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お嬢様女子大生とプチ変態体験 

初体験からお相手しているお嬢様女子大生さん。大学生活も残すところあとわずか。
前回のデートの後にも「3月は色々やることがあるのでスケジュール合わせられないかも」って言われていた。確かに卒業シーズンだから友達同士集まったり飲みに行ったり忙しいらしい。
でもそんな中、うまくスケジュールを調整してもらってなんとかデート。
彼女も俺に会いたがってくれているってのがとてもうれしいねぇ。

今回のデートはどんな風にする?って聞くとやっぱり「恥ずかしい経験がしたいです!」って^^ 彼女のMっ気はとどまるところを知らない。ただハプバーで見知らぬ他人に絡まれるのは好みではないらしい。どうも「好きな人だけにあたしの痴態を見て欲しい」タイプらしい。今のところそのお相手が俺なのだ^^
彼女はコートの下は全裸でバイブ挿入のまま歩いてみたいとか、人気の無いところで露出プレイをしてみたいという願望があるみたいなんだけど、プレイとしてはちょっとハードルが高め。季節としてもちょっと向いていないのでこのプレイに関しては少々保留。
俺の方も「この道の先輩」が数多くいるのでちょっと相談しようと思ってる。

で、本日のデートはどんな感じになったかと言うと、彼女とのデートでは恒例のノーブラ・ノーパン。ネットカフェの個室でエロいことをこっそりやっちゃおう!ってことに。
お昼に新宿で落ち合った彼女はグレーの短めのコートにミニスカート。黒いロングのブーツが良いですね~。(俺はどうもミニスカートにロングブーツっていう組み合わせが好きらしい。たしかにライブハウスに来ているメタル姉さんはほとんどがそうだった。)
まずはベトナム料理でお食事。エレベーターの中で2人っきりになると後ろから抱き付いてくる彼女。
「アソコはどうなってるかな~~」とミニスカートの中に手を入れて股間に触るともちろんノーパン。割れ目を指でさぐるとねっとりと濡れてくる。「えへへへ」と照れる彼女。
お店を出る時ももちろん触る。今度は抱き合ってキスしながら。
店を出たらブラブラとネカフェを探す。俺、普段はあんまりネットカフェは使ったことがない。なので適当に大きくてきれいそうな所に入る。

ビルの上にある店なのでまたエレベーターの中でいちゃいちゃ。すでに割れ目がヌルヌルなので指を一本挿入してしまう。俺にギュッとしがみつきながら声を我慢する彼女。かわいい^^
個室のカップルシートに入る。個室とは言え、仕切りは天井まで届いてないし、扉は下のほうが開いている。はっきり言ってのぞこうという意思があれば中は丸見えだ。まぁそこはみんなマナー良く使っているんだろうけれど、アクシデントがあれば丸見えだ。
彼女はそんな状況に興奮するらしく、個室に落ち着いて荷物を置く間ももどかしく俺に抱きついてくる。
コートの下は薄いブルーの半そでのニット。春っぽいなぁ。
「これ、前にかがむと胸元が見えちゃうんですよ^^」って大胆な彼女。自分なりに露出の興奮を高めているみたい。初体験の相手をした頃からかなりエッチな妄想が強いタイプだったけど、俺というパートナーとエッチをするようになって行動も積極的になって来ている。
俺としては気の合うパートナーとして育ってくれてうれしい限り。

半分外から見えそうな個室の中でシートに半分寝そべるようにして抱き合う。スカートをめくって彼女の下半身を露出、割れ目を攻撃。指を挿入してグリグリ刺激すると声を我慢しながら感じまくる彼女。足をPCが乗っている低いデスクに乗せて良い角度に指が当たるようにしている。
彼女のリクエストで無修正のエロサイトを見ながらプレイを続ける。用意して行ったローターで彼女のクリを刺激。かなり声がやばくなってきてる。割れ目にローターを挿入してフルパワーで振動させると目を大きく見開いてダメダメと首を振る。声が我慢できなくなっちゃいそうなのだ。
さすがにそれはまずいのでちょっと手加減。この時点で彼女、すっかり体力切れ。ちょうど1時間ほどいたことにもなるし、そろそろホテルに移動することに。
「ローター入れたまま外を歩いてみる?」って提案。ローターとコントローラーを固定するためにパンツを履く必要があるんだけど、彼女はデートの後友達と飲む約束らしい。そうなるとパンツが汚れてしまうのは不都合なのでローターは却下。残念だなぁ。

