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★2012/06/27 23歳事務系OLさんと久々の再会+初H 

3年ほど前に某巨大SNSで知り合った当時20歳の事務系OLさん、当時は処女ってことでSEXそのものに興味津々、あれこれエッチなおしゃべりをして、一回だけデートしたんだけど、「やっぱり怖い」ってことでその時は初体験卒業に至らず、メールもだんだんと減っていって自然消滅していった状態。
ところが先日久しぶりにツイッター経由で「久しぶりです!」と連絡が入る。やっぱり連絡チャネルは多く持った方が良いね!なんて思いつつ久々のおしゃべり、そういえば処女は卒業したの?と聞くと「先月卒業しました!」と元気なお答え^^

やっぱり初体験は「彼氏」が良いってことで、彼氏が出来るまでは処女は大切にしていたみたい。それでもメールでやり取りしている間に「あたしって実は性欲が強いのかも」などの発言も飛び出し、「じゃぁ、俺がどれくらい性欲あるか調べてあげようか?」なんてところからとんとんとデートすることに決まってしまいました^^
「彼氏と一ヶ月前に初体験して、さっそく浮気?」といじめると、「ん~~~~、実はフェラだけなら一人してるし、エッチも一人と試したけど、痛くて入らなかった!」とこれまた元気なお答え。お~~、それだけ元気に遊んでいるなら俺とのデートもばっちりですな!

デート当日、仕事が終わって待ち合わせ。ちょっと大柄でニコニコ笑っている事務系OLさん発見!たしかに3年前もこんな雰囲気だったな~と思い出す。彼女は彼女で「Aniさん、やせた!」と少々びっくりした模様。たしかに彼女と出会って以降、自転車に乗るようになって劇的に体重が落ちたんだもんな~~。
軽くお食事でも、ってことで近くのイタ飯屋さんでピザとビール、ほろ酔い加減でラブホへGO!

部屋に入ったらぎゅっと抱きあってキス。前回会った時の印象に比べてすっかり大人な彼女、ねっとりと絡めてくる舌におちんちんはすぐさま反応を始めている。彼女の手を股間に導くと、ジーンズの上からそっと撫でまわしている。
ジーンズとパンツを下ろして少し膨らみかけたおちんちんを見せ付けると「わぁ、やっぱり大きい」と手で握ってシコシコとこすり始める。フェラをお願いすると足元にしゃがみこんで仁王立ちフェラ。一ヶ月前に処女を卒業したという割には上手なフェラに、ちょっとコツを教えるともう俺の気持ち良いところを上手に刺激してくれて、おちんちんはびんびんになってしまう。

ソファーに移動して彼女の体にも攻撃。上からのしかかるようにキスをしながら、体に触っていく。大き目のおっぱいに手を這わすと良い声であえぎ始める。だんだん服を脱がせていくとかわいい下着。「お~、こんなの着てきたか」って言う俺はたぶんまだ20歳の処女だった頃の彼女のイメージを思い出しているんだけど、足を大きく開かせて、下着の横から指を入れ、刺激をした時に見せる彼女の反応はすっかり大人の女性そのもの。こんな顔をするようになったんだね~と感心してしまう。
下着をずらして丸見えにした割れ目はまだ少ない経験のせいか、まだきれいなピンク色。指を入れると中はまだちょっと狭いようで、指2本は入るけどちょっときつめで俺の大きなおちんちんが入るのだろうか、とちょっと心配になってしまう。


プレイを本格化する前にシャワーを浴びて汗を流したらベッドへ。彼女の体からバスタオルを剥ぎ取り、ベッドに横たえる。まだ一人の男性しか知らない体はぴちぴちと輝いている。唇を交え、ねっとりと舌と舌を絡ませてから、だんだんとその唇を這わせ、大きな胸へと移動する。乳首を舌先で転がしながら、広げた足の間の割れ目をまさぐる。
「性欲強いかも」と言っていた彼女の体は俺の刺激によく反応して割れ目からもヌラヌラと愛液をたらし、俺の指を受け入れている。
さらに割れ目に舌を移動させ、たっぷりと舐めまわす。いつの間にか俺のおちんちんを握った彼女の手がシコシコと動き、彼女の手の中で俺のおちんちんも自然と硬く大きく育っていく。

念のため用意しておいたローションでさらに彼女の割れ目をマッサージ。一応指2本出し入れして大丈夫そうなので、おちんちんを挿入していくことに。
ゴムをつけたら彼女の手でローションをたっぷり塗ってもらったら、彼女の足を大きく開かせて割れ目におちんちんをこすりつける。キラキラした目でその様子を見つめる彼女、やっぱりエッチに関する興味はかなり高いご様子^^
しかし、そんな彼女の雰囲気も亀頭が割れ目をくぐった辺りから変わっていく。ぎゅっと眉根にしわを寄せ、「Aniさん……痛い」と小さな声。

確かにちょっとあそこは狭いようだけど、彼氏のは入ってるんだしな~、と腰のペースをゆっくりにしてそっとそっと腰を進め、また戻しを繰り返す。亀頭がくぐれば後は楽なはずなんだけど、根元に向かってぐっと太くなっている俺のおちんちんは亀頭が入ってからもハードルは高いみたい^^;
それでもおちんちんの8割は入ったのでゆっくりと全体を出し入れ。この時点になると「痛い」と「気持ち良い」のバランスがだんだん変わってきたらしくアフアフと鼻をならし、気持ち良い声を出し始める彼女。俺も手加減しながらすこしずつ動きを大きくしていく。

かなり慣れてきたみたいなので、体位をかえようか、と彼女を起こして四つんばいにさせる……と、驚くほど大量に出血している彼女。お尻の割れ目に向けてダーッと血が出てしまっている。彼氏とすでに経験をしているとは言え、俺のおちんちんのサイズだと「再初体験」状態になってしまっているらしい^^;
彼女、痛みはもう大丈夫だったらしいんだけど、さすがにこの状態ではエッチを続けるのは危険かも?と言う判断でエッチ中断、シャワーで血を洗い流す。
「彼氏とエッチしてる時はこんなこと無かったんでしょ?」と聞くともちろん出血はもう無いけれど、まだエッチはちょっと痛かったかな~?とのこと、やっぱり俺のサイズはちと大きすぎたようです^^;

ホテルの時間がまだあるのでベッドでダラダラしながらエロ話。もちろん彼女は今のエッチで行きそびれた俺のおちんちんをシコシコしてくれている。ローションを使いながら気持ち良い場所をシコシコしてもらっているうちにどんどん硬くなってくるおちんちん、絶頂が近くなったらフェラで刺激してもらって最後は彼女の口内にフィニッシュ!
大量の精液を口の中に噴出された彼女、目を白黒しながらワタワタしていたので、ティッシュをとって手渡ししてあげるとその中に出してやっと落ち着いた模様。それでもニコニコしながら「口に出したの初めて!」とうれしそうにしているとはやっぱり性欲高めらしいですね~~。

適当な時間までおしゃべりしながら時間をつぶして、駅に向かって撤収。痛かったとは言え、俺のおちんちんがばっちり貫通してしてしまったので次に彼氏とエッチするときはもう痛くないよね~と言うと「あぁ!それはうれしいです^^」と喜んでいる彼女。今日は痛くて申し訳なかったけど、また俺とする気ある?と聞くと「AniさんがOKならよろしくお願いします!」とうれしいお返事。
この日記の時期からちょっと時間も経っているし、そろそろまたデートにお誘いしてみる時期かもしれませんね~~^^
《完結》


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★2011/12/28 22才処女女子大生さんと初対面・初体験 

日記読者さん用に公開しているメールアドレス宛に届いたメールから始まったデート。メールをくれたのは現在22才だという女子大生さん、女子大で保育系の勉強をしていて実はまだSEXの経験が無いのだと言う。
「AnimaLさんのブログを読んでいたら、こんなエッチしてみたいと思うんですけど勇気が出なくて……」という彼女。どうも自分の容姿にコンプレックスが有って、今まで恋愛に踏み切るチャンスももてなかったらしい。

ゆっくりとメールのやり取りをしながら初めての女性のお相手をする時はどんな事に気を使っているかを説明したり、具体的にはローションを使ってまずゆっくり前戯してから、痛くならないようにゆっくり挿入することとか、以前お相手した女性には完全挿入まで3回のデートを使ってじっくりお相手した事とかを伝えたりして彼女の心をゆっくりと開いていく。
コンプレックスに関しても女性の魅力は容姿だけでは無い事、その魅力を俺が見つけてあげられると良いねと解していく。

3ヶ月もやりとりした頃「勇気がでました。AnimaLさんの都合が良い日はいつですか?」と彼女の方からデートの希望。打ち合わせの結果、初デートは俺の仕事納めの日、夕方待ち合わせということになりました。
当日俺は最後の仕事が長引き、女子大生さんもバイトがちょっと伸びたとかで待ち合わせは19時少し前。朝、彼女から「今日ですよね……」とちょっとナーバスになっているメールが届きドタキャンを心配したけれどその後順調にバイトの進捗や本日の服装などのメールが届き一気に出会いが現実化していきました。

