰囲気のする彼女が黒い下着を着ているとそれだけでエロいんだよな~~^^

彼女の下着姿を堪能したらベッドに来てもらってそのままの姿でフェラしてもらう。今日は当分下着は脱がさないことに決めたのだ^^
ベッドに来る前に自分のバッグの中を探す彼女。「良い物持ってきたんですよ~」って彼女の手には髪を縛るゴムが二つ。
何のつもりか気がついて俺が「あ~~~^^」って喜んでいるうちに彼女は髪を両サイドで結んでいわゆる「ツインテール」状態。
彼女みたいな顔の子がツインテールにすると幼い雰囲気倍増、ロリロリフェイスになるんだよね!!
「Aniさん、こんなの大好きでしょ~^^」って笑いながら俺の上に来て早速おちんちんをなめ始める彼女。いつの間にかすっかり俺の趣味を理解してしまったご様子。
彼女の口の中で俺のおちんちんがどんどん大きくなる。「あんまり大きくなるとお口に入らなくなっちゃう・・」って良いながら竿の周りをなめまわす彼女。見てるだけでどんどん欲しくなってくる。

体を起こして彼女を抱き寄せる。ギュッと抱きしめてお互いの唇をむさぼりあう。気が済むまでキスを楽しんだら彼女の体をそっとベッドに倒して正上位。足を大きく開かせたらまたパンツを横にずらして割れ目を露出。彼女の唾液でヌルヌルになっているおちんちんをあてがうとヌルッと入っていく。
そのままギュッと抱き合いながら上から腰を動かしてあげる。俺の耳の横で完全に絶叫モードに入った彼女の激しい喘ぎ声。これだけSEXで感じるようになるなんて、初体験の頃は思いもしなかったろうななんて思いながらさらなる快感を彼女に与える。
腰の密着度を高めたい彼女が足を腰に回して締め付けてくるけど、動きにくいのでその足をグイッと肩まで持ち上げて腰をぐっと持ち上げてあげる。屈曲した姿勢だとさらに俺のおちんちんが奥まで届くのでまた一段と声を上げる彼女。

さすがにそろそろ下着が邪魔なので一度体を離してパンツを脱がせる。完全には脱がせずに片足に引っ掛けたままのパンツがエロい。
激しく腰を動かしていると何度も彼女が絶頂に達するのが分かる。俺もフィニッシュが近い予感がしている。腰のスピードをさらに上げる。おちんちんの長さすべてを使ったストローク。
彼女の絶叫を聞きながら俺もフィニッシュ、大量の白濁液を発射しました~~。
ギュッと抱き合ってエッチの余韻を楽しんだあとは二人でお風呂へ。
たっぷりかいた汗を流してさっぱりしたらベッドでAVを見ながらだらだら。

ちょっと昼寝をしたりしながらのんびり時間をすごしてまたお互いがイチャイチャモード。お互いの体に触りあって、気持ちが熱くなってきたので2回戦の準備。
彼女の乳首を舌で攻めてあげながらだんだんと下に下がっていって割れ目もたっぷりとなめてあげる。クリをたっぷりといじめてあげる。さらに彼女に上に来てもらって69の体勢。彼女が続けられなくなるほど割れ目を下からなめてあげる^^
俺の方もビンビンに臨戦態勢になったので挿入!・・・と思ったら彼女が痛みを訴える。
1回戦、激しくしすぎたかなぁ?それともやっぱり俺のって彼女にはちょっと大きすぎるのかなぁ?なんて思いながら中断。無理はさせたくないですからね^^

その後はのんびりAVを見ながらダラダラ。彼女が興味を持ったことにあれこれ答えて上げてる間に時間が来ました。
軽くシャワーを浴びてからちょっと時間が有ったので久々に飲みに行くことに。
あれこれ人生相談っぽい話にもなりましたけど、相変わらずまじめに人生を送っている彼女に改めて「友人として尊敬できる相手じゃないとエッチはできないんだなぁ」と思いましたね^^

彼女とは月末にもう一回デートする予定。
多分また2回戦は無理かもしれないので次回は前戯にたっぷりと時間を使って楽しませてあげることにしましょう^^

代理店OLちゃんと横浜突発デート《その01》 

日曜日が暇だよ~~とネットでぼやくと「はぁい!」と手を上げてくれたのが俺の日記に良く登場している「代理店OLちゃん」。彼女はエッチにとても積極的なのでけっこうお気に入り。月に一回はデートしてますね。
もちろん今月も彼女とは約束を入れてあるので少しだけ保留して新規開拓の方などに連絡を入れたけど会える人無し。結局代理店OLちゃんの勝ちです!