相変わらずのノーパン・ノーブラ状態でネカフェを出てラブホへ。今日は彼女があまりゆっくり出来ないので3時間コースで良く行くおしゃれな雰囲気のホテルへ。
部屋に入ると彼女が「あ!ここ、お部屋が素敵~~。」って。特にベッドの脇においてある赤いちょっと変わった形のソファーが気に入った模様。やっぱりたまにはおしゃれなホテルも使わないとだね。
荷物を置いたら抱き合って濃厚にキス。俺の手はさっそく彼女のミニスカートをまくりあげて割れ目を攻撃。ヌルヌルになっているところにするっと指を上げて、立ったままの彼女をいじめてあげる。
彼女も自然に股間に手を伸ばしてくるのでジーンズを下ろして触ってもらう。当然のようにそのまま仁王立ちフェラ。俺の手は彼女のブラウスをまくりあげてむき出しになった乳首をクリクリいじめてあげる。
たっぷり彼女の唇を堪能したら彼女を例の赤いソファーへ。そのソファーは背もたれと座面がなだらかな曲線でつながっているので座らせると自然と体が倒れてお尻が持ち上がっちゃう。
スカートをまくって足を大きく開かせて指で割れ目をたっぷりと刺激。指2本でGスポットをたっぷり刺激してあげると彼女がすごい勢いで絶叫モード。さっき声を出せなかった分のストレスを発散している感じかな? 興奮した俺はそのまま上からのしかかってお互いまだ服を着ているのに挿入。窮屈なソファーの上でのプレイは動きが不自由な分興奮するね。さらに彼女をソファーの上に四つんばいにさせてバックからズコズコ。彼女、ソファーの背もたれにしがみつきながら絶頂。ひくひく腰が痙攣しちゃってる。

完全に心が熱くなっちゃってもうエッチが止まらない。お互いの服を脱いでベッドに移動。正上位で合体して本格的にSEX開始。
彼女の足を大きく開いて押さえつけながら奥までたっぷり突き上げてあげる。
彼女が「限界!限界!」って叫びながらすごく感じてる顔をしてる。俺もそろそろ限界。フィニッシュ間近な感触でさらに腰をスピードアップしてズコズコ。彼女が高い声で意味不明の絶叫を上げるのを聞きながら俺も発射! ネカフェからずいぶんと長い前戯と濃厚な一回戦でした。

お互いかなり体力を使ったので軽くお風呂に入ってのんびりしてからベッドでだらだら。
2回戦は彼女のリクエストで軽く手足を縛ったりしてみたんだけど、途中で俺が体力切れ。時間もちょうど良いところだったので解散になりました。

彼女は4月から新入社員。通勤時間もかなり長いようなので、これから先今まで通りに会えるかちょっと分からない。
そういった分、今回のデートは内容がかなり濃厚で良かったかな^^
彼女が社会人としての生活のペースをつかんだらまたスケジュールを合わせてデートすることを約束しました。また内容の濃いエッチが出来ると良いね!
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新宿にて初対面、22歳の新卒小悪魔ちゃん。 

ネットで知り合った22歳の女の子と新宿で初対面デート。
知り合ったのは半年くらい前だったんだけど、彼氏がいる子だったのでデートも「彼氏に悪いしな~~」って感じであまり話も進まずに一回連絡が途絶えてたんだよね。2週間くらい前に足跡が残っていたのでメールを送ってみたらなんとなく話が続いてとんとんとデートの約束まで行ってしまった。彼女の場合、ちょうど大学が卒業で春休みに入ると暇になったってのも良いタイミングだったみたいだね。

まずはお食事をご一緒する約束で新宿でお昼に待ち合わせ。俺より一足先に到着していた彼女はちょっと背が低めのキュートな子^^
雰囲気としてはタレントの真鍋かおりさんを一回り小さくした感じかな? モノトーンのおしゃれなコートにデニムのミニスカートで元気いっぱいな感じ。人見知りもあまりしないようで、良い勢いでおしゃべりしてくれます。うん、かなり好みのタイプ!
お食事は駅ビルの上で中華料理。お食事の間も色々おしゃべり。彼女の通っていた大学がけっこう近所なのでその話をしたり、これからの仕事のことやなんかをあれこれ。
コートを脱ぐと彼女は黒いカーディガンの下に紫色のキャミソールだったんだけど、キャミの襟ぐりからちらちらと胸の谷間が見えてそれがすごく気になる^^; けっこう大き目のおっぱいみたいですよ! これは・・・ぜひ脱がせて確認せねばと心に誓う俺。
お店を出てからブラブラと買い物がてらビルの中を散策。「今日は何時くらいまで大丈夫なの?」って聞くと「お家で晩御飯を食べるからそれまでに帰れれば。」ってお答え。「じゃぁ2、3時間休憩していこうか~^^」と言うと「え~~~!」って言いながら目は笑ってる。組んだ腕を放す雰囲気もないのでそのままズンズンと歌舞伎町方面へGO!