待ち合わせ場所に出向くと教わった通りの服装の女の子が俺を待っていました。白いワンピースを着たちょっと大柄な女の子、素朴な雰囲気の顔立ちにぱっちりした眼が可愛い感じ。確かにちょっとポチャ系では有るけれど、けっこう良い感じでは無いですか~!
にこやかに初対面の挨拶をして軽くお食事。大学の勉強の話を聞いたり、バイトの話をしてもらったりしながら軽くお酒を飲んで気持をほぐす。ここで少し緊張を解いてもらえればその後が楽になりますからね~^^

「大丈夫?」と聞くとちょっと心配そうな顔をしながらこっくりとうなずく彼女。ならばとラブホにエスコート。始めて行く場所に興味津々の彼女は神妙な面持ちながらもホテルのアチコチを探索している。
そんな彼女を捕まえてキスしながら体に触ると観念したように静かになる。始めて男性に体を触られるという緊張感が伝わってくる。
「男の人の裸なんて父のしか、それも何年も前に見たきりですよ」と言っていた女子大生さんの手を取って「ほら、ここがおちんちんだよ」とジーンズの股間に導く。恥ずかしそうな顔をしながらそれでも俺の言う通り股間をさする彼女、素直で良い子なようで俺もうれしい。

プレイを本格化する前に一緒にお風呂に入ることに。体が暖まると緊張も薄れるし、体も柔らかくなりそうじゃない? 女子大生さんはすっかり俺のペースにはまっているようで、大人しいけれど裸になる事も抵抗は感じていないご様子。二人でまったりとお風呂で暖まったらベッドへ。さすがにちょっと神妙な顔つきになる彼女に手荒な事は一切しないと誓いながらゆっくりと体に触っていく。
まだSEXに対する感度はちょっと低いながらも乳首や割れ目といった敏感な部分に触られるとうっすらと声が出始める。割れ目もすぐに濡れてきて、肉体の方はすでに熟していることが分かる。
ヌルヌルとした割れ目にそっと指を挿入してみると意外に抵抗無く入っていく。すぐに指2本が入る。痛みもあまり無いらしいので挿入は意外に容易な予感。

スイッチが入るとすっかりエッチな気分になっているらしく、彼女の手も俺の股間を触っている。すっかりビンビンになっているおちんちんを見せつけて「そろそろ入れてみようか?」と言うとこくりとうなずく彼女。
ゴムを装着したらローションでヌルヌルを追加して、彼女の足の間に入り込む。気持ち良くなっているとは言え、割れ目におちんちんが当たるとやっぱり体に力が入ってしまう彼女、それをなだめながらゆっくりとおちんちんを割れ目に割り込ませていく。
思った通り彼女の割れ目はスムーズで抵抗無くおちんちんはゆっくりと入っていく。痛みを確認しながらそっと腰を進めて行くと程なく俺の大きなおちんちんは根本まで飲み込まれてしまう。

「ほら、これで処女卒業だよ」と根本まで入ったおちんちんを触らせる。ゆっくりとおちんちんを出し入れしながら痛みを確認すると大丈夫らしいのでだんだん動きを本格的にしていく。おちんちんの刺激は気持ち良いらしく、顔を赤くしハァハァと息を弾ませる女子大生さん。
ふとおちんちんに目をやると挿入のスムーズさとは裏腹にかなり出血している。やっぱり初めてってこういうモノなんだなぁとちょっと感慨に浸りながら、それでも腰の動きを止める事ができない。小さな喘ぎ声をあげる彼女の上で(それでも気を使いながら)腰を振り、ゴムの中に発射。処女の血で汚れた割れ目をティッシュできれいにしてあげたらしばしベッドの上で抱き合って初体験の成功を祝ってあげる。彼女が落ち着いたらシャワーを浴びてベッドでダラダラ。

やっと落ち着いたらしく学校の事やアルバイトの話をしてくれる彼女。やっぱり元気に見えてもずっと緊張していたんだなと分かる。ちょっと出血が多かったので2回戦は見合わせて良い時間になるまでベッドでダラダラ、その後シャワーしてチェックアウト。
寒い街を腕を組んで歩きながら「また会いたいです」と言う女子大生さん。もちろん俺の方だってそうですよ~と次のデートの相談をしながらブラブラと駅まで。
これから彼女がSEXの楽しさ、気持ち良さを覚えながらどんな素敵な女性に成長していくのか楽しみですね^^


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2010/07/18 18才処女女子大生さん・じっくり指で開発 

ネットで知り合った18才の大学1年生さん。エッチな事には凄く興味が有るけど実は未経験で処女さん。特にデートを前提とする訳でもなくあれこれ他愛も無いことでおしゃべりしていたんだけど、「AnimaLさんだったら大丈夫かも!」って言うので初体験卒業のお相手をする約束。
一応デートのスケジュールを決めたんだけど、生理が当たったり、風邪になったり、テスト期間に入ったりと結局3回くらいデートが順延。その間に彼女が「やっぱり怖くなってきちゃいました…」なんてナーバスになった時期も有ったけどそこはメールのやりとりをしていく上で説き伏せる。「言霊使い」「口先の魔術師」と呼ばれた俺の実力?

ある日メールをやりとりしていると「今週の日曜ならあたし空いてますよ!」という女子大生さん。その日は他の女性とデートの予定だったけど、その方から全然連絡が入らなくて事実上ドタキャン状態。なので前日夜までに連絡が来なかったらデートしちゃいましょうと約束、結局先約嬢からは連絡が来なかったので処女女子大生さんと会う事になってしまいました~。

当日お昼ちょっと前に待ち合わせ。実は沿線が俺と一緒の彼女、「Aniさんの住んでる駅で待ち合わせしたいです!」というので駅のホームで待っていると…連絡通りの服装をした女の子が近づいてくる。処女女子大生さん到着です^^
ボーダーのTシャツにデニムのミニスカートって今時の女子大生の定番に身を包んだ彼女、なかなか可愛くて良い感じ。まだちょっと幼さの残る顔立ちにちょっと茶色くしたストレートのロングヘア。身長はクラスの真ん中くらい?と思ったらかなりかかとの高いサンダルでかさ上げしている模様。
中肉中背の一般的な雰囲気なんだけど、あごの辺りがふっくらとしてる印象に「太りやすい体質かな?」って聞くとそうなのだって言うので、電車の中ではほとんどダイエットや筋肉トレーニングの話に花が咲く。ちょっとぱっちりした眼をキラキラさせながらおしゃべりする彼女、すごく可愛くて好印象^^ 

彼女も俺の話のペースに乗ってくれて、楽しく会話をしている間に新宿にコクリとうなずくのでそのままラブホテル方向へ歩き出す。お昼ご飯にはちょっと早い時間だったので途中でコンビニに寄って食べるものを買ったら良く行く可愛いラブホテルにチェックイン。
ラブホ初体験の女性を連れて行くならやっぱり可愛くてきれいな所にしたいですからね^^
ラブホで部屋を決めて、エレベーターに乗ると「はぁ~~~」と大きなため息をつく彼女。「とうとう来ちゃったと思った?」って聞くとウンウンとうなずく。彼女にとっては大人への大きな一歩を踏み出しちゃった感じなんでしょうね~^^

部屋に入って荷物を置いたら「ラブホってこんな感じなんですね~!」と部屋の中を散策する女子大生さん。目を輝かせながらアチコチいじくり回して喜んでる。「何故にカラオケ!」とか「冷蔵庫!」とか一々大騒ぎ^^
そんな彼女を捕まえてギュッと抱きしめるととたんにこれからの事を思い出してちょっと固くなる。「安心して大丈夫だからね」って言うと小さくうなずく。
着衣のままベッドに横たえて腕枕で女性の体の事を説明しながら服の上から体に触る。
実は今までオナニーなんかはしたことが無いそうで、「触って気持良くなる感覚」が今ひとつ感じないらしく、しきりとくすぐったがって身をよじる彼女。それでも胸周辺の感触は何か違う感じがするらしい。

本格的に服を脱がす前に汗を流そうとお風呂へ。初めて人前で裸になることに躊躇してモジモジしている彼女だけど、いち早く全裸になった俺に、釣られて服を脱ぎ出す^^
「男の人のおちんちんなんて見るの、子供の時以来ですよ~」と笑う彼女におちんちんを洗ってもらう。さっそく反応して固くなりだすおちんちんに「やっぱり大きいですね~。日記の通りなんですね!」って感心する女子大生さん。
彼女の敏感な部分も俺がきれいにしてあげる。クリ周辺は汚れが残って臭いやすいから良く洗うように…なんて解説しながらきれいにしてあげる。