「日曜日、OKだよ~」とメールすると早速お返事。「なかなか返事が来ないので『いやぁん、じらさないで~~』って思ってましたよ^^って、のっけからMモードの彼女。日曜日にはもちろん下の毛は全部そってパイパン状態で来るそうです。
「そうそう、下着新しく買ったのでそれをつけていきます。欲望丸出しって感じなんですよ!」って愉快な報告。それは楽しみですね~~^^
せっかくだから撮影もする約束になりました。

このところ新宿でのデートが多かったので今回は横浜にて。横浜駅付近のラブホテル街も新たに調べてこれでばっちりかな^^
昼過ぎに横浜駅で待ち合わせ。お互い昼食は終わっているので即ホテルにGO! 少し迷ったけど、それでもホテル街にたどり着けました。あれこれ見て回って結局3時間休憩でそれなりにリーズナブルなホテルを選んでIN!

部屋に入って上着を脱いだらギュッと抱擁。濃厚にキスをする。
淡いピンクのカットソーの上から胸に触ると敏感な反応。たっぷり触ってあげる。
彼女の反応を見ているうちに俺の股間も反応して硬くなってきてしまったので彼女の手を股間に導くとかなり積極的に触ってくる。
たまらなくなって仁王立ちでジーンズを下ろして着衣フェラ。俺の王道だ^^
たっぷりフェラしてもらったら攻守交替。彼女を立たせて俺はその足元にしゃがむ。黒いミニスカートをまくりあげると・・・今日の彼女の下着は黒! この下着のことを言っていたんだね^^ 今までの彼女って割と明るい色の可愛い下着が多かったので黒いセクシーな下着はちょっと驚きです^^

下着の上から割れ目を指でなぞるように触ると早速腰がヒクヒクと反応を始める。グリグリと押さえると指に湿った感触。
パンツをそっと横にずらすと毛をキレイにそり落とした子供のような割れ目が露出。見た目は子供みたいでも、割れ目はすでに濡れていやらしい色に光っている。ギャップがすごい。
指でクリをいじめてあげると「やばいです・・・立ってらんない・・」って訴えるのでベッドへ。
ベッドに四つんばいにさせてスカートをまくって黒いパンツに包まれたお尻を露出。まだパンツは脱がさないで横にずらして割れ目を露出させる。
さっきからの刺激でヌルヌルに濡れている割れ目に指をゆっくりと挿入、Gスポットをさぐる。すでにかなりの声で喘いでいる彼女。
ゆっくりと出し入れする俺の指に白濁した愛液が絡み付いている。

そんな絵を見ているうちに俺の中で何かが弾けてしまった。
まだ服も脱がせていない彼女の割れ目にビンビンに固くなったおちんちんをこすり付ける。俺の意思を察したらしく、彼女が腰を持ち上げて割れ目を俺に向けてくる。濡れて光ったお互いの性器がこすれあううちに俺のおちんちんの先も彼女の愛液でぬらぬらになっている。
彼女の腰を押さえてそのままゆっくりと挿入。ちょっと腰の角度が合わなくて挿入に手間取る。俺のサイズで無理に挿入すると彼女に怪我をさせかねないので慎重に腰の角度を合わせてゆっくりと腰を進める。
そのうちにズブ、ズブズブっと彼女の肉を押し分けながら俺のおちんちんが彼女の中に沈んでいく感触。ゆっくりと出し入れをしながら少しずつ奥に進めていく。
一回奥まで挿入できれば後はスムーズ。俺は立ったまま彼女はベッドの上の彼女をバックからズコズコ。着衣のままで挿入されて乱れている彼女の姿をいつものカメラで撮影。「まだ服を着たままなのにすっごくエロい顔で写ってるよ」って声をかけるけど、彼女はすでに快感が振り切りモード。俺の声が聞こえないくらいに声が出ちゃってる。