良く行くおしゃれなラブホで3時間コース。部屋に入ってぎゅっと抱擁。キスをするとさっそく舌が濃厚に応えてくる。キャミソールの上から胸を触るとさっそく体が反応してる。かなり敏感な体みたい。
ミニスカートをまくってパンツの上から割れ目を刺激するとキスを下だけなのにしっとりと濡れている感触。パンツの脇からそっと指を滑り込ませて割れ目に直接触るとかなり濡れてる。
「キスしただけなのにこんなに濡れてるの・・」って耳元でささやくと恥ずかしそうに体をよじるけど、あまり力が入らないのか全然逃げ出せない。指をそのままクリトリスに移動させてクリクリさわってあげると腰と膝がビクビクしちゃって倒れそうになってる。
やっぱりかなり敏感なんだなぁ^^

彼女を後ろから抱えた格好のままずるずるとバスルームへ。浴槽にお湯を溜めながらも彼女の体を触ってる。彼女にも触って欲しくなってぎゅっと抱擁しながら彼女の手を股間に導く。ジーンズの前を開いてパンツを下ろすとすぐに俺のおちんちんに触ってくる彼女の手。「・・・あ~~、大きいよ!」ってはしゃぐ彼女。まだ4割くらいしか固くなってないけど、それでも今まで経験したおちんちんより大きいのは分かっちゃうみたい。
そのまま彼女にひざまずいてもらってバスルームの中で着衣のまま仁王立ちフェラ。まだ若いのに彼女のフェラはかなり上手。彼女の口の中でドンドン固くなる俺のおちんちん。
可愛い顔で俺のをフェラしてくれてる彼女を見ていると俺もだんだん興奮してきて、「いじめっこモード」が発動してきてしまう。
「こっちにおいで」って彼女の手をとって洗面所の大きな鏡の前に。鏡の前で改めて仁王立ちフェラ。「ほら、鏡を見てごらん」って鏡に映った恥ずかしい姿を彼女に見せ付ける。チラッと見ただけで目を伏せる彼女、でもフェラは止まらない^^
そのあたりで俺の理性が限界を突破。彼女を立たせて後ろからぎゅっと抱擁。肩越しに唇をむさぼりながら手はスカートを捲り上げて彼女の割れ目に攻撃。パンツをぐいっとずらして直接割れ目に触る。グチョグチョに濡れているのを確認してから指を挿入。中がかなり熱くなってる。両手を洗面台について俺の攻撃に耐えている彼女。
スカートをさらにまくりあげて彼女のパンツを下ろす。むき出しになったお尻をぐっと抱えて後ろから挿入してしまう。グチュグチュに濡れている彼女の割れ目に亀頭を押し当ててゆっくりと入れてしまう。背の低い彼女の体が俺の大きなおちんちんを飲み込んでいるのを見るとすごく興奮する。下から突き上げるように動くと彼女の片足が浮いてきてしまう。その足を下からぐいっと持ち上げて足を大きく開かせる。さらにその姿勢で後ろから突き上げる。彼女の口から高く大きな喘ぎ声が出ている。
一回腰を離して体勢を入れ替える。彼女を洗面台の上に座らせて足を大きく開かせる。そのまま正面から挿入。俺の方にギュッとしがみついて快感に耐える彼女。
洗面所がちょっと狭いので広いところに移動する。挿入したまま彼女の両足を肩に乗せて腰をぐいっと抱えて持ち上げ、駅弁のポーズ。挿入されている部分に全体重がかかってしまう。そのまま腰をゆするように歩いてソファーの前へ。
ソファーに彼女を下ろす。そのまままた挿入、と思ったけれどまたいじめっ子心が働いて、一回おちんちんを抜いてしまう。
足をぐいっと持ち上げながら足を大きく開かせる。指2本を挿入してGスポットをじっくりと攻める。彼女の体がビクビクと痙攣するのと一緒に割れ目からジュブジュブと大量の愛液が染み出してくる。許さずに刺激を続けるとさらに大量の液体が手のひらの滴ってくる。彼女、あまりの快感の連続に潮を吹いてしまったご様子。さらにGスポットをいじめるともう2回ほど潮を吹く。体を起こすとお尻のあった辺りに大きな水溜り^^

ここまでがハードだったのでちょっと休憩してお風呂。バスタブにつかってのんびりまったり・・・のはずなんだけど、やっぱりまだまだ興奮している俺。お湯の中で後ろから彼女に挿入。お風呂の中でゆらゆらとSEX。さすがに「こんなにしてたらのぼせちゃうよ~」って抗議でお風呂を出てベッドへ。
全裸でベッドに倒れこんで唇をむさぼりあう。お互いに敏感なところを触りあっているうちにすぐにお互い準備完了、もちろん即合体。正上位で彼女の顔を見ながら上から腰を動かしてあげる。高い声であえぎまくる彼女。
でもここまでかなり激しく暴れちゃったし、お風呂のすぐ後だったので俺が疲れちゃって発射する前にギブアップ、少し休憩をもらうことに。