ベッドに入ったら彼女を全裸にして横たえる。軽く体に触ってみると今までオナニーはしたことが無いと言う彼女「くすぐったいけど何か変な感じ…」と良いながらぴくん、ぴくんと反応する。「痛いのは我慢しなくて良いけどくすぐったいのは我慢だよ」と良いながら胸を揉みながら乳首を舌で転がすとくすぐったがりながらも「変な感じ」を訴える。
女性が感じるポイントを解説しながらゆっくりと触っていく。くすぐったい所が気持良い所になるんだよと説明しながらアチコチを触っていく。

軽く脚を開かせていよいよ核心部分に近づいていく。オナニーの経験は無くても肉体は自然に反応するらしく割れ目はしっとりと濡れている。まだ痛みの心配が無い事を教えながら入り口とクリを指先でゆっくりと刺激していく。だんだんと「気持ち良さ」が分かってきたらしい彼女、軽くため息をつきながら時折身をよじりながら「変な感じ」を訴えている。
たっぷり濡れた所を見計らって指を挿入して行く。ローションをたっぷり使って割れ目をヌルヌルにしたら指1本から初めてゆっくり入れて行く。指1本は余裕で入るので軽く中をまさぐるとGスポットに軽く反応する。やっぱり気持ち良さを知らないだけで感度はかなり良い体らしい。

指2本に挑戦するとやはり第一関節まで行かずに入り口が引っかかる。少し進めると彼女も痛みを訴える。でもここであきらめちゃったら処女卒業はあり得ない。
無理矢理な事はしない事を納得してもらった上でここから先の痛みは少し我慢してもらう事にしてローションを使ってゆっくりと拡張していく。押しては引き、引いてはまた進めを繰り返しているうちに彼女の割れ目はだんだんと指2本を飲み込んで行く。
15分もしないうちに(これは体感だからちょっと不確かですが^^)彼女の割れ目は指2本を根本まで飲み込んでいる。
クリも刺激しながらゆっくりと出し入れすると明らかに気持良いらしくアフアフと声を出す。「どんな感じ?」って聞くと「痛いけどなんだか気持良く鳴ってきました」と。

さらに指2本でじっくりとあそこをほぐしていく。指の出し入れもスムーズに出来るようになってくる。処女膜もかなり広がってきたので指をくいっと曲げてGスポットをクリクリと刺激すると喘ぎ声が漏れ出す。かなり気持良くなっているらしい。「気持良いの?」って聞くと「なんか、なんか変な感じなの~」とウルウルした眼で俺を見つめる。
3本指でも第2関節くらいまで入るので、そろそろ入れ時かな?と思う。
おちんちんの挿入を打診してみるけど、やっぱりそれはまだ怖いと言うので今回は見送り。ここまで指が入っていればほぼ大丈夫なんだけどね^^

挿入無しと言う事でちょっと休憩して今度は俺のおちんちんを慰めてもらうことに。
彼女の気持良い姿を見ているだけで実はおちんちんはすでにビンビン。
ほら、こんなになってるんだよ、と彼女の手を勃起したおちんちんに導くと「うわ~、男の人のってこんな風になるんですね!」と感心しきり。
ローションを手にとって手コキしてもらう。男性の気持ち良い場所を教えると楽しそうにそこを刺激しながら「気持良いですか~?」と聞いてくる。やっぱりエッチな事は楽しいらしい^^

彼女が気持ち良い場所をたっぷり刺激してくれるので俺の快感もドンドン上がって行く。彼女の手のスピードを上げてもらううちに限界が来てドピュッと発射、彼女の手の中にドロドロと白濁液を垂れ流して俺の方もたっぷり満足、本日のプレイは終了~。
一緒にシャワーを浴びて感想を聞くと「なんだかどんどん気持良くなっちゃって~」とのこと。特にGスポットが気持良かったみたいですね^^
これだけ指で気持良く鳴れば次回は挿入大丈夫だよね、ってことでこの日は解散。
7月中はテストが大変ってことで次回のスケジュールはまだ未定だけど、これだけエッチに興味の有る子だったら、楽しいエッチが出来そうですね~^^

★2010/07/12 初対面・舞台裏方さん22才・処女卒業 

以前から俺の日記を読みに来ている女性。メールを送ってみると一応は返事が返ってきたものの、ちょっとテンションは低め。俺の書く日記は面白いけれど、自分がエッチな事をするのにはあまり興味が無いような事を言っている。
話をしているうちに、彼女が舞台関係の裏方仕事をしている22才であること、実はまだ経験が無く処女さんで有ることがわかってくる。
実際のところ、自分のルックスにあまり自信が無く、今まで彼氏が出来た事も無いので実際のエッチに消極的ってことが有ったみたい。

たまに日記を読みに来た痕跡があるとメールしてアレコレおしゃべりをして、って感じの付き合いが続く。そのうちにだんだんとメールの回数が増えていって、エッチな話と日常の他愛も無いような話が交互に続くうちに彼女も打ち解けてきた模様。「基本的に俺は女性の容姿はほとんど気にしないから」って言葉にも安心してくれたようで、だんだん彼女の心も「AnimaLさんに処女卒業させてもらいたい」って方に傾いてきたみたい。
俺としても処女さんのお相手の時は「極力優しく扱う」「いきなり挿入したり、無理なことはしない」って約束を伝えて安心してもらう。

いよいよ彼女の気持ちも固まったところでデートの日にち決定。彼女が週末も仕事の人なので、俺が少し仕事を早めにあがって平日の夜にデートすることに。
待ち合わせ場所に行くとちょっと前に着いていたって彼女と無事に落ち合える。ちょっとポチャ系で背が高めの彼女、全体的に大きめな雰囲気。でもクリッと丸い目とふわっとパーマのかかった肩くらいの髪が可愛いですね^^
ご挨拶をしたらまずお食事。駅の上のタイ料理屋さんで軽く食べながらあれこれおしゃべり。舞台関係の仕事をしている彼女、職場は演劇、公演、音楽と何でも有りだそうで、色々な経験を話してもらって盛り上がる。最初は自信無げにモジモジしていた彼女も自分の得意分野を話しているうちにだんだん元気が出てきて可愛い笑顔が広がってくる^^

食事が終わってお店を出たら「大丈夫?」と聞くとモジモジとうなずくのでホテル街へ向かう。新宿もあまり来ないし、ホテルの有る辺りなんて初体験!って彼女、すごく興味深そうにキョロキョロしながら歩いている。
良く行く小ぎれいなホテルにチェックイン、荷物をおくとソファーに座って「はぁ…本当に来ちゃった」とちょっと放心状態。それでも隣に座った俺が肩を抱いて軽くキスをすると積極的に応えようとしてくる。軽く震える肩が緊張を伝えてくるのでなるべくゆっくりと優しく手を握ってキスをしてあげる。

キスをしながら彼女の体に徐々に触っていく。一人エッチも経験が無いという彼女、「触られる」という感覚にも慣れていない感じ。それでも胸への直接攻撃や首筋には何か続々としたモノを感じて来た模様。
俺の股間に彼女の手を導くとおずおずと触ってくる。すでにふくらみかけている俺のおちんちんをズボンの上からすりすりとこすってくれる。おちんちんもだんだんと反応してくるのでパンツとズボンを脱いで彼女に見せつける。「あっ…」と言って目を反らす彼女の手をそっと取っておちんちんに導く。こわごわと俺のおちんちんを握る彼女、目もそっとそれを見つめている様子。
ゆっくりと男性器の構造と気持ち良い場所を解説しながら手の動かし方を始動すると恥ずかしそうに応じてくれる。彼女の手の中でだんだんと大きく固くなるおちんちんをうれしそうに見る彼女。

ソファーで彼女の横に座ってキスをしながらだんだんと彼女の服を脱がせて行く。おちんちんに触らせたくらいからだんだんと俺のペースにはまってしまっている彼女、俺の指示で抵抗無く服を脱いでいく。ブラから転げ出るおっぱいを軽く触ると「なんか変な感じ…」って言いながらそれを許して、感触を楽しんでいる彼女。乳首自体を指でクリクリするとその「変な感じ」が増大するらしく、身じろぎしながら抵抗せず俺に体を任せている。
彼女の手の中でビンビンに育ったおちんちん、フェラをお願いするとこれも恥ずかしそうだけど応じてくれる。最初に先っぽにキスさせたら、全体を舐め回してもらってからしゃぶってもらう。俺の説明に応じて丁寧にしゃぶってくれる彼女、ちょっとぎこちないけどすぐに慣れて気持良いフェラが出来るようになる。「気持良いよ」って伝えると凄くうれしそうに笑う。

お互いそろそろ良さそうなので一緒にお風呂へ。処女さんが疎い事が多い、自分の性器の構造を教えながらお互いの体を洗い合う。「もしかしたら汚れているかも」って抵抗感は経験の有る女性以上に処女の場合強い事が有るので、汚れやすい場所(特にクリ周辺とか)を教えて上げながらきっちりと洗って、汚れも抵抗感も流してあげる。