その02に続く》

知能犯女子大生ちゃんと新宿で初エッチ《その03》  

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「シャワーも浴びないでしちゃったね^^」って笑いながらお風呂の用意。ベッドでイチャイチャしながらお湯が溜まるのを待って、一緒にお風呂。
いっぱいキスをしたり、肩をもんであげたりしながら楽しいバスタイム。
ベッドに戻ったらTVなんか見ながら腕枕であれこれおしゃべり。彼女の最近のエッチ経験を聞かせてもらったり、彼女が気になってた日記のエピソードを詳しく教えてあげたり。
だんだんお互いの気持ちが熱くなって来たので彼女にフェラしてもらって2回戦の準備・・・と思ったんだけど、TVで「都市伝説特集」なんかが始まっちゃってちょっと気になってチラチラ見ちゃった。
そしたら彼女が「エッチに集中しないんだらフェラしてあげませんよ~~!」って^^;
あわててTVを消してエッチに集中! 彼女にフェラしてもらっているうちに彼女も気持ちよくしてあげたくなったので上に来てもらって69でお互いをなめあう。丸を描くように割れ目をなめながらクリも刺激。クリに刺激を集中すると彼女のフェラが止まって喘ぎ声が漏れ始めちゃう。
そのまま続けるとまた絶頂。感度がかなり上がっているご様子。

ここで彼女からのリクエスト。「あたしの携帯でエッチしてるところを撮影して!」って。もう~~、エロいんだからぁ。
彼女がフェラしてる顔やぱっくり開いたオマンコなんかを撮影して見せてあげると「エロいな~~~^^;」って自分で言ってる。エロいですよ! 俺が相手のエッチなんだから。
そのまま正上位で合体して挿入している部分なんかも撮影。
携帯をおいてゆっくりと腰を動かすと彼女からまたキスのお願い。彼女、最初はキスしながら動いてもらうのが好きなんだね^^
彼女を抱えるように抱き起こして対面座位。挿入している部分をたっぷりと見せ付ける。「こんな大きいのが入ってるんだよ・・・」ってささやくとうれしそうな顔。
さらに抱えあげて騎乗位。腰にてを添えて彼女の動きをサポートしようとしたけど、彼女が感じすぎちゃって自分で動けないみたい。
下から突き上げてあげるけど、さすがにヤバいっていうので、もう一回正上位に。
足を大きく抱えあげて上からズコズコ。彼女が何回も絶頂に達してビクンビクンしてるけど、かまわずに動き続ける。
俺が絶頂に達してフィニッシュした時には彼女は完全にバテてました~~^^

時間も良い感じなのでお風呂に入ってチェックアウト。エッチの感想を聞くと「気持ち良かったですよ~~。デートできて良かったです!」って^^ そう言ってもらえると俺もうれしいよね!
お互い辛いものが好きなのでお食事は四川料理のお店で辛いもの三昧。エッチなこととか彼女の大学の勉強の話とか、かなりがっつりおしゃべりしました。デートの時ってSEXばっかりじゃなくってこういう時間も楽しいんだよね^^

彼女、俺の日記に出てくる「代理店OLちゃん」に興味津々らしい。年齢も近いしエッチの興味の方向性も近いものを感じてるみたい。「ぜひハプバーでダブルデートしたいです!!」なんて言っているのでそのうち4P日記とかが書かれるかもしれませんね!