体を離して腕枕で彼女を抱き寄せようとしたら彼女がイヤイヤモード。
「だってAniさん、痛くするんだもん!」 ちょっと体のつくりが小さめな彼女、俺が興奮して激しくしてしまったので痛くなっちゃったらしい。「痛いからイヤって、やっぱりエッチの最中には良いにくいもん!」って。
・・・これは面目ない。せっかく楽しいエッチにするはずだったのに俺の暴走で可愛そうなことをしてしまった~。
とにかくごめんなさいして、エッチは一回お休み。ベッドに寝っころがってあれこれおしゃべり。彼女が今付き合ってる彼氏のこととか、お互いの仕事のこととか。
あれこれおしゃべりしている間にまたお互い熱くなってきて、お互いの体を触りあう。キスをしながら彼女の胸をまさぐる。あえぎ声が出てきちゃうので手をだんだんと下に伸ばして割れ目をチェック。もうたっぷり濡れてる。そのまま指でクリを刺激すると腰がビクビクと痙攣。かなり感じてる^^
「次は優しくしてあげるからね!」って約束をして2回戦開始。たっぷりフェラをしてもらって固くなったおちんちんを正上位でゆっくりと挿入。おちんちんがググッと入っていくたびにビクビクと反応する彼女。ゆっくりと出し入れするだけであえぎ声が止まらない。さっき以上に快感を感じているらしい。
俺もここまでかなり気持ちよかったので程なく絶頂の予感。足を肩に担ぎ上げながら腰のスピードを上げる。彼女が大きく高い声で絶叫するのを聞きながら俺もフィニッシュ! 濃厚な3時間でした。

軽くシャワーを浴びてお互い服を着ている時に、俺が愛用しているセミビキニのパンツに俄然興味を持つ彼女。
「え~~、そんな小さいパンツはいてるんですか~~?」て言うので「勃起したらはみ出しちゃうんだよね~~~」と答えると目が好奇心であふれそうになってる^^ さらにいつもはいているちょっとスリムなジーンズをはくと、彼女が「小悪魔モード」に突入!
「あんなパンツで、こんなジーンズはいてると、勃起したら大変ですよね~~~^^」って言いながら、ジーンズの上から俺のおちんちんを触ってくる。「こらこら!」って叱ると「勃起しちゃいけないシチュエーションで勃起させるのが楽しい~~~^^」って言いながら俺にのしかかってさらに触りまくり。結局休憩時間が終る10分前くらいまでおちんちんを触りまくってました~~^^;
駅までブラブラ歩く間に彼女が「まだ股間にAniさんの感触が残ってるよ~~」だって。やっぱり俺の大きめなおちんちんは刺激が強すぎましたかねぇ。

彼女、4月から新生活に突入ですが、またお互いのスケジュールを合わせてデートしてもらう約束をしました。
次回は暴走しないで優しく気持ち良いエッチをしてあげなきゃね^^;

おなじみのロック姉さんと下北沢にて 

初体験からお相手をしている23歳ロック姉さんと3回目のデート。彼女、ちょっと遠くに住んでいるんだけど、前回は俺が彼女の近所まで遊びに行ったので今回はこちらに来てくれるとの事。
お昼過ぎに俺の住んでる駅のホームで待ち合わせ。彼女が夕方から友達と会う用事があると言うので新宿までは出ずに下北沢でデートをすることに。

下北沢の町をブラブラ。ロック大好きな彼女、下北沢の街は肌に合うらしく、色々なお店を良く知っている。適当なカフェに入ってお茶をしてから、下北沢に2軒だけあるラブホのうち、線路沿いのちょっと奥まった方へ向かう。ちなみにもう一軒は入り口が商店街のど真ん中にあるので「ここに入るのはちょっと恥ずかしいよね~~」ってことになったのだ。
彼女とのデートは3回目。初体験を終えて2回目のエッチだった前回のデートでは少し痛かったけど、エッチはけっこう気持ち良く感じられたんだって。今回は3回目のエッチ。前回よりももっと気持ち良くなれたら良いねってお互い思ってる。