一足先にベッドへ入ってコンドームやローションの用意をして彼女を待つ。体にバスタオルを巻いてベッドに入ってきた彼女のバスタオルをとってベッドに横たえてプレイ開始。
軽くキスをして胸を中心に愛撫をするとさっきの「変な感じ」がだんだん「気持良い」に変わって来ている彼女、甘いため息がだんだんと漏れてくる。
脚を軽く開かせたらクリを中心に愛撫開始。処女さんにとって割れ目周辺に触られるのは多分怖いことだと思うので、解説を交えながらまずは痛みを感じない部分に触る。
クリ周辺は特に「変な感じ」がするらしく俺の指の動きに合わせてピクリ、ピクリと体が反応している。さらに割れ目入り口のビラビラを指でなで回す。

体の反応は上々で、ここまでの愛撫でたっぷりと濡れている。さすがに体の方は男性を受け入れる準備は出来てるようだね、って言いながらローションでヌルヌルにしたらいよいよ指を挿入していく。ここから先はちょっと痛くなる事を伝えてゆっくりと挿入開始。
ちょっと大柄な彼女、指一本くらいなら抵抗無く挿入可能。そこから指を2本に増やしてゆっくりと処女膜を拡張していく。さすがに指2本をまとめて挿入すると第一関節手前で引っかかる。無理せず彼女を傷つけないようにゆっくりと指を出し入れするとだんだんと広がって指が入り始める。やはり痛みを訴える彼女にこの痛みは仕方無いので我慢するようにお願いして、彼女の表情や声を気にしながらゆっくりと拡張再開。
少しずつ指を進めて行くとそのうち指2本を根本まで挿入完了、ゆっくりと出し入れしてその感触に慣らしていく。ここまで来れば後はけっこうスムーズ。

指3本が入るようになったところで彼女に挿入を打診する。指3本を見せて「これが入ってたんだよ」って言うと「すごい…」と声を漏らす。「おちんちん、入れても大丈夫かな?」と聞くと恥ずかしそうにうなずくのでゴムを装着してローションをたっぷりと塗りつける。
彼女の足を大きく開かせて、腰を軽く浮かせるポーズをとらせる。「ちょっと恥ずかしいと思うけど、この体勢が一番楽に挿入できるんだよ」と教えてからゆっくりと挿入していく。
割れ目に亀頭を押し付けて、ゆっくりと押し開いていくとヌルリ、ヌルリと進んでいく。案の定、亀頭が入り口をくぐったあたりで処女幕の抵抗が始まるのでゆっくりと亀頭の先で突破開始。
痛みを訴える彼女に「ここだけは痛いけど、我慢だからね」と励まして、足に力を入れさせないように気をつけながらゆっくりと押しては引き、引いては押し、と攻略していく。
普通の子だと処女幕を突破すればその奥は割りと勧めていきやすいけど、彼女は膣が狭いのか、処女幕を突破した感触の後もちょっと引っかかる感じがする。
ここで無理をして怪我をさせてもかわいそうなのでローションを増量してまたゆっくりと体を動かす。

彼女が痛みを訴えるので、一回休憩をして、落ち着いてから再度挿入に挑戦。この時点で俺のおちんちんの半分は彼女の中に挿入完了。彼女の手を導いて「もうこれくらい入っちゃってるんだよ」と教えると「あ…入ってる」って改めて自分がSEXしているんだと言うことを認識する彼女。
それから少ししてとうとう根元まで挿入完了。「処女卒業おめでとう」と伝えると「自分にこんな日が来るなんて思ってなかった」ってうれしそうな彼女。
ゆっくりと腰を動かすと痛みを感じながらもそれとは違う感触も感じているらしい。
少しずつ腰のスピードを上げていくとハァハァと喘ぎ声も出ている。まだガンガンに気持ち良さを感じている訳では無さそうだけど、今まで感じたことの無かった「変な感じ」はたっぷりと感じている模様。

そのままズコズコと腰を動かしながら始めてのエッチの感想を聞くと「あたしがこんなことしてるなんて信じられない…」と言いながらまんざらでも無さそう。ちょっと痛みと違和感を訴えるので、俺も早々に発射を目指して動きを早くする。
あまり彼女に負担をかけないように、それでも自分の気持ち良さを求めて動いているうちに段々と絶頂に向かっていって、とうとう彼女の中で発射! たっぷりと出た精液をコンドームに受け止めてもらって一回戦終了~。
彼女とつながったまま体の動きを止め、彼女の上に倒れこむとギュッと抱きしめてくれる彼女。耳元で「中で行けたよ」って伝えるとうれしそうな彼女。一人前の女のうれしさを感じた一瞬だったかな?
体を離すとうっすらと血液で汚れたコンドームの中にたっぷりの精液。俺としてもきっちりSEXを楽しませていただきました!

平日の仕事の後なのであまりのんびりする余裕も無く、ちょっとベッドでまったりしたらシャワーを浴びてチェックアウトの準備。
やっぱり緊張と痛みを我慢するのに、脚にかなり力を入れてしまっていた彼女、「明日、筋肉痛になるかも?」なんて言いながらブラブラ駅まで歩いて行って、解散でした。
週末にもほとんど仕事が入ってしまう彼女、なかなかスケジュールの調整が難しそうですが、やっと処女を卒業してこれからSEXが楽しくなるところ、今後も女性としての楽しさをたっぷり教えてあげたいと思っています。
スケジュールを調整してまたデートしなくちゃですね!

★2009/12/12 初対面・19才ホンワカ女子大生は未経験 

JKの頃からメールのやりとりをしていた女子大の1年生ちゃんととうとうデートの約束。去年彼女の卒業と同時にデートする約束をしていたんだけどその時は彼女が体調を崩してドタキャン。その後彼女に彼氏が出来てしまい、会う機会を無くしていたんだけど先日久々にメールすると「彼氏と別れて寂しい」とのこと、さっそくデートにお誘いしてやっと初対面が実現。

当日新宿の待ち合わせ場所にちょっと遅刻して行くと携帯にメール。「時間つぶそうと思ってビルに入ったら中で迷子になりました」って! 写真を見るとホンワカした雰囲気でおっとりしていそうな彼女。その後かかってきた電話の声もフニャッと可愛く、まさに写真で感じた通りの娘さんらしい^^
彼女の居場所を電話で聞き出して向かってやっと彼女を発見。小さくてちょっと丸顔でフニャンとした雰囲気の可愛い子。服の感じもホワホワっと乙女チック。
道々話を聞いているとバイトも可愛いキャラクターを扱うお店、道でミスドを発見して激しくドーナツを食べたがる彼女、「女の子の可愛さ」を絵に描いたような子。

本当にこんな子が俺とラブホテルに行っちゃって良いのかな~?と思うんだけどメールでやりとりした内容によれば彼女、エッチな事にはかなり興味津々。前の彼氏とは何度もラブホに行ったらしいけど、結局最後までは至らず実は未だに処女さん。
本日も最後までするのはちょっと恐いけど、「AnimaLさんなら上手に気持ち良いことを沢山してくれそうだから…」ってことでやっぱりエッチな事を期待しちゃっているご様子。
こんな可愛い子にエッチな事を期待されてるって思うだけでも何かアソコ場ピクピクしちゃいますね~~^^

ミスドでお互い食べるものを買ったらホテルにチェックイン。夕方から用事のある彼女、それで4時間は遊べそうなのでリーズナブルなフリータイムのラブホへ。
部屋に入って荷物を置いたらまずはお食事。あれこれおしゃべりしながら彼女はドーナツ、俺は甘くないパイなどを^^
食べ終わったらソファーに並んで座ってイチャイチャ開始。肩を抱いてキスをすると積極的に舌を絡めてくる彼女。以外に積極的だな~~と思いながら空いている手で胸に触るとふんわりと大きくて柔らかい。良い感触の胸だな~とムニュムニュさわると彼女の口からは甘いため息と喘ぎ声。なんだか感度良さそうですね~。

彼女の手を股間に導くと「うわぁ…」って良いながらジーンズの上からおちんちんをなで回す。「どう?」って聞くと「大きいです!」って^^ でもまだ2割も固くなってないんだけどね~。
「彼氏のはお口でしてあげてたの?」って聞くと「してました!」ってことなのでジーンズを下ろしてフェラをお願い。おちんちんを露出するとおずおずと触ってきてシコシコしてくれる。おちんちんが反応を初めてちょっと固くなってくると上から被さるように咥えてフェラ開始。
ちょっとたどたどしいフェラがなんだか興奮する。フェラは抵抗無いみたいで、うれしそうに舐めてくれている。男性の気持ち良いポイントを説明するとすぐに上手になる。
やっぱりエッチは好きみたい。

フェラしてもらいながらだんだん彼女の着衣をゆるめて体に直接触る。可愛い下着の間に手を入れて胸と乳首を刺激すると良い感じに喘ぎ声が出始める。
フェラが一段落したところで一度ソファーに戻ってもらって俺が彼女を攻める番。
服をゆるめながら肌をだんだん唇を当てていく。耳や首筋に激しく反応する彼女、さらにだんだん下がってブラからこぼれ落ちた乳首を舌で転がすと体を硬くしながら良い声で喘ぐ。
彼女の手を股間に招くとビンと勃起したおちんちんを握りしめてしまう。エッチな素質はばっちりですね~!