知能犯女子大生ちゃんと新宿で初エッチ《その02》 

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さすがに落ち着かないので部屋へ移動。荷物を降ろしたら改めて抱き合って濃厚にキス。
彼女を立たせたままワンピースをめくってもう一回股間の確認。しゃがんだ俺の目の前に彼女のヘアと割れ目が露出してる。指で割れ目をさぐる。完全にヌルヌルになっている割れ目に指を挿入して刺激するとまもなく「・・・たってられなくなっちゃう・・・」って言うので彼女をベッドに横たえさせる。
ワンピースをぐいっと上までまくりあげて胸まで露出。可愛い黒いブラをずらして胸を刺激。デートのお相手が5人いてなおかつ俺とデートしちゃってる彼女、でも乳首はほんのりピンクできれい^^
ブラをずらして指で乳首をいじってあげるとそれだけでかなり反応。「服脱ぐ?」って聞いてくるのでそっと脱がせてあげる。彼女も俺が服を脱ぐのを手伝ってくれてベッドの上でおたが生まれたままの姿に。
改めて彼女にフェラしてもらう。さすがにエッチには慣れている彼女、手のひらに唾液をつけて潤滑を良くして唇とシンクロして手でもおちんちんをたっぷりこすってくれる。う~~ん、上手なフェラ。すぐさまビンビンにされちゃう。
俺がベッドに立ち上がると口を話さずについてくる彼女、そのまま仁王立ちフェラ。ベッドサイドにある鏡に映っているエロい姿を指摘するとうれしそうに笑う。良い子だなぁ^^

俺も彼女を気持ち良くしてあげたくなって攻守交替、彼女をベッドに押し倒して足を大きく開かせる。
ぱっくり開いた彼女の割れ目にキス、そのまま割れ目を舌でなぞっていく。「敏感だから最初は優しくしてね・・・」って彼女の声を聞きながら、始めは優しく。たっぷり割れ目をなめたら指で開いてクリを舌で刺激。触るか触らないかの接触からだんだん圧力を強めて舌の先でクリをクリクリとなめていると「あ!あ!行っちゃう!!」と彼女の声。さらに舌先に力を入れて刺激をするとビクンビクンと腰が痙攣。・・・絶頂に達しちゃったようです^^;
うわ~~、感度良いんだなぁ!って思いながら軽く指で割れ目をいじっているとまた感じてきちゃったみたい。指でクリをいじめてあげると「もっと優しくして~!」っていいながらまた行きそうな感じ。さらにクリクリすると絶叫とともにまた腰が痙攣。さらに手を止めないで刺激をつづけると「だめ~~」って言いながらさらに絶頂。本当に行きやすい敏感な肉体^^

「そろそろ入れて欲しい?」と彼女に聞くと「ゴム付けたらOKです^^」って言うのでさっきドンキで買ったゴムを装着、本格的に1回戦開始。
彼女の足を大きく開いて正上位で挿入。「優しくしてね・・・」って彼女の声を聞きながら、ゆっくりと挿入。ぐぐぐっと彼女の肉を押し開くように入っていく感触が分かる。一回奥まで入ったらゆっくりと出し入れする。ビンビンに硬くなったおちんちんが彼女の肉をグリグリとこすっているのがわかる。
「あ~~、気持ち良いなぁ~~」ってため息みたいな彼女の声。なんか今までに経験したおちんちんと比較された上での声みたいで、すごくうれしい^^
ゆっくりと腰を動かしていると彼女が下から濡れた目線で俺を見て「ねぇ、キスして・・」って甘えてくる。ギュッと抱き合いながら舌を絡めあわせる。だんだんと俺の腰のスピードが上がってしまう。
奥を激しく突くと痛いみたいなのでなるべく手前を刺激するように動いてあげる。腰のスピードをさらにあげると「あ!!あ!!」って言いながら絶頂に行きそうな彼女。さらに激しくこすってあげるとビクンビクンと痙攣。また行っちゃったみたいです^^

一回体位を変えてバックから挿入。でも奥まで当たりすぎちゃうらしく痛みを訴える彼女。かわいそうなのでもう一回正上位で合体。
今度はけっこう激しく動いても大丈夫みたい。俺のおちんちんになれてきたのかな?^^
さっきよりも激しいペースで動いているとまたも痙攣。「何回行ってる?」って聞くと「もう分からないぃ」って答えながらもまた絶頂の予感。俺もそろそろフィニッシュが近いのでスピードアップ。さっきまでは彼女が一回頂点に行ったら動きを緩めてあげてたんだけど、もう止めない。彼女が3回くらい連続で痙攣したところで俺も絶頂。彼女とつながったままコンドームの中に大量に発射。1回戦終了~~~。