土曜の午後にもかかわらずホテルの部屋はいくつか空いていて、するりとチェックイン。上着を脱いだらぎゅっと抱擁、お互いの唇をむさぼりあう。まだエッチ経験の少ない彼女、自分の快感とどう向き合って良いのかまだ模索中みたい。ちょっと恥ずかしそうにもじもじしてるけど、そこは有無を言わさず俺のペースでエッチな快感に引っぱっていってあげる。
キスをしながら彼女の体に触る。相変わらず触りがいのある大きくて形の良い胸。彼女の手を俺の股間に導くとジーンズの上からなでてくれる。
俺も彼女の股間を刺激・・・と思うけど彼女もジーンズ。ちょっと刺激が伝わりにくいよね、ってするっと脱がしちゃう。その下のストッキングは俺が脱がせると伝線させちゃいそうなので彼女に脱いでもらっているうちに俺もジーンズとパンツは脱いじゃって下半身を露出。ベッドに座っている彼女の前に仁王立ちになると、彼女が恥ずかしそうに俺のおちんちんに手を伸ばしてくる。ちょっとぎこちないシコシコにすぐさま反応してビンビンになってしまう。
攻守交替して俺が彼女を可愛がってあげる。ベッドに押し倒してキスをしながらパンツの上から彼女の割れ目をさぐる。パンツを脇に寄せて割れ目に指をくぐらせるとすでにヌルヌル。心はまだ自分のエッチを恥ずかしく思っているみたいだけれど、体は完全に反応するようになってるね。指をクリトリスに当ててクリクリと丸を描くように刺激してあげると腰がピクンピクンと反応する。
「気持ち良いの?」と聞くと恥ずかしそうにうなずく彼女。だんだんエッチに慣れてきているのかな?赤くなってる顔がすごく可愛い。
たっぷり濡れているので指を挿入。指2本がするりと飲み込まれる。そのまま指を出し入れすると小さいあえぎ声が出てしまう。指をぐいっと曲げてGスポットを刺激すると愛液がいきなりあふれてくる。指の動きと一緒にジュプジュプと濡れた音が聞こえてくる。ニットをまくり上げてブラをはずして、乳首を舌で転がしながらさらに指で股間を刺激。かなり感じている彼女。

お互いが熱くなりすぎる前にちょっとお風呂へ。今回は彼女もフェラに挑戦してくれるって言ってくれてるし、彼女の不安を取り除くためにもお互いの体を清潔にしておかなくては。お互いの体を洗い合ってから浴槽でまったり。ちょっとのんびりしてからベッドへGO。
ベッドでさっそくフェラの講習。ちょっと手でシコシコされただけでビンビンに固くなってる俺のおちんちん。ちょっと大きくてフェラしにくいかも・・・と思いながら男性の感じる部分を説明しながらまずは外側を舌でペロペロ。ゆっくりと俺のおちんちんに舌を這わせる彼女、その間にもたまに亀頭を口に含んできたりして、うん、積極的でうれしいなぁ。次に唇の使い方を教えながらおちんちんをくわえてもらう。俺のが大きいから当然おちんちんの上の方までしかくわえられないけど、それでも熱心にフェラしてくれる彼女。その気持ちがうれしくてさらにビンビンに固くなっちゃう。
彼女が疲れたみたいなので今度は俺がお口でしてあげる番。ベッドに横たわった彼女の足を大きく開かせる。彼女の割れ目の周りはまたキレイに毛の処理をしてあって、エッチの時の気遣いを感じさせてくれる。今後彼女とお付き合いすることになる男性は幸せ者だと思うなぁ。
足を大きく開いてもらって割れ目とクリを舌でたっぷりなぞってあげる。クリを舌の先で転がすとまた腰が反応しちゃう。割れ目もたっぷり刺激してあげて、愛液と唾液でびちゃびちゃ。そろそろ挿入しても大丈夫でしょう^^

割れ目を亀頭で押し開くようにしてゆっくりとこすりつける。彼女のヌルヌルが亀頭をたっぷりと潤したところでゆっくりと挿入開始。
亀頭が入っていく一瞬、痛みを訴える彼女。でもおちんちん自体はするりと彼女の中に飲み込まれてしまっている。
そのままゆっくり腰を動かしておちんちんを出し入れすると彼女の口から俺の動きに合わせて可愛いあえぎ声。耳元で「大丈夫?」と聞くと「もう痛くないです。・・・気持ち良い」って。痛みは挿入の瞬間だけだったみたい。これもだんだんと慣れていくでしょう^^
正上位で彼女の体をぎゅっと抱いてあげながら腰を動かす。ディープなキスで舌を絡ませながらおちんちんをズコズコしてあげると彼女も無意識に自分で腰を動かしてくる。腰を押し付けるようにグリグリすると彼女の足が俺の腰に絡まってくる。確実に前回より快感を感じているご様子。
体を起こして足を持ち上げてさらに奥まで挿入しようとするとさすがにまだちょっと痛いらしい。あまり無理の無い体勢で動いてあげる。顔を真っ赤にして快感を感じている彼女の表情を見ていると俺も興奮が高まってきて腰の動きが激しくなってしまう。
彼女がちょっと疲れちゃったらしいのであまり無理して長引かせてもかわいそうなので俺もフィニッシュさせてもらうことに。彼女が痛くならない程度に動きを激しくして、正上位のまま発射。一回戦終了です。彼女、まだちょっとSEXの快感に身を任せるのが不安なようで、俺が動いている時に足に力を入れて俺の動きに抵抗したりすることがある。だから疲れちゃうみたいんだんだよね。これもまた慣れていくうちに変わっていくんだろうけどね^^