そろそろ本格的にしようかって事で一旦お風呂。抱き合って暖まってリラックスしたらベッドへGO。
全裸で横たわった彼女にたっぷり愛撫。キスをした唇を首筋、肩と移動させるとハァハァと息が激しくなる彼女。
そのまま唇を胸に移動させて舌先でたっぷりと乳首を転がすとかなり大きめの声が出てくる。これだけ敏感な体なんだから未経験なんてもったいないよね~。

ところがこの先から雲行きが怪しくなってくる。
俺が彼女の割れ目に指を伸ばしたところ、クリに触るか触らないかの内に「イタイイタイイタイイタイ!」と大きな声。

え? ここが痛いの??
まだ穴の入り口に触ってもいないのに?

それ以降割れ目周辺はビラビラに触るか触らないかで大騒ぎ。話を聞いてみると「初体験は痛い」っていう情報にかなり脅えていて、もう割れ目に指を伸ばされただけで恐くなってしまっているとのこと。これが前の彼氏とホテルに行っていながら経験出来なかった原因か…。

一度プレイをストップして彼女と話し合い。女性器の構造、どこが痛い部分なのか、何故痛くなるのかをアレコレ教える。俺が触るとまた恐くなってしまうだろうから、彼女自身の指で割れ目を触らせ、クリを触らせ、割れ目を開いて穴の入り口を確認、その周囲を触らせて、自分で触れば痛くないことも確認させる。要は自分の心が幻の痛みを作り出してるって事を確認させた訳ね~。

その辺りは痛くないってことは分かった彼女、それでもやっぱり触られるのは恐いらしい。
ふと気がついて途中で買って来たローターを使ってみる。ブルブルさせながら割れ目の上を軽くすべらせるようにすると「あ!!これは痛くないし気持ち良い!!」と喜ぶ彼女。
ブルブルの振動で強制的に気持ち良くなっちゃうから恐怖から来る痛みを感じる暇が無いらしい^^
ってことでそこから先はローターで割れ目をブルブル刺激。かなり気持ち良いらしく、布団をギュッとつかんで可愛い喘ぎ声を出しまくる彼女。さらに舌で乳首を刺激するとさらに感じて腰がブルブルしてくる。

ローターだとクリも割れ目のかなり深い場所も大丈夫で、穴には挿入しなかったものの、穴の入り口周囲もたっぷりと刺激。

彼女がたっぷりと感じた所で一段落して休憩。彼女のエロい喘ぎ声を聞いていた俺の股間はすでにビンビンなのでお口で気持ち良くしてもらうことに。
彼氏のはフェラしていたと言う彼女、お口で発射させたこともあるってことでさっき教えた気持ち良い場所を丁寧に刺激してくれる。
10代の若さの彼女が可愛い顔で俺の凶暴なおちんちんをしゃぶっている図はすごくエロくていつも以上に興奮してしまう。口に余るサイズのおちんちんを一生懸命舐めてもらっているうちに俺も限界、発射が迫ってくる。口の中に出されるのは苦手と言うので手のひらを出させてその中に向かって自手コキ発射!手の中に噴出した白濁液に「沢山出てる~~!」と喜ぶ彼女、挿入は恐くてもエッチな事は大好きなんですね!^^

そろそろ時間も良いようなのでお風呂で体をキレイにしてチェックアウトの準備。
「エッチな事には人一倍興味あるのに、人一倍臆病なんですよ…」と寂しそうに言う彼女。でもゆっくり時間をかけて、怖いこと、怖く無い事が分かってくれば無意味に脅えることも無くなるよって今後も時間をかけて教えてあげることを約束すると「これからもよろしくお願いします!」とホンワカ笑顔で笑う彼女、いや~~こちらまで癒されてしまいますね^^

ってことで今後の彼女のエッチな成長に大いに期待してしまいますね。これからも優しく可愛がってあげようと思います!

★2008/11/30 上京受験生さん 処女卒業!★ 

地方在住の受験生さん、日記を読んでくれていたそうで、たまにメールのやりとりをしていました。地方在住だとデートは難しいかな?って言っていたところ、彼女は関東の大学に進学希望で東京に試験を受けに来るとのこと。さらに「試験が終わった日、その後デートしてもらえませんか!」って~~! いやー、元気だなぁ^^;
彼女とはそれからもけっこう長い間メールだけの仲。俺とのデートの約束が試験勉強の励みになっているらしくお互い「早く会いたいね~」「試験がんばろうね」ってメールをやりとりしているうちに分かったことは彼女はまだ未経験、処女さんだってこと。
大学入学前にエッチな経験、高校を卒業する前に処女を卒業しちゃう感じですね~~^^
デート前日、彼女から「無事に到着しました!」ってメール。大学の近所を散歩したり有意義に時間を使っているご様子。
当日、こちらに全く不案内な彼女のために試験を受けている学校の最寄り駅まで俺が迎えに行くことに。試験が終わる少し前に到着して駅の近所の喫茶店で本を読みながら時間つぶし。程なく彼女からメール、「駅のトイレで服を着替えます!」って言うので駅の改札で待ち合わせすることに。

待ち合わせ場所にいた彼女、168センチの高身長ガール。超スリムな体にワンピース+俺の大好きなニーハイソックス。ストレートのロングヘアが良く似合う、頭の良さそうな娘さん。「友達からは人間以外のモノに似てるとしか・・・」と笑う彼女、いやいや、堀北真希のエラを少し細くした感じで可愛いじゃないですか~!!
彼女の旅行荷物を担いで電車へ。テストの具合やら彼女の学校の話、東京の解説なんかをするうちに渋谷に到着。お茶やお食事はいらないってことなのでそのままホテル街にGO!
日曜の夕方のホテル街は意外に混んでいるらしく満室のホテルが多い。それでもたまに行くヨーロッパ風の可愛いホテルが開いていたのでそこにチェックイン。
初めて入ったホテルに興味津々の彼女、内装が可愛らしいところだったので気に入ってもらえた模様^^

荷物を下ろした彼女を捕まえてギュッと抱きしめる。恥ずかしそうに下を向いたアゴをくいっと持ち上げてキス。最初は戸惑っていた彼女もだんだんと舌で応えてくる。
ワンピースの上から胸に触ると「くすぐったいのと変な感じの中間?」って感じらしい。
まだエッチの経験が無いならそんな感じかな? でもワンピースをまくってパンツの上から割れ目に触るとどんどん「変な感じ」が増えて来ちゃうらしく、ため息が出始める。

本格的にエッチを始める前に色々な不安を取り除く一環として一緒にお風呂。体を洗い合って湯船で一緒に暖まりながらアレコレおしゃべり。これからの段取りを説明しながらゆっくり優しく進めることをお約束。これ、大事だよね^^
お風呂を出てベッドに行ったら本格的にプレイ開始。たっぷりキスをしながら彼女の体の感じるポイントを探していく。まだ「変な感じ」らしいんだけど、乳首とクリは確実に感じているらしい。スリムな分少し小さめの胸だけど、プリッと固く立ち上がった乳首を舌で回すように舐めるとだんだんため息が甘くなってくる。それと一緒に指先で割れ目を刺激。クリをこねるように触ると割れ目はドンドンヌルヌルになってしまう。

指を一本、そっと挿入するとかなり自然に入っていく。痛くないようなのでそのまま指をそっと出し入れしながらキスと乳首舐めを交互に繰り返す。だんだん唇を舌にズラしていって足の間に到達、指で開いた割れ目をたっぷりと舌で舐めまわす。恥ずかしそうな事を言いながらもしっかり俺の舌を観察している彼女、さすがにエッチに対する好奇心は抑えきれないご様子^^
彼女の好奇心に応える形でフェラもしてもらう。男性の体の気持ち良い場所、気持ち良い舐め方をレクチャーしながらおちんちんをたっぷり舐めてもらう。
さっきまで柔らかかったおちんちんが自分の舌で硬くなるのを見て嬉しそうに笑う彼女、こんな可愛い子の初体験のお相手をできるなんて、俺は幸せ者ですな~^^

彼女の体もほぐれてきたようなのでそろそろ本格的に挿入の準備。ローションを彼女の割れ目に垂らして指をゆっくりと挿入。一本は楽に入るけど、二本に増やすとさすがに少し痛いみたい。ローションのヌルヌルを使ってゆっくりと割れ目の入り口を柔らかくほぐしていく。
時間をかけて柔らかくしていくと指二本がだんだん入るようになっていく。しばらくすると指二本が根元まで入るようになる。「ほら、こんなに入るようになるんだよ!」って彼女に見せると不思議そうな嬉しそうな表情。
「ここまで入ったらおちんちんに挑戦しようか?」って言うとちょっと怖そうにうなずく彼女。もちろん優しくしますからね!