《その03に続く》

知能犯女子大生ちゃんと新宿で初エッチ《その01》 

先日の日記にも出てきた20歳女子大生さん。俺から声をかけたつもりだったけど、実は彼女が周到に残した足跡に俺が引っかかったという、「実は釣られたのは俺だった」状況。
でも会って見て彼女、すっごく可愛かったしエッチにも積極的なので許しちゃう。それに釣った、釣られたって言ったって彼女が俺と会ってエッチしてみたいと思っていたのは事実だもの。素直に喜ばなきゃ。

夕方新宿にて待ち合わせ。本当は午前中から待ち合わせしてサービスタイムで夕方まで長い時間楽しもうか?って話をしていたんだけど、お互いの諸所の事情が絡んで結局夕方集合。
待ち合わせ場所に行くと・・・居ました、ニコニコ笑顔の素敵な彼女。先日は「普段着なんですよ~」って言ってたのが良く分かる、フリルのキレイなワンピース。顔が小さくて可愛いのでフリルとか似合いますね~~^^
彼女がちょっとお腹もすいているというので喫茶店でお茶。彼女「ちょうどしたいことがあったのでちょうど良いです」って。お化粧でも直しに行くのかなと思ったらそうでもないみたい。
「したいことって何?何??」って聞くと何か恥ずかしそうにもじもじしてる。
「あのね、伝えたいことがあったんですけど、周りに人が多いから字で書きますね」って携帯を出してポチポチ打ってすっと俺に手渡す。

「今日パンツ履かないで来ました」
・・・俺の心の中のアクセルが大きく踏み込まれて、エンジンが急速に回転を始めたのを感じたぞ。

てな訳で早々にホテルに行くことに。
でもその前にドンキによってコンドームを購入。だってホテルにおいてあるゴムだと小さくて使えないんだもん~~~。
地下のコンドーム売り場の棚の前で人から見えないように彼女のスカートの中を確認。そっと手を入れるとモサっとしてヌルっとして・・・。その瞬間から俺のおちんちんが反応し始めてます。
いつも行くちょっと内装のキレイなホテルに入るとただいま満室。でもフロントのねーちゃんが「5分か10分で準備できますから」って言うので少し待ち。待合スペースの無いホテルなのでフロントの脇の角で立って待つ。でもここってフロントからは見えない場所なのよね、って事でイチャイチャが始まっちゃう。
軽くキスをしながら手をスカートの下に。彼女もすっと足を開いて協力。割れ目に軽く指を沿わせるとすでに軽く濡れているご様子。
そのままクリをいじめに行くと、涙目になりながら「声出ちゃうから、ね?」って手を押さえてくる。いじめっ子モードに入っちゃっても良いんだけどさすがに人が来る場所だからちょっと自重。
で、いつまで経っても部屋の準備が出来ないのでそのホテルは出て隣のホテルへ。
彼女、「これってけっこう恥ずかしくない?」って笑ってるけど、ホテル難民経験者の俺としては当たり前の行為です!
隣のホテルではするっと部屋に入れてラッキー^^

部屋に入って鍵をかける。心のエンジンが暴走し始めてる俺、荷物もおかず、靴も脱がずに部屋の玄関で彼女を抱きしめて濃厚に唇を奪う。
濃厚にキスをしながらワンピースの上から胸に触る。敏感に反応する彼女。スカートをまくって改めて彼女のノーパンを確認、割れ目に手を伸ばす。すでに濡れている割れ目に指を当てるとぴちゃぴちゃと音がする。
「・・・まだ靴も脱いでないのに・・・」って喘ぎ声の間から抗議する彼女。「履いてないなんて俺を興奮させるようなことをするからだよ」ってさらに濃厚に彼女を攻める。「だって盛り上がると思ったから・・・」って言いながらあえいじゃってその先の言葉が出てこない。
彼女の手を股間に導くと積極的に触ってくる。一気にズボンとパンツを下ろしておちんちんを露出、彼女をしゃがませて玄関で着衣のままフェラ。すぐさま硬くなる俺のおちんちん。

その02に続く》