まだ少し時間があるのでお互い腕枕でおしゃべりをしたり少し眠ったり。こういうダラダラした時間って本当に幸せ。
目が覚めておしゃべりしながらお互いの体を触っているうちにまた熱くなってしまって2回戦。さっき教えたフェラをもう一回してもらう。今度はまだ俺のが固くなりきっていないのでやりやすいみたい。でも吸い込まれるようにフェラをしてもらっているうちにだんだん固くなる俺のおちんちん。「口の中で固くなっていくのが分かるでしょ?」って聞くとうれしそうにうなずく彼女。
俺も彼女の敏感なところを刺激してあげる。割れ目を指と舌でたっぷり可愛がってあげて、お互い準備OKになった所でまた正上位で挿入。今度は痛みも無くすんなりと入る。正上位でたっぷりと動いてあげたいところなんだけど、俺が少し疲れてしまったので騎乗位に。
ちょっと戸惑いながらも俺の上で積極的に腰を動かす彼女。俺も下から応戦してあげて、さらに激しく!と思ったところで時間オーバー。無理せずにそこで終わりにして軽くシャワーをして解散することにしました。

3回目のSEXで一応初心者の段階は卒業かな?^^ 今後は彼女がSEXの快感に順応して、自分から積極的に感じられるようになればOKなのではないでしょうか。俺で良ければこれからもお相手するので、積極的に快感を開発して行きましょうね!


※その他の女性からは、「初体験から3回目くらいまでは痛くてあんまり気持ち良いと思わなかったよ~」って感想を聞いたことがあるよ。
SEXって人それぞれ、体質や相手によっても全然違うものだから、本やサイトに書いてあることを鵜呑みにしないで、それぞれの個性や体質に合わせて考えていくのが良いんだよね^^

まじめな女子大生さん 新宿で初ハメ撮り 

最近良く会ってるまじめな女子大生さん。色々な経緯があって前回のデートは少し間が空いてたんだけど、一回会ってエッチしちゃうとそこから先はなし崩し。今回のデートは前回から2週間。やっぱりお互い会いたい気持ちが強いみたいです。

彼女とは住んでる沿線が一緒なので、いつも駅のホームで待ち合わせ。今回は彼女が「前の時より30分は早くに会いに行きます!」ってすっごくがんばってる。男としてはうれしい限り。
でもこういう時に限って電車がトラブル。結局予定よりちょっと遅れての集合になってしまいました。「せっかく早くに出てきたのになぁ・・・」って凹む彼女。まぁあんまり順調だと印象も薄くなるからトラブルがあるくらいが良いでしょってなぐさめると「そうですよね!」って笑顔。この切り替えの早さも魅力の一つ。

今日の彼女の服装は白いロングコートに黒のロングブーツ。スリムなボディーに良く似合ってる。お食事に向かう道々あれこれおしゃべり。彼女、なんでも先日新宿に用事で出てきた時にスカウトに話しかけられたらしい。それもどうもAVの事務所らしい^^;
確かに彼女、背も高くて顔立ちもはっきりしてるから、そういう人に声をかけられそうなタイプなんだよね。で、面白かったのがそのスカウトの人の言葉。
彼女、見た目は可愛い系で真面目な雰囲気。スカウト氏曰く「君は今は経験も少ないだろうし、子供っぽい雰囲気があるけど、仕事を通して経験を増やせばセクシーで魅力的な大人の女になれるはずだよ!」って^^;
彼女、「AnimaLさんと出会う前は確かにそういうタイプだったかも知れないですけど。でも今はエッチの経験値はかなり上がってる気がします~」って! もちろんスカウト氏も一蹴したそうです。