ゴムを装着してローションをたっぷり塗ったら彼女の足を大きく開かせる。腰を軽く浮かせるように持ち上げると彼女の割れ目が上を向いて大きく開く。
初めてのエッチの時って恥ずかしいから腰を引くようにする子が多いけど、その角度だと入りにくいんだよね。腰がぐっと上を向くようにするのがスムーズな初体験のポイント^^
彼女の割れ目におちんちんを当ててゆっくりと滑らせるように割れ目をなでる。いきなり挿入せずにおちんちんがそこに有ることに慣れさせてからゆっくりと先っぽを割れ目に割り込ませていく。
予想通り、亀頭が入り口をくぐった辺りで痛みを訴える彼女。でも子の痛みは誰でも感じるモノなのでがんばるように説得、上からギュッと抱きしめてあげる。
一番の山場、亀頭の一番広がったところが入り口を通ったところで一回休憩。動きを止めてがんばった彼女を抱きしめて誉めてあげながらたっぷりとキス。
これが通ったら後はスムーズ・・・だったら楽なんだけど、俺のおちんちんは根元に向かって太くなっているタイプ^^; 彼女が落ち着いた所でまた腰を進めるとやっぱり痛みを訴える彼女。申し訳ない!最初は痛いモノなのだよ、って思いながらゆっくりじっくり少しずつ腰を進めては引き、進めては引き。それでもいつの間にかおちんちんは8割彼女の割れ目に埋没している。少し体を起こしてその様子を見せて、手で触って確認させる。
残る2割も慌てずゆっくり進めて根元まで挿入完了。処女卒業おめでとうございます!

ゆっくりと腰を動かしておちんちんを出し入れしていくと、痛みと気持ち良さが混じった感触。でもだんだんその気持ち良さが増えてくるみたいで、角度に寄ってはかなり激しく動いても痛みは少ないらしく、俺がズコズコとおちんちんを出し入れするのを観察している。彼女の気持ち良いポイントを探しているうちに俺もだんだんと気持ち良くなっていって腰のスピードが上がってしまう。彼女の体を負担を気にしつつも腰の動きは止められず結局そのまま絶頂を迎えてしまいゴムの中に大量発射、一回目の経験ですっかり濃厚なエッチになってしまいました~~。

おちんちんを抜くとやはりかなりの出血になっていたのでお互いシャワーで体を流してベッドで一休み。がんばったご褒美に腕枕で頭をいっぱいナデナデしてあげました^^
もう一回フェラの練習をしているうちにまた俺のがビンビンになってしまったのでもう一回エッチに挑戦。たっぷりローションを垂らして挿入すると入れる時は痛みを訴えたけど、そんなことを言っているうちに挿入完了。ツルッと入っちゃいましたね~~^^
結局途中で彼女がギブアップして二回戦は終了。でも順調な初体験と濃厚なエッチを体験できて彼女も満足そうでした。

「疲れた~!筋肉痛になりそう!!」って言う彼女、お互いお腹もすいたので彼女の「肉が食べたいです!」って元気なリクエストに応えてハンバーグのお店へ。アレコレおしゃべりして楽しい時間を過ごしたら東京駅まで彼女を送って電車に乗る所まで見届けました。
彼女が試験に受かっていれば春からこっちに住むことになるのでこれからもデートできるかもしれないですね。東京の面白い所を色々教えてあげながらエッチの楽しさもたっぷり教えてあげられると良いですよね~~^^

ロック大好き女子大生さん・大人のプレゼント《その02》 

《その01はこちら

「そろそろベッドに行こうか」って誘うと嬉しそうな顔。ここまでのプレイでかなり期待しちゃってるみたい^

ベッドでさっそく彼女を押し倒して上からキス。すぐさまバキュームキスで応じてくる彼女。手を胸に伸ばすとさっそく反応してくる。乳首をつまむと腰がクネクネ。
唇をだんだん下に下げていって割れ目に舌を伸ばす。たぶんまだまだ不安だろうからたっぷりと割れ目での気持ち良さを教えてあげる。指で開くと小振りなクリ。舌先でクリクリなめると大きな声が出てしまう。クリの感度もバッチリ。本当に敏感な良い肉体。
ローションを使って指挿入。ちょっと抵抗は有るけど2本は入るので多分今日の処女卒業は問題無いところ。ゆっくりじっくり指で柔らかくしてあげていると彼女がおちんちんに手を伸ばしてくる。彼女の顔の前に持って行くとすかさずしゃぶりついてくる。
彼女の口で俺のがビンビンになった頃には彼女の割れ目もすっかりトロトロ。「そろそろ入れてみようか?」って聞くとコクンと小さくうなずく。

ゴムを装着したら彼女の足を大きく開かせて挿入のポーズをとらせる。ちょっと恥ずかしいかもしれないけれど、処女さんに挿入する時はお尻の穴が上を向くくらいのポーズが入りやすいんだよね。お尻の下に枕を置いても良いくらい。
割れ目におちんちんを押し当ててゆっくりと挿入開始。亀頭が入ったくらいで痛みを訴える彼女。でも抵抗の加減から見ると多分大丈夫そう。すこし腰を引いてまた少し進めて・・・って繰り返しているうちにおちんちんは8割挿入完了。普通のおちんちんだったらここで根本まで入ってるんですけどね^^;
「ほら、ほとんど入ったよ」って彼女に伝えるとうっすらと目を開いて「本当だ・・・」ってつぶやく。ゆっくりと腰を動かしているうちに結局根本まで入っちゃった。
「はい、処女さん卒業おめでとう^^」って耳元でささやいて上から軽く抱きしめてあげると嬉しそうに抱きついてくる。舌を絡めながら腰を動かすとだんだん気持ち良さそうな顔になってくる。「気持ち良い?」って聞くと「痛キモチ良い^^」って。

奥を刺激するとちょっと痛いみたいなのでゆっくりと腰を動かして優しく出し入れ。
彼女のペースで動いてもらおうかと抱き起こして騎乗位。初体験でちょっと戸惑っていたけれど、何となく動き方は分かったみたいで自分で腰を動かしている。
バックを試してみるとこれはちょっと痛いと言うので正上位でもう一回合体。
この時点でかなりスムーズに挿入できたのでちょっと強めに動いてみると喘ぎ声もたっぷり出てしまう。まだちょっと痛いみたいだけど気持ち良さがどんどん強くなるみたい。
普通のスピードで腰をズコズコしてみるとがんばってついてくる。でも途中で「入り口が痛くなってきちゃった」って事で一回中断。休憩することに。

けっこう出血していたのでお互いシャワーで身体を流してベッドで休憩。改めて「卒業おめでとう!」って言いながらたっぷりとキス。まだ発射していない俺のおちんちんがすぐさま反応して来ちゃったので彼女がフェラ開始。俺も舐めてあげたくなったので彼女の腰を呼び込んで69の体勢。でも彼女の割れ目はまだちょっと血がにじんでいたので舐めるのは断念してローション+指でいじってあげる。
痛みはあまり無いようなので2回目の挿入に挑戦。さっきと同様に正上位で挿入すると今度はするりと入ってしまう。腰を動かすとかなりスムーズ。痛みを聞くと「まだ痛いけどさっきより気持ち良さの方が多い」って^^

やっぱり奥まで当たると痛いみたいなのでちょっと気をつけながらズコズコ開始。普段の8割くらいの勢いで動いてあげるとかなり感じて大きな声がでる。手をどこにおいて良いのかバタバタしているので布団の端を握らせてあげると、ギュッとつかみながら快感に耐えている。
俺の方も彼女のまだ狭い割れ目の中でこすられてどんどん気持ち良くなっている。
彼女に負担をかけないように気を使いながら腰のスピードを上げて行ってとうとう絶頂、コンドームの中にドクドクと発射。彼女も俺のおちんちんが中でビクンビクン行くのが分かったみたい^^

休憩しながら腕枕でおしゃべりしている間にラブラブモード。彼女の以前の恋愛経験を聞いているうちにいじらしくなってきちゃっていっぱい可愛がってあげている間にまたお互い熱くなってきてしまう。反応を始めたおちんちんに彼女がしゃぶりついてくるので俺は指で応戦。ローションを使ってまたたっぷり割れ目を柔らかくしてあげたら正上位で挿入。
でもさすがに3回目は痛くなっちゃってるみたいなので自分で動く?って騎乗位で上に乗せるとこっちもちょっと痛いとのこと。なので今日はこのくらいに。
二人でゆっくりお風呂に入ってチェックアウト。
思ったよりスムーズに処女も卒業できて嬉しそうな彼女。ロックの話もいっぱいできたし、気持ち良い体験もできたし、充実のデートだったようです。
お互いビックリするくらい初対面から気が合っちゃったので早めに次のデートをしようねって約束しちゃいました。
次に彼氏が出来た時にはたっぷりと恋愛を満喫できるように俺がエッチの楽しさを色々教えてあげましょうね^^