お昼は中華でランチ。お店を出てブラブラと歌舞伎町のホテル街へ。最近良く使っているラブホテルは土日もフリータイム。ちょっと設備が古めなんだけど、見栄えよりも実を取る俺としてはそれくらいでちょうど良い。
ホテルに入ると残りちょうど一部屋。不便な場所にあるんだけど、最近みんな気がつき始めたかな?
部屋に入って上着を脱いだら抱き合って軽くキス。コートを脱いだ彼女は黒とグレーのノースリーブのワンピース。すごくシックで大人っぽいイメージ。可愛い服も良いけどこういうのも似合うんだね^^
キスをしながら胸をまさぐると舌の動きが激しくなる。もう一方の手をスカートの下にもぐりこませてパンツの上から軽くなでてあげる。足から少し力が抜けていくのが分かる。
彼女の手を股間に導くと自分から俺のおちんちんをまさぐってくる。それを見つけてジーンズの上から握ると「大きくなってます・・・」って声が出ちゃう。ジーンズを脱いでパンツの横からプリッと出して見せてあげると「いや~~ん」って笑いながら手はしっかりシコシコ。そのまましゃがんでフェラ開始。手と口の両方でバランスよく気持ち良くさせられちゃってドンドン固くなる俺のおちんちん。彼女の口から聞こえるグチュグチュした音がさらに興奮をあおってくるよ。
俺も彼女をいじめてあげたくなっちゃってソファーに移動。彼女を座らせたらワンピースを腰まで捲り上げて足を大きく開かせる。キレイなブルーのパンツの上から割れ目をグリグリしてあげると早速彼女の口からあえぎ声。目もトロンとし始めて、スイッチが入り始めてる予感。
パンツをずらして割れ目を直接触ってあげる。割れ目の間に指を這わせるともうヌルヌルになっちゃってる。指を揃えてクリを上からくりくりしてあげるとかなり大きな喘ぎ声。腰も動き始めちゃってる。割れ目もばっちり濡れているのでそのまま指を挿入。最初に指1本をゆっくりと出し入れしてあげてから、もう一本指を増やしてGスポットをいじめてあげる。軽くグリグリと刺激してあげると「だめ、だめ、行く、行く、行っちゃう~~~」とさっそく今日最初の絶頂。相変わらず敏感なボディ。
このまま続けてると服を汚しちゃいそうなのでワンピースとその下のキャミソールを脱がせてブラとパンツと靴下だけになってもらう。でも今日はもう少しじらして全部は脱がせてあげない。
また大きく足を開かせてパンツの上から割れ目を触りながら俺もソファーに上がって彼女にフェラしてもらう。さっき刺激された時の大きさを保っている俺のおちんちんをちょっと苦しそうにくわえる彼女。
チュパチュパ音を立てながらフェラしてもらううちに俺も彼女がもっと欲しくなっちゃって、下着を脱がさないままいきなり挿入。パンツを横にずらして彼女の割れ目に固くなったおちんちんをこすりつける。
事情を察した彼女が恥ずかしそうな目で俺を見るけど許してあげずにそのままゆっくりと腰を進める。硬くなったおちんちんが割れ目に侵入していく。奥まで届いたらゆっくりと腰を前後に動かしてあげる。
下着を着けたままソファーの上でいきなりの挿入にかなり興奮してる彼女。俺を見る目はもうスイッチが入っちゃってるらしく、トロンとしてる。ソファーに寝かせて正上位でズコズコしてあげるとそれだけで行きそうになっちゃってる。意地悪して体を離すと今度はソファーの上で四つんばいにさせてバックから挿入。俺は立ったままなのでかなり激しく腰を動かすことが出来る。この時点でやっとブラをはずして後ろから胸を触りながら奥まで当たるようにズコズコ。ソファーに陥落寸前の彼女。ホテルに入って30分も経っていないのにかなり濃厚なことになっちゃってます。

さすがにまだ先は長いのでここで本格的にはじめずに一回お風呂に行くことに。軽く体をシャワーで流したらたっぷりお湯を入れたバスタブに入っていちゃいちゃ。彼女を後ろから抱くようにして、肩越しにキスをしながら彼女の体に触ってあげる。エッチなところを攻めるばかりじゃなくて、指や腕の感じるをところを刺激してあげたり、肩をマッサージしてあげたり。せっかく長くいられるんだから、色々サービスしてあげる。
俺もサービスして欲しくなって攻守交替。バスタブのふちに座ってフェラしてもらう。両手とお口を上手に使っておちんちんを刺激してくる彼女、おちんちんはすぐにビンビン^^ 上目使いで俺の目を見ながらおちんちんをなめてる彼女の顔にとうとう我慢できなくなって彼女を立たせて後ろから立ちバックで挿入。
「あ、お風呂場で、こんなにいきなり・・・」って抗議する彼女の言葉を聞かない振りして後ろから激しくズコズコ。彼女の頭が壁に当たりそうになっちゃってる。
腰と胸を後ろから抱きながら彼女の耳元で「あんなに気持ち良いフェラでビンビンにさせちゃうから悪いんだよ」ってささやくと振り向いてまた抗議のまなざし。「あたしが悪いんじゃ無くて、Aniさんがエロいから・・・」って言いかけてるところでまたさらに後ろからズコズコ。あえぎ声で後は言葉にならず^^
さすがにこれ以上激しくしたらのぼせちゃうでしょってことでお風呂から出てベッドに移動。

さて、ここで本日の秘密兵器登場。例のムービーカメラです! 今まで普通のエッチしか経験してなかった彼女もそろそろ俺の激しいエッチに慣れてきたみたいだし、そろそろもう一段階段を上がってもらいましょう^^
カメラを構えて彼女を写すとすごく恥ずかしがる。なんでもカメラで普通に写真を撮られるのも緊張するんだって。でもカメラと違ってムービーはいちいちポーズを作る必要もないし、「自然で良いんだよ」って言いながらベッドに並んで座らせる。そのまま俺の股間を触ってもらう手を撮影。顔を直接撮影されてない時はそれほど緊張しないみたい。あれこれおしゃべりしてるとだんだん固さもほぐれてきてる。
いい調子なのでフェラ開始。おちんちんをなめ始めると必然的にスイッチが入っちゃうみたいでカメラも気にならないご様子。彼女がグチュグチュと音をたてながらおちんちんをなめている様子をカメラ越しに眺めているだけでおちんちんがドンドン固くなってくる。
俺も彼女を攻めてあげたくなってカメラは枕元に固定して攻守交替。カメラに股間を向けさせて足を大きく開かせて指で割れ目を刺激。これまでのプレイで体が十分興奮しているみたいで割れ目はもうべちょべちょ。指を挿入してGスポットをいじめると2回連続で絶頂。さらに舌でなめてあげると腰がビクビク。クリと割れ目の連続攻撃でまた「行く、行く!!」って絶頂。それでも許さずになめてあげてると彼女も自分から俺の股間に吸い付いてきて69の体勢。俺のおちんちんをたっぷりとしゃぶってくれてる。
お互いがばっちり準備OKになった所で正上位で合体。コンドームをつけて、仰向けに寝かせた彼女の足を大きく開いておちんちんの先で割れ目をたっぷり刺激。それだけで気持ち良さそうな彼女に「今の前戯だけで3回は行っちゃったでしょ?」って聞くと「ん~~^^ 4回かそれ以上!」って。かわいいなぁ^^
そのまま正上位でゆっくりと挿入。時間をかけてじらしながらゆっくりと奥まで入れてあげる。そのままのペースでゆっくり出し入れしてあげてるだけで腰がうねっちゃうのが分かる。トロンとした彼女の目が俺の肩越しに、カメラを気にしてるのが分かる。やっぱり撮影されてるってのがかなり彼女を興奮させてるみたい。
腰を押し付けるようにしてグリグリ丸を描くように動かしてあげると「あぁ~~、当たってる、奥まで当たる~~」って絶叫。そのままスピードを上げてズコズコしてあげると1分もしないくらいで「行く~~」って絶叫。いつものことだけど達しまくり。
正上位でたっぷり楽しませてもらってから体位を入れ替えてバックに。後ろからおちんちんで彼女の割れ目をこすってじらしていると、彼女の方から腰をバックさせてくる。「あ~~、自分から入れに来たよ~~」って言うと恥ずかしそうに「早く入れてください・・」って。どんどん俺のエッチのペースにはまっちゃってる彼女。
意地悪はやめてぐいっと挿入、そのままのペースでズコズコ動いてあげる。布団と枕の端を握り締めて快感に耐える彼女、2回目くらいの絶頂で「行く行く~~」って痙攣するのを許してあげずにさらに腰のスピードと圧力を上げる。「あ、あ、あ、今行ったばっかりなのにまた行っちゃう。ダメ、ダメ~~~」って言いながらまた痙攣。さらにズコズコを続けると「いやいやいや、変になっちゃう~~!!」っと絶叫。俺もそこで限界。彼女の奥を激しく突きながらコンドームの中に大量に射精。2人してベッドに崩れ落ちるように一回戦終了!!

「すんごい汗かいちゃいましたね~~^^」なんて言いながらベッドでまったり。腕枕でキスしながらTVをつけてだらだら。
「ねぇ、さっき撮影したの見せてください!」って彼女が言うので小さめのモニターで再生。
彼女、それを見ながら「う・・・わ・・・。これ、AVと全然変わらないですよね・・・」って。「この前のスカウトにOKしてもばっちりAV出演できたかもね~~^^」って言ったら恥ずかしそうに「無理ですよ~~」って言いつつ、俺のおちんちんを触り始めちゃう。自分のエッチな姿を見て熱くなってしまったご様子。俺も興奮してきたのでそのままフェラをしてもらって2回戦開始。ビンビンになったおちんちんで正上位、彼女は何回も行ってくれてるんだけど、俺が発射せず^^; 適当な所で休憩。
チェックアウトの時間までまだまだ余裕があるのでまたベッドに横になってあれこれおしゃべり。
彼女、今まで学校の友達とおしゃべりする時はエッチな話は厳禁!って感じだったんだって。だから友達からはまじめで、経験はあるにしてもそれほどじゃないなって思われてたらしい。
でも俺と付き合うようになってから「エッチは恥ずかしいことじゃないし、普通のこと」って考えてる俺に感化されて来始めたらしい。
友達とおしゃべりしてて、以前だったら何も言わなかったエッチな話題にも普通に話を進めて行きそうな自分がいるんだって^^
気をつけてはいるんだけど、ポロっとすごいエッチなことを言っちゃったりして、最近は友達から「まじめそうだけど実はあたし達より濃厚なSEXを経験しているのではなかろうか?」と思われているらしいんだって~~。
でもねぇ、最近エッチをしているのが俺だもんねぇ。そこら辺の女子大生さんとはちょっとレベルの違うエッチをしているのは間違いないよね^^;

そんなことを言ってる間に良い時間になったので軽くシャワーを浴びてチェックアウト。今日も濃厚なエッチと待ったりした時間をたっぷりと楽しめました^^
彼女は来月から新入社員さん。仕事を覚えるので大変だろうからデートは難しいかな?って感じだけど、なるべく時間を作ってデートしようねって約束しました。これからも仲良くできると良いなぁ^^