ロック大好き女子大生さん・大人のプレゼント《その01》 

ネットで知り合った19歳の女子大生さん。洋楽ロックが好きで、特に共通のバンドが好きな事が分かって大いに盛り上がる。
彼女、この日記も読んでいて「エッチの経験が豊富な男の人に相談したいことがある」って。
何でも彼女、これまで何人かの人とお付き合いはしていたけど実は未だに処女さん。特にこの前まで付き合っていた彼氏は「指ではしてくれるけど挿入はしてくれない」って言うのが、彼女にとって非常に不可解で悲しいことだったとか。
「本当は10代の間に処女を卒業したかったんですよ・・・」って言う彼女にでは10代の内に俺がお相手しましょうか?って申し出ると「誕生日が今週中でスケジュールが詰まっている」とのこと。
では誕生日の後に、大人になった記念に処女卒業をプレゼントしましょう!ってことでデートが決定。結局彼女の誕生日の次の週末に会うことになりました。

当日は下北沢で待ち合わせ。お互いのメールがちょっと不調で待ち合わせにすったもんだしましたが、なんとか出会えました。
待っていたのはちょっと背が低めでスリムなロック少女。モノトーンで決めたロック系ファッション+デニムのミニスカ&ニーハイソックスがメチャクチャ俺好み。
顔の雰囲気もすこし外人っぽい感じでファッションにばっちり合ってる。・・・はい、かなり好みのタイプです^^;

お好み焼き屋さんでお食事をしながらロック話で大いに盛り上がる。こう言う時に共通の話題が有ると良いよね^^(というか、俺は世の中の物事のアレコレに興味があるのでたいてい共通の話題は見つかるものなんですが、特に好きなモノが一緒だと盛り上がりが違いますな!)
食事が終わってエッチを打診すると「ぜひ!」ってことなので近くにあるラブホテルに向かう。なんだかすっかり親近感で手をつないでラブラブモード。ちょっと幸せなお散歩モード。

ホテルに入ってエレベーターでさっそくキス。速攻で舌を絡ませてくる彼女。「キス好きなの?」って聞くと恥ずかしそうにうなずく^^
部屋に入ると熱心にホテルの中を探索する彼女、始めて入ると色々興味深いもんねぇ。
落ち着いた所でソファーに座ってキス。絡めた舌に熱心にしゃぶりついてくる彼女。「本当にキス好きなんだね~」って言うと「好き!舌を吸われるとぞくぞくする!」って^^
服の上から胸に触るとため息が出始める。かなり敏感なタイプらしい。
彼女の手を股間に導くとジーンズの上からなでてくる。挿入の経験は無いけどその直前のエッチな遊びは大好きだったみたいで、手の動きもかなり慣れている。
ジーンズを下ろしておちんちんを露出すると「きゃ~~!大きい!!」って喜びながらさっそくしゃぶりついてくる。以前の彼たちにはフェラはしてあげていたようで、なかなか上手。ネットリと舌を使いながらしゃぶってくれる。ちょっと気持ちの良いツボと唇、手の使い方をレクチャーするとレロレロとしゃぶりついて全然離れようとしない。
「フェラも好きなの?」って聞くと口におちんちんを入れたままうんうんとうなずく^^
そんなことをしているうちにおちんちんはビンビンに完全勃起。そのおちんちんを下から上から舐めまわす彼女。処女のハズなんだけど、すっごくエロい^^

Tシャツの上から触るだけでは飽き足らなくなってえり元から手を入れてブラの隙間から乳首をコチョコチョ。軽くつまんで転がすだけで彼女の口からは声が漏れてしまう。
さらに力を入れてつまむと腰がクネクネし始めちゃう。かなりの感度^^
服を脱がしながらあちこちに触るとどんどん声が出始める。スカートをまくってパンツに手を入れて割れ目に触るとメチャクチャ濡れてる^^; 良い身体だね~と感心しながら服を汚さないように脱がしてしまう。
指は入れず割れ目の上からグリグリ触るとかなりの反応。小さめのクリも感度が良いみたい。これからのエッチが期待出来ますね~~。

お風呂に移動してシャワー。全裸の彼女はウエストがキュッと細くてDカップくらいのおっぱいがプリッと丸くて良い形。嬉しくなっていっぱい触ってあげちゃう。お互いの身体を洗い合ったらさっきのフェラのお返しに俺が舐めてあげる。
壁に手を付かせてお尻をぐいっと突き出させたら下から割れ目に舌を伸ばす。足を開かせて指で開いた入り口を丹念に舐めあげると彼女が悲鳴にも似た大きな喘ぎ声を出す。
ふとみると腕の力が抜けてしまって顔を壁に押しつけて耐えている。本当に敏感な身体。
「そろそろベッドに行こうか」って誘うと嬉しそうな顔。ここまでのプレイでかなり期待しちゃってるみたい^^


その02に続く》

【 初対面22歳幼稚園教諭さん 初体験のお相手しちゃいました その02  

《その01はこちら

適当なところでお風呂を上がって体を拭いたら早速ベッドへ。
ベッドで抱き合ってキスしながら彼女が体に巻いたタオルをはずしてお互い生まれたままの姿に。彼女をベッドに横たえて唇を首筋、鎖骨と移動していく。彼女はしっかりと反応している。顔は幼いけれど体はしっかりと成熟してるんですね^^
乳首を舌でレロレロと転がしながら、空いている手で割れ目を触ってあげる。クリを指で転がすとかなり感じている様子。恥ずかしくて大きな声は出せないみたいだけど息が速くなるのがわかる。

乳首をなめていた舌をだんだんと下に移動させて行く。足を大きく開かせて割れ目を指で開いてクリトリスを下で転がすようになめてあげる。舌を、割れ目をなぞるように動かしながら割れ目全体をなめてあげるよかなり感じているようで腰がヒクヒク動くのが分かる。
「そろそろ指を入れようか?」って彼女に聞くとトロンとした目でこくりとうなずく。用意しておいたローションを指にとって彼女の割れ目にたっぷりと塗る。ヌルヌルになった割れ目に人差し指をそっと挿入。ゆっくりと指を進めて行く。あまり抵抗も無く根元まで挿入完了、彼女に「痛くないかな?」と確認するとこの時点では痛みは無いとのこと、なので指をゆっくりと出し入れ。ちょっと微妙な感触だけど、なんだか気持ち良いって^^;
指を二本に増やすとさすがにちょっと痛みを訴えるけど、ここはちょっと我慢してもらう。指を重ねてじっくりと時間をかけて挿入、第二関節くらいまで入ったところでゆっくりと出し入れ、その感触を彼女になれてもらう。だんだん時間をかけてゆっくりと指を進めると程なく指二本の根元まで挿入完了。そのまま指をゆっくり出し入れすると「ちょっと痛いけどなんか変な感じ」とのこと。指がスムーズに動くようになったところでクイッと指を曲げてGスポットを刺激すると腰がビクビク動き始めちゃう。
「なんかおしっこが出そうな感じです!」って^^ 体はだんだん刺激に敏感になってきてますね~。なかなか素質有りです。

指がかなりスムーズに出し入れ出来るようになったのでそろそろ本物を挿入してみることに。
彼女に「大丈夫?」って聞くと「大丈夫です!」って応える。目がちょっと心配そうな雰囲気だったから、ここは本当に優しくしてあげないとね^^
彼女の足を大きく開いて腰をぐいっと浮かせる。ちょっと恥ずかしいポーズだけど、この角度が挿入に最適であることを説明してあげる。
ビンビンのおちんちんにゴムを装着したらローションをたっぷりと塗りつける。彼女の割れ目に先っぽをこすり付けるようにして割れ目にもたっぷりローションを塗ってあげる。ついでにおちんちん全体でクリを刺激してあげると彼女がまたひとしきり反応。顔を真っ赤にして快感に耐えている彼女の顔を見てちょっとだけ興奮しちゃう俺。でも今日はいじめっ子モードは無しですね。
割れ目に亀頭を当ててゆっくりと腰を進める。亀頭が割れ目に入ったあたりで第一関門の抵抗がある。
ゆっくりとおちんちんを進めて挿入すると彼女が痛みを訴える。でも俺の経験上これくらいの抵抗はちょっと我慢してもらえば進めてしまうレベル。彼女をぎゅっと抱きしめて上げて耳元で「痛いのは最初だけだからちょっとだけ我慢してね」って言って少しだけ腰を引いてあげる。彼女が落ち着いたところでもう一回ゆっくりと腰を進めると先っぽが彼女の割れ目を押し開いてさっきより少し先まで進む官職が分かる。そんなこんなをしているうちにおちんちんの8割が彼女の割れ目に入ってしまいました。

一旦エッチを中断してすっかり隅っこまで寄ってしまった体をベッドの真ん中に移動してもう一回合体。「さっきあそこまで入っちゃったからすぐに最後まで行けちゃうね」って言いながらまたゆっくりと挿入。最初に挿入する時はちょっと痛みを訴えた彼女だったけど、入り口を過ぎちゃうと後はスムーズ、ゆっくりと押しては引いてを何回か繰り返すとおちんちんは根元まですっかり挿入を完了してしまいました。
「ほら、根元まで入っちゃったよ~」って彼女の手を合体している股間に導くとそれを触って確認する彼女。「処女卒業おめでとうございます~~!」ってキスしてあげると何だか泣き笑いみたいな彼女の可愛い表情。
あとはゆっくりとズコズコ開始。彼女に痛みは無いか確認しながらだんだん激しくなって行く俺の腰の動き。ちょっと激しすぎて「もっと優しくして・・・」って彼女からお願いされちゃった時もありましたが、それでもがんばって俺の動きについて来てくれる彼女。結局俺が限界に達するまでがんばってくれて、俺もめでたく彼女の中でフィニッシュ! ゴムの中にたっぷり発射しました~。
体を離すとシーツにちょっとだけ出血の跡。それでもあまり多くは無いみたいですね。

お互いの体をきれいにしたらもう一回ぎゅっと抱き合ってキス。「がんばって処女卒業できましたね!」って誉めてあげると「Aniさんが優しくしてくれるからですよ!」って改めて俺に抱きついてくる俺。お相手した俺もうれしくなっちゃいます。

腕枕でベッドに横たわって今のエッチの感想を話してるうちに睡魔が襲ってきて二人して夢の世界へ。ふと気がつくとちょっと時間がたっていて、俺の横では彼女がスースーと寝息をたててました。
その寝顔が可愛くて眺めているうちに彼女にいたずらしたくなっちゃってまた彼女の乳首をこちょこちょしていると彼女もその刺激で目覚めたご様子。キスをしてお互い触りあってるうちにまた体が熱くなってきちゃう。彼女にフェラしてもらっているうちにまたビンビンになってしまう元気な俺のおちんちん。彼女も気持ち良くしてあげたくなってシックスナインの体勢でお互いの気持ち良い場所をたっぷりとなめあう。
お互いが高まりあったところでゴムを装着して彼女と合体。入れる時はやっぱりちょっと痛いみたいだけど、入っちゃえば無問題。ゆっくりとズコズコしてあげると今度はどんどん息が荒くなってきて小さな声が漏れてくる。「気持ち良い?」って聞くと「ちょっとだけ痛いけど、動いてくれると気持ち良いです・・・」って^^ どんどん体が慣れてきちゃってるみたいだね。
「バックもしてみる?」って体位を変えてバックから挿入。奥まで当たるのが分かるみたいで、俺のが中に入るたびにあえぎ声が漏れてくる。
さすがに短い時間で連続のエッチはちょっときついみたいなので良い頃合を見計らって今回はおしまいにしました。

二人でお風呂に入ってのんびりしてから服を着てチェックアウト。けっこうのんびりしていたみたいで休憩は3時間コースでしたが延長がついてました。まぁ初体験の時に時間を気にしてバタバタするのも良くないですからね^^ 
彼女がこの後お友達と会う約束があるというので、その時間までちょっとの間お食事+お酒。もうこの頃には彼女の人見知りもすっかり解けてお友達モード。お仕事のことや生活のこと、あれこれおしゃべりして短いながら楽しい時間を過ごせました。
彼女とは今月末にまたデートをする約束をしました。初体験のお相手をした俺としては責任を持って(?)彼女が快感に満ちたSEXが出来るようになるようにお世話をするつもりですよ~~^^


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初対面22歳幼稚園教諭さん 初体験のお相手しちゃいました その01 

ネットで知り合った22歳幼稚園の先生。メールで話をしているうちに処女さんであることが判明。以前一度寸前まで行ったそうなんですが、お相手の男性が心優しくも途中でストップ。「あたしはまだ余裕だったんですけどね~^^」って。
じゃぁその続きは俺がしようか?ってお誘いすると「期待しちゃいます~」って。そこからは彼女の仕事のスケジュールを調整してもらって次の週末にデートすることになりました。

埼玉のちょっと奥の方に住んでいる彼女、待ち合わせは池袋にて2時。待ち合わせ場所には俺の方がちょっと早めに着いていたので後から来た彼女の方から声をかけてくれました。
現れた彼女の印象は小さくて素朴な可愛い子。身長は155センチだからそれほど低いわけでもないんだけど、顔が小さくて顔のパーツも小さくて、細めの体なので全体が小さく見えちゃう。
「幼稚園にいると子供に混ざっちゃいそうだよね~」って言うと「そんなことないです!」って^^ 服装は濃いグリーンのジャケットにグレーのスカートでけっこう落ち着いた感じなんだけど、顔立ちが幼い雰囲気なせいか、可愛く見えちゃう。

人見知りをするタイプだと言うので一回喫茶店に入ってちょっとおしゃべり。自分からはあまりしゃべれないタイプだと言うのでこちらからあれこれ聞いてあげるときちんと答えてくれる。そんなこんなでお互いほぐれてきた所で「大丈夫そうだったらそろそろ行こうか?」って聞くと「ハイ、大丈夫です!」ってことなのでラブホに出発。手をつないでお散歩気分。
彼女は初体験なので雰囲気の良いホテルが良いなと思って歩いているとなかなか良い感じのホテルに遭遇、するっと入っちゃいました。

部屋に入って荷物を置いたら部屋の中を探検。ちょっと狭いけど内装が可愛くてお風呂もけっこう広いみたい。「かわいいお部屋ですね!」って満足そうな彼女。
お風呂の準備を終わらせたら、洗面台の前で彼女をそっと抱き寄せる。彼女の体がちょっと緊張しているのが分かるのでそっと頭をなでてあげてから優しくキス。甘く唇を合わせながら、そっと舌を入れていくと彼女の舌もだんだんと応えてくる。
彼女の背中に腕を回して支えながら、もう片方の手で優しく胸に触る。服の上からそっとなでてあげると彼女の呼吸がだんだん早くなっていく。
彼女の手をとって俺の股間に導く。ジーンズとパンツを下ろして直接握らせると「大きいですよ~」って驚いてる^^ 実際彼女とキスしてるだけで硬くなってきちゃってちょっと大きくなってるんだよね。彼女の手をとってシコシコしてもらう。最初はぎこちなかったけどだんだん上手になってくる。彼女の手の中で俺のおちんちんも硬くなってる。

俺の方もどんどん彼女にアタックしてる。この時点でキャミがまくれてブラも半分ぶら下がっている状態。指と舌で乳首をクリクリしてあげるとかなり感じるらしく顔を真っ赤にしながら快感に絶えている表情。スカートの中に手を入れてパンツの隙間から指を入れると・・割れ目はもうかなりヌルヌル。汚れちゃうとまずいのであわててスカートとパンツを下ろすとすでにパンツはかなり染みになっちゃうほど濡れてました~^^;
お風呂もそろそろ準備できてるみたいだし、もうそのままお互いエイ!って全裸になってもう一回抱き合ってキス。「鏡に映ってるよ」って彼女に意識させるとすごく恥ずかしそうにしてる^^
たったまま彼女の割れ目に手を伸ばすと膝がガクガクするくらい気持ち良いみたい。お互い気持ちは「早くエッチしたい!」って感じなので早くお風呂で体を洗ってベッドに行こうねってことになりました。

本当は彼女には「お風呂に入るとリラックスできるからね」って言ってあったんだけど、この時点で二人の気持ちはかなりリラックス。ほとんどラブラブモードだったかな?^^
たっぷりのお湯につかってしばしのんびり・・・のはずだったけどお風呂の中でも俺の手はいたずらばっかり。胸も割れ目もたっぷりいじめてあげます^^
彼女にフェラの経験を聞くと、以前初体験を挑戦した男性に教えてもらってるとのこと、バスタブの縁に腰掛けて早速フェラしてもらいました。
彼女のお口はちょっと小さめなので俺の大きいのだと大変かな?と思ってたけど、彼女のフェラはなかなか上手。特に舌の使い方がなかなか俺好み。きっと上手にやり方を教えてもらったんですね~~^^

適当なところでお風呂を上がって体を拭いたら早速ベッドへ。
ベッドで抱き合ってキスしながら彼女が体に巻いたタオルをはずしてお互い生まれたままの姿に。彼女をベッドに横たえて唇を首筋、鎖骨と移動していく。彼女はしっかりと反応している。顔は幼いけれど体はしっかりと成熟してるんですね^^
乳首を舌でレロレロと転がしながら、空いている手で割れ目を触ってあげる。クリを指で転がすとかなり感じている様子。恥ずかしくて大きな声は出せないみたいだけど息が速くなるのがわかる。

その02につづく》